「Parish The Healer(パリッシュ・ザ・ヒーラー)」翻訳全文UP、長い道のり(祈)†

WordPress霊関連書籍ヘッダーPARISH THE HEALER

ハイ、まずこの書籍を入手できたのがかなり奇跡的。そしてようやく翻訳完了してこのように全文UPするに至りました。やはり機械翻訳文ですので多少とっつきにくさが否めませんが、僕の能力ではココまでが限界ですので、過去、英国スピリチュアリズム勃興時にパリッシュという優れた心霊治療家がいた、という事をぜひ知って頂きたいと思います。

なぜこの希少書籍を手に入れようともがいていたのか、それは霊団が事ある毎に「パリッシュパリッシュ」言ってきていたからです。そのインスピレーションの意味が分からなくて「この書籍を読む事でその意味が理解できるのかも知れない」という事で苦労の末に入手したのです。

が、入手して読んでみても霊団が何を言おうとしているのかよく分かりません。パリッシュ氏は鉄道会社で重要なポストについていた人物で、その職を捨てて心霊治療家になり、超多忙、しかも治療費を一切取らないので極貧の生活に突入した人物、という事は分かりました。借金まみれだったハリー・エドワーズとそっくりですね。

要するに僕にも清貧を貫きなさいと、そういう事を言っているのでしょうか。それなら言われるまでもなく現時点で半強制的にその状態にさせられてるだろ。どれだけその状態から脱出しようとしても1歩も出られずに閉じ込められてるだろ。何も強調する必要などネィだろ、もう閉じ込めが完成してるんだから。

結局霊団が何を言いたいのかは分からずじまいですが、どうせムカつく意味に決まってますのでもう深掘りはやめましょう。さぁまだ全文掲載しなければならない霊関連書籍が鬼のように地獄のように残されています、僕の物質界生活中にその全てをWordPressに全文UPするのはほぼ不可能と思われますが、やれるところまではやるつもりです。

そして2冊目の本文撃ちを何が何でも始めます。ヒジョーに苦しい作業ですが、このまま霊団に閉じ込められたまま一生を終えるのがどうしてもイヤなので、僕にできる限りの抵抗として本を書き続けるつもりなのです。書いたところで脱出できない、そんな事は分かってます。心の反逆なのです(祈)†
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→

未分類

Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†