アナログ絵377、AffinityPhoto上で2ページの作業中、3ページも描いてます(祈)

今回の377、378の6ページストーリーは全く予定になかった、僕の脳内アイデアストックにもなかったゲストキャラが登場します。しかし霊的ストーリーです、これくらいの事はあってもイイのではないでしょうか、という事で描き始めたのです。あとの作業が詰まってますからとにかく急ぎましょう。

そして脱出アイデアとしてずっと心にくすぶっているモノがあるんですけど、それが僕には出費が大きすぎてとても始められないのですが、やはりそれしか脱出方法はないのではないかという事で、その出費に耐えられるように生活全体を見直して徹底的に節約する作戦を始めています。

既にいくつか実行済みでまぁまぁ効果を上げていますが、さらに頭をひねって節約できるところを探し、思いついては調べて可能性を模索し、行けそうと分かれば実行する、という事をやっています。徹底的に節約してその脱出アイデアを実行できるようになるとは思えないものの、僕は止まる訳にはいかないのです。なにかしらやるしかないのです。

アナログ絵378、4~6ページの原稿用紙も準備します、すぐ描き始められる状態にしておくのです。そしてこれまた脱出につながらない悲しい作業ですがフラー26本体デザインに着手するつもりです。もうこれ以上フラーを止めるのはムリです。僕の血がそうさせるのです。フラーの新規デザインを再開させましょう心境複雑だとしても。

大大大Dai節約作戦実行中。効果は微々だがやるしかネィ。わずかな脱出の可能性も捨てない、最後の1秒まで可能性を追求するぞ。あきらめながら生きるなんて死んでもガマンならぬ。僕は闘う。口だけピーチクパーチク動かしてる霊団とは違う、いま僕にできる事を徹底的にやるんだ(祈)†

「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†■2022年3月23日UP■
「霊的知識なんて知った事か」文仁が原始人である事を証明する思念となります(祈)†
宇宙一のバカ、文仁は肉体の死後にも人生がある事、地上時代の行いと帰幽後の霊界生活との因果関係を全く理解しておらず、自分のこれまでの大量強姦殺人の人生が自分の未来を地獄の底に落としている事を全く理解しておらず、ただ自分を嫌っている幼い女の子をレイプする事しか頭にない原始人、という事になります。僕から皆さまにぜひ強調したい事としましては「霊的な事を子バカにするという事は、この原始人、文仁と同レベルの人間である事の証明となり、大変な恥となりますよ」という事です。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。そんなに霊的な事がキライですか。今あなたが生き、動き、呼吸し、考えを巡らせる事ができるのは全て霊の賦活作用があるからなんですよ…続きを読む→
「怒られる」とずっと霊団から言われ続けているのです。本末転倒の究極形(祈)†■2022年6月8日UP■
「怒られる」とずっと霊団から言われ続けているのです。本末転倒の究極形(祈)†
物質界での行いがそのまま帰幽後の霊界における境涯を決定します。善い行いをした者は幸福な美しい境涯(上層界)に、私利私欲に走り他人を傷つけた者は暗黒の惨めな境涯(下層界)に赴きます。「神の因果律」の働きにより機械的自動的にそうなるのです。物質界における邪悪発生の原因は「人間は肉体が死んだらそれで終わり」と思っている事に全て起因します。肉体の死後も霊界で人生が継続される事、物質界での行いの賞罰が寸分の狂いもなく自分に降ってくる、自分の行いに全て自分で責任を取らされるという霊的知識の基本中の基本を全く理解していない事から物質界の邪悪が発生しているのです。奴隷の女の子を強姦殺人し続け、国民に延々とウソニュースを流し続け、国民の宝物を搾取し続けたその先に、どれほどの地獄が待ち受けているか。それを全く理解していない事が全ての原因なのです…続きを読む→
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†