これで手持ち書籍の未スキャンがあと1冊となりますが、フラー01ver3.0の線画のゴールが見えていますのでまずはそちらに集中します。カラーリングはダラダラやるとボツの危険があるので、しばらく書籍の作業を止めてフラーを塗る事に集中します。

今日は意識的に霊団のインスピレーションを無視し、ほとんどクロッキーにメモしませんでした。メモしなければすぐ忘れて脳内から消えてしまいますので、もう全然覚えていません。わざとそうしたのです。

次回長文ブログのタイミングで説明するかも知れませんが、霊団が「交霊会」「バーバネル氏」に関連して言い続けている事が何をどう頭をひっくり返してもおかしい、僕はそう判断するに至りました。今後は霊的使命遂行を前進させる事に繋がるインスピレーションのみを拾ってブログに紹介し、少しでもおかしいと思うものは全て無視する事に完全に決めました。

あまりにも僕の心と正反対すぎ、僕の意向を10年もの長きにわたって無視しすぎ、いくら何でもムカつかせすぎ、コイツらはこの10年、口だけ動かしてピーチクパーチク言ってくるが結局は何ひとつ物的結果を招来していない、全く何の仕事もしていない、これはもうマジメに相手をする必要はないと完全に判断しました。

僕の物的脳髄による判断は小我であり、霊団の叡智による導きが大我であり、その大我に従うという事でずっとガマンにガマンを重ねてきましたが「いくらなんでもここまでくるとおかしすぎる」という考えに至ったという事です。絶版書籍の復刊、これが霊的知識普及のベストルートです。交霊会関連のインスピレーションは全て無視します。

アキトくん分かってない、それが物質界の試練なのだ、霊団はそう言いたいのでしょうが、イヤ、もうここまでくるとおかしいとしか言いようがない、正気の沙汰とは思えない、これは人間のやる事ではない、完全に頭おかしい。僕は【神】が与えて下さった【理性】に基いてそのように判断しました。さぁフラー01ver3.0航行モードの線画を終わらせる事に集中しましょう(祈)†
■2021年2月10日UP■
僕がこの8年間、霊団から強制的に見させられている最悪映像について説明してみます(祈)†
行動には動機がある、と公言し続けていますね。霊団はもちろん僕が刑務所映像を嫌がっている事を把握しています。しかし僕にこれだけ憎まれても見せ続けてくるのには理由、動機があるという事になります。その動機こそ他でもない「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑に追い込み奴隷の女の子たちを救出するため、もっと言えば、物質界に長らくはびこる邪悪、この「大量強姦殺人容認システム」とも言うべき仕組みを完全に破壊する、つまり、この大願悲願を成就させるためには霊の道具(アキトくん)にブログを書かせ続けねばならない(あと情報拡散もやらせねばならない)我々はインスピレーション(つまりブログネタ)は降らせる事ができる、が仕事の舞台は物質界なので、物質界に残した道具(アキトくん)がブログを書く時間を確保せねばならない、アキトくんがこの仕事を嫌がっているのは承知しているが、アキトくんがデザインの仕事に戻ってしまったら(ブログDreamworkでも説明していますようにデザインの仕事は大抵都内で通勤時間が往復3時間以上かかり、さらにデザインの仕事は残業が多いので)ブログを書く時間が消滅してしまう…続きを読む→
霊団が奴隷の女の子たちを救出しない決定を下している理由についての個人的所感(祈)†■2022年4月6日UP■
霊団が奴隷の女の子たちを救出しない決定を下している理由についての個人的所感(祈)†
霊団側はブループリント作成の時点で「この使命遂行を実行するにあたり、ああなるだろう、こうなるだろう」という事があらかじめ分かっているという事です。つまり霊界側は「現在の物質界は、まだ奴隷の女の子たちを救出するに必要な悟りの境地に到達していない、まだその時期は到来していない」という事もあらかじめ分かっていたはずなのです。だったらなぜ僕に奴隷の女の子の存在を怒涛に教えてきたんだよ。助けてあげられると思ったから教えてきたんじゃないのかよ。助けられないという事だったらなぜ教えてきたんだよ…続きを読む→
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†■2022年3月30日UP■
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†
僕、たきざわ彰人は、全く違う人生を送るはずでした。「山を愛する“画家”・たきざわ彰人」として生涯1000作品を描く事を固く心に誓っていたのでした。しかし、壮絶な負荷を自分に課しての絵画作品の描画(一切手抜きをしなかったという事)そして山での果てしない修行によって肉体、精神の浄化が進んだからなのでしょうか、僕の人生は「霊性発現(2012年6月)」という想像だにしない展開に突入したのでした。自身の背後霊団の声が1日中霊聴に聞こえ始め、霊体のアチコチでスイッチがカチ、カチ、と入れられる感覚が走り、その後、猛烈な「法悦状態」に突入し、だいぶ長い間(正味6~8ヶ月くらいだったでしょうか)法悦の霊力が降り続け、僕はずっと鼻がキィィィン、頭、身体がフワァァァ、という状態で生活していたのでした…続きを読む→

今日は書籍のスキャンを少なめにしてフラー01ver3.0汎用モードとイエス様のイラストのゴミ取りに集中してました。先ほど両方のゴミ取り完了中。あとは航行モードの線画を描き終えて(現在70%完成中)スキャン、ゴミ取りを終えればアナログ絵344「フラー01ver3.0設定資料」としてUPできます。

ずっと書籍のスキャンにパワーの大部分をもっていかれてしまっていましたので、フラーの作業が遅れに遅れましたがようやくここまで来ました。設定資料をUPしたらカラーリングは一気に終わらせましょう。スキャンとOCR変換は一旦止めます。

塗り始めたら一気に塗り切らないと別名「殺人機」と命名したフラー11ver2.0の二の舞になる可能性がありますので。※プティットフラー2機の塗り面積が多くて時間がかかりすぎ、使命遂行が完全にストップしてしまったので途中で塗るのをやめてしまったという苦い思い出がある機体です。

ちなみにフラー11ver2.0はバーバネル氏の機体という設定だったのですが、次回長文ブログで理由を書くかも知れませんが、僕はもうバーバネル氏の絵を描くのをやめる事に決めました。ですのでフラー11ver2.0は霊体の僕が搭乗する事にし、今度そのストーリーを描くつもりです。あ、イヤ、シルキーの方がイイかな。考え中。

さぁイエス様搭乗機、フラー01ver3.0を完成させましょう(祈)†

■アナログ絵331「フラー11ver2.0カラーリング」もうムリ一旦止めます(祈)†■2021年11月18日UP■
■アナログ絵331「フラー11ver2.0カラーリング」もうムリ一旦止めます(祈)†
各部のカラーリングは完了してますのでこの状態で資料としては使えます。光沢、陰影が入っていないだけです。僕にしては相当珍しい事ですが未完の状態でこのアナログ絵331は一旦止めさせて頂きます。いくらなんでも時間かかりすぎ。このフラー11ver2.0は完全にトラウマのフラーとなりました。僕は忙しいのです、やらねばならない作業が他にもたくさんたくさんあるのです。このアナログ絵331、完成までまだまだ日数がかかる公算、このフラー1機にいつまでも時間とパワーを取られる訳にはいかないのです。シャドウハイライト以外は完成していますので設定資料としては問題なし、もうストーリーにも登場させられます。登場させる気がだいぶ失せてしまっていますが…続きを読む→
■アナログ絵330「フラー11ver2.0設定資料」UP。新・地獄のフラーとなりました(祈)†■2021年11月7日UP■
■アナログ絵330「フラー11ver2.0設定資料」UP。新・地獄のフラーとなりました(祈)†
初代フラー11と同じく2機の「プティットフラー」をキャラとし、この2機がフラー11ver2.0汎用モード時の両腕に変形、合体します。大変描画負荷の高い、描き手泣かせのフラーとなります。このフラー11ver2.0は僕の支配霊バーバネル氏の搭乗機としてデザインしていますので、バーバネル氏の姿も当初描くつもりでいたのですが、忙しすぎる事と、僕がバーバネル氏を信用していないのと、ふたつの理由で描くのをやめました。さぁこのフラー11ver2.0は、ストーリーにもたくさん登場させたい機体なのですが、そうなるとバーバネル氏を描かないといけなくなるので僕的にビミョーな空気感なのです…続きを読む→
■2021年10月11日UP■
■アナログ絵329「フラー11ver2.0キャラ・プティットフラー設定資料」UPです(祈)†
「フラー20まで到達させる」という当初の目標も達成し、次の目標は「フラー30への到達」となっていますが、なんだかんだ言って長い年月にわたってフラーの新規デザインを続けてきましたので機体数もだいぶ増えてきました。キャラありフラー、キャラなしフラー、リースフラー、スカートフラーと描き続けてきましたが、そんな中でこのフラー11のキャラ「プティットフラー」は「3段変形」という特殊な構造をしている事もあって、僕の中で「特別扱いのキャラ」となっていました…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑪』
もし私たちに愛の心がなければ、つまりもし大霊の愛が私たちを通して表現されなかったら、こうして同じ大霊の子である地上の皆さんと交わるような事はしていないでしょう。どうか私たちの説く真理を唯一の判断の規準として私たちを裁いてください。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
“あなたの教えは間違っている―我々の常識に反するから”などという幼稚な事を言ってはなりません。霊界にとっての迷惑はさておいても、地上での戦争を正当化する事が許される訳がありません。物質的な面に限って見ても、ただ破壊するのみです。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
霊界にとっても正当化の根拠はありません。なぜなら神の摂理への干渉にほかならないからです。霊はその機が熟した時に肉体から離れるべきであるとの摂理に、よくも平気で逆らえるものだと呆れます。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
皆さんはかくあるべきという原理を何としても擁護しなくてはなりません。分別のない人達に霊の仕事の邪魔を許してはなりません。ご存知でしょうか、進歩と平和と調和を求めて戦う私達霊団の向うを張ってそれを阻止せんとする組織的な活動をしている邪霊集団もいるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
地上世界は人類というものを民族別に考えず全てが大霊の子であるという観点から考えないといけません。障壁を拵えているのは人間自身なのです。大霊ではありません。大霊は人間の一人一人に神性を賦与しているのです。従って人類の全てが大霊の一部なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
地上は建設すべきものが山ほどあるというのに上に立つ“お偉方”はなぜ破壊する事ばかりしたがるのでしょう。大霊はそうした人間の行為の全てを規律的に治めるための摂理を用意しております。それに干渉するような事をしてはなりません。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
逆らった事をすればその結果は破壊と混乱でしかありません。その事は(大戦で)目の当りにしたばかりではないでしょうか。ここにお集まりの皆さん方の一人一人が積極的にその影響力を行使して大霊の計画の推進のために尽力する人たちを先導して頂きたいのです。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
大霊が流血を望まれると思いますか。戦争による悲劇、苦痛、失業、飢餓、貧民窟を大霊が望まれると思いますか。子等が味わえるはずの恵みを奪われて喜ばれると思いますか。戦争で親を奪われて幼な子が路頭に迷う姿を見て大霊が喜ばれると思いますか。

シルバーバーチ霊が多大な犠牲を払って地上人類にもたらしてくれた“ダイヤモンドの輝き”に譬えられる珠玉の霊的真理。僕たちはその美しい霊言の数々に触れる事で、大切な知識を得るチャンスを与えて頂いたのです。人類の宝とも言える霊界通信の書籍は、すぐ手の届くところにあるのです☆(祈)

『シルバーバーチの霊訓⑪』
殺意が芽生えた時、理性が去ります。人間には神性が宿っていると同時に動物進化の名残としての獣性もあります。人間としての向上進化というのはその獣性を抑制し神性をより多く発揮できるようになる事です。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
獣性が優勢になれば戦争と衝突と殺人が横行します。神性が発揮されお互いに愛し合うようになれば、平和と調和と豊かさが得られます。地上世界を国別、民族別に考えてはなりません。全てが大霊の一部である事を教えないといけません。みんな大霊の子なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
海で隔てられていても大霊の前では兄弟であり姉妹なのです。私たちの教えは単純です。しかし真実です。自然の摂理に基づいているからです。摂理を無視した方法で地上世界を築こうとすると混乱と無秩序が生じます。必ず破綻をきたします。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
忍耐強い努力と犠牲を払わない事には、これからも数々の戦争が起きる事でしょう。タネを蒔いてしまった以上はその産物を刈り取らねばなりません。因果律はごまかせないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
流血の争いというタネを蒔いておいて平和という収穫は刈り取れません。他国を物理的に支配せんとする欲望の張り合いをしながら、その必然の苦い結果を逃れる訳にはまいりません。

『シルバーバーチの霊訓⑪』
愛のタネを蒔けば愛が実ります。平和のタネを蒔けば平和が実ります。互助のタネを地上のいたるところに蒔いておけば、やがて互助の花が咲き乱れます。単純な真理なのです。あまりに単純すぎるために、かえって地上の“お偉方”を当惑させるのです。

■2020年11月28日UP■
明仁、文仁、徳仁が逮捕されるかも知れない幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました(祈)†
この3人は悠仁を除く明仁、文仁、徳仁の3人であると考えるのが最もスマートでしょう。年老いた3人は言い訳するヒマもないといった感じで速攻で手錠をかけられ連行されていくのでした。で、霊体の僕を含め10人程度がいたその部屋にポリーチェ(POLICE)4人ほどが来たのですが、もちろん僕は逮捕、連行されませんでした。逮捕どころか僕は脅迫罪の訴えをポリーチェに反故(ほご)にされているのですから僕の方からポリーチェを訴えるのが筋というもので、霊団が降らせた映像では一応そのようになっていました…続きを読む→
■2020年12月19日UP■
「一旦メディコ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が入院という形の逃亡を本当に実行する可能性があります(祈)†
「視点外し」にやられないで下さいという意味です。僕たち日本国民は今こそ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をDNA1片たりとも残さずに完全に死刑にして滅ぼし切らねばならないという事、これ以上このバカヤロウどもの洗脳にやられ続け目を閉じ続けない事、奴隷の女の子の強姦殺人を「血税を盗まれる」というカタチで手伝わされている、この理不尽に絶対に決着をつける事。2度とこの「人類の恥」「人間のクズ」の事を陛下だの殿下だのと呼ばない事、このバカヤロウどもに絶対に敬語を使わない事、絶対に頭を下げない事、コイツらのパレードに参加して沿道で笑顔で手を振らない事、僕たちが取る態度はただひとつ…続きを読む→
■2020年12月23日UP■
「ポリーチェ(POLICE)は全く何の役にも立っていません」について説明してみましょう(祈)†
ザクヤーとは風俗業で、幼い女の子をたくさんザクヤーハーレム内に閉じ込めて営業し資金源としながら(有名人が多数利用しているのです)女の子たちをオトナになる前に殺し続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁とほぼ同じ大犯罪をやっているのですが全く逮捕されないのはなぜか。それはザクヤーとポリーチェが「親友」だからです。「強姦殺人遊びでつながった大親友」という事になります…続きを読む→
■2020年12月25日UP■
「甘く見ると痛い目見るぞ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念ですが「コッチのセリフ」ですよね皆さま(祈)†
僕はこういう風にも公言し続けていますね「行動には動機がある」と。コイツらが徹底的に国民に向けてウソニュースを流し続け洗脳し続けるのには理由、動機があるという事です。その動機とは、2014年7月に「隔離フィールド」発動と共に現在の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行が開始されたごく初期の頃に霊団が降らせてきたコチラの言葉「人生イコールS〇X」とにかく!とにかく!「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の行動の動機はこの言葉1本に全て集約されるのです。この「人類の恥」「人間のクズ」は生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めます。もう存在そのものがウソなのですが、なぜそこまでしてウソをつき通そうとしているのか、そして僕、たきざわ彰人の事を脅してし使命遂行をやめさせようとしてくるのか、その動機は全て「奴隷の女の子をレイプし続け四肢切断、強姦殺人し続け死肉を食べ続けるため」なのです…続きを読む→