人間の資質は帰幽後も保持されて仕事に活かされる、インペレーター霊がおっしゃってます(祈)†

X(Twitter…※もう以前の名前に戻した方がイイと思うんですけどコレ…そう思ってるのは僕だけかな?)でコメントを頂きまして、それに対する追加の霊的知識という事でチョト撃たせて頂こうかなと思います。
このインペレーター霊のお話に照らし合わせれば、僕は帰幽後、間違いなく物質圏付近に頻繁に降下して霊的知識普及の仕事に従事する事がほぼ決定していると言ってイイと思います。霊媒として仕事をするために降下した人間の支配霊となって霊言を降らせる事になるのか。
もうひとつ、帰幽して1000年2000年とか、相当の年月が経過して物質臭が完全に抜けた高い境涯まで向上しておられる高級霊の方々は、波長が低すぎる物質圏付近には降下不能となり、上層界から指示のみを出すという仕事スタイルに変わります。
霊媒的仕事、つまり物質界の人間は霊的なモノを感知する能力が全然ありません、物的なモノしか認識できません。しかし稀に霊的なモノを受信する事ができる人間がいます(僕みたいに)そういう人間に影響力を行使して人類福祉とか地球圏全体の霊格向上とか、霊的知識普及とか、邪悪の掃討とか、そういう仕事を間接的にやってもらおうとします。
もっとも人間には自由意思があります、何が何でも「そんな仕事やってたまるか」と突っぱねる事はできるでしょう。しかしその試練を回避すれば霊格の向上も消滅します。いつまでも下層界にとどまって一向に上層界に赴けない残念な人生になります。
シルバーバーチ霊の言葉の中で僕が大好きなモノに「知識が増えると選択肢が減る」というモノがあります。霊界での事情に精通してくると「向上の道は実は1本しかないんだ」という事に気付き始め、誰に言われるまでもなく自発的に「神の御胸に近付くための道」を選択して自ら試練を喜んで身に浴びるようになる、みたいな感じなんだと思います。
ハイ、もっと深掘りできそうですが時間がありませんので一旦切ります。「迷える霊との対話」のテキスト修正と2冊目の設計図の完成を急ぎます(祈)†
■2025年11月5日UP■「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†
僕は「霊言を降らせるのはムリでも自動書記なら降らせられるのでは」と思って、以前11ヶ月にもわたって自動書記を実現させるためのトランステストを続けた、という事がありました。しかし11ヶ月続けても1文字も降らなかったので僕はキレてトランスをやめたのですが、もしかして霊団が僕の反逆を受けてバーバネル氏による霊言をあきらめ、モーゼス氏にお呼びがかかって僕を自動書記霊媒として使用する事を本格的に考え始めた、という意味でこのインスピレーションを降らせてきたのでしょうか。霊団の真意は分かりませんが、とにかくサークルメンバー問題が絶対に解決不能ですから僕という霊媒が霊言霊媒として機能する事は不可能だと思うんですよ。なので自動書記霊媒として僕を使うつもりというのが霊団の意思であれば僕は全然賛成ですね。ま、霊団がアレやるコレやる言って本当にやった事がこの13年間ひとつもありませんので、僕は完全に冷めて見ています…続きを読む→
■2025年10月8日UP■「苦しみ消えたあと」まぁた帰幽後の話か、物質界の邪悪はホッポラカシか(祈)†
霊性発現初期の頃のアキトくんは非常に素直で霊的仕事をするための道具として申し分なかった。だからこそイエス様が何度もキミに対して顕現したのだ、期待の表れだったのだ。しかし最近はイエス様の顕現が全くなくなっただろう、それはキミがもう当初の謙虚さをすっかり失ってしまっているからだ。アキトくん、キミは確かに通常の人間では達成できないいくつもの霊的仕事をやり遂げた。そこは評価に値するが、我々はキミを使用してもっと大きな仕事をするつもりでいた。しかしそれはどうやらできそうもないという判断に達した。キミにとっても大変な向上のチャンスだったのだが、それが成し遂げられなかったのは残念だ。キミはまぁまぁ仕事をやり切ったのでまぁまぁ美しい境涯で暮らす事になる。そこがキミのお似合いの場所という事になる。向上のチャンスがあったがキミはそれを拒絶した、つまりそこがキミにふさわしい場所だという事だ。—インスピレーションの意味、その真意は分かりませんが、こういう霊団側のあきらめ、もっと言うと呆れ返った意志の表現だったのではないかと思ったりします。向上のチャンスをみすみす逃してしまった事は僕も残念ですが、イヤ、実際ムリだったと思います。僕はもうあなたたちのイジメに耐えられません…続きを読む→


















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