まぁた野菜切りに翻弄されてますが2冊目の悩みが尽きません、僕に撃てるのか(祈)†

イヤ、意図的にライトタッチに書けばイイのかも知れない、重いテーマを取り上げないようにして軽いテキストに終始すれば撃ち切れるのかも知れない。しかしそれでイイのか。
万が一の事態に備えてマンガのアイデアを急きょ固めています。そうはならないようにしたいですが「コリャダミダ、どぉしても撃てない」となった時にパニクらずに済むように別のアイデアを事前に用意しておいて、何かあったら即そっちに切り替えられるようにしておくのです。
7月末までに2冊目データを完成させたいと思ってますが、こんな様子ではまずムリでしょう。しかし遅れようが何だろうが2冊目は書き上げるつもりです。僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくれば状況は一変するのですが、その可能性はないモノとして動かねばなりません。
■2026年2月25日UP■「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
























ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません