昨日霊団が降らせてきたインスピレーションで言いたい事がありますがのちほど(祈)†

次回長文ブログネタとなる可能性が高いのでココでの説明はしませんが、昨日「なんだかなぁ」という事を言われています。イヤ、ひねくれた視点を捨てて素直に聞けば嬉しいインスピレーションなのかも知れません。しかし僕は13年間の苦しい経験がありますのでそんな軽はずみに喜ぶ事などできません真っ先に疑ってかからねば。

いつも同じ事ばかり書いて申し訳ありませんが、2冊目本文がとにかくムズカシイ、いつくじけてもおかしくない薄氷の状況です。えっと、目次項目1個1個ごとに撃っていく方式ならそんなに苦しくないんですよ、全体としてまとめながら撃たないといけないので「そんなのムリ」となってしまうのです。

しかしそんな能力不足の僕ですが、今回の書籍で皆さまに訴えかけたい事もあるのです。項目1個1個を撃ちながらも最終的にその結論に結び付けたいという思いがあるのでそれでむずかしくなってしまうんですね。

ロードランを敢行した関係でチョト絵の進み具合も遅いですが、しかし描く、止まってたまるか。ついさっきも霊団がノホホンな事を言ってきて僕は逆にカチンとくるのでした。コイツらは口を動かすだけで何もしない、この13年(間もなく14年)ずっと口だけ。僕はずっと苦しい作業を続けている。モノスンゴイ理不尽ですよ。

さぁ口だけ動かして文句言ってたら霊団と同じになってしまいますので僕は手を動かしましょう。この2冊目、ボツの可能性75%くらいかなぁ。仮に完成させられたとしても完成時期は間違いなく7月より遅くなるでしょう。超難産ですがやるだけやってみる(祈)†

「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†■2023年3月8日UP■
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†
2000年前のイエス様が物質界に降下しておこなった仕事はもちろん「霊的知識普及」であり「神のご意志遂行」であり、それが現在も「スピリチュアリズム普及」というカタチで継続しているのです。このスピリチュアリズム普及の霊界での総指揮官はイエス様です。どうか霊関連書籍でお勉強して頂きたいです。そのイエス様が、一体何がどうなっているのか僕などというよく分からない画家に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を猛烈にお願いしてきたのです。僕は激しく拒絶しましたが1週間近くイエス様に何とも言えない表情で怒涛にお願いされ続けて僕は根負けしてしまい、この使命遂行をやる“ハメに”なってしまったのです。それから10年(霊性発現が2012年6月、隔離フィールド発動(事実上の使命遂行開始合図)が2014年7月ですから正確にはほぼ9年という事になるでしょうか)僕はずっとそのイエス様と約束した仕事を続けてきたのです…続きを読む→
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†