バズりまくっているような人気ブログを運営しておられる方に比べれば全然なのでしょうが、僕なりにこのようなアクセス状況となっております。Googleアナリティクスのリアルタイム画面ですね。そして先ほど霊団が「支援の始まり」そして明仁の怒りの思念を複数降らせてきています。怒っているのは僕たち国民の方です。幼い女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている人類史上最悪のバ〇ヤロウが一体何を怒るというのでしょうか、このような人間を絶対にこれ以上のさばらせておく訳にはいきません。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁こそ悪の大原因、全ての邪悪の始まり、コイツらを死刑にして滅ぼさない限り日本の諸問題は一向に解決しないのです。ぜひ皆さまに洗脳を撃ち破って頂き、共に手を取ってこの「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡を実現させねばなりません(祈)†

2020年7月4日

まずブログ本題に入る前にペテンノウ氏が連続でコメントを寄せて下さっています。僕には書けない内容満載ですのでぜひご覧下さい。(ペテンノウ氏が提供して下さる情報を霊団は全く、本当に全く降らせてきません、僕は霊的使命遂行者ですから霊団が降らせてこないモノを無責任に書く訳にはいかないのです。ですのでこちらをご覧下さい)↓ bit.ly/2Xb48R7 はい、そして今ブログで説明させて頂く、霊団が降らせたメセは以下になります。量が多いですが何とかやってみましょう。↓

  • 「やめて」(雅子の思念)
  • 「そうしまーす」(ピーチピチ(佳子)の思念)
  • 「そうはいきません」(明仁の思念)
  • 「動的コンテンツ」「何とかムービー撮る」(霊団のご意志)
  • 「自殺願望者」(幽体離脱時の映像)

はい、ではあまり深いレイヤーまでは入らず簡単にですが説明してみましょう。まず「やめて」これはアナログ絵282「フラー14設定資料」に添付した攻撃画像に対する雅子の思念となりますが、要するに「水俣病原因者の娘」の部分を見た雅子が「やめて」と思念を抱いている事を霊団がインスピレーションとして降らせてきたという事になります。ちなみに僕はこちらのブログ「facebookにこういうコメントが届いていました」 wp.me/pa9cvW-1ia ↓

にて雅子の真実をある女性に教えて頂いた訳ですが、ググれば公然と雅子と水俣病の関連が出てきます。そして水俣病は過去の公害病ではなく現在進行形なのだそうで、苦しんでいる人がまだまだいるそうなのです。その事実を知れば、雅子が強姦殺人魔、おっぱいを食べる宇宙一のバカ徳仁とパレードで手を振って涙目になるなどと言うのは茶番以外のなにものでもないという事が皆さまにもお分かり頂けると思うのです。とにかくテレビを筆頭とした各種メディアは完全なる「洗脳」です。真実を何ひとつ報道していません。雅子が皇后で感激して涙を流す、それを見てバカのひとつおぼえみたいに同情、感激の念を抱くなどと言った愚行を断じて犯す事のないよう、僕から皆さまに警告を投げさせて頂きます。

続いてコチラ「そうしまーす」これはピーチピチ(佳子)の思念となります。そうしますというのは、えーと、まぁ、まぁまぁまぁまぁ、まぁまぁまぁまぁ、という事かも知れません。これ以上説明はしませんが僕からピーチピチ(佳子)に投げかける言葉としては「そうして下さい」となります。間違っても奴隷の女の子を強姦殺人する手伝いをするという意味の「そうしまーす」じゃあないわよね。もうみんな分かってるのよ、キミが文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない「赤の他人」だって。それでもまだウソ笑いを浮かべて国民をダマし続けて暮らそうというのなら、キミの未来は相当残念な事になるわよ。本当に国民をなめない方がいいわよ。

www.youtube.com/watch?v=QqJPejYHS_I&t

そしてだいぶキビシイ事を言うけどピーチピチ、キミは今は若くてカワイイから大目に見てもらえているけど、これから年齢を重ねて行けばもうそういう訳にはいかなくなるわよ。ある程度の年齢になったらそこからは知的な対応を求められるわよ。ウソ笑いでごまかせるのは今のうちだけ、必ず追及を受ける時が来るわよ。今「イエス様ハンドリング」が発動しているこのタイミングで奴隷の女の子たちを救出してあげられるのに女の子たちを見殺しにしてすっとぼけてフェードアウト、つまりイエス様に背を向けるというのなら、キミはその愚行の責任を恥辱という名の下に味わわされる事になるのよ。「キミがユダ」 wp.me/pa9cvW-1t9 ↓こういう風にならないように自分の未来の最善の選択肢を考えてね。僕はキミに説教したくないわよ♪たのむわよホントにもぅ♪

では次のインスピレーション「そうはいきません」これは明仁の思念と思われるのですが、この説明については少し角度を変えて皆さまにお考え頂こうと思います。強姦殺人魔、宇宙一のバカ、明仁、徳仁は「退位、即位」などと寝言の究極形の事をやりましたね。 wp.me/pa9cvW-1vq ↓明仁は退位するにあたり「以前から譲位を考えていた(Webニュースで見ました)」「退位後はのんびりさせてもらう(ゴミ箱の新聞に書いてありました)」と公言していましたが現在はどうです。引退したはずなのにアチコチしゃしゃり出てきますよね。ではあの大騒ぎしてわざわざ実行に移した「退位、即位」とは一体何だったのかという事になります。僕はブログで何と書いていますか、そう「視点外し」ですね。退位、即位そのものには何の意味もないのです。ただ自分たちの邪悪の正体「強姦殺人魔である」という事に国民の注意、関心が集まらないように別の話題でメディアを賑わせて「視点外し」を行ったにすぎず、即位した徳仁は霊団いわく「スカポンタン」本物のバカですからどうしようもない対応ばかりで明仁が火消しに奔走させられているといった構図だと思うのは果たして僕だけでしょうか。これのどこが退位、引退でしょうか。この宇宙一のバカどもが退位、即位などと寝言をほざいたのはそもそもがダマしゴマかしであったという事が現在の状況から推測できませんか、退位、即位が「視点外し」であった事の証明になると思われませんか。まぁこの判断は皆さまにお任せ致しますが、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自分の人生全てをウソで塗り固めているという事だけは何が何でもご理解頂きたいと思うのです。まさかコイツらが公言している「神が人間になった」というバカ宗教発言を鵜呑みにしたりはしないでしょうね。常識でお考え頂きたいと思うのです。

続いてコチラ「動的コンテンツ」「何とかムービー撮る」はい、これは霊団が僕に「ムービー撮れ撮れ」と言っている訳ですが、それは了解なのですがムービーは重くて僕的にはあまり進んでやる気になれないんですよねぇ。Youtubeは現在僕が保持している使命遂行カードの中でもかなり最強レベルの拡散力を持っている事は分かっているのですが、既に1回警告も受けていますし、Youtubeは1年にふたつしかアカウントを作れませんので、現在Twitterでやっている「ある方法」をYoutubeで行う事はできないのです。ですのでYoutubeのアカウントをみすみす失う訳にはいきませんのでムービーに関しては基本的に「FC2動画」 bit.ly/373hTG4 ↓の方にUPする事でYoutubeのアカウントを守っている状態です。ちなみにFC2動画はYoutubeに比べてはるかに利用ユーザ数が少ないはずなのにムービー閲覧数がYoutubeよりはるかに高い数字をたたき出しています。本来ならYoutubeにUPしているムービーの閲覧数の方が何倍も高いはずです。つまりYoutubeの閲覧数は100%改ざんされているという事になります。絶対にあんな低い数字の訳がないのです、不自然の極致でありあんな数字を信じる事は不可能です。僕も本当は拡散力MAXのYoutubeをど真ん中で使命遂行に活用したいのですが、事情があって放置させざるを得ない状態なのです。まぁ霊団が「ムービー撮れ撮れ」言ってますので今シーズンの雪山スノーシューアタックのムービーを撮る事を前向きに考えてみます。※言うのは簡単ですがマイナス20度でのムービー撮影は命がけのものとなります、簡単に撮れると思ってもらっては困ります。まぁ何とか考えてみましょう。※コチラ参照↓

youtu.be/jcnM9J8LdvQ?t=1

はい、では最後に幽体離脱時の映像「自殺願望者」について説明をして終わりにしたいと思います。コチラですが、離脱中の霊体の僕は自殺願望者とはとても思えない聡明な感じの目元のパッチリした成年男子に出会います。(たいじゅさんに似てなくもない感じでしたが…)その男性は僕に自殺願望を打ち明けるのですが僕はそれを思いとどまらせようと説得するのです。まぁその青年の様子からして本気で自殺する事を考えているようには思えませんでした、それはそうです、幽体離脱中に出会ったその青年は霊体(幽体)をまとっていますので自殺など有り得ません。霊界生活中の僕たち人間は永遠不滅の存在であり「自殺」などと言う陳腐な発想はこの不完全な物質界のみで横行する屈折した考え方なのです。ちなみに自殺についての説明をこちらのブログ「兄は自殺します」にて書いています。 wp.me/pa9cvW-2ko ↓

さらに日本一のスピリチュアリスト、近藤千雄先生も書籍「母と子の心霊教室」の中でこのように注釈を掲載しています。↓

「母と子の心霊教室」1章注釈

『母と子の心霊教室』【注釈―この世でうけた生命(いのち)はたいせつに―訳者(やくしゃ)】“浜までは海女(あま)も蓑(みの)きるしぐれかな”という俳句(はいく)があります。海女(あま)というのは海にもぐって魚貝や海草などをとる女の人のことですが、→

『母と子の心霊教室』→その海女さんの1人がこれから海へ向かって出かけようとしたら雨が降(ふ)りはじめました。すると、どうせ海にもぐってぬれてしまうのに、浜まではきちんと蓑(みの)を着ていった、というのです。これはなんでもないことのようで、とてもたいせつな事を教えております。

『母と子の心霊教室』この本を読んで、死後の世界のすばらしさを知ったみなさんの中にもし“だったら地上で苦しい思いをしないで、さっさと死んだほうがいいのではなかろうか”と考える人がいたら、それはたいへんなまちがいです。

『母と子の心霊教室』この本の付録で紹介(しょうかい)するシルバーバーチという3千年も前にこの世を去った霊(れい)が、そのながい霊界(れいかい)生活で知ったいちばんたいせつなことは、地上生活には地上でしか学べないたいせつなことがあり、それをきちんと身につけないで死ぬと、→

『母と子の心霊教室』→その足らないところを埋めあわせるために、霊界(れいかい)でいろいろとやっかいなことが起き、人によってはもう1度地上へ生まれてこなければならないこともあると述べております。

『母と子の心霊教室』仏教のお経(きょう)の中にも「人間としてこの世に生まれてくるのはとてもむずかしいことなのに、自分たちはいまこうして生まれてきているではないか。また、正しい真理を知ることもなかなかむずかしいことなのに、今こうして学んでいるではないか。」

『母と子の心霊教室』「もしもこの世でしっかりと身につけなかったら、いったいいつ身につけるのだ。いまのうちにしっかりと修養(しゅうよう)しようではないか」と説いているところがあります。みなさんもぜひ、そういう心がまえでたくましく生きていただきたいと思います。

はい、皆さまにはぜひ正しい霊的知識を獲得して頂き、自殺という名の逃亡をして自分の未来、つまり霊界生活を地獄に落とす事のないよう進言させて頂きます。幽体離脱中に出会った聡明な青年は、要するに僕の「帰幽カモン」にあこがれてあのような事を言っていた、という意味なのではないかとも思っていますがさぁどうでしょう。もしそうであるならば、断じて僕が自殺願望者ではない事をここに明記させて頂きます。もしそうならとっくに自殺してるでしょ。霊性発現は2012年6月ですよ、これまでいくらでもチャンスあったでしょ。

はい「Googleアナリティクス使用開始」 wp.me/pa9cvW-2U9 ↓コチラのブログにて「インスピレーション物的変換率」を上げると書きました、今回さっそくそれを実行に移していつもよりインスピレーションの説明を多めに取り入れてブログを書いてみましたが、結果は地獄でした。これは作業負荷が高すぎます。ちょっとやめましょう、以前の使命遂行ペースに戻しましょう、これはムリです。今日はアナログ絵283「フラー14カラーリング」をやるべきでした。そちらの作業に戻りましょう。とにかくどうしても皆さまにご理解頂かねばならないのは、自分の事を天皇だの皇族だのと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁が皆さまの想像をはるかはるか超える究極の強姦殺人魔であるという事、死刑以外の未来は有り得ないという事を何が何でも共通認識として頂かねばならないという事です。そしてピーチピチ(佳子)の協力を得て奴隷の女の子たちの救出を一刻も早く実現させねばならないのです。この幼い女の子たちは誰も助けてくれるオトナがいないのです。日本中がこの女の子たちを殺す手伝いをしているのです。僕はそれを絶対に許しません。「1番許せない」 wp.me/pa9cvW-1Fc 参照↓僕の全存在にかけて、そしてイエス様の御名にかけて絶対に救出してみせます。僕のこの使命遂行を邪魔する者は「強姦殺人ほう助」という事になります。まずは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を確実に死刑にして地獄の底の底に叩き落し、次は僕の使命遂行を邪魔し続けた強姦殺人ほう助の人間たちに確実に罪に対する罰を受けさせるつもりです。女の子を殺す手伝いを長い年月にわたって続けてきた奴らが何の罪にも問われずのほほんと暮らし続けるなどという事は僕は絶対に許しません。つ、つ、疲れた…今回はここまでとさせて頂きます(祈)†

『シルバーバーチの霊訓⑦』
官憲力にせよ政治力にせよ、霊力を阻止せんとする企てをものともしない忠誠心に燃えた同志がいてくれる限り、私たちの仕事に挫折はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
私たちがこうして地上へ戻ってきたのは、唯物思想が生み出してきた利己主義による不公正と、無知と迷信を助長させてきた誤った宗教的教義に終止符を打つためです。その両者が結びつくと、人類全体を包み込んでしまうほどの暗黒を生み出す事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
が、今や正しい霊的真理の光が地上に根づき、もはやそれが根絶やしになる事は有得ません。闘いの手を緩めてはなりません。真理は必ず勝つのです。どうしても切り抜けなければならない困難はある事でしょう。が、それが何であろうと、きっと克服できます。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
真理の証を手にした者が、薄暗い片隅をコソコソ歩いたり、首をうなだれヨタヨタした足取りで歩く必要はもうなくなりました。背筋を伸ばし、霊の使者として人類の霊的再生のために、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―全ての者が等しく自由と寛容を享受できる“新しい世界”を招来するために、神のお召にあずかったのだという誇りを持って下さい。人間の霊性―これは神の霊性そのものなのです―を抑圧し弾圧し、その発現を阻止せんとするもの全てが姿を消してしまう事でしょう。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
これからも霊の道具に対する攻撃は続くでしょう。心の奥でそういうものの存在を毛嫌いする人がまだまだ多いからです。しかしそれ位の事で霊の絶え間ない奔流が阻止できると考えても、もう時すでに遅しです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
満ち潮の急いで押し寄せ、地上の何ものによっても阻止できなくなっております。小さな流れだった時から阻止できなかったものが、大潮流となってから阻止できるはずがありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
私が会得した叡智のひとつは、全体像を把握するという事です。私は“俗世にあって俗人となるなかれ”という訓えの通りの立場にあります。あなた方のように目先の出来事に動かされる事がありません。あなた方は物質界に身を置いている以上、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―その日その日の出来事に右往左往させられても無理のない事です。が私の住処は霊界にあり、あなた方のご存知ない別の次元の摂理の働きを体験しております。その私の目に巨大な霊力が地球へ押し寄せているのが見えます。それで勝利は間違いないと確信しているのです。

(過去コメ)3月下旬、僕は幽体離脱中にある“聖なる団体”の代表と思われる女性と固く握手しました。その横で、僕のその様子を見て泣いて喜んでいる女性がいました。今にして思えば、その女性こそ守護霊様だったのでは?と思うようになりました。守護霊様は僕の決断を喜んでくださるでしょうか(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓⑦』
苦しい思いをさせられる人もいる事でしょう。しかしそれは先駆者として払わねばならない当然の犠牲なのです。どんな事があっても自分の持ち場を死守し、そこから逃げ出す事があってはなりません。自分にあずけられた真理の宝石を死守するのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
真理を知った者の勇気ある生き方の手本を示すのです。かりそめにも“ごらんなさい。霊的真理を吹聴していた人間がこのざまですよ”などと言われるような事のないように心掛けてください。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
いかなる事態が生じようと、誰がいかなる攻撃に遭おうと、私たちの仕事は止まる事なく続けられます。病に苦しむ人の身体を癒し、悲しみに打ちひしがれた人の心を癒し、インスピレーションと真理を次々と送り届けて、少しでも多くの人々を目覚めさせてまいります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
それを阻止できるほどの力は地上には存在しません。それが宗教という名の外衣まとったものであろうとなかろうと、もう時すでに遅しです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
良くなる前には悪くなる事があるものです。私は少しも心配しておりません。今は時代が違います盤石の基礎ができております。その事は何度も申上げております。もっともっと不自由な思いをさせられる方が身のためです。それがより大きな自由を得させてくれるからです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
しかも、その迫害の首謀者がスピリチュアリズムを目の敵にしている連中である事は実は有難い事なのです。一致団結して共同の敵を迎え撃つ体制を整えさせてくれる事になるからです。所詮、神の道具の全てを投獄する訳には行かないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
霊的真理普及のために捧げられている集会の門の全てを閉鎖させる事はできないのです。教会にはもはや霊的真理を追い払う力は無くなりました。皆さんは一握りの者が権力を振り回したあの暗黒時代(中世ヨーロッパ)に引き戻されたのではありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
それとは事情が異なります。今は一段と啓発された時代です。男女の区別なく自由を、霊の生命ともいうべき自由を味わっております。その自由はさらに大きくなる事はあっても、抑圧される事は有得ません。

シルバーバーチ霊が多大な犠牲を払って地上人類にもたらしてくれた“ダイヤモンドの輝き”に譬えられる珠玉の霊的真理。僕たちはその美しい霊言の数々に触れる事で、大切な知識を得るチャンスを与えて頂いたのです。人類の宝とも言える霊界通信の書籍は、すぐ手の届くところにあるのです☆(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓⑦』
その自由の炎を燃やし続けさせる事が私たちの仕事の一環でもあるのです。魂に訴えて生きる熱情を燃え立たせ、自由を守る意欲に点火し、霊力によって生活態度が一新され活気づけられる、そうした方向へ手引きしてあげる事です。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
いったん束縛から解放された魂は隷属の状態を嫌うようになるものです。(当り前の事を言っているようであるが、人間は抑圧され続けると何かに隷属している方が気楽に思える病的奴隷根性が芽生えてくる事実を踏まえて述べている―訳者)

『シルバーバーチの霊訓⑦』
これまで私たちは多くの人間を聖職者の策謀の檻から救い出し、神学の手枷をはずしてあげ、教義の足枷から解き放してあげてきました。もう何ものにも束縛されなくなった自由の喜びを味わっている人が無数にいます。今や自由の身となったのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
自由の空気を満喫しています。自由開放の陽光の中で生きております。ありません!心配のタネは何一つありません。神の道具として目覚めていく霊媒が増えれば増えるほどスピリチュアリズムは勢力を増してまいります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
一人でも多くの人を我々の霊力の行使範囲に手引きしてあげる事が目的です。これは二つの側面を持った仕事です。一つは各自が潜在的に所有する霊的原動力を発動させる事であり、もう一つはその人たちを背後霊の影響力下に置いてあげる事です。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
私は、同じ愛でも、家族的な絆に根ざした愛より奉仕的精神に根ざした愛の方がはるかに尊いと信じている者の一人です。奉仕的精神から発動した愛の方がはるかに偉大です。自分という“一個”の存在の心と知性と魂を“多数”の人間の運命の改善に役立てようとする時、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―そこにはその見返りとしての己の栄光を一かけらも望まない“光り輝く存在”を引き寄せます。生きる喜びを一かけらも味わう事を許されない無数の魂の存在を地上に見ているからです。

世界心霊宝典、全5巻【霊訓】【不滅への道(永遠の大道)】【スピリチュアリズムの真髄】【ジャック・ウェバーの霊現象】【人間個性を超えて(個人的存在の彼方)】これらも超オススメです☆が悲しいかな、絶版が多いです(涙)でも僕は古書で全巻揃え全部読みました☆人類の宝なのです(祈)