2冊目の絵を描いてますが、コレでボツったらギャグですよ。まぁやるしかない(祈)†

1冊の書籍として完成させる自信が持てないまま本文を撃ち挿入する絵を描いていく、コレはスゴク苦しいですね。いつボツになってもおかしくない状態で作業を続けるのは精神的にかなりきついです。かといって僕は止まる訳にはいかないのです。
僕が霊団にコケにされているのは知ってるけど、それほどヴァカにされていたとはショックだな。ダメでも何でも何かするに決まってるだろ。止まる訳ネィだろ。使命遂行をやめてネィだけありがたく思って欲しいよ僕としては。何回僕が「使命遂行やめてやる」と思ったか知ってるか?数えきれないほどだよ、ほぼ毎日とか言ってもそれほど大げさな表現じゃない。
フゥゥ、1日にできる作業量はたかが知れてます、だからやらないんじゃなくてそれでも何でもやるんだよ。死んでも止まってたまるか。僕に何もさせないあんたたちの導きには死んでも従う事はできない。僕がイヤならどこへでも消えてしまえ(祈)†
■2026年3月4日UP■「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
























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