んーまず、同じ事ばかり書いて申し訳ありませんが、2冊目本文を撃ち続けていますがどうしても内容に自信が持てません。僕の能力ではこのテーマは書き切れないのではないかという思いがどうしても湧き上がってくるのですが、イヤ、口ではそう言いつつ手はなんだかんだ言って動かし続けろ、そうすればそのうち完成が見えてくるんだから。

絵も1枚描きました。とにかく描き進めていますが、ボツの恐怖が絵を描くモチベーションを殺がせるのでスピードが遅いです。本当に根性しかない、精神力で突破するんだ。今回の2冊目は書き上げられたとしても超難産になる事は確定です。

で、先ほど絵を描いてウンウンうなっていた時に霊団がインスピレーションを降らせてきました。チョトこのタイミングで説明できないのですが「信頼」というキーワードで説明できるような内容です、そして猛烈に重いひとことです。

んー、まぁ、どう考えても僕の小我の反逆の方が責められるべきものですので、最終的には霊団に従わざるを得なくさせられるのでしょうが、とにかく閉じ込めるのとイジメをやめてくれと、それだけは言いたいのです。この重いインスピレーション、まだ説明できません、もう1枚絵を描きましょう(祈)†
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†■2024年2月7日UP■
「7ヶ月で死刑」これが霊団が僕を最悪の中に閉じ込め続ける最大の理由のようです(祈)†
コイツらが僕を憎もうが憎むまいが、奴隷の女の子を信じられない人数、強姦殺人しまくって遊んできたコイツらは「神の因果律」によって自動的機械的に帰幽後、暗黒の底の底に落ちていく事になります。そこに僕の裁量などありません。自分のおこないによって自分を地獄に落としている、ただそれだけの事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは自分たちが1番偉いと本気で信じ込んでいます、この宇宙、上には上がいる事を全く理解できません、物質界生活中、生まれてから死ぬまでワガママ放題、自分の全人生をウソで塗り固め、国民を虐げて私腹を肥やし続けてきた奴らですから人格が全く形成されていません、幼稚極まるガキという事です。そんな奴らが反省などできる訳がありませんからいつまでもどこまでも暗黒の底の底でのたうち回りながら僕に対する憎しみを燃やし続ける事になるでしょう。しかしその憎しみの念は上層界で進歩向上の生活を送る僕には全く届きません。霊界は思念フィルタリングという機能がありますので下層界の邪念は上層界に届かないのです。(※「ベールの彼方の生活2巻」7章 天界の高地 3 霊界の情報処理センター 参照)…続きを読む→
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→
「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†■2025年11月5日UP■
「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†
僕は「霊言を降らせるのはムリでも自動書記なら降らせられるのでは」と思って、以前11ヶ月にもわたって自動書記を実現させるためのトランステストを続けた、という事がありました。しかし11ヶ月続けても1文字も降らなかったので僕はキレてトランスをやめたのですが、もしかして霊団が僕の反逆を受けてバーバネル氏による霊言をあきらめ、モーゼス氏にお呼びがかかって僕を自動書記霊媒として使用する事を本格的に考え始めた、という意味でこのインスピレーションを降らせてきたのでしょうか。霊団の真意は分かりませんが、とにかくサークルメンバー問題が絶対に解決不能ですから僕という霊媒が霊言霊媒として機能する事は不可能だと思うんですよ。なので自動書記霊媒として僕を使うつもりというのが霊団の意思であれば僕は全然賛成ですね。ま、霊団がアレやるコレやる言って本当にやった事がこの13年間ひとつもありませんので、僕は完全に冷めて見ています…続きを読む→

私たちは因果律という絶対的な摂理を説きます。つまり誰1人としてその神の摂理のウラをかく事はできません。ごまかす事はできません。自分が自分の救い主であり、贖(あがな)い主であり、自分の過ちには自分が罰を受け、善行に対する報酬も自分が受けると説くのです。

また、神の摂理は機械的に機能し、自動的に作用すると説きます。すなわち親切、寛容、同情、奉仕の行為が自動的にそれ相応(そうおう)の結果をもたらして霊性を高め、反対に利己主義、罪悪、不寛容の精神は自動的に霊性を下げます。

この法則は変えようにも変えられないのです。みっともない執行猶予も安価な赦免もありません。神の公正が全宇宙に行きわたっております。霊的な小人が巨人のふりをしてもごまかせません。死の床での悔い改めも通用しません。

広大なる宇宙で生じるもの全てに責任をもつ大霊(神)の不変にして絶対的威力を有する抵理に目を向けましょう。私たちは常にその摂理を念頭に置いています。なぜなら私たちの説く神は人間的弱点や人間的激情、人間的憤怒に動かされたり、好きな人間と嫌いな人間とを選り分けたりするような、そんな人間的存在ではないからです。

私たちの観る宇宙は法則によって支配されています。すみずみまで行きわたり、これからも常に存在し続ける法則です。地上の人間がこれまであまりに永いあいだ振り回され隷属させられてきた誤った概念と虚偽、偏見と無知を無くしていくには、地上の生命現象と生活現象のすべてがその絶対的法則によって支配されている事を教える以外にはありません。

その知識が少しでも増えれば、それだけ理解力も豊かになる事でしょう。真の美しさを遮っていたベールが取り除かれ、有限の地上的存在の視野を超えたところに存在する、より大きな生活を少しでも垣間見る事になるでしょう。

かくして私どもは常に神の永遠の自然法則、絶対に狂う事もなく、過る事もない法則、地位の高い低いに関係なくすべての存在に等しく働く法則に忠誠と感謝の念を捧げる者です。

誰1人おろそかにされる事はありません。誰1人見落される事はありません。誰1人忘れ去られる事はありません。誰1人として1人ぼっちの者はいません。法則の働きの及ばない人、範囲からはみ出る人など1人もいません。あなたがこの世に存在しているという事実そのものが神の摂理の証です。

人間の法律は機能しない事があります。改められる事もあります。人間の成長と発展に伴って視野が広がり、知識が無知を無くし、環境の変化に伴って新たな法令が要請されたりすると、従来の法律が廃止されたり別の法律と置きかえられたりする事もあります。

しかし神の法則には新しい法則が付け加えられる事は絶対にありません。改正もありません。解釈上の変化も生じません。いま機能している法則はこれまでずっと機能してきた法則であり、これからも変わる事なく機能していきます。一瞬の休みもなく機能し、そして不変です。」

「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†■2024年8月28日UP■
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†
僕たち人間は本体が霊で、その霊が肉体、幽体、霊体等の表現媒体をまとって自己表現をしていますが、この「霊」さえも【神】の生命表現のひとつでしかなく、この霊の先にさらに何かあるそうなのです。それは完全に次元が異なる問題ですので物的言語などでは全く説明不可能であり、どの霊関連書籍にも「霊の先にあるモノ」については一切叙述がありません。通信霊自体がその事を知らないからだそうです。例えばレッドインディアン、シルバーバーチ霊を霊界の霊媒として霊言を語っておられた3000年前に物質界人生を送っておられた高級霊(僕はこの方がエリヤ氏だと思っているのですが)この方は間もなく地球圏を脱出する寸前まで霊的に進歩しておられるそうですが、たぶんその先に「霊を超えた何か」が待ち受けているのではないでしょうか。僕は「地球圏霊界を脱出する」と公言していますが、エリヤ氏でさえ3000年経過してまだ脱出に至っていないのですから、反逆まみれのお子ちゃまの僕が地球圏を脱出して霊を超えたモノを理解するようになるのは1億年、100億年先となるでしょう。まさに「身の程を知らない恥さらし発言」という事になるのです…続きを読む→
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†■2024年10月30日UP■
「某地獄へ落ちるのみ」他に地獄に落とすべき人間がいるだろう、理不尽の究極形(祈)†
僕が真っ先に反論したいのは「他にもっと地獄に落とすべき人間がいるんじゃネィのか、僕ばかり攻撃して肝心の邪悪な人間はホッポラカシ、何かがおかしくネィか」という事です。その、僕より地獄に落とすべき人間と言うのはもちろん皆さまもお分かりの通り「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事ですよ。一生をかけた画家の夢を破壊されても使命遂行を続行している僕の事は徹底的に脅して最悪のところに全力で閉じ込めようとしてくるが、奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けている(殺害人数は以前487と受け取っていますが現在は計測不能)明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともせず放置している。地獄に落とすべき邪悪の本体には一切手出しをしないのに使命遂行者の僕は地獄に落とすと脅し続けてくる。公正だ、公平だ、実にスバラシイ、心から納得できる。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。僕が地獄に落とされるのはご覧の皆さまにとって愉快でならないでしょうから大いに笑って頂くとしても、僕のこの理不尽な気持ちには多少賛同して頂けるのではないかと思うのですがいかがでしょうか…続きを読む→

いつになったら僕はあそこから脱出できるんだ、本当に一生閉じ込められるのか。そうなったら僕は帰幽後、シャレじゃなく本当に地球圏を離れるためにあらゆる努力を惜しまないと思います。

そこまでしてイジメなきゃ霊的に向上できないというのか。物質界とはそこまでヒドイ目に合わされなきゃいけない境涯なのか。地球圏霊界の人間の仕事は物質界の面倒を見る事を言いつけられた人間をトコトンイジメる事だというのか。

僕は地球圏全体の事を「イジメの国」と表現したいくらいです。僕がこれだけずっとイジメやめろと霊団に向けてシャウトし続けても一切イジメをやめようとしませんイヤむしろパワーアップしてます。

霊的知識としては僕も理解してますよ、苦難の先に光がある事は知ってますよ。しかしココまでネチネチしたイジメをやってくる人たちだとは知りませんでしたよ。霊団の顔など見たくもないですが、どういう顔して僕にイジメをしてやがるのかチョト見てみたい気持ちもありますよ。半笑いなんだろうなたぶん、猛烈にカチンとくる。

僕は反逆の代償で帰幽後に向上がかなり制限されますので、物質界の人間の指導霊となって現在の僕の霊団のような仕事をする事は当分ないと思いますが、もしそのときが来たら、僕も現在の霊団のようにイジメを課しながら半笑いするようになるというのか。想像したくもないな。それが理解できるようになる事が向上の試金石とでも言うのか。

フゥゥまた2冊目の本文と格闘します。ホントにこの本文撃ち、絶望感がスゴイです。まだ自信が持てません。しかし何とか続行しましょう(祈)†

「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†■2024年11月13日UP■
「キミさえあきらめなければ私も仕事できる」だからこれ以上どうしろっていうんだよ(祈)†
1億歩譲ってサークルメンバー問題が解決されて僕という霊媒から新規の霊言を降らせる事ができたとして、僕はもちろんそれを書籍化、流通、拡散させるつもりでいますが、僕がそこまでやったとしても「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はホッポラカシにするつもりなのか。奴隷の女の子を見殺しにするつもりなのか。この矛盾、理不尽はどう釈明するつもりなのだろうか。分からない、分からない、地球圏霊界の人間の頭の中は一体どうなっているのだろうか。できもしない事(僕を霊言霊媒として使用する)をやるやる言い続けてくる、やらねばならない事(「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出)は一向にやろうとしない。考えれば考えるほど地球圏霊界に対して興味がなくなっていくのです。組織としておかしい。間違いなく不可能だと断言できますが、それでも帰幽後に地球圏を離れたいという願望が湧き上がってくるのです。地球圏を離れるっていうけど、どこに行くつもり?行くトコなんてないよ、そう言われるのがオチですが。地球圏霊界というのはそんなに強姦殺人魔が大切なのか。そこまでして守り通そうとしてくるのか。もう地球圏霊界の事が分からない…続きを読む→
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†■2024年5月15日UP■
「何のために霊能やってるんだ」物的手段に訴えるな、霊団に従え、という意味です(祈)†
この地球、この宇宙は全て【神】のものです。今僕たちがまとっている肉体さえ僕たちのものではありません。全て神からの賜りものであり、僕たちの所有物などというモノは存在しません。物的金銭を蓄積する事ほど愚かな事はありません。肉体は100%朽ち果てるようにできているのですから人間は自動的に帰幽して物質界を離れます。その時、霊界に物質は持って行けません。100兆円稼いでも1円も霊界に持って行けないのです。物質界での金銭の蓄積は全く無意味である事を物質界生活者が理解するのはまだ1000年以上先の話かも知れません。物質界生活中に僕たちがやるべき事は「心を鍛える」という事です「自分を磨く」という事です。それが帰幽後の霊界生活に役立つのであって、霊界人生に何の役にも立たないおこないは、少なくとも僕、たきざわ彰人のブログをご覧の皆さまには慎んで頂きたい、その悟りの壁を突破して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→

イヤでどうしようもないテキストを撃ち終わったかと思うとすぐ野菜切りに取りかからないといけない、コレをやっておかないとゴハンを食べようと思った時にそこから野菜を切り始める事になるので食べ始めるまでスゴイ時間がかかるのです。

おかげでかなり節約できているのですがとにかく時間を奪われるのが僕的にイタイ。そうでなくても2冊目のあまりの難しさに絶望しているのに作業時間も少なくなる。完成させる自信がますますなくなっていきますが、いや、そこをふんばらないといけない。

負けるのは簡単だ、しかし難題と立ち向かわないといけない。最終的に2冊目がボツになるとしてもできる限りの悪あがきをするんだ、それが次につながるはずなので。

ハァァ気を抜くとまた目が閉じて意識がなくなる。長文ブログのテキストを撃ってる時も2回くらい記憶がなくなっています。しかし退くな、前進し続けるんだ。気持ちだけは絶対負けるな。気持ちがキレたらもう霊団の思うツボ、僕の人生は完全に終わりだ。そうはさせるか(祈)†

「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†■2026年3月11日UP■
「いきなり始まるぞ」その手の事を数えきれないくらい言われてきましたが1度も(祈)†
1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います…続きを読む→

260311いきなり始まるぞ

なかなかボイコットになりません、霊団はダンマリのくせに微妙にインスピレーション、幽体離脱時映像を降らせてくるのでそれを撃たざるを得なくさせられています、しかも内容がムカつく。今回も削除しようにもできなかったインスピレーションを羅列します↓

イヤ、今まで霊団が言ってきた事の繰り返しのモノが結構あるんですよ。よく言えば一貫性がある、悪く言えば全然仕事が前進してネィとなります。僕の中ではもう霊団に対する信頼心が完全に消滅してますので「今さら言われても」と冷ややかな反応になるのです。

落ち着いて行動する心の余裕がなく

コレは霊的知識の基本につながるお話ですので少し説明させて頂きますが、シルバーバーチ霊がこのようにおっしゃっています↓

「シルバーバーチの霊訓7巻」より抜粋
地上の人間は静かな精神状態をもつ事の効用をじゅうぶんに認識しておりません。私がよく申し上げているように、あなた方にとって無活動の時が私たちにとって活動の時なのです。あなた方が静かに受け身の心でじっとしている時が私たちにとっていちばん近づきやすいからです。

僕がトランスの時に霊団がインスピレーションを降らせてくるのと同じで、人間側が平静な精神状態の時に霊界側は影響力を行使するのであって、心が強く激しい感情に支配されていると霊界側は働きかけが何もできなくなりただ傍観せざるを得なくなってしまいます。

僕の反逆による強い怒り憎しみの感情がまさにこの「霊界側への活動妨害」になっている訳です。僕はそれを知識として知っていながら公然と霊団に反逆して霊団の仕事を妨害しているのですから、コレは悪質と言われても言い返せないかも知れません。僕には僕の小我の理由があっての反逆だとしても。

要するにこのインスピレーション「落ち着いて行動する心の余裕がなく」は何が言いたいかと言いますと「僕へのダメ出し」という事ですね。アキトくんの心が怒り憎しみで平静さを失っているので我々の仕事が妨害されている、そう言いたいのでしょう。

僕から霊団へ解決策を提示しましょう。「イジメをやめろ」あなた方も知っていると思うが、僕はもともと平静で謙虚な心の持ち主だった。だからこそあんたたちは僕に声をかけてこの仕事を始めたんだろ。それがこうも崩されて反逆に染まったのは、あんたたちのイジメが度を越していたからだ。

イジメをやめれば僕の反逆も収束する、イヤ、もう手遅れかも知れない。僕の心は霊団に対する怒りが完全に定着してしまっているので、今さら導きの方向性を変えてみたところでムダかもしれない。んんん、まぁそれはともかく霊団が僕を落ち着かせようと腐心しているというンスピレーション、という事だけは分かりますが。

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いきなり始まるぞ 黒の着替えポンチョを羽織ったカワイイ黒髪の女の子 カワイイ、オレンジ、ご機嫌取り映像 スゴイ大事 キミにはもったいない

260311いきなり始まるぞ

ハイ、今回はこれらインスピレーション群をまとめて説明する事になってしまいました、どれも霊団のひとつのメッセージとつながっているように思えたからです。「いきなり始まるぞのインスピレーションをブログタイトルに冠しつつ、霊団が言わんとしている事をできる限り説明してみようと思います、僕にとっては不愉快な説明になるのですが。

「黒の着替えポンチョを羽織ったカワイイ黒髪の女の子」コレはトランス時に霊団が霊視に見せてきた映像で、黒髪の日本人と思われるカワイイ女の子が黒の着替え用ポンチョをかぶっているというモノでした。

しばらく考えてこの意味が分かりました。シルバーバーチ霊はバーバネル氏の幽体と融合して霊言を語っている時、極めて制限された状態で霊言を語っていたそうで、戦時中の(第2次世界大戦)通信が極めて困難な時は、語るための通信網のみを維持してそれ以外を遮断してかろうじて仕事をしていた、なんて事もおっしゃっていました。

どういう事かと言いますと霊眼も遮断されている状態、バーバネル氏の幽体と融合するとそれは暗闇の牢獄の中に閉じ込められるような状態となり、その暗闇の中でシルバーバーチ霊はあの崇高な霊言をお話しておられたという事なのです。

この事実を知って「シルバーバーチの霊訓」を読むのと、知らずに読むのとでは、理解度が“けた違い”になると思います、ぜひ皆さまにもシルバーバーチ霊の恐るべき精神力に思いを馳せて頂きたいと思うのですが、この黒髪の女の子は黒のポンチョの中に入っていましたよね。

僕はそのポンチョが「僕の幽体」を表していると理解したのです。でこの黒髪の女の子がバーバネル氏に代わって僕の支配霊になる、とはとても思えないのですが、とにかくすごい笑顔だったのです。それはたぶんこの仕事を高級霊の方から賜った事を光栄に思っているという笑顔だと思います。

この仕事を無事やり切ればその先に霊的向上が待ち受けているのですから、向上のチャンスが巡ってきたという事で女の子は喜んでいる訳ですね。バーバネル氏の指示を受けて僕の幽体と融合する任務を与えられたとか、そういう事なのでしょうか、チョト考えにくいのですが、そんな簡単にできる仕事ではないはずですので。

そもそも僕はバーバネル氏が僕の支配霊という事を完全に信用しなくなっていますので、僕という霊媒が機能する事はもう無いと思っているのです、それで何とか自力で本を書こうとして苦戦しているのです。この黒髪の笑顔の女の子が僕という霊媒を介して何らかの使命を賜った可能性はありますが、今のところ詳細は分かりません。

が、要するに僕の心が完全にバーバネル氏に対する敵意で満たされていますので、もうバーバネル氏は僕の幽体と融合する事は不可能なはずなのです。霊界は心の世界ですからね、親和性のない人間と融合なんてできる訳がないのです。それで僕が敵意を抱いていないカワイイ女の子を媒介させようとしているのではないか、という予測は立ちますが、んーよく分からないですね。

「カワイイ、オレンジ、ご機嫌取り映像」えー、コレは幽体離脱時映像だったのですが、離脱中の僕は、何でしょう、学校のような施設にいましたが、これまたカワイイ女の子がイパーイいて、みんなオレンジの制服を着ているのです。

※だいぶ昔、山に行き始めたごく初期の頃に撮影した画像です。僕はもう15年、イヤ20年くらいかな、それくらい昔からオレンジを山のテーマカラーにしているのです。断じてある政党のカラーをマネしているのではありません。

オレンジは僕の山のアタック時のウェアのカラーですので、そのオレンジを着る事で僕に対する好印象を得ようとしている事は明白です、オレンジのブレザーなんて着る訳ないじゃないですか普通。離脱中の僕はその女の子たちの意図が分かったので、できるだけ女の子たちと目を合わせないようにしていたのです。女の子たちだって上から指示されてオレンジを着てるだけですからね。

他にもいくつか、明らかに僕の興味関心に合わせたような映像を見せられて肉体に帰還し、そこで「スゴイ大事」と霊聴に言ってきたのです。つまり僕のご機嫌取りが大事という意味ですよ。コレはとても霊団の言葉とは思えませんね。

霊団は僕をイジメて閉じ込める事に全力を投入してきた連中ですから、コレはもしかして霊団以外の方の言葉かも知れません。霊団のイジメがあまりに度を越してしまって僕の心が怒り憎しみで満たされ、それが霊的仕事の阻害につながっていると判断されて、僕の怒りを鎮めるための方が呼ばれたとか、そういう意味かも知れません、が分かりません。

「キミにはもったいない」コレがもしかしたらその「僕を鎮める担当の方」の事を言っているインスピレーションなのかも知れません。しかし、よくよく考えてみると、これまで霊団からこの手の事を何度も言われてきた気がするのです。アンナ人が来てくれたよコンナ人が来てくれたよって。

しかしどんな人が来て下さったのか、そしてその人が僕に付いて下さった事で事態が好転したとかいう事がひとつもないのです。なので僕はこの手のインスピレーションに対してモノスンゴク冷めていまして、全然相手にしていないのです。

1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。

「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。

高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。

コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います。

なので僕に誰がついて下さったのか言わない霊団の動きそのものには賛成なのですが、あのー、ついたからには仕事を前進させて頂けないでしょうかね、というのが僕のホンネとなります。

霊的知識によりますと、高級霊であればあるほど静観する傾向が強いそうです。そして僕のような使われる側の人間が帰幽して、そこでようやく実情を聞かされて、そんなに影響力を行使して下さっていたのですか、と驚愕し謙虚に拍車がかかる、みたいなストーリーなんだそうですが。

ま、どなたがついて下さって僕のイジメの導きの方向性を修正しようとして下さっているのかは僕には知る由もありませんが、今まで霊団にその手の事を言われて実際に効果があった事が1度もないので僕はだいぶ冷めて見ています。

僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、その考えは現在も変わりがなく、今回も何事もなく時間だけが過ぎて行って気付いたらまた3年5年閉じ込められていた、という結末になって僕の怒りがさらに燃え盛るんだろうなと思ってますよ。絶対そういうパターンですよコレ。

「いきなり始まるぞあーあ、なぁーにを言ってやがるんだろぉなぁ、というインスピレーションを最後にもってきました。コレも先ほどの「キミにはもったいない」とつながるモノがあるのですが、この使命遂行13年14年の中で、この手の事を何度も言われてきたと思うんですよ。

バーバネル氏が僕の支配霊ナンチャラカンチャラと言われて、できもしない交霊会に関するブログをさんざん書かされてきました。で、書いても書いても僕という霊媒は1ミリたりとも発動しないじゃないですか。

そして僕は僕なりに考えて、サークルメンバー問題が解決しないので僕が霊言霊媒として機能するのは不可能だ、しかし自動書記ならもしかしたらできるんじゃないか、という事で11ヶ月にわたって自動書記テストというモノを敢行したりしました(白紙のノートの前でペンを持ってトランスを維持する)

しかし11ヶ月トランスを続けて1文字たりとも書かれる事がなかったのでさすがの僕も根負けしてやめてしまった、という事もありました。サークルメンバー問題が解決するはずのない絶望的なところにずっと閉じ込められていますのでもちろん僕が霊言霊媒として発動する事もありません。

そしていつしか「バーバネル氏が支配霊というのはウソだ」という考えに至ったのです。当然の流れだと思うんですよ。コイツらは口だけできるできるピーチクパーチク言ってきますが実際は全く何もない。そんなモノ信じ切れる訳がないのです。

で、その僕に対して霊団はまだしつこくその手の事を言い続けてきます。僕はもう聞く耳を持っていないのですが、しつこい、性格悪い、まだ言ってきやがるのです。今回の「いきなり始まるぞ」も、いきなり僕が強制的にトランスに突入させられて霊言を語り出す、という風に聞こえなくもないですが、僕はこれまでの経緯がありますので視線は猛烈に冷ややかです。

ただ分かりませんが、霊団は明らかにコレまでと違うレベルで、僕のご機嫌取りの幽体離脱時映像を見せてきています「行動には動機がある」ですから、霊団が何の意味もなく僕というお子ちゃまのご機嫌をとる訳がありませんので、ああいうオレンジのカワイイ女の子たちをわざわざ招集して映像を見せてくるからにはそこに霊団の意図があるはずですよね。

僕の怒りを鎮めないと仕事ができないから女の子たちは呼ばれた、と考えるのが通常だと思うのです。という事は僕の怒りレベルが低くなった先に僕の霊媒発動があるというのだろうか。環境がまるっきり整ってないと思うのですが。

ハイ、何ひとつ確かな情報がない中で霊団の言ってくる内容のみを頼りにブログを書くと、このように宙ぶらりんなテキストになってしまうのです。霊団はもう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状については何の興味も示しません。

しかし僕という霊媒を使用するという部分についてはおかしな執念を燃やしてきます。今回の僕のご機嫌取りの幽体離脱時映像、アレは異常だったと思います。霊体の僕はオレンジの制服を着たカワイイ女の子たちに囲まれていました。

しかし僕は全然嬉しいとか浮かれるとかいう気持ちにならなかったのです。そのとき僕が感じた感情の全てを反芻しきれませんでしたが、やはり不自然だと感じたのではないでしょうか。

僕をイジメる事、閉じ込める事に全人生をかけていた霊団が、僕のご機嫌をとり始めた。僕の怒り憎しみを和らげたうえで何かやってくるつもりなのでしょうか。今のところ分かりませんが、霊団がアレやるコレやると言って本当にそうなった事が1度たりともないのですから静観するのが当然でしょう。僕は僕レベルの作業を全力でやるだけです(祈)†

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「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→

伊豆低山アタック077プロセス実行

苦戦しながら何とかテキスト撃ってますが、僕の心の中はずっと「???」なんですよ。この人生は一体何なのか、本来の自分ではない作業を13年も14年も延々やらされる、しかも目に見える成果が全く上がってこない、徹底的に閉じ込められる。恐るべきイジメですよコレは。

そのイジメを方向修正しようとしてるフシが伺える内容を霊団が降らせてきていまして「そんな訳ネィだろ」と思いながら自分の心と正反対のテキストを撃たされているのです。不愉快ですよホントに。

僕としても文句を言いたい部分が多々ありますが、そこまで撃ち切れないかも知れません、とにかくまず撃ち終える事に集中しましょう。あとの作業がつかえているのです、そっちもまた絶望なので困るのですが。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の海が見えない残念撮影画像をUPですが、あからさまに僕に向けられたご機嫌取りと分かる幽体離脱時映像を、しかもかなり鮮明な映像で長い時間にわたって見せられました。

んー今回も残念ながらボイコットにはならなそうです、撃つしかなさそうですが、本当に不愉快の極みです。なぜこんな不愉快なテキストをいつまでも撃ち続けねばならないのでしょうか。

チョト思わぬ感じで内容が膨れ上がってしまっています、全ては撃ち切れませんのでムカつく順番に削除するつもりですが、仕方なく撃ち始めましょう(祈)†

とにかく目が閉じまくってどうしようもないのです、もう絶対に事故る訳にはいきませんのでボイスレコーダーを使って眠気防止の荒業をやりました。このアニソンの元ネタはコチラです↓

あの、事故防止で録音してるだけですのでヘタなのはお許し下さい。もう運転中に目が閉じて意識が飛ぶから必死なんですよ。ウマとかヘタとか言ってる場合じゃないんです。

で、明日の長文ブログネタとなるインスピレーションはあると言えばあるのですがどう撃てばイイのか見当もつきません。いつまでやらされるんだよこの人生をよぅ。山での撮影画像は明日UPさせて頂きます。まずは帰りの運転の渋滞のダメージの回復に集中中(祈)†

明らかにおかしい、身体はそんなに疲れてない、ココまで目が閉じるのはやっぱりおかしい。机に座ってても車の運転中でもとにかく問答無用で速攻で目が閉じる。先ほどブログを投稿してSNS連携の作業中に完全に意識が飛んで、X(Twitter)とPinterestに投稿し忘れました。

ってか、投稿したかしてないかも思い出せないのです。確認して投稿できていない事が分かって、慌てて投稿したのでした。この目の閉じ方、意識の失い方は絶対おかしいと思うのです。霊団が全力で僕の動きを止めてるのかも知れません。それも最近そういう事をされているのではなくだいぶ前からやられてるんじゃないかという気さえするのです。

霊団はだいぶ前から「スピードダウン」と言い続けています。僕の目を閉じさせて動きを止めるくらいの事は霊団はやすやすとできますから、すごくそういう気がしてます。2冊目本文を撃ってる時も目が閉じまくりなんですよ。いくらなんでもおかしいと思う。

明日の山のアタックですが、グラデーション撮影ができそうなので撮影に適した山域に赴くつもりです。眠気防止対策を万全にしないとロングドライブができないのです(おだんご作り)ずっとその作業に翻弄されていました。帰還後の長文ブログはまたしても撃たされる事になりそうです、なかなかボイコットになりませんね(祈)†

「香世子さんカイロにいて」香世子さんを利用して僕を閉じ込める卑怯な手段なのです(祈)†■2025年5月7日UP■
「香世子さんカイロにいて」香世子さんを利用して僕を閉じ込める卑怯な手段なのです(祈)†
離脱した霊体の僕は香世子さんのいる部屋に入ります。すると香世子さんから「アキトくん、お願いだからカイロにいて」と懇願されます。その「カイロ」の意味が分からなかったのですが、要するに他の場所に行かないでココにいて、という意味だという事は分かったので僕は「うんうん♪」とうなずくのでした。香世子さんに言われてあからさまに断る訳がありませんので、それを霊団に悪用されてしまったカタチとなります。つまりバーバネル氏が同じ事を言ってきたら僕はどういうリアクションをしますか。最大級に反対の事を言うに決まっているじゃないですか。僕はバーバネル氏の事はリスペクトゼロ、敵対心さえ抱いていますので言う事を聞く訳がないのです。なので霊団は僕が言う事を聞く人間として香世子さんを「切り札」のように使ってきて僕の首をうんうんタテに降らせたという事なのです。要するに霊団が香世子さんに出演依頼をしてあのような幽体離脱にしたという事ですよ。離脱帰還してトランスを維持している僕は「やり方が卑怯だ」と思ったのでした…続きを読む→
「ボーナス緩和」反逆により僕の帰幽後の幸福が減少するという意味です(祈)†■2025年6月4日UP■
「ボーナス緩和」反逆により僕の帰幽後の幸福が減少するという意味です(祈)†
なにひとつ目に見える結果を出す事もできず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が性懲りもなく洗脳ニュースを流し続けている様子を悔しさと共に横目で見ながら、今こうしている間にも奴隷の女の子たちがひとり、またひとりこのヴァカヤロウどもに四肢切断、強姦殺人されている事を止める事もできずに物質界を離れるのか。そしてあげくの果てに、帰幽後にも反逆の反動としての苦しみが待ち受けている。「神の公正」は一体どこにあるというのか。しかし人間には「死」はない、永遠無限に人生を送る存在です。その無限の中のホンの一瞬、鈍重な肉の衣をまとっての人生を送り、その物質界人生の行為の良し悪しによって向上したり下層界に落ちたりする。永遠の視点で見れば、僕は苦しみばかりを霊団に押し付けられているが、その先には間違いなく光り輝く上層界が待ち受けており、奴隷の女の子を何百人も遊びで殺しまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちていく。そういう永遠の視点を持てば「神の公正」もっと言うと「神の因果律」は寸分の狂いもなく働き、苦難には褒章、邪悪には反省が与えられる…続きを読む→

聖職者の本来の仕事は聖堂や教会等、宗教的行事の取り行われる“建造物の管理”でした。原初形態においては両者の関係はうまく行っておりました。が、ある時代から聖職者の方が神示を受ける霊媒にばかり関心が向けられる事を不愉快に思いはじめました。

そしてそれまでに入手した神示を資料として、信条、儀式、祭礼、ドグマ、教説等を分類して綱領を作るという、いわゆる神学的操作を始めたのです。今日そのどれ1つとして霊の資質や生活や発達と実質的に関わりのあるものはありません。

かくして真の宗教の概念が今日では曖昧となってしまいました。宗教というと何かお決まりの儀式の事を思い浮かべ、“聖典”と呼ばれるものを読み上げる事と考え、讃美歌を歌い、特別な衣装を着る事だと考えるようになりました。

何やら難しい言説を有難く信奉し、理性的に考えれば絶対におかしいと思いつつもなおそれにしがみつきます。私たちはいかなる神学、いかなる教義、いかなる信仰告白文にも関心はありません。私たちが関心をもつのは人間の霊性であり、私たちの説く事もすべて、絶対的に従わねばならないところの霊的自然法則に向けられています。

人間のこしらえたものを崇めるわけにはいきません。宇宙の大霊によって作られたもののみを実在として信じます。そこに宗教の捉え方の違いの核心があります。

人のために役立つ行為、霊性に動かされた行為、無私と利他的行為、自分より恵まれない人ヘ手を差しのべる事、弱き者へ力を貸してあげる事、多くの重荷に喘ぐ人の荷を1つでも持ってあげる事 – これが私たちの説く宗教です。

“神とイエスと聖霊は3にして1、1にして3である”などと説く事が宗教ではありませんし、“宗教的”であるとも言えません。それを口にしたからといって霊性はみじんも成長しません。朝から晩まで讃美歌を口にしたからといって霊性が増えるわけではありません。

バイブル(キリスト教)を読んでも、タルムード(ユダヤ教)を読んでも、コーラン(イスラム教)を読んでも、バガバッド・ギーター(ヒンズー教)を読んでも、その他いかなる“聖なる書”と呼ばれるものを目が疲れるほど読んでも、それだけで霊性が成長するわけではありません。

“宗教的”と見なされている行事をすべて行っても、それによって一層価値ある人生へ魂を鼓舞しなければ、言いかえれば内部の霊性を少しでも多く顕現させる事にならなければ、私たちが考えている意味での宗教的人間になるわけではありません。

ラベルはどうでもよいのです。形式はどうでもよいのです。口先だけの文句はどうでもよいのです。大切なのは“行い”です。“行為”です。つまり各人の毎日の“生活”そのものです。

「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†<■2025年1月15日UP■
「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†
皆さまはこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「洗脳」によって善人だと勘違いさせられ、この大犯罪者どもを陛下だの殿下だの、さまだのと呼んで頭を下げ、血税をプレゼントしてコイツらの強姦殺人ライフをサポートしてあげている事になるのです。その事に気付いている人がこの日本に一体何人いるでしょうか。使命遂行開始ごく初期の頃、僕は真実を理解していない、洗脳に完全にやられてしまっている多くの人間たちからさんざん攻撃を浴びせられてきました。ブログやSNSに僕を侮辱する内容の書き込みが何度も届き、車の運転中に突然ドアをバンバン叩かれて罵声を浴びせられた事もあります。セブン(イレブン)にいた時も僕を侮辱する目的でふたり組の男が入店し、半暴力沙汰になって僕がALSOK(アルソック)を呼んだ事までありました。皆さまはあと何千回何万回この事実を聞かされれば洗脳を撃ち破る事ができますか。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。正しいおこないをする僕のような人間が憎いですか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と、僕、たきざわ彰人、どちらが帰幽後、至福の境涯に赴くと思わますか。この全宇宙を経綸する【神】は、大量強姦殺人魔と僕、どちらに祝福をお与えになると思われますか。どちらのおこないを佳しとすると思われますか。こんな当たり前の事をいちいち説明しないと分かりませんか。そろそろいい加減に洗脳から目覚めて頂かないと困ります…続きを読む→
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→