僕はOfficeの使用はごくたまにしかありませんので操作法をあまり習得していません。もっと作業が短縮されるショートカット的な使用法があるかも知れませんが、今のところそれを理解できていないので普通に作り続けています。んーそんなショートカットはそもそも存在しないかも。ゴリゴリ人力で作るしかないのか。
何とか来週中に電子書籍を販売開始状態にもっていきたいですが、まだあやしいです、モチョトかかるかも知れません。そしてこの電子書籍を出したところで脱出できない事が分かっていますのでモチベーション的にキツイですが、イヤ、僕はもう本を書き続けるつもりです。
もっとも僕の物的脳髄ではネタに限界がありますのでずっと書き続けるのは不可能でしょう。霊団からアレコレ降ってきてそれを書籍化するとか、そういう事でもなければ本を作り続けるのは不可能です。しかしこうして作っていく事で経験値は間違いなく僕の中に蓄積されますから絶対ムダではないと思います。
霊団は僕という霊媒を使えもしないのにまだ使おうとしているフシがある、もしかしたら僕の人生をさらに破壊するというカタチでサークルメンバーが揃って僕という霊媒が機能するのかも知れない。その時、降ってきた新規の霊言を速やかに書籍化できるようにするためにも経験値の蓄積は重要です。
ま、その時は僕の残された物質界人生には来ないのかな。それならそれで僕にできる限りの霊的知識普及の作業をやります、たとえ脱出できなくても。ボケっと何もせず止まる、これだけは死んでも有り得ない。脱出できなくてもやる、もう理由なんてどうでもイイ、イヤ、やけっぱちはヤメレ(祈)†
■2025年4月30日UP■「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→
■2025年5月21日UP■「やや足りない荷物」僕の向上度合いが足りなくて帰幽後に苦しむという意味です(祈)†
イエス様が僕にくれる贈り物というのが、インペレーター霊のおっしゃる特別の美しい境涯という事ですよ。で、それは最高に有り難い事であり、ぜひその美しい境涯に到達したいと思うのですが、ちょっと試練の度が過ぎやしませんか、ともフツーに思うのです。ココまでヒドイ目に遭わされなければならないのか。ココまで理不尽を耐え忍ばねばならないのか。イヤでどうしようもないところに徹底的に閉じ込められる、どれだけ脱出の手段を講じても成功率0%で全く脱出できない。度が過ぎるだろ。そしてあげくの果ては「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通そうとするかのような姿勢。奴隷の女の子を助ける気が全くないという、人間とは思えないその姿勢。僕が未熟で向上しきれないのはまぁ了解としても、強姦殺人魔を擁護しようとする地球圏霊界の常識とかけ離れた動きに僕はただひたすら首を傾げる事になります。どうしても納得できない…続きを読む→
■2025年6月25日UP■「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→


































































































































