何年も前から脱出しようとして全てダメにさせられているのです、そんな簡単には(祈)†

脱出のための新たなアイデアを考えろと言いますが、それはもう何年も前からずっとやってきた事で、アンナカードコンナカード、すべてつぶされて現在に至る訳です。そこからさらに新規アイデア創出というのは相当ハードルが高い、イヤ実質ムリだと思うので現時点で手元に残されたカードを粛々と進める以外にどうしようもないという状態です。
それで「もうどうしようもないのか」となって絶望感がスゴイのです。本人がこれほどイヤがっているのに本人の意思をココまで完全に無視するとは、自由意思というモノが確かあったはずなのにそれはどうなってるんだろう、霊界の法律違反じゃネィのかと本気で思う訳です。もっとも霊界は法律ではなく神の因果律によってすべてが規制されているそうですが。
フゥゥ、脱出できないけどまずはアナログ絵ストーリーを1本描くつもりです、絵を描いて少しは気持ちを休めたいです、そういう気になっているというだけで実際は閉じ込めが続くので毎日が怒りの渦なのですが。そしてグチ本はどう考えても内容がダメだと思うのでヴィーガン本の設計図を撃ってます。60%くらい撃ててるかなぁ。
まさか、この絶望感をこの先30年40年抱えながら物質界に残されるんじゃネィだろうな、そんなイジメをやってみろ、もう永遠に地球圏の仕事はやらないぞ。霊団は何も言ってきません(イヤ僕が無視してるのが結構あるのですが…)まずは手元の作業をやる以外に生きる道がありません(祈)†
■2024年12月4日UP■「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→
■2025年2月12日UP■「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→


























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