2冊目の設計図をもう一度見返しています。あきらめる訳にはいかない、考えろ(祈)†

あきらめたらそこで霊団の脅しに屈服する事になる、それは死んでも認める訳にはいかない。とか口だけ言うのはいくらでもできますが実際、僕の物的脳髄で霊的内容をまとめるのは不可能かも知れないという思いがやはりこみ上げてきます。僕にはこのテーマで1冊の本にまとめる能力がないのかも知れない。

しかし本を作るのをやめるという選択肢はないので、ダメならダメで開き直って別のテーマに切り替えるしかありません。強がるのは簡単だ、しかし僕がやるべき事は自分の能力の限界を知り、書けないモノは書けないと認めて自分にも書けるテーマに切り替える事だ。

もう少し設計図と格闘して何とか方法がないか可能性を追求します、どうしても「コリャダミダ」となったら仕方ありません。思い切ってマンガのアイデアに切り替えるかも知れません。

これほど長い年月にわたって霊的知識をお勉強してきて、霊的体験も覚えきれないほどあるのに霊的書籍の本文が書けないとはおかしな話ですが、何もかも網羅しようと完璧を求めるからアリ?あそこが矛盾してるかも知れない、アリ?ココが間違ってるかも知れないとなって続きが撃てなくなって手が止まるのかも知れません。

モチョトライトタッチに書けばイイのかも知れませんが、イヤ、いい加減な事を書く訳にはいかないでしょう、霊的知識普及の使命遂行がかえってマイナスに働いてしまったら本末転倒になりますので。さぁどぉするか。ももちゃんシルキーに語らせるのをやめて僕、たきざわ彰人が語る、通常の書き方に戻せば行けるかも。

んんん、この2冊目は難産になりそうです。あきらめるのは最後の最後、まだまだ格闘しましょう(祈)†

「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†