「ペーパーバックで出版」を悩んだ末にクリックしてしまいましたが、審査に時間がかかるので販売開始状態になるのはまだ先です。Amazonで出す事に抵抗がありますが、そんな事言ってたら何のために7ヶ月半かけて原稿書いたんだよという事になりますので、悩んだ末にポチッとしました。

ま、悩む必要などないんですけどね、どのみち脱出できませんので。そんな事に迷うくらいなら2冊目の設計図書けって事です。そして1冊目の自伝を販売開始状態にしたら、自伝本文をWordPressに全文掲載、したら意味がありませんが絵を150枚近く描きましたので「アナログ絵固定ページ」に絵だけでも全部UPさせようと思っています。

クルマは一応明日入手完了予定です、この1ヶ月は徒歩地獄でかなりキビシかったです。ようやく解放されますがそれと脱出は別問題で、どれだけ努力を重ねても全く脱出につながらない恐るべき絶望感に襲われています。自伝を出版状態にしましたが、また下書き(販売されていない状態)に戻すかも知れません。

脱出のカードがもう全然残ってないんですよぅ。これは僕の人生じゃない、霊団によってやらされている呪いの人生だと思っています。なぜそこまで執拗にイジメる必要があるのか。帰幽後に僕にやらせる予定の仕事があって、その仕事に対する耐性を身につけさせるためにしごいているのか。そこまでしごかれなければできない仕事ならやりたくネィよ。もうあんたたちと関係を持つのは心底ご勘弁だよ。

さぁ絶望するのは自由ですので好きなだけ落ち込んで頂いて「感情と手は別レイヤー」ですから手だけは動かし続けないといけません。ま、Amazonペーパーバックで出版の事で悩む必要なんて全然なくて、100%審査に落ちて出版不能になるに決まってますので(書籍タイトルがアウト)

落ち込みたければ落ち込みなさい、しかし手だけは動かしなさい。開き直って次の作業をしましょう。いつまでこんな気持ちで生きなければならないんだ。物質界生活中ずっとだよ、という霊団のせせら笑いが聞こえるようだ。宇宙最大級にムカつく(祈)†
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†■2024年3月27日UP■
「全て殺されてきました」3000年にわたり使命遂行者は殺され続けてきたという意味です(祈)†
「イエスの成年時代」の復刊書籍の表紙の線画を描くにあたってどうしてもそういうたぐいのモノを見ざるを得ない状況になってしまい、イエス様の磔刑(はりつけ)の宗教画とかを見ていたのです。するとイエス様が十字架を運ばされている絵が複数出てきます。自分が間もなく磔刑にされて殺される十字架を自分で背負って運ばされているのです。要するにイエス様が当時の民衆の人気者で、霊能がずば抜けていたために、それを当時の聖職者だの律法学者だのといった、自分の事をエライと勘違いしているバカヤロウどもが嫉妬して、イエス様にイヤガラセしてイジメて殺したと、そういう事だと思います。※「イエスの成年時代」の中に、逮捕、連行したイエス様を律法学者どもが取り囲んで取り調べをしている最中に、その中のひとりがイエス様に野獣のように飛び掛かって殴り倒すというシーンがあります。皆さまがどのようにお感じになられるか分かりませんが僕の考えをストレートに書きますと、聖職者だの律法学者だのといった人間は「原始人」です「原始的微生物」です。そういうおこないをして帰幽した先に、自分にどれほどの地獄が待ち受けているかを全く理解していない、宇宙最大級の近視眼の愚か者という事になります…続きを読む→
「十戒」DVD主要シーンをキャプりました。もっと霊的シーン満載であって欲しかった(祈)†■2024年8月29日UP■
「十戒」DVD主要シーンをキャプりました。もっと霊的シーン満載であって欲しかった(祈)†
やはり「海割り」のシーンは何度見ても爽快ですね。この紀元前12世紀のモーセ氏が僕の「100の光の霊団」に協力して下さっているなどという事がどうして信じられるでしょう。霊団にそのような事を言われてもまるで絵空事のように聞こえます。よほど強烈な霊現象か何かでもこの眼で見ない限りそんな事は信じられるはずもありません。しかし霊団は「私を信じて欲しい」と言ってきてます。このインスピレーションがモーセ氏の思念という根拠はどこにもありませんので、まずは静観しておきましょう。これまでの霊団の動きからして、何もなく素通りしていくに決まってますので。ひとつたりとも言った通りになった事がありませんからね。しかし久々にムービーの作業をやってみて、やはりムービーは大事だなぁと改めて思ったりもします。僕はYouTubeにムービーをUPしても100%消されますから「消されると分かっているモノに対してパワーはかけられない」という気持ちが働いてトレイルムービーを作り続けられなくなったという経緯がありますが、このようにWordPress上にUPする事も一応できます…続きを見る→

あなたが今日あるのはその霊界との交わりの結果です。あなたはまさに協調の人生を送っておられます。あなたには自分1人の生活というものが無い。それは霊の方も同じです。その協調の仕事が始まった時から、厳密な意味での自由意志というものは存在していません。

なぜならば2つの世界の影響力が混じり合い、融合し、調和し合って、言わば互いに“侵し合って”いるのです。そういう次第ですから、あなた1人が心配なさることはないのです。たとえ直接のメッセージは届かなくても、これまでに身につけられた知識を逸脱するようなことは決して生じないとの信念で、着実に歩まれることです」

「よく判ります。冷静さを保ち、メッセージがないことを気にせず、ひたすら前向きに進めとおっしゃるのでしょうけど、私はいつも何か確証を求めるのです。いけないことかも知れませんが、用心の上にも用心をするに越したことはないと思うのです」

「でも、今のあなたには心配なさることは何1つありませんよ。結婚なさってからというもの、お2人はずっと霊の世界から導かれています。これまでたどって来た道を振り返ってごらんになれば、常に導きを受けておられることがお判りになるでしょう。

霊界からの導きによって全ての悩みが消えてしまうとか、足もとの石ころがぜんぶ取り除かれると言っているのではありません。霊界の援助を得て事にのぞめば、あなた方お2人にとって大きすぎて解決できないような問題は決して生じないと言っているのです。

振り返ってごらんになれば、霊の指先が道を指示してくれていることがお判りになるはずです。それが歴然としているものもあれば、あまりはっきりと認識できないものもありますが、常に進むべき道を指し示しております。難問で四方を取り囲まれていた時でも、結局は無キズのまま平然と切り抜けて来られ、1度も挫折したことはありません。

これまでの長い年月を霊界で過して来た私は、地上の同胞を導く仕事に携わるスピリットが採用するさまざまな手段を知るところとなりました。それで判ったことはそれには1つの型があり、私どもに協力してくださるスピリットの全てがそれに当てはめられているということです。そのパターンは仕事を開始するに先立って、きちんと取り決められます。

手を差しのべてよい範囲があり、出しゃばってはならない限界があり、しゃべってはならない時があり、今こそしゃべるべき時があり、それに加えて必ず、その時どきの環境条件による制約があります。しかしそのパターンは厳然としており、指導に当るスピリットはすべからくそのパターンに従わなくてはなりません。

前もってそういう取り決めがしてあるからです。私も、私よりはるかに霊格の高い霊団によって計画されたワクの外に出ることは許されません。そもそも地上で成就すべきものと判断を下した、もしくは計画したのは、その高級霊団だからです」

「地球を巻き添えにする訳にはいかない」え、使命遂行と関係ネィと思うんだけど(祈)†■2025年7月23日UP■
「地球を巻き添えにする訳にはいかない」え、使命遂行と関係ネィと思うんだけど(祈)†
霊的なモノを理解せず物的科学だけで宇宙に飛び出そうとしている事がそもそも間違いだと思っています。物理的に光速の壁を突破する事は不可能だそうですから、もっとも近い恒星であるアルファ・ケンタウリ(でしたっけ?)でさえ、光速で飛行して4年以上かかるそうじゃないですか。つまり物的科学力で宇宙に飛び出そうとしている時点で間違いだと思うのです。霊界は時間も空間も関係ありません。霊格がある一定以上の資格に到達していれば、霊体をまとった状態で宇宙旅行ができるそうです。超ヴァカデカいロケット本体の99%が燃料で、居住空間が1%以下で、そこに何十年も同じメンバーで閉じ込められながら宇宙旅行をすると、間違いなく精神がやられるそうです。しかし霊体ならそんな制約は一切なく宇宙を飛び回る事ができるのです。どっちが宇宙探索に現実的か一目瞭然だと思うのですが。物理学の限界に挑戦して研究を続けるのは素晴らしい事ですが、まずは霊的なモノに目を向けるべきだと僕は思うのです。なぜなら物質界人生などというモノは所詮永遠の人生の中のホンの一瞬の出来事であり霊界人生こそが人間本来の人生だからです…続きを読む→
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→
「死ぬ決定だからな死ぬ死ぬ死ぬ」それと僕を閉じ込める事とは関連がネィだろう(祈)†■2025年1月8日UP■
「死ぬ決定だからな死ぬ死ぬ死ぬ」それと僕を閉じ込める事とは関連がネィだろう(祈)†
そもそも僕は「帰幽カモン」です。物質界に1秒も残されていたくないのです、一刻も早く帰幽して霊界生活に突入したいのです。なのでやるべき仕事をキッチリやり切ってとっとと帰幽できれば別にそれでいいのです。必要以上に物質界に残り続けようとか、肉体の寿命を延ばして長生きしようとか、そういう事は全く考えていないのです。物質界に残り続ける事は不幸以外の何ものでもありませんからね。霊的知識をどうかお勉強して下さい。ですので僕の本音としては「僕の物的生命の生き死になんかどうでもイイから物質界の邪悪をこのタイミングで滅ぼせよ。それを達成して帰幽できれば僕は全然それでイイんだよ」という事になるのですが、霊団はそうは考えていないようなのです。んーまぁ、霊団が僕を守ろうとしている事はなんとなく分かるので、そこをあまり責めてはいけないのかも知れませんが、霊団がやっている事はただダラダラ事態を引き延ばしているだけ、実際は何もやってない、という事になるのでそこが頭にくるのです。そして僕がいちばんムカつくのは、僕が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺されるのを防御する事と、僕を最悪のところに閉じ込める事とは何の関連性もネィだろう、ただ殺されないようにするだけだったら閉じ込める必要はネィだろう、という事です…続きを読む→

まぁこれだけ全力で反逆してますので言われて当然なのでしょうが、回り道なし、どストレートに「バカ」と霊団に言われました。えぇえぇそうなんでしょうねぇ。バカを導くのはキビシイでしょうねぇ、イヤなら僕の前から消えてなくなって下さい。僕は僕レベルでできる限りの事をやりますので。

自伝の出版社探しを続けるつもりでいたのですが、間違いなく僕の本を出してくれる出版社は見つからないだろうという事、仮に見つけられるとしても何年もかかるのではないかと思われる事、その間、作業がストップしてしまうのが僕的に許せない事、などなどありまして、やはりAmazonペーパーバックで出すしかないのかなぁと思っています。

最後の修正を終えていましたがさらに最後の修正の修正をかけたりしています。しかし本当に虚しいです、7ヶ月半かけてようやく書き上げても全く脱出につながらない、この苦労は一体何だったのかと思いますけど、そういって腐っていては何も始まりませんので2冊目の設計図を書き始めないといけません。

僕がバカは了解です、自分でもそう思っていますので。バカはバカなりにできる事を全力でやろうと思います。あともう少しでクルマがやってきます、あともうちょっとの辛抱です、徒歩通勤の1ヶ月、本当に地獄でしたがもう少し続きます(祈)†

「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†■2024年8月14日UP■
「オーバーステップ」霊界側の当初の予定から逸脱しているという事のようなのですが(祈)†
要するに「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡に到達しかねないところまでオーバーステップしているという意味ももちろん含まれているでしょう。到達すればイイじゃネィか、それが目的で僕の霊的スイッチをONにしたんじゃネィのかよ。僕がどれだけ霊団の導きの方向性をイヤがっているか皆さまにご理解頂けるでしょうか。僕は反逆のペナルティで帰幽後にヒドイ状況に、イヤ物質界生活中の現在ですでにペナルティは発動しており、僕は徹底的に自分の心と正反対の状況に閉じ込められていますが、霊団は僕にはペナルティを課すが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁には指1本触れようともしないこの宇宙最大級の理不尽。この状況を納得できる日はもう永遠に来ないでしょう。そんなに邪悪を守り通したいのか。地球圏霊界とは正しいおこないをする人間より邪悪の人間を守り通すというのか。ほぉー、これは何とも美しい世界だ、あこがれる、ぜひ住んでみたい。あー地球圏に生まれてよかったなぁ。正しいおこないをすればするほど苦しい状態にさせられ、邪悪なおこないをすればするほど守られる。本当に物質界なんて必要ネィんじゃネィのかと、かなり本気でそう思うに至っています…続きを読む→
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†■2025年1月1日UP■
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†
帰幽後、ごく普通の善良な人間はたいてい2界か3界に赴きます。3界は幽界上層界に相当し霊界全体ではまだまだ下層界にあたりますが、それでも「サマーランド、パラダイス」と呼ばれたりするほど幸福な世界で、物質界で叶えられなかった夢が何でも叶う境涯と言われています。霊関連書籍によりますと物質界からいきなり4界に向上する人間は極めてまれであり、物質界在籍の人間の向上スピードとしてはこの4界到達というのが最高記録なのではないかと思われます。で、先ほど僕がその上の5界に既に到達していると書きましたよね。僕がこれまでお勉強してきた霊的知識に照らし合わせると、物質界からいきなり5界に到達できるというのは有り得ないと僕は思っていて、それで霊団の言う「アキトくん5界だよ」というのはウソだと思っている訳ですが、霊団はたびたび「霊界新記録」とかそういう事を言ってきたりしていましたから、もしかしたら僕は本当に5界に到達していたのかも知れません。しかし現在は霊団に対する反逆の影響で僕の霊格は相当に下がっているはずですから、もう帰幽後に5界に赴くという事はなくなったとみて間違いないでしょう。まさに自業自得という感じですが…続きを読む→
「珍プレーっすね」僕の反逆が霊界側にそのように映るという意味。そりゃ何よりで(祈)†■2025年5月28日UP■
「珍プレーっすね」僕の反逆が霊界側にそのように映るという意味。そりゃ何よりで(祈)†
僕は自身の幽体離脱時の霊体での記憶をほとんど物的脳髄に持ち帰る事ができずにいますが、その離脱中にもちろん霊団メンバーとやりとりを交わしているはずなのです。どのレベルで話しをしているかは僕にも分からないのですが、使命遂行のかなり核心の部分まで僕は聞かされているのではないかと予測します。つまり【霊団】「この仕事はこうこうこういう感じですごく重要な任務なのでアキトくんにはしっかりやってもらいたい」【僕】「うんうん♪」程度は分かりませんが、だいたいこういう感じのやりとりがなされているのではないかと予測します。つまり霊体の僕は「事情を把握している」という事です。しかし、離脱帰還して肉体におさまると、霊界での記憶がたちまち遮断されて正反対の事を言い出します。霊団メンバーにしてみれば「さっきまで会議の席で“うんうん♪”言ってただろ、何で速攻で正反対の事を言い出すんだよ笑」みたいな感じに映っているのではないでしょうか。皆さまにもぜひ霊的知識をお勉強して頂きたいですが、僕たち人間は肉体、物的脳髄によって行動、思考、理解を大きく制限されています。肉体を脱いで霊体で自己表現する状態になると、その壁が取り払われて言いようのない喜悦、自由を獲得します…続きを読む→

日本の江戸時代は260年にわたって平和な時代が続いたとありますが、その平和の裏で女の子たちがトコトン搾取されていたというムービーを見ました。とにかくヒドイ、人権のかけらもない蛮行が当然の事として横行していたようです。

現代のブラック企業などかわいいモノだ、という人権蹂躙が女の子たちに対して当たり前におこなわれて、女の子たちは逃げ場もなくただ泣きながら暮らすしかないという状態で、散々こき使われたあとに殺されてしまうのだそうです。生き残って寿命を全うする女の子はほとんどいなかったのではないでしょうか。

女の子たち(遊女)はだいたいにおいて若くして死を迎えます。その女の子たちの死体を埋める場所があったそうで、そこには25,000体の女の子が埋められている、なんてムービーでは言っていましたね。場所の名前は忘れちゃいました。

この江戸時代のムービーを見た時に「これは奴隷の女の子のルーツみたいな感じなのではないか」と思ったのでした。このムービーは吉原の遊女のお話でしたが、城の中にももちろん誘拐してきたり買ってきた女の子たちが常駐してヒドイ扱いを受けていたはずで、その城内の奴隷の女の子に関する文献は完全に歴史から抹消されているのではないでしょうか。

僕はこの使命遂行が始まって霊団から奴隷の女の子に関する情報をガンガン教えられていた時「現在の皇居の地下には相当数の奴隷の女の子が埋められているはずだ」と思ったものですが、今回のムービーを見てさらにそれが確信に変わったりしました。

まぁ歴代天皇および現在の「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はこの事実を永久に隠し通そうとするでしょう。その秘密を暴こうとする者はスナイパーチーム(POLICE)に暗殺されるという事です。霊団が僕を閉じ込めて動くな動くな言い続けているのはそういう事かも知れませんが、だったら最初からやらせなきゃよかっただろと言いたいのです。

ココまで教えておいてやるなって、奴隷の女の子たちの悲劇をトコトン教えられたのにひとりたりとも助けてあげられず悔しさだけをかみしめて残りの物質界人生を生きろっていうのかよ。それを拷問っていうんだよ。楽しいか、僕をイジメて楽しいか。奴隷の女の子を見殺しにして楽しいか。

ただひとつ、こんな事で霊団のイジメを正当化したくはないのですが昔に物質界に降下した方々は、現代とは比べ物にならない過酷な環境での生活を余儀なくされる事を承知の上で物質界に降下し、事実ヒドイ目に遭わされて悔しさをかみしめて若くして帰幽する、という人生を送っていたのです。

それに比べれば、僕が霊団に対してイジメ許さぬ、と言っているのは「あまちゃん」という事になるでしょう。こんなものイジメのうちに入らないよ、そう過去の物質界生活者の方々に言われてしまいそうです。あ、霊団メンバーがその過去の物質界生活者なのか。だから容赦ないのか、などと思ってみたりみなかったり。

使命遂行が全く前進しない、最悪の状態をいつまでも延々と続けさせられる、どうやっても受け入れられず怒りばかりが燃え上がりますが、大昔に物質界に降下した方々は、現在の僕をはるかに超える覚悟と忍耐をもって物質界に降下して苦難をなめさせられていたと知りました。

歴史を知る事で今の時代が見えてくるというのは本当ですね。どんなお勉強も絶対ムダにはなりません。霊的知識だけでなくムービーも見るようにしましょう。しかし僕は霊団を許さないよ。イジメはイジメだよ。反逆は続行するよ。変な方向に根性出すよ(祈)†

心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†■2025年11月26日UP■
心霊治療を望む方が僕のWordPressをご覧になっていました、僕には治療できませんが…(祈)†
よくよく考えてみると僕の霊能って、誰の何の役にも立ってないよなぁ、とつくづく感じて落ち込む事が結構あるのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事ができれば、日本国民の皆さまの生活にとってどれほど有益でしょう。奴隷の女の子たちを救出する事ができたら、女の子たちにどれほど喜ばれる事でしょう。僕がずっと続けている霊的知識普及の活動によって、まぁまぁの日本国民の方が霊的知識の入口に立ち、興味を持って下さったという事がもしかしたらあるかも知れません。そういう意味では少し皆さまのお役に立ったのかも知れませんが、その成果が僕の肉眼に全く映じませんので実感が皆無です。その点、心霊治療というのは不治の病に苦しむ方を治療して、時には全快させるという、見た目に非常に分かりやすい霊的仕事であり、患者の方々が霊的な事に目を開くのはもちろん、治療家自身も「自分が役に立っている」という実感が沸いて感動を覚えるのは間違いないでしょう…続きを読む→

251126僕の霊能は誰の役にも立っていない

毎週の長文ブログ、もうこのままずっとボイコットでイイかなという思いもあるのですが(ほとんど意味ないと思っていますので)今回はチョトだけ撃ってみようと思います。まずはかろうじて残したインスピレーション群を羅列します↓

正直言って霊団が降らせてくるインスピレーションのほとんどを無視してクロッキーにメモしていませんので、実質使命遂行は終了しているかのような状況です。もう霊団がやる気ゼロなのでそれでもイイかなと思っていますが…。

戦争かなぁ という事は任務終了!

「戦争かなぁ」コレは今に始まった事ではなく霊団はずっと警告している事ですが、現在は特にC国が全世界を敵に回すような状況になっていてかなり危機感が漂っています。

が、それは一般的な物的情勢であって霊的使命遂行と全然関係ないんじゃないですか。そもそも霊団が間もなくああなるこうなると言って本当にその通りになった事がこの13年で1度もないのです。どうやってその言葉を信じろというのですか。

ですので僕はこの手の警告、恐怖を感じさせるような脅しともとれるインスピレーションはほぼ無視しているのです。今回も削除対象でしたが少しだけ書かせて頂きました。もしC国関連で本当に戦争が勃発したとしても、それは霊団の予言が的中したのではなく世界情勢がそうだったから、という事になるでしょう。

「という事は任務終了!」コレ、何だったかなぁ、僕がある思念を抱いた時に霊団がこのように言ってきたのですが、別にこのインスピレーションがなくても現在僕が置かれている状況を見れば「あぁもう完全に使命遂行終わってんじゃん」ってなるのです、いちいち言われるまでもなく。

本当に許せない気持ちでイッパイですよ。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に怒涛に教えてきておいて滅亡させる気ゼロでホッポラカシ、奴隷の女の子の悲劇もさんざん教えてきておいて完全に見殺しにすると言ってくる始末。人間としておかしいですよ霊団は。

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不協和音 ロボットも作れ ひとつ上の

「不協和音」これはたぶん僕の反逆と霊団の導きの方向性が真逆になっていると霊団は言いたいのでしょう。あのなぁ…そんな事今さら言われるまでもなく霊性発現初期の頃から現在までずっとそうだろ。

あえて断言するが、使命遂行開始以降の霊団と僕の人間関係が良好だった時が1秒でもあるか?あんたたちは上から目線でニヤニヤ見下ろしてたんだろうよ。僕はずっとムカついてどうしようもなかったんだよ。

なので僕からすれば霊団のこの言葉「不協和音」は寝言にしか聞こえないのです。僕は霊的知識をしっかりお勉強してきましたので霊団の導きに従って霊的仕事をおこなう事の重大さを理解しています。それで長年にわたりずっとガマンしてきたのですが、あまりにもイジメと閉じ込めがヒドすぎるので、ついに僕は公然と反逆をするようになったのです。当然の成り行きなのです。

「ロボットも作れ」えっとー、僕は眠気防止対策でYouTubeを見るようにしてるのですが、その中に「変形合体トイのレビュー」というのがありまして、僕はもともと変形ロボットが好きですから、変形ギミックのお勉強もかねて時々そういうムービーも見ていたのです。

最近もまた少し見るようになって「イヤーこの変形すごいなぁ、またフラー描きたくなってくるよなぁ」などと思っていたのです。そのタイミングで霊団が「ロボットも作れ」とインスピレーションを降らせてきたのです。

つまり、コレは霊団が何年も前からさんざん言ってきている「スピードダウン」要求のインスピレーションなのです。

そもそも使命遂行と全く関係ないフラーを推してきて僕をその気にさせて30機以上も描かせたのも「スピードダウン」が真の目的だったと僕は思っています。そして僕が再び変形レビューのムービーを見始めたので「またフラー描け、そうすればコッチは助かる」という事なのでしょう。

なにが助かるんだよ、どうなったらあんたたちは満足なんだよ。何もしない、物質界の問題を何も解決しないよう邪悪を温存させる事が地球圏霊界の目的なんじゃないかと僕はかなり本気で思っているのです。

「ひとつ上の」これも怒りの上塗りというか何というか。要するに僕が霊団の導きに従って謙虚を貫いていれば帰幽後に美しい境涯に到達できたが、僕は反逆の度合いがヒドイので帰幽後に赴く境涯が残念な感じになると言いたいのでしょう。

言う事聞け、という脅しなんですよ、このインスピレーション。本当に地球圏霊界の人間の仕事って一体何なんですか。霊団とか名乗ってるコイツらが僕に対して13年間やってきた事は「脅し」と「イジメ」と「閉じ込め」だけではないでしょうか。

地球圏霊界って、そして物質界って、一体何なんでしょう。物質界が霊界で向上するためのトレーニングセンターという事は分かっていますが、やってる事はタダのイジメです。霊的に向上するって何なんでしょう、ただ単にガマン強くなる事なんでしょうか。

「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†■2025年6月25日UP■
「イジメっ子の国(地球圏霊界)にはもう暮らせない」こんな狂った世界はない(祈)†
僕は霊団の事を「コイツらは人間ではない」とまで表現しています。それは「人間の定義とは“心がある”という事だ。しかし霊団には心がない、なのでコイツらは人間以外の何かだ」と言う結論に達し、こういう言葉を公言するようになったのです。霊団側にもやるべき仕事があるはずです、その仕事とは、思い通りにならない鈍重な物質界での仕事であり、霊界の人間は基本的に物質に働きかける事ができませんから、僕のような霊質と物質を媒介する特殊な人間を霊の道具として使用し、仕事を進めなければなりません。で、霊界であれ物質界であれ、僕たちは同じ人間です。ともに仕事をしようと思ったらそこに「信頼関係」が必要になってくる事は皆さまも想像に難くない事と思います。一方が自分たちの都合だけを押し付けてもう一方の事情を完璧に無視し、ゴリ押しで事を進めようとしたら、当然そこに衝突が生まれるのは火を見るより明らかですね…続きを読む→

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肺ガンが入ってしまいまして

251126僕の霊能は誰の役にも立っていない

えー、今回はチョト違う切り口の事を書かせて頂きますが、まずWordPress管理画面に“ある表示”がありました。それは、ある方がある検索をして僕のWordPressに到達したという履歴で、その検索内容は「〇〇を痛めて2年以上苦しんでいて、霊的に治療できないか探している」というモノでした。

で、僕には心霊治療の霊能はありませんが、使命遂行開始ごく初期の頃にほんの少しだけ「アキトくんを心霊治療家として使用する」と思わせるような事を霊団に言われた事がありました。

要は僕に心霊治療の能力があるかないかではなく、霊界側が僕という霊の道具を心霊治療用の通路として使用するかしないかの問題ですので、霊団がその気になれば僕は心霊治療能力を発揮するという事があるのかも知れません。

で、僕は「山を愛する霊覚者」などと公言している人間ですが、よくよく考えてみると僕の霊能って、誰の何の役にも立ってないよなぁ、とつくづく感じて落ち込む事が結構あるのです。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事ができれば、日本国民の皆さまの生活にとってどれほど有益でしょう。奴隷の女の子たちを救出する事ができたら、女の子たちにどれほど喜ばれる事でしょう。

僕がずっと続けている霊的知識普及の活動によって、まぁまぁの日本国民の方が霊的知識の入口に立ち、興味を持って下さったという事がもしかしたらあるかも知れません。そういう意味では少し皆さまのお役に立ったのかも知れませんが、その成果が僕の肉眼に全く映じませんので実感が皆無です。

その点、心霊治療というのは不治の病に苦しむ方を治療して、時には全快させるという、見た目に非常に分かりやすい霊的仕事であり、患者の方々が霊的な事に目を開くのはもちろん、治療家自身も「自分が役に立っている」という実感が沸いて感動を覚えるのは間違いないでしょう。

心霊治療家の霊関連書籍も複数所持していますが、全文テキスト化完了しているモノに「私は霊力の証を見た」があります。他にも「霊体手術の奇跡」「霊的治療の解明」「背後霊の不思議」「現代人の処方箋」等があります。ご参考までに下記にUPさせて頂きます↓

僕はこの13年間、ただひたすらにイヤな思いをさせられてきましたので、もし僕に治病能力があるなら、僕のWordPressに検索で辿り着いた苦しんでいる方を遠隔治療で治してあげたいという気持ちにさせられました。そうすれば少なくとも僕の霊能が誰かのお役に立っていると実感できるじゃないですか。

フゥゥ、ただ現実のお話をしますと、まず大前提として霊団に僕を心霊治療家として使用するつもりが(初期の頃にチョトだけあったようですが)現在はまったくない、なので僕が心霊治療能力を発揮する事はありません。僕が「やってやる」と意気込んでもできないのです。霊界側の仕事ですので。

そして実際に遠隔治療をやるとなると、治療家と患者との間に何らかの「つながり」が発生していなければなりません。患者の方から治療家に治療依頼が送られてきて、それに返信するカタチで遠隔治療が開始される、というのが一般的な流れでしょう。

が、僕の今回の場合はWordPress上に「こういうキーワードで検索した人があなたのWordPressに訪問しましたよ」という情報が載っているのみで、その方が誰であるか、メールアドレス等も分かりませんのでコチラからは連絡のしようもありません。もっとも霊的にはつながりができているのかも知れません。

で、遠隔治療の中には、患者が気付かないうちに治療がおこなわれていて、気付いたらほぼ全快していて、あとになって実はあの時遠隔治療がおこなわれたと聞かされるという事もあるそうです。ですので「もしかしたら僕がトランスに突入して祈りの念を送ったら、その苦しんでいる方に届くかも知れない」と思って、トランスを試みようとしたのです。

すると、その僕の思念を受けて霊団が「肺ガンが入ってしまいましてとインスピレーションを降らせてきたのです。

僕は最初意味が分からなかったので、僕が肺ガンになるのかと思いましたが、これはもしかして検索で僕のWordPressを見に来て下さった方が、〇〇を痛めて2年以上苦しんでいるだけでなく、肺ガンも併発して絶望的状況である、という意味ではないか、と思ったのでした。

ならなおさら遠隔治療を施してあげるべきだろ、心霊治療とは、不治の病を治すだけでなく、手遅れの方を安らかに肉体から引き離してあげるのも仕事となりますので、肺ガンならなおさら遠隔治療をしてあげるべきだろう、少なくとも祈りの念だけでも送ってあげるべきでは、と思ったのですが「どのみちキミにはムリなのでやめておきなさい」と霊団は言っているのかも知れません。

で、僕は心霊治療家ではありませんのでそれは仕方ないとして、この日本にはハリー・エドワーズ氏、テスター氏、フリッカー氏、パリッシュ氏、チャプマン氏、等々の正真正銘の心霊治療家のような方はいらっしゃらないのか、という事でさっそくググってみたのです。

するとほとんどそれらしい情報が出てこなかったのですが、ひとつ「この方は間違いなく本物ではないか」という方を発見しました↓
シルバー・バーチ読書会 かつしか&心霊治療
kokorodou.p-kit.com/page377667.html

ただ、よく見るとブログの更新が止まっています、たぶんご高齢の方とお見受けしますので、もしかしたらもう帰幽して何年も経過していて、ブログのみが放置されているという状況かも知れません。

そしてとにかくお名前も連絡先も何も分かりません。住所もメールアドレスも問い合わせフォームもなにもありません。ですので、検索で僕のWordPressに到達した方に、この記事を経由して「僕にあなたを治療するチカラはありませんが、この方なら治して下さるかも知れません」と間接的にご報告しようとしたのですが、たぶん連絡は取れないでしょう。

2年以上苦しんでおられる方、どなたかは存じませんが、お役に立てなくて申し訳ありません、という事を書こうと思って、今回は霊関連書籍のテキストをUPするのを一旦止めてこのような内容を撃つ事にしたのです。果たして本人に届くでしょうか、この内容。

ちなみに今回の件で思う事もありました。発見した心霊治療家の方のブログを読んで「この方は本物だ」と思ったのですが、こんな事を言ってはアレですが、霊的能力も大事ですが物的情報拡散能力も使命遂行には重要だと僕は思ったのです。

んー申し訳ありません、非常に読みにくい、そして心霊治療の活動をされているという事なら、治療前と治療後をムービーで撮影して公開すれば「スバラシイ」となって一気に霊的知識普及効果が爆増したと思うのです。

もっともそうなったら治療家のところに患者が押し寄せてきて活動どころではなくなるとか、そもそも霊団がそうなる事を望んでいなかったのでそうさせなかった、等の事情もあるのでしょう。

しかし、僕は元々デザイン人間であり、現在もそのスキルを活用して使命遂行を続けていますので、この心霊治療家の方のブログを見て「霊能が本物であるだけに、広報の作業をしないのは非常にもったいない」と思ったのでした。

霊団がやる気ゼロなので僕が霊言霊媒として機能する事はもうありませんが、もし僕という霊媒から新規の霊言が降ろうものなら、僕は全力で拡散の作業をします。WordPressでの全文公開はもちろんの事、僕には書籍制作能力がありますので当然本もバンバン作り、後世に残す作業をやります。

僕はやる気満々なのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる気満々、奴隷の女の子たちを救出する気満々、新規の霊言を拡散させる気満々。

しかし霊団は何をしてくるかというと「僕に何もできないようにさせてくる」「僕を果てしなくイジメてくる」「トコトン脅して動けないようにしてくる」「イヤでどうしようもないところに全力で閉じ込めようとしてくる」どれもこれも使命遂行と正反対の事ばかりじゃないですか。
我々の計画は既に次のフェーズに移行している、アキトくんの役割は終わった、既に次の霊媒が用意されている、という事なら僕はもう用済みだろ、霊能剥奪してくれよ。そうすれば堂々とドリームワーク(画家活動)に戻るよ。もうココまでイジメられてるんだから霊的仕事に全然未練もないよ。好きにしてくれてイイよ(祈)†

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「迷える霊との対話」第2章 潜在意識説と自己暗示説を否定するケース(祈)†■2025年11月19日UP■
「迷える霊との対話」第2章 潜在意識説と自己暗示説を否定するケース(祈)†
スピリットあれ!あれをごらんよ!私の母親だ!母さん、許してください、母さんの願い通りの人間になれなくて。母さん、この私を連れてってくれないかな?もうくたびれたよ。母さんの世話と助けがほしいよ。連れてってくれますか。ああ、母さん!」博士「お母さんは何とおっしゃってますか」スピリット「私の名前を呼んでる。こう言ってる – ええ、連れてってあげますとも、フランク。長い間お前を探してたんだよ”って。(母親に向かって)私はだんだん弱ってきました。くたびれ果てました。母が言ってます – “フランク、私たちはお互い本当の人生の理解ができていなかったんだよ。教わるべきことを教わっていなかったからで、このすばらしい神の宇宙について本当のことを何も知らなかった。キリスト教の教えは真実の人生とは遠くかけ離れています。牧師は、信じれば救われると説いているけれど、とんでもない。そんな信仰は障害となるだけです。本当の神を知ることです。私たちはそれを怠っていました…続きを読む→
「迷える霊との対話」第1章 除霊による精神病治療のメカニズム をUPです(祈)†■2025年11月12日UP■
「迷える霊との対話」第1章 除霊による精神病治療のメカニズム をUPです(祈)†
よく“地下牢”または“土牢”という言葉が出てくるが、これは手に負えないスピリットをマーシーバンドがとらえ閉じ込めておく場所で、そのあと霊媒に乗り移らせると、今まで地下牢に入れられていたと文句を言う者がいる。これは、高級霊になると、ある霊的法則を利用して牢に似た環境をこしらえることができるのである。出口がひとつもない独房のような部屋で、頑固なスピリットはそこに閉じ込められて、どっちを向いても自分の醜い性格と過去の行為が映し出される。これは実際は“心の目”に映っているのであるが、本人は客観的に映っているように思い込む。その状態は、悔い改めの情が湧き新しい環境へ適応して向上したいと、みずから思い始めるまで続けられる。私の妻の霊媒能力は、無意識のトランス(日本でいう神がかり、ないし入神状態 – 訳者)である。その間ずっと目を閉じ、睡眠中と同じく精神機能は停止状態に置かれている。したがって、本人にはその間の記憶はない。そうした体験に対して異常な反応を起こすこともない。常に理性的であり、頭脳は明晰で、性格は陽性である。この仕事に過去35年もたずさわってきて、1度も健康を害したことも、いかなる種類の異常を見せたこともない…続きを読む→
「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†■2025年11月5日UP■
「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†
僕は「霊言を降らせるのはムリでも自動書記なら降らせられるのでは」と思って、以前11ヶ月にもわたって自動書記を実現させるためのトランステストを続けた、という事がありました。しかし11ヶ月続けても1文字も降らなかったので僕はキレてトランスをやめたのですが、もしかして霊団が僕の反逆を受けてバーバネル氏による霊言をあきらめ、モーゼス氏にお呼びがかかって僕を自動書記霊媒として使用する事を本格的に考え始めた、という意味でこのインスピレーションを降らせてきたのでしょうか。霊団の真意は分かりませんが、とにかくサークルメンバー問題が絶対に解決不能ですから僕という霊媒が霊言霊媒として機能する事は不可能だと思うんですよ。なので自動書記霊媒として僕を使うつもりというのが霊団の意思であれば僕は全然賛成ですね。ま、霊団がアレやるコレやる言って本当にやった事がこの13年間ひとつもありませんので、僕は完全に冷めて見ています…続きを読む→
「洗脳罪」ずっと書けずにいた事について少しだけ触れてみようと思います(祈)†■2025年10月29日UP■
「洗脳罪」ずっと書けずにいた事について少しだけ触れてみようと思います(祈)†
この言葉をそもそも思いついたのは「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はじめ歴代の天皇経験者が、幾千年の長きにわたり徹底的に国民を洗脳し続けてきた、その洗脳を何とか撃ち破れないか、という思いからでした。僕は物的な事が苦手ですので、この洗脳罪というモノがどういう法律か、自分で言っておきながらうまく説明できませんが、国民に意図的に事実でない情報を流し、間違った方向に誘導して自身の利益を確保しようとする者を罰する(最高刑は終身刑)とでも言えばイイのでしょうか。まぁ僕の足りない言葉で説明しなくても皆さまはだいたいお分かり頂けると思うのですが、要するにこの地球圏物質界は、世界中どこを見ても、どの時代を見てもひたすら洗脳、洗脳、洗脳であふれかえっています。その洗脳の弊害を何とか無くせないモノか、と思って僕の足りない頭でこういう言葉を考えたりした訳です…続きを読む→

宮ケ瀬歩行22プロセス実行

努力してもまったく何の成果にもつながらない、あげくの果てに霊団は僕を何もできない人間にしようとしてくる。何もさせたくないんだったら画家をやらせておけばよかっただろ。自分で勝手に霊的スイッチONにしておいてアレをするなコレをするな、言ってる事が根本から間違ってるだろ。

無気力人間が好きならそういう人間の霊的スイッチをONにすればよかっただろ。僕が一生画家活動を続けると固く心に誓った燃える男なのは知ってただろ。その僕に使命遂行やらせたらどうなるか分からなかったのか。やって欲しくないなら使命遂行やめてしまえ、霊能も剥奪しろ。

っとと、一旦止めてテキスト撃ちに集中中。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日のクルマ到着前、最後の自宅スタートの撮影画像をUPですが、んーどうしましょう。インスピレーションは申し訳程度に降っています、イヤ、僕がムカついて無視してクロッキーにメモしないので少ないと言った方が正しいですが、とにかく長文を撃つのはムズカシイ状況です。

しかし今回は長文でなくてもイイから何とか撃ってみるつもりです。僕はもうこの使命遂行そのものに意味を見出せなくなっていまして正直モチベーションは落ちまくっています。

それはそうです、霊団はまるっきりやる気ゼロ、僕をイジメる事と閉じ込める事しか考えていない。今日もさんざん脅しのインスピレーションを降らせてきて、僕はそれを全て無視しました。こんな状態で生活させられてどう使命感に燃えろというのでしょうか。やる気をなくさせているのは他でもない霊団の方なのです。

何とか撃ち始めてみます。もうこの人生がイヤでどうしようもありません。もっとやる気に燃えて残りの人生を生きたいです。ドリームワーク(画家活動)をやめさせられていなければ、今ごろ燃えて作品数を増やしまくっていたはずなのに、本当に永遠に許せません。っとと、やってみましょう(祈)†

間もなくクルマがやってきますので来週は通常通り山に行けます。自宅からスタートして近所を徒歩で進むという苦肉の作戦は今回が最後となりますが、目標ポイントに向かってガンガン歩くのですが思ったより遠くて全然到達しません。

「これはこのまま進んだらゴールタイムが遅くなる」と判断して、撮影ポイントをあきらめて引き返します。で、引き返した先に小さな山(山とも呼べないような近所の低山)があるのでそこで撮影して帰ってきました。

正直今日は中止しようかと思ったくらいに徒歩通勤の連続で疲労が蓄積しています。僕はスタミナには相当自信を持っているつもりですが、その僕がココまで弱音を吐くとは自分でも驚きです。早くクルマ来てくれ、思う事はそれ1本です。

で、明日の長文ブログですが、迷ってはいますが一応今回はテキストを撃つつもり、んーどうなるかなぁ。ダメなら「迷える霊との対話 3章」のUPになりますが、迷える霊との対話の固定ページもそろそろ作った方がイイかも知れません。

心にも身体にもダメージがあります。まずは身体のダメージを抜きます。心のダメージは物質界を離れない限り解消されませんね。霊団がちょっかい出してくる限り僕の物質界人生に平安は訪れません。最後の最後まで最悪をやらされるのです。なぜここまで最悪人生をやらされねばならないのか(祈)†

もう最終修正が完了しているはずなのですが、校正刷りを見て気になるポイントが複数ありましたのでそこを修正しています。イヤ、Amazonで出さないつもりだったのに、結局どうしようもなくて(出版社探しに何年もかかるのは確実、その間ずっと閉じ込められる事になるので)まぁAmazonで出しても脱出できない事に変わりはないのですが、停滞がイヤなんですよ、回転数を上げたいんですよ。

明日も山に行けません、最悪ですが今週でそれも終わり、来週はクルマが来てようやく山に行けますのであと1回の辛抱です。徒歩で行ける範囲で可能な限りの撮影をしてくるつもりです。

シカちゃんが体当たりしてきてほぼ1ヶ月、代車がなくて何をするにも徒歩を余儀なくされました。現在疲労が相当たまっています、かなりピンチです。悪夢のような1ヶ月でした。早くこの地獄の徒歩が終わって欲しい。

アタック帰還後の長文ブログですが、んーまぁ今回は一応書くつもりです。先ほど霊団が意味不明な事を言ってきて、ムカつかされたのですが仕方なくクロッキーにメモしてしまいました。くっそー、結局こうやって閉じ込められるのか。本当に何をどう努力しても1歩も脱出できない、恐るべき呪いに突き落とされているのです。

他にも言いたい事があるのですが一旦止めましょう。まずは撮影に集中中。そして2冊目の設計図を撃つ事に集中中。アナログ絵ストーリーを1本描くと言って描けずにいました、そのストーリーに登場する“あるモノ”の新規デザインをクロッキー上で描き始めています、ストーリー描くかも知れません、描いたらまた脱出が遅らされるというのに(祈)†

「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†■2024年9月11日UP■
「成長している」霊団が僕を最悪の中に閉じ込める理由がコレなのだそうですが(祈)†
僕はずっと「反逆」という表現を用いていますが、これは反逆ではなく正当防衛だ、僕が脱出しようとしているのは人間として至極当然の事だと、かなり本気で思います。理不尽にもほどがあるだろ、全く何の結果にも到達させないつもり、ただ苦しみだけを延々味わわせると言われて誰がそれに従うか?んんん要するに「視点の置きどころ」が僕たち物質界生活者と霊界生活者とでは根本的に違うという事ですね。霊界には時間の概念がありませんし、物質界で学ぶべきを学ばずに下層界でたむろしている大量の低級霊に長年悩まされている事情もありますから、地球圏を経綸している方々としては強姦殺人魔の問題のみならず地球圏が抱えている問題も解決させたいという願望もあるのでしょう。で、悔しいですがこういう風にまとめるしかないでしょう。僕は霊団の仕事の進め方に超超超ムカついています。しかし現在僕を導く仕事をしている「100の光の霊団」のメンバー達も、かつて物質界生活中に現在の僕と同じような目に遭わされてそれを耐え抜いた方々であるという事です。でなければこの仕事を与えられませんので。できない人間にやらせる訳がありませんからね…続きを読む→
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†■2024年10月9日UP■
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†
霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります…続きを読む→
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†■2024年10月23日UP■
「だとしてもそのまま行きますよ」もう使命遂行は事実上終わっているという事なのです(祈)†
僕は霊団のやる気を受けて、降ってくる新規の霊言を書籍化するためにAffinityPublisherのお勉強を進め、自力で書籍データを作成できるようになりました。それだけにとどまらず実際に書籍を印刷するテストまでおこなっており、霊言さえ降れば書籍化、流通、拡散等々、準備万端整えていたのです。しかし僕の側がココまでやっているのに霊団側は何もしない、時間だけがムダに流れていく、その間、僕はイヤでどうしようもないところに延々閉じ込められる状態が続く。これは一体どういう事なのか。口だけはやるやる言ってくるが実際は何もしない。僕でなくても誰でも「コイツァーおかしい」となるはずですよね。そして何度も書いて申し訳ありませんが、サークルメンバー問題が解決する見通しが全くありませんから僕が霊言霊媒として機能する事はないはずだ、僕から新規の霊言を降らせるのであれば「自動書記」しかないのではないか、そう思い、僕は9ヶ月もの長きにわたって「自動書記テスト」を敢行しました。しかしこの9ヶ月間、1文字たりとも降ってくる事なく、結局最後は霊団に脅されてやめさせられました。この時の僕の怒りは尋常なモノではありませんでした。僕はできる限り霊団の意向に沿って歩み寄っていたつもりなのですが、努力しても努力しても霊団は何ひとつやろうとしない、ただボケっと見てやがるだけ…続きを読む→

質問(4) – 心霊能力は進化のある一定の段階まで到達すると自然に発揮されるのでしょうか。言いかえれば、人間はみな進化のある段階までくると超能力者になっていくのでしょうか。

「答えは“イエス”です。なぜならば人類の進化は潜在している資質を高めることにほかならないからです。ヒトは身体的進化はすでに頂点にまで達しております。次は精神的進化と霊的進化です。長い年月をかけて徐々に全人類が自己の心霊能力にますます目覚めていくことでしょう。

しかし、ここで“ただし書き”が必要です。心霊能力を発揮するようになることが必ずしも霊的進化の程度の指標とはならないということです。霊的身体のもつ能力を全部発揮しても、魂そのものは少しも進化していないということも有り得ます。

本当の意味で霊的に進化しはじめるのは、人のために役立つ仕事を目的として、霊界のスピリットの協力を得ながら心霊能力を開発した時です」

***

別の日の交霊会にある有能な女性霊媒がご主人とともに出席した。この人は病気のために霊媒としての仕事をしばらく休んでおり、1日も早く再開したいと望んでいる。この方へのシルバーバーチのアドバイスには霊能者はもとより、これから霊能を開発したいと望んでいる人にとっても為になることが多いので紹介しておこう。まずシルバーバーチがこう挨拶した。

「何年たっても霊的真理への忠誠心が少しも曇ることのない古い同志をお迎えすることは嬉しいかぎりです」

「病気をしてからというもの、私は何だか背後霊との連絡が“遮断”されたみたいなのです。私の唯一の望みは人のお役に立つことなのですが…」

「そのうち道が開けます。あなたにとって霊界の存在は他の多くの人々よりはるかに実感があります。霊界の驚異よろこび、美しさ、光輝を数多く見てこられているので、もはやその実在は人には説明できないほどのものとなっております」

「確かに実感をもって認識しているのですが、何かひとこと、背後霊からの導きの言葉が欲しくて仕方がないのです」

「どの霊媒の場合も同じですが、霊能の行使が身体に害を及ぼすとみた場合は遮断せざるを得ないのです。それはあなたも理解できるでしょう。本来の健康状態でない時は霊力が一時的に引っ込められることがあることを予期しなければなりません。でも、あなたはすでに苦難の時期を脱しておられます。

これまで永い間あなたは霊界と交わって来られましたが、その間1度たりとも霊の影響範囲から迷い出られたことはありません。実はこれには非常に難しい問題が含まれております – 例の自由意志の問題です。霊によるインスピレーションと指導とが、常にあなたの自由を犯しているのです。と言っても、すべては相対的な問題にすぎませんが…

「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†■2025年11月5日UP■
「動かぬ」何が何でも僕を閉じ込めるという霊団の強い決意の表れ、もう最悪(祈)†
僕は「霊言を降らせるのはムリでも自動書記なら降らせられるのでは」と思って、以前11ヶ月にもわたって自動書記を実現させるためのトランステストを続けた、という事がありました。しかし11ヶ月続けても1文字も降らなかったので僕はキレてトランスをやめたのですが、もしかして霊団が僕の反逆を受けてバーバネル氏による霊言をあきらめ、モーゼス氏にお呼びがかかって僕を自動書記霊媒として使用する事を本格的に考え始めた、という意味でこのインスピレーションを降らせてきたのでしょうか。霊団の真意は分かりませんが、とにかくサークルメンバー問題が絶対に解決不能ですから僕という霊媒が霊言霊媒として機能する事は不可能だと思うんですよ。なので自動書記霊媒として僕を使うつもりというのが霊団の意思であれば僕は全然賛成ですね。ま、霊団がアレやるコレやる言って本当にやった事がこの13年間ひとつもありませんので、僕は完全に冷めて見ています…続きを読む→
「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†■2023年12月20日UP■
「地上とのつながりがすでに無くなっていた」これは僕への最大級の脅し文句です(祈)†
僕の予測ですが(これが正解だと思ってます、最悪の正解ですが)霊界側はもう何もしない、このまま僕を閉じ込め続ける事だけを考えている、交霊会も実は全然やる気がないのではないか、という気さえしています。事実全然やってないじゃないですか。インスピレーションだけを徹底的に降らせて、あとは僕にテキスト撃たせて拡散させる、それが霊界側としてはいちばんカンタン、ラク、消費パワーが少なくて済む、物質圏付近に降下する犠牲的作業をせずに済む、その霊界側にとって犠牲の少ない方法(インスピレーションのテキスト化)で十分に成果を上げているので、それで霊団は「ラクだから大好き大好き♪」とムカつく事を言ってくるのではないか、などと思ったりもするのです。霊界高級霊の方々が犠牲的降下をせずにインスピレーションという霊にとってのごく自然かつ通常の通信方法で仕事をおこなえる僕という「霊の道具」をできるだけ長く物質界に閉じ込めておケツひっぱたいてこき使うつもり、これが霊団側の真相なのではないか…続きを読む→
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†■2024年7月24日UP■
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†
その男性が失われた良書を復活させようとしている事をシルバーバーチ霊が「真一文字に突き進みなさい」と言って鼓舞しているシーンがあります。僕はこのシルバーバーチ霊の「真一文字に突き進みなさい」の言葉が大好きで、画家時代から人生の指針としていたほどです。で、続いてシルバーバーチ霊が秘書の女性に話しかけ始めますが、ココで評価が一変します。シルバーバーチ霊はこの秘書の女性を「黄金の心を持つ女性」と言ってベタ褒めします。女性は赤面して「私は無力な人間です」と言いますがシルバーバーチ霊はこの女性をココぞとばかりに褒め続けます。この秘書の女性は出版業の男性を影で支えているのみで、実際の作業は男性がやっているのですが、霊界側では女性の方がこのように評価されるのです。これは物的成果を見ているのではなく“心の持ちよう”を見ているからこうなるのではないかと僕は思ったりするのです。つまりこの秘書の女性には私利私欲、自己主張のようなものが全然心の中になかった、献身的姿勢を貫いていたのではないか、それをシルバーバーチ霊が読み取っていたからベタ褒めしたのではないかと僕は予測するのです…続きを読む→