「パウロの波長」僕の心を何が何でも書き換えようとしています、イヤその時点で(祈)†

覚えている方などまるでいらっしゃらないでしょうが、僕はブログ内でたびたび「霊団から大キライな内容のムービーを見せられてきて(もう何年も見せられ続けている)それが反逆の直接的理由になっている」このように書いてきました。
そしてもうひとつ、自伝の中で「パウロの波長」というモノを書いていますが、コレは霊団が僕の心を書き換えてくるという内容で、霊性発現初期の頃からだいぶ僕はやられてきたのですが、今日霊団がその僕が大キライなムービーを強制的に見せてきた時、同時に「パウロの波長」もやってきたのです。
えっとー、ムービーを見せながら、僕がその、霊団に閉じ込められている大キライな場所をまるで好きになるかのような「心の書き換え操作」をしてきたのです。僕はそれに気付いて我に返り、さらに怒りが倍増した、という事がありました。
何が何でも僕をあの場所に閉じ込めようとしている、それだけでなくあの場所を好きにさせようとしている。そんな事は全宇宙がひっくり返っても有り得ないのに、霊団は僕の心を何が何でも書き換えようとしているのです。
皆さまは経験された事がないと思いますので、そのパウロの波長をやられている時の僕の心境をご理解頂けないと思うのですが、本当にどういう言葉で表現したら僕の怒りを正しく伝える事ができるでしょう、それを表現する言葉は物質界に存在しないかも知れません。
ホンットにこの「パウロの波長」ムカつきレベルが宇宙レベルなんですよ。霊団、僕の前から消えて無くなれ、僕は僕という人間だ、書き換えられてたまるか、書き換えが必要なら僕の心を破壊してピノキオにでもすればイイだろ。もう僕の心が地球圏霊界に戻る事はない(祈)†
■2023年7月26日UP■「回心」僕の心の中の反逆の思念がだいぶ消されています、完全に操作されています(祈)†
今度こそ、今度こそ、その場所から脱出してやると固く固く固く固く固く決意して、山のアタック帰還後にそのアクションを起こそうと準備万端整えて待機状態にしていたのです。それが一体何がどうなっているのか、あれほど強く決断したはずなのに、僕の心の中から反逆の思念がどんどん消えていくのです、おかしなおだやかさが広がっていくとでも言えばいいのでしょうか。僕は全然そんな風(おだやか)になるつもりはないのに、何が何でも反逆を実行し完結させるつもりでいるのに、全然反逆する気持ちが湧いてこなくなっていったのです。こんな事は有り得ない、それで「あ!また“パウロの波長”をやられたのか」と、後になって気づいたのでした。完全に心を書き換えられた、その威力のすさまじさに改めて驚愕した、という事がありました。つい2、3日前の事です…続きを読む→
■2022年2月23日UP■「もっと早くコナンドイル氏がいるうちに始めていれば」拡散力という意味では?(祈)†
ご覧の皆さまには、作品シャーロック・ホームズを今後ご覧になる時、原作者アーサー・コナン・ドイル氏が「スピリチュアリズムのパウロ」と呼ばれるほど霊的知識の普及に尽力、貢献した人物であった事、作品ホームズはドイル氏の人物像の1側面であって全体像ではないという事を頭に入れた状態で作品をご覧頂きたいと思います。そして願わくばドイル氏執筆の霊関連書籍にも目を通して頂きたいと切に願うものです…続きを読む→
■2024年5月15日UP■「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†
この地球、この宇宙は全て【神】のものです。今僕たちがまとっている肉体さえ僕たちのものではありません。全て神からの賜りものであり、僕たちの所有物などというモノは存在しません。物的金銭を蓄積する事ほど愚かな事はありません。肉体は100%朽ち果てるようにできているのですから人間は自動的に帰幽して物質界を離れます。その時、霊界に物質は持って行けません。100兆円稼いでも1円も霊界に持って行けないのです。物質界での金銭の蓄積は全く無意味である事を物質界生活者が理解するのはまだ1000年以上先の話かも知れません。物質界生活中に僕たちがやるべき事は「心を鍛える」という事です「自分を磨く」という事です。それが帰幽後の霊界生活に役立つのであって、霊界人生に何の役にも立たないおこないは、少なくとも僕、たきざわ彰人のブログをご覧の皆さまには慎んで頂きたい、その悟りの壁を突破して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→

































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