昨日の大渋滞に阻まれて山に近付く事さえできなかった災難の直後に自宅でムービー撮影をおこないました。それに字幕を挿入する作業に7時間くらいかかりました。作業負荷が高すぎる、どうりでトレイルムービーもやめた訳だ、と改めて納得したりします。
さぁ霊団はこの寸前のタイミングでインスピレーション降らせてきませんでしたが、かろうじて少しネタがありますので仕方なくそれについて撃とうと思います。
「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
昨日の大渋滞に阻まれて山に近付く事さえできなかった災難の直後に自宅でムービー撮影をおこないました。それに字幕を挿入する作業に7時間くらいかかりました。作業負荷が高すぎる、どうりでトレイルムービーもやめた訳だ、と改めて納得したりします。
さぁ霊団はこの寸前のタイミングでインスピレーション降らせてきませんでしたが、かろうじて少しネタがありますので仕方なくそれについて撃とうと思います。
一体何がどうなってるんでしょうか、山に向かう道路が大渋滞で3時間全く動きません、こんな事ではスタート地点の駐車場に着くのが予定より4時間以上遅れてしまいます。そうなると日の出撮影にも間に合わない事になり、この渋滞が解消される様子が全くなかったので「コリャ今日はムリだ」という事でUターンして帰ってきてしまいました。
最悪、モノスンゴイ最悪、今日は天気最高でグラデーション撮影がバッチリできるはずだったのに山に近付く事さえできませんでした。本当に全く何もできない1日となってしまい「コレはマズイ、山の撮影に代わる代替案を考えないと」という事で、帰ってきてから急きょムービー撮影をおこないました。
このムービー制作にスゴク時間がかかってしまい、先ほどようやく完成出来ましたが(7時間くらいかかったかも)UPは明日とさせて頂きます。たいしたムービーではありませんが重くて時間がかかるのでチョトお待ち下さい。
山に行けなかった分、ロードランで汗を流そうと思っていたのですが、ムービー制作にスゴイ時間を取られて走る事さえできませんでした。今日は本当に最悪の1日となってしまいました。天候が最高だったのに山に向かう事さえできないなんて人生初の出来事です。あの渋滞は一体何だったんだろう、原因不明です。
山に1歩も入る事ができませんでしたので身体は全然疲れてませんが、明日のために休まないといけません。残念ながら明日も長文ブログを撃たざるを得ないようです。本当に今日は精神的ショックがデカいです。ムービー、チョトお待ち下さい(祈)†
まず明日の山のアタックですが、雪がピンチでどうしようか迷ってます。何しろ車がショボいものですから。しかし行かない訳にはいきません、何とか撮影してくるつもりです。
それは政治の内容ではなく霊的内容で、2冊目の本文に使用したくなるようなモノですが、練習みたいな感じでテキスト撃つ、かも知れません。んースゴク思うところがあるんですよ。物質界には、なんて邪悪な人間がたくさんいるんだろうって。霊的知識が頭に入っていればそこまで邪悪にはならずに済んだだろうに、と。
■2025年4月16日UP■
■2025年6月4日UP■
■2025年8月6日UP■同じく第2次大戦のさなかでの交霊会においてシルバーバーチはこう語った。
「何もかもが危険にさらされているこうした時期こそ霊的真理を教えてあげる必要があります。信仰という信仰が事ごとく片隅に追いやられ、すべてが混乱の渦中にある今こそ、こうした単純な霊的真理を説く事によって自分を役立てる事ができるのです。その真理だけは不変です。
なぜなら不変の自然法則の働きを土台としているからです。あなた方は大規模な混乱と破滅を目(ま)のあたりにされています。他の国ではさらに大規模な、そして見るも無残な光景が繰り返されています。混乱と残酷、裏切りと暴虐が大手を振ってのし歩いております。
まさに野獣のごとき暴力が我が物顔に振る舞っております。あたかも自由の灯が完全に消され、全てが闇と化したかの如く思われる国が数多(かずおお)く見られます。
こうした時こそ、我々霊的法則の働きを知った者が、霊的真理こそが人間にかつて想像もしなかった高い視野を与えてくれる事、心の中に消そうに消せない炎(ほのお)を灯(とも)してくれる事、最後は霊的光明が勝ち、自由を我が物とする事ができると説いて聞かせるべき時です。
それは霊の本来の資産なのです。いかに粉砕しても絶対の存在を失わない究極的な存在である“霊”が所有していなければならないものです。霊性が怖(お)じけづき、縮こまる事はありましょう、が、決して征服されてしまう事はありません。
霊界にいる私どもがぜひともお教えしなければならない大きな真理は、地上にいるあなた方も霊的存在であるという事です。物質でできたものは破壊する事ができます。肉体は死なせる事ができます。いじめる事もできます。しかし霊的なものは絶対に存在を失いません。
なぜなら、霊的なものは永遠なるもの、宇宙の大霊、無限にして不滅の存在、すなわち神の所有物だからです。皆さんがスピリチュアリズムと呼んでいるものは自然法則の働きの一部ですが、これが人間にも霊が宿っている事を証明してくれました。
その証拠は、視野を曇らされず理性に従い何の捉われもなく自由な思考をめぐらす事のできる人には、人間が本来霊的存在である事が議論の余地のない事実である事を雄弁に物語っております。
■2023年2月22日UP■
■2024年8月7日UP■
■2025年2月26日UP■速報をYouTubeで見てますが、かなりヒドイ事になりそうですね。絶望感が漂ってますが、本当に霊界の人間の仕事って何なんだろうって思うのです。物質界が苦難を味わわされる境涯というのは理解してますが、ココまで邪悪をホッポラカシにするのか、ただボケっと見てるだけなのか。
まぁ霊界での生活が長い上層の方々にとっては国という概念など存在しませんので、日本がなくなろうが潰されようが何とも思わないという事なのかも知れませんが、だったらなぜ僕の霊的スイッチをONにして、僕の人生を破壊してまでこの使命遂行をやらせたのか、という根本的疑問がどうやっても払拭できません。
何しろ霊界には時間の概念がありませんので問題解決の定義そのものが違うと思うんですよ。肉体をまとっている僕たちは肉体の寿命に合わせて結果を求めます、それこそ数年以内とかに結果を出そうとしますが、霊界の方々にとっては1000年後1万年後にゴールに到達するという仕事の進め方でも成功とみなされるという事なんでしょうか。
霊団のこんな生ぬるい様子では僕の物質界生活中に肉眼に映じる問題解決の光景は見られそうもありません。苦虫をかみつぶしながら老衰で帰幽し、霊界から僕の後継の霊能者の指導霊として仕事を継続して、その後継でもダメで、さらに何世代も闘いが続いて、1000年2000年後くらいにようやく物質界に光が差す、その光が射した時にはもう国という概念など吹き飛んでいるとか、そういうシナリオでも霊界にあるのだろうか。
これからやってくる苦しみの時代は、かなりヒドイ事になるのではないか。完全にヨーロッパの二の舞になるのではないか。あと霊的知識的に考えられるのはやはり「【神】の因果律」によって物質界の苦しみが続くという事だと思います。
天秤が平衡を取り戻すまでは物質界に安寧は訪れない、ただひたすら苦しい思いをするだけの境涯、という事なのか。絶望しかないな、最悪の境涯だよホントにココは。こんなところに1秒も残っていたくない。これから2冊目を何としても描くつもりでいますが、その2冊目でこういう思いをぶつけられないかと思っているのです。
一旦切ります。スゴイ絶望感が襲ってきますが、もう帰幽する以外に希望が見えなくなってくる(祈)†
■2025年10月15日UP■
■2025年1月1日UP■
■2026年1月14日UP■使命遂行と関係ないと霊団に言われるのかも知れませんが、眠気防止対策としてYouTubeを見続けた事によって、なんと政治宗教大キライで敵視さえしていた僕が期日前投票をおこなうという奇跡が起こりました。というのも現在の日本が置かれている危機がよく分かったからなんですね。
ト〇〇プが猛烈に内政干渉して投票結果を操作しようとしているという話もあるようです。選挙の件が気になって2冊目の設計図がなかなか進みません。しかしつくづく思うのは、YouTubeでお勉強して物質界の内情を知れば知るほど「ホントに物質界ってク○の世界だな」と思うのです。
「Parish The Healer」英文テキスト見直し91%完了中、間もなく終えられそうです。この書籍、入手まで大変長い道のりでしたので僕的には感慨ひとしおですが、まだまだテキスト化完了できていない書籍が無数に残されていますので、その作業量を思うと絶望感が襲ってきます。
明日、仕事行けるかなぁ、かなり雪が積もってますよ、僕のしょぼい軽で通勤できるかなぁ、さらに翌日、山に行けるかなぁ、標高を上げるのは絶対NG,わざと標高の低いところに行かないといけません。
■2024年4月10日UP■
■2024年5月15日UP■
■2025年9月24日UP■– ここで少し話題が変わって、空襲で一緒に死亡した家族は霊界でも一緒かという質問が出た。すると –
「それは一概には言えません。これは答え方に慎重を要する問題です。落胆される方がいては困るからです。1つは再び一緒になる事を望むか望まないかに掛かっています。
死後の世界での結びつきは結ばれたいという願望が大切な絆(きずな)となるという事、そして地上では死後あっさりと消滅してしまう絆によって結ばれている家族がいるという事を理解ください。
もし家族の間に何か共通したものがあれば – たとえば自然な愛とか情とか友愛といったものがあれば、それによってつながっている絆は切れません。夫婦関係と同じです。地上には結婚という“しきたり”だけで夫婦である場合がたくさんあります。
霊的には結ばれていないという事です。結びつけるものが何もないという事です。こうした夫婦の場合は死が決定的な断絶を提供する事になります。が反対に霊的次元において結ばれている場合は、死がより一層その絆を強くします。事情によって色々と異なる問題です。」
– 死んだ事に気づかない場合はどうなりますか。
「死んだ事に気づかない場合はそれまでと同じ状態が続きます。が、こうしたご質問に対しては一概にイエスともノーとも言えない事がたくさんあります。他にも色々と事情があるからです。
(訳者注 – ここではこれ以上の事は述べていないが、他の箇所ではその“事情”として、その時点での各自の霊格の差、その後の霊的向上の速さの違い、償(つぐな)わねばならない地上生活の中身 – それが原因ですぐさま再生を必要とする場合もあり得る – 等々があると述べている。
これは他の霊界通信の多くが異口同音に説いている事で、シルバーバーチがさきの答の中で“落胆される方がいては困るから”慎重を要する問題だと言ったのは、総体的に言えば家族的な絆はそう永続きするものではないのに、現段階の人類はあまりに情緒的絆が強すぎて、むしろそれが向上の妨げにさえなっている事情を踏まえての事である事を理解すべきである。この問題は断片的にではあるが今後もよく出てくる。)
– 戦死の場合でも誰がいつ死ぬという事は霊界では分っているのでしょうか。
「そういう事を察知する霊がいます。が、どれくらい先の事が察知できるかはその時の事情によって異なります。愛の絆によって結ばれている間柄ですと、いよいよ肉体との分離が始まると必ず察知します。そしてその分離がスムーズに行われるのを手助けするためにその場に赴きます。
霊界の全ての霊に知られるわけではありません。いずれにせよ、死んだ時 – 地上から見た言い方ですが – ひとりぽっちの人は1人もいません。必ず、例外なく、まわりに幾人かの縁ある霊がいて、暗い谷間を通ってくる者を温かく向かえ、新しい、そして素晴らしい第2の人生を始めるための指導に当ります。」
■2023年9月27日UP■
■2023年12月27日UP■分かり切った事ですが、まず自伝というジャンルからして、そんな書籍誰にも読んでもらえません。オサンの自叙伝など誰が読みたいと思いますか。しかも出版社経由でなくAmazonで個人で出している、僕という人間自体が無名ですので、本を出したところで売れない事は分かっているのです。
しかし、ようやく販売冊数が〇〇桁に到達しました、この発表はハッキシ言って恥ずかしいです、こんなモノ逆に言わない方がイイと思います。隠しておいた方が「もしかしてこの本売れてるかも」と勘違いで思ってもらえるかも知れないじゃないですか笑。
先ほど霊団がまたカチンとくる事を言ってきました。それについて説明するかどうかはまだ分かりません。ボイコットする可能性もじゅうぶんあります、根本的にイヤがってますからね。期日前投票を既に済ませているのにYouTubeで街頭演説のムービーを見まくってます。んー、2冊目苦戦中、しかしあきらめない(祈)†
■2023年6月21日UP■
■2023年8月9日UP■アイデアを膨らます事はできるんですよ、事実目次の項目数は増えてます。しかし全体をまとめる事ができずにいます。さぁチョト落ち着きましょう、書籍の方向性、目的をもっとハッキリさせて、そこに特化して撃った方がイイのでは。膨らませて全部入りにするんじゃなくて。
マイッタナァ、項目数はじゅうぶんすぎるほど書き出してある、コンテンツ量は豊富にある、なのに全体としてまとめられずにいます。ネタがないんじゃない、かなりあるのですが書籍1冊としてしっかりまとめられずに頭を抱えています。タイトルをガラッと変えて方向性を絞り込もうかな。ちなみに霊的知識について解説する書籍となります。
チョ…ト離れて頭を冷やしましょう。イヤ、大丈夫だ、必ず打開できる。本文テキストは撃てる、あとは全体のまとめ方を決めるだけだ。落ち着け、たきざわ彰人。
「Parish The Healer」79%完成中、来週の日曜ぐらいに全文UP…できるかなぁ。とにかくケリをつけて2冊目のめどを立てましょう。先ほどロードランも行ってきましたが、モチョト汗をかいて頭を冷やすべきかも(祈)†
■2022年5月25日UP■
■2022年6月22日UP■
■2023年5月3日UP■– でも、私たちは聖人君子の状態で生まれてくるわけではないでしょう?
「それはそうです。しかし恨みを晴らすために、あるいは思い切り貪欲をむさぼる事を目的に生まれてくるのと、善悪を知らない言わば“原料”の状態で生まれてきて1個の製品となっていくのとは意味が違います。」
– その違いを“悪行を犯す、犯さない”で説明できないでしょうか。
「出来ない事はありません。ただ私はあなたの表現の仕方に賛成できないのです。私は人間の魂の発達の目標をあなたのおっしゃる“聖人君子”となる事だとは思いませんし、又、罪悪の恐ろしさを知るために地上へやってきて人類みんなで悪い事をし合う事だとは考えません。
その考えは絶対に間違っています。確かに中にはある種の悪だくみを抱いて地上へやってくる者もいないではありません。しかし、その数は極めて限られています。
真の悪人と言える人間は、幸いにして極めて少数です。罪悪の大半は – それを罪悪と呼ぶならばの話ですが – 無知、間違った育ち方、過った教育、迷信等から生まれているものです。」
– 地上で欲の深かった子供は霊界でもしばらく欲深で、その意味で地上的体験をした事にならないでしょうか。
「あなたがおっしゃるのは、もし子供が生まれつき欲が深い場合は、死後もその貪欲性が意識に刻み込まれたままか、という事でしょうか。もしそうでしたら、それは有りうる事です。
ですが、寿命が短ければその貪欲性の発現するチャンスも少ないわけですから、それだけ矯正が容易という事になります。地上でほとんど発現しなかった貪欲性と、50年も70年も生きて完全にその人の本性の一部となってしまった貪欲性とでは大変な差があります。」
■2025年12月10日UP■
■2025年12月27日UP■