自伝の電子書籍データを販売開始状態にしました。ココからAmazonの審査に最大72時間かかってそこから実際に販売開始となります。しかし、文字化けする箇所を発見していて、それを修正しようとしたのですがPreviewer上では修正されません。原因が分かりません。

で「もう見直しばっかりイヤだ」という事で(イヤ、コレたぶん大丈夫なんじゃないか、という根拠のない憶測に基づいて)販売開始申請をポチッてやってしまいました。なんか直りそうもなかったモノですから。

販売開始状態になったらもちろんコチラWordPress上で告知させて頂きます。問題発生しなければイイのですが…そうなったらいったん販売停止してアレしてコレしてとかなると思いますが、とはいえ、自伝本文には一切問題ありません。

本文と関係ないところがごくわずかにおかしいというだけで、正直「こんな細かいところ気にしなくてイインジャネ?」と自分で言ってしまいたくなるくらい小さな修正ですので、それでフライング申請してしまったのです。ま、イイかな、という事で。

さぁどぉぉなんでしょう、ペーパーバック、電子書籍、両方を揃える事でより多くの方にお読み頂ける状態になるのでしょうか。ただボケっと待っている訳にはいきませんので次の作業に突入しましょう。やるべき事ならいくらでもあるのです(祈)†

皇族は強姦殺人魔山を愛する霊覚者・たきざわ彰人 - 自伝Amazonにて書籍販売中(祈)†
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†■2024年3月23日UP■
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†
オマケ – はい、今回の4巻は著者であり霊感書記霊媒であるオーエン氏の絵を描かせて頂きましたが、実は当初は別の表紙にするつもりだったのです。しかしその表紙の線画を描きながら「コリャどう考えてもマズいよなぁ」という事でボツにしたのです。そのボツの線画をせっかくですのでUPしてみましょうコチラです↓事実に反した絵という事が1発でお分かり頂けると思うのですがいかがでしょうか。霊体の僕がイエス様に怒られて泣いて逃げようとしてます。なぜこういう絵を描こうと思ったのかというと、僕なりに「霊的使命遂行のキビシさ」を表現しようと思っての事だったのですが、にしてもこれは宜しくないだろう、という事でボツにしたのです。何しろ僕は本気の本気で霊団に反逆しまくっていますので、その反逆をイエス様が怒っているという表現だったのですが、これは事実ではありません。高級霊であればあるほど、アタリがやわらかくなるはずです。心の中で僕の反逆に呆れ返っていたとしてもこのような叱責はしないはずです。僕の未熟をそっと悟らせるような手法を取ってくるはずです…続きを読む→
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→

このあと出された質問に答えて、右と同じ主題をさらに敷衍(ふえん)してこう述べた。

「人間にとって最も大切な事に関して革命的要素をもつ知識が次第に受け入れられ、欠乏、飢餓といった問題の解決に大きな援助を与え、より多くの人々により多くの恩恵がもたらされるようになる事でしょう。

私たちが施(ほどこ)すものには2重の目的があります。基本的にはその中身は霊的であるという事です。それが最も大切だからです。人生において各自の霊に関わる事が他の全てのものに優先します。霊こそが永遠の実在だからです。

ですが一方、地上の物的生活において生じる事が霊性に深刻な影響を及ぼす事もあります。それゆえ私たちの努力は、地上的環境を改善し改革し修正し、あらゆる不公平を是正し、不公正を取り除き、病気を駆逐(くちく)し、害悪を及ぼす汚点を払拭(ふっしょく)する事にも向けなくてはならないのです。

私ども霊界の者は地上の落伍者、備えなき者、未熟者が次から次へと送り込まれて来るのをいつまでも許しておく訳にはいかないのです。魂の準備は本来そちらですべきものであり、こちらではないのです。

地上は霊が修行のために送り込まれるところです。霊界の生活への適応性を身につけないまま霊界入りする者が多すぎます。こちら(霊界)へ来てからでは教育がしにくくなります。地上の方がやり易いのです。

そういう次第ですから、霊的に、精神的に、あるいは物質的に人間の運命の改善という重大な仕事に身を捧げるわれわれは意志を強くもち、努力は決して無駄に終らない事を確信いたしましょう。

古い秩序が崩れ、新しい秩序が取って代りつつあります。遠い過去の時代に灯(とも)された思想が今や大きな炎となって燃えさかっております。それは決して消される事はありません。

これまでもシルバーバーチはたびたびメンバーに向かって、混乱の世界から新しい世界が生まれつつあることを述べて来た。悲劇の数々も新しい知識の時代、霊的知識の時代の“産みの痛み”であると述べている。そして最近の交霊会でも次のように述べている。

「夜明けの光が見えつつあります。あなた方が物的状況から予想するよりはるかに急速な足取りで近づきつつあります。今まさに地上世界は運命の岐路に立っております。私が心をこめ最大級の確信をもって申し上げたいことは、その新しい世界はすでに根づいているということです。

これからの問題ではなく、すでに誕生しております。産みの痛みとうめきの中から生まれて、すでに地上各地に広がりつつあります。世界中に一様にというわけにはいきません。それは有り得ないことです。

が、確かに根づいております。これから建設に取りかからねばならないとか、創造していかねばならないとかの問題ではありません。すでに新しい世界となっております。

無秩序、暗黒、混乱がいかに支配しても、あるいは真面目な学徒による思想上の対立がいかに喧(かまびす)しくても、あるいは圧力と権力と豪華さを振りかざして既得権を死守せんとしても、すでに大勢(たいせい)は決しております。新しい世界は始まっているのです」

■アナログ絵359「ベールの彼方の生活1巻」復刊書籍表紙UP。描き上げても復刊できない(祈)†■2024年1月27日UP■
■アナログ絵359「ベールの彼方の生活1巻」復刊書籍表紙UP。描き上げても復刊できない(祈)†
ご母堂の言葉で僕が特に気に入っているのは「悲劇をただの不幸と受け止める事がいかに狭い量見であるか」(29ページ)という部分で、僕は霊性発現とともに使命遂行人生に突入させられ、人生を完全に破壊されて最悪の状態に閉じ込められ続けている関係で霊団を心の底から激しく憎んでおり、本当の本気で反逆しまくっていますが、その破壊された人生も「その悲しみをテコ台として正しく活用すれば禍転じて福となし、神の計画を推進する事になる」の言葉のように、最終的には全て佳きようにおさまるのでしょう。使命遂行を最後までやり切れば、の話ですが。あともうひとつ、ご母堂の言葉で僕の胸に突き刺さるものとして「確固たる来世観をもっておれば決断力を与え勇気ある態度に出る事を可能にします。」(72ページ)というものもあります。これはオーエン氏が教会長老から弾圧を受けて弱気になっていた事を受けて「勇気をもってこの使命に邁進(まいしん)しなさい」と、言わば母が息子の“おケツをひっぱたいた”という事だと思うのですが、イヤー僕もこういう母に恵まれたかったですね。っとと、僕には“真実の母”守護霊様がいましたね。僕の性格は守護霊様のデザインであり、現在このような使命遂行人生が送れるのも(苦しい事イヤな事ばかりで全然うれしくも何ともありませんが)守護霊様が“導きのプロ”だったおかげです…続きを読む→
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†■2024年2月21日UP■
「なぜ地獄行きを命じたか」現在閉じ込められている状況がやはり地獄なのだそうです(祈)†
しかし僕の心が完全に霊団に対する怒り憎しみに包まれてしまっていて(絶対ムリと分かっていますが)地球圏を離れたいと切望するほどになっています。つまり僕は帰幽後に地球圏の仕事をやるのに適さない人間になってしまったという事になり、それで霊団がしょっちゅう「ゴメンね」とか「残念だ」とか言ってくるのではないか、という予測もあったりなかったり。ただ、仮にこの最後の予測が正解だったとしても、僕をそうさせたのは他でもないあんたたちだろ。守護霊様の管轄内で生活していた時は僕は現在のような精神状態には全くならなかった。Dreamwork一直線で迷いなど全くなく、山に行き続けてはシカちゃん鳥ちゃんに話しかけるような人間でしたので(純粋だったという事)100の光の霊団も守護霊様と同じような導き方をしていれば僕をこんな精神状態にしてしまう事もなかったはずなのです。100の光の霊団、特に支配霊バーバネル氏に僕が言いたい事は「守護霊様を見習えよ」という事です。霊性発現前は全てがうまくいっていた。そして超速的に霊性発現に到達した。守護霊様の導きは空前絶後の大成功だったと僕は思うのです。…続きを読む→

あとは販売開始ボタンをポチッとするだけでオケーなのですが、ひとつ気になる事として、目次の項目数が多すぎるんですよね、大見出しのみにして小見出しはカットした方がイイのではないか、そうするとペーパーバックの方も変更しないといけない、さぁどしよかな、考え中です。

何しろ全作業をひとりでおこなっているものですから、問題点の発見も遅れる傾向があると思います。そもそも自分でやった作業を自分で否定するのが至難の業でしょうから、なかなか「ココおかしいかも」とは気づけないものです。その問題点の修正も結局自分でやる訳ですので余計腰が重くなります。

まぁ目次の変更はあるかも知れませんが内容には一切変更はありませんので、あとチョト確認をして「コレでオケー」となったら電子書籍販売開始状態とさせて頂きます。リフローで問題なくお読み頂ける状態になっていると思いますので。

先ほど霊団が何か言ってきたような気がしましたが(インスピレーション降らせてきたという事)ムカついてクロッキーにメモしませんでしたのでもう完全に忘れました。覚えていたくもありません。電子書籍をお待ちの方がいらっしゃるとありがたいのですがどうでしょう。もう少々お待ち下さい(祈)†

「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†■2023年11月15日UP■
「言う事を聞きなさい」んーイエス様のお言葉のようにも聞こえる、耳がイタイ(祈)†
肉体は自動的に朽ち果てるようにできていますから、その肉体をまとっての人生で幸福を得ようと考える事がそもそも本末転倒であり近視眼の極致であり、歳をとる事もなく傷つく事もない永遠の若さを保っている霊体をまとっての霊界人生の方に真実の幸福があるのは至極当然の事であり、その霊界生活に備えて物質界で自分を鍛えなければならないのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはその「物質界の学び」を全てキャンセルしてワガママ放題で生活し、仕事もせず奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいます。つまり物質界で学ぶべき事を一切学ばずに帰幽する、霊界生活に何の備えもできていない人間という事になるのです。何の備えもできていませんからもちろん霊界生活に順応もできません、高級霊の方々から仕事を言いつけられる事もありません資格がないのですから。全く役立たずの人間、何の使い道もありませんから当然暗黒の底の底に落ちてそこで反省させられる訳です。それも物質界での苦しい期間をはるかに超える長い年月にわたって暗黒の中で悶絶する事になるので…続きを読む→
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†■2023年12月27日UP■
「おかげでだいぶ助かりました」殉教の死を遂げた方々が僕を使用して仕事しているのです(祈)†
霊的知識を獲得した人は、宜しくないおこないをして帰幽した先にどれだけの地獄が待ち受けているかを知っているので自動的に悪行にブレーキがかかるのです。シルバーバーチ霊も仰っていますように、邪悪な人間というのは霊的成長における「幼児」であり、霊的知識が全く頭に入っていないワガママのお子ちゃまであり、物的金銭を人より多く所有する事でしか自己表現ができない原初的人間という事になるのです。金銭など帰幽後、1円も霊界に持って行けません。そして霊界生活にお金など必要ありません。必要なものは全て思念で拵える事ができます。物質界生活中にお金をため込んでも自分の未来にとって全く無意味という事を悟れていない人間という事なのです。人間は本来が霊であり、その霊が修行のために一時的にトレーニングセンターである物質界に肉体という鈍重な衣服をまとって降下しているのであり、そのトレーニングセンターでのおこないが帰幽後の生活環境、霊界にて赴く境涯を高くしたり低くしたりするという霊的知識の基本中の基本さえ知らない人間が、その無知から邪悪なおこないをするのです…続きを読む→

電子書籍データ99%完成中、Kindle Previewerで最終確認をおこなってますが、僕は眠気防止対策でずっとYouTubeを見続けていまして、その中でひとつ霊的に気になる話がありましたのでチョト書かせて頂こうと思います。

完全犯罪を計画した男がいたとします、その男が計画を実行すると必ず予定外の出来事が発生して計画が頓挫する、つまり完全犯罪ができなくさせられるという話をYouTubeで聞きました。

僕はコレは偶然でも何でもなく霊的に説明できると思ったのです。というのも、その完全犯罪を計画した男にも守護霊がいます。その守護霊の目的は守護を命ぜられた人間を首尾よく霊的に向上させるため、物質界で必要な試練を浴びせて心、魂を鍛えるという事です。

その男の完全犯罪の計画が成功したらどうなりますか。他人に苦痛を与えながら自分は利益を得て、何の罪にも問われずのうのうと生きられるという事になりますよね、それを守護霊が許す訳がないじゃないですか。

そのような、努力せずに怠惰の中で物的享楽をむさぼるような人生を守護霊が送らせる訳がありません。【神】が経綸するこの全宇宙の目的は【進化】にあります。進化のための試練を回避して甘い汁だけを吸うという事は霊界全体の目的に反します。それを守護霊が甘んじて許すという事はありません。

そのような事を許したら、完全犯罪を達成した人間の進歩向上は著しく阻害され、しかも成功した体験があるので同じ過ちを繰り返すでしょう。この男は帰幽後に暗黒の底の底に落ちるだけでなく、守護霊も責任を取らされてキビシイ状態に置かれる事になるのです。

ですので守護霊はこの守護を命ぜられた男の完全犯罪の計画を頓挫させるためにあらゆる手段を講じる事になります。それが「必ず予定外の出来事が発生して計画が頓挫する」という事だと、僕はこれまでお勉強してきた霊的知識から推察するのです。

この守護霊はその男の人生のジャマをしているのではなく、その男の未来を少しでも明るくしようとして、試練、真理の方に目を向けさせようと苦心しているのです。本人のためを思えばこそ完全犯罪の計画を阻止するのです。

YouTubeで聞いたこのお話、僕は偶然ではなく「守護霊の愛」によって頓挫させられているから完全犯罪は失敗になるのですよ、と皆さまにお伝えしたいのです。もっとも、人によってさまざまな事情がありますのでひとくくりにはできません。

もしかして中には、完全犯罪を達成して悪の限りを尽くす事が自身のカルマの解消につながるという特殊な人間もいるかも知れません(暗黒に落ちて辛酸を舐める以外にカルマ解消の方法がないのでわざと落とさせるために犯罪をやらせた、とか…考えにくいですけど)

守護霊を筆頭とした背後霊のメンバーは、守護を任された人間の霊的進歩向上を達成させるために骨身を砕いて仕事をして下さっています。断じて物的享楽を与えて安穏とした人生を送らせようなどとは考えません。人間のしあわせとは霊界にあります。物質界で幸福を得る事は帰幽後の報い(反省)の前兆です。

いかがでしょう、このお話、お分かり頂けたでしょうか。僕たちの肉眼は霊的なモノを見通すチカラがありませんので事実を認識できませんが、霊界の方々は常に物質界の人間を正しい方向に導こうと努力しておられるのです。その努力の一環として時として奇跡とも思える現象を起こす事もあるのです。

ハイ、脱線のお話をしました。電子書籍データほぼ完成しています、最終確認を経て販売開始状態にさせて頂き…あ、表紙を作成しないと。モチョトお待ち下さい。

この完全犯罪のお話、僕的には苦しい内容をあえて撃たせて頂きました。僕は霊団から恒常的にイジメを受けて物質界人生を送っていますので、とてもキレイ事で片付けられる心境ではないのですが、霊的知識によると上記の説明のようになると思うのです。

皆さまがある方向に進もうとして、まるでゲートが閉じられたようにその方向に進めなくさせられるという事を経験した方がいらっしゃるかも知れません。それは「あなたの守護霊の愛」なんですよ。現在の僕がまさに「ゲートを閉じられて進めない状態」ですよね。

そっちじゃネィよ、コッチだよ、と導いて下さっているのであって断じて偶然ではないんですよ、という事を言いたかったのです。僕はその導きに苦しめられて反逆しまくっていますので説得力が半減してしまいそうですが(祈)†
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†■2022年4月20日UP■
「守護霊様が大ピンチ」何も知らない人間が守護霊様を侮辱するのだそうです(祈)†
あなたの愛する男性、女性は性格の優しい、正しい行いをする、あなたにとって愛すべき人物だとします。あなたはそれを長い年月にわたって共に生活してきた事によって知っており、その人物を愛するに至っています。また、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の、これまで歩んできた苦難の道のり、獲得してきた知識と叡智の深さ、経験から導き出される慈愛の態度を、これまでのお付き合いによって認識しており、あなたはその師に対して深い尊敬の念を覚えるに至っています。しかし、あなたの愛する人物、あなたが師と仰ぎ尊敬する人物の人格、性格、人となり、これまでの苦難の道程を全く理解していない赤の他人が、何も知らない分際であてずっぽうで「こいつはこういう最低の人間だ、こいつは頭の悪い、おかしな奴だ」と言いふらしたとしましょう。皆さまはそれをどのように受け止められますか…続きを読む→
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†■2023年7月5日UP■
「背後霊の言う事を聞く」もちろんその通り、それは重々承知しているのですが(祈)†
物質界の評価に1ミリも興味はありませんので僕が物質界レベルで軽蔑嘲笑を受ける事になろうと知った事ではないのですが、ただ悲しいのは「僕が自分の人生を犠牲にしてこれほどの活動をしても、それでも皆さまの眼は開かれないのか」という事です。僕が殺されたあと、僕という人間を侮辱する、僕の人格を全く別物に書き換えるインチキ書籍が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の手により複数出回ったとして、それをアッサリコロッと皆さまは信じてしまうというのでしょうか。物質界に興味がないと言っている僕でさえ悲しくなる眼の閉じっぷりです。僕の事は何とでも思って頂いて構わないとして、少なくとも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の洗脳だけは撃ち破ってもらわないと皆さまが帰幽後に恥ずかしくて居たたまれなくなると思うのですがいかがでしょう。帰幽後の霊界人生が人間の本当の人生です。そちらに照準を合わせて日々の生活を送らないといけないんですよ…続きを読む→
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†■2023年9月6日UP■
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→

「懐疑的になるのも已(や)むを得ないとは思われませんか」

「思います。私は決して“正直に疑う”人を非難しているのではありません。もともと神は人間に理性的判断を賦与(ふよ)しております。それは日常生活において行使すべく意図された神からの授かりものです。

理性を抑圧して理不尽(りふじん)なものを信じさせようとする者は光明へ逆らって生きていることになります。理性に従う人間はその過程がいかに苦痛でいかに困難であろうと、そし又その結果、神聖にして侵すべからざるものと教え込まれた聖典に記されているものを放棄せざるを得なくなったとしても、少なくとも自分には正直であると言えます。

(バイブルの時代においても)霊的真理を現象によって実証し、見る目をもつ者、聞く耳をもつ者、触れる手をもつ者に一点の疑いもなく霊的真理の実在性を納得させようとの計画があったのです。

現に、交霊会での現象はバイブルの中の現象の多くを確認させております。もっとも全てが一致することは望めません。なぜなら、よくご存知のとおり、バイブルは真理に身を捧げるのとは別の魂胆(こんたん)をもつ者の手によって骨抜きにされ、改ざんされてしまっているからです。

われわれの目的は言わば宗教のリハビリテーションです。宗教を無味乾燥(むみかんそう)で不毛の神学論争から救い出すことです。

宗派間のいがみ合いから救い出し、教理上の論争を超越して、実証的事実の基盤の上に真の宗教を確立し、霊界からの啓示を今ますます増えつつある霊媒を通して地上に普及させ、あらゆる地域の人類に神が今なお働いていること、その恩寵は決して過去の時代にかぎられたものでなく、今日でも、どこにいようと、誰であろうと、同じ恩寵に浴することができることを知らしめる – そういう計画があるのです」

「その霊的知識が地上に普及されたあともなお、地上と霊界とのつながりは続くのでしょうか」

「続きます。水門が開かれればどっと水が流れ込みます。そして同時に、その水門が閉じられないようにしなければなりません。霊媒というチャンネルが増えれば増えるほど霊的真理という活力あふれる水が地上へ流れ込みます。霊力にはかぎりがありません。霊は無限の可能性を秘めているからです。

霊的真理を喝望(かつぼう)する者が増え、必死に近づかんとすれば、それに呼応してより多くの霊力が注がれ、それまで恩恵に与(あずか)っていない知識と叡智とが視界に入るようになることでしょう。

その霊的知識 – 目新らしいものもあり革命的といえるものもありますが – 人生をその霊的知識に忠実に送れば、世の中は次第に改善されてまいります。無用の長物や目ざわりなものが取り除かれ、精神と霊と身体とがより大きな自由を享受できる世の中となります。

不平等が減り、生活に豊かさが増し、人間の存在に尊厳と威信と気高さが増します。自己の霊性を自覚したことによる結果にほかなりません。これが未来像なのです。その目的に向かって、人間の難問を解決し悪の要素を取り除くために援助せんとする崇高なる霊が大ぜい待機しているのです」

「香世子さんカイロにいて」香世子さんを利用して僕を閉じ込める卑怯な手段なのです(祈)†■2025年5月7日UP■
「香世子さんカイロにいて」香世子さんを利用して僕を閉じ込める卑怯な手段なのです(祈)†
離脱した霊体の僕は香世子さんのいる部屋に入ります。すると香世子さんから「アキトくん、お願いだからカイロにいて」と懇願されます。その「カイロ」の意味が分からなかったのですが、要するに他の場所に行かないでココにいて、という意味だという事は分かったので僕は「うんうん♪」とうなずくのでした。香世子さんに言われてあからさまに断る訳がありませんので、それを霊団に悪用されてしまったカタチとなります。つまりバーバネル氏が同じ事を言ってきたら僕はどういうリアクションをしますか。最大級に反対の事を言うに決まっているじゃないですか。僕はバーバネル氏の事はリスペクトゼロ、敵対心さえ抱いていますので言う事を聞く訳がないのです。なので霊団は僕が言う事を聞く人間として香世子さんを「切り札」のように使ってきて僕の首をうんうんタテに降らせたという事なのです。要するに霊団が香世子さんに出演依頼をしてあのような幽体離脱にしたという事ですよ。離脱帰還してトランスを維持している僕は「やり方が卑怯だ」と思ったのでした…続きを読む→
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†■2022年12月7日UP■
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†
心臓が鼓動しているのが、血液が全身を循環しているのが、脳髄でアレコレ思索を巡らせる事ができるのが霊のチカラのおかげだというこの単純な真理が理解されるのにあと何千年かかるというのか。2000年前にイエス様が同じ事を言っていたじゃないか、まだ分からないのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体にも、自分が霊的存在であるという事実にも、一体人々はいつになったら気が付くというのか。この狂った腐った物質界は、あと何千年、正しいおこないをする者を磔刑(はりつけ)にし続けるというのか。そんなに洗脳が好きなのか、そんなに帰幽後に地獄に落ちたいのか。ステキな境涯に案内してあげようと大切な事を教えるために物質圏に犠牲的降下をして下さっている高級霊の方々の愛を、あと何千年裏切り続ければ気が済むのか…続きを読む→
「地球を巻き添えにする訳にはいかない」え、使命遂行と関係ネィと思うんだけど(祈)†■2025年7月23日UP■
「地球を巻き添えにする訳にはいかない」え、使命遂行と関係ネィと思うんだけど(祈)†
霊的なモノを理解せず物的科学だけで宇宙に飛び出そうとしている事がそもそも間違いだと思っています。物理的に光速の壁を突破する事は不可能だそうですから、もっとも近い恒星であるアルファ・ケンタウリ(でしたっけ?)でさえ、光速で飛行して4年以上かかるそうじゃないですか。つまり物的科学力で宇宙に飛び出そうとしている時点で間違いだと思うのです。霊界は時間も空間も関係ありません。霊格がある一定以上の資格に到達していれば、霊体をまとった状態で宇宙旅行ができるそうです。超ヴァカデカいロケット本体の99%が燃料で、居住空間が1%以下で、そこに何十年も同じメンバーで閉じ込められながら宇宙旅行をすると、間違いなく精神がやられるそうです。しかし霊体ならそんな制約は一切なく宇宙を飛び回る事ができるのです。どっちが宇宙探索に現実的か一目瞭然だと思うのですが。物理学の限界に挑戦して研究を続けるのは素晴らしい事ですが、まずは霊的なモノに目を向けるべきだと僕は思うのです。なぜなら物質界人生などというモノは所詮永遠の人生の中のホンの一瞬の出来事であり霊界人生こそが人間本来の人生だからです…続きを読む→

電子書籍データ、完成が近付いてますが、ココに来て誤字を発見してショックを受けてます。って「に」が「の」になっていた、たった1文字の修正でしたのでほぼノーダメージとも言えるのですが、本当に文章の世界に完璧は有り得ないと改めて痛感してます。イヤ僕はもともと文章の世界の人間じゃない、絵で生きていくはずだった人間なんですけど…。

で、霊団がおかしな幽体離脱時映像を見せてきて、さらに離脱帰還後のトランス時にもおかしなインスピレーションを降らせてきました。作戦変更しやがったな、目くらましだなコレは。導きの根底にあるのはイジメっ子だけど、イジメっぽく見えないように偽装してやがるな。

次回長文ブログで説明せざるを得ない事を言われていますが、まずは手元の作業に集中しましょう。そしてアナログ絵ストーリーが全然描けないフラストレーションを2冊目の書籍で晴らそうと考えています。

絵を自伝同様にガンガン挿入するつもりですが、ただ絵を描くのではなくマンガを挿入するつもりでいるのです。もうマンガで説明するのです。描く僕はもちろん地獄ですよ。しかしどう考えても長文がダラダラ続く本よりマンガで説明されている方が読みやすいと思うんですよ。

霊団の言ってきた目くらましは一旦置いといて、まずは電子書籍データ完成に集中中。日曜までにUP…んーキビシイかなぁ(祈)†

「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†■2025年3月12日UP■
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†
除霊などできないんですけどね。しかし何とかこの霊団とか名乗っている奴らを僕の人生から排除できないかと、かなり本気で考えています。もう完全に縁を切りたい。自分の人生を何としても取り戻したい。もうこの最悪人生をこれ以上続ける自信がありません。何としてもまずは脱出を完了させ、それから胸を張って次のステップに進みたいです。もうムリ、もうムリ、これ以上閉じ込められるのは死んでも許せない。僕を殴ったヤツ、霊団は消せないとしても少なくともお前だけは消えろ。本気でいなくなれ。僕が気に入らないんだったらココにいる必要はないはずだ、イヤな仕事をガマンしてやる事はない、自由にどこへでも消えてくれ。それでお互いハッピーなんだから問題なしだろ※いま「除霊」でググってますが、霊性発現初期の頃に除霊に行った神社がまた出てきます。お金だけ取られて何の効果もなかった神社です。イヤ、あきらめずにモチョト調べてみようかな…続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→
「深入りすんなよ」地球圏霊界はトランプ氏を快く思っていないようです(祈)†■2025年4月9日UP■
「深入りすんなよ」地球圏霊界はトランプ氏を快く思っていないようです(祈)†
もうひとつ今回のインスピレーションでハッキリ分かる事があります。それは「地球圏霊界はトランプ氏を快く思っていない」という事です。これは間違いないと断言してイイでしょう。物質界の人間はトランプ氏をだいぶ信じてしまっているようですが、霊団の動きをみるとどうもそういう事ではないという事が分かります。※どうにも読む気になれなくて読んでいない「ある書籍」があるのですが、読んでいないで意見を述べるのは宜しくないものの、その書籍はトランプ氏の事を「光の側の人間」のように紹介しているようです。が、霊団のくちぶりを見ると、どうもそうは思えませんね。で、今回僕が書こうと思っていた「2025年7月ナンチャラカンチャラ問題」の内容が、人為的災害を起こそうとしている陣営にとって核心を暴かれる内容になっていたので、霊団がヤメレと言ってきたとか、そういう事かも知れません…続きを読む→

僕はとにかくナイトアタック(深夜の山行)ですから、以前から赤外線撮影みたいなモノに興味はもっていたんですね。で、Amazonでそれらしいカメラがあってずっとチェックしたまま1年くらい放置していたかなぁ。

で、この新年のタイミングでドッカーンって安くなったので「今かも」と思って入手したのです。で、さっそく操作しようとするのですが、コレは何でしょうか、全く撮影できません何もできません。モチョト格闘してみるつもりですが今のところ大失敗のお買いものになってしまったかも知れません。マズッタナァ…。

で、電子書籍データ、ラスト1章を作業中、あともう少しで完了中、暗視カメラのショックを引きずりつつもまずは完了させましょう。んー次の山のアタック前には販売状態にしたいですが、まだ分かりません。

もう「インスピレーションって何だっけ?」みたいな状態での生活になってまして、来る日も来る日もムカつく事言われながら暮らすくらいなら、もう霊能なしの生活の方がイイかも知れないとかなり本気で思ったりします。

僕が霊媒として機能すればそれはそれは多くの方々のお役に立つ霊的仕事ができたのでしょう、そこは僕も残念ですが、イジメっ子の言う事はもう聞けないのです。ムリなモノはムリなのです。

それによって僕の帰幽後の進歩向上が阻害されたとしても、イヤ、ムリなんだからその向上はそもそも有り得なかったんだよ。2階級3階級特進はムリだったんだよ、それは僕の道じゃなかったんだよ。地道にコツコツお勉強しますよ。

マイッタナァ、暗視カメラ、値段がガクッと落ちたタイミングでの入手でしたのでまぁダメージは少なかったかも知れませんが、ショックは大きいですね。モチョトマニュアルとにらめっこ、さらにググったりして活路を模索しましょう。

ちなみに来週も新規の山域に赴くつもりで準備してます、そこで暗視カメラ撮影テストをするつもりだったのですが、今のところできそうもありません。しかしそれはそれ、いま自分にできる限りの作業をしましょう。2冊目の原稿も撃ち始めるぞ、やってやるぞ(祈)†
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†■2024年10月16日UP■
「きっての大事業」そう言うなら結果を出すところまで仕事をやり切ってくれよ(祈)†
「これに答え得た人間がいたであろうか」これは霊団が僕に課した霊的仕事の事で、過去、物質界の邪悪を攻撃する仕事を仰せつかった霊能者がそれを実行した事がほとんどない、みんなその仕事をやろうとしなかったという意味かも知れません。ハッキリ言いますが、僕もこの使命遂行、やんなきゃよかったとかなり本気でそう思っています。こんなヒドイ人生やらされる事になるとは夢にも思っていませんでしたからね。そうだと知っていれば絶対にやらなかった。僕の人生目標は「帰幽後に霊界で賜る霊的褒章」であり、物質界で仕事を果たし切って初めてその褒章に辿り着けるという事を僕は知識として知っていましたから、目標到達のためにはこの仕事を受けざるを得なかったのですが、にしてもここまで人生破壊が進行するとは思っていませんでしたよ。霊団がココまでヒドイ事をする人間だとは思っていませんでしたので。しかも現在の僕は反逆の度合いが尋常ではありませんので、もうガンバってみたところでどのみちあまり美しいところには赴けそうもない事が分かっていますので、それで余計心が腐ってしまうんですね「もうそこまでしてやる必要ネィんじゃネィのか」となってしまうのです…続きを読む→
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†■2024年10月30日UP■
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→

ここで古くからのメンバーで第2次世界大戦に出征して無事生還した人がシルバーバーチに礼を述べた。実はこの人が出征する前 – D(ディー)デー(※)の前から – シルバーバーチはこのかたは真理普及の仕事のために必ず生きて帰りますと語っていたのである。

(※連合軍による北フランス攻略開始日すなわち1944年6月6日の事 – 訳者)礼を言われたシルバーバーチはこう語った。

「その事に関連して、私がなぜあなたのように私のもとに導かれてきた方に特別の関心をもつかを説明いたしましょう。(たとえ戦争の最中といえども)物事には偶然というものはないという事です。

特に私たちが携わっているこの仕事に関しては明確にそれが言えます。途轍(とてつ)もなく大きな仕事がわれわれの双肩にかかっているのです。われわれの1人1人が地上世界の新生のための役割を授かっているのです。

いつの時代にも地上に霊的真理が途絶える事のないようにと遠大な計画が推進されております。その計画の基礎はすでに確固たるものが出来上がっております。烈しい抵抗にあっても、悪口(あっこう)雑言の中にあっても、誤解されても、新しい真理の広がる事を快く思わぬ者による敵意を受けながらも、霊の力は着々と地上に注がれつつあります」

「決して新しい真理ではないでしょう」と兵役から戻ってきたメンバーが言うと、

「全ての真理と同じく、これも新しく且つ古いものです。全くオリジナルなものという意味での新しい真理は存在しません。表現の仕方において新しいという事はできます。つまり一点の疑問の余地もないまでに立証する証拠を伴っているという意味では新しいと言えます。

霊的真理に実証的事実を添えたという事です。かつては霊的真理は霊的手段によって理解するのみでした。それが今あなた方の時代においては物質の世界に身を置く者による挑戦に同じレベルで対処できるようになった – つまり霊的真理が五感によってその真実性を立証される事になった訳です。その意味で新しい訳です」

「それもそうですが、イエスは2000年前に今日の霊媒が見せている実際の証拠を数多く見せています」

「それは2000年前の話です。あなたはそうした現象に対して異常なほど懐疑的な人間の多い時代に生きておられます。その懐疑的な人間の中にはキリスト教界でもきわめて名の知られた方もいます。彼らはひそかに、時には公然と、バイブルの中の霊的事象をかならずしも信じていないことを認めております」

「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→
皇族は強姦殺人魔山を愛する霊覚者・たきざわ彰人 - 自伝Amazonにて書籍販売中(祈)†
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†■2024年10月2日UP■
「考えたらダメです厳禁」これは「小知を働かせてはならぬ」と同じ意味と思われます(祈)†
僕は何しろ霊団に本気の全力で反逆していますので、時々霊団をあからさまに軽蔑、侮蔑するような思念を心に燃やしたりします。それが宜しくない事は霊的知識的にも、これまでの経験上からも十分承知しているのですが、とにかく閉じ込められるのが頭にきて頭にきてどうしようもなくてそういう宜しくない事を考えたりするのです。(その僕の思念はもちろん霊団に伝わっているという事ですよ)で、霊団が「もっと我々を軽蔑しなさい」といった趣旨の事を言ってきていますが、これはもちろんその言葉の通りの意味ではなく逆説的な意味で言っているのでしょう。えっと、例えばですが、僕が帰幽後に向上したい一心で霊団におべっかを使うとしましょう。しかし霊界に“ウソ”というモノは存在しません。霊団には僕が本心ではないおべっかを言っている事が一目瞭然であり、僕はそれを知識として知っていますので、無意味なウソをつく事はせず、宜しくないと分かっていながらも霊団に対し罵詈雑言の思念をぶつける事があるのです。ウソの思念を並べ立てるよりその方がよほど正直だと思うからです…続きを読む→

もう全く霊性発現前の、霊聴がなかった時代と同じ状態になっていまして、僕が頭で考える事も物的内容ばかり、霊的要素がほぼ消えています。この人生、もう完全に意味なし。僕はもともと2012年12月16日(日)で帰幽完了していたはずの男なんだから、仕事やる気がネィならとっとと帰幽にしてくれよと本気で言いたいのです。

僕という霊の道具をまるで使う気もネィのに物質界に残し続けてイジメだけは続行する、恐るべき性格の悪さだな。しかも「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の支配は温存する気満々ときてやがる。コイツァー恐れ入ったね尊敬するね阿鼻叫喚(あびきょうかん)だね。

ムカつくインスピレーションばかりが降ってきてずっとイヤにさせられてきましたが、ココまで降らなくなると「じゃあもう本当に終わりでイイよ」となります。そもそも僕は別に人生目標があった男であり(ドリームワーク、画家の人生)本来のモチベーションはそちらにあったからです。

たった今、自伝の電子書籍データの4章が終了しています、あとは1章を制作すれば完成。動作確認と修正を経て販売状態にさせて頂きます。僕は紙の書籍をプライオリティ上位に置いています。紙の書籍は未来に残る可能性が高いと考えているからです。

50年も60年も本棚に眠ってほこりをかぶっていた書籍が、ひ孫に発見されて「あ、コレおじいちゃんの本だ」といって手に取ってくれるかも知れないじゃないですか。しかし電子書籍というのは所詮データです。PC、スマホ、タブレットというのは自動的に壊れるモノです。

壊れて新たな機種を入手する時、データの移行をおこないますが、容量の問題、興味の変化等もあって「もうコレいらネィな」となって、データを削除してしまう事もあると思うのです。だいぶ前のデータが無傷で残り続ける可能性は低いんじゃないか、と思っているからです。

しかし電子書籍にも一定数の需要があるという事ですので、多くの方にお読み頂こうと思ったら作らない訳にはいかないだろう、という事で制作に踏み切った訳です。さぁ新たな方の手元にこの自伝が届くのかどうか。やるだけやってみましょう。そして霊団が完全に意味不明。やる気がネィなら僕を帰幽させろ、物質界に閉じ込めるイジメやめろ(祈)†

「申し訳ありませんでした」幽体離脱中に僕がイエス様に謝罪、納得ですね(祈)†■2025年7月2日UP■
「申し訳ありませんでした」幽体離脱中に僕がイエス様に謝罪、納得ですね(祈)†
「天使もその翼にて顔を隠す」という言葉がありますが、これは想像を絶するほど霊格が高い、神のご意志を代行する天使たちでさえ、神と面会を果たす時はそのあまりの畏れ多さにひざまずき、背中の羽で自分の顔を覆うという意味です。で、僕はこれとは別の意味(アフォの意味)で顔を隠す事になるのではないかと予測しているのです。要するに自分の反逆が原因でイエス様のご意志遂行を完結させられなかったという自責の念で「イエス様に顔向けできない」という状態になる事が容易に想像できるのです。まさに自業自得、アフォの極致ですよね。しかし、僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのです。コレは一見矛盾しますが、僕としてはそうせざるを得ないという事なのです。この反逆を続けたら、僕の帰幽後の未来は相当キビシイ事になる、それを頭で分かっているのに反逆を続ける、つまりそれくらい閉じ込められるのをイヤがっている、という事なのです。…続きを読む→
「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†■2025年9月10日UP■
「何も分かっちゃいない」肉眼の視野では全体を見渡せませんので分からなくて当然(祈)†
霊団が「何で追いかけてくるんだ」とインスピレーションを降らせてきました。これはたぶん「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念ではないかと予測されます。初期の頃の無料ブログ時代に書いていた事ですが、この強姦殺人魔どもは僕、たきざわ彰人の事を完全に舐め切っていました。(今もそうか)「こんなバカ、放っておけばそのうちやめる」と思ったのでしょう、霊団によると明仁が「たきざわ彰人の事は無視しろ」と命令し、この13年間、僕は完全に無視されながら使命遂行を続けてきたという事のようなのです。が、コレも以前ブログで書きましたが、この強姦殺人魔どもがどんなに僕の事を無視しても、霊団のインスピレーションは止まりません。僕は霊団が降らせるインスピレーションを情報源として使命遂行を続行しますから、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を無視すればするほど、僕はコイツらの邪悪の正体の情報拡散を続ける事になるのです。僕の肉眼には全然そのように映じていませんが、多くの日本国民の方が「天皇一族は強姦殺人魔」という正しい認識を持つに至っており、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡の実現に拍車をかけている、という事なのかも知れません…続きを読む→

いつもはムカつくテキストを延々撃たされて心が疲弊して、ブログUP後に「さぁ次の作業をやるぞ」と自分を奮い立たせるのですが、もうすっかり落ち込んでいますのでどうにも手が動かずそのまま、という事がよくあります。

今日はそういう精神的ダメージが少なかったので電子書籍データの制作に取りかかる事ができています。間もなく3章終了、あとは4章1章で完成です。できるだけ急ぎましょう。

コレを完成、販売状態にしても脱出につながらない事が分かっていますのでフツーならモチベーションが上がらないのですが、そう言って手を止めたらホントにもう何もなくなってしまう。ダメでもやるしかないんだ、そういう絶望感に陥りつつの作業、わずかな希望、イヤ、希望もないかな。

もう霊団は本当に何も言ってきません、霊性発現が全く意味なしの状態、霊的仕事もできず、画家にも戻れず、イヤでどうしようもないところに延々閉じ込められるだけ。だからこれは一体なんのバツゲームなんだよ。何かひとつでも「あぁ霊性発現してヨカッタナァ」という事をしてみせてくれよ。

意味不明、この人生意味不明。僕は一体なんのために生きているのか、そこまで考えてしまうほど猛烈に意味不明の状態です。せめて霊的知識普及の作業に一縷の望みをかけるしかない、そういう首の皮1枚の状態とでも言えばイイでしょうか。

フゥゥ、絶望するのは簡単だ、そこを押し切って作業してこそ意味がある。とにかく理屈を振り回す前に手を動かせ、アウトプットしろ。答えは物質界生活中には見い出せないだろう、帰幽後に何かが見えるのかも知れない(祈)†
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→