イヤーマイッタナ、タグ挿入が終わらない、修正もスゴイ追加がありそうで(祈)†

僕はほぼ100冊の正真正銘とされる霊関連書籍を入手し、それら全ページスキャン、OCR変換まで完了しています、何年かかったっけな?2年だったかな。あとはそのOCR変換テキストを見直して修正していけば書籍1冊丸々テキスト化が完了する、というところまで作業が進んでいます。

その書籍群の中でもたぶんこの書籍が最難関だろうと思われるのが「迷える霊との対話」でした、総ページ数759ページ。その全ページのテキスト見直しをようやく完了させ、現在最後のタグ挿入の作業中ですが、眠気に猛烈にジャマされてなかなか作業が完了しません。

そしてテキスト量が多いイコールミス部分の発見も多いという事になりますので、さらに時間がかかりそうです。何しろ眠くて首がガクガク下に落ちながらテキストの見直しをやっていますので、そこらじゅう間違ってたりするんですよね…。

何とかこの作業にケリをつけ、WordPressに全文UPさせて2冊目の本文撃ちに突入したいと思っていますが、ハードルが高い。眠気に負けるな、手を動かせ。2冊目書くぞ、絶対止まってたまるか(祈)†
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†