気温が低い事は分かっていましたのでそれ相応の装備でスタート。標高2400mオーバーの稜線に出るとマイナス5度、そして強風。撮影ポイントを目指して登りながらみるみる体温を奪われていきます。普通なら引き返すところですが今日は日の出前の空が最高のグラデーションでしたのでどうしても撮影をしたかった、つい危険を顧みず前進してしまいました。そして三脚をセットして撮影している最中の風がもう、山全体がピーピー口笛を吹いているような状態で、ただでさえ不安定な岩場でバランスが悪いのに強烈な低温の横風を浴びて身体をグラングラン揺さぶられながらの大変危険な撮影をやってしまいました。今日は反省です、が画像は満足いくモノが撮れました。

※ある青年のコメント修正があります、合わせてご覧下さい。 bit.ly/2PM9v7r ※昨日UPしたヘッダー画像を受けて霊団が「急速に早まる」とインスピレーションを降らせています。もちろん強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡がだいぶ早まるという意味でいいでしょう。明日ももちろんブログを書きますがまだ内容が決まっていません。霊団、ブログネタ降らせろ(祈)†
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