YAMAPモーメント 220423UP
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「皇族は強姦殺人魔」山を愛する霊覚者・たきざわ彰人です(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「処刑遊び」と称して奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人しまくっています。死刑にしましょう(祈)†
今回はインスピレーションの紹介だけ少ししてみます。「20年後に読んで果たして古臭いだろうか」皆さま、この意味がお分かり頂けますか。僕的にはどうしても意味を説明できない、意味の説明をしたくない、頭にきて頭にきてどうしようもない、そういうインスピレーションです。
コイツら(霊団)が、もう何もするつもりがない、物質界の邪悪を滅ぼすつもりが全然ない、奴隷の女の子たちを助けてあげるつもりが全くない、僕の人生を破壊する事以外なにも考えていないという事を証明するインスピレーションとなりますが、説明はここで止めます。僕の怒り憎しみのレベルをどうかご理解頂きたいと思うのですが…。
フラー23およびフラー01ver3.0のキャラのデザインを続行しますが、やはりコイツら(霊団)の言ってくる事を無視して奴隷の女の子のフルカラーの絵を描くべきではないかという考えが沸き上がります。奴隷の女の子の絵がやはりコンテンツの中でも破壊力甚大と考えるからです。
本当にコイツらのふざけた態度が死んでも許せません。さぁ手を動かしましょう。どうしても、どうしても許せないのです(祈)†
フラーのストーリーが描きたいのですが、もっと言うと奴隷の女の子のフルカラーの絵(WordPressトップページ用の画像として)がスゴク描きたいのですが、とにかく霊団にムカつく事、頭にくる事、不愉快な事をずっと言われ続けている関係で、どうにもそちらに着手する精神状態になりません。
で、何とかできる作業として、フラー23のキャラとフラー01ver3.0のキャラをクロッキー上で同時進行でデザインしていますが、フラー01ver3.0のキャラはメチャムズカシイです。相当長い時間クロッキーとにらめっこしないとカタチになりそうもありませんが、フラー23のキャラはたぶんあと数日で線画を描き始められるかも知れません。
とにかく信じられない。こんな人間が存在するなんて。さぁ「感情と手は別レイヤー」ですからフラー23のキャラ、フラー01ver3.0のキャラを同時進行でデザインし続けましょう。何とかストーリーを描けないものか考え中(祈)†
■2021年5月19日UP■
■2021年5月21日UP■
■2021年7月21日UP■『シルバーバーチの霊訓②』
かつて私は、人間が絶体絶命の窮地にある時こそ神を知る絶好機であると述べた事があります。今再びその必要性が大なる時となり、霊力が奔流となって流れ込んでおります。
『シルバーバーチの霊訓②』
愛は死の淵を超えて届けられます。愛する者を導き、悲しみに暮れる心に慰めの芳香をもたらし、病に苦しむ人には治癒力を注ぎ、道に迷える人には手引きを与え、霊力の実在の証の全てを提供せんとして心を砕いております。
『シルバーバーチの霊訓②』
そうした証を伴った真理こそ永遠なるものです。不変なのです。地上で何が起きようと霊界でどういう異変があろうと、そのために取り消されたり書き変えられたりする事は決してありません。永遠の実在なのです。
『シルバーバーチの霊訓②』
一度それを把握したら、一度自分のものにしたら、一度理解してその有難さを知ったら、その時からその人の生活に光沢と美しさと豊かさと輝きと自信と確信が具わり、二度と寂しい心を抱いて歩むような事はなくなります。
『シルバーバーチの霊訓②』
かくして真理を広めるという事は大切な仕事であり、大勢の人に与えられる絶好機、人のために自分を役立てる貴重な手段である事が分ります。
『シルバーバーチの霊訓②』
煩悶の叫び声をあげている数知れぬ人々は私たちが奮闘すべき場を提供してくれているのであり、一人が光を見出すごとに、無知の闇から抜け出て知識を手にするごとに、悲しみの涙を喜びの笑みに変えるごとに、魂の勝利、永遠の闘いの中における勝利を克ち得た事になります。
『シルバーバーチの霊訓②』
ですから、どこでもよろしい、誰でもよろしい、力を引き締め、鎧でしっかりと身を固め、神の大軍が背後に控えてくれているとの信念のもとに、この人類にとって掛けがえのない重大な闘いを引き続き闘い抜こうではありませんか。
『シルバーバーチの霊訓②』
私たちが携えてきたお土産をよくご覧になってください。いつまでも色褪せる事のない、目も眩まんばかりの宝物ばかりです。その光輝はいつまでも輝き続けます。われわれのしている事に目を向けはじめる人の数がますます増えつつあります。
『シルバーバーチの霊訓②』
莫大な規模の計画が用意され、吾々にもその一部が割り当てられております。克服しなければならない困難や、取り除くべき障害物もある事でしょう。が吾々戦勝軍はひたすらに前進し続けております。
『シルバーバーチの霊訓②』
長い間圧制し続けた勢力も今となってはもうわれわれを圧制できなくなっております。過去幾世紀にもわたってわれわれに抵抗してきた勢力―正直に言わせて頂けば唯物主義者と神学に凝り固まった宗教家たちは、全て退却の一途をたどりつつあります。
『シルバーバーチの霊訓②』
彼らの内部において混乱が生じ、時代とともに信じる者の数が減少の一途をたどっております。それにひきかえわれわれはますます勢力を強めていきつつあります。真理、神の真理、永遠の真理が味方だからです。それを武器とした戦いに敗戦は決してありません。
『シルバーバーチの霊訓②』
時に後退のやむなきに至る事があるかも知れませんが、それも一時の事です。そのうちきっと失地を取り戻し、結局は前進の一途を辿ります。この仕事に携わる人に私が決して絶望しないように、懐疑の念を抱かぬように、恐れないようにと申し上げるのはそのためです。
『シルバーバーチの霊訓②』
あなた方の背後に控える霊の力は、あなた方の想像も及ばないほど強力にして威厳に満ちているのです。前途に立ちはだかるものが何であろうと、困難がいかなるものであろうと、いつかは必ず取り除かれ、計画の推進とともに真理普及に必要なものは必ず授かります。
『シルバーバーチの霊訓②』
人間にとって最も大切な事に関して革命的要素をもつ知識が次第に受入れられ、欠乏、飢餓といった問題の解決に大きな援助を与え、より多くの人々により多くの恩恵がもたらされるようになる事でしょう。
『シルバーバーチの霊訓②』
私たちが施すものには二重の目的があります。基本的にはその中身は霊的であるという事です。それが最も大切だからです。人生において各自の霊に関わる事が他の全てのものに優先します。霊こそが実在だからです。
『シルバーバーチの霊訓②』
が一方、地上の物的生活において生じる事が霊性に深刻な影響を及ぼす事もあります。それ故私たちの努力は、地上的環境を改善し改革し修正し、ありとあらゆる不公平を是正し、不公正を取り除き、病気を駆逐し、害悪を及ぼす汚点を払拭する事にも向けなくてはならないのです
『シルバーバーチの霊訓②』
私ども霊界の者は地上の落伍者、備えなき者、未熟者が次から次へと送り込まれて来るのをいつまでも許しておく訳にはいかないのです。魂の準備は本来そちらですべきものであり、こちらではないのです。
『シルバーバーチの霊訓②』
地上は霊が修行のために送り込まれるところです。霊界の生活への適応性を身につけないまま霊界入りする者が多すぎます。こちらへ来てからでは教育がしにくくなります。地上の方がやり易いのです。
■2020年2月20日UP■
■2020年5月9日UP■
■2020年7月12日UP■
■2020年10月1日UP■何しろ僕はスマホが大キライなものですからPCでの閲覧をメインに考えて画像を制作していましたが、それだと画像内のテキストが小さくなって読みづらいんですよね。それは前から分かっていた事ですから、ここで少しずつヘッダー画像をスマホでも見やすい感じに作り替える事を始めています。
もっとも、これまで制作してきた画像群が尋常な枚数ではありませんのでアレもコレも変更はできません。できる範囲内でのみ実行しています。こーゆー感じに↓
画像がそのままリンクになっています。画像がボタンだと分かるデザインにしないといけないのかな、どしよかな。さぁまたしても霊団からムカつく事を言われていますが手だけは動かし続けるのです。クロッキーの作業も続けましょう(祈)†
はらわたが煮えくり返るというのはこういう事なんだと実体験で知る事となりました。絵を描くという行為は僕にとって「太陽が昇って沈む」のと同じくらい常識的行為であり、僕の存在そのものですが、先ほどからクロッキーとにらめっこしているのですが、その僕に向かって霊団が一言「悲しい」と言ってきたのです。
僕がそういうヒドイ状況にさせられたとしても、それが結果的に「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させ、奴隷の女の子たちの救出につながるのであれば、まだギリ許せる気にもなりますが、コイツらはもう奴隷の女の子たちを全く助けてあげるつもりがありません。
「失われた僕の10年を返せ」せめて最低限の仕事は果たし切れ。何ひとつ仕事を成就、達成できずにただ僕が最悪の結果になるのだとしたら、絶対に永遠に許さぬ。「感情と手は別レイヤー」ですのでクロッキーに向かい続けましょう(祈)†
■2022年3月30日UP■
■2022年4月6日UP■『シルバーバーチの霊訓⑨』
語りかける霊がいかなる高級霊であっても、いかに偉大な霊であっても、その語る内容に反撥を感じ理性が納得しない時は、構わず拒絶なさるがよろしい。人間には自由意志が与えられており、自分の責任において自由な選択が許されています。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
私たちがあなた方に代って生きてあげる訳にはまいりません。援助はいたしましょう。指導もいたしましょう。心の支えにもなってあげましょう。が、あなた方が為すべき事まで私たちが肩代りしてあげる訳にはいかないのです。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
スピリットの中には自らの意志で地上救済の仕事を買って出る者がいます。またそうした仕事に携われる段階まで霊格が発達した者が神庁から申しつけられる事もあります。私がその一人でした。私は自ら買って出た口ではないのです。しかし依頼された時は快く引き受けました。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
引き受けた当初、地上の状態はまさにお先真っ暗という感じでした。困難が山積しておりました。が、それも今では大部分が取り除かれました。まだまだ困難は残っておりますが、取り除かれたものに較べれば物の数ではありません。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
私たちの願いは、あなた方に生き甲斐ある人生を送ってもらいたい。持てる知能と技能と才能とを存分に発揮させてあげたい。そうする事が地上に生を享けた真の目的を成就する事につながり、死とともに始まる次の段階の生活に備える事にもなる―そう願っているのです。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
私は理性を物事の判断基準として最優先させています。私を永い間ご存知の方なら、私が常に理性を最高の権威ある裁定者としてきていると申し上げても、これまでの私の言説と少しも矛盾しない事を認めてくださると信じます。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
こちらでは霊性が全てを決します。霊的自我こそ全てを律する実在なのです。そこでは仮面も見せかけも逃げ口上もごまかしも利きません。全てが知れてしまうのです。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
私に対する感謝は無用です。感謝は神に捧げるべきものです。私どもはその神の僕にすぎません。神の仕事を推進しているだけです。喜びと楽しみをもってこの仕事に携わってまいりました。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
もし私の語った事があなた方の力となったとすれば、それは私が神の摂理を語っているからにほかなりません。あなた方は、ついぞ私の姿をご覧になりませんでした。この霊媒の口を使って語る声でしか私をご存じない訳です。が信じてください。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
私も物事を感じ、知り、そして愛する事のできる能力を具えた、実在の人間です。こちらの世界こそ実在の世界であり、地上は実在の世界ではないのです。その事は地上という惑星を離れるまでは理解できない事かも知れません。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
では最後に皆さんと共に、こうして死の淵を隔てた二つの世界の者が幾多の障害を乗り越えて、霊と霊、心と心で一体に結ばれる機会を得た事に対し、神に感謝の祈りを捧げましょう。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
神よ、かたじけなくもあなたは私たちに御力の証を授け給い、私たちが睦み合い求め合って魂に宿れる御力を発揮する事を得さしめ給いました。あなたを求めて数知れぬ御子らが無数の曲がりくねった道をさ迷っております。
『シルバーバーチの霊訓⑨』
幸いにも御心を知り得た私どもは、切望する御子らにそれを知らしめんと努力いたしております。願わくはその志を良しとされ、限りなき御手の存在を知らしめ給い、温かき御胸こそ魂の憩の場なる事を知らしめ給わん事を。では、神の御恵みの多からん事を。
『シルバーバーチの霊訓②』
大きな変動期にあっては霊媒を通じそのメッセージ、霊的知識を広める事を目的とした霊力の演出がよりいっそう要請されます。
『シルバーバーチの霊訓②』
地上のいたるところに悩みを抱えた人々が無数にいます。従来の信仰は瓦解してしまいました。が、その人たちの心の奥に自分にも気づかずにいるある種の願望があります。それは永遠の実在の証を求める心です。
『シルバーバーチの霊訓②』
人間は本来が霊的な魂を宿した存在です。そして魂はその存在を支えてくれるところのものを求めて、じっとしておれないものです。魂も養育してやらねばなりません。扶助してやる必要があります。活動の場を与えてやらねばなりません。魂は表現を求めてやまないのです。
『シルバーバーチの霊訓②』
たとえ意識的には自分を理解していなくても、つまりそうした霊性を自覚していなくても、内部の霊的自分、真の個性の欲求を無視する事はできません。
『シルバーバーチの霊訓②』
教会による月並みなお説教では、特殊な一部の人を除いて満足を与える事はできなくなりました。絶え間なく進歩する世界、常に変化し生長していく世界にあっては、何世紀もの昔のおきまりの宗教的教説を今日に当てはめる事は不可能なのです。
『シルバーバーチの霊訓②』
となれば当然、人間が勝手にこしらえた神学をもとに同じ事を繰り返し訴えても、耳を傾ける人が次第に少なくなっていくに決まっています。
『シルバーバーチの霊訓②』
この点に関する限り、歴史は繰り返しません。なぜなら、キリスト教の信条と教義に背を向ける者が次第に増えていっても、ではその人たちの考えが唯物的になっていくのかというと、そうではないのです。
『シルバーバーチの霊訓②』
というのは、確かに無味乾燥な福音が魅力を失いつつありますが、この度はその原因に別の要素があるのです。それは宇宙の謎と取り組んでいる科学者によって、唯物主義の思想が不毛で無意味で到底受け入れられないものである事が明らかにされてしまった事です。
『シルバーバーチの霊訓②』
こうした時期、すなわち多くの者が視野の変化に気づき、何もかもが改造のために“るつぼ”の中へ放り込まれている時こそ、霊的真理を普及すべき絶好機なのです。
■2022年3月16日UP■
■2022年2月16日UP■
■2022年2月9日UP■
■2022年1月5日UP■今日もどうにもこうにも皆さまに説明できない幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました。で、詳細はご容赦頂きたいのですが「そういう態度をとるなら、人の人生を10年もの長きにわたって完璧に破壊した、その責任をまず取れよ。お前らはただ口を動かすだけで苦しい事は全部僕に押し付けて、事態は全く前進しない、ただもっと苦しくしろ苦しくしろとだけ言ってくる。本当にみてろよ、帰幽後、僕の個的存在が剥奪されてもお前らに責任を取らせてやるぞ、死んでもやってやるぞ」
…これが揺るがざる僕の本音なのですが、皆さまにはお聞き苦しいですよね、失礼しました。さぁ描くべき絵がたくさんあってどれから着手しようか考え中です。まずはストーリーのネームを描こうかな。そしてフラー23、フラー01ver3.0のキャラのギミックを煮込まないといけません。ハァァ本当に霊団の態度には頭にくるんですよ…(祈)†
長い、長い、長い、新規フラーのデザインは過酷を極める作業です。クロッキー上でギミックおよび全身のデザインのラフを描いて全体を固めてからようやく原稿用紙に線画を描き始めて設定資料、カラーリングと一連の作業を終えるまでに1ヶ月以上かかってますよね。フラー1機描き切るのは壮絶な時間とパワーを要します。
って言いながらこれまでかなりの機体数をデザインしてきていますので、やはり僕の「デザインの血」が描かせているという事だと思います。なぜか霊団もフラーを描く事を反対してきません、これが霊界七不思議なのですが。
あとはクロッキーに向かって具体的にデザインを開始するだけです。フラー28、29も「だいたいこんな感じにしようかなぁ」ぐらいのアイデアは出せていますがまだ固まってはいません。
さぁフラー22をUPさせたら奴隷の女の子のフルカラーの絵に着手するつもりでいたのですが、霊団の難色のレベルが尋常ではなく「やめろやめろ描くな描くな」の一点張りです。イヤWordPressトップページ用の絵として1枚はフルカラーの奴隷の女の子の絵が必要だろ、と思うのですが、あまりにも不愉快な思いをさせられていますのでチョト考え中です。
んーひとつフラーのストーリーを描いて、それから次の新規フラーのデザインに入りたいですね。どしよかな。とにかく当分は絵に集中するつもりです(祈)†
■2022年4月3日UP■
■2022年3月4日UP■
■2022年2月6日UP■