まず昨日「404ページ」を制作しましたが、ルクセリタスに全く同じ機能がある事を発見して昨日インストしたプラグインを速攻で削除。単なる機能重複ですからね。

そして僕がやろうとしていたSEOの作業で一番難しそうだったのが「構造化マークアップ、schema.org」なのですが、これもルクセリタスがマークアップしてくれているという事のようです。ただこれはまだ理解していません。モチョトお勉強の必要がありそうです。漠然とではなくある程度のレベルまでは理解しておきたいです。

で、SEO内部施策がルクセリタスによってほぼ実装されているとしましょう。しかし僕のWordPressのアクセスが増加している様子は全くありません。アクセスのほとんどがボットだという事も分かっています。

何としても人間のアクセスを増やさなければならないのですが、SEOがしっかりやられているのにアクセスに反映されていないとしたら、原因はただひとつ「コンテンツ」という事になります。

つまり僕の撃つテキストおよび僕の使命遂行、活動内容が原因でアクセスが集まらないという事になりますが、そういう事であれば逆に問題はシンプルになりますしガンバリどころがハッキリしますので僕的に助かるかも知れません。

まぁ僕の場合はWordPressトップページを見た0.000001秒後に99.999999%の方がドン引きするはずですから(それが日本国民が洗脳にやられまくっているレベルを表している訳ですが)コンテンツに関してはどれだけガンバってもアクセス向上にはつながらないのかも知れません。

まぁそれを言ったら「今に始まった事じゃないでしょ、長い年月にわたってブログ書き続けてるでしょ、ずっと同じ問題に直面し続けてそれでも書き続けてきたでしょ」という事になりますので、今まで通り頑張ってブログを撃ってアナログ絵を描きまくるしかないのかも知れません。ただしクオリティはテキスト撃つほどに絵を描くほどにUPさせていかなければいけないでしょう。

えーフラー11ver2.0本体デザイン継続中、1番ムズカシイ部分「葉っぱウイングの格納」の問題も一応解決したかなぁ。あとはコクピットブロック(胴体)背中のお花ちゃん、おしべめしべ(頭部)をデザインすればアナログ絵330「フラー11ver2.0設定資料」を描き始められます。

「コンテンツ命」という事であれば僕的に相当助かるのですが、それを言うならこれまでもずっとそれをやってきたよ、そもそも活動内容が内容だからどれだけコンテンツのクオリティを上げても数字には反映されないんじゃないの、という疑問が頭をもたげてきますが「それを言ったらおしまいよ」という事でとにかくフラーのデザインを続けましょう。

昨日のトランス時に守護霊様の笑顔のお顔の顕現があり、スゴク特徴的印象的だったので、これは絵として描いておく必要があるかも知れません。SEO内部施策、既にやってある空気感に突入中。その割には全然数字(アクセス)に反映されてない状態中。ガッカリ中で描画中。SEOお勉強モチョト継続中(祈)†

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「地上に生を享ける時、地上で何を為すべきかは魂自身はちゃんと自覚しております。何も知らずに誕生してくるのではありません。自分にとって必要な向上進化を促進するには“こういう”環境で“こういう身体”に宿るのが最適と判断し、魂自らが選ぶのです」

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「霊は生命そのものであり、生命は霊そのものです。霊の無いところに生命はありません。物質は殻に過ぎません。霊という実在によって投影されたカゲに過ぎません。物質それ自体には存在はないのです」僕達は今この時点で既に霊的存在なのです(祈)

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「あなたが存在し、呼吸し、動き、考え、判断し、反省し、要約し、決断し、勘案し、熟考する事ができるのは、あなたが霊であるからこそです。霊があなたの身体を動かしているのです。霊が離れたら最後、その身体は崩壊して元の土くれに戻ってしまいます」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊は全ての存在物を形成する基本的素材であるが故に永続性があります。人間という形体によって表現されている生命力は、小鳥、動物、樹木、草花、野菜等に表現されているものと同じ生命力なのです。いかなる形体にせよ生命のある所には必ず霊が働いております」

「シルバーバーチの霊訓」より→「物事には必ず埋め合わせがあり、応報があります。その計量は完璧な天秤によって行われます。犠牲的生活によって魂が“損”をする事はありません。また利己的生活によっていささかも“得”をする事はありません」

「スピリチュアル・ストーリーズ」霊界の保育園の様子がたくさん紹介されてます。幼くして霊界入りした子供や死産児などがこの保育園で暮らしながら知識を身につけていくのだそうです。センナちゃんもきっと、この本にあるような課程を経て成長してるはずなんだ…(涙考)

「シルバーバーチの霊訓」より→「現段階の人類はまだ、自分が基本的には霊的存在であるという永遠の真理を、実感を持って認識するまでには至っておりません。同じ神性を宿しているがゆえに、お互いが切ろうにも切れない霊的な縁で結ばれており、進歩するも退歩するも、一蓮托生という事です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「残念ながら今のところ霊的真理を理解している人は極めて少数であり、決して多くはありません。大半の人間は物量、権力、圧政、隷属的体制こそ力であるかに考えております。が、大霊の子は身体的、精神的、霊的に自由であるべく地上に生を享けているのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「もし辛い思いをするのはもうご免だと思うようになったら―それも人間として私は決して咎めるつもりはありませんが―少なくともあなたの霊的成長はそこで止まります。成長は困難に立ち向かう事、挑戦を受け止め、そして克服していく事によってのみ得られるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私たちはあなた方より広い視野で見ております。人間の視野は極めて限られております。ですから、背後霊に任せる事です。万事うまく行きます。一時的には不遇を忍ばねばならない事があるかも知れません。しかし最終的には必ずうまく収まります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「すでに役目を終えた肉体の死を大げさに嘆き悲しみ、その肉体から抜け出て元気はつらつとした霊の存在については、毛の先ほどの知識も持ち合わせない―残念ながらそれが地上界の現実です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「欠点に気づいてそれを直し、過ちを犯してそこから教訓を学び、そうやって少しずつ内部の神性を開発していく、それが地上生活のそもそもの目的です。が、それは長い長い時間を要する事です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「光の中ばかりで暮らしておれば光の有難さは分かりません。光明が有難く思われるのは暗闇の中で苦しめばこそです。こちらの世界で幸せが味わえる資格を身につけるためには、そちらの世界での苦労を十分に体験しなければなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人生の目的は至って単純です。霊の世界から物質の世界へ来て、再び霊の世界へ戻った時にあなたを待ち受けている仕事と楽しみを享受する資格を身につけるために、様々な体験を積むということです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「豪華な建造物もそこを訪れる人に本当の宗教としての機能を果たせなくなっております。中を覗けば慣習という名の太古のホコリと偏見と時代遅れも甚だしい教説がぎっしり詰まった、まるでオバケ屋敷のようです。無意味な教条主義が未だ人類を抑えつけております」

「シルバーバーチの霊訓」より→「光を有難いと思うのは暗闇を体験すればこそです。晴天を有難いと思うのは嵐を体験すればこそです。物事の成就を誇りに思えるのは困難があればこそです。平和が有難く思えるのは闘争があればこそです。このように人生は対照の中において悟っていくものです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「安易な人生から価値あるものは得られません。困難な人生からのみ得られるのです。神は決してあなた方を見捨てません。あなた方が神を見捨てているのです。困難に直面した時、その神の遺産を結集し、必ず道は開けるのだという自信を持つ事です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「物質は霊の僕です。霊は物質の僕ではないのです。身体が一人で呼吸し動いているのではありません。霊がいなかったら身体は生きておれません。現に霊が去れば身体は朽ち果てるのみです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊性を悟る事は容易ではありません。もし容易であれば価値はありません。その道に近道はありません。王道はないのです。各自が自分で努力し自分で苦労しなくてはなりません。しかし同時にそれは登るにつれて喜びの増す、素晴らしい霊的冒険でもあるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「何億年の昔、まだ地上に生物の存在しなかった時から太陽は地球を照らし続け、人間が誰一人居ない時からエネルギーをふんだんに放射し続け、そのおかげで石炭その他、太陽エネルギーの貯蔵物を燃料とする事ができているのです。何と悠長な教訓でしょう」

■2021年10月11日UP■
■アナログ絵329「フラー11ver2.0キャラ・プティットフラー設定資料」UPです(祈)†
「フラー20まで到達させる」という当初の目標も達成し、次の目標は「フラー30への到達」となっていますが、なんだかんだ言って長い年月にわたってフラーの新規デザインを続けてきましたので機体数もだいぶ増えてきました。キャラありフラー、キャラなしフラー、リースフラー、スカートフラーと描き続けてきましたが、そんな中でこのフラー11のキャラ「プティットフラー」は「3段変形」という特殊な構造をしている事もあって、僕の中で「特別扱いのキャラ」となっていました…続きを読む→
■2021年9月25日UP■
■アナログ絵328、後半4~6ページUP。バーバネル氏登場は僕的に複雑な思いがあるのです(祈)†
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は(※できない事情についても過去ブログで説明しています)今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ…続きを読む→
■2021年9月18日UP■
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→
■2021年9月10日UP■
■アナログ絵326「タワー展望ブリッジ」のストーリーUP。キツイ絵のオンパレードでした(祈)†
宇宙船クレスには「ふたつのブリッジ」が存在します。通常、ブリッジと言えば、艦長の守護霊様が指揮を執る、船の運行全般を司る「シップのブリッジ」の事を指しますが、もうひとつ、クレスで生活する人たちの生活全般の管理を仕事とした「タワーの展望ブリッジ」というものが存在します。今日は、ももちゃん、シルキーが展望ブリッジの見学にやってきました。これも霊的お勉強の一環です。シルキー「何コレ、タワー内の状況が全部1発で分かるようになってる」ももちゃん「人数がスゴイ、ホント、クレスって大きな船だよね」トライブ崎柿崎「たとえば今、この小学校で催し物のための新たなコンサートホールを思念で作っているところよ」シルキー「こ、こんな大きいのを作ってるんですか?」ももちゃん「でも何か、うまくいってないみたい」トライブ崎柿崎「小学校の子供たちが思念でモノを作るお勉強をしてるけど、子供たちだけではうまく作れないのよ、そういう時に、ホラ」…続きを読む→

たとえばこんな感じに「存在しないURL」をアドレスバーに入力すると↓
akito-takizawa.com/post-akito みたいな感じに
固定ページとして制作した404ページが表示されます。

404notfound固定ページ

実装方法が分からなかったので今回は仕方なくプラグインを使用しましたがモチョトお勉強を進めてプラグインなしで実装できるならそうしたいです。このページは固定ページにて制作していますので記事ページ同様、どうとでも作り込む事ができます。

まだSEO関連でやる必要があると思われる作業がいくつかあります。何もかも一気にはできませんので順を追って進めましょう。まずは今日の45分ノートの時間にフラー11ver2.0本体デザインのクロッキーブレストに戻ります。航行モード時の葉っぱウイングの格納方法に苦戦しています、何とか解決しないといけません。お勉強続行中、辟易中(祈)†

SNSに向かって努力する訳にはいかないのです。なぜならSNSでどれだけ努力しても、僕の人生と何の関係もない人間の勝手な判断で全て削除されてしまい、努力が一瞬でパーにさせられるからです。今までどれだけそれを味わわされてムカつかされてきた事か。ですので削除、凍結のないWordPressを最強にする事にパワーを注がなければならないのです。それが最高に難しいので困っているのですが(祈)†

僕という人間はひとりしかいません、ひとりの人間にできる作業量には限界があります、何もかもはできません。ですのでコンテンツに集中するというのが基本だと思うのですが、どうしてもWordPressの拡散力を上げなければならないという事でSEOのお勉強をしてます。(邪魔とはこのお勉強の事)

SEOのやるべき基本の施策が10個ぐらいあって僕は4つぐらいできていません。それを解決しなければならないのですが1個1個結構ハードルが高いんですよ。ググってもなかなか分からなくて僕にはできない可能性もあります。どうしてもSNS頼りのアクセス数稼ぎがイヤなんですよ、僕は活動内容が内容ですからアカウントを100%やられます。

このSEO関連の作業、メチャめんどくさい、そして難易度も高い、とてもひとりではやりきれない、どうりで外注が複数存在する訳ですね。僕はそういうモノを一切活用できませんので自力で何とかするしかないのです。しかし本当に難しいので急にはムリですね。

フラーのクロッキーブレストに集中したいのにあれこれググって時間ばかりが過ぎて行きます、すごいフラストレーション。もうとにかく霊団が頭にきて頭にきてどうしようもありません。コイツらは僕の霊聴にふざけた事をチョロチョロ言ってくるだけで物的仕事は何ひとつしていないからです。

人をこき使って自分では何もやらない奴ら、こんな奴ら(霊団)をリスペクトなんかできる訳ないのです。腹が立ってどーしょーもないんですよ。フラー11ver2.0本体のデザイン、全然描けなかったです、頭にくる、明日は集中しないといけません(祈)†

「シルバーバーチの霊訓 11巻」より→「仮に世界最高の絵画のすべて、物質界最高のインスピレーションと芸術的手腕、それに大自然の深くかつ壮大な美を全部集めて一つにまとめてみても、私の本来の所属界の荘厳美麗な実在にくらべれば、いたってお粗末な反映程度のものでしかありません」

「シルバーバーチの霊訓 11巻」より→「芸術家がインスピレーションに浸ると、手持ちの絵具ではとても表現できない事を痛感し、魂で感じ取ったその豊かな美しさを表現するための色彩を求めますが、それは地上のどこにも存在しません。霊的な真理と美は物的なものでは表現できないからです」

「シルバーバーチの霊訓 11巻」より→「これより先もまだまだ地上から戦火の消える事はないでしょう。なぜなら、人類全体が一つの巨大な霊的家族であるという、この単純な真理が未だに理解されていないからです。肉体は撃ち殺せても霊は死なないのです」(祈)

「シルバーバーチの霊訓 11巻」より→「地球は生活の場の一つに過ぎません。これからもっと多くの生活の場を体験する事になっており、それが永遠に続くのです。地上生活なんかいい加減に送ればよいという事ではなく、あなたが送るべき全生活のほんのひとかけらに過ぎないと言っているのです」

「シルバーバーチの霊訓 11巻」より→「地球をよりよい生活の場とするために努力してください。地球は宇宙の惑星の中でも最も進化の程度の低い部類に属しますが、それなりの進化の目標があります。同時に、進化とは永遠の過程でもあります。完全という事は永遠に達成できないのです」

「シルバーバーチ 今日のことば」より→「霊的に見て、あなたにとって何がいちばん望ましいかは、あなた自身には分かりません。もしかしたら、あなたにとってもっとも嫌なことが、実は、あなたの祈りに対する最適の回答であることもありえるのです」

「シルバーバーチ 今日のことば」より→「恐怖心というのは<未知>である事から生まれるものです。分かってしまえば恐怖心は消えます。ですから、なるべく多くの知識を手に入れる事です。多く知る事により、それが光となってあなたの全存在を照らし、恐怖心を追い払います」(祈)

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「霊的部分が本来のあなたなのです。霊が上であり身体は下です。霊が主人であり身体は召使いなのです。霊が王様であり身体はその従僕なのです。霊はあなた全体の中の神性を帯びた部分を言うのです」

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「身体はあなたが住む家であると考えればよろしい。“家”であって“あなた自身”ではないという事です。家である以上は住み心地よくしなければなりません。手入れが要るわけです。しかし、あくまで住居であり住人ではない事を忘れてはなりません」

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「あなた方にはそれぞれに“この世で果たすべき仕事”があります。それを果たすためにはこうした知識を摂取し、それを活力としていくことが必要です。霊に宿された資質を自らの手で発揮する事です」

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「人類は物質文明を自負しますが霊的には極めてお粗末です。願わくはその物質文明の進歩に見合っただけの霊性が発達する事を祈ります。これまで“物”に向けられてきた人間的努力の進歩に匹敵するだけの進歩が精神と霊性の分野にも向けられればと思います」

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「霊的進化というものは先へ進めば進むほど孤独で寂しいものとなっていくものです。なぜなら、それは前人未踏の地を行きながら後の者のために道標を残していくことだからです。そこに霊的進化の真髄があります」

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「大勢の人が真の実在であり全ての根源であるところの霊性に全く気付かぬまま生きております。こうして生きているのは霊的存在だからこそであること、それが肉体を道具として生きているのだということが理解できないのです」

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「人間には霊がある、あるいは魂があると信じている人でも、実在は肉体であって霊はその付属物であるかのように理解している人がいます。本当は霊が主体であり肉体が従属物なのです。つまり真のあなたは霊なのです」

「シルバーバーチの霊訓 1巻」より→「霊の宝は地上のいかなる宝よりも遥かに偉大であり、遥かに美しく、遥かに光沢があります。物的なものがすべて色あせ、錆びつき、朽ち果てたあとも、いつまでも存在し続けます」

「世界心霊宝典3 スピリチュアリズムの真髄」より→「霊界の家はその住民の霊的な地位、いわゆる霊格に似合ったものになっている。低い界の家はその程度に似合った非常に貧弱な様相をしており、一方上層界に行くと精神の高さ、豊かさ、美しさを反映して見事な建築美を見せている」

「世界心霊宝典3 スピリチュアリズムの真髄」より→「霊界の衣服は一度拵えて身につけると二度と着替えたりする事はない。それは着用している霊から出る放射性の生命素を絶え間なく補充されているからであり、少なくとも低級界を除いては、ほころびたり古ぼけたり、繕ったりする必要もない」

「世界心霊宝典3 スピリチュアリズムの真髄」より→「当然人間の思想や行為を操る事ができる。事実それをかなりの程度までやっているようである。立派なアイデアやインスピレーション、あるいは歴史の流れを変えるような大きな出来事などは、みな霊界に源を発しているという」(祈)

「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†■2021年10月13日UP■
「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†
イケメンの彼氏はピーチピチに「俺が1番お前を愛している」と言い続けますが、行為としては「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続け、奴隷の女の子たちを殺し続けている事になります。口だけ「愛している」と言っても行為は「強姦殺人ほう助」を続けている事になります。しかしピーチピチ(佳子)は彼氏が好きですから言う事を聞いてしまいます。そして彼氏と一緒になって国民にウソをつき続ける邪悪の人生を歩んでしまいます。その先(つまり帰幽後)に待ち受ける自分の未来がどれほどヒドイものであるか、ピーチピチはそこまで想像力が働きません。彼氏は霊的知識が全く頭に入っていませんから帰幽後の未来の事など知った事ではありません。ただ今の生活が良ければそれでいい、それでピーチピチに甘い言葉を言い続けて現状維持を図ってくる事になります…続きを読む→
■2019年12月20日UP■
「信じるのは順番が決まってる」霊団によると信じるプロセス、メカニズムのようなものがあるそうです(祈)†
霊界上層界の方々には僕たち物質界に身を置いている地上人の心の中が完全に丸見えです。「霊界にプライバシーはありません」とシルバーバーチ霊も仰っていますし僕もしょっちゅうそのように公言してきました(※今霊団がピィィィィンって波長を降らせてきました、そうだという事です)…続きを読む→
■2020年7月12日UP■
「とにかく宇宙を洗脳しろ」明仁、文仁、徳仁、悠仁のキ〇〇イの極致と言える思念です(祈)†
自分の事を皇族だの天皇だのと自称し幼い女の子を盗みまくり(買いまくり)邸内地下に閉じ込めてレイプの限りを尽くし「処刑遊び」と称して女の子を四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくる事が自分の仕事だと本気で思っている人類史上最悪のキ〇〇イ、明仁、文仁、徳仁、悠仁が、僕の公言する「宇宙一のバカ」の言葉に相当頭にきている、その怒りの表現として「宇宙を洗脳しろ」などという寝言の極致の思念を抱いている、という意味なのではないでしょうか…続きを読む→

今日UPしたブログに目次を追加しました。SEOを考えての事ですが大変すぎるので今後も続けるかどうかは自信がありません。とりあえずご報告まで(祈)†

「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†■2021年10月13日UP■
「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†
イケメンの彼氏はピーチピチに「俺が1番お前を愛している」と言い続けますが、行為としては「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続け、奴隷の女の子たちを殺し続けている事になります。口だけ「愛している」と言っても行為は「強姦殺人ほう助」を続けている事になります。しかしピーチピチ(佳子)は彼氏が好きですから言う事を聞いてしまいます。そして彼氏と一緒になって国民にウソをつき続ける邪悪の人生を歩んでしまいます。その先(つまり帰幽後)に待ち受ける自分の未来がどれほどヒドイものであるか、ピーチピチはそこまで想像力が働きません。彼氏は霊的知識が全く頭に入っていませんから帰幽後の未来の事など知った事ではありません。ただ今の生活が良ければそれでいい、それでピーチピチに甘い言葉を言い続けて現状維持を図ってくる事になります…続きを読む→

お父さんが死の壁を越えて

近々で「脅迫」を受けています。「〇ワ〇ラ防止法」に関連する物的内容を連続で書き残しています(祈)†※(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた説明が展開します。
※こちらは物的ご報告となります。僕はセブン時代(2015年5~6月頃)「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の部下の人間(宮内庁職員と思われますが)に店内で「コロス」と脅されました。それを受けてポリーチェ(POLICE)に「脅迫罪」の刑事事件の訴えを起こしましたが、その僕の訴えは「反故(ほご)」にされ、未だに僕の訴えは無視され続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびポリーチェ(POLICE)は完全にすっとぼけ続けるつもりという事です、死んでも許さん。
で、現在も「ある脅迫」を受けています。諸事情により詳細説明ができませんが(説明できる範囲内で書いてみようかな、という気持ちもあります。「脅し」の部分が使命遂行と関連が少しありますので)参考資料としてはこのようなものがあります。
パワハラ防止法

イヤームズカシイ…今週は長文としてまとめるのがかなり厳しいインスピレーションのラインナップとなっています。削除量も相当量にのぼっています。まずはいつものようにインスピレーションの羅列から入ってみましょう↓

※ようやく「目次」を作成する事ができました。アンカーをうまくセットできなくてずっと原因が分からずにいたのですがようやく分かりました。どうしてもプラグインを使いたくなかったので手撃ちで作成しています。何か不具合があれば元に戻す事になってしまうかも知れませんが…。印のついたインスピレーションは最後にまとめて説明させて頂こうと思います。ではインスピレーション個別説明に入ります↓

愛という気持ちがあるのが信じられません

説明後述。

愛されている44ピーン

「アナログ絵44」イエス様が「ハンドライトクロス†」で強姦殺人魔、文仁を粉微塵にする絵

えーこのインスピレーションは実は複数回降ってきていまして霊団の強調の意図が伺えるのですが、額面通りに意味を受け取ればイエス様が僕という道具を使用しての使命遂行の進捗に満足しておられるという事になるのでしょうが、これまで何度となく同じ事を書き続けてきましたように、霊界から霊眼で進捗を眺めるとそういう風に映じるのかも知れませんが、ひとり物質界に残されて苦悶の生活をやらされている僕は、そういう言葉を聞かされても全然心が動きませんよ、という事なのです。アナログ絵299~301のストーリーでも同じような事を描かせて頂いていますように↓

イエス様が喜んでおられる、僕の使命遂行に満足していらっしゃるという事でしたら「それはありがとうございますですけども」そういうセリフは仕事をキッチリやり切ってから「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を完全に死刑、滅亡に追い込み、奴隷の女の子たちを間違いなく救出完了させてから言ってもらっていいですか

という事になります、これが僕の揺るがざる本心となります。

※ちなみにアナログ絵44の中で「後白河天皇(ごしらかわてんのう)」と「ダヴィンチ先生(レオナルド・ダ・ヴィンチ)」を登場させていますが、これは霊性発現初期の頃に霊団がこのふたりに関するインスピレーションを降らせてきた事を受けて描いたものですが、これは「霊団がこのふたりの人物(から連想されるイメージ)を活用して僕にメッセージを伝える意図で降らせてきたインスピレーション」であって、このふたりが僕の背後霊団のメンバーであるという意味ではありません。

※とはいえ霊性発現初期の頃の僕はそこまでの理解に到達できていませんでしたので「使命遂行布陣予想図ver3.0」という絵を描いた事もありました。

使命遂行布陣予想図ver3.0

ダヴィンチ先生は画家の夢「Dreamwork」を捨てさせられた僕へ、霊団が慰めの意味合いで降らせてきたインスピレーションでしょう。それはいいとして後白河天皇ですが、皆さまにぜひ真実を正しく認識して頂きたいですが、大昔の天皇の事は分かりませんが少なくとも近代天皇は「全員強姦殺人魔」です。

つまり後白河天皇(確か第77代天皇だと思いましたが)も物質界生活中は奴隷の女の子を強姦殺人しまくって遊んでいた「大量強姦殺人魔」「大犯罪者」であり、現在は暗黒の底の底で苦悶にうごめいているはずですから、その邪悪な人物が「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行を行う僕の背後霊団の一員になるという事は絶対にありません。

「おっぱいを食べる」強姦殺人魔、徳仁 歴代天皇は全員「強姦殺人魔」

霊団が後白河天皇のイメージを僕に降らせてきた、見せてきたのは「この人がアキトくんの霊団に加わったよ」という意味ではなく別の意図があったという事になります。その霊団の意図については僕の方から説明はしません。この絵「使命遂行布陣予想図ver3.0」は霊性発現初期の頃、画像のプロパティによりますと制作日時は2013年8月、相当前に描いた絵となりますので、その頃は現在のような理解に到達していなかったという絵になります。

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見た事がありませんイエス様

えー僕は霊性発現ごく初期の頃からイエス様のお顔およびお姿の顕現に浴させて頂きながらここまで使命遂行を続けてきましたので、これは僕の事を言っているのではなくたぶんピーチピチ(佳子)の思念ではないでしょうか。ICU(国際基督教大学)に通えば誰でもイエス様の顕現に浴させて頂ける訳ではありませんので、これは当然の思念と言えるでしょう。

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ナイトアタック続けるなら

これもピーチピチ(佳子)の思念と思われるのですが、どうやら僕のナイトアタック(深夜の山行)をピーチピチが快く思っていないようです。しかし山に行き続けるのは僕の人生であり、たとえピーチピチに言われたとしても僕は自分の人生を曲げる必要はないと考えます。多くの方の賛同を頂けるものと信じますがいかがでしょうか。なぜ僕が人に文句を言われてナイトアタックをやめなければならないのでしょうか。やめるかやめないかは自分の判断で決めるものです。

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お父さんが死の壁を越えて

説明後述。

ケンカ、重すぎる、ムズカシイの、お取込み中

これもピーチピチ(佳子)の思念と思われるのですが、詳細説明ができません。「ケンカ」はピーチピチ(佳子)と文仁が口ゲンカをしているのでしょう。「ムズカシイ」「お取込み中」は、ピーチピチの周りに陣取る強姦殺人ほう助(主に宮内庁職員)の思念と思われます。

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まだやってる、見てみますか、ダメだーもう

これは国民の皆さまの思念ではないでしょうか「たきざわ彰人、まだブログ書き続けてるよ」「よくこれだけ書き続けられるものだ、ちょっと見てみようか」と言ったところでしょう。

で、僕が皆さまに軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせられるのは一向に構わないとして、皆さまにはぜひ、僕の使命遂行WordPressをご覧頂く中で「物質界に流れる情報が恐ろしいほどにウソで塗り固められている」という事に目覚めて頂きたいと思うのです。
とにかくこの物質界にはびこる最大の邪悪「強姦殺人魔ども」ピラミッドの上の方に陣取って自分の事を王だの天皇だのと自称している奴らはすべからくメディアを牛耳っており、自分たちが善人であると連想させるウソニュースを徹底的に流し続けています。

いわゆる「視点外し」「洗脳」「すっとぼけ」です。僕の事は何とでも悪く言って頂いて構いませんが、少なくとも「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に目が開く精神的段階には到達して下さい。そのレベルに到達してもいないのに暗殺の危機に身を晒して命を懸けて奴隷の女の子たちを救出しようとしている僕の事を悪く言う資格はないと思うのですがいかがでしょうか。よくお考え下さい。

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Twitterのアカウント何個作ったと思ってるんですか

Twitterのアカウント何個作ったと思ってるんですか

僕はとにかくSNSにさんざんヒドイ目に遭わされ続けてきましたのでSNSが心から大キライなのですが、その筆頭が「Twitter」という事になります。Twitterはとにかく拡散力だけは絶大ですので「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の拡散に何が何でも使い続けました。

僕のTwitterアカウントは徹底的に凍結され続けました。それでも僕はあきらめずに(あまり宜しくない方法まで使って)アカウントを作り続けて情報拡散を続けてきましたが、ついに完全にアカウントの新規作成ができなくさせられてしまったのでした。

つまりTwitterが「強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全力で守り通す意思表示を明確にした」と言えると思うのですが、これについてはまだ深堀しないようにしましょう。

とにかく僕はSNSが大キライですので、SNSに頼らずにWordPressのアクセスを増やすために「SEO内部施策」を1から見直しているところです。しかしこれが恐ろしくメンドクサイんですよね。とても全てはやり切れませんが検索自然流入を増やすためにできる範囲内の事はやろうとしています。

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怖い、ビビってるよ

これもピーチピチ(佳子)の思念となりますが、僕はこの言葉をそっくりそのままピーチピチに返したい気持ちです。こういう感じに↓

ピーチピチ、キミは僕、たきざわ彰人の事を怖がっているようだけど、僕は別に「大量強姦殺人魔を法律に基づいて罰する」という、人間として当たり前の事をやっているだけで、僕から言わせれば「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を全力で守り通そうとしている、国民にウソニュースを流し続けダマし続け洗脳し続け、すっとぼけ続けて奴隷の女の子たちを何が何でも殺し続けようとしているキミの方がよっぽど怖いよ。

ピーチピチ(佳子)キミも奴隷の女の子たちと全く同じ方法で文仁が美人から盗んだ女の子であり、言わばキミも奴隷の女の子と状況は同じであり、ボタンひとつ掛け違っていればキミも12~3歳で「処刑遊び」と称して文仁はじめ強姦殺人魔、明仁、徳仁、悠仁、このバカヤロウどもにとっくに殺されていたんだよ。その(自分の実の母親「吉井園(よしいその)」さんを強姦殺人した)文仁を全力で守り通そうとしているキミの精神構造の方がよっぽど怖いよ。

皆さまいかがでしょうか。ご覧の皆さまが僕のこの考えに賛同して下さると強く信じますがどうでしょう。

文仁は吉井園さんから赤ちゃんのピーチピチを盗んで自分の娘とし、吉井園さんを強姦殺人しましたアナログ絵316 僕は幽体離脱にてピーチピチ(佳子)の真実の母親「吉井園(よしいその)さん」とお会いしています

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全く対応できてない、テレビを通じて話すしかありません

これもピーチピチ(佳子)の周りを固める強姦殺人ほう助(主に宮内庁職員でしょう)の思念と思われますが、チョト事情がありまして詳細説明はできないのですが、ただひとつインスピレーションにありますように宮内庁がテレビで国民に向かって何か発表したとしましょう。

皆さま根本的な事を良くお考え下さい。宮内庁職員、コイツらは有名大学を卒業して宮内庁に就職したエリート、ではなく「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に忠誠を誓う邪悪の子分の第1番手であり、国民に向けて延々と果てしなく明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下だの殿下だのと呼び続け、徹底的にウソ洗脳ニュースを流し続けて国民の認識を捻じ曲げ続けてきた「洗脳報道官」です。
コイツらがこれまでメディアで語ってきた事は1から100まで全てウソです。その宮内庁職員がテレビで僕、たきざわ彰人について、実際に僕に会った事もなければ僕と話をした事もない、僕の日々の生活態度、勤務態度を見た事もないのに、僕の人間性についてああだのこうだのと言ってくるのです。
皆さまはそういう人間の言う事を何の疑いもなくポンポコホイホイ信じてしまうというのでしょうか。これまでずっとウソニュースを流し続けてきた人間、国民を洗脳する事を仕事として給料をもらって生活していた人間が、テレビでほんの一言二言何か言っただけで、皆さまはそれをアッサリ信じてしまうというのでしょうか。それは笑わせてくれますね。
皆さま、頭を使いましょう。常識で考えましょう。

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329はやめます

「アナログ絵329」フラー11ver2.0キャラ、プティットフラー設定資料(攻撃エリアは「処刑遊び」)

これはアナログ絵329プティットフラー、の事を言っているのではなく攻撃エリア内のテキスト「処刑遊び」の事を言っているものと思われます。つまりピーチピチ(佳子)および「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「もう処刑遊びはやめます」と国民に発表するつもりでいる、という意味かも知れません。

これも皆さまには常識で社会通念に照らし合わせてお考え頂かねばなりませんが、皆さまは信じられない人数の幼い女の子を強姦殺人しまくってきた大犯罪者がようやく逮捕されて、法廷の席で大泣き演技をしながら「もう2度としません!」と謝罪したら、これまでの大量強姦殺人の大罪がすっかり帳消しになるとでも思っておられるのでしょうか。
たとえばキリスト教は、これまで罪悪の限りを尽くして生きてきた人間がいよいよ肉体の死を迎える時、臨終を見届けにやってきたキリスト者に向かって「罪を告白」すれば、これまでの悪行がたちまち無罪放免になって帰幽後に天国に行ける、という最低最悪「茶番の極致」のウソを世界中に広めてしまいました。まさに「人類の呪い」そのものです。

シルバーバーチ霊が若いキリスト者に向かってお話した回が書籍にありますが(5巻だったと思いますが…)その中でシルバーバーチ霊が怒りと共にお話していますように(シルバーバーチ霊は「怒ってないよ」と仰る事でしょうが)「これまでの悪行がたった一言の謝罪の言葉で許されるとしたらそれこそ茶番の究極形であり、犯した罪と同じ重さの苦悶を味わって罪障消滅させない限り天秤を平衡に戻す事はできない」このように仰っていますよね。

つまりインスピレーション「329はやめます」にありますように「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「処刑遊びはもうしません」と告白したとして、皆さまはその一言を聞いてこのバカヤロウどものこれまでの大量強姦殺人の大罪を全て帳消しにするなどという人類史上最大の愚行を犯さないよう、僕から強く強く警告を投げさせて頂きます。

こんな当たり前の事をあと何百回何千回訴え続ければお分かり頂けるのですか。そろそろいい加減にしてもらわないと困ります。

■2021年10月11日UP■
■アナログ絵329「フラー11ver2.0キャラ・プティットフラー設定資料」UPです(祈)†
「フラー20まで到達させる」という当初の目標も達成し、次の目標は「フラー30への到達」となっていますが、なんだかんだ言って長い年月にわたってフラーの新規デザインを続けてきましたので機体数もだいぶ増えてきました。キャラありフラー、キャラなしフラー、リースフラー、スカートフラーと描き続けてきましたが、そんな中でこのフラー11のキャラ「プティットフラー」は「3段変形」という特殊な構造をしている事もあって、僕の中で「特別扱いのキャラ」となっていました…続きを読む→

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悪質な影響が出てしまうと思われる職業

これはチョト意味がよく分かりません(イヤ分からない事はないのですが…)霊団がこれ以上詳しい内容を降らせてきていませんので今回はココで止めましょう。えっとつまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美する事で報酬を得ていた職業という意味でいいでしょう。

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できます、足りないんだよ

これは交霊会、僕を霊媒として新時代の霊言を降らせる霊的使命遂行についてのインスピレーションとなりますが、支配霊バーバネル氏が僕という霊媒を使用するにあたっての大問題が「エクトプラズムの不足(量だけでなく質も大いに関係がある)」なのですが、その事を霊団は言っているものと思われます。

■2021年7月14日UP■
「うまくできなかった」支配霊バーバネル氏の言葉ですが、正直僕はもう信用してません(祈)†
全く何も起きなかった「大失敗」だった訳ですが、皆さまには信じて頂けないかも知れませんが、実は僕の「両腕」はすんごい状態だったのです。あれは何と表現したらいいのでしょう。トランスを維持している時の僕の両腕は、これまで生きてきて1度も味わった事のない感覚、まるで両腕が別の生き物になったみたいな、両腕に自分とは別の心臓があるような、両腕だけ別の次元に存在するような、両腕だけ別の空間にプカプカ浮いているような、そんな感じだったのです。痛いとか苦しいとかそういう事は一切ありませんでした。つまり支配霊バーバネル氏は、一応僕の腕を操作するつもりでいたが、結局「うまくできなかった」という事を言いたいのだろうと思います。うまくいかなかった原因は主にこのふたつ…続きを読む→

↑こちらのブログで支配霊バーバネル氏について現時点で僕に分かる限りの事を書かせて頂きましたので、こちらもご参考までに。

■2021年9月18日UP■
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→
■2021年9月25日UP■
■アナログ絵328、後半4~6ページUP。バーバネル氏登場は僕的に複雑な思いがあるのです(祈)†
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は(※できない事情についても過去ブログで説明しています)今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ…続きを読む→

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物忘れ

これは地球ワースト1、この物質界でもっとも邪悪な人間「日航ジャンボ機墜落」で国民520人を爆死させた大犯罪者(ググった情報によりますと爆破テロ首謀者は美智子とありますね)大量強姦殺人魔、明仁Akihitoの事を言っているのではないでしょうか。

明仁はもう年齢がイッていますので痴呆が進んでいるという事ではないでしょうか。問題は「ボケたからこれまでの強姦殺人行為は帳消しにされる」のでは断じてなく、明仁がどういう状況になろうとも断固として罪に対する罰を浴びせねばならないという事を強く強調させて頂きます。

地球ワースト1 明仁Akihito地球ワースト1 明仁Akihito

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はい、では最後にコチラふたつのインスピレーション↓

愛という気持ちがあるのが信じられません

「愛という気持ちがあるのが信じられません」ピーチピチ(佳子)の僕、たきざわ彰人に対する思念のインスピレーションと思われます

お父さんが死の壁を越えて

「お父さんが死の壁を越えて」「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、文仁が自身の死刑を目前にして最後まですっとぼけ続けるつもりという意味でしょう

について説明をして終わりとさせて頂きます。まずひとつめ「愛という気持ちがあるのが信じられません」ですが、これはピーチピチ(佳子)の僕、たきざわ彰人に向けられた思念と思われるのですが、これについて僕の正直な所感を述べさせて頂きます。

このインスピレーションは「こんな白い坊主のオサンはあたしの彼氏にふさわしくない」というピーチピチの思念でしょう、それは激しく了解であり全く弁解の余地もないのですが、僕は「霊覚者」などと名乗りイエス様のご意志を遂行する人間として、あくまでも霊的見地からお話をさせて頂きますが、現在読み進めている大変素晴らしい書籍「インペレーターの霊訓」に、このような記述があります↓

もしあのナザレのイエスが再び現代の地上に降下して活動したら、地上でもっとも嫌われる人間になる事でしょう

霊関連書籍「インペレーターの霊訓」

こんな感じの事を仰っておられますが、これはどういう意味かと言いますと(インペレーター霊は違う意図で仰ったのかも知れませんが、僕の使命遂行に照らし合わせてこのように解釈させて頂きますが)これはイエス様が「深く広い人類愛に発した活動をする」という意味で言っているのです。

つまりこうです、イエス様は人間が辿る未来の先の先の先の先の先まで通じておられます。つまり「僕たちの未来をよりよくしてあげようと思って忠告をして下さる(そういう怠惰な地上人生を送っているとこういう良くない未来が待っている、こういう風に地上人生をガンバルと帰幽後にこういうステキな未来が待っている、という風に教えて下さる)」訳ですが、イエス様には先が見えても僕たち地上人は近視眼ですので、ホンの数十年先しか見えません。

ですのでイエス様は「あなたの未来をより良くするためにはこうこうこういう風にキビシイ人生を送るのがいいんだよ」と愛念に発して教えて下さる訳ですが、それを言われた僕たち地上人は「誰がそんなキビシイ人生をわざわざ選ぶもんか、何を言ってるんだこの人は」となる訳です。それで「イエス様が嫌われる」とインペレーター霊が仰っている訳です。間違っていたらインペレーター霊、申し訳ありません。

本人のためを思えばこそキビシイ事をいう訳ですが、当の本人はそれを理解する精神的段階まで到達していません、もっと言うと以前ブログで書きました「eonエオンのメガネ」をかけていませんので永遠という視点で自分の人生を眺める事ができません。ですのでイエス様の語る内容が理解できず「こんなキビシイ事を言う人はキライ」となってしまう、インペレーター霊のお言葉にはこういう意味が含まれているものと予測するのです。(ではなくてキリスト教関連の事を仰っているのだと思いますが…)

で、話をピーチピチ(佳子)に戻しましょう。ピーチピチが僕を快く思わないのは当然だと思いますので仕方ないとして、僕が言いたいのはこうです。ピーチピチ(佳子)は若いイケメンの彼氏とラブラブの映像をメディアに流しまくって徹底的に印象操作をし、仲睦まじさを全面に押し出す事によって「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の存在を国民の頭の中から消そう消そうと画策してくる、としましょう。

イケメンの彼氏はピーチピチに「俺が1番お前を愛している」と言い続けますが、行為としては「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続け、奴隷の女の子たちを殺し続けている事になります。口だけ「愛している」と言っても行為は「強姦殺人ほう助」を続けている事になります。
しかしピーチピチ(佳子)は彼氏が好きですから言う事を聞いてしまいます。そして彼氏と一緒になって国民にウソをつき続ける邪悪の人生を歩んでしまいます。その先(つまり帰幽後)に待ち受ける自分の未来がどれほどヒドイものであるか、ピーチピチはそこまで想像力が働きません。彼氏は霊的知識が全く頭に入っていませんから帰幽後の未来の事など知った事ではありません。ただ今の生活が良ければそれでいい、それでピーチピチに甘い言葉を言い続けて現状維持を図ってくる事になります。

しかし僕はピーチピチ(佳子)に嫌われるとしても「強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何としても滅亡させなければならない」「奴隷の女の子たちの救出に協力してほしい」とピーチピチにとっては厳しく聞こえる事を訴え続けます。それは奴隷の女の子たちを助けてあげるという事はもちろんですが、ピーチピチ(佳子)の帰幽後の霊界生活の事まで考えて「正しい人生を歩ませてあげようとしている」という事なのですが、それがピーチピチ(佳子)に理解されなくて「この人はキビシイ事ばかり言うからキライ」となってしまいます。

先ほどのイエス様のお話と何かが似ていませんか。僕がイエス様に似ていると言っているのではありません。その人に良かれと思って愛念に発してあえてキビシイ助言をするが、それが必ずしも理解されず誤解されて憎まれてしまう、という部分の事を言っているのです。

霊団によるとピーチピチ(佳子)は僕、たきざわ彰人に対して「愛という気持ちがあるのが信じられません」という思念を抱いているそうですが、本当にキミの未来を心配しているなら彼氏はキミを邪悪に誘う事はしないはずだよ、本当にキミを愛しているならキミの帰幽後の未来を良くする方向に導くはずだよ、という霊的視点でお話をさせて頂きました。ま、言ってる事がジィサンですので嫌われても仕方ないと思いますけどもハハハ…。

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お父さんが死の壁を越えて

ではふたつめ、今回のブログのタイトルに冠しましたコチラのインスピレーション「お父さんが死の壁を越えて」の説明を最後にしてみましょう。この「お父さん」とはピーチピチ(佳子)の視点から見たお父さんつまり「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁Fumihito」の事になります。

皆さまは「たきざわ彰人、もうその話はイイよ」とウンザリしておられるかも知れませんが言わない訳にはいきません。ピーチピチ(佳子)は文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない「赤の他人」です。文仁が吉井園(よしいその)さんから赤ちゃんのピーチピチを盗んで娘という事にしたのです。ピーチピチ(佳子)は文仁の事をお父さんと呼んでいるようですが実際は父でも何でもありません「赤ちゃん泥棒」です。

で、もしこのインスピレーションが「お父さんの死を越えて」だったらピーチピチ(佳子)が文仁の死刑を乗り越えて精神的に進歩向上するという意味に受け取れるのですが残念ながらそうではなく「お父さんが死の壁を越えて」ですから、文仁が最後の最後まで国民にウソ情報を流しまくってすっとぼけ続けるという意味で間違いないでしょう。

自分の事を皇族だの天皇だのと自称するこのバカヤロウどもは「自分が1番偉いんだ、1番頭が良いんだ」というアフォの極致のプライドで心の中が完全にスポイルされているはずですから、絶対に最後までウソをつき通してくるはずです。何しろ生まれてから死ぬまで自分の人生を全てウソで塗り固める奴らですからこの期に及んで正直に語るなどという事がある訳がありません。最後の1秒まで国民に向かってウソ情報を流してくるはずです。

アナログ絵107アナログ絵169

特に文仁はアナログ絵107、169でも描いていますが「俺は頭がイイ、俺はカッコよくて女子にモテてる」と本気で信じ込んでいるバカヤロウの極致ですから、絶対に自分の非を認める訳がありません。最後の最後まで国民を洗脳するニュースを流し続けてくるはずです。

皆さまに嫌がられてしまうとしてもどうしても僕、たきざわ彰人から1億回でも強調せねばならない事があります「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらの人生の目的、行動の動機は「S〇X1本」です。「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始初期の頃に霊団が降らせてきたこのインスピレーション↓

人生イコールS〇X

このバカヤロウどもがいつまでもどこまでも果てしなく国民に向けてウソ情報を流し続けて洗脳を続け、認識を捻じ曲げ続けるその理由はただひとつ「奴隷の女の子を強姦殺人し続けるため」なのです。S〇Xが全ての行動の動機です。女の子を殺す事がコイツらの人生の全てです。全てのウソは女の子をレイプするためについているのです。

僕は霊性発現(2012年6月)してからだいぶ年月が経過していますが、特に「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行が開始(2014年7月)されて以降は霊団が降らせるインスピレーションがメイン情報源であり物的情報に基づいてブログを書く事は(少しはあったと思いますが)ほとんどありません。

そしてこういう霊的生活を長く送っていてつくづく思う事は「物質界に流れている情報はほとんどウソで塗り固められている、正しい情報に基づいてブログを書こうと思ったら霊団からのインスピレーションを参考にする以外にない」という事です。
皆さま宜しいですか「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がメディアに流してくる情報が「何もかも全てウソ」だと言っているのです。完全に100%ウソです。絶対に信じないで下さい。この人類史上最大級のバカヤロウどもは「大量強姦殺人魔」です。真実の理解に何が何でも到達して下さい。

そして真実を理解したら次は「真実の行動」が要求されます。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を確実に滅亡させるために具体的アクションに移行せねばなりません。皆さま「傍観者」になるのは宜しくありません、それも「怠惰という名の罪」だと思うからです。

とはいえ皆さまに「命を危険に晒して使命遂行して下さい」とはもちろん言いません、それはイエス様との約束ですので僕がやります。ぜひ僕の使命遂行に協力的姿勢を示して下さると有り難いのですがいかがでしょう。WordPressの情報拡散など理想的協力方法だと思います。あとはピーチピチ(佳子)の背中を優しく押してあげて動きやすくしてあげるのも素晴らしい協力方法ではないでしょうか。

皆さま、断じて「他人事だ」などと考えないようにして下さい。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の問題は僕たち日本国民が率先して解決せねばならない責任問題です。日本国民としてのプライドにかけて何が何でもこの人類史上最大級のバカヤロウどもを滅亡させて明治維新以降完全にウソで塗り固められてしまった「ウソ歴史」を正しい真実のレールに乗せ直しましょう(祈)†

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■2021年9月29日UP■
「もう表に出る事はありません」明仁、文仁、徳仁、悠仁が消滅、という意味だと信じたいですが(祈)†
とにかく「脅し」と「洗脳」このふたつを撃ち破る事が僕たち日本国民が突破しなければならない壁だと僕は考えます。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらの事を「陛下」だの「殿下」だのと死んでも呼ばない事。コイツらがメディアに流してくる自分を善人だとするニュースが100%ウソだと完璧に理解する事。コイツらの人生の目的がただひとつ「人生イコールS〇X」であり「処刑遊び」と称して「パレット」から買った幼い女の子を信じられない人数、四肢切断、強姦殺人して死肉を食べまくっている人類史上最悪の大犯罪者であり、どんな言い訳もゴマかしも通用しないという事を正しく理解する事。自分の事を天皇だの皇族だのと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁は「大量強姦殺人魔」です…続きを読む→
■2021年10月6日UP■
「イエス様、間違っているが気に入って活用している」この意味について説明してみましょう(祈)†
キリスト教は「ひとりの人間を超人的ポジションに祭り上げて肝心の霊的知識をなおざりにする」という人類最大の愚行を犯しました。その間違いを僕たち人類は2度と繰り返してはならない、今回霊団が降らせてきたイエス様に関する幽体離脱時映像には、そういうイエス様、もっと言えば霊界全体の積年の悲願が込められているのではないかと思ったりもするのでした。イエス様は【神】ではありません。イエス様はずば抜けて霊格の高いひとりの霊能者だったという事です。【神】とはこの全宇宙を経綸する自然法則の事であり、断じてひとりの人間ではありません。ましてや「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が【神が人間になった】などという事は天地がひっくり返っても全宇宙が爆発して滅んでも死んでも絶対に有り得ません…続きを読む→
■2021年9月22日UP■
「実際に戦争に送ろうと思ってるんだよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を体よく殺そうとしているのです(祈)†
皆さまは「戦争」というものを「勃発してしまったら国民は戦争に赴かなければならないものなんだ、イヤでもやらなければならないものなんだ」みたいに考えておられますか。皆さま霊的知識をお勉強して下さい。その考えは1億%間違っています。僕たち人間は年齢、性別、人種等に関係なく全員が【神】から「神性の火花」を賜って個的存在を獲得した「神を共通の父(親)とした霊的同胞、霊的兄弟、霊的大家族」です。霊的知識を正しく理解すると、戦争で敵国の兵士を殺す事は「自分の家族を殺す事と同義」という事が理解できます。戦争というものは無知から生じる大変愚かな行為という事になります。そして僕は以前「コロナウソ」に関してこのような事を書いた事がありますが…続きを読む→
■2021年9月11日UP■
「イエス様を最大の信奉とせず」これはスピリチュアリズム底流の大原則です(祈)†
これまで人類はイエス様はじめ世界中の宗教の創始者等を超人的ポジションに祭り上げおかしなラベル、呼び名を付けてその人物やラベルばかりを崇めて肝心の霊的知識つまり中身をなおざりにしてきました「キリスト教の2000年の長きに亘る人類の呪い」がまさにその典型であり、その失敗を2度と繰り返さないために霊界側は「スピリチュアリズム」を勃興させ、人々の関心の対象を「人物やラベル」から「霊的知識そのもの」へとシフトさせたという事。もし霊団側が僕という霊の道具を使用して霊的知識普及の仕事をする事があるのであれば、僕という霊媒から降る霊言は今回のインスピレーション「イエス様を最大の信奉とせず」にありますようにイエス様に注目を集めさせるのではなく霊的知識そのものに関心を集めさせるという意味…続きを読む→

相当にてこずりましたが何とか終わりが見えてきました、間もなくテキスト撃ちを終えられそうですが、そこから成形の作業があってそれがまた時間がかかるのです。とにかく急ぎましょう。フラー11ver2.0本体のデザインを開始しないといけませんので(祈)†

まずは昨日の山のアタック時の撮影画像をUPですが、文章として表現できない内容のインスピレーションばかりでかなり困ってます。ってか、霊団がいつもやってくる「スピードダウン」の強化版じゃないのかコレ、書かせないようにしてるんじゃないのか。

イヤ書かない訳にはいかない、何とか撃ち始めてみるつもりですが今回は相当ムズカシイ。どぉぉぉしようかなぁぁぁぁ考え中(祈)†