「Parish The Healer(パリッシュ・ザ・ヒーラー)」翻訳全文UP、長い道のり(祈)†

ハイ、まずこの書籍を入手できたのがかなり奇跡的。そしてようやく翻訳完了してこのように全文UPするに至りました。やはり機械翻訳文ですので多少とっつきにくさが否めませんが、僕の能力ではココまでが限界ですので、過去、英国スピリチュアリズム勃興時にパリッシュという優れた心霊治療家がいた、という事をぜひ知って頂きたいと思います。
が、入手して読んでみても霊団が何を言おうとしているのかよく分かりません。パリッシュ氏は鉄道会社で重要なポストについていた人物で、その職を捨てて心霊治療家になり、超多忙、しかも治療費を一切取らないので極貧の生活に突入した人物、という事は分かりました。借金まみれだったハリー・エドワーズとそっくりですね。
結局霊団が何を言いたいのかは分からずじまいですが、どうせムカつく意味に決まってますのでもう深掘りはやめましょう。さぁまだ全文掲載しなければならない霊関連書籍が鬼のように地獄のように残されています、僕の物質界生活中にその全てをWordPressに全文UPするのはほぼ不可能と思われますが、やれるところまではやるつもりです。
■2023年10月18日UP■「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→














ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません