「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†

260211言うべき事を言っている

先ほどムービーもUPしましたが、昨日は大渋滞に行く手を阻まれて山に近付く事さえできず、1歩も山に入れず帰ってくるという最悪の1日となってしまいました。一応そのムービーのURLだけUPしておきます↓

で、霊団がわずかにインスピレーションを降らせていますので、それを羅列してみます↓

本当は山でムービーとか撮りたいんですけど(トレイルムービー復活)作業負荷が恐ろしく高いんですよ。長文ブログ、さらに書籍制作もありますからどうやってもひとりのチカラではその複数コンテンツをUPし続けるのは不可能なのです。フゥゥ、インスピレーションの説明に入りましょう。

なくなっちゃうんだから 楽しんでます 豊かになる

260211楽しんでます

「なくなっちゃうんだから」なにが?と聞き返したくなるインスピレーション。いまだに何がなくなるのかが分かりませんが、意味を前向きにとらえるとしたら「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が滅亡してなくなっちゃうという風に捉えたいですが、霊団の様子を考えるとたぶんそういう意味で降らせたのではないと予測されます。

僕の帰幽後の霊的向上、上層界に赴く可能性がなくなったと、そういう最悪な事を言われている気がします。僕の霊団に対する反逆がそれほど僕の未来に致命的な欠陥をもたらしているという事で、実はムカついてクロッキーにメモしていないインスピレーションの中に、そういうたぐいのモノがたくさんあるのです。

しかしそう言われてもなお、僕は霊団のイジメを許容できませんので、たとえ帰幽後に最悪の状況が待ち受けているとしても、おかしいモノはおかしいと声を上げ続けるつもりです。

「楽しんでます」コレが猛烈にムカつくインスピレーションで、霊団が僕をイジメて僕がムカついているところを見ているのが楽しいと、そういう意味で言っているのではないでしょうか。性格悪すぎる。

もしくは、前向きに意味をとらえて「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が着実に日本国民に知れ渡っていて、その拡散の様子が霊界上層界から丸見えですので、それを見ていて楽しいと、そういう意味ももしかしたら含まれているかも知れません。

「豊かになる」コレは僕が物的に豊かになるという意味では全くなくて、帰幽後の霊界生活でそういう状況に浴させて頂けるという意味かも知れません。ただ、僕は反逆の弊害がすごく大きいはずですので、こう言われても実感がありませんが。

僕が物質的に豊かになるというのは、コレは本当にあり得ないと思います、霊団が絶対僕をその状態にする訳がありません。全力で僕を貧乏の中に閉じ込めようとしてくるはずですし、事実これまでがその通りに進んできましたから、僕は一生苦しい状態にさせられながら生きる事になる、それは間違いないでしょう。

ならこのインスピレーションは何なのか。冷やかしか、それとも帰幽後にまぁまぁの状態にさせてもらえるというのか。ま、人間が行くところは霊界以外にありませんので、その霊界で少しでも幸福に近付くために物質界生活中にやれる限りの事をやっておかなければなりません。

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つながった 作業場ではない 言うべき事を言っている

260211言うべき事を言っている

ハイ、インスピレーション枯渇ですので長文は撃てそうもありません、今回は「言うべき事を言っている」をブログタイトルとしました。こんなムカつく意味を説明などしたくないのですが仕方ありません撃ってみましょう。

「つながった」何がだよ、全然意味が分かんネィよ。いちばん単純に考えられるのは「人間関係」の事を言っているものと思われますが、僕は霊団主導で最悪のところに閉じ込められる生活を送ってますのでこの状況で誰と僕がつながるというんだよとMAXに突っ込みたい気持ちでイッパイですが。

僕のWordPressをご覧の方の中に僕とコンタクトを取ろうとしている方がいらっしゃるとか、そういう意味でしょうか。まぁ現時点でもX(Twitter)にてコメントのやりとりをしている方は数人いらっしゃいますが、そういう感じで使命遂行に協力したいと考えている方が存在していると言いたいのでしょうか霊団は。このインスピレーションだけでは判断できませんね。

「作業場ではない」コレは僕がよく「使命遂行の作業が全然できない」と嘆いていますが、それに対しての霊団の言葉かも知れません。もしかして「作業場ではなく修行場だから作業をしようと考えるな、苦難に身をさらし続けて苦悶していろ」と、そういう超絶にムカつく事を言っているのでしょうか。

そんなモノは死んでも受け入れられませんね、何もせずただボケっとムダな時間を過ごせとでもいうのだろうか。そういう人間がお望みならそういうナマケモノのところに行けばイイだろ、僕は死んでも永遠にナマケモノになるつもりはない、何が何でもアウトプットしようとする僕が気に入らないならどこへでも消えてくれ。そうなればイジメっ子と縁が切れて大歓迎だ。

「言うべき事を言っているんんん、コレは霊団から僕に向けられたインスピレーションと思われるのですが、要するに僕がムカつく、イジメだと思っている霊団の言葉も、霊団側からしてみれば「そう言う必要があるから言っている」と言いたいのではないでしょうか。

ハァ、イジメが必要と、そう言いたい訳ですか。物質界生活者の中にその意見に賛同する人が果たしているでしょうかねぇ、全日本国民に聞いてみたらどうですか。「我々は言うべき事を言っている、アキトくんが間違っている」と。日本の皆さまはどう答えるでしょうね、試しにやってみなさいよホントに、と言いたいです。

先ほどUPしたムービーの中でも少し触れてお話させて頂いてますが、霊団側は僕が見えないモノも見えている状態で僕にインスピレーションを降らせます。つまり全体像が見えているという事で、コッチ行ったらヤヴァイとか、コッチの方がより安全というのが手に取るように分かるんですね。

僕はその全体像が見えていませんから、霊団にあぁしろこぉしろあぁするなこぉするなと言われてその真意が分からずに怒る訳ですが、全体像を把握している霊団からしてみれば「我々の導きの方向性は唯一無二の一択だ、コレに従えないアキトくんの方がおかしい」とでも言いたいのでしょう。

イヤイヤ、僕はいち人間としてごく当たり前の反応をしてるだけですよ、どう考えても僕を閉じ込めてイジメの限りを尽くすあんたたちの方がおかしいだろ。

で、僕が知り得ない情報があってそれが認識を歪めていると言うなら、その情報の全てでなくても一部分だけでもイイから提示して、ほら、アキトくんに危機が迫ってるからコッチの道の方がイイんだよ、みたいに言ってくればイイだけの事じゃないんですか。

霊的知識によりますと「見ずして信ずる事のできる者は幸いである」みたいな言葉もあります。霊団が僕に望んでいる心の姿勢がコレなのかも知れませんが、皆さま、自分を日常的にイジメてくる人間に対してそういう態度を取れますか。どう常識的に考えても反発心を覚えませんか。

我々は言うべき事を言っている、そう言わざるを得ない事情がある、それはアキトくんの肉眼に映じないさまざまな問題や迫りくる脅威などがあって、それからキミを保護するためには閉じ込めるより他に方法がないのだ、とか、何かそういう説明があってもイイんじゃないですか。

何の説明もなく、ただ妄信的に言う事に従えと、そう言いたいんですかあんたたちは、なら僕は胸を張ってこう答えます「そういう狂信的なモノに従う事はできない、理論付けた納得のいく説明があって初めて同意できるモノだ。あんたたちのイジメは到底承諾できない」

僕はこういう意見になるのですが皆さまはいかがお感じになられるでしょうか。そういう理不尽な思いも何もかもすべて飛び越えて、ただひたすらイエス様を信じろ、神を信じろ、それではどこかのアフォ宗教と変わりないではありませんか。

アキトくんを何が何でも閉じ込め続けるのはこういう理由があるんですよ。アキトくんを何が何でもイジメ続けるのはこういうやむにやまれぬ事情があるんですよ。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通そうとしているのはこういう理由があっての事なんですよ。奴隷の女の子たちを見殺しにしてひとりも助けないのはこういう因果律の働きがあるからなんですよ。
説明しろよ

僕はかなり素直にそう思うのです。どう頭をひっくり返してもあんたたち(霊団)の言ってる事の方がおかしいだろ。そのあんたたちの主張を正当化したいならそれに足る説明があってしかるべきだろ。僕に教えてはならない危機があるならそこは隠しつつ小出し小出しで説明するくらいの努力、歩み寄りがあってもイイんじゃネィのか。

僕は正直言ってもうコイツら(霊団)に高尚なモノを求める気持ちが失せていまして、インスピレーションも何もかも完全に無視して僕独自で霊的知識普及を続行しようかなと、そういう事もかなり本気で考えています。もうコイツらの言う事を聞く事に何の意味も意義も見い出せないという事です。

かと言って僕単体では全く何のチカラもありませんので「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事もできなければ、奴隷の女の子たちを助けてあげる事もできません。それで先ほどのムービーでも吐露しましたが「僕の物質界生活中には問題解決は一切されないだろう」という絶望的コメントが飛び出すのです。

あんたたち(霊団)のやっている事は、霊的知識的観点から見ても「全てが正反対」のように思えてならないのですが。苦しみ悲しみの中にあっても決して心の炎を絶やさないよう希望の光を灯し続けるのがあんたたち地球圏霊界生活者の仕事ではないのか。

ただ人々を絶望の淵の叩き落して、その苦しむ様子を見下ろして高笑いしているようにしか見えないのですが。「いちばん下まで降りなければいちばん上には上がれない」みたいな言葉もありますが、下に叩き落すのは了解としてもせめてそこに希望のひとしずくを残しておけよ。そうしないと絶望で撃ちのめされて誰も正しいおこないをしなくなってしまうだろ。

正義の闘いをする者はこういう苦しみ、こういう理不尽を味わわされる宿命にあるが、その苦難の先にはこういう光があって、あなた方の流した血はルビーに代わり、あなたたちが流した涙はダイヤモンドに代わり、霊界にてイエス様の祝福を受けるとか、何かそういうストーリーを提示して物質界生活者の心を多少鼓舞する必要があると思うぞ。

選挙も終わり、これから日本が真っ逆さまの下降線をたどる事がほぼ決定し、僕をはじめ多くの方が絶望感にさいなまれている事と思いますが、この絶望の状況が「ますいちばん下まで降りなければならない」という事なのかも知れません。

この苦しみを味わわずして人類全体の因果律の罪障消滅は達成されず(人類全体として清算しなければならない悪行があって、それの精算のために苦難が降っている、かも知れないという僕の考え)必ず通過しなければならない痛みなのだから、そこを免除する事は許されない、という事を霊団側は言いたいのだろうか。

まぁ霊的知識的には分かる話です。しかしそれでは血も涙もなさすぎじゃあアリマセンカと言ってるんですよ。モチョトその苦しみの先に希望の閃光がチラチラ明滅しているくらいの演出をしてくれよ。そういうモノがなきゃ巨悪に立ち向かえないだろ。それくらいのサポートはあってもイイんじゃネィのか。

少なくともガンバっている人にはそういうサポートをしてあげなさいよ、それが背後霊の仕事じゃネィのかよ。イヤ違う、背後霊の仕事は物質界の苦難試練を正しく浴びさせて魂を鍛え、罪障消滅を達成する事だ、そのような甘い導きをしたら永久に罪障消滅が達成されず、その人間はいつまでも向上できない事になり、かえって助けていない事になる。とでも言いたいのだろうか。キビシすぎだろ。

「言うべき事を言っているつまり霊団は「我々は間違った事は言っていない、従わないアキトくんが間違っている」と言いたいのでしょう。僕だって好きで反逆してるんじゃネィよ。あんたたちがあまりにヒドすぎるからこうなっちゃってるんだよ。

僕は曲がりなりにも霊的知識をお勉強してきた、かなり深いレイヤーまで理解が進んだと思っているが、その知識に照らし合わせてもどうしても今のあんたたち(霊団)の動きには承諾できないニュアンスがある。どうにもイジメのみが先行して、大義がどこかに吹き飛んでいるように思えてならない。

ホンネを言えば、もう霊団と完全に離れて僕独自で動いていきたい。しかし僕は霊性発現時に霊団にドリームワーク(画家活動)を破壊され、イヤでどうしようもないところにずっと閉じ込められて13年が経過し、右にも左にも動けない八方ふさがりの状態にさせられています。

もし霊団のジャマがなくてあのままドリームワークを続行していたら、まぁまぁ活動資金があってアッチコッチに動ける人生だったはずなのです。しかし今はどん底に閉じ込められていて、物的に動くチカラが全くありません、1日を生きるだけで精いっぱいの状態です。

つまり霊団のサポートがなければ何もできない人間という事なのですが、その霊団がイジメ一辺倒ですので、僕はもうコイツらから離れたい、しかし離れたところで僕には動くチカラがない、どうしようもない牢獄監禁の状態で、コレも霊団は最初から計算ずくで仕込んでいたんだと思います。

先ほども霊団が「動くな、何もするな」みたいなインスピレーションを降らせてきたのですが僕はクロッキーに手を伸ばす事さえなく完全に無視しました。そんなナマケモノインスピレーションには一切耳を傾けません。確かに僕は身動きが取れません、しかしわずかですができる事がある。とにかくそれをやります。

まずは書籍制作です。コレは本当に殺人的作業負荷ですので2冊目のUPがもしかしたら12月とかになってしまうかも知れませんが、それでも何が何でもやるつもりです。そしてムービー制作もホントはやりたいのです。ムービーに破壊力がある事は分かっていますので、拡散力強化という意味でぜひムービーを復活させたいのです。

しかしコチラも恐るべき作業負荷で、とてもひとりではこなせそうにありません。さきほどUPしたあんな程度のムービーでさえ字幕追加に相当の作業時間を削られています。以前のように毎週トレイルムービーをUPし続けるのはとてもできそうにありません。

地球圏霊界の光り輝く人間たちよ。物質界の子等(僕たち)が苦しむ姿を見下ろすのがそんなに楽しいか。悩みも苦しみもない安寧の境涯から憐みの表情で悲劇の物質界を見下ろす事はするが、助けようとはしないってか。物質界の問題は物質界の人間の努力で解決すべきモノだから、まぁそこは仕方ないとしても、イジメの限度を超えてやしネィか。

モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。

霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。

今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†

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「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†■2026年2月4日UP■
「骨抜きにする」僕の反逆を骨抜きにするという意味、確かにそうなるんだろうな(祈)†
とにかく僕は地球圏霊界の人間が信じられなくなりました。そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか。そこまでして奴隷の女の子を見殺しにしたいのか。そこまでして僕をイジメ続けたいのか。その先に一体何の光があるというのか。【神】は子等(僕たち人間)に「自由意思」という絶対的権利を授けて下さっているはずですが、霊団は僕の自由意思を完全に無視して僕を骨抜きにすると言ってきます。僕は霊界上層界の法律に精通していませんが(物質界生活中にそれを知るのは不可能)それは霊界の法律違反のはずだと思うのです。常識的に考えてそうでしょ。が、霊的知識には「神の業(仕事)は時に人智を超える」というのがあります。僕たちが想像もできない大どんでん返し的導きによって僕が状況変化させられるとか、そういう事もあるのかも知れませんが、僕の予測ではそれもないと思います。ただ僕を閉じ込める事にだけ集中しているように見えるからです。イジメが目的化しているのです。僕は霊団の事をずっと「口だけ霊団」と公言し続けています。今回の骨抜きナンチャラカンチャラもただ言ってるだけで実際は何もしないでしょう。事実この13年間、霊団がああなるこうなる言ってきてその通りになった事がひとつもないのですから…続きを読む→
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†■2026年1月21日UP■
「僕たちにしてみればもったいないですからね」最後までこき使われる人生か…(祈)†
この反逆によって、僕は「本来なら赴けるはずだった美しい境涯に到達できなくなった」それを霊団が「もったいない」と表現していると僕は理解しました。まぁ、それは僕も納得ですね、自業自得ですものね。さらに言うと僕を導いていた霊団側も責任を取らされますので、僕が霊団メンバーの向上の足を引っ張ったという構図にもなります。僕の責任がいちばん重いでしょうが、僕をうまく導けなかった霊団側にも責任が発生します。それで僕の反逆のマイナス分を少しでも取り戻させるために僕をさらに物質界に閉じ込めてできるだけ試練を浴びせて、落ちてしまった霊格を回復させようという狙いもあるように推測されます。ただ僕としては、僕の帰幽後の未来を心配してくれるのは有り難いが、そんな事より「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらを何とかしてくれよとシャウトしたくてどうしようもないのです。なぜ地球圏霊界はそこまでして全力で強姦殺人魔を守り通そうとするのか…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†