この2冊目、苦戦する可能性が大です、なかなか本文を本格的に撃ち始める事ができませんが、作業は他にもあります、描くべき絵がいくつもありますので撃てないなら描け、という事でそちらの作業を開始したりしてます。

何しろ本文が撃てていない、書籍の内容が固まっていませんので絵の方もうまくいきませんがどうしても止まるのがイヤなので「いま自分にできる事をやれ」と無理やり自分を奮い立たせているところです。

そんなところで霊団が実はシャウト気味に「止まれ!」というインスピレーションを降らせてきています。イヤ、あの、止まった先に一体何があるんですか。動かなければ動かないほど、怠ければ怠けるほど事態が好転していくとでもいうのでしょうか。そいつぁーおもしろい仕事の進め方ですね。

さらにうまく聞き取れませんでしたが、止まらなければ悲劇が待っているぞ、という感じの脅迫にも聞こえるインスピレーションも降っています。とにかく何を言ってるのかまるっきり理解できません。止まる事が閉じ込められる事が、霊的使命遂行の前進につながると本気で言っているのでしょうか。サッパリ分かりません。

と、口だけ強がりを言うのは簡単なのですが実際は、本を2冊5冊10冊書こうが全く脱出できる見込みはないのです、そういう意味では霊団の言う事を聞くしかないのかも知れません。しかし、僕が現在閉じ込められている場所を「仕方ないなぁ」と受け入れる事は1億%ないと断言できます。

というのも、毎日新たに「絶対ココから脱出してみせるぞ」と決意する事の連続だからです。決して脱出にかけるモチベーションが落ちる事がないのです。なぜか。毎日イヤな目に遭わされる場所だからです。毎日新たに決意を固めるほど、そこに残されるのがイヤなのです。

しかし現実は完全に閉じ込められていて全く脱出の見込みがない、それで霊団を激しく憎むに至っている訳です。もう僕の心の中に霊団に対する信頼心はありません。単なるイジメっ子としか見ていないのです。

んんん、ムズカシイですけど何とか2冊目本文と格闘しないといけませんね。脱出できなくても霊団に何と脅されようと本を書くぞ。しかし霊団の方がチカラが上ですから、どこかのタイミングで本をかけなくさせられるのかも知れません。これまでもアレをやってはやめさせられ、コレをやってはやめさせられ、という事が続いてますので(祈)†
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
「申し訳ありませんでした」幽体離脱中に僕がイエス様に謝罪、納得ですね(祈)†■2025年7月2日UP■
「申し訳ありませんでした」幽体離脱中に僕がイエス様に謝罪、納得ですね(祈)†
「天使もその翼にて顔を隠す」という言葉がありますが、これは想像を絶するほど霊格が高い、神のご意志を代行する天使たちでさえ、神と面会を果たす時はそのあまりの畏れ多さにひざまずき、背中の羽で自分の顔を覆うという意味です。で、僕はこれとは別の意味(アフォの意味)で顔を隠す事になるのではないかと予測しているのです。要するに自分の反逆が原因でイエス様のご意志遂行を完結させられなかったという自責の念で「イエス様に顔向けできない」という状態になる事が容易に想像できるのです。まさに自業自得、アフォの極致ですよね。しかし、僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのです。コレは一見矛盾しますが、僕としてはそうせざるを得ないという事なのです。この反逆を続けたら、僕の帰幽後の未来は相当キビシイ事になる、それを頭で分かっているのに反逆を続ける、つまりそれくらい閉じ込められるのをイヤがっている、という事なのです。…続きを読む→

私は当初から、つまり大戦勃発(ぼっぱつ)後間もなく交霊会を再開した時からすでに、こうした問題の生じる事は覚悟しておりました。一時は果たしてこのまま地上の接触を維持する事が賢明か否かを(霊団内で)議論した事もありました。

しかし私は、たとえわずかとはいえ私が携えてきた知識を伝える事により、力と希望と勇気を必要としている人々にとって私の素朴な霊訓が生きる拠(よ)りどころとなるはずだと決断しました。

今私は、もし私たちの霊訓がなかったら今なお困難と絶望の中で喘(あえ)いでいるかも知れない人々に慰めと力になってあげる事が出来た事を知って、嬉しく思っております。しかしそれは決してそうやすやすと出来た事ではありません。

私たちはこれまでの成果を私たちの功績として誇る気持は毛頭ありませんが、これまで私たちを悩ませてきた数多くの困難がいかなるものであったかを皆さんにぜひ認識して頂きたいと思って申し上げるのです。

インスピレーションの全部が伝わる事などおよそ期待できないように思えた事も幾度かありました。そういう時に際して大切な事は、いつの日か、より鮮明な視野が開けるとともにより大きな理解力が芽生える事を信じて、忍耐強く待つ事です。我慢する事です。

私たちがお教えした事をひたすらに実践なさる事です。私たちにとって、とても辛い時期でした。しかし私は力の限りを尽くしてきました。活用できる限りの手段を駆使して、少しでも役立つように、少しでも力になってあげられるようにと努力してまいりました。

皆さんは地上にいる限りこうした皆さんとの協力関係がどこまで成功したかはお判(わか)りにならない事でしょう。魂の底からの感動を覚えた人の数、皆さんの協力によって成し遂げた成果がどの程度のものであるかは、お判(わか)りにならないでしょう。

が、せめて私の次の言葉だけは信じて下さい。世界の多くの土地において無知の闇が取り除かれ、大勢の人々の心に新しい確信が宿されたという事です。」

「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†■2024年12月4日UP■
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→
「殺されるよ」強姦殺人魔を守り通す地球圏霊界にもはや何の未練もありません(祈)†■2024年12月25日UP■
「殺されるよ」強姦殺人魔を守り通す地球圏霊界にもはや何の未練もありません(祈)†
僕が元々霊的仕事をするために物質界に降下した人間ではない、使命遂行者ではないという事は既に分かっています。ですので最初、僕を霊性発現させた時は特に僕にやらせる仕事などは決まっておらず、ただDreamworkを妨害するためだけに霊性発現させたのではないかという気さえしているのです。ただ、そう考えると現在の人生破壊も説明がつくのです。それが当初からの目的だった、それに感づかれないように到底達成不可能な仕事をムチャ振りしてやらせた、そのムチャな仕事を僕がスゴイガンバって結構うまく進んで行ったものだから、今度は使命遂行そのものを頓挫させるような事を言うようになったのではないか。などなど、僕の霊団に対する怒り憎しみがこのような歪んだ考えを生み出していると言われれば確かにそうなのですが、当たらずとも遠からずなのではないか。とにかく僕はもう地球圏霊界に全然興味がありません。帰幽後、絶対ムリだと分かってますができる事なら地球圏以外の仕事がしたい…続きを読む→
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→

2冊目の表紙、どしよかなと考えています。絵を描くつもりでいるのですが、思い切って変えてみようかな、アレコレ試してみるべきではないかなとも考えています。

1冊目の自伝はあの絵にするより仕方なかったのです、どうしても守護霊様の絵にする必要がありました。奴隷の女の子が四肢切断、強姦殺人されている絵を表紙にするのがいちばんインパクトがあるのですが、それをやったら100%書籍は流通できませんので、それで守護霊様を描いたのです。

2冊目、ももちゃんシルキーを表紙にするつもりでいるのですが、んー、山で表紙用の撮影を複数回やってみて、それから決めてみましょうか。僕は絵描きですから絵が描きたいのですが、書籍を多くの方の読んでもらうために、より訴求力のある方法を常に模索してみましょう。ま、結局絵を描く可能性もありますが。

ただ、山の撮影画像を表紙にしようと思ったら、デジ一眼をもっと高性能のモノに変える必要があるかも知れません、現在使用中のモノでは解像度が足りない。デジ一眼、メチャクチャ高いんですよね、僕の生活ではムリ。そういう理由でこのアイデアはムリかも知れません。

「Parish The Healer」の英文と格闘しつつ2冊目の本文とも格闘してます。んー完成はだいぶ先になりそうですがとにかくやるしかありません。閉じ込められたまま何もしない人生など有り得ないからです。脱出できなくてもやるのです。

霊団はダンマリを決め込んでます、いつもの状態になってます。この人生が理不尽すぎて毎日眉間にしわが寄った状態で生活しています。この人生は一体何なんだ。何もできないように閉じ込める事が霊団の仕事ですか。ホンットにご立派な仕事ですね、あんたたちの頭の中は一体何がどぉなってるんですか(祈)†

「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→

昨日の幽体離脱時のユキ(僕が以前飼っていた白文鳥)が喜んで飛び回っているのはよかったと思うのですが、それとは別に「カエルちゃん」が数回登場したのです。霊体の僕がそのカエルちゃんをすくい上げて移動させてあげたりしてましたが、その意味がようやく分かりました。

要するに「アキトくん、霊性発現直後のような謙虚なアキトくんに帰れ、反逆する前のアキトくんに帰れ」霊団が僕にそう言っているんだという事が分かりました。回りくどい。わざわざカエルちゃん使うほどの事か。意味に気付かずスルーするところだっただろ。

って、イヤ、スルーすればよかった、気付かなきゃよかった。フゥゥ、反逆ヤメレ、以前にカエレ、言うならイジメやめろ。これほど簡単な事ネィだろ。

「PARISH THE HEALER」英文見直し25%完了中。全100ページの書籍ですので「迷える霊との対話」にくらべるとはるかに早く終わると思います。さらに並行して2冊目の本文撃ちも開始してます。できるだけ長文にならないように、小見出しで区切りまくって徹底的に読みやすくするつもりです。そして絵をガンガン挿入します。

イヤでイヤで、脱出したくてどうしようもない場所で起こる出来事が、もう完全に興味がなくなってまして、身体はそこにいるのですが心が完全に別のところにいる状態で、まさに「上の空(うわのそら)」なのです。

全く何も生み出さない空間、無意味の究極形の作業、本当に申し訳ありませんが、同僚の方々は僕の話を1ミリも理解できない方々ですので僕は何も話せません。時間のムダ、労力のムダ、もう何の興味もないのです。こんなところに僕を閉じ込めて、それのどこが使命遂行なのでしょうか。

そんな状況に僕を閉じ込めて、一体何に「カエレ」というのでしょうか。完全に意味不明です。僕に何もさせない事に全力を投入しているとしか思えませんよね、この状況。なぜこんな気持ちで物質界人生を送らねばならないんだ、もっと燃えて闘う人生になるはずだったのに。そんなに無気力人間がイイならそういう人間のところに行け、僕の前から消えて無くなれ(祈)†

WordPress連続投稿1950日

「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†■2024年5月22日UP■
「目指す事は安全」僕がこれほどムカつかされるのは身の安全のためという事のようですが(祈)†
実は何もやる気がないのではないか。この12年の霊団の動きを見ればおのずとそういう回答が導き出されるのではないか。僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、この言葉は実は大正解なのではないか。本当にこの霊団とか名乗っている奴らは最後まで口だけピーチクパーチク動かして何もやらずにボケっと見てるだけで終わらせるつもりなんじゃないのか。要するに「アキトくんの場合はインスピレーションで事足りているのでわざわざ低次元の霊媒現象をやらなくても我々の目的をだいたいにおいて達成している」という事なのかも知れません。インスピレーションが霊界側にとってもっとも自然な交信方法という事は霊的知識をお勉強して頂ければ分かります。霊媒現象というのは霊力に感応しない物質界の人間に霊的な事を理解させるために霊界側が物的次元まで波長を下げる犠牲的仕事ですが、物質界の人間がインスピレーションを受け取れるようになってくれれば、そしてさらにそのインスピレーションによる導きに従ってくれれば、霊界側はその犠牲的仕事をせずに済み、思念の送信だけで目的達成できますからこんな簡単な事はない、という事になります…続きを読む→
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†■2024年7月31日UP■
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†
僕は「ホワイトイーグル霊の英語書籍の翻訳」をやろうかと考えているのです。ホワイトイーグル霊の書籍はたった数冊しか日本語に翻訳されていませんが、英語の原書がスゴクいっぱいある事を知ったからです。それら原書のほとんどが日本語に翻訳されていませんので、残りの物質界人生をその翻訳に集中しようかなと考え始めているのです。できもしない僕という霊媒の発動を目指すよりよほど現実的な霊的知識普及方法だと思うのです。僕は英語の能力がありませんので「Google翻訳」で日本語に翻訳するつもりですが、僕のこの作業がきっかけで英語のプロの方が僕の帰幽後にホワイトイーグル霊の書籍の日本語版を復刊してくれるかも知れないじゃないですか。この方が霊媒ナンチャラカンチャラと騒ぐよりよほど堅実な使命遂行だと思うのです。もう霊団が僕という霊媒を使うだの使わないだの、そんなモノに関わり合いになるのはウンザリなんですよ。このテキストを撃っている最中も霊団が「ヤメレ」言ってきました。僕の反逆(脱出)の意思が固い事を受けてそう言ってきているのですよ…続きを読む→
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→

他の数多くの霊団と同じようにシルバーバーチ霊団も第2次大戦中は平和時に比べて地上との交信に様々な困難を味わっている。メンバーの1人がスペインやエチオピア、中国などでの紛争の時には特に目立った問題は起きなかったように記憶するが、なぜ今回の大戦中はそんなに交信が妨げられるのかと質(ただ)したのに対し、シルバーバーチはこう語った。

(本書の出版は1944年であるから収められた霊言の大半が世界的規模の戦乱の真っ最中であった – 訳者)

「人間が次から次へと死に、しかも地上の愛する者との連絡が取れない状態では、全体の雰囲気が不満に満ちた感情で埋め尽され、それが霊界との交信の障害となります。私たちは今こうして地上に来ております。

その地上の人間が次々と死んでは地上との縁を求めようとする事が障害となるのです。つまり問題は私たちがこうして地上にいる間の事です。他界した数知れぬ人間が地上との縁を求めます。が、それを受け入れる用意が地上にはありません。

その事が、戦争そのものが生み出す残虐(ざんぎゃく)な感情とは別に、大気に不協和音を作り出します。交信がうまく行くのは雰囲気が平静さと調和、受容的な心に満ちている時です。

残念ながらそういう人は稀(ま)れです。そこで私たちはこうしたサークル – 霊的実在に目覚め、障害となる思念や欲望や感情によって雰囲気を乱す事のない人々の集まりから発生する霊的なエネルギーを頼りとする事になります。

私がいつも皆さんに自信を持ちなさい、心配はいけません、不安を抱いてはいけませんと言い、毅然(きぜん)とした平静さと不屈の精神で困難に対処するように説き、そうした雰囲気の中にあってはじめてお互いが援助し合う条件が整う事を知って欲しいとお願いするのはそのためです。

私たちは物的な存在ではありません。物的世界との接触を求めているところの霊的な存在です。霊の世界と物の世界には隔壁(ギャップ)があり、それを何らかの媒介によって橋渡しする必要があります。私たちが厄介(やっかい)な問題に遭遇するのはいつもその橋渡しの作業においてです。それを容易にするのも難しくするのも人間側の精神的状態です。

雰囲気が悪いと、私と霊媒とのつながりが弱くなり、私と霊界との連絡も次第に困難となります。わずか2、3本の連絡線によってどうにか交信を保つという事もあります。そのうち霊媒が反応を見せなくなります。

そうなると私は手の施しようがなくなり、全てを断念して引き上げざるを得なくなります。私があなた方の忍耐を有難く思い、変らぬ忠誠心を維持して下さっている事に感謝するのは、そういう理由からです。

■アナログ絵359「ベールの彼方の生活1巻」復刊書籍表紙UP。描き上げても復刊できない(祈)†■2024年1月27日UP■
■アナログ絵359「ベールの彼方の生活1巻」復刊書籍表紙UP。描き上げても復刊できない(祈)†
ご母堂の言葉で僕が特に気に入っているのは「悲劇をただの不幸と受け止める事がいかに狭い量見であるか」(29ページ)という部分で、僕は霊性発現とともに使命遂行人生に突入させられ、人生を完全に破壊されて最悪の状態に閉じ込められ続けている関係で霊団を心の底から激しく憎んでおり、本当の本気で反逆しまくっていますが、その破壊された人生も「その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になる」の言葉のように、最終的には全て佳きようにおさまるのでしょう。使命遂行を最後までやり切れば、の話ですが。あともうひとつ、ご母堂の言葉で僕の胸に突き刺さるものとして「確固たる来世観をもっておれば決断力を与え勇気ある態度に出る事を可能にします。」(72ページ)というものもあります。これはオーエン氏が教会長老から弾圧を受けて弱気になっていた事を受けて「勇気をもってこの使命に邁進(まいしん)しなさい」と、言わば母が息子の“おケツをひっぱたいた”という事だと思うのですが、イヤー僕もこういう母に恵まれたかったですね。っとと、僕には“真実の母”守護霊様がいましたね。僕の性格は守護霊様のデザインであり、現在このような使命遂行人生が送れるのも(苦しい事イヤな事ばかりで全然うれしくも何ともありませんが)守護霊様が“導きのプロ”だったおかげです…続きを読む→
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→

幽体離脱時映像で霊団がユキを使用してくるケースが増えているようです。今回もユキが全力であちこち飛び回って演技してくれてました。ユキ、ヨカッタナァ、霊界の方々に重宝されて笑。ユキは単純に喜んでると思いますが、僕の心境は複雑です。

この幽体離脱時映像がどういう意味かと言いますと、僕がもう霊団の言う事を聞こうとしないから、人間ではなくユキを使って僕を動かそう、修正しようとして来ているという意味なんですよ、コレ。僕が人間(霊団)を信用しなくなっちゃってるからユキを使って説得しようとしてるという構図なんですよ。

小鳥に頼るってドォユゥ事ですか。僕はなんですか、ユキにピッピッ♪ピッピッ♪言われて「うんうん♪」って従って使命遂行する人間ですか。イヤむしろその方がおもしろいかも知れないのでいっそその方向でやってやろうかという気になったりもしますが、要するに霊団側がそれくらい困ってるという事でしょうね。

もうひとつ、ユキまで出して僕の反逆を鎮めようとしている、つまり僕を脱出させるつもりが毛頭ないという意思表示でもある訳です。僕の要求を聞き入れるつもりが全くない、あくまでも霊団側の計画通りに仕事を進めるつもりという意味なんですよ。

イヤだから、僕も使命遂行を頓挫させてやろうとか、そういう事は考えてないですよ。事実ちゃんとやってるでしょ。そうじゃなくって、イヤでどうしようもないところから離れさせてくれって言ってるんですよ。あそこに閉じ込められていても使命遂行に1ミリもプラスになる事がないって言ってるんですよ。

ユキは喜んで飛び回ってるんだと思いますが、僕は深刻ですよ。霊団がユキまで使って僕を修正しようとしているという意味ですからね。霊団の言う事は聞かないがユキの言う事なら聞くと思われているという事ですよ。んー、小鳥の言う事を聞いて使命遂行する霊能者、おもしろいじゃないですか、いっそそれでいきましょうか。

先ほどはX(Twitter)でチョトお騒がせてしまいましたが、やはりTwitterの拡散力は絶大ですので、正直言ってWordPressだけで僕はイッパイイッパイでSNSの投稿まで手が回らないのですが、時々ああいう感じで連続投稿するのもありだと思います、イヤむしろSNSを投稿のメインにすべきなんでしょうけど、それをやると過去の凍結祭りが再燃するので…。

野菜を切ってばかりでなかなか作業が進みませんが、それでも日々チョトずつでも前進しましょう。ユキ(小鳥)に頼らないと僕を導けないって、もう信頼関係も何もかも崩壊してるでしょ。僕以外のところに行って仕事したらどぉですか、と言いたくなりますが霊団は僕をイジメ続けます。逆に執念がスゴイ(祈)†
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†■2023年8月2日UP■
「死刑台確定」これ以上最悪のインスピレーションがあるでしょうか、永遠に許さぬ(祈)†
あなたは自分の心を偽っています。霊界には「ウソ」というものが存在しません。ありのままの自分の姿が衆目に晒され、その人の霊体、オーラを見ればその人がどういう人物なのかが一目瞭然で分かるのだそうです。物質界でウソをつき通して偽善者のフリをし続ける事ができたとしても、その物質界生活時のウソを帰幽後の霊界人生で恥辱という名のもとに存分に清算させられるのです。そしてたぶん物質界に再降下させられる事になるでしょう。物質界人生を正直に生きる事と、物質界での失敗の清算で何度もやり直しをさせられるのと、どっちが効率的進歩向上の道だと思いますか。正直に生きた者が最後は必ず勝利者となります。なぜならこの全宇宙が【神の絶対的公平、公正】によって経綸されているからです。ですので僕はたとえこの使命遂行の先に死刑台が待ち受けているとしても、僕が画家時代から大好きだったシルバーバーチ霊の言葉の通り「真一文字に突き進みます」そして帰幽します。皆さまはその時「正直者がバカを見る」とお思いになる事でしょうが、それは永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界の事しか見つめる事ができない近視眼的視点から導き出される回答です…続きを読む→
「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†■2023年8月23日UP■
「我が身を疑うな」僕という霊媒が機能する事を疑うなという意味、もうウンザリだよ(祈)†
僕の正直な所感としては、その大キライで全力で離れようとしている場所に留まる事が僕の霊媒発動につながるとは全く思えません。まるっきり関連性がないと思っています。もしその場所に留まる事で僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくるというのなら、あんたたち(霊団)はこの11年間なにをすっとぼけて見てやがったんだよ、という事になるからです。僕が全力で脱出しようとして霊団に最大級に反逆しているその場所が、霊的仕事に適した場所だというのなら、この11年、なぜオメィラは1度たりとも僕という霊媒を使おうとしなかったんだよ、僕を脅してずっとそこに閉じ込める事に成功してただろ、いくらでもチャンスがあったはずだろ、なぜ今をもってしても交霊会をやろうとしないんだよ、そこがどう考えてもおかしいのです。どうやっても納得できません。あげくの果てに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもりがない、奴隷の女の子たちは完全に見殺しにするつもり…続きを読む→

近藤千雄(こんどうかずお)先生が翻訳しなかった霊関連書籍というのが複数あります、その中のひとつに英国の心霊治療家パリッシュ氏について書かれた書籍「PARISH THE HEALER」があります。著者は僕の支配霊、とかぬかしている(僕は一切信用してません)かのシルバーバーチ霊の霊媒、モーリス・バーバネル氏です。

その書籍がどうやっても入手できなかったのですが先日ようやく僕がチェックしている海外のネット書店で「在庫アリ」の状態になったので「今買わねば一生買えない」という事で、書籍代金より送料の方が高いんジャネ?と言いたくなる状態でも入手し、1ヶ月待たされてようやく手元に届いた、いわば渾身の書籍なのです。

そこまでやっておいて全文テキスト化しなかったら、あんた何のために買ったんですか?という事になります。既にスキャンとOCR変換は完了してますので、その変換英文テキストを見直して清書して、それをGoogle翻訳にかけて日本語化してWordPressに全文掲載させるつもりです。英文テキストの見直し、地獄です…。

この書籍は100ページ程度のペライ書籍ですのでそんなに時間はかからないと思っています、それと並行して2冊目の本文テキスト撃ちも細々ですが開始しています。日々少しずつでも思いついた部分を書き留めていって、だいぶ書き溜まったところで編集作業をやればいいんだ、すぐ完成形にもっていこうとするな。みたいな感じでガンガン撃ち殴っていくつもりです支離滅裂だとしても。

で、眠気防止対策で見続けているYouTubeですが、選挙の街頭演説のムービーを集中して見たりしています。僕はずっと政治宗教に一切興味がない、毛嫌いしている、敵意さえ抱いていた男ですが、そんな僕が政治関連のムービーをたくさん見るようになっていて驚いています。

で、期日前投票が可能な日時になったら即行ってくるつもりですが、僕の投票行動は、僕の選挙区に僕が投票したい候補者がいない、他の政党の候補者に投票もしたくない、という状況なので小選挙区の用紙は「白票」で投じるつもりです。

そして比例の用紙に政党名を記入して投じて即帰ってくるつもりです、投票所がすぐ近所にあるのでサクッと行ってサクッと書いてサクッと帰ってくるつもりです。もう投票せずにはいられない気持ちになっているのです、ムービーを見続けていてそういう心境になったのです。

ちなみに山での撮影用にある小道具を注文していましたがそれが到着しています。次回のアタック時にそれを使用して撮影を敢行します。僕の思いを込めた撮影となりますが、果たして共感して下さる方がいらっしゃるかどうか。

この小道具、小さい、軽い、ザックに入れてもまったく邪魔にならない、しかも20個入りで壊れてもすぐ代替できるというアイテムで、しばらく山の必須アイテムとして使い続けるかも知れません。なにしろ軽いのがいちばん。

さ、今できる作業を進めましょう。今日も野菜を切ってばかりいましたが、作業もちゃんとやります、やらなければ物質界に残されている意味が吹き飛びますので。アッチもコッチも理不尽な事ばかり。イヤだと言っているのに閉じ込められっぱなし、イイ事が全然ネィ。しかし前進中(祈)†

「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†■2024年6月5日UP■
「あなたは黙々と作業をこなして下さい」そこまでして強姦殺人魔を守り通したいのか(祈)†
そこまでして「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通さねばならない理由は何なのか。物質界の邪悪にはそれなりに存在価値があって、その邪悪にヒドイ目に遭わされる事で霊格を高める事ができるので物質界が試練の境涯としての役目を果たす事ができるというのは、知識としては了解ですが、僕たち日本国民のすぐ目の前に大量強姦殺人魔が罪にも問われずふんぞり返っていて来る日も来る日も洗脳ニュースを流してきやがる、それを黙って見ていろというのか。シルバーバーチ霊も事ある事に「物質界の邪悪に敢然と立ち向かって下さい」と仰っているではありませんか。僕は僕なりにシルバーバーチ霊の言葉を実践しているつもりです。しかし霊団は正反対の事を言ってきやがる。出どころは同じ地球圏霊界のはずなのになぜ正反対になるんだ。どうやっても納得できない。ココまで霊団がやる気ゼロの態度を明確にしている以上、もう使命遂行をムキになって続けなくてもイインジャネ?、という気持ちが沸き上がってきます。今度の今度こそDreamwork(画家の人生)に戻ってやろうかと思ってみたりもします。何しろそれが僕の元々の道でしたので…続きを読む→
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†■2024年1月24日UP■
「あなたに悲しみの光を」悲しみでイイから事態を進展させてくれ、閉じ込めは許さぬ(祈)†
「我々はアキトくんを守ってあげようとしているんだよ」そう言いたいのでしょうが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている奴隷の女の子を目の前にしてそのセリフを言ってもらっていいですか。「目の前にある恐ろしいものを」これも僕が日本の中心に行ったらそういうモノに直面させられるのだそうです。イヤ、だから、そう言うんだったらあんたたちはそもそも僕になんでこの使命遂行をやらせたんだよ。物質界の邪悪を滅ぼすつもりがないんだったら今すぐ僕の人生を元に戻せ。霊的知識を獲得する事の効用のひとつに「物質界に恐れるものがなくなる」というものがありますが、僕は物質界の邪悪な人間に対しても何ら恐怖心を抱く事はありません。僕を脅しているその邪悪な人間の霊格が僕よりはるかに低く、帰幽後に地獄の底の底に落ちていく人間だという事を知っているので、その人間に対して恐怖は抱かず憐れみを感じるのです。(後なるものが先に)…続きを読む→
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†■2025年4月16日UP■
「進行させてはならぬ」霊団のやる気ゼロを証明するひとこと、頭おかしい(祈)†
地球圏霊界というのは、自分たちの世界をどのようにしたくて日々仕事をしているんだよ。ホワイトイーグル霊によりますと、霊の究極の目的は「向上」の一語に尽き、地球圏全体を霊化、つまり物質界生活者、下層界の地縛霊等を向上させて下層界をカラにする事が最終目的、と僕はそのようにお勉強しています。まさか、まさか、この物質界にはびこる強姦殺人魔どもが良心の呵責を覚えて自ら善良な生活を始めるようになるまで待つとか、そういう寝ぼけた事を考えているんじゃあネィだろうな。その良心の呵責を加速させるための手段として僕を駆使して情報拡散をさせて洗脳を撃ち破り、人々を騒がせる事で強姦殺人魔どもの肩身を狭くさせているとか、そういうアフォみたいに気の長い事を考えているんじゃネィだろうな。その実現は一体いつの話だよ、どう楽観的に見積もっても2000年3000年後の話だろそれ。霊界には時間の概念がないので、上層界生活者にとっては2000年3000年など永遠の中の一瞬でしかないのかも知れませんが、このノホホンとした仕事の進め方は何とかならんのか本当に…続きを読む→

ハンネン・スワッハー・ホームサークルの支配霊シルバーバーチの霊言集はすでに何冊か出ているが、本書はその好評に応(こた)えて新たに編纂(へんさん)したものである。シルバーバーチは今や世界で最も有名な“死者”の1人となっている。

その霊言の価値は平凡な日常生活に応用できるという点にある。それがまず第1のメリットであるが、もう1つ、シルバーバーチが一貫して説き続けているのは絶対的な道徳的摂理の存在 – 全大宇宙のすみずみまで支配し、いかなる嘆願、後悔(こうかい)、懺悔(ざんげ)、そのほか自分の所業がもたらす結果から逃れんとするいかなる方便によっても影響されない法則が存在することを指摘している点である。

その法則そのものが自動的にそれに相応(ふさわ)しい結果をもたらすと説くのである。

本書の編纂に当って苦心したのは、膨大(ぼうだい)な資料の中から“どれを削るか”ということであった。その取捨選択(しゅしゃせんたく)に当って私が心がけたことは、シルバーバーチという古代霊を人類の指導者の名に相応しい存在として浮彫りにすること – 人間の進むべき方向を示し、その道中に生ずる困難を避けるのではなく、それと取り組み、それを自らの手で克服していくための心構えを教えてくれる、真の指導者であることを明らかにすることである。

今は私もレギュラーメンバーの1人であるが、本書に収められた霊言は私がまだメンバーでなかった頃のものである。が、私もその後十分に霊言に親しみ、その真髄(しんずい)が、さまざまな進化の階梯(かいてい)にあるすべての人間が理解し応用することのできる単純素朴な訓(おし)えを通して最大限の貢献をすることにある、ということを十分に得心している。

古代の哲学者と近代の哲学者との差はたいして大きくはない。古代の哲学者の方が単純素朴であり、インスピレーションの源を意識していた者が多かったということくらいなものである。

が、これから紹介する人物は真理の不滅性と不変性、そしてそれが誰にでも理解できる形で表現できるものであること、そして又その表現法の違いを除いては決して改める必要がないという事実の生き証人である。

つまりシルバーバーチはその訓えを通じて死後の意識的生活の存続を証明し、霊的教訓は決して失われることはないこと、この世とあの世の区別なく人間的体験のエッセンスであること、そして人間の霊性に秘められた可能性が無限であることを教え示すのである。

良き時代を体験し“悪しき”時代にはこの古代霊の叡智(えいち)の導きを受けた人間の1人として、私はその叡智の抜粋(ばっすい)を紹介できることを心からうれしく思う。私はたいていの思想に親しみ、新旧の宗教のほとんどすべてに通暁(つうぎょう)しているつもりであるが、素朴さと真実味と実用性の点においてこの霊訓に匹敵するものにでくわしたことがない。

またその説得力のすばらしさは他の追随を許さないものをもっている。それはインスピレーションの源に少なくとも1段階、他よりも近いからにほかならない。

本書の目的は地上の暗闇に光をもたらし、人間に背負わされた重荷を軽減し、生命の大機構を説き明かし、魂の死後存続を証明し、地上世界を美しく且つ祝福された生活の場として再構築することである。それは今まさに読まれんとするこの霊的知識を応用することによってのみ実現されることであろう。

1944年

編者

訳者注 – 全11冊の中で本書だけが“編者”The Editor としてあって氏名が記されていない。表紙をH・S・(ハンネン・スワッハー)ホームサークル編としたのは、それが版権の所有者だからである。このシリーズに関するかぎり“誰が編纂したか”はどうでもよい問題であろう。

要はシルバーバーチの霊言そのものである。私もその点に鑑(かんが)みて1つの章を内容上から2つに分けたり、前巻でカットしたものを加えたりして日本人向けに理解の便を図ってある。表題も内容に相応(ふさわ)しいものに改めてある。

老若男女がいつどこで読んでもすっと理解できるように、というのが私の本シリーズの翻訳に当っての基本方針であり、それがシルバーバーチ霊団の基本的態度でもあるからである。

以上、英語の勉強もかねて原書で読みたいとおっしゃる方が増えているのでお断わりさせていただいた。なお全巻の書名と出版社名は『古代霊は語る』の巻末に紹介してある。(※印は絶版)

丸善、紀伊国屋等の洋書部から取り寄せられる。疑問の点、お迷いの点があれば、遠慮なく訳者に問い合わせていただきたい。できるだけの便宜を図ってあげたいと思っている。

新装版発行にあたって

多くの読者に支持され、版を重ねてきた、このシリーズが、この度、装いを新たにして出されることになりました。天界のシルバーバーチ霊もさぞかし喜ばしく思っていてくれていることでしょう。

平成16年1月

近藤千雄

 

Wisdom of Silver Birch
Psychic Press Ltd.
London,England

「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†■2025年4月30日UP■
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†■2025年10月22日UP■
「チリチリン♪」強風の稜線上で鮮明な鈴の音が…物理的心霊現象か?(祈)†
もう共同で仕事する事は不可能、破綻していますよね。何より僕の心にもう霊団に対するリスペクトの気持ちが全くありませんので、謙虚を失った人間が霊の道具として機能する事はあり得ませんので(上位である霊団の指示に従えない人間は霊の道具として仕事する資格がない)僕がもう資格なしという事で使命遂行終了という事になるのではないかと思ったりするのです。で、敗者の負け惜しみになりますが、僕はもうコレ以上イジメを受け続けるくらいならそれでイイと思ってまして、霊団にはとにかく僕の前から消えてなくなって欲しい、そして僕は僕レベルでできる限りの霊的知識普及の作業をやるつもりでいるのです。本当なら「画家に戻る」というべきところを、画家に戻らずに霊的知識普及の作業を続けるって言ってるんだから、反逆しているワリには相当譲歩していると思うぞ。あんたたち(霊団)も自分たちの導きの失敗を認めるなら、潔く身を引いてもイイんじゃないのか…続きを読む→

本を書くのってムズカシイですね、なかなか2冊目の本文を撃ち始める事ができずにいますが、こういう事ああいう事を書きたいという構想はすでに出来上がっていて、霊団のムカつくインスピレーションの意味を説明させられるくらいだったらそちらについて撃ってやろうかと考えていたのです。

しかし結局それは撃てませんでした。そして悲しいですが、1冊目の自伝同様、2冊目も無事書き上げたとしても全く脱出にはつながらないでしょう、コレは100%そう言い切ってイイと思います。しかしそれでもやらなければならない。

霊団に閉じ込められてそれを無抵抗で受け入れながらあきらめて下を向いて生きるのがどうしてもイヤなんですよ。イヤでどうしようもないところに延々閉じ込められて心の中で怒り憎しみを燃えたぎらせながら不満に包まれて残りの人生をぶつぶつ生きろというのでしょうか。

僕はそんな人生はイヤです。自分の人生を少しでも良くするためにできる限りの事をやって前を向いて生きていたいんですよ。しかし、霊団の燃える方向と僕の燃える方向がかみ合ってないという事もあると思います。霊団は僕という霊の道具を使用してやりたい仕事があります。

それを遂行するために僕は滅私、自己犠牲を貫かねばならないというのが霊的知識の基本ですが、いくら何でも僕の心と正反対すぎる、イジメの度合いがヒドすぎるという事で、僕はどうしても霊団の言う事に従い切れません。2冊目を書くのは正直苦しいですが、ただ閉じ込められるだけの人生がどうしてもイヤなので何とか反逆し続けようとして書こうとしているのです。

「迷える霊との対話」の見直しがまだ残ってるのですが、それをやるパワーがなくて放置状態です笑。マズイ、やらないと。しかし猛烈にメンドクサイんですよ、何しろ759ページの書籍ですからね…。

フゥゥ、まだチョト疲れが残ってますが、僕は毎日スクワットやってるんですよ笑。もう2年くらい続けてますが、最初は20回しかできませんでした。しかし現在は500mlのペットボトルを両手に持った状態で60回スクワットできるようになりました。それを1日3セットぐらいやるんです。

スクワット、イイですよ、お金かからなくて足回りが断然軽くなります。筋トレに興味ない方にもオススメです。とか関係ない話を織り交ぜつつ、眼前に立ちはだかる複数の作業を粛々とこなしていきましょう。脱出できない絶望感に撃ちのめされても手だけは感情と切り離して動かし続ける(祈)†
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→
「コレでじゅうぶんだと思う」霊団のやる気のなさがハッキリ表れています(祈)†■2025年7月16日UP■
「コレでじゅうぶんだと思う」霊団のやる気のなさがハッキリ表れています(祈)†
霊界側には「全体計画表」というモノがあり、それに基づいて霊団は僕を導いている訳です。霊界の仕事は上下関係が絶対です。なぜなら上の人間は情報が全部見えていて、下の人間は一部しか見えていません。全部見えている上司の作成した全体計画に基づいて仕事を進める事が成功への最短距離であり、その上司(高級霊)の導きに従う心構えが培われていない者(霊格が不十分な者)はそもそも計画への参加すら認められません。僕はそれを知識として知っていてもなお、この霊団の理不尽な動きがガマンならず、本気の全力で反逆するに至ってしまっている訳です。「それを愚か者と言うんだよ」と言われてしまえばそれまでなのですが。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をホッポラカシにして物質界の邪悪を滅ぼそうともせず、奴隷の女の子たちをひとりたりとも救出せず見殺しにして、使命遂行を前進させる事もなく残りの40年50年をボケーっと過ごして老衰で帰幽すれば、僕は霊的向上を果たして上層界に召されるというのか。アーッハッハッハッハッハッハッ♪(仰け反って後ろに倒れてもまだ仰向けのまま高笑いを続ける)…続きを読む→

僕は猛烈に節約の生活をしなければならない事と、食べられるモノが限られている事がありまして、自分のゴハンを常に自分で用意しなければなりません。これが実はすごく時間がかかりまして、最近はほとんど野菜を切っている時間ばかりという状態なのです。

マイッタな本当に、かと言ってこの時間を短縮しようと思ってできもののゴハンを買うとか言い出すとたちまち節約生活が破壊されますので僕はそういう事はできないのです。それにできものを買ってきて食べるとほぼ100%後悔しますので(美味しくなくて)どのみちムリです。

大きいタッパーにドッカーンと野菜を切っておいて冷蔵庫で保存していますが、それもあっという間になくなってしまって「また切るのか」という事の繰り返し。食べる量を減らす訳にも行きませんので今のところ解決策は見い出せません。物質界に残されている限りこの問題から解放される事はないでしょう。

ハァァ長文テキスト撃ちに完全にやられてドッと疲れていますが、ホンの少しでもイイ、作業をやらないと。アウトプットへの近道は日々少しずつ作業を進める、それに勝るモノはないのです。って言いつつ今日はチョト休ませてもらっちゃおうかな。イヤ、やれ、チョトでもイイからやれ、でなければシャレじゃなくホントに一生霊団に閉じ込められる事になるんだぞ(祈)†

「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†■2026年1月28日UP■
「そのへんで切り取ってもイイからもっとなかよくしましょうね♪」イジメっ子が寝言を言っている(祈)†
僕個人としてはあるところ(日本の中心)に行く事に1ミリたりとも興味はありません。僕はずっと公言していますように「帰幽後に賜る霊的褒章」が人生目標であり、日本の中心に行ってアンナ事コンナ事になったりしたら(なりやしませんが)僕の霊格が間違いなく下がる訳ですから、肉体の死後、美しい上層界に赴けなくなってしまう訳です。それは僕の人生目標と正反対ですので、そういう物的富とか権力とかのところに行くつもりは全然ないのです。真の富、真の宝は霊界にあるのであって物的富などガキのオモチャです。僕はそんなモノには1ミリも興味はないのです。そんな物質臭の漂うところに行ったら帰幽後の幸福が遠のいてしまいます。しかし僕にもひとつだけ心に引っかかるものがあります。それが他でもない「奴隷の女の子たちの救出」です。僕は日本の中心に行く気はない、しかしそうなると奴隷の女の子をひとりも助けてあげられないという事になる。この矛盾に僕はずっと苦しめられているのです。えー、細かい事が書けないのですが、もし僕が奴隷の女の子たちを救出できたとしましょう。そうなると今度は奴隷の女の子たちと僕との関係のお話になってくるのですが…続きを読む→