ももちゃんシルキーに語らせるとたちまち支離滅裂に。本文は僕が語る方向で(祈)†

んーやはり設計図未完成のままフライングスタートで2冊目本文を撃ち始めた弊害が出ていると思います。ももちゃんシルキーのアイコンも作ってふきだし方式で(マンガのセリフみたいなやつ)ふたりに語らせて本文を進行させようと思ったら、話がアッチャコッチャ飛びまくるんですよ。
霊団がある事を言ってきてますがココでは紹介しません、もしかしたら来週の長文ブログで取り上げるインスピレーションになるかも知れませんので。ただひとつ、霊的使命遂行開始のタイミングで「100の光の霊団」と名乗る方々の管理下に僕は置かれる事になって、守護霊様が僕の守護の任から一旦外れるという異例の事態となり、そこから僕の人生が一気に破壊されていったのですが、その100の光の霊団のメンバー構成についてはこれまで全く明かされていません。
僕の反逆を何としても止めるためにそういう事を言い出していると思われるのですが、100の光の霊団のリーダー格の人間が「実はわたくしなんです」みたいな感じのインスピレーションでした。誰かは分かりませんが、アキトくんをハンドリングしているのは私だよと、たぶんそういう事を言いたいのではないかと。現状は全然分かりません。
■2023年10月4日UP■「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
■2024年5月1日UP■「いま目の前にある観念と混同してはいけません」霊的視点で物事を見ろという事です(祈)†
そしてイエス様ですが、実の母を含めた家族全員からつまはじきにされ、ついにエルサレムにひとりで出稼ぎに出される寸前まで行きますが、そこでヘリが3年後にやってくるという約束を前倒しして2年でイエス様のもとにやってきて間一髪のところで助けてくれます。少年イエス様は家族から完全に離れてヘリとともに砂漠の流浪民族のもとに赴き、そこで成人します。このヘリとの生活の中で心霊治療能力等の霊能が完全の域を極めていきます。幼少期から成人するまでひたすら苦難、嫉妬、迫害の連続という事です。僕は霊能とは全く関係ない漫画家の人生を何の迷いもなく選び、そこから挫折と苦悩が始まりますが、僕が漫画界で味わった苦しみなどはイエス様が幼少期から受け続けた苦悩の1万分の1にも満たないでしょう。そして成人してからのイエス様は行く先々で病人を治しまくって「メシヤだ」と噂されて大騒ぎになりますが、慕ってくる人も多かったですが敵も多く、最後は皆さまご存じの通り嫉妬に駆られたバカども(律法学者、ローマの権力者等)によって磔刑(はりつけ)にされて殺されます…続きを読む→























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