僕は何とかして作業時間を確保しないといけないのですが、僕は自分の食べるモノをほぼ全て自分で準備しなければいけませんので「野菜を切る」のに大変な時間を取られます。かといって事前に切ってタッパー保存しておかないといざ食べる時になってすごく困る事になります。

イヤでどうしようもない長文撃ちを終えて「さぁ作業やってやるぞ」となるのですが、実際は雑務に追われて全然できずじまいなのです。何とか方法はないものだろうか。まぁ長文撃ちで疲れているのと、イヤな作業をやらされて精神的に凹んでいるので今日はムリといえばムリなんですけど、それが悔しいんですよ。

んんん、また明日から気合い入れ直していきましょう。霊団は口動かすだけで何もしようとしません。アウトプットは僕が自分の手を動かさないと永遠にできないのです。僕は口より手を動かします、それが画家時代を通じて築き上げた僕の性格だ。口だけ人間になるつもりはない、どっかの霊団と違って(祈)†

「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†■2026年1月14日UP■
「その努力を別の方に」本書くのヤメレ、霊媒になる事を考えろ、と言っているのです(祈)†
「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです…続きを読む→

260114その努力を別の方に

この人生は一体何なんですか。いつまでこうやって閉じ込められてればイイんですか、僕が何をしたっていうんですか、ただ絵が描きたかっただけなのになぜこんな状態にさせられなきゃならないんですか。グチが無限に湧き出てくる中、少ないインスピレーションを羅列してみます↓

【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†

今回はインスピレーション量が少ない上に削除もしましたので、このように少なくなっています。もちろん、ムカついてクロッキーにメモせず無視したインスピレーションも複数あります。フゥゥまずは撃ってみましょう。

友達じゃない♪ ごくろうさまでした

「友達じゃない♪」コレは音声がないと皆さまにご理解頂けないかも知れないですが、怒りながら言う「友達じゃない!」と、やわらかく言う「友達じゃない♪」は全く正反対の意味ですよね。前者は「お前なんか友達じゃない!」と絶縁する言葉、後者は「僕たち友達ジャナ~イ♪」と親愛を表す言葉となります。

霊団が降らせてきたインスピレーションは後者で、要するに僕のご機嫌をとってるんですね。アキトくんは我々のお友達だよー♪って口で言いながら実際は閉じ込め続ける、世界一信用できるなお前たち。その神経に感服するよ。

まぁ、霊団としては僕という道具を使用してやるべき仕事があるので僕の反逆を止めさせたい、良好な関係を維持したいという事なのでしょうが、だったら閉じ込めをやめれば即解決だろ、そんな簡単な事も分からないってドォユゥ事なんだ。

「ごくろうさまでした」コレはこの13年間の(間もなく14年にもなろうとしてますが)使命遂行の作業に対して霊団が投げてきた言葉という事で、まぁ多少ムカつく言葉ですけど霊団のホンネと受け取ってもイイかも知れません。

で、僕の側からホンネを言わせてもらうならば「そう言うなら帰幽にしてくれ、コレ以上物質界に閉じ込めるな」となるのです。僕はやりたい夢があった(ドリームワーク、画家の人生)それを完全に破壊されて本来の自分とかけ離れた作業を延々とやらされた。もう心底ウンザリなんですよ。

ごくろうさまでした、そう言うんだったら結果に到達させてくれよ。そのセリフは結果を出した人間に対するねぎらいとして言う言葉じゃネィのかよ。閉じ込めて何もできない状態にさせた人間に対してごくろうさまとは一体ドォユゥ理屈なんだよ。

僕は霊団の事を「イジメっ子」とハッキリ公言していて、それを前言撤回するつもりが一切ありませんが、僕は霊的知識という理解の土台がありますので、霊団がただやみくもに僕をイジメているのではない、その先に大目的がある事もじゅうぶん分かっているんですよ。

それでもなお、これほど長い年月にわたって自分の意思と正反対の状況に閉じ込められている事で、もう怒りのブレーキが効かなくなっているんですね。コレで怒らなかったら無感情人間であり、もはや人間のカタチをした正体不明のなにかです。

ごくろうさまって言うんならこの物質界人生を終わりにしてくれ、あんたたちのイジメも終わりにしてくれ。もう心底ウンザリだ、地球圏キライ、そう言いきれるほどにイヤがっているのです。

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その努力を別の方に

260114その努力を別の方に

ハイ、実はもうふたつインスピレーションを残しておいたのですが、どうにも撃つ気になれないので寸前で削除しました。それを説明しようと思ったら不愉快の極みの説明になる事が目に見えていたからです。「その努力を別の方にをブログタイトルとしてかろうじて残しました。

まず霊団が言ってきている「その努力」とは、現在僕が全力を傾けている「書籍制作」の事を言っているものと思われます。そして「別の方に」というのは、霊団が再三にわたって僕に言い続けている、僕を霊媒として使用する事を言っているものと思われます。

本当に不愉快の極みですが、まずこれまでの経緯を少し振り返る必要があるでしょう。まず、かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり仕事をやり切った「ミスタースピリチュアリズム」の異名を持つ英国紳士モーリス・バーバネル氏が僕の支配霊として付いていると聞かされたのが、使命遂行開始ごく初期の頃でした(確か2014年7月以降)

で、僕という霊媒が機能して新規の霊言が降ってくれば「これほど素晴らしい事はない」という事で、当時は僕もノリノリだったのですが、明けても暮れても僕という霊媒が発動する事はありません、ダラダラと年月だけが過ぎていきます。

そしてその後の霊的知識のお勉強によって、僕という霊媒が機能するための「サークルメンバー」が僕のまわりに全くいない事が分かります。サークメンバーとは交霊会運営に必要なエネルギーである「エクトプラズム」の供給源であり(人間から取るんですよ)そのエクトプラズムなしではバーバネル氏は僕という霊媒を使用できません。

ココからがおかしいのですが、バーバネル氏は僕という霊媒を使用して霊言を語る練習を10年もおこなっていたそうなのですが、その練習をいくら積んだところでサークルメンバー問題が解決しない限りその練習の成果を発揮できネィだろう、という本末転倒の状況になります。

仕事をする環境が整っていないのに僕を使用する練習だけは続けていた、これが僕はおかしいと思うんですよ。僕を使用する練習と並行してサークルメンバーを集める事もやれよと言いたいのですが、霊団はサークルメンバー候補の人間が全くいないところに延々と僕を閉じ込め続けます。

以前ひとりだけ霊的な事にだいぶ理解がある友人がいましたが、その友人は大阪へ行ってしまいました。もしかしたら唯一のサークルメンバー候補になるかも知れない人物でした。その友人がいなくなって以降は、僕はその場所で霊的な話が一切できなくなってしまいました。

こんなところでサークルメンバーを集める?寝言を言ってるんじゃないよと僕は霊団に言いたいのです。で、霊団の仕事は常に地縛霊の妨害を受けているはずですから、その友人も地縛の策略によって僕から離れさせられたという見方もできるかも知れませんが、僕という霊媒を発動させたいなら全力でその地縛どもを阻止しろよと言いたいのです。

えー他にも細かい事はたくさんあるのですが、大まかにこのような感じで、僕という霊媒を使用する練習はおこなっていたそうなのですが、サークルメンバーを確保する部分はグダグダで、結局僕という霊媒は1ミリたりとも発動せずココまで来ています。

で、僕もその状況を何とか打破しようとして僕なりに考えて、以前「自動書記テスト」というのをやっていました。ノートとペンを用意してトランスを維持する、そのうち僕が握るペンを霊団が操作して新規の霊言が降るのではないか、音声の霊言は降らせられそうもないのでせめて自動書記で、僕はそう考えてこのアイデアを実行したのです。

「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†■2024年10月23日UP■
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†
僕は霊団のやる気を受けて、降ってくる新規の霊言を書籍化するためにAffinityPublisherのお勉強を進め、自力で書籍データを作成できるようになりました。それだけにとどまらず実際に書籍を印刷するテストまでおこなっており、霊言さえ降れば書籍化、流通、拡散等々、準備万端整えていたのです。しかし僕の側がココまでやっているのに霊団側は何もしない、時間だけがムダに流れていく、その間、僕はイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる状態が続く。これは一体どういう事なのか。口だけはやるやる言ってくるが実際は何もしない。僕でなくても誰でも「コイツァーおかしい」となるはずですよね。そして何度も書いて申し訳ありませんが、サークルメンバー問題が解決する見通しが全くありませんから僕が霊言霊媒として機能する事はないはずだ、僕から新規の霊言を降らせるのであれば「自動書記」しかないのではないか、そう思い、僕は9ヶ月もの長きにわたって「自動書記テスト」を敢行しました。しかしこの9ヶ月間、1文字たりとも降ってくる事なく、結局最後は霊団に脅されてやめさせられました。この時の僕の怒りは尋常なモノではありませんでした。僕はできる限り霊団の意向に沿って歩み寄っていたつもりなのですが、努力しても努力しても霊団は何ひとつやろうとしない、ただボケっと見てやがるだけ…続きを読む→
230929自動書記テスト無地ノート

正味1年トランスを続けましたが、お見事なまでに1文字も降りませんでした。1年間自動書記テストを続けて僕の手が動いて文字を綴るという事は一切ありませんでした。霊団はインスピレーションは降らせてきて、さも自動書記できるかのような事を言ってきました。

僕はそれを受けて何度もブログを書き残しましたが、肝心の自動書記は全く発動せず、ついに僕はキレて自動書記テストをやめた、という事が過去あったのです。自動書記ならサークルメンバーなしで僕単独で霊言を降らせられるのではないか、との思いで僕なりに考えたアイデアだったのです。

そういう事があって僕は「自分が霊媒として機能する事を考えるのはもうやめよう」という結論に達し「新規の霊言を降らせるのではなく、既存の正真正銘の霊界通信の書籍の内容を可能な限り拡散する事にチカラを注ぐ」という方向に努力のベクトルを切り替えました。

そのひとつとして「絶版書籍の復刊」というのをやりました。計7冊の書籍データを完成させ、復刊実現のための法的問題を突破しようとして文化庁の人間とメールでさんざんやりとりしたのですが、これがもうグダグダのグチャグチャ。
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†■2024年7月3日UP■
「復刊事実上消滅」「霊媒として機能する条件」について説明させて頂きます(祈)†
「シルバーバーチ愛の摂理」より抜粋 ある日の交霊会で菜食主義の是非について問われて こんなことを言うとまたわたしは不評を買うことになるでしょうが、真実は真実として申し上げねばなりますまい。理想的な霊媒のあり方としては、アルコールや肉類、タバコ、その他、人体の質を低下させるものは極力控える方が霊媒の進化にとって良いに決まっています。地上にあっては霊は肉体を通して自我を表現するしかありません。となれば、その肉体の質が高ければ高いほど霊媒の表現力も大きくなる道理です。したがってその肉体を汚すもの、間違った刺激を与えるものは、いかなるものであっても霊にとっては障害であり良いものではありません。肉体は霊の宿なのですから。これでもうわたしの答えはお判りでしょう。動物の肉、タバコやアルコールによる刺激があなたの心霊的(サイキック)ないし霊的(スピリチュアル)な能力の開発に益があるでしょうか。もちろん無いに決まっています。適度に摂取するのであれば害は少ないというのは当たり前の理屈ですが、理想を言うならば、霊媒は大地からの産物のみに限るのが好ましいと言えます…続きを読む→

結局「著作権者没後70年」の壁は突破できないという事を痛感させられ、復刊の作業を止めざるを得なくなりました。本当に猛烈な怒りに包まれましたが、僕はそこで止まりません、復刊はムリでもなんとしても本を出してやる、という事で先日、長い年月を経てようやく「自伝」を販売状態にする事ができたのです。

僕的にはさらに2冊3冊5冊と書いていくつもりで、たとえこの作業の先に脱出がなくても、これまでの経緯を考えた時に「もうやるしかない」という気持ちにさせられるのです。ココで止まったら今までの苦労は一体何だったのか、となるのです。

そして霊団のインスピレーションに戻ってみましょうか。ごくザックリとした説明ですが、こういう経緯があってさまざまなくやしい思いを経て書籍販売にまで到達しているのです。僕なりに並々ならぬ決意をもってココまでやっているのです。

で、霊団は何と言ってますか。その努力の方向性を別の方向に変えろと言ってきてますね。あんたたちがグダグダで全然使命遂行が前進しないから、僕なりに頭をひねってこれまでさまざまな事をやってきたんだろう。そこまでして僕という霊媒を使用したいならサークルメンバーのいるところに僕を移動させるのが筋だろう。

霊的な会話が一切できない、全く無意味の場所に僕を閉じ込めて、サークルメンバー招集の芽を摘んでいるのは他でもないあんたたちだろう。交霊会開催の可能性をみずから破壊しておいて僕に別の事に努力しろとは、一体どの口がほざいているのでしょうか。

人のおこないを直す前に自分たちの導きの失敗を反省しろよ。僕はムカつかされ妨害されながら、そのつど自分にできる限りの事をやってきたつもりだよ。僕はもう反逆者なのでイエス様の御名を語る資格はないけど、一応「怒涛の連続顕現」でイエス様と約束した人間なので、その約束だけは果たそうとして頭をひねってるんだよ。

あんたたちは何をやった?サークルメンバーを集めようともしない。僕が何か始めるとヤメレヤメレ言ってくるだけで自分たちは何もしない。あげくの果てに可能性ゼロの無意味空間に僕を閉じ込めて何もできない人間にしようとしている。お前らのやっている事は全部逆じゃネィか。

「その努力を別の方に」このインスピレーションを霊聴に聞いた時の僕が、どういう気持ちになったと思いますか?瞬間湯沸かし器みたいに怒りが燃え盛ったんですよ。今までの長い年月にわたる積み重ねがあるので、この軽薄なひとことに怒りが大爆発したのです。

新規の霊言を降らせる事の意義の重大性はじゅうぶん認識しています、だから僕も何とか首の皮1枚こらえて使命遂行を続行しているのですが、僕は僕にできる全力をやってるんだよ、コレ以上何をどうしろって言うんだよ。別の方向にって言うんならサークルメンバー招集にパワーを向けろよ。

もうバーバネル氏が僕の肉の口を使用して霊言を語る事はないと思っていますが、万が一サークルメンバー問題が解決して僕の口から霊言が語られるようになったとしましょう。僕はその、僕の口を使用してバーバネル氏が語った霊言をWordPress、SNSにUPしません。

さすがに削除まではできませんのでデータとしては保持しますが、公開しないつもりでいるのです。それはこれまでの経緯があるからです。そんな簡単にあんたたちの降らせたものを公(おおやけ)にはしないぞ。よほど人の心を撃つ、信頼のおける内容でない限りは僕は公開しない。

それが幼稚とかイジメとか未熟者とか、霊団はそういう事を言うのかも知れませんが、ココまで人生をメチャクチャに破壊されてイジメの限りを尽くされて、何もせずヘコヘコ公開などできないのです。僕からすれば当然の反逆です。

バーバネル氏だってシルバーバーチ霊に使われるようになって最初の10年は録音さえしなかった、ごく一部の親しい友人の間だけで霊言を聞いて、それを記録すらせずに聞き流して捨てていたそうではないですか。ハンネンスワッハー氏に「コレは公開すべきだ」と強く言われて、そこからようやくシルバーバーチ霊の語る内容が人の目に触れるようになったのです。

僕もそれとは事情が違いますが、万が一僕という霊媒が機能しても当分は誰にもその降った霊言の内容を伝えないつもり、僕の中で閉じ込めておくつもりでいるのです。ひとつはムカついているので反逆の意味がありますが、もうひとつ重要な意味として「僕がもうバーバネル氏を全く信用していない」というのがあります。

これだけヒドイ目に遭わせてきた超本人が、口だけ動かしてたいそうご立派な事を語ったとして、それをヘーコラヘーコラ公開する気になど到底なれないのです。公開して欲しいなら、僕の失った信頼心を取り戻す努力を最低10年は続けてもらわねば到底納得できません。

ま、新規の霊言など降らないですよ、僕は数年も前にそれを確信して、それで「降らなくても自分レベルで本を作って少しでも霊的知識拡散をしてみせる」と誓って、それで自伝も書き上げたのです。ハッキシ言ってもう僕の中に「僕という霊媒が機能する」という選択肢はありません。もう全然そっちの方向を見ていません。

もうイジメっ子(霊団)の言う事を聞くつもりはありませんし、万が一新規の霊言が降ったとしても、僕はよほどの事でもない限りその降った霊言を一般に公開するつもりはありません。信用できないからです。そんな不確かな霊言を正真正銘と偽って公開する訳にはいきません。霊的知識の正しい理解と拡散のための当然の防御手段です。

ハイ、霊団が僕の努力を無に帰して別の方向にもっていこうとしているというインスピレーションを紹介させて頂きましたが、思い返すほどにこの霊団とか名乗っているヤツらは、僕の妨害だけは全力でやってくるが、使命遂行を前進させる事はひとつもやってネィよな。

僕はもう僕レベルでできる限りの事をやって帰幽するつもりでいるのです。このテキストを撃っている僕の不愉快の感情が皆さまに伝わって、皆さままで不愉快になってしまうかも知れないと思うと心苦しいですが、僕の霊団に対する怒りの蓄積がご理解頂けるとありがたいです。

断じて昨日今日の軽い気持ちで反逆しているのではないという事です。長い長い闘いの系譜があるのです。霊団にはそれが幼稚の系譜と映るのでしょうが、僕にとってはその幼稚が自分の全力の反逆の表現なのです。

僕が毎週の長文ブログ撃ちをボイコットする理由の一端がご理解頂けるでしょうか。想像を絶するムカつき加減で、もう自分で自分の心を制御できないところまで来ているので、自分を守るためにボイコットするしかなくなっているのです。

僕は2冊目を書き始めます。霊団が何を言ってきても信用しません。信用に足る事を今まで1度もされてないじゃないですか。やられたのはイジメばかり。どう信用しろというのか。帰幽後、地球圏霊界を離れてまったく別の惑星圏に行きたいと、できもしない願望を抱くようになったその心理をご理解頂けるでしょうか。もう地球圏霊界そのものがイヤなのです(祈)†

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「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†■2026年1月7日UP■
「迷える霊との対話」第4章 意識的・無意識的に人間に害を及ぼしているスピリット(祈)†
博士「かりにその女性というのが、あなたのお母さんだったとして、そのお母さんにわがままなスピリットが憑依して気狂いじみた行動をさせたとしてみましょう。あなたはほうっとけますか」スピリット「オレは気狂いじゃない。他人(ひと)に気狂いじみた行動をさせた覚えもない」博士「その女性が、自分の髪を切って、家を飛び出すというのは気狂いじみてます」スピリット「男が髪を長くしていて、平気でいられるわけがないじゃないか」博士「あれは女性の身体で、切ったのは女性の髪で、あなたのものではないのです。あなたはもうその女性の身体から離れたのですから、考えを改めないといけません。言うことを聞かないと、土牢に閉じ込められますよ。さっきあなたは“インディアンがオレをつかまえて”とおっしゃいましたが、素直にしないと、別のインディアンがつかまえに来ますよ」スピリット「来たら、今度こそ負けんぞ!」博士「よく聞きなさい。私の妻は霊媒なのです。あなたのような方に身体を貸してあげて、気づかずにいる現実を知っていただくチャンスを与えてあげているのです。このチャンスを有り難いと思わないといけません。今でも、あなたのほかに何千というスピリットが順番を待っているのです…続きを読む→
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†■2025年12月31日UP■
第3章 地球圏の低界層と人間の磁気オーラから脱け出せないでいるスピリット(祈)†
博士「もう1度やり直してみられてはいかがですか。そのために、皆さんが迎えに来られたのですよ」スピリット「一緒に行きたいのは山々ですが、怖いのです。だって、みんな死んだ人たちばかりですもの。夫が言ってます – あたくしをずいぶん探したのだそうです。夫と子供が死んでから、あたくしも病気になりました。医者の診断では、神経耗弱(こうじゃく)だと言われました。それがさらに悪化して、エルギン(多分、精神病院の名前)と呼ばれる場所へ移されたのを覚えています。うっすらと思い出すだけです。そのうち急に良くなったので(この時死亡)、妹のいるセントルイスへ行きました。が、妹に話しかけても、何の反応もなくて、何か変でした。では、みんなと一緒にまいります。あの美しいベッドをごらんなさい。これであたくしもゆっくり休めます。夫と一緒になれば、もう面倒なことにはならないでしょう。夫が、あたくしをついに見つけることができて喜んでいることを、あなたに伝えてほしいと言っております。もう2度と別れないようにすると言ってます。では皆さん、さようなら…続きを読む→
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†■2025年12月27日UP■
■アナログ絵384-528、一挙UP。自伝に挿入した線画群です。本文なしでは分からないかも(祈)†
絵をたくさん挿入すれば当然ページ数が膨らみます、自伝は500ページオーバーの大著となってしまいましたが、長文をダラダラ読む、という状態にならないよう文章を細かく段落で切って、できる限り平易な表現を心掛けました…続きを読む→
「感謝状」どこがだよ。あんたたちが僕にしている事はイジメそのものだろ(祈)†■2025年12月24日UP■
「感謝状」どこがだよ。あんたたちが僕にしている事はイジメそのものだろ(祈)†
【神】は“愛”そのものだと僕はお勉強しています。その神はこの全宇宙を創造した訳ですが、その宇宙の大目的は“進化”にあるそうで、僕たちが現在在籍しているほぼ最低ランクの地球圏も、それよりはるかに進歩が進んでいるほかの銀河の惑星たちも、常に進歩向上に勤しんでいる事になります。その進歩には苦難、試練がつきもののはずで、となると全宇宙は苦難、試練だらけという事になるのではないでしょうか。ハァァ、それはキビシイ愛ですねぇ、と思ってしまうのは僕だけでしょうか。向上して上層界で生活するようになると、苦難試練の度合いは減るでしょうが、苦しみがなくなるという事はなく、人間は永遠に生き続けるのですから苦難や悩みも永遠の伴侶として付き合っていかねばならない、という事になるんだと思います。そう考えれば、永遠の中のホンの一瞬である物質界でのたかだか70年100年の人生など、蚊が刺した程度のモノのはずですから、その蚊が刺す極小の出来事にギャーギャーわめいている僕は霊団から見れば幼稚に映る事でしょう…続きを読む→

伊豆低山アタック050プロセス実行

もうイヤだ、ムカつく内容のテキストをいつまでも撃ち続ける人生がイヤでどうしようもありません。帰幽したが最後、こんなヤツら(霊団)とは永遠に縁を切って、僕は全然別のところに行って別カテゴリの仕事をやるんだ。

もう死んでもコイツらと共に仕事をする事はないし、ましてや共に生活するなどという事は天地がひっくり返ってもない。物質界に閉じ込められて他にどうしようもないから仕方なくテキスト撃ってるだけで、他に選択肢があったらそっちに行ってるんだよ。

その選択肢を得るためには試練に耐えなければならないのでどのみち1本道なんですけども…。もうホントにこのテキスト撃ちがイヤでどうしようもありません、ボイコットにすればよかった、全然撃ち進んでません。やる気ゼロ、どぉしよぉ。何とか終わらせましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の強風アンド海グラデーション撮影の画像をUPですが、正直ボイコットでイイと思うんです。撃てるインスピレーションが全然ないからです。プライオリティは霊的知識の拡散の方が上だと思うのですが、んー仕方ありません、今回は撃ってみる事にしました。

って、撃ったところで長文にはならないと思います、インスピレーション量が全然ありませんので。それなりに撃ってみましょう、毎週こんな事をやらされて、全く何の成果にもつながらない、そんな人生を一体何年やらされてると思います、腐るに決まってるでしょこんなモノ。

って言いつつ撃ち始めましょう。できるだけ早く撃ち切って次の作業に移行します、いつまでも撃ちたくない原稿とにらめっこしていたくないから。そう考えるのは人として当然じゃないですか。いつまでも本人(僕)の意思と正反対の事を要求し続けられると思うなよ。自由意思の無視の限度を超えてるぞ、死んでも許さないよ(祈)†

今日はスタート地点に向かうクルマの時点で風が強く、僕のしょぼい軽は風に煽られてハンドルを何度も取られながら「今日の撮影はキビシイぞ、もしかしたらアタックそのものが中止になるかも知れない」と思いつつ進みます。

そして登攀を開始してからがスゴかった。えー僕はこれまでの山のアタック人生で、何度も台風直撃の日に山に行った事がありますが、ハッキシ言って台風の時よりも今回の方が風に関しては強かったです。何度も何度も身体をもっていかれて転倒しそうになりながらも前進します。

この山域で(標高は1000m以下)この気温(0℃)だから進む事ができているのであって、これが雪山でマイナス20℃だったら100%アタック中止して引き返してるよなぁ、と思いながらガンガン進むのです。

本当は今日は2冊目の内容について考えながら進むつもりでいたのですが、風にやられまくって原稿本文の内容について全然考える事ができませんでした。そこが残念でしたが、まぁ今日はしょうがない、あんな大強風に撃たれたら何も考えられなくなるに決まってます。

そして間違いなく三脚が倒れると思ったのですが、奇跡的に1回も三脚を倒す事なく撮影を終える事ができました。本当にキビシイ撮影でした。撮影画像のUPは明日させて頂くとして、長文ブログ、さぁどぉするか。インスピレーションはほとんどない、が、撃てなくもない、本音はボイコットしたい。

んー、どしよかな。僕の希望としてはボイコットして「迷える霊との対話」のテキストをUPしたいです。しかし撃たざるを得なくなる可能性もあります。これから霊団が何か降らせてくるかも知れませんので様子を見て決めましょう。強風、山のダメージよりロングドライブのダメージの方が大きい(祈)†

さぁ設計図を完成させて本文撃ちに入ろうと思っているのですが、これがムズカシイ。思えば自伝の設計図を完成させてから実際に本文を撃ち始めるまで2年も経過しています。そして本文を撃ち始めてから完成まで7ヶ月半かかっています。

2冊目もそれくらい時間がかかる、イヤ、それは認められない、何とか本文撃ちに入らないといけません。しかしもう明日の山のアタック準備ですのでココまでとしましょう。なんか、霊団に閉じ込められているイヤでどうしようもない場所から帰ってきてからは眠気と闘ってばかりで全然作業が進まない。

さらに野菜を切ってばかりいて(僕は食べられるモノが限られていまして、自分の食べるものは自分で用意しなければならないのです)どうにも作業が進みませんが、ゴハンを食べない訳にもいきませんし、本当にフラストレーションがたまります、あの場所の無意味な時間さえなければ。

さぁ山から帰ってきてから何を撃てばイイのか途方に暮れます。正直ボイコットしたい。が、まずは撮影に集中中。あと、電子書籍データの修正箇所が反映されました。(文字化けなしになったという事)宜しければどぉぞどぉぞ。しかし心からユウウツ感は消えず…(祈)†

「コレでじゅうぶんだと思う」霊団のやる気のなさがハッキリ表れています(祈)†■2025年7月16日UP■
「コレでじゅうぶんだと思う」霊団のやる気のなさがハッキリ表れています(祈)†
霊界側には「全体計画表」というモノがあり、それに基づいて霊団は僕を導いている訳です。霊界の仕事は上下関係が絶対です。なぜなら上の人間は情報が全部見えていて、下の人間は一部しか見えていません。全部見えている上司の作成した全体計画に基づいて仕事を進める事が成功への最短距離であり、その上司(高級霊)の導きに従う心構えが培われていない者(霊格が不十分な者)はそもそも計画への参加すら認められません。僕はそれを知識として知っていてもなお、この霊団の理不尽な動きがガマンならず、本気の全力で反逆するに至ってしまっている訳です。「それを愚か者と言うんだよ」と言われてしまえばそれまでなのですが。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をホッポラカシにして物質界の邪悪を滅ぼそうともせず、奴隷の女の子たちをひとりたりとも救出せず見殺しにして、使命遂行を前進させる事もなく残りの40年50年をボケーっと過ごして老衰で帰幽すれば、僕は霊的向上を果たして上層界に召されるというのか。アーッハッハッハッハッハッハッ♪(仰け反って後ろに倒れてもまだ仰向けのまま高笑いを続ける)…続きを読む→

さてあなた(エドワーズ氏)は豊かな恩恵に浴しておられるお1人です。あなたのすぐ身のまわりで働いている霊の姿をご覧になる視力があればよいのにと思われてなりません。背後霊の存在に確信を抱き、あなたを導く霊力に不動の信頼を置いておられますが、その背後霊が誰でありどんな人物であるかをご覧になれたら、もっともっと自信をもたれることでしょう。

(エドワーズ氏の背後霊団の中心的指導霊は19世紀の英国の外科医で消毒殺菌法の完成者 J・リスターとフランスの化学者で狂犬病予防接種法の発見者 L・パスツールであると言われる。なおエドワーズは1976年に他界している – 訳者)

私のような古い霊が確信をもって言えるのは、あなたの地上生活は今日の絶頂期を迎えるベく、ずっと導かれてきているということです。意図された通りのものを今まさに成就されつつあります。今まさにその目的地に辿り着かれました。背後霊団があなたの協力を得てはじめて成就できる仕事に携わっていることを喜ぶべきです。以上の私の話に納得がいかれましたか」

「よくわかります。ただ、そうなると2つの疑問が生じます。1つは、背後霊団はもう少し私たち治療家を効果的に改良できないものかということです。たとえば両足とも不自由な子供がいるとします。

一方の足は良くなったのに、もう一方の足は良くならないことがあります。どこに問題があるのでしょうか。私は治療家の側に問題があるに違いないと思うのです。なぜなら、一方の足が治せれば当然もう一方も治せなければならないからです」

「治療家が望むとおりの結果、あるいは治療霊団がその時に目標としたとおりの成果が得られるとはかぎりません。霊媒(治療家)を通して得られる限られた治癒エネルギーでもって最大限の治療効果をあげなければなりません。

1つの治療に全部のエネルギーを集中すれば一気に効果があげられるかも知れません。が、次の治療のためのエネルギーを溜めるのに長い時間を要することになります。

1つ1つが実験だと私は言っているのです。治療霊団も前もってこれはこうなるという保証はできません。効果が出ることはわかっても、どこまで治るかはわかりません。前もって知ることのできない要素がいくつもあるからです。

それは治療活動を制約することになるかも知れません。ですが、それまで少しも治らなかったものに治る兆(きざ)しが見えるだけでも喜ぶべきことです。それは立派な貢献と言えます。

それだけでもあなたは堂々と背後霊団に向かって“さあ、この私を使ってください。みなさんを信じています。あなた方の言う通りにいたします”と公言する資格があります。もちろんあなたのもとに連れて来られた患者が魔法のように即座に治ればこんなにうれしいことはありません。が、それは有り得ないことです。

問題がいろいろとあるのです。この仕事も言わば開拓者(パイオニア)的な分野に属します。あなたに協力している霊団は1つ1つの症状の変化を知った上で、さらにテクニックを改良し効果をあげるために他の要素を導入しようと急がしく立ち働いております。治療に当るたびに症状が改善されているのを観察されているはずです」

「おっしゃるとおりです」

「協力関係が密接であるほど、多くの霊力が伝達されるのが道理なのですが、それを制約する要素としてもう1つの問題が絡んできます。

議論の多い問題に踏み込むことになるのは百も承知ですが、それが事実であるからには黙って見過すわけには行きませんので敢えて申し上げますが、どうしても避けられない要素の1つに患者のカルマ(宿業)の問題があります。当人の霊的成長の度合によって決められる精神と身体の関係です。お分りでしょうか」

「珍プレーっすね」僕の反逆が霊界側にそのように映るという意味。そりゃ何よりで(祈)†■2025年5月28日UP■
「珍プレーっすね」僕の反逆が霊界側にそのように映るという意味。そりゃ何よりで(祈)†
僕は自身の幽体離脱時の霊体での記憶をほとんど物的脳髄に持ち帰る事ができずにいますが、その離脱中にもちろん霊団メンバーとやりとりを交わしているはずなのです。どのレベルで話しをしているかは僕にも分からないのですが、使命遂行のかなり核心の部分まで僕は聞かされているのではないかと予測します。つまり【霊団】「この仕事はこうこうこういう感じですごく重要な任務なのでアキトくんにはしっかりやってもらいたい」【僕】「うんうん♪」程度は分かりませんが、だいたいこういう感じのやりとりがなされているのではないかと予測します。つまり霊体の僕は「事情を把握している」という事です。しかし、離脱帰還して肉体におさまると、霊界での記憶がたちまち遮断されて正反対の事を言い出します。霊団メンバーにしてみれば「さっきまで会議の席で“うんうん♪”言ってただろ、何で速攻で正反対の事を言い出すんだよ笑」みたいな感じに映っているのではないでしょうか。皆さまにもぜひ霊的知識をお勉強して頂きたいですが、僕たち人間は肉体、物的脳髄によって行動、思考、理解を大きく制限されています。肉体を脱いで霊体で自己表現する状態になると、その壁が取り払われて言いようのない喜悦、自由を獲得します…続きを読む→
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→

まず新規山域開拓にチカラを注いでいて、新たな山岳地図も入手してひたすらGoogleマップと合わせてにらめっこしているのですが、これがどうにもうまくいきません、行くに行けない感じの山ばかりで苦戦中です。チョト今週は新規の山に行けそうもありません。来週以降に向けてさらにアレコレ調べるつもりですがキビシイですね。

で、霊団が少しですがインスピレーションを降らせてきています、それについて説明せねばならない、かも知れないのですがそんなモノ無視してやる、という気持ちもあったりしまして(ムカつくから)次回長文ブログも混沌としています。んー撃たざるを得ないのだろうか。

先ほど霊団が見せてきた幽体離脱時映像に限らず、ココ数週間ずっとそういう意味不明の映像を見せられているのですが、意味を理解できないモノを延々見せられて、それで僕にどぉしろと?肉体の僕ではなく霊体の僕に対して教育してるのか?という事はもう帰幽して霊界での仕事が始まるという意味か?

それはイイ、今すぐ帰幽を実行してください。フゥゥ、もちろんそうはなりませんよ、霊団は最後の最後まで僕を物質界に閉じ込めてイジメの限りを尽くすつもりですからね。イジメっ子根性がハンパないですよ。

2冊目の設計図に戻ろうと思っています、結構な数の項目を書き出していますが、その項目すべてを説明しようとしてテキスト量を増やすのではなく、似たような項目があるはずですのでできるだけ合体させて項目数を減らし分かりやすい目次にして、あとはできるだけ絵で説明する、という事をやるつもりなのです。

んーかなりの枚数の絵を描く事になりますので僕は地獄ですが、イヤ、やるんだ。止まりたくないんですよ、止まったら完全に霊団の閉じ込めの思うツボになる、イヤ、本を5冊10冊書いても脱出できないよとツッコまれるのでしょうが、だから動かない、じゃなくてそれでもやるんだ。

作れば作るほど書籍制作のノウハウが蓄積されていくじゃネィか、どんなお勉強だって必ず役に立つ、ムダな事なんてひとつもないんだ。状況は絶望的、そんな事は分かってる、僕は絶望しない、絶望であればあるほど動くんだ。霊団の導きに従ったら僕はダメ人間にさせられる、それは永遠に拒否する(祈)†

「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†■2025年4月2日UP■
「向上が大きく阻害される」阻害が深刻化すると僕は物質界に再降下させられる(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、終身刑になったとしましょう。なったとして邸内に残されたこの強姦殺人魔どもの側近たちが僕を迎え入れると思いますか皆さま。僕の使命遂行の活動内容を知っていればいるほど、僕を迎え入れる事は絶対ないと断言できるでしょう。僕は間違いなく「破壊者」という扱いにされるはずですから絶対に排除されるはずです。僕の性格は「1歩も退く気はない」です。帰幽1秒前まで正義のおこないを貫きますので100%暗殺される事は確実です。物質界のガキのオモチャのような名誉に全く何の興味関心もない、帰幽後の霊的褒章のみが僕の人生目標ですので、強姦殺人魔の側近たちの出してくる物的条件など全く聞かずに霊的知識に基づいて正義のおこないを貫こうとします。それで目の上のタンコブ扱いにされて毒でも盛られて殺されるのがオチでしょう。霊団は僕を殺すつもりで危険の中に飛び込ませるという事か。おもしろい、実におもしろい。コイツらのこの12年13年の仕事は一体何だったのか。ヒトの人生をブチ壊すだけブチ壊して、一切修正改善させる事なく最悪の中に閉じ込め続けて、あげくの果てに殺させて使命遂行を頓挫させるってか。コイツァーご立派な仕事内容だ敬服するね…続きを読む→
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†■2025年4月30日UP■
「神がシフトチェンジ」僕にとってキビシイ方向への変化でもやらないよりマシ(祈)†
これまでの努力を無に帰す訳にはいかないという事情があります。というのもバーバネル氏のバックにはバーバネル氏さえしり込みするほどの猛烈な高級霊の方々が控えておられるのですから、僕という霊媒を使えずじまい、霊言を降らせずじまいなんて事になったら、その高級霊の方々の仕事さえも“ふい”にする事になってしまう。そのバックの高級霊の方々とは、僕が聞いたところによれば「モーセ氏(紀元前12世紀ごろのヘブライの予言者)」および「エリヤ氏(紀元前9世紀ごろのヘブライの予言者)」なのだそうです、エリヤ氏がシルバーバーチ霊ですよ。バーバネル氏としては僕という霊媒を使用しての仕事を失敗に終わらせる訳にはいかないという事情があるので、苦し紛れで“親友”という言葉を使っているのではないか…僕にはそう聞こえるのですが。イヤ、僕だって自分という霊媒から新規の霊言が降ってきて欲しいと思ってますよ。ただ、申し訳ありませんがハッキリ言わせて頂きます。バーバネル氏、あんたはやり方がヘタクソだ。僕の守護霊様を見習え、と本気で言いたいのでです…続きを読む→

んんん、次回長文ブログは撃たざるを得ないかも知れませんボイコットできないかも知れません。ひとことで表現できます「不愉快だ」そういうインスピレーションを、先ほど眠気と闘って首がガクンガクンなっている状態の時に霊団が降らせてきたのです。

その意味は説明したくありませんが、山から帰還したタイミングで説明するハメになる可能性が高いです。だからなんで自分がイヤでどうしようもない事について長文を撃たねばならないんだよ、誰だってそんなモノ説明したくないに決まってるだろ。

これまでもずっと眠気と闘いながら様々な作業をしてきましたが、ここ最近の眠気の襲ってくるレベルがとてつもなく、記憶の失い方がスゴイ、完全に思考停止、行動停止、何も覚えてない状態になるのです。霊団が僕という霊媒を使用する練習を再開して強制的にトランスに突入させてるんじゃネィだろうな、とか勘ぐってしまいます。

電子書籍データをようやくUPして気が抜けて少し作業が滞ってしまっていますので、眠気を克服してもう少し集中しないといけません。イヤ、僕は止まらない、ダラダラさせられてたまるか、今の自分にできる限りの事をやるんだ。何とか奮い立たせていきましょう(祈)†
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†■2024年7月31日UP■
「ペナルティ」霊団が僕に課すペナルティの意味が大体分かりましたがスゴイ理不尽感(祈)†
僕は「ホワイトイーグル霊の英語書籍の翻訳」をやろうかと考えているのです。ホワイトイーグル霊の書籍はたった数冊しか日本語に翻訳されていませんが、英語の原書がスゴクいっぱいある事を知ったからです。それら原書のほとんどが日本語に翻訳されていませんので、残りの物質界人生をその翻訳に集中しようかなと考え始めているのです。できもしない僕という霊媒の発動を目指すよりよほど現実的な霊的知識普及方法だと思うのです。僕は英語の能力がありませんので「Google翻訳」で日本語に翻訳するつもりですが、僕のこの作業がきっかけで英語のプロの方が僕の帰幽後にホワイトイーグル霊の書籍の日本語版を復刊してくれるかも知れないじゃないですか。この方が霊媒ナンチャラカンチャラと騒ぐよりよほど堅実な使命遂行だと思うのです。もう霊団が僕という霊媒を使うだの使わないだの、そんなモノに関わり合いになるのはウンザリなんですよ。このテキストを撃っている最中も霊団が「ヤメレ」言ってきました。僕の反逆(脱出)の意思が固い事を受けてそう言ってきているのですよ…続きを読む→
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†■2024年12月4日UP■
「信じて疑わなかった」コッチのセリフだよ、たのむからこの人生の責任取ってくれよ(祈)†
現在セブン(イレブン)の客騙しが大問題になっている事は多くの方がご存じの事と思います。セブンが客の信用を完全に失っていて、もうその信用を取り戻す事が不可能と思われるほど問題の根が深い、という件ですが、それと同じような感じで、僕の霊団への不信感も昨日今日の問題ではなく長年の蓄積によってこういう精神状態になったのだという事を強調したいのです。とにかく人生破壊の度が過ぎる、僕の人生は徹底的に破壊するが仕事は一向に進行しない、僕という霊媒を使用して霊言を降らせる降らせると言い続けているが一向に降らせようとしない(僕が協力的姿勢を取らないから降らせられないと言えなくもないのがイタイですが…)イヤ、霊言霊媒として機能させられないなら自動書記をやればいいだろと思うのですが、そちらも1文字たりとも降ってこない。もっともこういう霊的仕事は霊界側で相当の準備をしないとできないそうですので、物質界の人間側の都合でああしてくれこうしてくれと言ってそうそうポンポンできるものではないのですが…続きを読む→
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→

心霊治療家として世界的に知られているハリー・エドワーズ氏が夫人とともに招かれた。まずエドワーズ氏が次のような謙虚な質問をした。

「私がいつも関心を抱いているのは私たち治療家に何が治せるかではなくて、どうしても治せずにいる病気のことです。どうすればより多くの病を治し、どうすればそちらの世界の人との協力関係を深めることができるでしょうか」

「私たちは偉大にして遠大な目的に向かって協力し合っております。その目的とは薄幸の人々、虚弱な人々、苦痛にあえぐ人々、寄るべなき人々、悲嘆に首をうなだれ胸を塞がれる思いをしている人々に少しでも援助の手を差しのべてあげることです。

霊の力は人間を媒体として注ぎ込む機を窺っております。その機を見つけると、病気の場合であれば治癒力を見せつけることによって、人間の協力さえ得られれば見えざる世界の威力と光明とをもたらすことができることを示します。

霊の力はすなわち生命力です。生命があるのは霊があるからこそです。霊は生命であり生命は霊です。この壮厳にして途徹もなく広大な宇宙を創造した力も、あなた方を生かしめ、これから後もずっと生かしめていく力と同じものです。

又、あなた方が愛し合い、物を思い、心を遣い、判断し、反省し、決断し、勘案し、熟考し、霊感を受け、人間的情感の絶頂からドン底までの全てを体験させる力、それは霊の力なのです。

あなた方の1人1人が神であり、神はあなた方1人1人であると言えます。程度の差があるだけで、その本質、実質においては同じです。人間は言わばミクロの神です。その神の力が病人を癒すのです。

その力を分析してお見せすることはできません。何で出来ているかを説明することもできません。私に言えることは、それが無限の形態をとって顕現している – なぜなら生命は無限だから、ということだけです。

霊媒現象の全てに共通した問題は、その霊的エネルギーのコントロールです。どのエネルギーがどれだけ発現できるかはその時の条件1つに掛かっています。

言いかえれば、その霊媒の有する資質と、それをより大きくより効果的にするための修行をどこまで心掛けるかに掛かっています。私たちの側においても常に新しいエネルギー、新しい放射線、新しい可能性を徐々に導入しては実験(ため)しております。

ですが、そうしたものも霊媒の身体的、精神的、霊的適性によって規制を受けます。受容力が大きければ、それだけ多くのものが導入されます。小さければ、それだけ制限されることになります。

霊力そのものは自然法則によるもの以外には何1つ制約はありません。自然法則の枠(わく)組みから離れて働くことだけはできないのです。が、その枠組みというのが途方もなく広範囲に亘っており、これまで地上の霊媒を通じて顕現されてきたものよりはるかに多くのものが、いまだに顕現されずに残されております。

私が指摘しておきたいのは、多くのまじめで信心深い人々が神の力がバイブルに記録されている古い時代にその全てが顕現され尽くしたと思い込んでいるのは間違いだということです。啓示もそれ以来ずっと進歩し続けております。現代の霊媒を通して顕現されている霊力の方が過去の時代のものに較べてはるかに偉大です。

「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†■2024年6月12日UP■
「とんでもない悲劇が」まだ試練を浴びせ足りないのか、地球圏霊界を脱出したい(祈)†
どうもこのプレアデスの男性と霊団の動きが似ているような気がしてならない。これは霊界上層界の、守護を命じられた人間(霊)を進歩向上させるための厳格なルールみたいなものがあって、それを順守しているのでプレアデスの男性と僕の霊団の動きが似てくるのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。で、エレナさんはその邪悪の宇宙人どもに「脳内にチップを埋め込まれている」そうですが、それを取り除くシーンも紹介されていて、そこでプレアデスの男性と女性クルーとの間でバトルがあって、結局チップを取り除かずエレナさんの脳内に残したのです。これもおかしいだろう、取ってやれよ。たぶんですが、霊格が高まった方々にとっては肉体に起こる出来事など「ホンの一瞬の過ぎ去っていく出来事」であり、エレナさんの脳内にチップが残されているか取り除くかが問題なのではなく、エレナさんが物質界人生で学ぶべき事をしっかり学びきる事をプレアデスの男性は優先してわざと取り除かなかったのではないか、なんて思ってみたりみなかったり。肉体などというモノは自動的に脱ぎ捨てるものであり、現在の肉体のエレナさんの姿がその女性本来の姿ではない、エレナさん本来の外郭(霊体?)はプレアデスに保管してあって、地球圏での仕事が終わったらエレナさんはその衣服に着替えて、肉体に埋め込まれたチップともども脱ぎ捨てて、そんな低次元のモノとはすっかり縁が切れるのだから、それよりも経験を積ませる事を男性は優先させたのではないか…続きを読む→
「ハァァよかったぁ、ってなります」耐え抜けば帰幽後にそのようになるという意味です(祈)†■2024年7月10日UP■
「ハァァよかったぁ、ってなります」耐え抜けば帰幽後にそのようになるという意味です(祈)†
僕は至ってまともな事を言っているだけだと思っていますが、帰幽後に僕に下される判断はそういうモノではないのでしょう、かなりキビシイ状態にさせられるのでしょう。それは了解してます、全てこの身に受けるつもりです。が、それでもなおあんたたちの導きに方向性はヒドすぎる、到底許容できないと思っているのです。「もうのむ訳にはいかない」「これしかないんだと」僕が強硬姿勢なら霊団も強硬姿勢で、もうアキトくんのワガママに折れる訳にはいかない、アキトくんの肉眼には全体像が映っていないから、この道の先にどれだけの悲劇が待ち受けているかを理解できない。我々の霊眼はアキトくんの未来の悲劇が見える。今はアキトくんは理解できなくてもいつかは必ず理解できる時が来るから、アキトくんがどんなに嫌がっているとしてももうこの道を進ませるしかないんだと、霊団がそのように言ってきてます。【い】【い】【か】【げ】【ん】【に】【し】【て】【く】【れ】【!】確か人間には「自由意思」というモノがあったはず。霊団はその自由意思を完全に無視する事を決定したとでもいうのか。それは霊界の決まりに完全に反する事なのではないか。そんな事が許されていいのか。ただ、裏返すとそれくらい僕の置かれている状況が危機的という事なのかも知れませんが…続きを読む→