イヤ、本当は自分で出版社を立ち上げたいんですよ、しかし何もかもひとりでこなすというのがどう考えてもムリだと思うので、僕はテキストと絵に集中して、それ以外の作業(流通、営業等)はおまかせできないかと思ってアチコチ見て回っているのですが、何しろ数が多すぎてとても判断できません。

これはまいりましたね、チョトこの作業は止めて自分の作業に集中しましょう。さっそく自伝書籍の原稿撃ちに入ってますが、霊関連書籍のテキスト化の作業が止まってしまっています(現在「The Scripts of Cleophas」作業中)使命遂行的にはこちらを優先せねばならないのですが、それでは脱出できないんですよ。

イヤ、自伝書いても脱出できない事は分かってますよ、しかしわずかでも可能性のある方向にパワーを向けないといけないんですよ今の僕は。本当はアナログ絵ストーリーも描きたいのですがそちらも止まっています。アレをやるとアレが止まる、同時にアレとコレはできないのです。僕はアレもコレも一気にやりたいのです。本当にもどかしい。

んんん、しかしこの自伝は、いつかは書かないといけないと思っていたモノですから、遅かれ早かれ着手していたはずで、もうここまで来たんだから一気にUPさせるべきと思います。2サイトでの脱出が事実上消滅したんだからそれ以外の方法に訴えるしかない。もうやるしかないんだ。

霊団に閉じ込められているあの場所にいる時の、あの無意味な時間をキャンセルしたい、あの何も生み出さない無の時間をクリエイティブの時間に転換したいのです。本当に閉じ込められている事が頭にきてどうしようもないのです。ま、これは物質界に籍を置く限り永遠のテーマなんでしょうけど。

あーもどかしい、しかし手だけは止めるな、何とか作業だけは続行しましょう。先ほど霊団があるダメ出し的な事を言ってきましたが、あぁそうですか、コッチは忙しんだよ。オメィらも口だけ動かしてネィでなんかやれよ、と言いたくて仕方ありません(祈)†
■2021年6月2日UP■
超久々に霊団最接近の「ブゥン!ブゥン!」という振動音を霊聴に聞きましたが、その意味は…(祈)†
霊団が犠牲を払って地上圏に降下するのには“理由”があります(祈)†だいぶ前にこのようなブログを書いた事がありますが、ここで説明している「ブゥン!ブゥン!」という、霊団が僕の肉体に最接近した時に聞こえる高速振動音を今日再び霊聴に聞きました。ずっとそれが霊聴に響き続けていたせいで寝不足にさせられて正直カチンと来ていますが、この霊団最接近の意味は過去ブログでも「祝福」か「慰め」だと書いていますが、今回は間違いなく悪い方の意味だと予測します…続きを読む→
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†■2022年2月16日UP■
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†
僕が閉じ込められる境涯に幽体離脱時に霊体にて訪れています。まぁまぁ明るい境涯でしたのでそんなに下層界という感じではなかったものの、ある団地の5階から7階へ引っ越しするのですが、その団地全体にひとりの人間もいません。7階の部屋の中ももぬけのから。そこが僕と2羽の住む部屋です。部屋のベランダから外の景色を見ます。どれだけ見まわしてもひとりの人間の姿も見えません。僕とユキ、ピー以外は全く誰もいない、そういうところに僕は帰幽後閉じ込められて生活する事になるのだそうです霊団によると。離脱中の霊体の僕は鼻で笑いました。「フフッ、10年の努力の結果がこれですか。コイツァーおもしろい。3人で仲良く楽しく暮らしていきますよ」と思念を抱くと…続きを読む→
「とにかく説明できません」もう霊団のインスピレーションを書く事ができません(祈)†■2022年4月13日UP■
「とにかく説明できません」もう霊団のインスピレーションを書く事ができません(祈)†
これほどの理不尽が存在する事を知った。人の長年の努力を無に帰して平然としていられる人間がいる事を知った。そもそも「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を僕に怒涛に教えてきたのはコイツら(霊団)です。教えてきておいて全く実現させるつもりがない、奴隷の女の子たちを全く助けてあげるつもりがない、僕の人生を10年もの長きにわたって完璧に破壊し尽くしておいて悪びれる様子もないどころか、まるで僕が悪いかのような事を言ってくる。責任を取るつもりも全くない。…落ち着きましょう…続きを読む→

そろそろ各宗教団体は、それぞれの内部の頑固者や派閥第一主義者を説得して、すっかり隔絶してしまった一般の人心に訴える存在となるにはどうすべきかを深刻に考えるべき時期に来ているのではなかろうか。

一般の人たちのレベルで手をつなぎ合うだけでなく、彼らをリードするだけのものを持ち合わせていると私は思うのである。ただし、そのためには、まず第1に、その体制から見苦しいものや障害物を取り除く決意を固めねばならない。

第2に、理性が問いかける問題に正面から対処し、神学上の教義に対して自然な反撥を覚える人類の知性の要求に応じる用意をしなくてはならない。

そして最後に、これまで解説してきた通りの、霊界からの新しい啓示の波に乗って届けられる真理と霊力とを我がものとして行かねばならない。人類は一部の賢(さか)しらぶった人種の言説に幻惑されて、その真理をいかにつむじの曲った態度で受け止めてきたことであろうか。

以上の3つの点についてキリスト教会が真剣に取り組めば、リーダーシップを取るにふさわしい資格をもって人心を指導することになると同時に、それはすなわち、長いあいだ不当に扱ってきた“主”の教えそのものに、もう1度立ち返ることになるであろう。

訳註

【1】日本では知られていないようであるが、1886年に History of the First Council of Nice(第1回ニケーア公会議の歴史)というのが出版され、識者の間で大変な反響を呼んだ。私が入手したのはその第7版であるが、それによると、325年に開かれたその会議は足かけ4か月にも及び、新しい宗教をこしらえるための福音書の改ざんと教義の創作が進められた。

その第1回目の裁決で1800名の司教のうち1500名が反対したことに激怒した、時の皇帝コンスタンチヌスは、衛兵を呼び入れて反対派を連れ出させ、親皇帝派300名のみで“満場一致”で裁決し、ここに“その血をもって罪を洗い流し給う”イエスを救世主とする“キリスト教”なる宗教が誕生した。

それ以後コンスタンチヌスは、ローマ帝国の国威による弾圧と拷問によってローマ教会に絶対的権威をもたせ、それを盾に、世界史に悪名高い“暗黒時代”を招来することになる。

この真相が明らかになったのは、その会議で追放処分にされた司教たちの日記や書簡、告発しようとしてまとめた文書などが歴史家の手によって偶然発掘されたのがきっかけである。

歴史家ダドレーはそれを“告発”という形ではなく“史実”として淡々と綴っているが、冒頭の“コンスタンチヌスの生涯”の最後に引用してある、英国の大思想家ジョン・スチュアート・ミルの言葉は、ダドレーも含めて、西洋の有識者の気持を代弁しているとみてよさそうである。ミルは『自由論』の中でこう述べている。

《ローマ皇帝の中で最初のクリスチャンとなったのがマーカス・アウレリウスでなくコンスタンチヌスだったことは、全歴史の中の最大の悲劇である。もしもキリスト教がローマの国教となったのがコンスタンチヌスの治世下ではなく、マーカス・アウレリウスの治世下であったなら、全世界のキリスト教がどれほど違ったものになっていただろうと思うと、胸の痛む思いがする》

なお、ダドレーの書は山本貞彰氏によって全訳が進められている。

「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†■2024年3月6日UP■
「あなたはどちらさま?」超鮮明な女性の顕現がありました、自動書記と関連があるようです(祈)†
まず僕はいつものようにインスピレーションに備えてトランスを維持しています。(目は閉じた状態)すると突然僕の左肩に誰かが手を置きます。ちょうど僕のうしろから肩を叩かれて呼び止められたような格好です。で、僕は左後方に振り向きます。するとそこには全く知らない女性が満面の笑顔で立っています。ヨーロッパ系の女性のような感じでした。カラーリングの基調はゴールドで超鮮明な容姿でした。(香世子さんではありません、それだけは間違いありません)はい、今のこのお話は肉体のお話ではありません。この時、僕はふとんの中で目を閉じ、身体(肉体)はピクリとも動かしていません。しかしハッキリ左肩を叩かれ、左後方を振り向き、超鮮明な女性の笑顔を見たのです。全ては霊体でのお話です。※僕がその女性に向かって「あなたはどちらさま?」と言ったという事ですよ。そしてこの女性の件があった時、僕はトランスを維持しながら「自動書記の嘆願の祈り」を心の中で唱え続けていました。その僕の祈りを受けて女性が満面の笑顔で肩を叩いてきたのです。これはまるで「あたしが自動書記やるわよ」と言っているかのようなシチュエーションとなります…続きを読む→
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†■2025年3月19日UP■
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→

目次全項目への小見出し書き出し99%完成中、もうイイかな、ココまでやればもう本文を撃ちはじめてもイイかなというところまで来ました。シナリオの書籍でのお勉強も、だいたいこれくらいでイイかなというところまでは進みました。

さぁ書き上げてみたところで誰にも読んでもらえないであろう書籍をいよいよ撃ちはじめますか。この書籍を完成させても間違いなく脱出にはつながらないものと思われますが、本はずっと作りたいと思っていましたので、このタイミングを逃さず一気に作業しちゃいましょう。

しかしこんな事は僕だって書きたくないのですが、僕が殺されたあとにこの自伝が意味を持つようになる可能性もあります。物質界生活中は全く見向きもされなかったが帰幽後に注目を浴びる事になった人物というのは結構います。

僕はそもそも物質界に戻ってくるつもりが皆無であり、現時点で物質界に何の興味もありませんから、別に物質界で僕の名が騒がれようが騒がれまいが知った事ではありません。

が、最低限「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の拡散、洗脳の打破はやっておかないといけないと思いますので、そういう意味でも書籍を書き残す事でいつかどこかで役に立つかも知れない、という事でやってみましょう。

たぶん100枚近くになると予測される、書籍内に挿入する絵も順次描いています。一応9月初頭あたりをUP期限に設定していますが、作業負荷が猛烈すぎてチョトどう考えてもそこには間に合いそうもありません。しかし手だけは動かしていきましょう。もうやるしかないんだ(祈)†

「ハァァよかったぁ、ってなります」耐え抜けば帰幽後にそのようになるという意味です(祈)†■2024年7月10日UP■
「ハァァよかったぁ、ってなります」耐え抜けば帰幽後にそのようになるという意味です(祈)†
僕は至ってまともな事を言っているだけだと思っていますが、帰幽後に僕に下される判断はそういうモノではないのでしょう、かなりキビシイ状態にさせられるのでしょう。それは了解してます、全てこの身に受けるつもりです。が、それでもなおあんたたちの導きに方向性はヒドすぎる、到底許容できないと思っているのです。「もうのむ訳にはいかない」「これしかないんだと」僕が強硬姿勢なら霊団も強硬姿勢で、もうアキトくんのワガママに折れる訳にはいかない、アキトくんの肉眼には全体像が映っていないから、この道の先にどれだけの悲劇が待ち受けているかを理解できない。我々の霊眼はアキトくんの未来の悲劇が見える。今はアキトくんは理解できなくてもいつかは必ず理解できる時が来るから、アキトくんがどんなに嫌がっているとしてももうこの道を進ませるしかないんだと、霊団がそのように言ってきてます。【い】【い】【か】【げ】【ん】【に】【し】【て】【く】【れ】【!】確か人間には「自由意思」というモノがあったはず。霊団はその自由意思を完全に無視する事を決定したとでもいうのか。それは霊界の決まりに完全に反する事なのではないか。そんな事が許されていいのか。ただ、裏返すとそれくらい僕の置かれている状況が危機的という事なのかも知れませんが…続きを読む→
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†■2024年11月6日UP■
「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→

「日本の出版社一覧」というモノがありまして、すごくイッパイあって面食らっているところですが、こんなにたくさん出版社があるなら1ヶ所くらい僕の書いた原稿を書籍化してくれるところがあるのではないかという希望を持ったりしています。こんなにあるのに全部断られるとかチョト考えにくいですし。

当初は全て自分でやるつもりでいたのですが、そうなるとAmazonか同人か、という事になってしまうので(ISBNを賦与した状態で出版できない)やはり出版社探しをした方がイイかなと今のところは考えてます。まだ分かりません、原稿が実際に書き上がったとして、そこから別の展開になるかも知れませんし。

まずは書き上げる事に集中しないと話が始まりません。それも可能な限りクオリティを高く維持して書く必要があります。とにかくお勉強をしています、それで霊関連書籍のテキスト化の作業が止まってしまっています。何かをやるためには何かを捨てないとできない、両方同時にはできませんのでどうしてもこうなってしまいます。

ハァァ、チョト疲れましたので一旦止めます。作業してもしても全く結果が見えてこない、本当にこの人生は地獄かと思います。あの場所から離れる、たったそれだけの事を実現させるためになぜこれほど猛烈なパワーを浪費しなければならないのか。永久に理解不能なのです(祈)†

「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†■2025年3月19日UP■
「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた…続きを読む→

250319そう、バカだよ

この最悪人生は一体どこまで続くんだ。いつまで閉じ込められなければならないんだ。あとどれだけ努力したら脱出できるんだ。こんな人生をやらされなければならないカルマが僕にあるというのか。そんな覚えは全くない。まずはインスピレーションを羅列してみますが↓

コイツら(霊団)は一体何を言ってるんだろうなぁ、と首を傾げるインスピレーションが複数あります。削除してもよかったのですがかろうじて残しました。本当にこの毎週の長文撃ちが苦痛になってしまっていますが、そこを何とか撃ってみましょう。

細かい点については考えない事 困ったモノを目標にします

「細かい点については考えない事」これは霊団が僕に向けて言っている言葉ですよ、これではまるで「何も考えるなアフォになれ」とでも言っているかのようです。イヤ僕はちゃんとものを考える能力はあります、アフォになるつもりはありません。

が、霊的知識にはそういう考え方がありまして、物的脳髄で理屈をこねくり回さずに直感に従ってサクサク動く人間の方が進歩が早いという事があるようです。理論が先行する人間は、自分の中に自分独自の理念を形成してそれが加齢とともに硬直化して、帰幽後に正しい認識を阻害するという事がよくあるそうです。

「知的牢獄」などという言葉も書かれたりしていますが、要するに自分の間違いを素直に認める謙虚さ、新しい概念を抵抗なく受け入れる柔軟さ、そういうモノを持ち合わせている人間の方が帰幽後の進歩向上が早いという事があるそうです。

現在の僕は「脱出脱出」と、頭の中がそれ一辺倒になって硬直化していますので「あまり頭でっかちになって考えるな」という事を言っているものと思われまあう。まぁ言っている事は分かりますが閉じ込められる事を容認するつもりはないんですよ。

「困ったモノを目標にします」コレなんですが、霊団はずっと一貫して「僕が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺されるから、そっち行くな」と言い続けていて、僕を何が何でも閉じ込めている理由のひとつに、その危機に直面させないためという見方もあるのですが、このインスピレーションは、まるでその殺される場所に僕を行かせる、と聞こえるのです。

僕は帰幽カモンだから別にそれでもイイけど、あんたたちはそれでイイのか。僕という霊の道具を使用して仕事を開始して12年(間もなく13年)ハッキシ言ってまるっきり何の結果にも到達してネィじゃネィか。霊界の仕事ってのはそんないい加減でも評価されるものなのか。何ともお気楽な仕事だな。

霊団は途中から「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子に関する情報を全く降らせなくなり、僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせる事ばかりを言ってくるようになりましたが、それと関係あるのかも知れません。

僕という霊媒が機能しない最大の要因が以前から書いています「サークルメンバー問題」で、もしかしたら霊団の言うように僕という霊媒自体は機能するのかも知れませんが、サークルメンバー候補の人間が全くいないために(エクトプラズム供給源がないという事)一向に僕という霊媒から新規の霊言が降ってくる事はありません。

霊団が言ってくる「困ったモノを目標にします(つまり殺されるところに行け、という意味)」は、僕を閉じ込める事に限界を感じて、サークルメンバーのために仕方なく危険なところに僕を飛び込ませるという意味でしょうか。

ま、僕はコイツらの事を「口だけ霊団」と公言していますように、この12年、口だけピーチクパーチク動かして僕の霊聴に「間もなくああなる、こうなる」と言い続けてきましたが、ひとつたりともその通りになった事がありませんので僕の心は完全に冷め切っているのです。そんな事にはならないでしょう。

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やめる気満々 もう信用できない ハイ16 手こずった ムズカシイ

「やめる気満々」これは霊団が僕の心境をこのように表現しているという意味ですが、ひとつ誤解しないで頂きたいのは、僕は現在閉じ込められている場所は心の底からイヤがっていますので何が何でも脱出してみせると思っていますが、使命遂行をやめるつもりは毛頭ないという事です。

で、霊界にウソは存在しません、僕の本心は霊団が把握していますから、霊団の言う「やめる気満々」とは、僕が現在閉じ込められているところから離れる気満々、という意味でしょう。確かにその通りです。そのつもりです。

「もう信用できない」これは霊団の僕に対する心境のようですが、僕はこの言葉をそっくりそのまま霊団に返したい気分です。僕は少なくとも霊性発現初期の頃は霊団を信用していましたよ(こんなヒドイ奴らだとは知らなかったので)

信用できない状態にしたのは他でもないあんたたちだろ、本人(僕)の意思を徹底的に無視して閉じ込め続けるからココまで反逆される事になってるんだろ。僕を信用できないという前に信用されるような導きをしろよ、と言いたくて仕方ないのですが。

「ハイ16」コレもなんだかなぁ、というインスピレーションで、大昔に描いた「アナログ絵16」の事を言っているようなのですが↓

アナログ絵16

こんな大昔に描いた絵をまだほじくり返してくるか、とアゴが外れる思いですが、この絵は要するに僕が帰幽するという意味で、つまり流れで言うと「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に僕が殺されるという事のようです。

僕という霊媒を使用するんじゃなかったのかよ、それとも、僕を日本の中心に行かせれば、たとえ短期間でもサークルメンバー問題が解消されて新規の霊言を降らせる事ができる、できないよりは短期であっても降らせた方がイイと、そういう判断で殺される事が決定しているところにあえて飛び込ませるつもり、という意味か。

新規の霊言を降らせる事は僕も大賛成だけど、殺される事が100%確実のところに僕を飛び込ませるのは賢い人間のする事ではないと思うよ。他にも道はあるだろう。そこまでして僕を閉じ込めなければならないのはおかしいと思う。

「手こずった」「ムズカシイ」コレも霊団が僕を導く手法に関するインスピレーションのようなのですが、僕がへそ曲がりで導くのに苦心しているという風に聞こえますね。そいつぁー申し訳ありませんでしたね。

手こずったって過去形で言ってくるってドォユゥ事だ?もう仕事が終わったかのような言い回しだな。僕という道具に見切りをつけて新たな人間を見出したってか。まぁこんな反逆まみれの人間は使い物にならないだろうからもっと謙虚な人間を見つけるのは当然の成り行きでしょうね。

「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→

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そう、バカだよ 大失敗 取っていくつもり 全文を言い渡す

250319そう、バカだよ250319大失敗

ハイ、もうこの毎週の長文撃ちが苦しくてどうしようもありません、もう続けられませんって言いながら結局やらされています。今回は「そう、バカだよのインスピレーションをブログタイトルに冠しました。

「大失敗」これはそのままの意味「霊団が僕を導く手法に失敗した」という事でしょう。僕もそう思います。あなたたち(霊団)は失敗した。いくらなんでもきびしくしすぎたんですよ。

イヤ、もちろん100%霊団が悪いなどとは言いませんよ。僕の側にも大いに問題があったと思います、そしてその良くなかった部分を帰幽後に後悔と恥辱の名のもとに清算させられる事になるのです。「神の因果律」は寸分の狂いもなく機能します、絶対に逃れる術はありませんので。

あともうひとつ、先ほどから書いていますように、霊団が僕を「殺されると分かっているところに行かさざるを得なくなった」事を失敗と言っているのかも知れません。そんな事になりやしネィよ、とフツーに思うのですが。

「取っていくつもり」コレもまるで僕が100%殺されるところに飛び込ませるつもり、と聞こえなくもないインスピレーションで、霊団は一体何を考えているのかと首を傾げずにはいられません。霊団が何を取るつもりなのかはココでは説明しません。そんな事になりやしませんので説明する必要もないでしょう。

「全文を言い渡す」コレもまるで僕が日本の中心に飛び込んで、そこで死刑宣告を突きつけられるかのような言い回しに聞こえますよね。そんな事になりやしませんが、もしそうなるなら殺される前に思いっきり騒ぎを起こして国民の注目を集める事をします。

ただ無抵抗に殺されるのではなく、洗脳を少しでも撃ち破って真実に目覚める国民の数をひとりでも増やして、それから殺されるつもりです。もっともそんな事にはならないと思いますが。今までの霊団の動きを見れば当然そういう結論になります「口だけ霊団」ですからね。

が、もし、もし、そんな事になったら僕の物的生命の最後の炎の大爆発をやりますよ。タダでは殺されません徹底的に大暴れしてやりますよ。(情報拡散という意味ですよ)このままダラダラ閉じ込められるくらいならいっそその方がスッキリする、なんて考えもあるかも知れませんけどね。

「そう、バカだよハイ、コレなんですが、ふたつの意味が考えられます↓

僕は大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「宇宙一のバカ」と公言してはばかりませんが、霊団もその僕の意見に賛同している(もしくは国民の多くがこの強姦殺人魔どもの事をバカだと思っている、と言っているのかも知れません)
霊団が僕、たきざわ彰人の事を「霊的知識を獲得しておきながら霊の導きに従おうとしない愚か者」と言っている

えー、僕的にはたぶん後者の意味だろうと思っていますが、両方説明してみましょう。

まず前者ですが、これは僕たち日本国民だけに限らず物質界全土、地球という惑星全土の「洗脳」の深刻さを現す大問題だと思います。この物質界はメディアを駆使しての「洗脳」が完全にはびこりまくっており、残念ながらほとんどの人間がその洗脳にやられながら、自分が洗脳されている事に全く気付かず一生を終えています。

僕はコレまで何千回、何万回同じ事を言い続けてきたでしょう。皆さま、天皇、皇族などと自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は「強姦殺人魔」です。奴隷の女の子を邸内でたくさん食肉扱いで飼っていて「処刑遊び」と称して日常的に四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいるのです。

その大量強姦殺人魔(殺人犯)の事を僕たちは「洗脳」によって「善人」と信じ込まされているのです。この真実に目覚めている人間が何と少ない事でしょう。長い年月、長い世紀にわたって手を変え品を変え徹底的に洗脳が続けられてきた結果なのです。

これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。

国民の安全を守るはずのポリーチェ(POLICE)が強姦殺人魔の忠実な子分であり、国民の暗殺を生業(なりわい)としている(していた、と過去形で言いたいのですが…僕も何度も暗殺の危機に直面してきました)これ以上の邪悪があるでしょうか。物質界がいかに腐りきっているか、いかにウソと洗脳に塗り固められているか、それを思い知らされます。
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†■2023年2月1日UP■
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†
皆さまの心は真実を知っているのです。それを「洗脳」で分からなくさせられているのです。ゴマかされているのです、曇らされているのです。そのモヤを振り払えばたちまち真実が見えてきます。ベールはたった1枚です「洗脳」という名のベールです。それさえめくればすぐ目の前に真実が顔を出します。「ポリーチェ POLICE に命令」という「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のインスピレーションを霊団が降らせてきましたが、これがいかにふざけた意味であるか、どうか想像力を働かせて頂きたいと思います。大量強姦殺人魔、人類最大の犯罪者がポリーチェ POLICE に命令する、ポリーチェがその大犯罪者の命令に忠実に従い、スナイパーチームとなって僕のように真実を公言する人間を暗殺する。【神】が経綸するこの全宇宙に、これ以上のふざけた事があるでしょうかイヤない…続きを読む→

しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた、という意味だと少しは光を見たような気になれて心も明るくなれるのですが。

で、僕は後者の意味だと思っていまして、要するに霊団が僕の事を「導いに従おうとしない愚か者」と言っているのだと思います。悲しいですがこれは霊団の言っている通りで、僕は反逆の代償として帰幽後に相当キビシイ状態に突入させられる事になります。

まず帰幽後、指導霊に付き添われてムービーを見せられます。僕の反逆による数々の失敗を全部ムービーで見せられて「この時はもっとこうすればよかった、こうしなかった事で使命遂行がこういう風に停滞した」などと数々のダメ出しを喰らい、霊体の僕はペコペコ反省の態度を示しつつも心では釈然としないモノがくすぶっていてやや首を傾げています。

皆さまにもどうか霊的知識を正しくお勉強して頂きたいですが「神の因果律」はどうしようもないくらい完璧に機能します。寸分の狂いもなく良いおこないには褒章が、宜しくないおこないには反省が与えられます。コレは機械的自動的にそうなります。絶対に回避不能という事です。

※帰幽直後の「中間境」での様子を詳細に紹介した書籍としては「ブルーアイランド」が読みやすくてスバラシイと思いますので、ぜひお勉強して頂きたいと思います↓

つまり僕は、霊団の導きに謙虚に従っていればこうこうこういう感じに仕事を達成できたのに、反逆の意思を曲げなかった事で使命遂行が道半ばのまま帰幽する事になってしまった。その「できたはずなのにできなかった使命遂行」の不足分を苦しみの中に支払わされる事になるのです。これが絶対に回避不能、100%僕に降ってくるモノです。

たきざわさん、あなたはそこまで知識を獲得しているのに反逆をやめようとしないのはなぜですか?知識と矛盾しませんか?えぇえぇ、全くおっしゃる通り、返す言葉もございません。霊団に愚か者と言われても全く反論できません。が、お子ちゃまの戯言(ざれごと)になりますが僕にも言い分はあるのです。

とにかくどうしても閉じ込められるのがイヤなのです。何としても現在のところから脱出したいのです。この反逆(脱出)の先にキビシイものが待ち受けていると霊的知識として知っていてもなお脱出を決行しようとする、つまりそれほど現状に閉じ込められる事をイヤがっているという事なのです。

僕は使命遂行はちゃんとやり切るつもりなのです。反逆者の僕にはこういう事を語る資格はないものの一応イエス様との約束(怒涛の連続顕現)がありますので、その約束分だけでもしっかり達成しようという気持ちはあるのです。

ただ、とにかく、閉じ込めるのだけはやめてくれ、脱出を完成させて、それから使命遂行を前進させてくれ、という思いなのです。脱出さえ達成されればいいのであって、日本の中心に行きたいなどとは僕は言ってません。とはいえ、殺される運命の奴隷の女の子たちがかわいそう、できるモノなら助けてあげたいと、もちろん思っていますが。

ま、霊団がハッキリキッパリ「奴隷の女の子たちを見殺しにする」と言ってきていますので、本当にムカつきますが奴隷の女の子たちを僕の物質界生活中に救出してあげる事は叶わないのでしょう。
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→

殺された女の子たちは帰幽後にその埋め合わせがありますので心配いらないという事なのですが、それが殺される事を容認するという意味にはならないと思うのですが。殺すという行為そのものを阻止しなければ意味がないでしょ。

本当に、僕の未来は真っ暗です。もう夢も希望もありません。しかし脱出だけは完成させます。どうしてもあの場所に閉じ込められる事を受け入れられません。しかし威力は霊団の方が断然上ですから一生あの最悪のところに閉じ込められる事になるのかも知れません。

そうなれば僕の霊団に対する反逆心は決定的なモノとなり、ますます僕は苦しい状況に追い込まれる事になります。地球圏霊界と縁を切るなどと言っていますがもちろんそんなモノも叶えられるはずがありません、その資格に到達していないのですから。

帰幽後、長い年月をかけて(霊界に時間の概念はありませんが、長いという意味)自分の心の持ち方の間違いをトコトン思い知らされる苦しみを味わわされる事になるのです。もうイヤだ、何のためにガンバっているのか分からない(祈)†

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「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†■2025年3月12日UP■
「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†
除霊などできないんですけどね。しかし何とかこの霊団とか名乗っている奴らを僕の人生から排除できないかと、かなり本気で考えています。もう完全に縁を切りたい。自分の人生を何としても取り戻したい。もうこの最悪人生をこれ以上続ける自信がありません。何としてもまずは脱出を完了させ、それから胸を張って次のステップに進みたいです。もうムリ、もうムリ、これ以上閉じ込められるのは死んでも許せない。僕を殴ったヤツ、霊団は消せないとしても少なくともお前だけは消えろ。本気でいなくなれ。僕が気に入らないんだったらココにいる必要はないはずだ、イヤな仕事をガマンしてやる事はない、自由にどこへでも消えてくれ。それでお互いハッピーなんだから問題なしだろ※いま「除霊」でググってますが、霊性発現初期の頃に除霊に行った神社がまた出てきます。お金だけ取られて何の効果もなかった神社です。イヤ、あきらめずにモチョト調べてみようかな…続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†■2025年2月26日UP■
「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†■2025年2月19日UP■
「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→

伊豆低山アタック030プロセス実行

テキスト75%撃ち終わっている感じですが心は完全にうわの空で、全然別の事ばかり考えているので撃つ内容に集中できません。長文にはならなそうですがとにかく撃ってます。文章を書く事を生業にしている方々はみんなこういう感じなのかも知れませんね。

僕は画家として一生を送る事を固く心に決めていた男であり、こういう人生を送ろうなどとは夢にも思っていなかったので、テキスト撃ちながら常に心の中で「???」という気持ちが渦巻くのです。何がどうなってるんだろうなぁと、永遠に疑問が湧くのです。

脱出を死んでもあきらめるつもりはありませんが、まずは本を1冊出す事に集中しましょう。いつかは書かないといけないとずっと思っていたモノです。遅かれ早かれどこかのタイミングで書かなければならなかったモノですので、何とか完成までもっていきましょう。くじけたりなんかして。有り得る。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の海とグラデーションの撮影画像をUPですが、撮影には満足しているのですが霊団にやらされているこの人生が最悪すぎて、この美しい景色を見ても心が晴れません。まさか本当にこのまま一生閉じ込めるつもりなんじゃないだろうな。

今回はインスピレーション量は少なめです、何とか説明して自伝書籍の作業に戻るつもりです。考えたくない、この先もずっと自分の意に反して閉じ込められる人生になるなどとは考えられない。脱出する以外の事は考えられない。どうしても認められない。

この美しい海と空のグラデーションを眺めても霊団に対する怒り憎しみが消えません。相当の重症と言えるでしょう。重症という言い方だとまるで僕が悪いみたいな言い回しになりますね。んんん、何とか撃ちはじめてみましょう(祈)†

標高1000m以下のある山域に赴いていたのですが、スタートして2時間後あたりから予報に反して雪が激しく降り始め「チョチョチョ、これドォユゥ事ですか?」と思いつつ進むのですが、ドンドン雪が強くなるので仕方なく元来た道を引き返しました。

すると今度は雪がどんどん弱くなり、ついにはやんで撮影日和の空に変わりました。一時は今日の撮影がまるまる失敗に終わるかと思いましたが、危ういところでしっかり撮影する事ができてホッとしてます。イヤー山をナメてはいけないという事を改めて思い知らされました。

その撮影画像は明日UPさせて頂きますが、明日の長文ブログをボイコットしたい気持ちでイッパイですが、かろうじてインスピレーションは降ってますので撃たない訳にはいかなそうです。もうホントにこの人生がイヤです。いつまでやらされるんだよ。

本当に毎週この長文を撃つのが苦痛でどうしようもないのです。完全にトラウマの状態であり、それが霊団への怒り憎しみをさらに増幅させているのです。苦しみばかりを降らせてきて全く何の結果にも到達させようとしない、閉じ込める事以外何も考えていない、猛烈に頭にくるのです。

さぁちょっとだけでも作業して、それから明日に備えましょう。本当にこのまま一生閉じ込められるというのか。本当にそこまで本人の意思を無視するつもりなのか。そこまでやったら僕の心がどうなるか分かるはずだ。それを分かっててやってるとしたら…チョト一旦止めましょう(祈)†

そりゃーこうなるに決まってるんですよ、僕という人間はひとりしかいません、時間は限られています、アレもコレもできません。しかし僕は物質界生活中にはとても終えられそうもない作業量を何とかこなそうとしているのです。それで作業時間を捻出しようとしているのです。

もっともこれは霊団から言わせれば「言い訳」に聞こえるのでしょう。アキトくん、キミはイヤな事から逃げたいだけだ、作業時間を捻出したいというのは脱出を正当化するための言い訳だ、たぶんこういう感じに思われる事でしょう。確かにその通りなのですが、しかし作業量が多すぎて困っているというのも本当なのです。決して100%言い訳ではなく少しは真実も含まれているのです。

脱出実現はもちろんですが、何とか本を書き続けて生きられないかと思っていまして、そのためにはシナリオ、ストーリーのお勉強が必ず役に立つと思って必死に本を読んでいるのですが、どうも霊団の様子からすると、僕は本を書き続けられなくさせられるという事のようです。イヤ、もっと簡単に言いましょう、殺されるという事のようです。

ロウが臭いのでキャンドルは灯していませんが部屋の照明は落とした状態で作業しています。まず1ヶ月この状態を維持して電気料金を見て、これはやる意味があると判断できたら続行させましょう。何としても脱出する、その一環としての節約です。

さぁもう明日の山のアタック準備ですので今日の作業はココまで。かろうじてグラデ―ションが撮れそうな天候ですので一応それっぽい山域を狙っていきます。

帰還後の長文ブログは正直ボイコットしたいですがインスピレーションは少し降ってます。もうこの毎週の長文テキスト撃ちが苦しくてどうしようもありません。いつまでもは続けられないと言っているのに霊団によってやらされている状態です。

この絶望感を何としても心から消し去ってみせる、この精神状態のまま生きる事は断固拒否する。絶対に脱出をあきらめないぞ、僕を一生閉じ込めるつもりなら僕はもう永遠にあんたたち(霊団)に心を開く事はない(祈)†

「殺されるよ」強姦殺人魔を守り通す地球圏霊界にもはや何の未練もありません(祈)†■2024年12月25日UP■
「殺されるよ」強姦殺人魔を守り通す地球圏霊界にもはや何の未練もありません(祈)†
僕が元々霊的仕事をするために物質界に降下した人間ではない、使命遂行者ではないという事は既に分かっています。ですので最初、僕を霊性発現させた時は特に僕にやらせる仕事などは決まっておらず、ただDreamworkを妨害するためだけに霊性発現させたのではないかという気さえしているのです。ただ、そう考えると現在の人生破壊も説明がつくのです。それが当初からの目的だった、それに感づかれないように到底達成不可能な仕事をムチャ振りしてやらせた、そのムチャな仕事を僕がスゴイガンバって結構うまく進んで行ったものだから、今度は使命遂行そのものを頓挫させるような事を言うようになったのではないか。などなど、僕の霊団に対する怒り憎しみがこのような歪んだ考えを生み出していると言われれば確かにそうなのですが、当たらずとも遠からずなのではないか。とにかく僕はもう地球圏霊界に全然興味がありません。帰幽後、絶対ムリだと分かってますができる事なら地球圏以外の仕事がしたい…続きを読む→
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†■2024年12月11日UP■
「完全にランオフ」霊団のやる気のなさの象徴、だったらこの人生の責任取ってくれ(祈)†
霊団が言ってくる事はもう「殺されるから強姦殺人魔の方に行くな」の一点張りで、物質界の問題を解決するつもりが全くない様子なのです。イヤ、チョト待ってくれよ、この使命遂行をやらせたのは他でもないあんたたちだよな。やらせておいて「殺されるから手を引け」とは、これではまるで最初から何もしないつもりだったと受け取られても仕方ないんじゃあないか。霊界上層界の人間というのはある程度のところまで未来を見通す事ができます。つまり僕にこの使命遂行をやらせたらああなる、こうなるという事があらかじめ分かっていたという事です。で、今になってこういう事を言ってくる、つまり最初から強姦殺人魔をどうするつもりもなかった、ただ僕の人生を破壊する事だけが目的だった、という事にならないか。僕は実は霊性発現初期の頃から霊団に対する怒りの念を持っていました。無料ブログ時代にもその怒りをぶちまけた事が何回かありました。その初期からの怒りは結局おさまる事はなくむしろ増幅していき、現在の「反逆」へとつながっていく訳です。…続きを読む→

しかし、かりに100歩譲って、そうした高度な産物がキリスト教の教義のお蔭であることを認めても – 実際は人類に秘められた善性の発現にほかならないのかも知れないが – キリスト教は完全に挫折したこと、そしてその挫折感をこのたびの世界大戦によってしみじみと実感させられたという事実は、もはや疑いようのない現実である。

いくら呑ん気な護教論者でも、今回の世界的動乱を、何世紀にもわたってヨーロッパを席巻したキリスト教による満足すべき所産であるなどという主張はできないであろう。

プロテスタント、カトリック、ギリシャ正教、いずれも似たり寄ったりで、人類の福祉には何の貢献も為し得なかった。むしろ暗黒時代の残虐行為と不行跡と不道徳から西洋世界を救ったのは、それより古くかつ高度な文明と、行政上の制度のおかげではなかったろうか。

世界大戦はキリスト教とは無関係に起きたものだ – だからキリスト教が非難されるいわれはない、などという弁解は許されない。たしかに、キリストの教えは間違っていない。キリストが説いたこととキリスト教とは本来無縁のものだ。(1)ずいぶん都合よく改ざんされていて、両者を同一視することはできない。

その改ざんされた教義の上に築かれたキリスト教は、暗黒時代をへて今日に至るまで、間違いなく西洋世界の道徳を牛耳ってきた。したがって本来ならばその道徳観が、戦争への発展の歯止めになってしかるべきだった。が、それは脆(もろ)くも失敗した。キリスト教の価値が裁かれるのは、まさにその点においてである。そして、その評決は“無能”という一語に尽きる。

なぜ、あれほどまで西洋文明に浸透していたはずのキリスト教が、戦争阻止に何の貢献も為し得なかったのであろうか。それは、宗教として肝心なものが欠けていたからである。

その肝心なものとは、教義の真実性を立証する“しるしと不思議”である。“ただ信ぜよ”式のリップサービスでは、まさかの時には脆いものだ。その脆さがこのたびの騒乱の中で露呈された。魂の底から信じられてはいなかったということである。

教会は、もともと人心を捉えるものを持ち合わせていなかった。今になっていくら内部でサークル活動を行ない、主教会議や総会で討議し、次々と決議案を通過させても、もはや人心は教会の方へは向いていない。知的文化や教養という形では生き残るかも知れないが、真実の意味での魂の宗教としては、キリスト教は完全に“死に体”となっている。

「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†■2025年1月29日UP■
「ようやく春が訪れます」霊界側の積年の悲願がようやく成就されるという意味ですが(祈)†
現在の霊団はアフォじゃネィかというくらい僕をイジメにイジメ抜こうとしてきますが、この宇宙に偶然はありませんのでもちろんこれにも意味がありまして、物質圏に降下しての霊的知識普及の仕事は苦難と忍耐のレベルがタダ事ではなく、並大抵の忍耐力では務まらないのだそうです。深海(6000mとか8000mとか)で潜水服を着て活動しているダイバーが、もうひとりのダイバーに潜水服越しに話しかける、霊界の人間が物質界の人間に語りかける事はそれくらいむずかしく忍耐がいる事なのだそうです。何しろ異なる次元間にあんなシチメンドクサイ橋、こんなシチメンドクサイ橋をかけて波長の下降操作をやらねばなりませんので、それが不愉快でならないのでしょう。つまり現在霊団が僕をイジメまくっているのは、帰幽直後からその潜水服をやらせるためなのではないかと、つまり猛烈にストレスのかかる仕事をやらせるために僕の精神力を鍛え続けていると、そういう意味なのではないかとイヤな予測をしているのです。本気の全力でお断りしたいんですけども。その対価として祝福だの何だのと言ってくるのではないか、と考えると少しこのインスピレーションの意味も納得できたりできなかったり…続きを読む→
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†■2024年4月17日UP■
「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†■2025年3月5日UP■
「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→