AffinityPhotoは僕のチャンネルど真ん中ですのでさわっててとてもフィーリングがイイのですが、このAffinityPublisherはどうにもこうにも好きになれません。コレだったらチープソフト(動画編集ソフト)の方がまだサクサク作業ができて僕の肌に合います。

んーどうしましょう、AffinityPublisher、ほんのちょっとの事さえうまくできずものすごいストレスです。スッゴク面白くありません、この作業をトレイルムービーのように70本続ける自分の姿を全く想像できません。んー僕コレダメかもしんない。イヤーどうしようかなぁ。

霊団はメチャ推してきてるのですが現状の所感としてはこのAffinityPublisherでのPDFの作業は間違いなくトレイルムービー以上の苦痛がやってきます。ちょ…………っと考えさせて下さい。AffinityPublisher、僕の鬼門になる可能性浮上中(祈)†

■2020年10月4日UP■
某ガールズ系SNSに「処刑遊び」が紹介されているのですが…情けないの一言なのです(祈)†
僕に向けて侮蔑発言をする女子たちへ、その発言は巡り巡って「韓国女性を最大級に侮辱している発言になる」という事に想像力が働きませんか。僕が「情けなくて涙が出る」と言っている意味がまだ分かりませんか。韓国の女性たちは何の脈絡もなくホンの遊び心、出来心で慰安婦問題を長い年月にわたって叫び続けているのですか。韓国の女性の方々は「ヒマ人」ではありません。「行動には動機がある」の意味があなたには理解できませんか。僕、たきざわ彰人に対して「コイツ韓国人だ」といった趣旨の発言をする輩を僕は【最大級に軽蔑】します…続きを読む→
■2020年10月14日UP■
「火の手が」霊団がまたしても「放火暗殺」のメセを降らせてきました(祈)†
固定ページには、実際に僕の身に起こった危機↓徳仁の命令を受けたポリーチェ(POLICE)が不可解な理由で何度も僕の家を訪れ、僕ではなく実母と話すという事があり、実母が絶対に言うはずのない一言を僕に言った事で「僕の放火暗殺計画が決行間近」という事を理解し、その旨ブログを書く事で放火を回避した-について書いています。宜しければそちらもご覧頂きたいと思いますが…続きを読む→
■2020年10月18日UP■
「認めてしまう」明仁、文仁、徳仁、悠仁が追及されて自身の大罪を認めてしまうというメセです(祈)†
美人の女性から盗んだ、もしくは「パレット」から買った幼い奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくって遊んでいる人類史上最大級の犯罪者「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自分たちの邪悪の正体が徹底的に国民周知の事実となりゴマかし切れなくなり洗脳も通用しなくなり、いよいよ国民から追及を受けるシチュに突入してしまい、どうにも言い訳のしようがなくなってしまって思わず「はい、ブタ(奴隷の女の子)を殺すのが私たちの仕事ですから」と発言してしまうという意味です。絶対この通りに実現させなければならない霊団からのインスピレーションとなりますが、毎度の事で皆さまには大変申し訳ないのですが……続きを読む→

どうにも皆さまに意味を説明できないインスピレーションばかりが降ってきてブログが書けずにいますが、イヤもう書くべきかも知れません。それとアナログ絵318「フラー18設定資料」は後回しにするかも知れません、やるべき作業がありすぎてもうどうしようもないので、フラー18設定資料の線画を描き終わったらカラーリングが待っていますから、これが相当のパワーを要する作業ですのでAffinityPublisherの作業その他が止まってしまいますのでまずはPDFを作りきってしまおうかなぁと。

昨日の山での撮影画像の加工を行いつつロードランに行ってきます。どうにも無視できない、霊団に意味を問い質さずにおけないインスピレーションが降ってます。一体どういうつもりでそういう事を言ってるんだよ、無責任発言は死んでも許さないよ。まずは走って汗をかいてきます(祈)†

今日は先週以上のキビシイ環境でのアタックとなりました、とにかくブラックアウト&ホワイトアウト、全く先が見通せない、先週同様「下って上る」で時間を使って明るくなるのを待ってようやく撮影ポイントに向かって進み始めますが長距離のラッセルに突入。これが1番効きました。

すいません何しろ寝不足での作業が続いていましたので今日はダメージの回復に集中します。全ての作業は明日行います。スゴイ疲労感マイリマシタ(祈)†

concrete5、正直さわっていて気分が宜しくありませんでした曖昧な表現ですが。どうも開発者がドロップアウトしているような空気感があり未来感が感じられず「こんなモノに時間とパワーはかけられない」と早々に判断してアンインストしました。どのみち外部サービスに頼る訳にはいかないのです。

concrete5のPDF書籍を買ったのは失敗でしたがこれからAffinityPublisherで制作するPDFの参考になる部分が多々あったのでギリセーフです。で、覚えている方は間違いなくゼロと思われますが僕は過去このようなサイトをテキストエディタのタグ直撃ちのみで制作していた時期がありました。

このサイトは完成度も低く再UPするつもりは毛頭ありませんが、このサイトで分かる事は「僕はフロントエンドは一応できる」という事「html」と「css」はまぁまぁ理解していてテキストエディタで作成できるのです。

が「バックエンドが全然できません」で、今回もそのフロントエンドの知識のみでサイトを作成しようと画策していたのですが、やはり今後の運用の事を考えれば考えるほど「スーパーメンドクサイ更新地獄」がやってくる事が目に見えているのです。どうしても「PHP」とか「MySQL」とかのバックエンドの知識が必要になってきます。

えーこのお話は後日改めて。明日の雪山アタックがまたしてもキビシイ事になりそうで準備が必要です。AffinityPublisher用に何としても撮影をしてきたいですが天候が怪しいです。フラー18設定資料線画10%完成中。まずはアナログ絵318に集中し、それからAffinityPublisherに集中しPDFを販売できるところまでこぎつけて、それからフロントエンドバックエンドのお話に戻りましょう。先行先行でやっておく必要が絶対ある作業だと判断します(祈)†

本(PDF)買わなきゃよかったかも知れません。現在フリーズ中。こんなものに時間とパワーは割けません。コリャアンインストかな。

少し編集してますがこれは道のりは長いです、本(PDF)がなかったらどこをどうさわっていいのか皆目見当もつきません全てが未知です。公開状態にもっていくまで相当苦戦させられますよコレ。だからこそ先行でお勉強を開始する必要性があった訳ですが。ホントに霊団の言葉のせいでこんな事やってるんだぞ。言ったからには責任もって手伝うとか何かないのかお前らは、ボケっと見てんじゃネィヨ(祈)†

えー霊団が何と言ってきたのかはお教えする事ができません。意味の説明もできません。しかし絶対許す事のできない許容できない一言で、それを受けて先行でお勉強の必要性が生じ「もう自分への投資だ仕方ない」という事でPDFを購入しました。

とにかく詳細説明はできません。そしてフラー18の各部パーツのデザインが完成しています。これからA3用紙に設定資料を描き始めます。このアナログ絵318「フラー18設定資料」がUPしたら、そこから作業を切り替えてAffinityPublisherで一気に電子書籍(というよりPDF)を完成させます。AffinityPublisherのお勉強だけでイッパイイッパイだったのにconcrete5まで追加お勉強せねばならなくなりましたが「そんな悠長な事言ってる場合じゃない」という状況にさせられる可能性があるので急がねばなりません。

でPDFですが今回は「販売」の形を取りますのでそれにまつわる煩雑な作業をやる事になりPDF第1号販売開始まで少し手間取る事になるでしょう。しかしやらねばならないのです。僕には明確な人生目標があります。それは「イエス様との男と男の鉄の約束を完璧に果たしきる事」です。絶対に死んでも1歩も退く気はない(祈)†

—–原著者のあいさつ
『母と子の心霊教室』【日本語版に寄せて―原著者(げんちょしゃ)のあいさつ】私は英国のある学校の校長先生です。ながいあいだ8才から18才までの少年少女を教えてきましたので、みなさんが“物を知ることがたいへんすきであること”、そしてまた、よくわからないことは→

『母と子の心霊教室』→“何でも聞いてみようとすること”もよく知っております。また私は“人間とは何か”ということを研究する「心霊学(しんれいがく)」について、おとなの人たちにたびたび教えてまいりました。

『母と子の心霊教室』ところがたいへん残念なことに、おとなのための心霊(しんれい)の本はたくさんあるのに、みなさんのような少年少女のための心霊(しんれい)の本がほとんどといってよいほどないのです。これではいけないと思って書いたのがこの本です。

『母と子の心霊教室』ほんとうのことをいうと、私がこの本を書き始めた時は、英国の少年少女のことばかり考えておりました。まさかこの本が、遠い日本のみなさんにまで読んでいただくことになるとは、夢(ゆめ)にも思わなかったからです。

『母と子の心霊教室』ですが、英国の子どものためになるものは、きっと日本のみなさんにもためになるにちがいありません。おしまいにひとつだけお願いがあります。それは、ひと通りこの本を読みおわったら、こんどはこの本に書いてあることを基礎(きそ)として、自分自身でどしどし勉強して→

『母と子の心霊教室』→いただきたいということです。この本に書かれたことは、人間についての知識のほんの一部にすぎません。私にも、書きたいと思いながら書けなかったことが山ほどあるのです。どうかみなさんも自分で本を読んだり実験したりして、人間についてなるべく多くのことを学んでください。

『母と子の心霊教室』そうすれば「死ぬ」ということがつぎの世界への入り口であること、また、今でもその世界のお友だちがみなさんを助けてくれていることが、ますますはっきりとわかってくることでしょう。 1960年4月 チャールズ・パーマー

HOME | ピーチピチ(佳子) | 切断死体の撮影 | 処刑遊び | コイツら死刑 | 暗殺 | 放火 | Dreamwork | Profile | アナログ絵 | フラー | コメントファイヤー | | 山駆けるヒカリ | 葛飾北斎の墓 | 主なブログ | 全ブログURL | 動画 | 霊関連書籍 |

EC-CUBEは電子書籍の冊数が増えてきたら導入する可能性も十分に考えられますがconcrete5は保険中の保険中の保険といった感じで、お勉強するかどうかは分かりません。が「あ!しまった!もっと早くお勉強しとくんだった」となる可能性があるため(霊団にある事を言われていまして)後悔する前にコチラふたつをお勉強する可能性があります。AffinityPublisherだけでいっぱいいっぱいだっていうのに…(祈)†