霊団は、僕がこの作業をやり始めた初期の頃は「書籍復刊できる」といったニュアンスの事を数回言ってきたのですが、現在は全く言ってこなくなっています。しかし殺される最後の1秒まで復刊できると信じて作業だけは続けないといけません。止まっていても何も達成できません。やるべき事をやりもしない人間に人の文句を言う資格はありませんので。

とにかく徹底的にスキャンし、OCR変換、テキスト見直し修正と作業を進めて、復刊できなくてもWordPressに掲載するところまではやるつもりです。しかし電気的データというモノは一瞬で消滅させられてしまうものですから、何としても紙の書籍という「未来に残りやすいカタチ」に落とし込む必要があります。

どうしてもDreamworkの事が頭によぎります。霊団にこれほどまで人生を破壊され、しかもそれを修正するつもりが全くない、コイツらは最後の最後まで破壊を進行させ続けるつもりですから、もう今から全修正はできませんが部分修正くらいはできないかという考えがどうしても湧き上がってきます。

イヤしかし画家作品を描いていた時は生活の全てのパワーを描画に回して、それ以外の作業をすべて捨てて絵だけに集中し、それでも1作品描き上げるのに2週間以上かかりました。今からもう一度それをやる事はできません。使命遂行が完全にストップしてしまうからです。

ここまで霊的実相、および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の真実を知った今、それら全てを無視して絵だけを描く人生には戻れません。それだけに、結果に到達させようとしない霊団に対する怒り憎しみの念は増幅する一方、消えるはずもありません。

忙しすぎてどうしても手が回りません、6通目のお手紙のテキストを撃つ事ができませんが、脳内で構想だけは練っておき、すぐ撃ち始められるようにしておき、まずは手元の作業をガンガン進めていきましょう。フラー01ver3.0本体デザインも続行中。書籍のスキャンは絶望感がスゴイ(祈)†
「どっちが勝つ?」このような近視眼の判断をしないよう神の因果律を正しく理解しましょう(祈)†■2022年6月29日UP■
「どっちが勝つ?」このような近視眼の判断をしないよう神の因果律を正しく理解しましょう(祈)†
神を侮るべからず。己の蒔きしものは己が刈り取るべし(ガラテア6・7)神の摂理は絶対にごまかされません。傍若無人の人生を送った人間が死に際の改心でいっぺんに立派な霊になれるとお思いですか。魂の奥深くまで染込んだ汚れが、それくらいの事で一度に洗い落とせると思われますか。無欲と滅私の奉仕的生活を送ってきた人間と、わがままで心の修養を一切おろそかにしてきた人間とを同列に並べて論じられるとお考えですか。“すみませんでした”の一言で全てが赦されるとしたら果たして神は公正であると言えるでしょうか…続きを読む→
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†■2022年7月6日UP■
「イエスからの贈り物」これは帰幽後のお話で物質界人生は最悪という意味なのです(祈)†
これはまるでイエス様からの、アキトくん、ここまでよくやった、おつかれさま、という終了宣言のように聞こえます。そんな事でいいんですか、あなたたちのやる気はそんなもんですか、しょせんあなたたちは霊界上層界の人間であり、最低界である物質界がどうなろうと知った事ではないという事ですか。物質界と霊界上層界はつながっていて、物質界の無知が霊界に反映されるようになってしまって「このままでは大変な事になる、何としても大胆な手段を講じて物質界に霊的知識を普及しなければ」という事になってスピリチュアリズムを勃興させたのではないのですか…続きを読む→
「しかしこの応援団」心秘かに使命遂行を応援して下さっている方々の思念だと信じたいですが(祈)†■2022年7月13日UP■
「しかしこの応援団」心秘かに使命遂行を応援して下さっている方々の思念だと信じたいですが(祈)†
誰もみな「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する恐怖心があって公言できずにいるが、心の中では僕、たきざわ彰人の霊的使命遂行を応援して下さっている、という事でいいのではないでしょうか。それこそ本心であり、人間として当然の感情であり、信じられない人数の幼い女の子をケタケタ笑いながら四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている明仁、文仁、徳仁、悠仁に対して怒りの感情を抱かないとしたら、それはもはや人間とは呼べず、人間のカタチをマネているだけの何らかの暗黒物質という事になるでしょう…続きを読む→

渋滞のノロノロ運転にイラつかされながらようやく帰って来れました。そして書籍「心霊現象の研究」間もなく全ページスキャン完了の見込み、止まらず次の書籍のスキャンにも突入しましょう。

霊団は使命遂行開始初期の頃と現在とでまるっきり正反対の事を言ってくるようになっています。言ってて恥ずかしくないのかお前らは、僕はスゴクそう言いたいのです。コイツらはもう全然本気じゃない。その責任感の欠落ぶりに呆れ返るばかりです。

間もなくフラー01ver3.0本体のクロッキー上でのデザインが終わりますので、すぐ原稿用紙に線画を描き始めて、できるだけ早くアナログ絵344「フラー01ver3.0設定資料」としてUPさせましょう。

そして絶版書籍復刊実現に向けた6通目のお手紙のテキストを撃たないといけないのですが、コチラは時間が全然取れなくて進んでいません、何とか撃たないと。止まっていたら何も進みませんので自分からガシガシ動かないと。

あぁぁ今日はイヤな1日となってしまいましたが、自分にできる限り最大限の作業を何が何でもやるのです。霊団はスピードダウンとか止まれとかゆっくりとか、そういう事ばかり言ってきますが、止まるなんて死んでもできるか全力前進するに決まってるだろ。でも今日はここまでツカレタ…(祈)†

■2020年8月19日UP■
TrailMovie なぜ強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の悪行を止める者が現れないのか。最終的には「霊的知識の無知」に帰着するのです(祈)†
全ては「霊的知識の無知」からくる「近視眼の人生観」によるものなのです。自分の人生を肉体のみのたかだか7~80年のものだと考え、肉体の死後も霊体をまとって霊界で永遠の向上の生活が待っているという事を全く知らないから強姦殺人魔に協力するという愚行を犯してしまうのです。その悪の行いが帰幽後の霊界での自分の人生をいかに地獄に落とし、長い年月にわたる恥辱の反省ののちに現在よりずっとヒドイ地上環境に生まれ直させられて大いに苦しみを味わわされるのか、という事を知識として知っていれば少なくとも女の子たちを殺す手伝いをする事にブレーキがかかるはずなのです…動画を見る→
■2020年10月25日UP■
ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†
アメリカ行きの飛行機に搭乗します。するとアメリカ人女性CA(キャビンアテンダント)がふたりに話しかけてくるのですが、幼いふたりがまだ何も言っていないのにその女性CAはしょっぱなから「半笑い」なのです。そして飛行機がアメリカの空港に到着し、空港内ロビーはたくさんのアメリカ人がいたのですが、幼い女の子と男の子がロビーに降り立つとアメリカ人たちがそのふたりを見つけて空港中が「大爆笑」に包まれる…という映像だったのです。皆さま、この女性CAの「半笑い」そして空港にいたアメリカ人たちの「大爆笑」の意味がお分かりになりますでしょうか…続きを読む→
■2021年1月27日UP■
「コリャ相当マズいぞ」明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通してきた強姦殺人ほう助の人間たちの思念です(祈)†
宮内庁職員が「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の逮捕、死刑に伴って「仕事を完全に失う」イコール「組織としての存在意義が消滅する(今ピィィィンと霊団が波長を降らせてきました、強調の意味があります)」この幽体離脱時映像はその事を言っているのではないかと僕は感じました、たった今霊団も強調してきましたのでそうなのでしょう。宮内庁の人間が何の仕事もなくなって毎日ボケーっとしているだけで国民の血税から給料をもらっている状態になり、それが大問題になる、こういう意味に間違いないでしょう。そもそも宮内庁などという組織は「国民に永遠にウソをつき通しダマし通すために作られた洗脳目的の組織」ですから、こんなものは消滅して当然なのです。宮内庁が発布する「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する自演乙ウソ洗脳ニュースを見させられる事ほど頭にくる事はありません。これ以上国民を愚弄する行為はないと言って間違いないでしょう…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑩』
その無限の宇宙機構の中にあって神の子は、一人の例外もなく必ず何らかの役目があります。そしてそれを果たそうとするといろいろと困難が生じます。がそれは正面から迎え撃って克服していくべき挑戦と心得るべきです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
困難と障害は霊性を発達させ進化させる上で必要不可欠の要素なのです。地上というところはバイブレーションが重く鈍く不活発で退屈な世界です。それに引きかえ霊の世界は精妙で繊細で鋭敏です。その霊妙なエネルギーを地上に顕現させるには各自に触媒となる体験が必要です

『シルバーバーチの霊訓⑩』
太陽が燦々と輝いている時、つまり富と財産に囲まれた生活を送っているようでは霊的真理は見出せません。何一つ難問が無いようでは霊的真理は理解できません。困苦の真っ只中に置かれてはじめて触媒が働くのです。霊性の開発には青天よりも嵐の方がためになるものです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
鋼が鍛えられるのは火の中においてこそです。黄金が磨かれてそのまばゆいばかりの輝きを見せるようになるのは破砕の過程を経てこそです。人間の霊性も同じです。何度も何度も鍛えられてはじめて、かつて発揮された事のないより大きな霊性が発現するのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
黄金はそこに存在しているのです。しかしその純金が姿を見せるには原鉱を破砕して磨かねばなりません。鋼は溶鉱炉の中で焼き上げねばなりません。同じ事が皆さん方全てに言えるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
霊に関わるもの、あなたの永遠の財産であり、唯一の不変の実在である霊に関わるものに興味を抱くようになるには、それを受入れるだけの用意ができなくてはなりません。そこで鋼と同じように試練を受ける事が必要となるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
苦を味わわねばならないという事です。不自由を忍ばねばなりません。それは病気である場合もあり、何らかの危機である場合もあります。それがあなたの魂、神の火花に点火し、美しい炎と燃え上がりはじめます。それ以外に方法はありません。

「ペットは死後も生きている」ぜひこの書籍を手にとって“肉食”という食習慣について考えて頂きたいのです。そもそも僕達人間の身体は肉食動物として出来ておらず、植物食のみで全然普通に暮らしていけるよう出来てるのです。食肉用に“屠殺”された動物たちの霊界での様子を知って頂きたいです(祈)

『シルバーバーチの霊訓⑩』
光を見出すのは闇の中においてこそです。知識を有難く思うのは無知の不自由を味わってこそです。人生は両極です。相対性といってもよろしい。要するに作用と反作用とが同等であると同時に正反対である状態の事です。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
魂はその琴線に触れる体験を経るまで目覚めないものです。その体験の中にあってはあたかもこの世から希望が消え失せ光明も導きも無くなったかに思えるものです。絶望の淵にいる思いがします。ドン底に突き落とされ、這い上がる可能性がないかに思える恐怖を味わいます。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
そこに至ってはじめて魂が目を覚ますのです。ですから私たち霊界の者は魂にその受入れ準備ができるまで根気よく待つ他ないのです。馬を水辺へ連れて行く事はできても水を飲ませる事はできない、という諺があります。本人がその気にならなければどうしようもないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
私には皆さんのどなたより長い経験があります。そのおかげで我々の全てを包摂し全存在に配剤した自然法則の完璧さについて皆さんよりも深く理解しております。時おり私は地上の同志のもとを訪ねてみる事がありますが、―

『シルバーバーチの霊訓⑩』
―霊的知識を携えているはずの人が悩み、そして心配しているのを見て不可解でならない事があります。霊的知識は永遠の霊にはいかなる危害も及ばない事を保証する基盤であるはずです。霊的知識を手にした者は常に光の中に生き、明日を思い煩う事があってはなりません。

『シルバーバーチの霊訓⑩』
地上には人間が思い煩う必要のある事は何一つありません。あなたの内部には霊的兵器―悲常事態や危機に際して活用できる霊的資質が宿されているのです。その潜在力を呼び起こし、待機している霊に訴えれば、解決できない問題は何一つありません。

10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†■2022年8月31日UP■
10年ぶりに霊団が「法悦の霊力」をごく弱く降らせてきました。説明してみましょう(祈)†
霊関連書籍「コナンドイルの心霊学」の中で、物質界生活中のイエス様の事を「罪深き人間を赦し」と表現しています。霊団がやっているのはこれと同じだと言えなくもないのかも知れませんが、イヤやはりそれもおかしい、そもそもコイツら(霊団)が僕に教えてきたんだから。許すなら最初から教えてこなければよかっただろ、霊団は僕より僕の性格を知っています。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。その僕の性格を計算に入れて僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および、奴隷の女の子ももちゃんのSOSを教えてきたんじゃないのか。僕なら脅迫に屈せずにこの仕事をやり切ってくれると思ったから僕にコレをやらせたんじゃないのか…続きを読む→
■2019年6月15日UP■
「まぁそうするしかないんだけどね」強姦殺人魔、天皇一族の邪悪の正体を知っている人の思念です。滅ぼすのが当然という事です(祈)†
「日航ジャンボ機墜落」にありますように、自分の事を皇族だの天皇だのと自称するこのバカヤロウどもは、ジャンボ機を爆破して一気に520人殺すテロを決行し、国民を脅して黙らせたのです。このテロを機にみんなビビッて強姦殺人魔どもに逆らえなくなってしまったそうなのですが、今回霊団は何とインスピレーションを降らせましたか。「まぁそうするしかないんだけどね」ですね…続きを読む→
■2019年9月11日UP■
「文仁、悠仁の逃亡」秋篠宮の最後とも言える映像を霊団が降らせてきました。逃がす訳ないだろ(祈)†
この映像の最大の特長はとにかく「身内」だけでワイワイ騒いでいたという事です。大勢の男子たち、宮内庁職員、皇宮警察等の人間だと思われるのですが、大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対して反省を促したり出頭を切り出したり、そういう様子が全くなく、強姦殺人魔どもと一緒に逃げ通そうとしている、そういう頭にくる映像でした…続きを読む→
■2020年5月13日UP■
TrailMovie 2015年11月、僕の事を「不敬罪」で通報した多くの方々へ(祈)†
この天皇一族は、美人の母親から女の子の赤ちゃんを盗み続け、その奴隷の女の子を幼いうちからレイプしまくり、あげくの果てにオトナになる前に四肢切断して強姦殺人し、その死肉を食べる事を幾世紀にわたって至上の喜びとして続けている邪悪の大中心の一族なのです。"悪魔"はキリスト教が生み出したモノで実在しませんが、この天皇一族を言い表す言葉としては、この"悪魔"という表現が一番ピッタリくるのではないでしょうか…続きを読む→