AIとキーワードプランナーを使用して今の僕でできる限りの作業をやっていますが(高価で高性能なソフトもありますが、僕はそんなモノは導入できませんので)んー正直言ってこのキーワードの作業は何が正解なのかがよく分かりません。やってもやってもひたすら頭の中が疑問符で埋め尽くされます。

しまいにはこれから書こうとしている記事の内容にまで疑問符が浮かんでくる始末、こんな堂々巡りをやってたらいつまでたっても着手できないんじゃないか、もう強行的に執筆開始した方がイイのではないか、という気持ちも起こりつつ、ただただ首を傾げています。

僕がこれから撃とうとしている霊的記事の内容は、どうも僕が最大級に嫌っている「宗教臭の漂う内容」になるのではないかという懸念が沸き上がり始めていまして、イヤそぉゆぅテキストは撃ちたくない、誤解を招く、宜しくない。とかとか、そういうことを考えてますます手が止まって記事を書き始められない逆スパイラル突入中。マイッタナァ。

「キーワード」の前に「ペルソナ」を描こうかな、ペルソナを固めてそこからキーワードを洗い出していこうかな、そうすればもう少しシックリくるかも知れない。ペルソナのニーズが正解キーワードという事かも知れないし。

イヤでどうしようもない場所を離れるという、こんな当たり前の事を達成させるためになぜこれほどまで猛烈に自分本来ではない、霊的内容でもないお勉強をやらねばならないのでしょうか。この苦難、試練の意味が全く分からない、身に覚えがない。

で、現在「死後の世界も自然界である」テキスト見直しをおこなっているのですが、その中で近藤千雄先生が「苦難は本人の前世のカルマだけでなく、守護霊や類魂メンバーの業を背負わされている場合もある」みたいな事を仰っておられます。

物質界に降下できない類魂内の人間が物質界降下中の僕を使用して間接的に苦難の体験をして罪障消滅を達成させるという方法があるようなのですが(類魂というのは体験を共有できますので)それは現在の僕に当てはまるんジャネ?などと思ったりもしたのです。

霊団が僕を最悪の中に閉じ込めようとするその必死さはもはや異常としか言いようがなく、僕をそこに閉じ込める事によって「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡が実現されるとか、奴隷の女の子たちの救出につながるとか、霊的知識が地球全土に拡散されるとか、どれも達成されないのにただ閉じ込める事にだけ必死なのです。これは絶対におかしい、それで僕は↓

「地球圏霊界人は単なるイジメっ子(祈)†」と公言するまで霊団を憎むようになってしまっているのです。えっと、これはブログでほとんど書いた事がないのですが、霊団はよく僕に対して「カッコイイ」「大好き」とか言ってくるのですが(特に霊性発現初期の頃はよく言われました、現在も時々言われます)

僕はそれを言われて「コイツらヴァッカじゃネィの」と完全に無視しているのですが、類魂メンバーが僕を使用して自身の罪障消滅を達成させようとしているという構図だと、こういうセリフを言ってくる動機が少し分かるような気もするのです。要するに感謝の言葉なのかも知れません、言われた僕はフツーにムカつくのですが。

んんん、どうにもこうにもキーワードの作業がシックリきませんのでペルソナを先に描いてそこから深掘りしてみようかなぁ、できるかなぁ。何で僕はこんな事やらねばならないんだろうなぁ、ただあの場所を離れるって、こんな簡単な事を実現させるためになぜこれほど猛烈にお勉強しなければならないのでしょうか。永遠に理解不能(祈)†

■2020年5月27日UP■
TrailMovie「高橋みなみには負けないわね」これはピーチピチ(佳子)の思念と思われます。霊団、発言には責任をもってもらいます(祈)†
AKB高橋みなみがケコーンとかありましたが、それを受けてのピーチピチ(佳子)の「負けないわね」という思念になります。んーまぁ皆さまもこのメセの意味はご理解頂けると思いますので僕の方から説明はしませんが、僕としては「高橋みなみには負けないわね」とまで降らせた霊団に「発言に責任をもて」と言わない訳にはいきません。このメセの通りならなおさら、ピーチピチの背中を押してあげて動きやすくしてあげなさいよ。それが奴隷の女の子たちの救出にもつながるはずでしょ。あなた方は今にもピーチピチが動く、そういうメセの降らせ方をしてきますが全然そうなってないでしょ。インスピレーションに責任をもて、物的結果をキッチリ出せ、でなければイエス様のご意志達成とはならないでしょ…続きを読む→
■2021年1月24日UP■
「全然隠し通せてない」明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が徹底的に知れ渡っているという意味です(祈)†
コイツらがこれまで国民をダマすために駆使してきた「メディアに【ウソ】【洗脳】【自演乙(じえんおつ)】ニュースを徹底的に流しまくって善人を装う」「娯楽性の強い全然関係ないニュースばかりをテレビに流して国民の頭の中から自分たちの邪悪の正体に関する興味を無くさせる【視点外し】」これら邪悪の手法が【イエス様ハンドリング】によって完全に破壊された、と言っていいでしょう。物質が下、霊が上です。物的情報が下位、霊的情報が上位です。「視点外し」より「イエス様ハンドリング」の方が上である事が完全に証明されたという意味でいいでしょう。が、霊的知識を正しく理解してみればこれは別に当たり前の事なのです。どういう事かと言いますと…続きを読む→
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†■2025年1月1日UP■
「タダ事じゃないんだからね」霊界側でさらに僕を閉じ込める作戦が進行中のようです(祈)†
帰幽後、ごく普通の善良な人間はたいてい2界か3界に赴きます。3界は幽界上層界に相当し霊界全体ではまだまだ下層界にあたりますが、それでも「サマーランド、パラダイス」と呼ばれたりするほど幸福な世界で、物質界で叶えられなかった夢が何でも叶う境涯と言われています。霊関連書籍によりますと物質界からいきなり4界に向上する人間は極めてまれであり、物質界在籍の人間の向上スピードとしてはこの4界到達というのが最高記録なのではないかと思われます。で、先ほど僕がその上の5界に既に到達していると書きましたよね。僕がこれまでお勉強してきた霊的知識に照らし合わせると、物質界からいきなり5界に到達できるというのは有り得ないと僕は思っていて、それで霊団の言う「アキトくん5界だよ」というのはウソだと思っている訳ですが、霊団はたびたび「霊界新記録」とかそういう事を言ってきたりしていましたから、もしかしたら僕は本当に5界に到達していたのかも知れません。しかし現在は霊団に対する反逆の影響で僕の霊格は相当に下がっているはずですから、もう帰幽後に5界に赴くという事はなくなったとみて間違いないでしょう。まさに自業自得という感じですが…続きを読む→

ここでもう1度原点に立ち戻って、いったい霊媒現象とは何なのか、そのメカニズムはどうなっているのかを観てみたい。

よく聞かれる質問に、スピリットはなぜ特別に知性も道徳性も高いとは思えない人を通して通信を送ってくるのか、というのがある。中にはそれでお金を取る人もいる。

一見なるほどと思いたくなる疑問であるが、分かりやすい譬え話でいうと、それはわが子から電報を受け取った親が、なぜあの子は電報局などを通して連絡してくるのだろう。電報局に勤めている人は格別に徳性が高い人たちとも思えないのだが…直接連絡してくれればいいのに、などと思っているようなものである。

霊媒というのは、その電報局員と電信機とがいっしょになったような存在であって、言わば機械にすぎない。霊媒自身が通信を出しているわけではない。特殊な受信能力をもった霊媒を通し異次元の世界から送られてくるのである。
では、なぜ特殊な人だけがそういう能力をもっているのであろうか。

これも興味ある問題であるが、前にも言った通り、これは、音楽の天才と音痴とがいるのはなぜかという問題と同じで、“なぜ”ということには何とも言えない。

ただ霊媒の場合にはっきり言えることは、能力といっても、積極的に何かを生み出す能力ではなく、スピリットという外部からの力に“使ってもらう能力”、ということで、これは物理的現象の場合も精神的現象の場合も同じである。

霊媒によっては、個性が消えて、スピリットに完全に司(つかさど)られてしまうタイプがある。その間、霊媒本人は完全に無意識状態にあり、自分を通してどんなことが行なわれたのか、まったく知らない場合もあれば、肉体の留守をスピリットにあずけて異次元の世界を旅してくる場合もある。

別のタイプに、意識はちゃんと維持しながら、同時に霊的感覚を働かせて、スピリットの姿を見たり、そのスピリットからのメッセージを受け取ったりすることができる人もいる。

その場合のメッセージの受け取り方も、霊能者によってさまざまで、姓名や住所が強く印象づけられる人もいれば、目の前にそれが綴られるという人もいる。直接聞かせてくれるという人もいる。「まるで大声で叫んでるみたいです」という。

自動書記の場合でも、完全に無意識になる人もいれば、腕の神経と筋肉だけがスピリットに使用されて、そのほかは普通の状態のまま – たとえば読書をしたり、立会人と会話を交わすなど – を維持できる人もいる。

物質化現象になると、霊媒からパン生地のようなものが出てきて、それが人体の一部、たとえば手先や顔になったり、頭のてっぺんから足の先まで完全な形体を整え、実験室を歩き回ったり、列席者と談笑したりすることすらある。また、棒のような形になって、それが部屋に置いてある家具を動かしたり持ち上げたりすることもある。

機械工学のクローフォード博士や精神科医のシュレンク・ノッチング博士、ノーベル賞学者のシャルル・リシェ教授、内科医のグスタフ・ジェレー博士といったそうそうたる面々によって、可能なかぎりの多角的研究がなされている。(その成果を箇条書きにまとめたものを第4章の訳註【4】に掲げてある – 訳者)

第1部でも述べたことであるが、大切なことなので敢えてもう1度繰り返すが、実験会というものは“のぞき趣味”的ないい加減な気持でやってはならない – あくまでも厳粛な気持と細心の注意をもって臨むべきである。

そして、その体験によって見えざる世界の実在とこの世との連続性を確信したなら、それは心霊実験がもたらす唯一の、そして最大の恩恵にあずかったのであるから、その後は霊界からの啓示がもたらす教訓を現実の生活に生かすことに徹し、いつまでも心霊実験に関わり合っていてはいけない。

■2020年11月4日UP■
TrailMovie ピーチピチ(佳子)の彼氏も強姦殺人魔仲間になる可能性について、複雑な思いの中ヘッダー作成しました(祈)†
今後登場するかも知れないこの男とピーチピチのなれそめの美談ばかりをことさら誇張報道し奴隷の女の子の存在、そして明仁、文仁、徳仁、悠仁が女の子を殺しまくっている邪悪の正体について一切触れず、国民をダマしゴマかし、すっとぼけ続けてくる可能性が大変高いと僕は予測するのです。この男が邸内に入れば間違いなく明仁、文仁、徳仁、悠仁の指導を受けて「強姦殺人魔仲間」となり、コイツらと一緒になって奴隷の女の子を強姦殺人する生活に突入する事になります。裏で女の子を殺しまくりながら国民に向かってはウソ笑いの笑顔の映像を流し続け「大偽善」の演技を続けながら奴隷の女の子を助けようともせず完全に悪の子分となり下がる事になります。このような画像を制作しUPする事はピーチピチ(佳子)に対して大変申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、今日霊団が幽体離脱時に降らせてきた映像等をかんがみて「もう作らない訳にはいかない」と苦渋の判断でWordPressのヘッダー画像としてUPしました…動画を見る→
■2021年1月10日UP■
「悲劇のど真ん中にあるんですよ」奴隷の女の子たちの現状です、救出に理由は必要ありません(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は「死刑」以外に有り得ないと公言してはばかりませんが、僕は上記の説明のような理由でももちゃんに対してとても愛情を持っています。そのももちゃんが、国民にウソ洗脳ニュースを流し続けて善人を装っている「宇宙一のバカ」徳仁に笑いながら四肢切断、強姦殺人されておっぱいの肉を食べられたとしたら、そのももちゃんのおっぱいの肉を焼肉にしてネギソースで食べた徳仁が、つまようじで歯をシーシーしながら「ももちゃん?そんな人間は最初からいませんよ♪ハァ―美味しかった♪笑」と言ってきたら、娘さんをお持ちのお母さま、お父さま方はどのようにお感じになられますか。コイツだけは絶対にこの手で殺す…続きを読む→
■2021年2月22日UP■
「地下マグマ滝」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が帰幽後に赴く地獄と思われる映像を拝しました(祈)†
ひとりに任せる状況になってしまい申し訳ありませんでした(これぞ僕が霊団の事を「口だけ霊団」「軽薄霊団」と言っている象徴のインスピレーションとなります。この言葉を受けて僕から返す言葉は「口だけなら何とでも言える、本当に申し訳ないと思っているのならその謝罪の気持ちを行動で示せ。当分の間、暗黒界で生活するなど理想的だ」という事になります。僕はずっと霊団の事を「【神】に審問を要求して絶対に責任を取らせてやる」とブログで書き続けていますよね。行動で示さない限り僕はその謝罪の思念を絶対に認めない。もし口だけの謝罪で許されると本気で思っているのなら、霊団は「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ精神的レベルのバカヤロウという事になります。奴隷の女の子たちを大量強姦殺人しても口から出まかせで許されると思っているこのバカヤロウどもとやっている事が同じという事になるからです。僕だけでなく皆さまも「チョトこの人たち責任感ないわよね」と思って下さると信じたいですが、霊的事象はなかなかそこまでは共感して頂けそうもありません…続きを読む→

お勉強続行してます、AIを使用してキーワード抽出とかもやっているのですが、出てくるのは???な言葉ばかりで、正直言ってコレをどう精査して記事に落とし込んで行けばイイのかがよく分かりません。んんん、やっぱり脱出できないのか、という絶望感に再び襲われています。

そろそろ2サイト投稿用のテキストを撃ちはじめたいのですが、キーワードをしっかり決めない状態で進めても結果に結びつかないという事なので何とかリストを作成しようとしているのですが、どうにも分かりません。

長い年月にわたりそういう視点など一切持たずにブログを運営し続けてきましたので僕はそういう視点が根本的に欠落しているのかも知れません。イヤそれは困る、何とかしないと。

先ほど霊団が幽体離脱時映像にてかなり絶望感漂うモノを見せてきました。いよいよ反逆によって僕はさらにヒドイ状態に追い込まれるのかも知れません。これほど心の底からイヤがっているのにそこに閉じ込められる事をそこまで強制してくるのか。一体何なんだこの人生は。

どうやったらこの絶望感を心から追い出す事ができるんだ。こんな状態のままで生きていける訳がネィだろう、あんたたち(霊団)の言ってる事は根本的におかしいんだよ、永久に受け入れる事はできない、脱出完了するまで全力で反逆し続けるぞ。と口では言いつつも全く実際の結果が伴ってこない。

こんな精神状態では生きられない、どうやっても認められない。これ以上閉じ込められるのがイヤなんだよ。イヤな場所から離れる、この当たり前の事を実行する事の何が問題なんだよ。ペナルティだの何だのと脅されても脱出だけはするぞ。もう耐えられないんだよ、ムリなんだよ、あんたたちはおかしい(祈)†
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†■2024年8月28日UP■
「主イエスのために」それは分かってますが、言い返せないのでやや卑怯です(祈)†
僕たち人間は本体が霊で、その霊が肉体、幽体、霊体等の表現媒体をまとって自己表現をしていますが、この「霊」さえも【神】の生命表現のひとつでしかなく、この霊の先にさらに何かあるそうなのです。それは完全に次元が異なる問題ですので物的言語などでは全く説明不可能であり、どの霊関連書籍にも「霊の先にあるモノ」については一切叙述がありません。通信霊自体がその事を知らないからだそうです。例えばレッドインディアン、シルバーバーチ霊を霊界の霊媒として霊言を語っておられた3000年前に物質界人生を送っておられた高級霊(僕はこの方がエリヤ氏だと思っているのですが)この方は間もなく地球圏を脱出する寸前まで霊的に進歩しておられるそうですが、たぶんその先に「霊を超えた何か」が待ち受けているのではないでしょうか。僕は「地球圏霊界を脱出する」と公言していますが、エリヤ氏でさえ3000年経過してまだ脱出に至っていないのですから、反逆まみれのお子ちゃまの僕が地球圏を脱出して霊を超えたモノを理解するようになるのは1億年、100億年先となるでしょう。まさに「身の程を知らない恥さらし発言」という事になるのです…続きを読む→
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†■2024年10月9日UP■
「駐車場で待つように」霊の導きに従う事は難しい、普通こんな状態では待てません(祈)†
霊団は僕に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の惨状を猛烈怒涛に教えてきました。僕は初期の頃こそ戸惑いましたが、精神的に克服してからはそれら情報を徹底的に拡散していきました。そしていくつかの具体的攻撃も受けつつ(【1】僕を引っ越しさせてその家を放火して僕を殺す計画があった【2】文仁がセブン時代に僕を脅迫してきた、僕は脅迫罪でポリーチェPOLICEに訴えを起こしていますが反故にされています【3】ポリーチェが理不尽な出頭要請をしてきて僕をポリグラフ検査(ウソ発見器)にかけようとしていた、等々)それらを霊団の導きを受けて回避しながら使命遂行を続行してきました。あえて断言しますが僕はこの12年、いつ暗殺されてもおかしくありませんでした。現在もかなり危険な状況と言って間違いないでしょう。そしてあるところから霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子に関する情報をほとんど降らせてこなくなり、僕という霊媒を使う使うと、そればかり言ってくるようになります…続きを読む→

本当にどうしよう、もうムリ、と言い切りたいくらい長文テキスト撃ちが苦しくてどうしようもありません。今日も途中で撃つのやめようかと思ったほどです。もうムリ、苦しくてとても撃ち続けられません、って言いながら毎週撃たされているんですけど、もうホントに限界値です。

で、キーワード関連の作業で必要かも知れないという事で「類語辞典」というモノを入手したのですが、えーっと、思ってたのとだいぶ違うなぁ、今のところキーワード抽出には使えそうもないという感じです。コレならAIの方がよほど使える。コレはいらなかったかも、失敗しましたね。

霊団に猛烈に脅されていますがお勉強続行中です。まず脱出を実現させない事には次の作業に気持ちが行かない、閉じ込められながら何かをするのはもう有り得ない。しかし今のところ脱出できる見込みが全く立っていません。結局霊団の思惑通り閉じ込められ続ける最悪人生を送らされるのか。それだけは死んでも阻止する。何が何でも悪あがきするぞ。

この絶望感を抱えながら生き続けるのは有り得ない。何としても心の中からこの絶望感を取り払ってみせる。できる事は何でもやってやるぞ。これからオンラインで「ある授業」みたいなモノを受けます。まずは脱出を完了させろ、それからようやく次のステップだ(祈)†

「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→

250219死ぬなコリャ

もうイヤだ、もうイヤだ、霊団は何が何でも僕を閉じ込めようとしてきます、そしてあげくの果てに「死んで来い」とでも言わんばかりの事まで言ってきてます。だから何でそんな目に遭わなきゃならないのか理由がサッパリ分からネィんだよ。まずはインスピレーションをこのように羅列してみますが↓

なぜココまで責められなきゃならないのか、なぜココまで追い込まれなきゃならないのか。なぜココまで意に反する状態に閉じ込められなければならないのか。頭を1億回ひねっても納得できる回答が出てきません。早くこの使命遂行人生を終わりにしたい。説明に入りましょう。

無価値 意地になってやっちゃいな 先生が決まる 少々お待ち下さい 心から反省しています

250219心から反省しています

「無価値」これは現在僕が脱出実現のためにおこなっている「ある物的お勉強」の事を言っているのです。霊的知識より物的知識の方が劣る事、この物的お勉強をどれだけガンバっても帰幽後の霊界での進歩向上には役に立たない事、そんな事は僕だって分かってるんだよ。

分かってるけど脱出のためにはもうやるより他にどうしようもないところまで追い込まれてるから仕方なくやってるんだよ。僕をそこまでを追い込んだのは他でもないあんたたちだろ。

とにかくもうこれ以上閉じ込められるのがムリなんだよ。あんたたちが口だけピーチクパーチク動かして何をキレイ事を言ってきてもムリなモノはムリなんだよ。まず何より先に脱出を完了させない事には次のアクションは起こせない、閉じ込められながら何かをするのは死んでも有り得ないんだよ。

「意地になってやっちゃいな」これはまさに僕の心理をドンピシャリ言い当てている言葉であり、確かに僕は脱出に意地になっているところがありますが、かといって閉じ込められる事を許容する気には到底なれず、脱出を完了させない事には次のステップには進めない、そういう精神状態なのです。

僕が脱出に意地になっているお子ちゃまという事は認めますよ。それを認めたうえで脱出は実現させます。理由はひとつ「もうこれ以上耐えられないから」です。これが理由にならないという事でしょうか。その意見は無視する。とにかく脱出だけは達成してみせる。

「先生が決まる」「少々お待ち下さい」これは霊団メンバー構成の事を言っているのでしょうか。つまり脱出のためにおこなっている物的お勉強は言わば霊的知識に比べて低次元の内容であり、僕がどうしてもそれを続けるならそれに見合った低級な霊が指導霊として付く事になりますよと、そういう意味かも知れません。

それは確かに困りますが、しかし脱出する方法がそれしかないという事であればもうそれでもイイかも知れない、というところまで僕は追い込まれています。

「心から反省しています」これは霊団が僕を導く方向性に失敗した、僕がココまで反逆するとは思っていなかった、という事でしょうか。心から反省、と言っている割には何が何でも僕を閉じ込めようとしているじゃネィか。反省という言葉が本物なら脱出に協力するはずじゃネィのか。

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警告があります 無知 動けなくなってしまいます

「警告があります」これ以上反逆を続けると我々としてもキミに対して重大なペナルティを課さざるを得なくなると、たぶんそういう意味で言っているのでしょうが、このペナルティというのがまた意味が分からない、身に覚えがない。

イヤ、確かに僕は霊団の導きに対して反逆し続けていますが、僕はいま自分にできる限りの事を全力でやっています。これだけ全力で作業していてペナルティを受けるという事であれば、ハッキシ言ってもう使命遂行のモチベーションを継続する事は不可能ではないかと思います。

もし本当にペナルティ的なモノが発動して僕が現在よりさらにヒドイ状況に落とされたとしましょう、そうなれば僕はだいぶ自暴自棄的な精神状態になり、使命遂行をマジメにやろうという気が殺がれる事になると思うのですが、それでも霊団はペナルティをやるつもりなのでしょうか。ま、どのみち脅しですよね、コレ。

「無知」これは僕が何も分かっていない状態でお子ちゃまのワガママを振りかざして反逆しているという意味ですが、確かにその通りなのですが肉体をまとって物質界での生活を余儀なくされている僕たちは宿命的に視野が限られて全体を見通す事ができませんので、ある程度無知のまま進まざるを得ません。

そういう事を言ってくるなら使命遂行を前進させてくれよ、あんたたちのやっている事はただ僕を閉じ込めているだけだろ、そう言いたくて仕方ないのですが。猛烈な理不尽感が襲ってきます。どうやっても納得できません。

「動けなくなってしまいます」これが恐ろしいインスピレーションで、霊団の閉じ込めの導きがさらに威力を増して僕が全く身動きできない状態にさせられると、そういう意味ではないでしょうか。

脱出実現のためのある物的お勉強をやっていますが、それをやろうとやるまいと霊団が本気を出せば僕を閉じ込める事など造作もないでしょうから(威力は霊団の方がはるかに上ですので)どれほど脱出の努力をしても1歩も脱出できずにただひたすら怒りの渦の中で生活するハメになるのかも知れません。

耐えられません、そんな人生はもうまっぴらだ。例えば、僕のお勉強がだいぶ進んで脱出の道筋が見えてきたとしてもアドセンスに合格できなければ一向に脱出できないという事になりますので、そういう部分で霊団がちょっかい出してくるのかも知れません。
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†■2024年9月18日UP■
「お前の行動に制限を加えていたんだ」この最悪人生は霊団主導でやらされているという事です(祈)†
コレは「ペナルティの内容」という事でイイと思います。確かにこの数年、僕は脱出しようとしてありとあらゆるアクションを起こしてきましたが、成功確率0%、信じられない事に何ひとつ上手く行っていません。明らかに脅しと受け取れるインスピレーションを多数受け取り、泣く泣く脱出の試みを頓挫させられた事が何度あったか知れません。そこまでして閉じ込めてくるのが僕には異常と思えてならず「そのパワーを物質界の邪悪の滅亡に使えよ」と言いたくて仕方ありませんでした。使命遂行開始初期の頃、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を僕に果てしなく怒涛に教えてきて、ももちゃんを筆頭とした奴隷の女の子の存在も猛烈に教えてきました。僕はその導きに従って天皇一族の邪悪の正体を徹底的に情報拡散してきた訳ですが、あるところから霊団が全く正反対の行動をとり始めます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全く滅ぼすつもりがない、奴隷の女の子に関してはまるっきり助けるつもりがない、見殺しにするつもりであるとハッキリ言ってきて、僕は耳を疑う事になります…続きを読む→

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デンジャラス キケン 死ぬなコリャ これじゃ浮かばれない

250219死ぬなコリャ250219デンジャラス250219これじゃ浮かばれない

脱出が実現せず延々閉じ込められながらただこの苦しいテキスト撃ちだけを続けさせられる、この状況がどうしても許せません。何が何でも脱出実現させるつもりですが、今回は「死ぬなコリャのインスピレーションをブログタイトルに冠しました。

※このテキストを撃っている最中にも複数のインスピレーションを削除しています。撃ち続けるのが苦しくてどうしようもなくて(説明する気にもなれなくて)減らしているのです。

まず、このインスピレーション群は全て「日本の中心「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の住処である“デマハウス(皇居)”」の事を言っているのです。

■2019年11月27日UP■
「デマハウス」霊団は「皇居」の事をこのように表現しました。まさにピッタリの表現ですね(祈)†
ローマ法王が来日して広島、長崎に訪問して核兵器廃絶を訴え、さらに「宇宙一のバカ」「おっぱいを食べる」強姦殺人魔、徳仁とも会ったという事ですが、皆さま常識でお考え下さい。核兵器廃絶を訴える人間が核兵器投下の直接の原因者で国民を大量虐殺した世界最大級の犯罪者一族の徳仁と笑顔で面会し仲良く酒を飲むとは、これは一体どういう事なのでしょうか…続きを読む→

霊団はずっと「100%殺されるからそこに行くな」と言い続けていますが、今回のインスピレーションはまるで「行って殺されて来い」とでも言っているかのような内容です。もう使命遂行を終わりにするから殺されて来いという意味でしょうか。

「デンジャラス」「キケン」これが「デマハウスに行くと100%殺される」という意味のインスピレーションで、要するに「そこに行け」と言っているのではなくて「そこに(ほぼ強制的に)行かされる事になる」という事を言っているのでしょうか?

んんん、確かに奴隷の女の子たちはかわいそうすぎますので正直言ってデマハウスに飛び込んで助けてあげたい気持ちがありますが、殺される事が確実と分かっていて飛び込む訳にはいきません。

危険因子(もっとも僕を殺したがっているのは文仁)が排除されでもしない限り僕が日本の中心に飛び込むなどという事は起きないでしょうし霊団もそうはさせないでしょう。返す返すも霊団は一体どういう結果に到達したくて僕にこの仕事をやらせたのでしょうか。

「これじゃ浮かばれない」コレも僕がデマハウスで殺されるという意味のインスピレーションで、そういう殺され方をすると僕が浮かばれないという事なのだそうですが、イヤ、だから、100%殺されると分かってるところに僕を行かせるつもりなのかあんたたちは。

要するに僕を殺させないために何が何でも閉じ込めようとしている、いま僕が閉じ込められているところが安全だから、そういう意味なのかも知れませんが(あと、あくまでも僕を試練、苦難の渦中において徹底的に精神力を鍛えさせようという考えもあるのでしょうが、むしろコッチの動機がメインになっているのかも知れませんが…)

しかしイヤでどうしようもないところに閉じ込められている僕としては、ココまで本人の意に反して閉じ込め続ける限りは、その先に仕事の前進、邪悪の滅亡、奴隷の女の子たちの救出といった「目に見える結果」がなければ到底納得できないのです。

「死ぬなコリャ」フゥゥ、コレもまるで僕がデマハウスで殺される事が回避不能であるかのような言い回しのインスピレーションですが、僕は殺されると分かっているところに行くつもりなどないのに、それでも行かされて殺されるとでもいうのでしょうか。

本当にこの霊団とか名乗っているヤツらはそもそも何がしたくて僕を霊性発現させたのでしょう。アレもやろうとしない、コレもやろうとしない、ただ閉じ込めて動けなくさせているだけ。シャレじゃなく本当に、この12年で霊団がやった事はただひとつ「僕の人生をブチ壊した事」コレだけです。

僕はそもそも「帰幽カモン」であり、物質界に残されていたくない男ですから、仕事を果たし切って帰幽できればそれでイイのであり、何ならデマハウスに飛び込んでやるべき事をチャチャッとやって殺される、それでもイイんじゃネィのかと思ったりもするのですが、霊団は僕をイジメるのが生きがいですから、簡単には帰幽させないつもりのようなのです。

「シルバーバーチの霊訓」に親しんでおられる方はご存じの事と思いますが、霊界側にとってもっとも望ましい結果に到達させるための最良の手段が「何もせず傍観する」という事が本当によくあるそうで、現在僕が霊団によってやらされている「強制閉じ込め」も言わば傍観と言えなくもないのです。

イヤ、もしかしたら仕事をやる気はちゃんとあって、最良の結果に到達させるにふさわしい「環境」が揃うまで「待っている」のかも知れませんが、僕はこの悠長な仕事の進め方には到底賛同できません。

僕はもうジイサンです、物質界で残された時間は多くありません。環境が整うまで待つ、つまり使命遂行の妨害者である「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁という邪魔者がいなくなるのを待ってから僕をデマハウスに飛び込ませるつもりなのかも知れませんが、邪魔者がいなくなる頃には僕の帰幽も目前に迫っている事でしょう。

僕が思うに霊団は2014年頃から「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を物質界の人間に知らしめて洗脳を解こうとしていたのかも知れませんが、このバカヤロウども、強姦殺人魔どもを滅亡させるところまでは到達させないつもりだったのではないか、という気持ちが拭い切れないのです。このようなタイトルのブログも書いてますが↓
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→

この「早いよ早すぎる」のインスピレーションなどはまさに霊界側のやる気のなさを表しているのではないでしょうか。「物質界という試練の境涯としての存在意義を消滅させるような事はできない、邪悪を完全に消滅させるのはまだ早い」という事なのではないか。

霊界側の遠大な計画が僕というたったひとりのお子ちゃまによって達成される訳がありませんから、その全計画の中の1カテゴリだけ解決させて帰幽し、残りのカテゴリは別の使命遂行者によっておこなうと、たぶんそういう全体のストーリーができあがっていて、僕はその全体の中のごく小さな一部に過ぎないのでしょうが、その小さな一部ですらこれほどヒドイ人生をやらされるというのでしょうか。

歴史に燦然と名を連ねる霊覚者の方々、例えばモーセ氏とかエリヤ氏とか、そういう方々は物質界生活時に霊界作成計画のごく一部を着手して下地を残して帰幽し、それ以降は後継者の指導霊として仕事を継続しておこなっていました(何と3000年経過した現在もその仕事は継続中)

で、現在山に向かうロングドライブ時に「モーゼスの霊訓(上、中、下)」のMP3を聞いているのですが、インペレーター霊(紀元前5世紀のユダヤの霊覚者で旧約聖書のマラキ書の筆者マラキ)が仰るには「アブラハム」は物質界では名の知れた人物ですが霊界では全く取るに足らない存在なのだそうです。

事実、イエス様を最高指揮官として勃興しているスピリチュアリズム普及の活動の中でもアブラハムは全く登場してきません。インペレーター霊団の中にもシルバーバーチ霊団の中にもいないようです。全く重要視されていない人物なので仕事に招集すらされなかったという事のようなのです。インペレーター霊の仰るには「無用の長物」なのだそうです。

で、もちろん僕はそういう霊界作成の遠大な計画の中に全く組み込まれていないまぐれ当たりのお子ちゃまですので、帰幽後も指導霊として仕事してナンチャラカンチャラという事にはならず、いわばアブラハムのように忘れ去られていく人間ではないかと思っているのです。

何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。

僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。

僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。

もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる。

もうアブラハムでも何でもイイよ、ハッキシ言ってあんたたちとは関わり合いになりたくない。とにかく脱出をあきらめるという事は絶対にありません、お勉強は続けます。どうしても閉じ込められるのがイヤなんです。

そんなに物質界の邪悪を守り通したいなら好きにしてくれ。僕は地球圏霊界を離れる(離れられる訳がない)全く別カテゴリの仕事をする(その仕事をする資格に到達していないのだからやらせてもらえる訳がない)もう僕の未来は真っ暗です(祈)†

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「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†■2025年2月12日UP■
「アチコチ手を回しすぎた」僕への導きが度を越していたという意味、当たり前だろ(祈)†
かのシルバーバーチ霊の霊媒として60年もの長きにわたり霊言を降らせ続けた「ミスタースピリチュアリズム」とまで呼ばれるモーリス・バーバネル氏は世界的に知られた偉人中の偉人と言ってイイでしょう。まさに霊媒として前人未到の大成功を収めた大功労者と言えると思います。そのバーバネル氏が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるという話がもし真実だとしましょう。そうなるともちろんバーバネル氏の物質界時代の「大成功体験」が仕事の進め方に少なからず影響を及ぼすと思うのです。これは皆さまも想像に難くないのではないでしょうか。自分の時はこうだった、ああだった、だからアキトくんでもこうする、ああすると、当然そういう思考回路が働くと思うのです。霊団およびバーバネル氏は「物質界生活者の陳腐な想像からくる戯言」と一蹴するでしょうが、人間というのは死んで肉体を脱いでも性格には一切変更はありません。物質界生活によって培った性格、人格をそのまま携えて霊界生活に入ります。霊界生活に突入して物質界時代には知り得なかったたくさんの事を新たに学んでより視野が広がりますので物質界時代そのままの思考回路という訳ではないでしょうが、人間の本性はそうそう変わるモノではないと思います。バーバネル氏が僕を導くその手法にはやはりバーバネル氏の性格が反映されていると思います…続きを読む→
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†■2025年1月22日UP■
「従ってもらう」恐ろしいインスピレーション、反逆を無に帰せられる可能性(祈)†
霊団がそのつど僕に書かせてきたブログひとつひとつはしょーもないものだったと思いますが、霊団は大局を見て僕にそれらブログを書かせてきたのであり、その大目的は他でもない、イエス様を総指揮官とした「スピリチュアリズム普及の大事業」の推進に他なりません。ごく初期の頃の無料ブログ時代には「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽イイわぁぁぁ♪」というブログを霊団によって書かされた事もありました。そのブログをお読みになった多くの方々は「おぉぉ!これは正真正銘のヴァカが現れたな、このたきざわ彰人とかいうヤツは完全に頭がイッちゃってるな」と思った事でしょう。そのブログも、それ以外のブログも全て霊団が降らせるインスピレーションに基づいて書いた(書かされた)モノであり、僕だってテキスト撃ちながら「コレは何なんだろうなぁ」と思っていたのですよ。しかしインスピレーションに従わなければ霊性発現した意味が無くなってしまいますので「なんだかなぁ」と思いつつもあのようなブログを連発して書いていたのです。しかしそれらアフォブログのおかげというべきか、僕、たきざわ彰人の存在および「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体は年を追うごとに日本国民に知れ渡っていきました。全ては大計画「イエス様のご意志遂行、スピリチュアリズム普及」のためだったのです…続きを読む→

富士周辺アタック611プロセス実行

もうイヤだ、この閉じ込め人生は耐えられない、何が何でもお勉強を続行して脱出につなげるつもりですが、霊団は全力で脱出を妨害するつもりのようなのです。ってか、あんたたち、もう完全に当初と目的がすり替わってるじゃネィか。

僕にDreamwork(画家の人生)をやめさせて「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子の悲劇の惨状を怒涛に教えてきて、何かを達成したかったから僕の人生をココまでブチ壊したんじゃネィのかよ。

ただ閉じ込めを続けようとしているだけでもう何もしてネィじゃネィかよ。僕をイジメるのはさぞ楽しいんだろうけど攻撃する相手を間違ってやしませんか。物質界の邪悪を攻撃しろよ。使命遂行者を攻撃して使命遂行を遅らせる事ばかりやっている、何かがおかしくありませんか。

もう苦しくてどうしようもないので長文は撃てません、早めに切り上げて次の作業に移行するつもりです。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の先生(富士山)撮影画像をUPですが、そろそろ撮影エリアを変更しようかなと考え始めているところです。で、とにかく恐るべき絶望感に襲われていましてとてもこの精神状態では生きていけそうもない状態なのですが、霊団は完全に僕の心を無視して強硬策に転じる可能性があります。

それをやったら僕の謙虚は完全に崩れるぞ、それでもイイならやれ、シャレとか強がりとか、そういうレベルじゃなく本当に帰幽後、地球圏霊界を離れる事になるぞ。もっとも霊団にとっては僕が離れたところで別に痛くもかゆくもない、ただ残念なお子ちゃまが別のところに出ていっただけという事になるのですが。道具なら他にいくらでもありますからね。

イヤでどうしようもないテキストを撃ちはじめますが、僕のイヤがり具合、霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっていまして、この負の感情を心から払いのけるためにも何としても脱出を完了させねばなりません。こんな心のままで生き続けるのは死んでも拒否する(祈)†

今日はスタート地点からすでに風があってかなり寒い、これは標高を上げたら相当キビシイ事になる、最悪全然撮影できずに戻ってくる事もあるかも知れないと思いつつスタート。

気温はどんどん下がって行き、雪山ではない、2000m未満の山なのに-10℃に達する、しかも風もある、コレは相当キビシイ。身体の保温は大丈夫ですが手指足指はかなり冷えてくる。どうしようかなぁと迷いつつもその標高にとどまって撮影を続行します。

防水コンデジを予備電池含めてフル充電してムービー撮影用に持って行ったのですが、フル充電なのに「電池残量がありません」となって撮影できず。ちなみに今部屋の中で電源を入れるとちゃんと起動するのです。つまり低温で動かなかったという事です。これでは2サイト用にムービー素材を撮りためるというアイデアも実行できません困りました。

さぁ霊団が絶望的インスピレーションを降らせてきています、なぜこんなモノを説明するテキストを撃たねばならないのでしょうか。いつまで自分の意に反するテキストを撃ち続ければこの地獄は終了するというのでしょうか。

もう頭の中は脱出を完了させる事でイッパイイッパイですが霊団はとにかく阻止しようとしてきます。そこまで阻止する理由がもはや意味不明なんですけど。チョト足回りのダメージがスゴイのでまずは回復に集中させて頂きます。今日の撮影画像のUPは明日(祈)†

僕は元々絵描き(マンガ家でしたのでストーリー構築能力もあります)ですので「ペルソナ」は描けるような気がするのです、さっそく描いてみるつもりでいるのですが「キーワード」これが猛烈にムズカシイですね。お勉強してますが今のところ全然意味が分かりません。

しかしキーワードの作業が間違いなく脱出実現のキーになると思われますので何とかお勉強を続行して2サイト用のキーワード一覧をそろえようと思ってます。イヤこれはハードルが高い。あぁぁもう明日の山のアタック準備ですので今日の作業はココまで。イヤ凹むなぁ…。

で、僕はもう主要な霊関連書籍はほぼ入手済であり新規入手する必要がある書籍というのはほとんどなくなっているのですが、わずかに英語書籍で入手したいと思っているモノがいくつかあります。で、Amazon.co.ukでそのうちの1冊が販売状態なのを見つけてしまいまして、お高かったのですがこのタイミングを逃したらもう入手できない可能性が高いですので泣く泣く注文しました。

到着してからお話させて頂きますが、実はその書籍はある心霊治療家を紹介した書籍で、霊団が何かっつーとその心霊治療家の名前を霊聴に連呼してくるのですが、どの霊関連書籍にもその心霊治療家に関する記述が全くないので僕はその方がどういう方なのか全然知らないのです。

ですので霊団が何を言おうとしているのかが分からず、その心霊治療家に関する書籍をずっと探していたのです。それを見つけてしまってAmazon.co.ukで注文という事になったのです。もうお高い本ばっかり買うのヤダぁ…泣。

ハァァ、まずは明日の山の撮影に集中中。2サイトで山の記事を書く事をやめましたので通常の撮影をしてきま…あ、ムービーは別枠で撮ってこようかな、素材はあった方が絶対助かる。んんん凹む事ばっかりだなぁ。何とかならないか、この人生(祈)†
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†■2025年2月5日UP■
「直進しろ」ド直球で脅してきます、霊団は何が何でも僕を閉じ込める気です(祈)†
スピリチュアリズム勃興から現在まで、膨大な霊的知識が物質界にもたらされてきました、それらを読み返すだけでも十分すぎるほど霊的知識を獲得する事ができます。そして今、霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせるとして、以前のスピリチュアリズム勃興時代と同レベルの霊言を降らせるというのはチョト考えにくいと普通思うのではないでしょうか。僕という霊媒を機能させるのであれば、スピリチュアリズム勃興時よりも1歩2歩進んだ内容を降らせようと考えるのがもっとも自然ではないでしょうか。その進んだ内容の霊言を降らせるためには霊媒の精神状態、霊格も進んでいなければならないのは言うまでもありません。精神的に未熟な霊媒から高等な霊言を降らせる事ができるでしょうか、できる訳がありません。「霊訓」を降らせた霊媒モーゼス氏を見ればそれは1発で分かります。モーゼス氏は高潔の極みのような人物でした。だからこそあれほどの高等な霊言を降らせる事ができたのです。で、霊団がどこまで考えているのかは知りませんが、僕という霊媒を使用するにあたり、考えられる限り僕の精神状態を鍛えて霊格を高めて、降らせる霊言のレベルを上げようとしているのではないか、と考えれば霊団が異常なまでに僕を閉じ込めようとしている理由がギリ分からなくもない、という事になるのですが、やらされている僕はたまったモノではありません…続きを読む→
■2019年8月5日UP■
たった今霊団が「19」と降らせてきました。これは使命遂行前のブログ「青いグミと赤いグミ」の事を言っているのです(祈)†
が、そんな中、数人、本当に数人ですが、グミの身体を「青色」から「赤色」に変色させて、プニュプニュした腕を小鳥みたいに一生懸命パタパタと羽ばたかせ、風に立ち向かうように少しずつ少しずつロケットブースターから上昇して行く者たち、数人の「赤いグミ」たちがいました…続きを読む→
■2021年1月1日UP■
「いきなり28」僕がアナログ絵28のシチュに突入すると霊団は仰ってます、つまり暗殺ですね(祈)†
キリスト教ではイエス様が磔刑にされたのはなぜだと説いていますか。人類の罪を肩代わりしたとか何とか言ってましたよね確か(今霊団がピィィィンと波長を降らせてきました、強調の意味があるのでしょう)僕は全く詳しくありませんし1ミリたりとも興味がありませんし聖書など死んでも読んでたまるかと思っていますので正確には分からないのですが、要するにキリスト教がイエス様に関して語っている内容は「後説で自分たちの都合のいいようにでっち上げたもの」であるという事、ウソだという事です。イエス様が磔刑にされた理由は「当時の律法学者どもの嫉妬」です。イエス様は物質界に降下した目的、霊的使命遂行をやり切る覚悟だったのですが、イエス様の霊能のすさまじさを見せつけられた律法学者どもが「このままでは自分たちの立場が危うくなる」とイエス様に嫉妬して殺したのです、それが真実です。そしてイエス様の死後から本当の悲劇が始まってしまったのでした…続きを読む→

これは大型判の400ページから成る大著で、“生と死”という副題がついている。3部で構成されており、第1部は長男であるレーモンドの生い立ちから戦死に至る短い一生が追憶の形で語られている。

第2部はロッジ卿自身が複数の霊媒を通じて得た超常体験で、これが本書の主題である。そして第3部は「生と死」と題するスピリチュアリズム思想を土台としたロッジ卿の生命観で、科学者であると同時に哲学者でもある卿の高邁な思想が披露されている。

第2部の超常体験には生前親交のあったフレデリック・マイヤースやリチャード・ホジソンなどからの通信に基づくものが多く、ロッジ卿自身は早くから死後の個性存続を信じていたが、その後、戦死した息子にまつわる体験が連続して発生するに及んで、その確信は揺るぎないものとなった。その中から戦地での写真にまつわるエピソードを紹介しておくと –

レーモンドが戦死したのは1915年9月14日である。それから2週間後に開かれたピーターズという霊媒による交霊会で、ムーンストーンと名のる支配霊がこう述べた。

「お子さんが戦死される前に立派な写真を撮っておられますね。2枚…いや3枚。2枚はひとりだけのポートレートで、もう1枚は他の将校たちといっしょのもので、お子さんはそのことをしきりに告げてほしがっておられます。その1枚にはステッキを手にした姿で写っているそうです」


レーモンド(出征前のポートレート)


戦地でのレーモンド(前列の右からふたり目)

WordPress霊関連書籍ヘッダーレイモンド

この時点でのレーモンドの軍服姿の写真は、戦地へ赴く前に撮った前向きと横向きの2枚のポートレートがあるのみで、グループで撮ったものがあることはロッジ家の者は知らなかった。そこで関係者を通して調査してもらったところ、その事実に間違いないことが明らかとなった。

そして12月になってその写真が送り届けられた。同じ頃、戦地から届けられたレーモンドの遺品を片づけていた母親が、“戦場日誌”の中に“写真撮影、8月24日”という記載を見つけた。ロッジ夫人はその時のことをサイン入りでこう証言している。

《4日前(12月6日)、私は戦地から届けられたレーモンドの遺品の中にあった日誌をめくっておりました。縁に血がついており、その血でページとページがひっついている箇所もありました。その時ふと、そのページのひとつに“写真撮影”とあるのを見つけて驚きました。

日付は8月24日となっておりました。私はそのことを、その日の日記にこう書き入れました – 〈12月6日。初めてレーモンドの日誌を読み、“写真撮影、8月24日”の記録を確認〉と。 1915年12月10日 メアリ・ロッジ》

本書の価値は、当時の著名な霊媒、それもたったひとりでなく数人を通して個別に入手した情報を、当時のヨーロッパの知性を代表する世界的な科学者が細かくチェックした上で編纂したという点にある。

霊界の聡明な息子と、必死に真相を求める地上界の父親との、真剣でしかも愛情あふれる交霊は、初めて霊的なものに触れる人はもとより、すでに交霊というものの実在を信じている人にも改めて感動を与えずにはおかない。

私は、これは人類にとっての貴重なドキュメント – もしかしたら近代における最も重要な文献のひとつであると言っても過言ではないと思っている。とにかく死後の世界の実在を扱ったものの中でも、とりわけ信頼度の高いものであることだけは確かである。

それも、一方的に霊界側から主張してきたものと違い – そういうものも率直さと真摯さがあってそれなりに良さがあるのであるが – 一見なんでもなさそうな事柄を時間を掛けてひとつひとつ押さえていく手法が用いられてあって、かえって説得力がある。

「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†■2024年8月21日UP■
「お前はこの聖なる仕事をやめないよ」えぇやめるつもりはありませんがヒドすぎなんですよ(祈)†
もう僕という霊媒が機能するだの、新規の霊言が降るだの、そういう事を書くつもりは一切ありませんが、現存する正真正銘の霊関連書籍をテキスト化する作業は全力で続行するつもりでいるのです。その作業を続けるイコール「本を読み続ける」という事になり、さらに深く霊的知識を理解する事につながるので僕的に好都合ですし霊的知識拡散という意味でも大変重要なのです。なぜ霊団がそこまでしてあの無意味なところに僕を閉じ込め続けようとしているのかがどうしても分かりません。僕をあそこに閉じ込めてみたところで僕という霊媒は機能しない、新規の霊言は降らない、「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡にもつながらない、奴隷の女の子たちもひとりたりとも助けてあげられない。何ひとつイイ事ないじゃないですか。なのにそこに閉じ込められる事を耐え抜けば僕は霊的に向上を果たす事ができて明るい境涯に赴く事ができるのだそうです。邪悪を滅ぼす事より、殺される運命の女の子を救出する事より、仕事を前進させる要素ゼロの意味なしの場所に閉じ込められる事の方が霊的向上に寄与するとは、これは一体何がどうなっているのでしょうか。本気で意味不明なんですけども…続きを読む→
「我々はホトホト愛想がつきている」天皇一族のガキっぷりに呆れ果てているという意味です(祈)†■2022年3月16日UP■
「我々はホトホト愛想がつきている」天皇一族のガキっぷりに呆れ果てているという意味です(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続ける方々、霊的知識に基づいてあなた方の行動を見る時、あまり賢いとは言えません。本のひとつも読めませんか。シルバーバーチのひとつも読めませんか。あくまでも霊的な事を子バカにしますか。あなたが今、生命活動をしているのは、存在し続けていられるのは、あなたが霊的存在だからです。霊的なものをバカにするという事は、自分の生命をバカにしている事になるのです。そのバカにしている霊のおかげであなたはいま生きているのです。おかしな話ですね。いつになったら目が覚めますか※最後にホワイト・イーグル霊の言葉を抜粋し終わりとさせて頂きます。貴方は明日の事が気になりますか。行くべき道が分からないのですか。怖くて1歩が踏み出せないのですか。では、輝く存在に目を向けなさい。じっと耐えて、信をもちなさい。いや、信以上のもの – 神の英知に全幅の理解をお持ちなさい。怖れも気遣いも無用、神は貴方を愛しており、歩一歩と導き給う…続きを読む→
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†■2024年12月18日UP■
「早いよ早すぎる」強姦殺人魔を滅ぼすのが早すぎるのだそうです、地球圏霊界おかしい(祈)†
これは僕が語るにはテーマが深すぎますが【神】はこの全宇宙の全事象に配剤しており、全てが神の意思であり、善なるモノはもちろん神の意思ですが、僕たち物質界の人間にはどうしても理解がムズカシイですが「悪」も神の手中にあり、悪さえも神のご意志成就に間接的に活用される、という事を霊的知識でお勉強しています。※「ベールの彼方の生活3巻8章“暗黒界の探訪”」参照。その考えでいけば、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「まだ活用するつもり」だから温存しているとか、そういう意味でしょうか。そのために僕たち国民がさらに長い年月にわたって苦しむ事になってもその温存が必要だと言いたいのでしょうか。チョト納得がいかないんですけども。ハイ、スノーシューショックから立ち直れない状態でのテキスト撃ちでしたので脈略がなくて申し訳ありませんでした。このへんで切らせて頂きます。何が早いのかがどうしても分かりません、全然遅いだろ、強姦殺人魔がのさばる時代がこれほど長い世紀にわたって続いているのにそれを滅ぼそうとしない霊界側の動きが全然意味が分かりません。地球圏霊界というのは一体どういう組織なのでしょうか…続きを読む→