自伝表紙線画完成中、まだ全く終わりが見えませんが手を動かし続けるしかない(祈)†

霊団は時間をかければ僕が脱出をあきらめるとか、そういう甘い事を考えているのでしょうが、僕は時間が経過すればするほど脱出の欲求が増幅されていくのです。脱出をあきらめてあの最悪のところに閉じ込められる事を許容する事は絶対に死んでも有り得ないと断言できます。

僕は最後の1秒まで闘う、そしてどんなに時間がかかろうとも最終的には脱出してみせる。他の事はともかくこの部分に関してだけは霊団の導きを覆してみせる、何が何でも脱出してみせます。

この自伝を書き上げてみたところで間違いなく脱出できないでしょう。しかし僕はあきらめません、2冊3冊5冊10冊と出し続けるつもりでいるのです。そうしなければ生きていけないからです。

ただ閉じ込められる事に口だけ文句を言いながらも実際の行動は何もせずただボケっと過ごすなどという事は死んでもできません。僕は口ではなく手を動かすのです。そうする事でかろうじて心を維持できるのであって、文句だけ言って何もしない生活になったら僕の心は腐ってしまいます。そんな自分はイヤです。

「たきざわ彰人版ジャック・ウェバーの霊現象」の説明テキストが撃ち終わりません。本当に昔の事を思い出しながらテキスト撃つのはものすんごい苦痛です。しかしもう止まる訳にはいかない、ココで止まったらまた何年も自伝を書くチャンスが失われる。もうこのタイミングで書き切るんだ。

現在描いている自伝表紙、この絵に響く人間がいるとは思えないものの、僕にとっては大変な意味を込めた渾身の絵となります。僕にとって重要でも皆さまにとって需要がなければ意味がない、それは分かっているのですが使命遂行と関係ない絵を描く訳にもいかないのです。本番用として採用するかはまだ分かりませんがとにかく描き進めましょう。

6月末までにテキストを撃ち終えるとか言ってましたけど、どうみてもムリだなコリャ。しかし間に合わないからといって手を止めるな遅れても撃て。能書きはイイからとにかく撃て、描いて描いて描き続けろ。僕は最後まで闘う(祈)†

■2020年12月9日UP■
TrailMovie 霊界の動物たち 2013年11月20日にUPしたブログです(祈)†
ブログ、ツイッターで何度か書いていますが、僕はこの"霊的知識普及の使命"が終了して無事帰幽を果たした暁には、霊界において僕にひたすら正反対のメッセージを送り続けた方々とは共に暮さず、当分の間は動物たちと暮したいと宣言しています。現在でもその想いに大筋変りはありませんが、僕がこういう考えに到達して以降、幽体離脱にて"動物たちとの出会い"が複数あったのです。その出会いがとても印象深いものでしたので、今回まとめて紹介させて頂こうと思います。まずは"カラス"との出会いです…動画を見る→
■2021年3月24日UP■
「分かりません」これは間違いなく文仁の法廷での「すっとぼけ」発言という意味でしょう(祈)†
日本人は強姦殺人魔が大好きで強姦殺人魔に血税をプレゼントし続け強姦殺人ライフを守ってあげて、強姦殺人魔の事を陛下だの殿下だのと呼んでおだて上げ続けている、強姦殺人魔に笑顔で手を振ってキャーキャー言ってはしゃいでいる、犯罪者にとってこれほど住みやすい国が他にあるだろうか、いやない。明治維新から一体何年の月日が経ったのか、日本人はまだ目が覚めない、洗脳にやられ続けている、何とダマしやすい人間たちなのだ、大変優しい民族性なのは尊敬に値するが、邪悪に目を閉じ続ける様子は残念としか表現のしようがない。僕たち日本国民はおおざっぱに世界の方々からこのように思われているものと予測します。特に韓国の方々は僕たちの事を内心呆れ返って見ている事は間違いないでしょう「洗脳にやられっぱなしのお花畑民族」といった感じに…続きを読む→
「コイツらだけは絶対許さない」強姦殺人魔、天皇一族に対する皆さまの思念です(祈)†■2021年11月10日UP■
「コイツらだけは絶対許さない」強姦殺人魔、天皇一族に対する皆さまの思念です(祈)†
「この強姦殺人魔どもに対してこれ以外の感情が湧くというのであれば、どういう事なのか説明してもらいたい」という事になります。人間としてこれ以上当たり前の感情はないという意味です。その当たり前の感情がなぜこれほど長い年月にわたって公の場で語られる事が無かったのか、それが「洗脳」と「脅迫」と「視点外し」という事になると思います。まず「洗脳」ですが、世界中の強姦殺人魔は総じてメディアを牛耳っています。そのメディアを駆使して徹底的に自分が善人で国民に人気があって親しまれているという趣旨のニュースを休みなく流しまくり認識を捻じ曲げ続けてきます…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†