260311いきなり始まるぞ

なかなかボイコットになりません、霊団はダンマリのくせに微妙にインスピレーション、幽体離脱時映像を降らせてくるのでそれを撃たざるを得なくさせられています、しかも内容がムカつく。今回も削除しようにもできなかったインスピレーションを羅列します↓

イヤ、今まで霊団が言ってきた事の繰り返しのモノが結構あるんですよ。よく言えば一貫性がある、悪く言えば全然仕事が前進してネィとなります。僕の中ではもう霊団に対する信頼心が完全に消滅してますので「今さら言われても」と冷ややかな反応になるのです。

落ち着いて行動する心の余裕がなく

コレは霊的知識の基本につながるお話ですので少し説明させて頂きますが、シルバーバーチ霊がこのようにおっしゃっています↓

「シルバーバーチの霊訓7巻」より抜粋
地上の人間は静かな精神状態をもつ事の効用をじゅうぶんに認識しておりません。私がよく申し上げているように、あなた方にとって無活動の時が私たちにとって活動の時なのです。あなた方が静かに受け身の心でじっとしている時が私たちにとっていちばん近づきやすいからです。

僕がトランスの時に霊団がインスピレーションを降らせてくるのと同じで、人間側が平静な精神状態の時に霊界側は影響力を行使するのであって、心が強く激しい感情に支配されていると霊界側は働きかけが何もできなくなりただ傍観せざるを得なくなってしまいます。

僕の反逆による強い怒り憎しみの感情がまさにこの「霊界側への活動妨害」になっている訳です。僕はそれを知識として知っていながら公然と霊団に反逆して霊団の仕事を妨害しているのですから、コレは悪質と言われても言い返せないかも知れません。僕には僕の小我の理由があっての反逆だとしても。

要するにこのインスピレーション「落ち着いて行動する心の余裕がなく」は何が言いたいかと言いますと「僕へのダメ出し」という事ですね。アキトくんの心が怒り憎しみで平静さを失っているので我々の仕事が妨害されている、そう言いたいのでしょう。

僕から霊団へ解決策を提示しましょう。「イジメをやめろ」あなた方も知っていると思うが、僕はもともと平静で謙虚な心の持ち主だった。だからこそあんたたちは僕に声をかけてこの仕事を始めたんだろ。それがこうも崩されて反逆に染まったのは、あんたたちのイジメが度を越していたからだ。

イジメをやめれば僕の反逆も収束する、イヤ、もう手遅れかも知れない。僕の心は霊団に対する怒りが完全に定着してしまっているので、今さら導きの方向性を変えてみたところでムダかもしれない。んんん、まぁそれはともかく霊団が僕を落ち着かせようと腐心しているというンスピレーション、という事だけは分かりますが。

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いきなり始まるぞ 黒の着替えポンチョを羽織ったカワイイ黒髪の女の子 カワイイ、オレンジ、ご機嫌取り映像 スゴイ大事 キミにはもったいない

260311いきなり始まるぞ

ハイ、今回はこれらインスピレーション群をまとめて説明する事になってしまいました、どれも霊団のひとつのメッセージとつながっているように思えたからです。「いきなり始まるぞのインスピレーションをブログタイトルに冠しつつ、霊団が言わんとしている事をできる限り説明してみようと思います、僕にとっては不愉快な説明になるのですが。

「黒の着替えポンチョを羽織ったカワイイ黒髪の女の子」コレはトランス時に霊団が霊視に見せてきた映像で、黒髪の日本人と思われるカワイイ女の子が黒の着替え用ポンチョをかぶっているというモノでした。

しばらく考えてこの意味が分かりました。シルバーバーチ霊はバーバネル氏の幽体と融合して霊言を語っている時、極めて制限された状態で霊言を語っていたそうで、戦時中の(第2次世界大戦)通信が極めて困難な時は、語るための通信網のみを維持してそれ以外を遮断してかろうじて仕事をしていた、なんて事もおっしゃっていました。

どういう事かと言いますと霊眼も遮断されている状態、バーバネル氏の幽体と融合するとそれは暗闇の牢獄の中に閉じ込められるような状態となり、その暗闇の中でシルバーバーチ霊はあの崇高な霊言をお話しておられたという事なのです。

この事実を知って「シルバーバーチの霊訓」を読むのと、知らずに読むのとでは、理解度が“けた違い”になると思います、ぜひ皆さまにもシルバーバーチ霊の恐るべき精神力に思いを馳せて頂きたいと思うのですが、この黒髪の女の子は黒のポンチョの中に入っていましたよね。

僕はそのポンチョが「僕の幽体」を表していると理解したのです。でこの黒髪の女の子がバーバネル氏に代わって僕の支配霊になる、とはとても思えないのですが、とにかくすごい笑顔だったのです。それはたぶんこの仕事を高級霊の方から賜った事を光栄に思っているという笑顔だと思います。

この仕事を無事やり切ればその先に霊的向上が待ち受けているのですから、向上のチャンスが巡ってきたという事で女の子は喜んでいる訳ですね。バーバネル氏の指示を受けて僕の幽体と融合する任務を与えられたとか、そういう事なのでしょうか、チョト考えにくいのですが、そんな簡単にできる仕事ではないはずですので。

そもそも僕はバーバネル氏が僕の支配霊という事を完全に信用しなくなっていますので、僕という霊媒が機能する事はもう無いと思っているのです、それで何とか自力で本を書こうとして苦戦しているのです。この黒髪の笑顔の女の子が僕という霊媒を介して何らかの使命を賜った可能性はありますが、今のところ詳細は分かりません。

が、要するに僕の心が完全にバーバネル氏に対する敵意で満たされていますので、もうバーバネル氏は僕の幽体と融合する事は不可能なはずなのです。霊界は心の世界ですからね、親和性のない人間と融合なんてできる訳がないのです。それで僕が敵意を抱いていないカワイイ女の子を媒介させようとしているのではないか、という予測は立ちますが、んーよく分からないですね。

「カワイイ、オレンジ、ご機嫌取り映像」えー、コレは幽体離脱時映像だったのですが、離脱中の僕は、何でしょう、学校のような施設にいましたが、これまたカワイイ女の子がイパーイいて、みんなオレンジの制服を着ているのです。

※だいぶ昔、山に行き始めたごく初期の頃に撮影した画像です。僕はもう15年、イヤ20年くらいかな、それくらい昔からオレンジを山のテーマカラーにしているのです。断じてある政党のカラーをマネしているのではありません。

オレンジは僕の山のアタック時のウェアのカラーですので、そのオレンジを着る事で僕に対する好印象を得ようとしている事は明白です、オレンジのブレザーなんて着る訳ないじゃないですか普通。離脱中の僕はその女の子たちの意図が分かったので、できるだけ女の子たちと目を合わせないようにしていたのです。女の子たちだって上から指示されてオレンジを着てるだけですからね。

他にもいくつか、明らかに僕の興味関心に合わせたような映像を見せられて肉体に帰還し、そこで「スゴイ大事」と霊聴に言ってきたのです。つまり僕のご機嫌取りが大事という意味ですよ。コレはとても霊団の言葉とは思えませんね。

霊団は僕をイジメて閉じ込める事に全力を投入してきた連中ですから、コレはもしかして霊団以外の方の言葉かも知れません。霊団のイジメがあまりに度を越してしまって僕の心が怒り憎しみで満たされ、それが霊的仕事の阻害につながっていると判断されて、僕の怒りを鎮めるための方が呼ばれたとか、そういう意味かも知れません、が分かりません。

「キミにはもったいない」コレがもしかしたらその「僕を鎮める担当の方」の事を言っているインスピレーションなのかも知れません。しかし、よくよく考えてみると、これまで霊団からこの手の事を何度も言われてきた気がするのです。アンナ人が来てくれたよコンナ人が来てくれたよって。

しかしどんな人が来て下さったのか、そしてその人が僕に付いて下さった事で事態が好転したとかいう事がひとつもないのです。なので僕はこの手のインスピレーションに対してモノスンゴク冷めていまして、全然相手にしていないのです。

1億歩譲って霊団の言う通り、僕の身に余るような高級霊の方が僕に付いて下さったとしましょう。その方が高級霊であればあるほど自分の身元は明かしません、間違いなく明かしません。イヤ、明かしてみたところで僕が理解できないでしょう。

「アキトくん、私は紀元前7世紀ごろに物質界人生を送っていた予言者の〇〇です」などと言われても、僕はそんな人知りませんし、そういう人物が実際にいたかどうかの証明などできないじゃないですか。霊的知識的に考えても高級霊であればあるほど自分の身の上を明かしたがりません。

高級霊の方々からしてみれば、遥か昔の陳腐な物質界生活時代の事などとっくの昔に忘れ去っているものですので、そんなモノをほじくり返されるのが単純に不愉快でしょうし、ついた物質界の人間(ココでいう僕)の霊的成長の阻害になる事を懸念して自分の正体を明かさないという事なのです。

コレは僕も賛成で、僕たち物質界の人間は上層界の高級霊の方々にくらべると近視眼でしか物事を判断できない宿命に置かれていますので、どうしても「こんなスゴイ方が自分について下さっている」と聞かされるとおかしなバイアスが働いて謙虚が崩れる愚かさを拭いきれないと思います。

なので僕に誰がついて下さったのか言わない霊団の動きそのものには賛成なのですが、あのー、ついたからには仕事を前進させて頂けないでしょうかね、というのが僕のホンネとなります。

霊的知識によりますと、高級霊であればあるほど静観する傾向が強いそうです。そして僕のような使われる側の人間が帰幽して、そこでようやく実情を聞かされて、そんなに影響力を行使して下さっていたのですか、と驚愕し謙虚に拍車がかかる、みたいなストーリーなんだそうですが。

ま、どなたがついて下さって僕のイジメの導きの方向性を修正しようとして下さっているのかは僕には知る由もありませんが、今まで霊団にその手の事を言われて実際に効果があった事が1度もないので僕はだいぶ冷めて見ています。

僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言していますが、その考えは現在も変わりがなく、今回も何事もなく時間だけが過ぎて行って気付いたらまた3年5年閉じ込められていた、という結末になって僕の怒りがさらに燃え盛るんだろうなと思ってますよ。絶対そういうパターンですよコレ。

「いきなり始まるぞあーあ、なぁーにを言ってやがるんだろぉなぁ、というインスピレーションを最後にもってきました。コレも先ほどの「キミにはもったいない」とつながるモノがあるのですが、この使命遂行13年14年の中で、この手の事を何度も言われてきたと思うんですよ。

バーバネル氏が僕の支配霊ナンチャラカンチャラと言われて、できもしない交霊会に関するブログをさんざん書かされてきました。で、書いても書いても僕という霊媒は1ミリたりとも発動しないじゃないですか。

そして僕は僕なりに考えて、サークルメンバー問題が解決しないので僕が霊言霊媒として機能するのは不可能だ、しかし自動書記ならもしかしたらできるんじゃないか、という事で11ヶ月にわたって自動書記テストというモノを敢行したりしました(白紙のノートの前でペンを持ってトランスを維持する)

しかし11ヶ月トランスを続けて1文字たりとも書かれる事がなかったのでさすがの僕も根負けしてやめてしまった、という事もありました。サークルメンバー問題が解決するはずのない絶望的なところにずっと閉じ込められていますのでもちろん僕が霊言霊媒として発動する事もありません。

そしていつしか「バーバネル氏が支配霊というのはウソだ」という考えに至ったのです。当然の流れだと思うんですよ。コイツらは口だけできるできるピーチクパーチク言ってきますが実際は全く何もない。そんなモノ信じ切れる訳がないのです。

で、その僕に対して霊団はまだしつこくその手の事を言い続けてきます。僕はもう聞く耳を持っていないのですが、しつこい、性格悪い、まだ言ってきやがるのです。今回の「いきなり始まるぞ」も、いきなり僕が強制的にトランスに突入させられて霊言を語り出す、という風に聞こえなくもないですが、僕はこれまでの経緯がありますので視線は猛烈に冷ややかです。

ただ分かりませんが、霊団は明らかにコレまでと違うレベルで、僕のご機嫌取りの幽体離脱時映像を見せてきています「行動には動機がある」ですから、霊団が何の意味もなく僕というお子ちゃまのご機嫌をとる訳がありませんので、ああいうオレンジのカワイイ女の子たちをわざわざ招集して映像を見せてくるからにはそこに霊団の意図があるはずですよね。

僕の怒りを鎮めないと仕事ができないから女の子たちは呼ばれた、と考えるのが通常だと思うのです。という事は僕の怒りレベルが低くなった先に僕の霊媒発動があるというのだろうか。環境がまるっきり整ってないと思うのですが。

ハイ、何ひとつ確かな情報がない中で霊団の言ってくる内容のみを頼りにブログを書くと、このように宙ぶらりんなテキストになってしまうのです。霊団はもう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状については何の興味も示しません。

しかし僕という霊媒を使用するという部分についてはおかしな執念を燃やしてきます。今回の僕のご機嫌取りの幽体離脱時映像、アレは異常だったと思います。霊体の僕はオレンジの制服を着たカワイイ女の子たちに囲まれていました。

しかし僕は全然嬉しいとか浮かれるとかいう気持ちにならなかったのです。そのとき僕が感じた感情の全てを反芻しきれませんでしたが、やはり不自然だと感じたのではないでしょうか。

僕をイジメる事、閉じ込める事に全人生をかけていた霊団が、僕のご機嫌をとり始めた。僕の怒り憎しみを和らげたうえで何かやってくるつもりなのでしょうか。今のところ分かりませんが、霊団がアレやるコレやると言って本当にそうなった事が1度たりともないのですから静観するのが当然でしょう。僕は僕レベルの作業を全力でやるだけです(祈)†

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「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†■2026年3月4日UP■
「通過点」あの、コレって全事象に当てはまる言葉ですよね、曖昧の究極形(祈)†
受精の瞬間に霊がその個体に宿って人間としての人生を始めます。(誕生日が人間人生の始まりではないんですよ)そして成長してオトナになって人生経験を積んで帰幽して霊界人生に帰って、そこから本当の人間の人生が始まる訳ですが、その全人生のどの部分にも「通過点」という言葉をあてはめられますよね。こんなつらい事、あんなうれしい事があった、おかげで今がある、という風にすべて通過点として考える事ができます。帰幽後の霊界人生も、ココまで向上したらゴールとかそういうモノはありません。霊界での進歩向上は永遠無限ですので。どれだけ経験を積み、お勉強し、向上を果たしてもその先にまだまだ至福の境涯が無限に広がっているのです。ですので僕たち人間はどれだけ霊的に向上してもいつまでもどこまでも「通過点」という事になるのです。向上し尽くして神の御胸に到達すれば終了、と思われるかも知れませんが、そこに到達するのは永遠の時を要しますし、シルバーバーチ霊のお話を聞いていますと、その先にもさらに何かあるんじゃネィのかと思えてくるのです…続きを読む→
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†■2026年2月25日UP■
「正しい道に」第3次世界大戦の気配が迫る、霊的知識普及が急務なのです(祈)†
僕が思う「戦争回避の方法」としてもっとも有効なのは「地上人類が霊的知識を理解し、その悟りに基づいて生きる事」だと思っているのです。どういう事かと言いますと、戦争の原因がことごとく物的欲望に起因していると思うからです。しかし僕たち人間というのは霊界で永遠に生きる存在です。現在の物質界人生は、修行のために一時的に降下してきているだけであって、肉体には寿命が設定されていますから全員が100%帰幽して霊界に帰る訳です。物的戦争を勃発させる理由は物的欲望に発した理由でしょう、霊的理由で物的戦争を起こす事はないでしょう。しかしその物的欲望は帰幽したら雲散霧消してしまうものです。実体のない影のようなものです。霊界生活に慣れ親しんだ方々が物質界を見下ろした時、戦争を引き起こそうとしている人間は「幻想に向かって駄々をこねている」ように見えるのではないでしょうか、その立場に立った事がないので断言はできませんが。物質界人生など、永遠の霊界人生と比べれば、まるで取るに足らないものです。イヤ、重要性がまるでないとは言いません、その苦難の物質界人生をどう生き抜くかによって帰幽後の霊界人生が大きく変わりますので、もちろん大事なのですが、一瞬で終わるモノと、永遠に続くモノ、どちらがプライオリティが高いですか…続きを読む→
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†■2026年2月18日UP■
「後悔するぞ」あくまでも脅し続けるつもりか、もはや何の興味もない(祈)†
もうムリなんだよ、以前には戻れないんだよ。脅してくる時点で信頼関係破綻してるだろ。そして僕の性格は知ってるだろ「1歩も退く気はない」だ。脅されてそれに従いながら仕事を進める、そんな事は僕はできネィんだよ。脅されれば脅されるほど僕は反逆心に火が付くんだよ。あんたたちは完全に失敗した、もう修復は不可能なんだよ。後悔?あぁ存分に後悔させてもらうよ。そして僕は「【神】の因果律」の公正を絶対に信じる。僕は僕にできる限りの事をやる、それでもなおペナルティを喰らうならそれは全身で受けるつもりです。しかし神の因果律の公正を考えればあんたたち(霊団)も存分にペナルティ対象になると思うぞ。大勢で寄ってたかって物質界に取り残されたひとりの人間を徹底的に脅して追いつめてイジメている、じゅうぶんに制裁の対象になると思うぞ。あんたたちは僕の事を脅して怖がらせようとしてくるが、僕はその言葉をそのままあんたたちに返したい気分だよ。「神の因果律はあんたたちをどう裁くかな」と思ってるよ…続きを読む→
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†■2026年2月11日UP■
「言うべき事を言っている」つまり僕の反逆が間違ってると言いたい訳ですよ(祈)†
モチョトなんか救いのひとつもあってイイんじゃネィのか。あまりにも突き放し過ぎじゃネィのか。我々も過去、物質界人生で耐えがたき辛酸をなめさせられた、その時は神を憎んだモノだが、その苦難の経験が我々に向上と幸福をもたらしてくれたのだ、そして今ではその当時の苦しみに感謝している、キミたち物質界の方々もいずれそういう心境になる。そう言いたいのか。霊界生活者が物質に働きかける事ができないのは知ってるが、僕のように霊力に感応する人間を介して影響力を行使できるはずだろ。物質界の人間の中には正義を信じて死にもの狂いで闘っている方が何人もいるよ。せめてそういう人たちに救いの手を差し伸べるのがあんたたちの責務じゃネィのか。今の危機に満ちた日本を見ても何もしネィってか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はホッポラカシにするってか。奴隷の女の子は見殺しにするってか。うん、実に立派な方々だ。心から尊敬申し上げます。僕は絶対立ち止まらないぞ。最後の1秒まで闘い続けてみせる。それが反逆?おもしろい寝言だな(祈)†…続きを読む→

伊豆低山アタック077プロセス実行

苦戦しながら何とかテキスト撃ってますが、僕の心の中はずっと「???」なんですよ。この人生は一体何なのか、本来の自分ではない作業を13年も14年も延々やらされる、しかも目に見える成果が全く上がってこない、徹底的に閉じ込められる。恐るべきイジメですよコレは。

そのイジメを方向修正しようとしてるフシが伺える内容を霊団が降らせてきていまして「そんな訳ネィだろ」と思いながら自分の心と正反対のテキストを撃たされているのです。不愉快ですよホントに。

僕としても文句を言いたい部分が多々ありますが、そこまで撃ち切れないかも知れません、とにかくまず撃ち終える事に集中しましょう。あとの作業がつかえているのです、そっちもまた絶望なので困るのですが。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の海が見えない残念撮影画像をUPですが、あからさまに僕に向けられたご機嫌取りと分かる幽体離脱時映像を、しかもかなり鮮明な映像で長い時間にわたって見せられました。

んー今回も残念ながらボイコットにはならなそうです、撃つしかなさそうですが、本当に不愉快の極みです。なぜこんな不愉快なテキストをいつまでも撃ち続けねばならないのでしょうか。

チョト思わぬ感じで内容が膨れ上がってしまっています、全ては撃ち切れませんのでムカつく順番に削除するつもりですが、仕方なく撃ち始めましょう(祈)†

とにかく目が閉じまくってどうしようもないのです、もう絶対に事故る訳にはいきませんのでボイスレコーダーを使って眠気防止の荒業をやりました。このアニソンの元ネタはコチラです↓

あの、事故防止で録音してるだけですのでヘタなのはお許し下さい。もう運転中に目が閉じて意識が飛ぶから必死なんですよ。ウマとかヘタとか言ってる場合じゃないんです。

で、明日の長文ブログネタとなるインスピレーションはあると言えばあるのですがどう撃てばイイのか見当もつきません。いつまでやらされるんだよこの人生をよぅ。山での撮影画像は明日UPさせて頂きます。まずは帰りの運転の渋滞のダメージの回復に集中中(祈)†

明らかにおかしい、身体はそんなに疲れてない、ココまで目が閉じるのはやっぱりおかしい。机に座ってても車の運転中でもとにかく問答無用で速攻で目が閉じる。先ほどブログを投稿してSNS連携の作業中に完全に意識が飛んで、X(Twitter)とPinterestに投稿し忘れました。

ってか、投稿したかしてないかも思い出せないのです。確認して投稿できていない事が分かって、慌てて投稿したのでした。この目の閉じ方、意識の失い方は絶対おかしいと思うのです。霊団が全力で僕の動きを止めてるのかも知れません。それも最近そういう事をされているのではなくだいぶ前からやられてるんじゃないかという気さえするのです。

霊団はだいぶ前から「スピードダウン」と言い続けています。僕の目を閉じさせて動きを止めるくらいの事は霊団はやすやすとできますから、すごくそういう気がしてます。2冊目本文を撃ってる時も目が閉じまくりなんですよ。いくらなんでもおかしいと思う。

明日の山のアタックですが、グラデーション撮影ができそうなので撮影に適した山域に赴くつもりです。眠気防止対策を万全にしないとロングドライブができないのです(おだんご作り)ずっとその作業に翻弄されていました。帰還後の長文ブログはまたしても撃たされる事になりそうです、なかなかボイコットになりませんね(祈)†

「香世子さんカイロにいて」香世子さんを利用して僕を閉じ込める卑怯な手段なのです(祈)†■2025年5月7日UP■
「香世子さんカイロにいて」香世子さんを利用して僕を閉じ込める卑怯な手段なのです(祈)†
離脱した霊体の僕は香世子さんのいる部屋に入ります。すると香世子さんから「アキトくん、お願いだからカイロにいて」と懇願されます。その「カイロ」の意味が分からなかったのですが、要するに他の場所に行かないでココにいて、という意味だという事は分かったので僕は「うんうん♪」とうなずくのでした。香世子さんに言われてあからさまに断る訳がありませんので、それを霊団に悪用されてしまったカタチとなります。つまりバーバネル氏が同じ事を言ってきたら僕はどういうリアクションをしますか。最大級に反対の事を言うに決まっているじゃないですか。僕はバーバネル氏の事はリスペクトゼロ、敵対心さえ抱いていますので言う事を聞く訳がないのです。なので霊団は僕が言う事を聞く人間として香世子さんを「切り札」のように使ってきて僕の首をうんうんタテに降らせたという事なのです。要するに霊団が香世子さんに出演依頼をしてあのような幽体離脱にしたという事ですよ。離脱帰還してトランスを維持している僕は「やり方が卑怯だ」と思ったのでした…続きを読む→
「ボーナス緩和」反逆により僕の帰幽後の幸福が減少するという意味です(祈)†■2025年6月4日UP■
「ボーナス緩和」反逆により僕の帰幽後の幸福が減少するという意味です(祈)†
なにひとつ目に見える結果を出す事もできず「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が性懲りもなく洗脳ニュースを流し続けている様子を悔しさと共に横目で見ながら、今こうしている間にも奴隷の女の子たちがひとり、またひとりこのヴァカヤロウどもに四肢切断、強姦殺人されている事を止める事もできずに物質界を離れるのか。そしてあげくの果てに、帰幽後にも反逆の反動としての苦しみが待ち受けている。「神の公正」は一体どこにあるというのか。しかし人間には「死」はない、永遠無限に人生を送る存在です。その無限の中のホンの一瞬、鈍重な肉の衣をまとっての人生を送り、その物質界人生の行為の良し悪しによって向上したり下層界に落ちたりする。永遠の視点で見れば、僕は苦しみばかりを霊団に押し付けられているが、その先には間違いなく光り輝く上層界が待ち受けており、奴隷の女の子を何百人も遊びで殺しまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は、魂も凍る暗黒の底の底に落ちていく。そういう永遠の視点を持てば「神の公正」もっと言うと「神の因果律」は寸分の狂いもなく働き、苦難には褒章、邪悪には反省が与えられる…続きを読む→

聖職者の本来の仕事は聖堂や教会等、宗教的行事の取り行われる“建造物の管理”でした。原初形態においては両者の関係はうまく行っておりました。が、ある時代から聖職者の方が神示を受ける霊媒にばかり関心が向けられる事を不愉快に思いはじめました。

そしてそれまでに入手した神示を資料として、信条、儀式、祭礼、ドグマ、教説等を分類して綱領を作るという、いわゆる神学的操作を始めたのです。今日そのどれ1つとして霊の資質や生活や発達と実質的に関わりのあるものはありません。

かくして真の宗教の概念が今日では曖昧となってしまいました。宗教というと何かお決まりの儀式の事を思い浮かべ、“聖典”と呼ばれるものを読み上げる事と考え、讃美歌を歌い、特別な衣装を着る事だと考えるようになりました。

何やら難しい言説を有難く信奉し、理性的に考えれば絶対におかしいと思いつつもなおそれにしがみつきます。私たちはいかなる神学、いかなる教義、いかなる信仰告白文にも関心はありません。私たちが関心をもつのは人間の霊性であり、私たちの説く事もすべて、絶対的に従わねばならないところの霊的自然法則に向けられています。

人間のこしらえたものを崇めるわけにはいきません。宇宙の大霊によって作られたもののみを実在として信じます。そこに宗教の捉え方の違いの核心があります。

人のために役立つ行為、霊性に動かされた行為、無私と利他的行為、自分より恵まれない人ヘ手を差しのべる事、弱き者へ力を貸してあげる事、多くの重荷に喘ぐ人の荷を1つでも持ってあげる事 – これが私たちの説く宗教です。

“神とイエスと聖霊は3にして1、1にして3である”などと説く事が宗教ではありませんし、“宗教的”であるとも言えません。それを口にしたからといって霊性はみじんも成長しません。朝から晩まで讃美歌を口にしたからといって霊性が増えるわけではありません。

バイブル(キリスト教)を読んでも、タルムード(ユダヤ教)を読んでも、コーラン(イスラム教)を読んでも、バガバッド・ギーター(ヒンズー教)を読んでも、その他いかなる“聖なる書”と呼ばれるものを目が疲れるほど読んでも、それだけで霊性が成長するわけではありません。

“宗教的”と見なされている行事をすべて行っても、それによって一層価値ある人生へ魂を鼓舞しなければ、言いかえれば内部の霊性を少しでも多く顕現させる事にならなければ、私たちが考えている意味での宗教的人間になるわけではありません。

ラベルはどうでもよいのです。形式はどうでもよいのです。口先だけの文句はどうでもよいのです。大切なのは“行い”です。“行為”です。つまり各人の毎日の“生活”そのものです。

「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†<■2025年1月15日UP■
「済まされないと思うよ」ふたつの意味があります、どのみち最悪の意味となります(祈)†
皆さまはこの「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「洗脳」によって善人だと勘違いさせられ、この大犯罪者どもを陛下だの殿下だの、さまだのと呼んで頭を下げ、血税をプレゼントしてコイツらの強姦殺人ライフをサポートしてあげている事になるのです。その事に気付いている人がこの日本に一体何人いるでしょうか。使命遂行開始ごく初期の頃、僕は真実を理解していない、洗脳に完全にやられてしまっている多くの人間たちからさんざん攻撃を浴びせられてきました。ブログやSNSに僕を侮辱する内容の書き込みが何度も届き、車の運転中に突然ドアをバンバン叩かれて罵声を浴びせられた事もあります。セブン(イレブン)にいた時も僕を侮辱する目的でふたり組の男が入店し、半暴力沙汰になって僕がALSOK(アルソック)を呼んだ事までありました。皆さまはあと何千回何万回この事実を聞かされれば洗脳を撃ち破る事ができますか。皆さまはそんなに強姦殺人魔が好きですか。正しいおこないをする僕のような人間が憎いですか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と、僕、たきざわ彰人、どちらが帰幽後、至福の境涯に赴くと思わますか。この全宇宙を経綸する【神】は、大量強姦殺人魔と僕、どちらに祝福をお与えになると思われますか。どちらのおこないを佳しとすると思われますか。こんな当たり前の事をいちいち説明しないと分かりませんか。そろそろいい加減に洗脳から目覚めて頂かないと困ります…続きを読む→
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→

まず野菜切りに時間がかかりすぎて困ってまして、何とか時間節約できないものかと思うのですが、僕は実は以前スライサーを使っていた事があるのですが、コレすごく怖いんですよ。指をかなり深く切ってしまった事があってそれ以来怖くて使わなくなったのです。

野菜を切るのに時間がかかってしょうがないですが、しかし間違いなく節約できているのでまだこの方法で行くしかなさそうです。野菜をど真ん中で食べているので身体も基本的に調子イイですし。

そして2冊目の作業、ボツの恐怖と闘いながら何とか進めていますが、僕の物的脳髄で霊的知識を1冊の書籍にまとめるという発想がそもそも問題であり「自分の身の丈に合わない事をしてしまった」と後悔してますが、イヤ、もうココまで進めているんだから何とか本文を撃ち続けましょう。

本文を撃っていて何度も躊躇するのです「この文章間違ってるんじゃないか、僕の認識不足なんじゃないか、僕の知識量でこの説明はできないんじゃないか」こういう考えが常に僕の心に浮かんできて撃つ手が止まるのです。

しかし、もうこうなったら「もしかしたら間違っているかも知れませんが、これまで僕がお勉強してきた内容、および13年、14年の霊的体験からこのように書かせて頂きます」というスタンスで何とか書き切れないかと思っています。どうしても止まりたくないんですよ。

恐ろしい、ボツの恐怖が常に忍び寄る。しかし進め、万が一ボツになってもすぐ次のアイデアに切り替えて続行するんだ。今の自分にできる限りの事をやれ。止まるな、たきざわ彰人(祈)†

「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†■2024年11月26日UP■
「んーゴメンね面倒起こすわ」やればいい、ますます僕の心は霊団から離れていく(祈)†
要するに霊界生活とはひたすらに向上、向上の人生であり、上層界の天使から仕事を賜り、それを果たし切る事によってひとつ、またひとつと上の境涯へ赴き、ついには2度と物質圏付近に降下できなくなるまでに物質臭を脱ぎ捨てる時が来るのですが、霊団メンバーももちろん僕という霊の道具を使用しての仕事で自身の向上を目指している人間たちという事になります。そしてもちろん使われている僕も(仕事を果たし切れば)帰幽後に向上を果たす事ができる訳で、僕は人生目標を霊界に置いている人間ですから「だったらブーブー文句言ってないで仕事やればイイじゃネィか」となるのですが、あまりにも自分の心と正反対の状況に閉じ込められているために反逆せずにいられなくなっているという事なのです。で、霊団が言っているのは「この使命遂行を果たし切ればアキトくんも我々と一緒に上層界に召される事になるんだよ、しかしキミの反逆が度を越せばキミも向上できないし、我々も責任を取らされて向上できないという事になるんだよ」と言ってきている訳です。んーこれは心を締め付けられるインスピレーションですね。僕だってもちろん向上したいですよ、2度とイヤ永遠に物質界に降下したくないと思っていますし…続きを読む→

僕がずっと閉じ込められている、イヤでイヤでどうしようもない場所では“朝礼”みたいなモノがおこなわれます。僕はそんなモノ参加したくもないし話も聞きたくない、この部屋と一切関わり合いになりたくないのでいつも下を向いて目を閉じているのですが、今日、その目を閉じている時に霊団がおかしなモノを見せてきました。

んー次回長文ブログでその件について書くかも知れませんが、黒髪のカワイイ女の子(日本人だと思われます)が、着替え用の黒のポンチョをまとっているという映像だったのです。それを見せられて最初は全く意味が分からなかったのですが、朝礼が終わってから「ナヌ?まさか…」と意味に気付いたのです。

まだ分かりません、僕の予測が外れている可能性もありますので書かないかも知れませんが、僕の予測が正しければ、思いもよらないカタチで僕という霊媒が機能し始めるという意味かも知れないのです。

って言いますが、今まで霊団がああなるこうなると言ってその通りになった事が本当に大げさな表現ではなく真実として1度もありませんので、今回もそうだろうとタカをくくり、あまり重要視しないつもりでいるのですが、映像を鮮明に見せてきたのでそこが気になります。

2冊目本文のテキストは撃ち続けています、挿入する絵も描き続けていますが、アナログ絵ストーリーを1本描きたい衝動にも駆られていましてどぉしたもんかというところです。あいかわらず野菜切りに翻弄されて作業が進みません困りました。

あの黒髪の女の子はまさか…イヤ、霊団の言う事は耳半分で聞かなければならない、真に受けていたら身が持たない。まずは自分レベルの作業を続行中。いま僕にできる限りの事をやるんだ(祈)†
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†■2024年3月23日UP■
■アナログ絵362「ベールの彼方の生活4巻」表紙UP。全4巻書籍データ化完了中(祈)†
オマケ – はい、今回の4巻は著者であり霊感書記霊媒であるオーエン氏の絵を描かせて頂きましたが、実は当初は別の表紙にするつもりだったのです。しかしその表紙の線画を描きながら「コリャどう考えてもマズいよなぁ」という事でボツにしたのです。そのボツの線画をせっかくですのでUPしてみましょうコチラです↓事実に反した絵という事が1発でお分かり頂けると思うのですがいかがでしょうか。霊体の僕がイエス様に怒られて泣いて逃げようとしてます。なぜこういう絵を描こうと思ったのかというと、僕なりに「霊的使命遂行のキビシさ」を表現しようと思っての事だったのですが、にしてもこれは宜しくないだろう、という事でボツにしたのです。何しろ僕は本気の本気で霊団に反逆しまくっていますので、その反逆をイエス様が怒っているという表現だったのですが、これは事実ではありません。高級霊であればあるほど、アタリがやわらかくなるはずです。心の中で僕の反逆に呆れ返っていたとしてもこのような叱責はしないはずです。僕の未熟をそっと悟らせるような手法を取ってくるはずです…続きを読む→
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†■2024年4月3日UP■
「ちょっとでも匂わせる事言ったらたちまち死刑」つまりもう何もしないという意味です(祈)†
僕に情報拡散をさせてきっかけを作るところまでは許されたが、それ以上の干渉は許されていないという事なのではないか。で「今回では達成されません」というインスピレーションもありますように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する情報拡散は進み、人々の洗脳は相当に破られて真実の理解が浸透するが、僕の物質界生活中に邪悪の滅亡までは到達しない。その実現は僕の帰幽後に別の使命遂行者によっておこなわれるか、もしくは特定の人物によるものではなく人々の認識の広まりによって自動的にそういう風になっていくとか、そういう事を霊界側は考えているのかも知れません。平たく言うと「無血解決」1滴も血を流さずに邪悪を滅ぼすという事です。僕の物質界生活中に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼそうとすると僕なり誰かなりの血が流されてしまうので霊界側はそこまでゴリ押ししようとしない。何しろ霊界には時間の概念がありませんので僕だろうが次の使命遂行者だろうがそんなモノは大した問題ではないはずです。が、僕から言わせてもらえればその生ぬるい考えがムカつくんだよ。決める時にバシッと決めろよ…続きを読む→
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†■2024年6月12日UP■
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†
どうもこのプレアデスの男性と霊団の動きが似ているような気がしてならない。これは霊界上層界の、守護を命じられた人間(霊)を進歩向上させるための厳格なルールみたいなものがあって、それを順守しているのでプレアデスの男性と僕の霊団の動きが似てくるのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。で、エレナさんはその邪悪の宇宙人どもに「脳内にチップを埋め込まれている」そうですが、それを取り除くシーンも紹介されていて、そこでプレアデスの男性と女性クルーとの間でバトルがあって、結局チップを取り除かずエレナさんの脳内に残したのです。これもおかしいだろう、取ってやれよ。たぶんですが、霊格が高まった方々にとっては肉体に起こる出来事など「ホンの一瞬の過ぎ去っていく出来事」であり、エレナさんの脳内にチップが残されているか取り除くかが問題なのではなく、エレナさんが物質界人生で学ぶべき事をしっかり学びきる事をプレアデスの男性は優先してわざと取り除かなかったのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。肉体などというモノは自動的に脱ぎ捨てるものであり、現在の肉体のエレナさんの姿がその女性本来の姿ではない、エレナさん本来の外郭(霊体?)はプレアデスに保管してあって、地球圏での仕事が終わったらエレナさんはその衣服に着替えて、肉体に埋め込まれたチップともども脱ぎ捨てて、そんな低次元のモノとはすっかり縁が切れるのだから、それよりも経験を積ませる事を男性は優先させたのではないか…続きを読む→

このようにシルバーバーチは単純な霊的真理を説いているだけだと主張し、理屈っぽい問題には答えたがらない。その理由は –

「難解な問題を回避したいからではありません。私は今すぐ応用のきく実用的な情報をお届けする事に目標をしぼっているからです。基本の基本すら知らない大勢の人々、真理の初歩すら知らない人が大勢いる事を思うと、もっと後になってからでも良さそうな難解な理屈を捏(こ)ねまわすのは賢明とは思えません。

今日もっとも必要なのは簡単な基本的真理 – 墓場の向こうにも生活がある事、人間は決して孤独な存在ではなく、見捨てられる事もない事、宇宙のすみずみにまで神の愛の温(ぬくも)りをもった慈悲ぶかい力が行きわたっていて、1人1人に導きを与えている事、それだけです。

これは人間のすべてが知っておくべき事です。また誰にでも手に入れる事のできる掛けがえのない財産なのです。そうした基本的な真理さえ知らない人間が何百万、何千万、いや何億といる以上、われわれはまず第一にその人たちの事から考えようではありませんか。それがわれわれにとって最も大切な義務だと思うのです。」

同じ話題について別の交霊会で次のように述べている。

「私ども霊界の者がこうして地上へ戻ってくる目的の真意が、ほかならぬ宗教問題で指導者であるべき人たちから曲解されております。いつの時代にも宗教とは基本的に霊力との関わり合いでした。

それはまず地上の人間の霊的向上を指向し規制する摂理を教える使命を帯びた者が地上へ舞い戻ってくるという事実から始まります。つまり宗教の本来の目的は人間の霊性に関わっているのです。

そこから出発し、ではその霊性を正しく発達させる上で霊界から指導を受けるにはどうすべきかを説くのが宗教の次の仕事です。霊的摂理は広範囲に亘っています。ところが不幸にしてそれが誤って解釈され、その上、それとは別の意図をもった聖職者が割り込んで来たために混乱が生じたのです。

人間も根本的には霊であり、それが肉体を使用しているのであって、付属品として霊を宿した肉体的存在ではないわけです。肉体は霊に従属しているものです。地上生活の全目的はその内在する霊に修行の場を与え、さまざまな体験を通じてそれを育(はぐく)み、死によってもたらされる肉体からの解放の時に備えて身仕度させる事です。それから本当の意味での“生活”が始まるのです。

従って宗教とは霊が霊として本来の生活ができるように指導するための処生訓であり道徳律であると言えます。ところが不幸な事に、古い時代に霊の道具である霊媒と聖職者との間に衝突が生じたのです。

霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†■2023年7月19日UP■
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†
物質界に邪悪がはびこる、その根本原因は「霊的知識の無知」にあります。人間に死はなく、肉体の死後も霊的表現媒体(幽体、霊体等)をまとって霊界で永遠に生き続けるという霊的真理を知らず、物質界での人生のみが人間の人生だと考える事が全ての邪悪の出発点なのです。物質界で大量強姦殺人の人生を送ると帰幽後に霊界でどれほどの地獄をやらされるか、その「霊界と物質界の因果関係」もっと言うと【神の因果律】を全く理解していないから平然と犯罪をおこなう事ができるのです。神の因果律から逃れる方法はこの全宇宙に存在しません。なぜなら「宇宙は神の身体」だからです。僕たちは現時点で神の中に存在しているのですから、神の法則の効果範囲外に出るなどという事は有り得ないのです。自分のおこないが自分の帰幽後の人生にどれほど致命的欠陥、悲劇をもたらすかを知っていれば、おのずと自分のおこないに責任感が生じ、愚かな言動にブレーキがかかるはずなのです。邪悪なおこないをしている人間たちというのは「何も知らない人間」という事なのです。だから霊的知識の普及が急務なのです…続きを読む→
「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†■2023年10月25日UP■
「懐疑の念は消え」僕の霊団に対する憎しみが消えるという意味、僕だってそうあって欲しいですよ(祈)†
物理霊媒の場合は単純にエクトプラズム量が多い人間を霊媒として使用し、その人間の性格、霊格は関係しないという事なのだそうですが、霊言霊媒という事になるとその霊媒の人間性、人格、霊格が降らせる霊言のクオリティに大きく影響するのだそうです。つまり霊媒の霊格が低ければ降らせる霊言も程度の低い、クオリティの落ちたものになる、イヤ、そもそも支配霊とその人間との間に霊格の差がありすぎて融合する事ができず霊媒として使用できないという事もあります。逆に霊媒の霊格が高ければ高いほど支配霊は語りたい事を自由に語れるようになり、霊言のクオリティが上がるという事になります。支配霊をリーダーとした交霊会運営のための霊団側は高いレベルの霊言を降らせる準備が常に整っています。しかしそのクオリティを維持しながら物質界に霊言を降らせる事は至難の業で、霊媒側の受容能力、信頼感の欠如、霊格の低さ等が障害となって、だいたいにおいて霊側が犠牲を強いられる事になり、当初予定していたものよりクオリティの低い霊言を降らさざるを得なくさせられるのが常のようなのです…続きを読む→
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†■2024年1月31日UP■
「死ぬぞ」僕が日本の中心に行くと100%殺されるそうですが、ならなぜこの仕事をやらせた(祈)†
物質界の問題を僕という道具を介して解決しようなどとはサラサラ考えていないのではないか。事実放置してますし。僕の帰幽後の状況がよくなるために苦難を与え続けている、まぁそれは了解としても、あんたたちのやっている事はどう考えてもおかしいんじゃないのか。邪悪に目をつぶりすぎている、奴隷の女の子を見殺しにしすぎている。どうやってもその部分は納得できない。で、僕にその問題を解決する能力がないというなら最初からやらせなければよかっただろ。霊界の人間は物質界の人間の心の中が丸見えだ。僕というキャラがどれだけの力量でどういう仕事はできてどういう事が不得手なのか、僕本人よりあんたたちの方が把握しているはずだ。だったら僕という道具を使用して物質界の邪悪を滅ぼせるか滅ぼせないか事前に分かってたはずだ。つまり最初から何もしないつもりだったんじゃないのか、だから今、僕を閉じ込める事にのみ全力を集中させて僕に何もできないようにしているんじゃないのか、油断していたら僕自身の努力で事態が前進してしまうかも知れないのでそうならないように全力で僕を封じ込めようとしている、そういう事なんじゃないのか。あんたたちは一体何がしたくて生きてるんだよ。霊界の仕事って一体何なんだよ…続きを読む→

眠気防止対策でYouTubeを見るようになって、それが僕に今まで知らずにいた情報を得させるきっかけとなり、いま日本が置かれている危機をだいぶ知る事となりました。知らないより知っていた方がイイに決まっています。僕はYouTubeでお勉強したのはよかったと思っています。

しかし霊団が政治方向にはもう一切口出しするな、といった内容を降らせてきました。イヤ、だから、あんたたちは何がしたくて生きてるんですか。アレするなコレするな、僕を何もできないフヌケ人間にするのが目的ですか。

妨害を受けてもひるまず闘い続けている方々のムービーを多数見てきました。イデオロギーの違いはあるでしょうが、問題意識を持って本気で活動している、命を懸けているという事はじゅうぶん伝わってくるのです。やる気ゼロの霊団よりよほど真剣に生きてると思うのですが。

ただ、もちろんそちらに傾倒してしまう事の弊害も理解してますよ、お勉強しつつ知識を得つつも一線を越えないようにした方がイイ、それは分かりますよ、しかしあんたたち(霊団)は何がしたいんだ。僕は「地球圏霊界人の特徴は“何もしない”」という画像をUPしてますが↓

この言葉が僕の霊団に対する怒りから発せられる一時的なたわごとではない、まぁまぁ本質を得た言葉だと皆さまに理解して頂けると有り難いのですが、んんん、そもそも霊的知識が頭に入っていない方々が大多数ですので分かってもらえないままキ〇〇イ扱いされて物質界人生を終えるんでしょうけども。

もともと政治宗教を最大級に毛嫌いしていた人間だからそっち方向に変に没入するとかそういう事はないよ。ただ問題意識を持ってマジメに生きている人たちだという事は理解できたよ。あんたたち(霊団)は何をしてる、ボケっと見てるだけだろ、何もしてないだろ。

次回長文ブログで説明する事になると思いますが、霊団から「モチツケ」的な事を言われています。この言葉は僕には「ヴァカになれ」と言われているようにしか聞こえません。そんな導きに従える人間がこの全宇宙に存在する訳ネィだろ。もう僕の心は完全に霊団から離れています(祈)†

■アナログ絵341、ストーリー前半3ページUP。アッシジの聖フランチェスコ氏です(祈)†■2022年7月10日UP■
■アナログ絵341、ストーリー前半3ページUP。アッシジの聖フランチェスコ氏です(祈)†
まず今回(勝手に)登場させてしまいました「アッシジの聖フランチェスコ氏」ですが、ハッキリ言って似ていません。って、それを言ったら僕が描き続けているイエス様、ヨハネ氏も似てません。似せて描ける訳がありませんから僕風に「多少現代風なキャラとして」描かせて頂きました。で、ググるとアッシジの聖フランチェスコ氏は、小鳥に説教したり、手に止まったセミに「主を褒め称えよ」と言ったらセミが歌い出した、などの伝説があるそうで、それらを参考にしてユキ(僕が以前飼っていた白文鳥)と絡める形で軽いストーリーを描かせて頂きました…続きを読む→
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†■2022年7月18日UP■
■アナログ絵342、ストーリー後半UP「守護霊様オトナバージョン」ようやく描けました(祈)†
アッシジの聖フランチェスコ氏については霊団から一切インスピレーションが降っていませんので勝手な事を描く訳にはいきません。(イエス様、ヨハネ氏はたびたびインスピレーションを受け取っていますのであのようにストーリーに描く事もあまり抵抗がないのですが)ですのでフランチェスコ氏について深掘りせず、同伴女性にスポットを当てるストーリーとしました。この女性がご覧の通り、実は守護霊様の本来のお姿という設定です。あの子供のような背の低い姿が本来の姿の訳がありませんからね。要するにフランチェスコ氏のクレス訪問にあたって艦長みずからが仮の姿ではなく本来の姿でお出迎えしたという事です…続きを読む→
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†■2023年3月29日UP■
「神は苦しみを用意して下さいました」んー試練にも限度があると思うのですが(祈)†
解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には、魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも、神性の開発のためにこそあるのです。「あなたにはもう縁のない話だからそう簡単に言えるのだ」 – こうおっしゃる方があるかも知れません。しかし私は実際にそれを体験してきたのです。何百年でなく何千年という歳月を生きてきたのです。その長い旅路を振り返った時、私はただただ宇宙を支配する神の摂理の見事さに感嘆するばかりです。1つとして偶然というものが無いのです。偶発事故というものが無いのです。すべてが不変絶対の法則によって統制されているのです。霊的な意識が芽生え、真の自我に目覚めた時、何もかも一目瞭然と分るようになります。私は宇宙を創造した力に満腔の信頼を置きます。あなた方は一体何を恐れ、また何故に神の力を信じようとしないのです。宇宙を支配する全能なる神になぜ身を委(ゆだ)ねないのです。あらゆる恐怖心、あらゆる心配の念を捨て去って神の御胸に飛び込むのです。神の心を我が心とするのです…続きを読む→