【2/26】シルバー・バーチの霊訓3巻 3章 魂の自由と解放

これに関連した質問を受けてさらにこう述べた。

「大衆に目隠しをして暗闇に閉じ込めようと思えば出来ない事はありません。かなり永い年月にわたってそうする事も可能です。しかし、いつかは大衆も自分たちが本来は光の子である事を思い出して真理の光明を求めはじめます。その時期を権力によって遅らせる事はできます。妨害もできます。

しかし、最後には真理が真理としてあるべき位置に落ち着きます。あなた方人間も霊的存在です。肉体だけの存在ではないのです。無限の可能性を秘め、神性を宿すが故に、その霊的可能性が発現を求めはじめます。一時的に無視する事はできても、永遠に抹殺してしまう事は出来ません。

だからこそ真理の普及が急務なのです。人間が霊的存在であるという事は、内部に宿る霊はこの驚異に満ちた大宇宙を創造した力の一部であるという事です。いかなる宗教的権力をもってしても、霊の声を永遠に封じ込める事はできません。」

再び伝統的宗教の失敗と新しい世界の誕生の問題に言及してこう述べている。

「いま地上では古い体制の崩壊と衰亡が進行し、かつて我がもの顔だった説教者たちも、もはやこれでは民衆の心を捉える事はできない事を認めはじめております。

あまりの永きにわたって盲目の民を好きに操った盲目の指導者たち、自分たちの拵(こしら)えた教義を押しつけ、自分たちが創造した神のみを崇拝すべしと説いてきた者たち、真実の行進に抵抗し、現代に生きる聖霊の力の存在を否定せんとしてきた者たち(心霊現象や心霊治療が霊の力による事を認めない事 – 訳者)、そうした者が今その代償 – 霊的法則の存在を認めようとしなかった事への代償を払わされつつあります。

そこに、あなた方にも肝に銘じていただきたい教訓があります。真理のために闘う者は最後は必ず勝利を収めるという事です。善の勢力をすべて封じ込める事は絶対にできないからです。一時的に抑える事はできます。邪魔する事もできます。進行を遅らせる事もできます。

しかし真理を永遠に破壊したり、あるべき位置に落ち着く事を阻止し続ける事は誰にもできません。これは宗教に限った事ではありません。人生のあらゆる面に言える事です。

■2021年1月16日UP■
霊団が「罰金」と降らせてきました。やれるもんならやってみろ逆手にとって徹底攻撃してやるぞ(祈)†
もし本当に僕が「罰金」などという愚劣極まる事を言い渡されるのだとしたら、もちろん「書類」が僕に届くはずですね。僕はもちろんその書類をスキャンしてブログにUPし、皆さまに真実を訴えかけるツールとして、そして「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を最大攻撃するツールとして、いわば「逆手にとって最大活用」するつもりです。信じられない人数の幼い女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくって遊んでいる人類史上最大級の犯罪者を逮捕、死刑にするという人間としてこれ以上当たり前の事はないという常識を公言しているだけの僕が「罰金」などという狂った憂き目に遭わされるというのなら、僕はその理不尽を物質界に残された最後の1秒まで皆さまに訴えかけ続けます。僕が画家時代からずっと公言し続けている「座右の銘」ともいえる言葉をご存じでしょうか「1歩も退く気はない」…続きを読む→
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†■2021年12月15日UP■
「間違いなく殺されるから」とにかく僕は何が何でも100%殺されるのだそうです(祈)†
とにかく何が何でも100%殺されるのだそうです。僕が赴くかも知れなかったその場所は、僕を殺したい人間(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも守り通そうとしている人間)であふれかえっていますから、みんなで一致協力して僕を完全に殺しにかかってくるのだそうです霊団によると。これは以前からずっと言われ続けていました。毒殺だのうしろから銃で撃って来るだの日本刀で切りつけてくるだの、これまでありとあらゆる映像を見させられてきています。何しろその敷地内の全員が僕を殺そうとしていますから霊団も到底かばいきれないという事のようなのです。もちろんその僕を殺そうとしているメンバーの中にピーチピチ(佳子)も含まれているという事になります…続きを読む→
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†■2022年6月1日UP■
「片手落ちというものがありません」あくまでも霊界側の視点でのお話です(祈)†
僕の物質界生活中に結果が出るとは言っていない、僕の帰幽後に霊界側が計画した通りの結果に到達する。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡も、僕の物質界生活中には達成できないとしても、僕の帰幽後にそのようになる。奴隷の女の子たちの救出も、僕の物質界生活中には実現できない、しかし女の子たちは強姦殺人されて以降に霊界で十分すぎる埋め合わせがあるのだから何も心配する必要はない。だいたいこういう意味でいいでしょう。大俯瞰的視点で永遠という時間の尺度で全体を眺めれば「素晴らしい結果に到達した」と言えるのでしょうが…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†