まだ自伝書籍原稿本文を撃ちはじめてもいないのに出版社調べをやったりしてます(祈)†

「日本の出版社一覧」というモノがありまして、すごくイッパイあって面食らっているところですが、こんなにたくさん出版社があるなら1ヶ所くらい僕の書いた原稿を書籍化してくれるところがあるのではないかという希望を持ったりしています。こんなにあるのに全部断られるとかチョト考えにくいですし。
当初は全て自分でやるつもりでいたのですが、そうなるとAmazonか同人か、という事になってしまうので(ISBNを賦与した状態で出版できない)やはり出版社探しをした方がイイかなと今のところは考えてます。まだ分かりません、原稿が実際に書き上がったとして、そこから別の展開になるかも知れませんし。
まずは書き上げる事に集中しないと話が始まりません。それも可能な限りクオリティを高く維持して書く必要があります。とにかくお勉強をしています、それで霊関連書籍のテキスト化の作業が止まってしまっています。何かをやるためには何かを捨てないとできない、両方同時にはできませんのでどうしてもこうなってしまいます。
ハァァ、チョト疲れましたので一旦止めます。作業してもしても全く結果が見えてこない、本当にこの人生は地獄かと思います。あの場所から離れる、たったそれだけの事を実現させるためになぜこれほど猛烈なパワーを浪費しなければならないのか。永久に理解不能なのです(祈)†

「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→
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