ハァァ疲れたぁ、で、明日も実は物的雑務がありまして、全然作業が進まない(祈)†

無間地獄、この毎週の長文ブログ撃ちは完全に無間地獄です。(ちなみに霊界には無間地獄などと言う場所はありませんよ)何が地獄って、撃っても撃っても何のゴールにも到達しない、ただ苦しみだけが延々と続くからです。

本当にコイツら(霊団、と呼ぶのさえもうイヤになってきましたが)は血も涙もないヤロォドモで、人の苦しむ姿を上から見下ろして「大好き♪」とか言ってくるのです。そう霊聴に言われた時の僕の気持ちをご理解頂けるでしょうか。瞬間湯沸かし器みたいになるんですよホントに。ついさっきも言われたんですよ。

僕が霊団の事をイジメっ子と公言しているのは、ただ単にムカつくとかそういう短絡的な意味ではなくて、長年の怒り憎しみの蓄積から導き出された揺るぎない回答なのです。コイツらの13年の行動パターンを分析する時「イジメっ子」という表現以外に思いつかないのです。

さぁクッタクタですが2冊目の設計図を少しでもやらないといけません。テーマはそのままでアプローチをガラッと変えるつもりです。どうにもこうにも本文を撃ち始められませんでしたが、視点を下げる事によって撃ちやすくする、という狙いでアプローチを変える事を思いつきました。ますやってみましょう。

明日は僕が大キライな物的雑務がありましてまたしても作業ができない日となります。いつまで続くんだよコレが、いつになったらこのアフォの極致の物的雑務から解放されるんだよ。恐ろしほど無意味なモノに結構な時間とパワーを取られる、そういうのがあるんです。ホントに消えてなくなって欲しいこのアフォ制度。

あぁぁ眼が閉じる、しかしモチョトやれ。物質界に残されている間はできる限りの事をやる。しかし帰幽したが最後、霊団と永遠に縁を切りたい。帰幽後に霊団メンバーがへらへら笑いながら「イヤーアキトくん待ってたよ♪」とかきやがったら1秒後にローキックをかますと思う。もっとも霊体にはそんな物理的攻撃は効きませんが(祈)†
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†