当たり前の事ですが霊団は物質界の選挙の事など何も言ってきません、それでイイのか(祈)†

速報をYouTubeで見てますが、かなりヒドイ事になりそうですね。絶望感が漂ってますが、本当に霊界の人間の仕事って何なんだろうって思うのです。物質界が苦難を味わわされる境涯というのは理解してますが、ココまで邪悪をホッポラカシにするのか、ただボケっと見てるだけなのか。
まぁ霊界での生活が長い上層の方々にとっては国という概念など存在しませんので、日本がなくなろうが潰されようが何とも思わないという事なのかも知れませんが、だったらなぜ僕の霊的スイッチをONにして、僕の人生を破壊してまでこの使命遂行をやらせたのか、という根本的疑問がどうやっても払拭できません。
何しろ霊界には時間の概念がありませんので問題解決の定義そのものが違うと思うんですよ。肉体をまとっている僕たちは肉体の寿命に合わせて結果を求めます、それこそ数年以内とかに結果を出そうとしますが、霊界の方々にとっては1000年後1万年後にゴールに到達するという仕事の進め方でも成功とみなされるという事なんでしょうか。
霊団のこんな生ぬるい様子では僕の物質界生活中に肉眼に映じる問題解決の光景は見られそうもありません。苦虫をかみつぶしながら老衰で帰幽し、霊界から僕の後継の霊能者の指導霊として仕事を継続して、その後継でもダメで、さらに何世代も闘いが続いて、1000年2000年後くらいにようやく物質界に光が差す、その光が射した時にはもう国という概念など吹き飛んでいるとか、そういうシナリオでも霊界にあるのだろうか。
これからやってくる苦しみの時代は、かなりヒドイ事になるのではないか。完全にヨーロッパの二の舞になるのではないか。あと霊的知識的に考えられるのはやはり「【神】の因果律」によって物質界の苦しみが続くという事だと思います。
天秤が平衡を取り戻すまでは物質界に安寧は訪れない、ただひたすら苦しい思いをするだけの境涯、という事なのか。絶望しかないな、最悪の境涯だよホントにココは。こんなところに1秒も残っていたくない。これから2冊目を何としても描くつもりでいますが、その2冊目でこういう思いをぶつけられないかと思っているのです。
一旦切ります。スゴイ絶望感が襲ってきますが、もう帰幽する以外に希望が見えなくなってくる(祈)†
■2025年10月15日UP■「真っ先に殺されるよ」これまでとはレベルの違う警告、動くなの一点張りです(祈)†
そっちに行くと話が通じない危険な者たちが大勢いる。アキトくんは何と公言しているかな。(皇族は強姦殺人魔)その公言内容によってキミは真っ先に殺害対象となるだろう、そして我々霊団の保護も遠く及ばず殺される事になる。霊団はそう言いたいようです。で、霊団の言っている事はまぁ分かるのですが、どうも釈然としないものが残ります。まず、使命遂行者の僕が殺される、危険というなら何も政治方向に触手を伸ばさなくても今までずっとキケンだったはずだろ。思いっきり公言しちゃってるんだから。そしてもうひとつ根本的疑問は、やはり霊団の言っている事が「視点外し」のような気がしてならないという事です。そもそもあんたたちの目的は何ですか。その部分がもう完全に吹き飛んでるんじゃないですか。僕を閉じ込める事が主目的になってるような気さえしてくるのです。まぁさすがにそこまで道を見失ってはいないでしょうが(霊眼で大俯瞰で全体を見渡せる方々ですから、肉眼で視野の限られた僕とは違うはずです)たとえ霊団に大目的があってその達成のために僕を閉じ込めているという大義があったとしても、僕はもう耐えられません。もうムリです…続きを読む→
■2025年1月1日UP■「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†
帰幽後、ごく普通の善良な人間はたいてい2界か3界に赴きます。3界は幽界上層界に相当し霊界全体ではまだまだ下層界にあたりますが、それでも「サマーランド、パラダイス」と呼ばれたりするほど幸福な世界で、物質界で叶えられなかった夢が何でも叶う境涯と言われています。霊関連書籍によりますと物質界からいきなり4界に向上する人間は極めてまれであり、物質界在籍の人間の向上スピードとしてはこの4界到達というのが最高記録なのではないかと思われます。で、先ほど僕がその上の5界に既に到達していると書きましたよね。僕がこれまでお勉強してきた霊的知識に照らし合わせると、物質界からいきなり5界に到達できるというのは有り得ないと僕は思っていて、それで霊団の言う「アキトくん5界だよ」というのはウソだと思っている訳ですが、霊団はたびたび「霊界新記録」とかそういう事を言ってきたりしていましたから、もしかしたら僕は本当に5界に到達していたのかも知れません。しかし現在は霊団に対する反逆の影響で僕の霊格は相当に下がっているはずですから、もう帰幽後に5界に赴くという事はなくなったとみて間違いないでしょう。まさに自業自得という感じですが…続きを読む→
■2026年1月14日UP■「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→























ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません