『シルバーバーチの霊訓⑦』
迫害の手段に出る者は決まって彼らが意図したものとは全く異なる結果を招来するものです。あなた方の時代、このスピリチュアリズムの世紀においても同じ事です。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
あなた方は図らずも多くの敵をこしらえてしまいました。そして私がしばしば述べておりますように、彼らはスピリチュアリズムを阻止せんとして、ありとあらゆる陰湿な手段を平気で講じます。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
宗教家をもって任ずる者、宗教というものが自ずから要求する神聖なる責務を自覚しなければならないはずの聖職者自らが、あらゆる倫理・道徳の規範にもとる態度を取っています。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
その態度はまさしく宗教という言葉から連想されるものと正反対です。しかし彼らがいかに力を結集して挑んでも、霊力の地上への降下を阻止する事はできません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
今やいかなる組織をもって霊力の流れを阻止しようとしても、時すでに遅しです。古びた法律や条件を引っぱり出すかも知れません。国家や警察の権力を操るかも知れません。しかし霊力の地上への顕現を阻止する事はできません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
これまでに起きた事はもとより、これから生じるであろう出来事も、霊に目覚めた者が不安や恐怖を抱くほどのものは何一つありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
忠誠心と自信とをもち、背後より支援してくれるその力の存在を忘れる事なく、真理はいかなる反抗勢力に遭っても、真理であるがゆえに耐え抜くものである事を確信して邁進すべきです。

シルバーバーチ霊だけでなく“ホワイトイーグル霊”も地上に珠玉の霊的知識をもたらしてくれています☆【ホワイト・イーグル霊言集】【霊性進化の道 ホワイト・イーグルの霊示】【天使と妖精 ホワイト・イーグルの霊示】の3冊です。僕たちが地上生活中に知るべき大切な知識の宝庫なのです(祈)
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『シルバーバーチの霊訓⑦』
私はいつも、昨日や今日の出来事によってすぐに揺らぐような事のない永遠不変の原理を説いております。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
永遠の実在―不変の摂理の働きに基礎をもつ実在の一部なのです。この知識を活用する事によって、決断に際して不安も恐れもなく、自分が携えている真理は必ずや勝利を収めるのだという確信をもつ事ができます。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
この真理は既に地上に根づいております。役割を忠実に果たしておられる皆さんの存在が白日のもとに晒される事になりますがそれをむしろ天命として喜んで受止めるべきです。なぜならそれは我々の説く真理によって困惑すべき者を困惑させていきつつある事の証左だからです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
本当はとうの昔に取り除かれるべきだったものを今、新しいほうきによって掃き取っているところなのです。その過程にも教訓的要素が意図されております。が、掃き取られる側がそう大人しく引き下がる訳がないでしょう。当然の成り行きとして、そこに闘争が生じます。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
それも栄誉ある闘争の一部です。その背後には霊の大軍が控えております。光り輝く天使の群れの援助を得ているわれわれに絶対に挫折はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
かなり前に私は皆さんにこう申上げた事があります。我々に敵対する勢力は古い言いがかりを体よく飾り、法律と国家権力を盾にして攻撃してくるでしょう、と。しかし時すでに遅しです。それ位の事で霊力が挫ける事はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
私たちの勢力は、生命が永遠である事、人間は例外なく死後も生き続ける事、愛に死はなく死者への哀悼は無用である事、そして宇宙には誰にでも分け隔てなく与えられる無限の霊的叡智と愛とインスピレーションの泉がある事を教えたくて戻ってくる男女で構成されているのです

『シルバーバーチの霊訓⑦』
特別に神から特権を授かる者は一人もいません。真摯なる者、謙虚なる者、ひたすらに真理を求める者、古い伝説や神話をかなぐり棄て、いったん受入れた真理に素直に従う用意のできた者のみが、新しい世界の価値ある住民としての特権を得るのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
教会、法律、裁判官といえどもインスピレーションの泉に蓋をする事はできません。その流れは止めどもなく続きます。皆さんは何者をも恐れる事なく、人類を迷信の足枷から解き放し、無知の束縛から救い出す真理の擁護者としての決意をもって邁進しなくてはいけません。

僕が言うのもなんですがm(_ _)m みなさん、本を読みましょう☆素敵な本はたくさんあります。(ブログ“さらにさらに書籍紹介です♪”参照) そして困難、苦難から逃げることなく、勇気をもって真正面から立ち向かいましょう☆艱難辛苦の先に光がある、これだけは間違いありません☆(祈)

どんなきっかけでも構いませんので結果的に僕の使命遂行WordPressブログに到達して頂いて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に目を開いて頂きたい、洗脳を撃ち破って頂きたいと思うのです。カラーリング作業中(祈)†

まずはとにかく選択範囲をバシバシ切っていきます。選択範囲さえ作っておけば色はあとでいくらでも変更できます。全く意図せずフラー12、13が連続で黒いフラーになってしまいましたので14、15は明るいフラーにしたいと考えてます。霊団、幽体離脱時にブログネタを降らせてこないのはどういう事ですか。使命遂行の手を緩めるな(祈)†

霊団は昨日今日と「Youtube」「ユーチューブ」言ってきたかと思えば先ほど「トランスロボット」と霊聴に響かせてきました。ムービーの次はフラー描け描け言ってるんですよ。アナログ絵283「フラー14カラーリング」確かにやらねばならない作業ですが…ホントに人をこき使いおってからに、僕に使命遂行の作業を丸投げして幸福な境涯から見下ろして時々僕の霊聴にチョロッと言葉を響かせるだけ、お気楽な奴らなんですよホントに。霊団、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させる結果に到達できなかったら本気で責任取ってもらうぞ(祈)†


霊団がわざわざピィィィンって高い波長を僕の霊聴に響かせてくるからにはもちろんそこに明確な理由、目的がある訳です。えー、ムービーの中でお話もしていますが、実は今週の雪山アタックで画家時代から8年近く愛用していたデジカメが、三脚撮影中に冷たい強風に倒されて物的破損、完全にぶち壊れてしまいました。で、僕はスマホが大大大大大キライ人間ですので wp.me/pa9cvW-2DJ ↓山での撮影および使命遂行画像制作にデジカメは欠かせません。ですので来週のアタックにデジカメなしという訳にはいきませんから急きょデジカメを新規購入せざるを得なくなってしまったのですが、そのタイミングにピタリ合わせた形で霊団が「Youtube」と強調してくるのです。僕は使命遂行者として物質界に残されていますから霊団がそこまで強調してくるものは実行しない訳にはいきません。とはいえ現状お話するネタが特になかったものですから、まずは新規購入したデジカメの操作テストという事で短いムービーをUPさせて頂く事にしました。今回は特に内容はございません。が今後、新規のデジカメをフル活用して霊団が降らせてきた情報をムービーという形で皆さまにお聴き頂ける形に落とし込む事を今までよりも高頻度にやる必要性が出てきそうな気配感です。えー霊団に昨日今日とわざわざ強調されてしまいましたので、まずはテストでのUPです。霊団「Youtube」と言ってくるからにはムービーにてお話するネタをちゃんと降らせて来い、じゃなきゃ撮影できないでしょ。霊団、プライドを見せてみろ。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させられなかったら僕は本当に怒るよ。責任もって仕事しろ(祈)†

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『シルバーバーチの霊訓⑦』
もし皆さんが霊の目をもって見る事ができれば、宇宙の全次元の存在の場をつないでいる絆をご覧になる事ができるのですが、それがご覧頂けないのが残念です。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
それをご覧になれば、地上の誰一人として見棄てられたり取り残されたり無視されたり見落される事がない事、霊的なつながりが人間に知り得る限りの最低界から人間が想像し得る限りの最高界まで連綿として続いている事を理解される事でしょう。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
その全次元を通じて“光り輝く存在”が隈なく待機し、連絡網を通じて霊力を一界また一界と送り届け、最後は物的チャンネル(霊媒・霊能者)を通して地上へ届けられます。それはそれは強大なエネルギーです。その真の威力は言語による説明の域を遥かに超えております。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
皆さんの協力を得て私たちはずいぶん多くの成果をあげてまいりました。しかしまだまだ目標には到達しておりません。多くの仕事が為されましたが、これからも多くの仕事が為される事でしょう。そうとは知らずに影響を受けている人が大勢います。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
自分では無意識のまま霊力の通路となって役立っている人が大勢います。ご本人は何かしら感じるものがありながらも、それを説明できず、ましてや霊の世界、死後の世界からの働きかけとは思いもよりませんが、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―しかし、ふだんの生活の中で常識では考えられない事が起きている事に気づいています。そういう人は皆さんから近づきやすい条件をそなえている事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
地上生活が五感のみによって営まれているとする古い概念が打ち破られた事は大きな収穫です。今や新しい概念が地上生活に行きわたりつつあります。

“妖精”を扱った書籍もあります☆【妖精物語 実在する妖精世界】【妖精世界 霊視した妖精の姿】【妖精 妖精写真は物語る】の3冊です。個人的に【妖精世界】の巻末に掲載されている「生命の進化」という図があるのですが、この図はすごい図だと思います。全生命が繋がってると分ります。
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『シルバーバーチの霊訓⑦』
少しずつ身を削ぎ落とし古い概念を新しい概念と調和させようとする試みが為されつつある証拠がたくさん見られます。過去一世紀にわたるキリスト教正教の歴史は、固定化した古い教義を新しい知識でもって解釈し直し、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―それがそれまでに説かれてきたものとは違って象徴的な意味でしかなかった、という受取り方に向かう努力の長い記録であったと言えます。よくご覧になれば、それが延々と続けられてきている事がお分りになると思います。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
先見の明ある牧師たちは“いや、これはもう通用しない。科学と知識と発明・発見によってこの宇宙はわれわれの先輩が考えたものよりはるかに大きい事が分ったのだ”と言います。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
むろん一方には新しいワインを古いポットに注ぎ込もうと一生懸命になる日和見主義者もいます。が、全体として物の考え方に柔軟性が出てきております。教義の説き方も過去のお座なりの用語は用いられなくなっております。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
硬直した古い概念から抜けきれない者は次第に勢力を失っていきつつあります。近代的概念を摂り入れようとする者が次第に勢力を伸ばしつつある事を忘れてはなりません。それが進化というものの必然的な結果なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
今なおその異常な精神構造のゆえにまったく進歩というものが止まっている人間がいる事は事実です。頑迷な形式主義に凝り固まった人間がいる事はいます。しかし、それはもはや大多数を占めていません。五十年前とはだいぶ違います。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
キリスト教界にも健全な合理的精神が働き始めております。知識の進歩とともに、かつての人間味たっぷりの神の概念が姿を引っ込めざるを得なくなりました。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
宇宙の広大さと複雑な組織、そこに満ちあふれる生命活動、人間に視界を超えた波動と放射線等について明かされた知識が、宗教についての概念を完全に塗り変えました。科学が四次元世界の存在を指摘している時代に、かつての天国と地獄の話が信じられる訳がありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
我々の仕事は必ず勝利を収めます。真理は必ず勝つものだからです。ただ警戒を怠らないで頂きたいのは、真理を求めてあなた方に近づく人たちの中には自分たちの宗教の一部を補修するのに都合の良いものだけを盗み取ろうとする者がいる事です。それを許してはなりません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
私たちが真理普及のための道具、霊的才能を発揮できる者を一人でも多く求めるのは、その霊的真理によって霊的生命がますます勢いを増してくれる事を目的としているのです。そこに成長が得られるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
霊的真理によって真の自我に目覚めた魂は、その真理の意味するところを決して忘れません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
霊界には、いついかなる時も、インスピレーションによる指導と鼓舞の手段を用意した霊の大軍が控えております。真剣に求めてしかも何一つ手にする事ができないという事は絶対にありません。求める者には必ず救助と援助と指導とが与えられます。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
かつて地上のためにこれほど大規模な活動が行われた事はありません。真摯に求める者のために生きた真理の水を用意し、叡智に満ちた驚異的現象を用意し、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―霊の貯蔵庫が無尽蔵である事、いかなる要求にも応えられる事、誰であろうと、どこにいようと、その恩恵にあずかることができる事を知って頂く態勢ができております。生まれや地位、身分、職業、民族、国家の別は関係ありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
仕事で地下に潜っていても、海洋へ出ていても、空を飛んでいても、列車に乗っていても、船に乗っていても、工場で働いている時も事務所で働いている時も、お店でお客の相手をしている時も、家で家事に携わっている時も、常に霊力の恩恵にあずかる事ができるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
霊的貯蔵庫との波長がうまく調和しさえすれば、その恩恵にあずかる事ができます。各自がもつ受容能力に似合った分だけを授かります。何と素晴らしい真理でしょう。それなのになお地上にはそれを否定する人がいます。

【過去コメ】幽体離脱中に再びユキ(僕が以前飼ってた白文鳥)と出会いました。僕が口笛で呼ぶと飛んできて僕の唇の前でホバリングするのです。でもユキの羽毛は全身白のはずなのに今日のユキはカラスみたいに全身真っ黒だったのです。ユキは僕が帰幽を諦めた事を残念に思ってくれてるのかも知れません

バズりまくっているような人気ブログを運営しておられる方に比べれば全然なのでしょうが、僕なりにこのようなアクセス状況となっております。Googleアナリティクスのリアルタイム画面ですね。そして先ほど霊団が「支援の始まり」そして明仁の怒りの思念を複数降らせてきています。怒っているのは僕たち国民の方です。幼い女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている人類史上最悪のバ〇ヤロウが一体何を怒るというのでしょうか、このような人間を絶対にこれ以上のさばらせておく訳にはいきません。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁こそ悪の大原因、全ての邪悪の始まり、コイツらを死刑にして滅ぼさない限り日本の諸問題は一向に解決しないのです。ぜひ皆さまに洗脳を撃ち破って頂き、共に手を取ってこの「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡を実現させねばなりません(祈)†

2020年7月4日

まずブログ本題に入る前にペテンノウ氏が連続でコメントを寄せて下さっています。僕には書けない内容満載ですのでぜひご覧下さい。(ペテンノウ氏が提供して下さる情報を霊団は全く、本当に全く降らせてきません、僕は霊的使命遂行者ですから霊団が降らせてこないモノを無責任に書く訳にはいかないのです。ですのでこちらをご覧下さい)↓ bit.ly/2Xb48R7 はい、そして今ブログで説明させて頂く、霊団が降らせたメセは以下になります。量が多いですが何とかやってみましょう。↓

  • 「やめて」(雅子の思念)
  • 「そうしまーす」(ピーチピチ(佳子)の思念)
  • 「そうはいきません」(明仁の思念)
  • 「動的コンテンツ」「何とかムービー撮る」(霊団のご意志)
  • 「自殺願望者」(幽体離脱時の映像)

はい、ではあまり深いレイヤーまでは入らず簡単にですが説明してみましょう。まず「やめて」これはアナログ絵282「フラー14設定資料」に添付した攻撃画像に対する雅子の思念となりますが、要するに「水俣病原因者の娘」の部分を見た雅子が「やめて」と思念を抱いている事を霊団がインスピレーションとして降らせてきたという事になります。ちなみに僕はこちらのブログ「facebookにこういうコメントが届いていました」 wp.me/pa9cvW-1ia ↓

にて雅子の真実をある女性に教えて頂いた訳ですが、ググれば公然と雅子と水俣病の関連が出てきます。そして水俣病は過去の公害病ではなく現在進行形なのだそうで、苦しんでいる人がまだまだいるそうなのです。その事実を知れば、雅子が強姦殺人魔、おっぱいを食べる宇宙一のバカ徳仁とパレードで手を振って涙目になるなどと言うのは茶番以外のなにものでもないという事が皆さまにもお分かり頂けると思うのです。とにかくテレビを筆頭とした各種メディアは完全なる「洗脳」です。真実を何ひとつ報道していません。雅子が皇后で感激して涙を流す、それを見てバカのひとつおぼえみたいに同情、感激の念を抱くなどと言った愚行を断じて犯す事のないよう、僕から皆さまに警告を投げさせて頂きます。

続いてコチラ「そうしまーす」これはピーチピチ(佳子)の思念となります。そうしますというのは、えーと、まぁ、まぁまぁまぁまぁ、まぁまぁまぁまぁ、という事かも知れません。これ以上説明はしませんが僕からピーチピチ(佳子)に投げかける言葉としては「そうして下さい」となります。間違っても奴隷の女の子を強姦殺人する手伝いをするという意味の「そうしまーす」じゃあないわよね。もうみんな分かってるのよ、キミが文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない「赤の他人」だって。それでもまだウソ笑いを浮かべて国民をダマし続けて暮らそうというのなら、キミの未来は相当残念な事になるわよ。本当に国民をなめない方がいいわよ。

www.youtube.com/watch?v=QqJPejYHS_I&t

そしてだいぶキビシイ事を言うけどピーチピチ、キミは今は若くてカワイイから大目に見てもらえているけど、これから年齢を重ねて行けばもうそういう訳にはいかなくなるわよ。ある程度の年齢になったらそこからは知的な対応を求められるわよ。ウソ笑いでごまかせるのは今のうちだけ、必ず追及を受ける時が来るわよ。今「イエス様ハンドリング」が発動しているこのタイミングで奴隷の女の子たちを救出してあげられるのに女の子たちを見殺しにしてすっとぼけてフェードアウト、つまりイエス様に背を向けるというのなら、キミはその愚行の責任を恥辱という名の下に味わわされる事になるのよ。「キミがユダ」 wp.me/pa9cvW-1t9 ↓こういう風にならないように自分の未来の最善の選択肢を考えてね。僕はキミに説教したくないわよ♪たのむわよホントにもぅ♪

では次のインスピレーション「そうはいきません」これは明仁の思念と思われるのですが、この説明については少し角度を変えて皆さまにお考え頂こうと思います。強姦殺人魔、宇宙一のバカ、明仁、徳仁は「退位、即位」などと寝言の究極形の事をやりましたね。 wp.me/pa9cvW-1vq ↓明仁は退位するにあたり「以前から譲位を考えていた(Webニュースで見ました)」「退位後はのんびりさせてもらう(ゴミ箱の新聞に書いてありました)」と公言していましたが現在はどうです。引退したはずなのにアチコチしゃしゃり出てきますよね。ではあの大騒ぎしてわざわざ実行に移した「退位、即位」とは一体何だったのかという事になります。僕はブログで何と書いていますか、そう「視点外し」ですね。退位、即位そのものには何の意味もないのです。ただ自分たちの邪悪の正体「強姦殺人魔である」という事に国民の注意、関心が集まらないように別の話題でメディアを賑わせて「視点外し」を行ったにすぎず、即位した徳仁は霊団いわく「スカポンタン」本物のバカですからどうしようもない対応ばかりで明仁が火消しに奔走させられているといった構図だと思うのは果たして僕だけでしょうか。これのどこが退位、引退でしょうか。この宇宙一のバカどもが退位、即位などと寝言をほざいたのはそもそもがダマしゴマかしであったという事が現在の状況から推測できませんか、退位、即位が「視点外し」であった事の証明になると思われませんか。まぁこの判断は皆さまにお任せ致しますが、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自分の人生全てをウソで塗り固めているという事だけは何が何でもご理解頂きたいと思うのです。まさかコイツらが公言している「神が人間になった」というバカ宗教発言を鵜呑みにしたりはしないでしょうね。常識でお考え頂きたいと思うのです。

続いてコチラ「動的コンテンツ」「何とかムービー撮る」はい、これは霊団が僕に「ムービー撮れ撮れ」と言っている訳ですが、それは了解なのですがムービーは重くて僕的にはあまり進んでやる気になれないんですよねぇ。Youtubeは現在僕が保持している使命遂行カードの中でもかなり最強レベルの拡散力を持っている事は分かっているのですが、既に1回警告も受けていますし、Youtubeは1年にふたつしかアカウントを作れませんので、現在Twitterでやっている「ある方法」をYoutubeで行う事はできないのです。ですのでYoutubeのアカウントをみすみす失う訳にはいきませんのでムービーに関しては基本的に「FC2動画」 bit.ly/373hTG4 ↓の方にUPする事でYoutubeのアカウントを守っている状態です。ちなみにFC2動画はYoutubeに比べてはるかに利用ユーザ数が少ないはずなのにムービー閲覧数がYoutubeよりはるかに高い数字をたたき出しています。本来ならYoutubeにUPしているムービーの閲覧数の方が何倍も高いはずです。つまりYoutubeの閲覧数は100%改ざんされているという事になります。絶対にあんな低い数字の訳がないのです、不自然の極致でありあんな数字を信じる事は不可能です。僕も本当は拡散力MAXのYoutubeをど真ん中で使命遂行に活用したいのですが、事情があって放置させざるを得ない状態なのです。まぁ霊団が「ムービー撮れ撮れ」言ってますので今シーズンの雪山スノーシューアタックのムービーを撮る事を前向きに考えてみます。※言うのは簡単ですがマイナス20度でのムービー撮影は命がけのものとなります、簡単に撮れると思ってもらっては困ります。まぁ何とか考えてみましょう。※コチラ参照↓

youtu.be/jcnM9J8LdvQ?t=1

はい、では最後に幽体離脱時の映像「自殺願望者」について説明をして終わりにしたいと思います。コチラですが、離脱中の霊体の僕は自殺願望者とはとても思えない聡明な感じの目元のパッチリした成年男子に出会います。(たいじゅさんに似てなくもない感じでしたが…)その男性は僕に自殺願望を打ち明けるのですが僕はそれを思いとどまらせようと説得するのです。まぁその青年の様子からして本気で自殺する事を考えているようには思えませんでした、それはそうです、幽体離脱中に出会ったその青年は霊体(幽体)をまとっていますので自殺など有り得ません。霊界生活中の僕たち人間は永遠不滅の存在であり「自殺」などと言う陳腐な発想はこの不完全な物質界のみで横行する屈折した考え方なのです。ちなみに自殺についての説明をこちらのブログ「兄は自殺します」にて書いています。 wp.me/pa9cvW-2ko ↓

さらに日本一のスピリチュアリスト、近藤千雄先生も書籍「母と子の心霊教室」の中でこのように注釈を掲載しています。↓

「母と子の心霊教室」1章注釈

『母と子の心霊教室』【注釈―この世でうけた生命(いのち)はたいせつに―訳者(やくしゃ)】“浜までは海女(あま)も蓑(みの)きるしぐれかな”という俳句(はいく)があります。海女(あま)というのは海にもぐって魚貝や海草などをとる女の人のことですが、→

『母と子の心霊教室』→その海女さんの1人がこれから海へ向かって出かけようとしたら雨が降(ふ)りはじめました。すると、どうせ海にもぐってぬれてしまうのに、浜まではきちんと蓑(みの)を着ていった、というのです。これはなんでもないことのようで、とてもたいせつな事を教えております。

『母と子の心霊教室』この本を読んで、死後の世界のすばらしさを知ったみなさんの中にもし“だったら地上で苦しい思いをしないで、さっさと死んだほうがいいのではなかろうか”と考える人がいたら、それはたいへんなまちがいです。

『母と子の心霊教室』この本の付録で紹介(しょうかい)するシルバーバーチという3千年も前にこの世を去った霊(れい)が、そのながい霊界(れいかい)生活で知ったいちばんたいせつなことは、地上生活には地上でしか学べないたいせつなことがあり、それをきちんと身につけないで死ぬと、→

『母と子の心霊教室』→その足らないところを埋めあわせるために、霊界(れいかい)でいろいろとやっかいなことが起き、人によってはもう1度地上へ生まれてこなければならないこともあると述べております。

『母と子の心霊教室』仏教のお経(きょう)の中にも「人間としてこの世に生まれてくるのはとてもむずかしいことなのに、自分たちはいまこうして生まれてきているではないか。また、正しい真理を知ることもなかなかむずかしいことなのに、今こうして学んでいるではないか。」

『母と子の心霊教室』「もしもこの世でしっかりと身につけなかったら、いったいいつ身につけるのだ。いまのうちにしっかりと修養(しゅうよう)しようではないか」と説いているところがあります。みなさんもぜひ、そういう心がまえでたくましく生きていただきたいと思います。

はい、皆さまにはぜひ正しい霊的知識を獲得して頂き、自殺という名の逃亡をして自分の未来、つまり霊界生活を地獄に落とす事のないよう進言させて頂きます。幽体離脱中に出会った聡明な青年は、要するに僕の「帰幽カモン」にあこがれてあのような事を言っていた、という意味なのではないかとも思っていますがさぁどうでしょう。もしそうであるならば、断じて僕が自殺願望者ではない事をここに明記させて頂きます。もしそうならとっくに自殺してるでしょ。霊性発現は2012年6月ですよ、これまでいくらでもチャンスあったでしょ。

はい「Googleアナリティクス使用開始」 wp.me/pa9cvW-2U9 ↓コチラのブログにて「インスピレーション物的変換率」を上げると書きました、今回さっそくそれを実行に移していつもよりインスピレーションの説明を多めに取り入れてブログを書いてみましたが、結果は地獄でした。これは作業負荷が高すぎます。ちょっとやめましょう、以前の使命遂行ペースに戻しましょう、これはムリです。今日はアナログ絵283「フラー14カラーリング」をやるべきでした。そちらの作業に戻りましょう。とにかくどうしても皆さまにご理解頂かねばならないのは、自分の事を天皇だの皇族だのと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁が皆さまの想像をはるかはるか超える究極の強姦殺人魔であるという事、死刑以外の未来は有り得ないという事を何が何でも共通認識として頂かねばならないという事です。そしてピーチピチ(佳子)の協力を得て奴隷の女の子たちの救出を一刻も早く実現させねばならないのです。この幼い女の子たちは誰も助けてくれるオトナがいないのです。日本中がこの女の子たちを殺す手伝いをしているのです。僕はそれを絶対に許しません。「1番許せない」 wp.me/pa9cvW-1Fc 参照↓僕の全存在にかけて、そしてイエス様の御名にかけて絶対に救出してみせます。僕のこの使命遂行を邪魔する者は「強姦殺人ほう助」という事になります。まずは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を確実に死刑にして地獄の底の底に叩き落し、次は僕の使命遂行を邪魔し続けた強姦殺人ほう助の人間たちに確実に罪に対する罰を受けさせるつもりです。女の子を殺す手伝いを長い年月にわたって続けてきた奴らが何の罪にも問われずのほほんと暮らし続けるなどという事は僕は絶対に許しません。つ、つ、疲れた…今回はここまでとさせて頂きます(祈)†

『シルバーバーチの霊訓⑦』
官憲力にせよ政治力にせよ、霊力を阻止せんとする企てをものともしない忠誠心に燃えた同志がいてくれる限り、私たちの仕事に挫折はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
私たちがこうして地上へ戻ってきたのは、唯物思想が生み出してきた利己主義による不公正と、無知と迷信を助長させてきた誤った宗教的教義に終止符を打つためです。その両者が結びつくと、人類全体を包み込んでしまうほどの暗黒を生み出す事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
が、今や正しい霊的真理の光が地上に根づき、もはやそれが根絶やしになる事は有得ません。闘いの手を緩めてはなりません。真理は必ず勝つのです。どうしても切り抜けなければならない困難はある事でしょう。が、それが何であろうと、きっと克服できます。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
真理の証を手にした者が、薄暗い片隅をコソコソ歩いたり、首をうなだれヨタヨタした足取りで歩く必要はもうなくなりました。背筋を伸ばし、霊の使者として人類の霊的再生のために、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―全ての者が等しく自由と寛容を享受できる“新しい世界”を招来するために、神のお召にあずかったのだという誇りを持って下さい。人間の霊性―これは神の霊性そのものなのです―を抑圧し弾圧し、その発現を阻止せんとするもの全てが姿を消してしまう事でしょう。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
これからも霊の道具に対する攻撃は続くでしょう。心の奥でそういうものの存在を毛嫌いする人がまだまだ多いからです。しかしそれ位の事で霊の絶え間ない奔流が阻止できると考えても、もう時すでに遅しです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
満ち潮の急いで押し寄せ、地上の何ものによっても阻止できなくなっております。小さな流れだった時から阻止できなかったものが、大潮流となってから阻止できるはずがありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
私が会得した叡智のひとつは、全体像を把握するという事です。私は“俗世にあって俗人となるなかれ”という訓えの通りの立場にあります。あなた方のように目先の出来事に動かされる事がありません。あなた方は物質界に身を置いている以上、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―その日その日の出来事に右往左往させられても無理のない事です。が私の住処は霊界にあり、あなた方のご存知ない別の次元の摂理の働きを体験しております。その私の目に巨大な霊力が地球へ押し寄せているのが見えます。それで勝利は間違いないと確信しているのです。

(過去コメ)3月下旬、僕は幽体離脱中にある“聖なる団体”の代表と思われる女性と固く握手しました。その横で、僕のその様子を見て泣いて喜んでいる女性がいました。今にして思えば、その女性こそ守護霊様だったのでは?と思うようになりました。守護霊様は僕の決断を喜んでくださるでしょうか(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓⑦』
苦しい思いをさせられる人もいる事でしょう。しかしそれは先駆者として払わねばならない当然の犠牲なのです。どんな事があっても自分の持ち場を死守し、そこから逃げ出す事があってはなりません。自分にあずけられた真理の宝石を死守するのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
真理を知った者の勇気ある生き方の手本を示すのです。かりそめにも“ごらんなさい。霊的真理を吹聴していた人間がこのざまですよ”などと言われるような事のないように心掛けてください。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
いかなる事態が生じようと、誰がいかなる攻撃に遭おうと、私たちの仕事は止まる事なく続けられます。病に苦しむ人の身体を癒し、悲しみに打ちひしがれた人の心を癒し、インスピレーションと真理を次々と送り届けて、少しでも多くの人々を目覚めさせてまいります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
それを阻止できるほどの力は地上には存在しません。それが宗教という名の外衣まとったものであろうとなかろうと、もう時すでに遅しです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
良くなる前には悪くなる事があるものです。私は少しも心配しておりません。今は時代が違います盤石の基礎ができております。その事は何度も申上げております。もっともっと不自由な思いをさせられる方が身のためです。それがより大きな自由を得させてくれるからです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
しかも、その迫害の首謀者がスピリチュアリズムを目の敵にしている連中である事は実は有難い事なのです。一致団結して共同の敵を迎え撃つ体制を整えさせてくれる事になるからです。所詮、神の道具の全てを投獄する訳には行かないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
霊的真理普及のために捧げられている集会の門の全てを閉鎖させる事はできないのです。教会にはもはや霊的真理を追い払う力は無くなりました。皆さんは一握りの者が権力を振り回したあの暗黒時代(中世ヨーロッパ)に引き戻されたのではありません。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
それとは事情が異なります。今は一段と啓発された時代です。男女の区別なく自由を、霊の生命ともいうべき自由を味わっております。その自由はさらに大きくなる事はあっても、抑圧される事は有得ません。

シルバーバーチ霊が多大な犠牲を払って地上人類にもたらしてくれた“ダイヤモンドの輝き”に譬えられる珠玉の霊的真理。僕たちはその美しい霊言の数々に触れる事で、大切な知識を得るチャンスを与えて頂いたのです。人類の宝とも言える霊界通信の書籍は、すぐ手の届くところにあるのです☆(祈)
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『シルバーバーチの霊訓⑦』
その自由の炎を燃やし続けさせる事が私たちの仕事の一環でもあるのです。魂に訴えて生きる熱情を燃え立たせ、自由を守る意欲に点火し、霊力によって生活態度が一新され活気づけられる、そうした方向へ手引きしてあげる事です。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
いったん束縛から解放された魂は隷属の状態を嫌うようになるものです。(当り前の事を言っているようであるが、人間は抑圧され続けると何かに隷属している方が気楽に思える病的奴隷根性が芽生えてくる事実を踏まえて述べている―訳者)

『シルバーバーチの霊訓⑦』
これまで私たちは多くの人間を聖職者の策謀の檻から救い出し、神学の手枷をはずしてあげ、教義の足枷から解き放してあげてきました。もう何ものにも束縛されなくなった自由の喜びを味わっている人が無数にいます。今や自由の身となったのです。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
自由の空気を満喫しています。自由開放の陽光の中で生きております。ありません!心配のタネは何一つありません。神の道具として目覚めていく霊媒が増えれば増えるほどスピリチュアリズムは勢力を増してまいります。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
一人でも多くの人を我々の霊力の行使範囲に手引きしてあげる事が目的です。これは二つの側面を持った仕事です。一つは各自が潜在的に所有する霊的原動力を発動させる事であり、もう一つはその人たちを背後霊の影響力下に置いてあげる事です。

『シルバーバーチの霊訓⑦』
私は、同じ愛でも、家族的な絆に根ざした愛より奉仕的精神に根ざした愛の方がはるかに尊いと信じている者の一人です。奉仕的精神から発動した愛の方がはるかに偉大です。自分という“一個”の存在の心と知性と魂を“多数”の人間の運命の改善に役立てようとする時、―

『シルバーバーチの霊訓⑦』
―そこにはその見返りとしての己の栄光を一かけらも望まない“光り輝く存在”を引き寄せます。生きる喜びを一かけらも味わう事を許されない無数の魂の存在を地上に見ているからです。

世界心霊宝典、全5巻【霊訓】【不滅への道(永遠の大道)】【スピリチュアリズムの真髄】【ジャック・ウェバーの霊現象】【人間個性を超えて(個人的存在の彼方)】これらも超オススメです☆が悲しいかな、絶版が多いです(涙)でも僕は古書で全巻揃え全部読みました☆人類の宝なのです(祈)

2020年7月4日

霊的知識、スピリチュアリズム普及を仕事としているはずの「スピリチュアリズム普及会」が、神の概念を理解しているとは到底言い難い愚劣の極致の記事を自身のサイトに掲載している件について、僕からひとつ「日本一のスピリチュアリスト」近藤千雄先生のこちらのコメントを掲載させて頂きます。
bit.ly/34YT4Ju

「母と子の心霊教室」9章注釈

『母と子の心霊教室』【注釈(ちゅうしゃく)“神”と“神さま”のちがいについて―訳者(やくしゃ)】本書で私は、神と神さまとふた通りに使いわけておりますが、これは、ぜひ区別して理解していただかねばなりません。

『母と子の心霊教室』神を論(ろん)ずる際に、とかくおかしがちな誤(あやま)りは、神というものが人間のような姿(すがた)かたちをしていて、どこか高いところから、人間をじっと見つめているかのごとく、想像することです。

『母と子の心霊教室』神とは、そんな人間的なものではなくて、宇宙(うちゅう)全体を支配している、絶対的な法則(摂理)をさします。たんに物理的な法則をさすのではなく、人間の行為、言葉、心の動きなどの、人間生活すべてにわたって支配しているもので、→

『母と子の心霊教室』→したがってこの意味における神は、祈(いの)りの対象とはなりえません。本書の最初は「真理を学ぼう」という題ではじまっていますが、これはいいかえれば「神を知ろう」ということになります。

『母と子の心霊教室』つぎに“神さま”と訳(やく)したのは、人間からみて祈(いの)りの対象とするにふさわしい霊(れい)のことです。たとえば一地方、一国家、あるいは海、山、川などの守護神(しゅごしん)がそれで、一人ひとりに個性があり、無数に存在します。

『母と子の心霊教室』日本の古典で“八百万(やおよろず)の神々”と呼(よ)んでいるのはこの部類に属します。たいせつなのは、こうした神々も“神の摂理(せつり)”の支配をうける点においては、人間と少しも変わらないということです。

『母と子の心霊教室』なお、日本では在世中の功績をたたえて“神さま”としてまつる風習があります。明治天皇をまつる明治神宮、乃木(のぎ)大将をまつる乃木(のぎ)神社など、数え切れないほどありますが、→

『母と子の心霊教室』→このたぐいは、右の2種類とは別に扱(あつか)わなければならないでしょう。

はい、近藤千雄先生の使命は英語で書かれた珠玉の霊言の書籍を日本語に翻訳する事であり、その使命を生涯にわたり忠実に実行された謙虚の塊のような素晴らしい人物ですが、このコメントにはもちろん強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の真実について触れられていません。自分の使命ではないから、書籍の紹介がメインだから、注釈でそこまで壮大なテーマを紹介できなかったから、そしてこの時点では近藤千雄先生も明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の邪悪の正体は理解しておられなかったという事もあるかも知れません。が少なくとも普及会が今回サイトに掲載した、およそスピリチュアリストとは思えない無知、愚劣のコメントと同列の内容ではない事だけは明らかでしょう。
bit.ly/2CGgTcS
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「神が人間になった」などと大真面目に紹介し、「神」に関する正しい知識の理解を捻じ曲げ、強姦殺人魔を擁護するこの普及会の記事に対して僕、たきざわ彰人は絶対的反対の姿勢を表明し、普及会にはこの記事の撤回を求めたいところです。霊的知識を理解している人間の行為とは到底思えないハレンチ極まる記事であり、シルバーバーチ霊の犠牲的献身的精神およびシルバーバーチ霊の顔に泥を塗る蛮行です。「人間が神になる」など言語道断。神とはこの全宇宙を経綸する自然法則の事であり断じて人間的存在ではありません。普及会に関しては「スピリチュアリズム普及会」という看板を下ろして頂かねばならない、それくらい重大極まる認識間違いをしている、絶対に許してはならない蛮行であるという事をご覧の皆さまに強く強く警告させて頂きます。間違っても普及会が掲載した記事を鵜呑みにしないようにして下さい。霊的知識の面、スピリチュアリズム的側面から見ても100%間違っています。自分の事を天皇だの皇族だのと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「強姦殺人魔」です。信じられない人数の女の子を「処刑遊び」で四肢切断、強姦殺人しまくって死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」です。皆さま、正しい理解に到達しましょう、洗脳を撃ち破りましょう(祈)†