あとモチョトで1冊丸々完全テキスト化が完了します。この完全版テキストは「WordPressに掲載」「1冊丸々PDF化、WordPress上でダウンロード可能状態にする」「復刊できなくても電子書籍、ペーパーバックのデータまで完成させる」「ムービー化(字幕、MP3)」「読書アプリ化(MP3)※Pythonで制作予定ですが僕のスキルではムリという事であればティラノビルダーで制作する事になります」等々に活用し、徹底的に拡散の作業をおこないます。

この作業がまだ70冊近くあるのです。苦しい、苦しすぎる、しかし無限、永遠じゃない、日々コツコツと続けていれば、いつかゴールにたどり着く。僕を霊媒とした交霊会はおこなわれない、なら物質界に残されている間にコレをやるしかないのです。

僕は物的雑務が大キライで大キライでどうしようもありません。霊的に何の意味もなく、これほど時間のムダはないからです。今日はほとんど作業はできず、明日の山のアタック準備ですのでここで作業終了です。無意味な物的雑務の全てをキャンセルしたい、本気でヤダ。僕は使命遂行で忙しいんだよ、そんな事やってるヒマなどないんだよ。

バッグ問題がまだ解決しない信じられない、どれだけ時間がかかるんだ。フラー25の線画を描き始められません。絵は絶対に描かねばなりません、一刻も早く絵に戻りたいです、本当に困り果てています。仕方ありませんので明日の山の撮影に集中中(祈)†

「科学のヒントがパズルのように含まれる」霊団はまだ交霊会の事をしつこく言ってきます(祈)†■2022年9月21日UP■
「科学のヒントがパズルのように含まれる」霊団はまだ交霊会の事をしつこく言ってきます(祈)†
今こうしている間も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁に「処刑遊び」と称して強姦殺人され続けている事を知っていながら、その女の子たちを助ける事を一切せず、女の子たちに背を向けながら霊団の要求を泣く泣く呑んで交霊会をおこない、新時代の霊言を降らせる人生を送ったとして、その僕の心境をどうか皆さまにご想像頂きたいと思います。奴隷の女の子の存在を知らない状態だったなら、ノリノリで交霊会をやっていたかも知れません。しかし霊媒として機能し、霊言を拡散する作業を日々おこないながらも「コイツら(霊団)は奴隷の女の子たちを全く助けるつもりがないんだ」と思いながら苦虫をかみつぶして一生を送る、それがどういう心境かをご想像頂きたいのです。僕の目には、霊団のこの態度は「偽善の極致」として映ります。口だけ動かしてどれだけ高尚な事を言ってきても結局女の子ひとり助けようともしない奴らなんだ、そういう結論に達します…続きを読む→
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†■2022年11月9日UP■
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†
皆さまは「死ぬのが怖い」ですか。それは間違いです。僕たち人間に「死」はありません。僕たち人間は【神】から神性の火花つまり個的存在を賜って永遠に個性を失わない存在となりました。それ以前は類魂に埋没する存在だったのですが、人間となった僕たちは物質界を離れて以降も霊界にて霊的表現媒体をまとって永遠の進歩向上の生活を続けるのです。霊界で生活している方々は、よほどどうしようもない理由でもない限り物質圏付近に降下しようとは思いません。霊界とは(もちろん上層界と下層界とでは天と地の差がありますが)よほどの極悪人、未熟霊でない限りは大抵の場合幸福な境涯に赴き、物質界生活時には想像もしなかった喜びにあふれた生活を味わって激しく心を撃たれます…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【牧師「イエスは“善き羊飼いは羊のために命を捨つるものなり”(ヨハネ10・11)と言いました。私は常に“赦し”の説を説いています。キリストの赦しを受入れ、キリストの心が自分を支配している事を暗黙のうちに認める者は、」―】

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【―「それだけでその人生が大きな愛の施しとなるという意味です」】神は人間に理性という神性の一部を植えつけられました。あなた方もぜひその理性を使用して頂きたい。大きな過ちを犯し、それを神妙に告白する―それは心の安らぎにはなるかも知れませんが、―

『シルバーバーチの霊訓⑤』
―罪を犯したという事実そのものはいささかも変りません。神の理法に照らしてその歪みを正すまでは罪は相変らず罪として残っております。それが神の摂理なのです。イエスが言ったとおっしゃる言葉を聖書からいくら引用しても、その摂理は絶対に変える事はできないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
前にも言った事ですが聖書に書かれている言葉を全部イエスが実際に言ったとは限らないのです。そのうちの多くはのちの人が書き加えたものなのです。イエスがこうおっしゃったとあなた方が言う時、それは“そう言ったと思う”という程度のものでしかありません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
そんないい加減な事をするよりも、あの二千年前のイエスを導いてあれほどの偉大な人物にしたのと同じ霊、同じインスピレーション、同じエネルギーが、二千年後の今の世にも働いている事を知ってほしいのです。あなた自身も神の一部なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
その神の温かき愛、深遠なる叡智、無限なる知識、崇高なる真理がいつもあなたを待受けている。何も神を求めて二千年前まで遡る事はないのです。今ここに在しますのです。二千年前と全く同じ神が今ここに在しますのです。その神の真理とエネルギーの通路となる人物、―

『シルバーバーチの霊訓⑤』
―(霊媒・霊能者)は今も決して多くはありません。しかし何故にあなた方キリスト者は二千年前のたった一人の霊能者にばかりすがろうとなさるのです。なぜそんな昔のインスピレーションだけを大切になさるのです。なぜイエス一人の言った事に戻ろうとなさるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【牧師「私は私の心の中にキリストがいて業をなしていると説いています。インスピレーションを得る事は可能だと思います」】何ゆえにあなた方は全智全能の神を一個の人間と一冊の書物に閉じ込めようとなさるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
宇宙の大霊が一個の人間あるいは一冊の書物で全部表現できるとでもお考えですか。私はクリスチャンではありません。イエスよりずっと前に地上に生を享けました。すると私は神の恩寵に浴する事を許してくださらなかったという事ですか。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
神の全てが一冊の書物の中のわずかなページで表現できるとお思いですか。その一冊が書き終えられた時を最後に神は、それ以上のインスピレーションを子等に授ける事をストップされたとお考えですか。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
聖書の最後の一ページを読み終った時、神の真理の全てを読み終えた事になるというのでしょうか。【牧師「そうであって欲しくないと思ってます。時おり何かに鼓舞されるのを感じる事があります」】あなたもいつの日か天に在します父の元に帰り、―

『シルバーバーチの霊訓⑤』
―今あなたが築きつつある真実のあなたに相応しい住処に住まわれます。神に仕える者としてのあなたに分って頂きたい事は神を一つの枠の中に閉じ込める事はできないという事です。神は全ての存在に宿るのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
悪徳のかたまりのような人間も、神か仏かと仰がれるような人と同じように神とつながっているのです。あなた方一人一人に神が宿っているのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
あなたがその神の心を我が心とし、心を大きく開いて信者に接すれば、その心を通じて神の力と安らぎとが、あなたの教会を訪れる人々の心に伝わる事でしょう。

「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†■2022年6月22日UP■
「牛ちゃんイイわぁぁぁ♪」牛ちゃんと思いっきり遭遇♪よかったわぁぁぁ♪(祈)†
撮影中ずっと話しかけていたので結構疲れましたが、長い撮影を終えて「ゴールタイムが遅れるからもう帰るわよ♪牛ちゃんまた来るわよ♪」と言ってデジ一眼をザックにしまっていると、牛ちゃんが僕の動きに合わせて大移動を開始。僕が帰る方向にずっとついてくるのでした。そして柵の一番端まで来てそこでたくさんの牛ちゃんが群れながら僕を見送ってくれたのでした。僕は少し感動しつつ牛ちゃんに声をかけながら手を振ってお別れし、ゴールの駐車場に急いだのでした。僕は物質界では徹底的にヒドイ目に遭わされながら生活しています。霊団に完全に人生を破壊され心の中は怒りでイッパイの状態で使命遂行していますが、今回のアタックでは牛ちゃんたちのおかげで少し心が安らいだのでした。牛ちゃんは霊界の人間(霊団)と違って優しかったです…続きを読む→
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†■2022年6月22日UP■
「J9」アナログ絵123に描いたゴールに到達するという意味だと信じたいですが(祈)†
そして仕事を休んで遠くの会場まで足を運ばされ、訳の分からないトランスの真似事のようなものを集団でやらされて(今にして思えば僕の回りにいた連中はみんな僕を信者にするためのグルメンバーだったのかも知れませんが)僕はそもそも宗教臭の漂うモノが大キライ、頭にきて頭にきてもうガマンできなくて途中で帰ってしまったのです。これは霊関連書籍に精通しておられる方なら理解できる事と思いますが、要するに霊団が「僕をそういうところ(いかがわしい宗教)から遠ざけて真っ当な霊的活動をさせるためにわざとそこに行かせてキライにさせた」という事なのですが、そうと分かっていてもあの体験は人生最悪でした。もう死んでも行きたくありません…続きを読む→
「どっちが勝つ?」このような近視眼の判断をしないよう神の因果律を正しく理解しましょう(祈)†■2022年6月29日UP■
「どっちが勝つ?」このような近視眼の判断をしないよう神の因果律を正しく理解しましょう(祈)†
神を侮るべからず。己の蒔きしものは己が刈り取るべし(ガラテア6・7)神の摂理は絶対にごまかされません。傍若無人の人生を送った人間が死に際の改心でいっぺんに立派な霊になれるとお思いですか。魂の奥深くまで染込んだ汚れが、それくらいの事で一度に洗い落とせると思われますか。無欲と滅私の奉仕的生活を送ってきた人間と、わがままで心の修養を一切おろそかにしてきた人間とを同列に並べて論じられるとお考えですか。“すみませんでした”の一言で全てが赦されるとしたら果たして神は公正であると言えるでしょうか…続きを読む→