撃つのがスゴイ苦しい、僕は何て作業を始めてしまったんだ、しかしやるしかない(祈)†

自伝書籍本文のテキスト撃ちを本格的に始めていますが、目次約90項目中ひとつめで既に苦しい。僕が自伝の原稿を撃つ事をずっとためらってきた理由がこのひとつめの項目でさっそく表れています。

それは「コレを説明しようと思ったらそれに付随してアレとかコレとかも説明しないといけなくなる」という理由で、いきなりこの壁にブチ当たってます。しかし、この「自伝」はずっとやらなきゃと思っていたモノで、設計図はだいぶ前に完成していてそこで止まっていたのです。

もう脱出の可能性を模索という宜しくない理由だとしても(何が宜しくないんだよ、正当な理由じゃネィか)この“火のついた”タイミングで着手すべきです、でなければもう書き上げる日は来ないかも知れないからです。ハッキシ言って苦しい作業ですが何とかふんばってみましょう。

シナリオの本も読み続けています、コチラは読み始めは苦しくなかったのですが途中から苦しくなってきました。しかし自伝のクオリティを上げるために必要ですので何とか読み進めて知識を得ましょう。苦しい事ばっかりだな、何なんだこの人生は。

自伝原稿を撃てずにいたもうひとつの理由「思い出したくもない苦しかった出来事についてアレコレほじくり返して説明しなければいけないのがイヤすぎる」コレも間もなくやらされるハメになります、ハッキシ言ってトラウマの作業となりますが、そのトラウマを精神的に克服する動機付けに「脱出」を使いましょうか。こうするととたんに脱出という響きが美しく聞こえますね。

霊関連書籍のテキスト化の作業が止まる事は僕には痛恨ですが、僕という人間はひとりしかいない、僕の残された物質界人生の時間はそんなに多くない、アレをやろうと思ったらアレを捨てるしかない。仕方ありません一旦開き直りましょう。書籍が完成したらすぐ戻る、そう固く心に誓って作業続行させましょう。

どうしても、どうしても、脱出できないというのか。それでも僕は脱出のための努力を続けるよ。死んでもあきらめないよ。とにかくまず1冊完成させる事に集中中。くじける可能性…何%と書きたくない…(祈)†

■2021年2月20日UP■
「どう考えてもダメだから」もちろん強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がダメという意味です(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する国民の皆さまの正しい認識であると信じたいです。この大量強姦殺人魔どもの人生は生まれてから死ぬまで全てがウソです。皆さま、そんな人間に果たして「生きている意味」があると思われますか。口をついて出る言葉は全てウソ、全て国民をダマすセリフであり国民の目の届かない城の中でただひたすら奴隷の女の子をレイプし続けるだけの人生、そしてこいつらは「ニート」です、生まれて1度も仕事をした事がありません。皆さまが日々苦しい思いをしている仕事をコイツらは全く経験した事がないのです。そんな奴に一体人の心の苦しみの何が分かるというのです。自己鍛錬というものを一切せず自分を嫌っている幼い女の子をレイプするだけの奴に高潔な人格が培われる訳がない事は皆さまもお分かりの事と思います。コイツらが自演乙(じえんおつ)で流してくる、自分たちが善人で国民から親しまれていて何でもできる万能の天才であるというニュースが全てウソである事は、常識で考えればすぐに分かりますね。いい加減にこのバカヤロウどもの洗脳を撃ち破って下さい…続きを読む→
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†■2025年1月1日UP■
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†
帰幽後、ごく普通の善良な人間はたいてい2界か3界に赴きます。3界は幽界上層界に相当し霊界全体ではまだまだ下層界にあたりますが、それでも「サマーランド、パラダイス」と呼ばれたりするほど幸福な世界で、物質界で叶えられなかった夢が何でも叶う境涯と言われています。霊関連書籍によりますと物質界からいきなり4界に向上する人間は極めてまれであり、物質界在籍の人間の向上スピードとしてはこの4界到達というのが最高記録なのではないかと思われます。で、先ほど僕がその上の5界に既に到達していると書きましたよね。僕がこれまでお勉強してきた霊的知識に照らし合わせると、物質界からいきなり5界に到達できるというのは有り得ないと僕は思っていて、それで霊団の言う「アキトくん5界だよ」というのはウソだと思っている訳ですが、霊団はたびたび「霊界新記録」とかそういう事を言ってきたりしていましたから、もしかしたら僕は本当に5界に到達していたのかも知れません。しかし現在は霊団に対する反逆の影響で僕の霊格は相当に下がっているはずですから、もう帰幽後に5界に赴くという事はなくなったとみて間違いないでしょう。まさに自業自得という感じですが…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†