フラー24カラーリング、終わりが見え始めてきていますが気晴らしに少しレゴのサイトとか見ていたのです。大人向けレゴと題して絵画もあるのですが、それを見ていたらDreamworkの時の「心の熱さ」のようなモノがよみがえってきて心が痛むのでした。

A4キャンバスからA2キャンバスへと拡大させ、A2プリンタ、A2アクリルフレーム、アクリルフレームを入れる発送用特注ダンボール等を用意して販売開始寸前まで行っていたのです。その寸前のタイミングで霊性発現が僕の身に起こり、霊団が僕に絵を描くのをやめさせてきたのです。

コイツら(霊団)がちょっかい出してこなければ今ごろ間違いなく200作以上描いていたはずで、それら作品群をAmazonで販売していれば現在と全く違う人生になっていたはずなのです。僕が想像だにしないあんな人やこんな人が僕の絵画作品を部屋に飾ってくれていたかも知れないと思うと、その悔しさは想像に絶します。

本当に僕の人生、Dreamworkを破壊した霊団を憎んでも憎んでも憎み足りません。使命遂行が結果に到達しているならまだギリ許せますがそれすらない。っとと、このお話は長文ブログのタイミングに譲りましょう。フラー24の完成が近付いていますので集中しましょう。まずはココまで(祈)†

「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†■2022年7月27日UP■
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†
霊界側の真の目的は「霊的知識を物質界全土に普及させるためのインパクト」だったのではないかと思っているのです。確か以前どこかのブログで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を霊団が「客寄せパンダ」として活用しているというのが真相なのではないか、といった趣旨の事を書きました。コチラ「ベールの彼方の生活 3巻8章 暗黒界の探訪」にありますように、霊界上層界の高級霊の方々は、圧倒的優位なポジションに立っている事を利用して下層界の低級霊の未熟さ、無能さ、愚かさを逆説的に自分たちの目的成就に活用する、といったお話が紹介されています。イエス様もこの暗黒界の探訪と同じように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を手玉に取って自分たちの目的成就つまりスピリチュアリズム普及に徹底的に活用した、という事なのではないかと思ったりもするのです…続きを読む→
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓②』
【ここで教師はシルバーバーチの助言と勇気づけの言葉に礼を言い、ここ数年の間悩み続けて来たので身に沁みて有難く感じると述べ、さらにスピリチュアリズムの普及にどうすれば貢献できるかと尋ねた―】地上世界は今、他人のためになる行為なら何でも必要としております。

『シルバーバーチの霊訓②』
何でもよろしい。自分でこれならできると思われる事をやり始める事です。すると道が開け、進むにつれてどんどん広がっていくものです。他の大勢の人たちがそういう体験をしております。未来は過去から生まれます。これまでに起きた事は、―

『シルバーバーチの霊訓②』
―その中から将来に役立つものを見出しさえすれば全て価値があった事になります。【(そこで教師が自分の考えをこう述べた)私の過去は霊的知識を幾らかでも獲得した事で有益だったと思っております。イザという時に役立つもの、―】

『シルバーバーチの霊訓』
【―現在の意識の段階に辿り着くために経なければならなかった貴重な体験を得させてくれました。それが言わば私の人生の第一章で、これから第二章へ進みたい。つまりささやかながらこれまで得た知識、これから得られるであろう知識を実生活で役立てたいと思っております―】

『シルバーバーチの霊訓②』
立派なお考えです。霊的知識の普及という仕事で私たちに協力して下さるお気持が無為に終る事は絶対に無いと思って下さい。それが私たちの仕事だからです。霊的知識によって地上人類を啓発し、無知の暗闇を照らし、明るい真理の光をもたらす事です。

『シルバーバーチの霊訓②』
あなた方人類を救わんと志す霊団の導きに身を委ねて下されば、あなたに出来る仕事はいくらでもあります。【許されるなら小さな霊団と仕事をしたいと思っております。今霊界には他界するまで私の心霊仲間だったものが二人おり、三人でチームを結成できると思うのです―】

『シルバーバーチの霊訓②』
それは可能な範囲に限るのであれば結構な事です。二人も喜んで協力するでしょう。あなた方を結びつけているのは愛と親交だからです。その点は何のご心配もいりません。ただあなたも自由意志をもった一個の霊であり簡単に自分の考えを譲るような事をしてはいけません。

『シルバーバーチの霊訓②』
能力の限りを尽くす心の準備を整えた上で、何を目標として進むかを明確に確認し合わなくてはいけません。それから、計画がうまく運ぶのは結構ですが、急いては事を仕損じる、という事があります。

『シルバーバーチの霊訓②』
顕幽にまたがるこの種の仕事の難しさは、お互いの持ち場がきちんと定まらない微妙な状態で協力し合っているために、地上の人間の勝手な行動によって計画全体が台無しになる事がある事です。お判りですか。

『シルバーバーチの霊訓②』
【なるほど。全てがいかに細かく配慮されているかが判ってきました。挫折の法則について私が抱いてきた疑問もこれで解けました―】私たちの全てが従わなければならない計画があり、それに向っての照合と再照合があります。

『シルバーバーチの霊訓②』
それは法則によって支配されており、大枠において一人一人に割当てられております。地上においてはその計画達成に二つの方法があります。ひとつは近道とでも言うべきもので、大勢の人を目を見張らせる方法で手っ取り早く魅了してしまうやり方です。

『シルバーバーチの霊訓②』
これにも利点はあります。が結果として及ぼす影響力に永続性がありません。容易に得られるものは価値は無いものです。手に入れても価値が無ければ高い評価は得られません。もう一つの方法は個々の魂が困苦と闘争と困難、悲しみと悩み、病と悲哀を通して自ら学ぶ事です。

『シルバーバーチの霊訓②』
自我に目覚めて神に必死に助けを求めます。その時こそ、すなわち魂が培われ土壌が耕された時こそ、真理のタネが芽を出す時です。こうして得られたものはそう易々と失われるものではありません。

『シルバーバーチの霊訓②』
【私は教師としての職業柄、青少年に大いに関心があります。あなたの霊訓のようなものを教える事ができたらと思います。私の手がけた若者の助けになる事をしたいのです。既に(第一次)大戦で死んだ者もおり、援助を必要としております。―】

『シルバーバーチの霊訓②』
【また戦争のために社会復帰がうまく行っていない者もおります。そうした私の教え子の多くに人生思想と宗教を教える仲介役になれるのではないかと思うのです、また書く事によってさらに広い範囲の人々に思想を広め、同時に語り伝える事が出来ればと思っております―】

『シルバーバーチの霊訓②』
そうした奇特な望みは大いに叶えられるべきです。ただ最初にお述べになった事は慎重におやりにならないといけません。教師という立場上、難しい問題があるからです。

『シルバーバーチの霊訓②』
一般論としては若人にこうした霊的知識を教え込む事は可能です。が、あなたの場合は特殊なラベルは用いない方がよいでしょう。

「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†■2022年10月19日UP■
「物質界再降下」させられるような事を言われています。絶対ヤダ断固拒否(祈)†
奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人しまくり死肉を食べまくっている「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が「私は病人です」と言ってきたとして、それとコイツらの大罪と何の関係があるのですか、という事です。幼い女の子を500人1000人、強姦殺人した人間が、病気になるとその大量強姦殺人罪が帳消しになるのですか。皆さま【神】は僕たち人間全員に「理性、良心」という絶対に狂う事のない判定装置を組み込んでおられます。皆さまの理性、良心はどのような回答を導き出しますか。あえて断言しますが、メディアが流してくる情報は99%ウソです。明仁、文仁、徳仁、悠仁が大粒の涙を流して「私は病人です、許して下さい」と演技映像を流してきたとして、皆さまはそのウソ泣き演技にコロッとダマされるおめでたい国民ではないはずです…続きを読む→
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†■2022年10月26日UP■
「言う事聞かないと危ないよ」霊団は僕を危機から保護しているという事なのですが(祈)†
守護霊様の導きがウマすぎて霊界側の予定に全く入っていなかった少年が霊性発現に到達してしまった。予定外の霊の道具が物質界に出現して霊界側はアラアラ、どぉしましょう、この道具に何の仕事をさせましょう、となって霊界側で緊急会議まで行われた(僕は幽体離脱にてその会議に出席しています、もっともその内容は全く反芻できませんでしたが)そして「イエス様ハンドリング」と題した霊的使命遂行が開始され「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状について霊団が果てしなく教えてきて僕は現在の理解に到達する事になる。SNS等で徹底的にヒドイ目に遭わされながらも僕は情報拡散を続け、現時点では「天皇一族が強姦殺人魔」という認識はゴマかし切れないレベルまで日本全土に浸透するに至っている…続きを読む→
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†■2022年10月12日UP■
「扱いは不当だからです」霊団が使命遂行を前進させようとしない理由がこれです(祈)†
霊格がある一定以上まで高まると物質圏付近に降下する事さえできなくなるそうで、影響力を行使しようにもできなくなる、それで霊力に感応する僕のような人間に対して働きかけて間接的に仕事を前進させようとする訳です。霊界高級霊の方々は自分で最低界に降下して仕事をする事は基本的にできない(ごくまれに使命に燃えて肉体をまとって降下する神霊も存在するそうです、イエス様がその代表ですね)ですので霊力に感応する物質界の人間に仕事をやってもらう事になる訳ですが、僕の霊団に対する反逆ぶりを見ればお分かりのように、ああでもないこうでもないと文句ばかり言って高級霊の言う通りには動いてくれないものです。それで霊界側で作成した使命遂行ブループリントの全てを達成できず霊媒は帰幽し、残りの仕事は次の霊媒を見出してその人物にやらせるという事になるのですが、その霊媒が物質界に全くいないのです…続きを読む→
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†■2022年10月5日UP■
「あなたを守りたい」これがつまり奴隷の女の子を助けないという意味なのです(祈)†
僕が奴隷の女の子を救出すると、その霊団が降らせて教えてきた物的攻撃に晒される事になり、霊団はその攻撃から僕を守るために奴隷の女の子の救出をあきらめざるを得ないといったような事を言っているのです。そして奴隷の女の子の事をあきらめさせるために交霊会の事をずっと言い続けてくるのです。「アキトくんの気持ちは分からないでもないが、奴隷の女の子たちは自らの罪障消滅のため、霊的向上のために自ら志願してその人生を選択し、奴隷の女の子として物質界に降下した人間なのだ。それよりキミは自分の使命遂行を成功させる事を考えなさい」とでも言っている霊団の声が聞こえてきそうです。要するに奴隷の女の子たちを見殺しにするのは非情というのとは違う、霊的視点に立って考えないと真実の理解には到達しない、という事なのですが、この心の中に渦巻く釈然としない気持ちはどうやっても拭う事ができません…続きを読む→

この霊団の態度は一見僕を守ってくれているようで(まぁ実際守ってくれているのですが…)よくよく意味を解釈すれば何もせず放置し続けて時間稼ぎをしていると言えるでしょう。そのやる気のない態度が僕にはムカついてムカついてどうしようもないんですよ。

フラー24の作業を続けつつも反逆の新たな方向性を模索したりしています。チョト今までと違う方向に触手を伸ばし始めていますがこれは詳細説明ができない性質のお話ですので申し訳ありません。とにかく使命遂行と反逆というふたつの正反対のモノを同時進行中です。

アナログ絵351「フラー24カラーリング」のUPが山のアタック後になるのを回避しないといけません。月曜までにUPにこぎつけられるようやってみるつもりです。全く意味なしの幽体離脱時映像ばかりが降り続けていますが、その裏で霊体の僕は物的脳髄で全く反芻できない話し合いを霊団としているという事のようなのです。記憶に残らなければ仕事できないだろと言いたいですが続きは長文ブログにて(祈)†

■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†■2022年11月2日UP■
■アナログ絵346、ストーリー前半4ページUP。フラー17で下層界に降下します(祈)†
僕「んん…り、了解」僕「フェアリー!変調降下に入る、スタンバイ!」フェアリー「♪」フェアリー、フラー17の座席を出す 僕「鳥ちゃんは一緒には来ない方がいい、不愉快な思いをさせられるからね。ユキはおいで」ユキ「P♪」僕「フェアリー、行くよ」フェアリー「♪」Vサイン 僕「変調降下!」フラー17、下層界へ 間もなく肉体から離れようとしている女性、その女性と縁故ある方々がシルバーコード切断を手助け その横に人相の悪い低級霊 僕「ふぅ、ベール(の彼方の生活)のシチュだ…」…続きを読む→
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†■2022年11月10日UP■
■アナログ絵347、8ページストーリーUP。絶対に知らねばならない帰幽直後のお話です(祈)†
「お礼を申し上げます、アーネル様。あなた様は私が遠く離れ過ぎているために出来なかった事をして下さいました。実はその子が窮地におかれているのを見て私はあなたへ向けて送念いたしました。あなたは私の願いに敏感に反応して下さいました。間もなくその子も自分からお礼を申し上げに参る事でしょうが、私から一言お礼をと思いまして…」そう言って私の額に口づけをされ、優しく私の身体をご自分のお身体の方に引き寄せられました。それからお2人そろって笑顔でその場を立ち去られました。その時の強烈な印象はその後いささかも消えやらず、霊的には常に接触が取れているように思います。今もそれを感じます…続きを読む→

全身ゴールドのグラデーションだったフラー01ver3.0に比べれば今回のフラー24は簡単な部類のカラーリングになるのですが、イヤイヤフラーは甘くない、時間がかかってまして、UPまでもう少し時間がかかってしまう可能性が出てきました。遅れるのは宜しくない、作業が立て込んでるんだから急がないと。

霊団は、もうホントに、ホントに、何もしないつもりなんじゃないか。人の人生これだけブチ壊しておいて何の結果にも到達させずホッポラカシにするつもりかも知れません。人として信じられませんが、帰幽後の埋め合わせとか言ってくるのでしょうたぶん。

それはイイとしても物質界の邪悪を滅ぼすつもりが全くないという事になる。そこが神経を疑うと言ってるんだよ。(※ブログでも書いてますが本当に僕に危機が迫っているのでスピードダウンさせようとしているという見方はあるのでしょうたぶん)

っとと、この話題は長文ブログのタイミングで書きましょう。「天使と妖精」OCR変換完了中、現在「日本人の心のふるさと“かんながら”」OCR変換中。ページのスキャンとOCR変換が一通り終わったらいよいよ最後のもっともツライ作業「変換テキストの見直し修正」に入ります。WordPressに次から次へとガンガンUPしまくる予定ですので、どうか皆さまお読み頂きたいと思います。

まずはフラー24にケリをつけないといけませんのでカラーリングに集中中(祈)†

「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†■2022年11月23日UP■
「無限なるものを有限なるもので判断してはいけません」苦しみが続くという意味です(祈)†
僕たち人間は霊的身体(幽体、霊体等)をまとって霊界で生活している状態が通常であり、霊界で進歩向上を果たすための人生勉強の場、もっと言うと苦しい、悲しい、ヒドイ目に遭わされて心を魂を鍛える場として物質界は存在し、現在の自分に足りないものを自覚して自ら志願して苦難の人生を体験するために物質界というトレーニングセンターに降下してきているのです。物質というものは本来が腐食性のものであり、物質そのものには存在はありません。霊という生命力によって形態を維持しているだけのものであり、霊が引っ込めばたちまち分解して地球を構成する元の成分(土くれ)に帰っていきます。死体が腐敗していくのを見ればそれが一目瞭然でしょう。しかしそれは衣服が腐っているだけで本人は霊的身体に着替えて意気揚々としているのです…続きを読む→
■アナログ絵345「フラー01ver3.0カラーリング」UP。イエス様搭乗機です(祈)†■2022年10月12日UP■
■アナログ絵345「フラー01ver3.0カラーリング」UP。イエス様搭乗機です(祈)†
Dreamwork、画家時代を彷彿とさせる壮絶な描画負荷を経てようやくフラー01ver3.0、イエス様搭乗機を完成までもってくる事ができました。この機体は本当に長い道のりでした。イエス様搭乗機のひとつ前の機体、フラー01ver2.0がだいぶ古い機体でしたのでどうしてもバージョンアップの必要性がありました。キャラのレオ(ライオンちゃん)の変形ギミックをどうしても完成させられなくて何度もボツを繰り返しては立ち上がり、フラー本体のカラーリングではパーツひとつひとつに個別にグラデーションをかけねばなりませんでしたので大変な時間がかかってしまいました。何度も心が折れながらの作業となりました。やっとの思いで塗り終えてみて、全体を眺めてみて、まぁまぁ納得のいく機体に仕上がったのではないでしょうか。色を塗るのはもうご勘弁といった感じですがストーリーは白黒原稿ですので、ぜひストーリー上にはこの機体を登場させたいものです…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓②』
【ある日の交霊会に学校の教師が招かれた。スピリチュアリズムを信じ、それを若い学生に教えたいと思いながら、思うに任せない悩みを抱えている。普通なら招待客の質問を聞いてシルバーバーチが答えるのがパターンであるが、その日は意外な展開となった―】

『シルバーバーチの霊訓』
【開会早々まずシルバーバーチから語り出したのである―】あなたの質問をお受けする前に二、三私の方から述べさせて頂きたい事があります。あなたはこれまで数々の難問に直面し、悩みを抱え、あれこれと心の中で反問し、胸を焦がし、思想上の葛藤を繰返して来られましたが―

『シルバーバーチの霊訓②』
―それはあなたが自分の理性の指図による判断に基づいて自分なりに得心した道を歩む上でぜひとも必要な事でした。それは安易な道ではありませんでした。あなたがいい加減な事では済まされない性格であり、何事も全身全霊を打ち込むタイプであり、―

『シルバーバーチの霊訓②』
―他人も同じであってくれる事を望まれる方だからです。私の言わんとする事がお判りですか【「全くおっしゃる通りです」とその教師が答えるとシルバーバーチはさらに続けた―】私がぜひとも指摘しておきたい事は、―

『シルバーバーチの霊訓②』
―霊的知識の恩恵を受けた者はあくまでも理性の光に従わねばならないという事です。他界した霊がこうして再び戻ってくるそもそもの目的は、父なる神が子等に授けた全才能を発揮するように地上人類を促す事です。

『シルバーバーチの霊訓②』
知識の探求、叡智と真理の追求において理性を無視したり道義の鏡を曇らせたり良識を踏みにじるような事があってはなりません。私たち霊もあなた方人間とよく似た存在です。まだまだ人間的なところがあり、過ちも犯せば失敗もします。

『シルバーバーチの霊訓②』
絶対的不謬性も完璧性も主張しません。人生の道において少し先を歩み、少しばかり多くの真理を学び、どういう地上生活を送ればこちらへ来てからどういう事になるかを、この目で見てきたというだけです。

『シルバーバーチの霊訓②』
そこで私たちは人類のために何とかしてあげたい―霊的真理を教える事によって、これまで同胞が犯してきた過ちを二度と犯さないで済むようにしてあげたい。

『シルバーバーチの霊訓②』
私たち先輩の叡智を学び、宿された神性を活用する事によって地上をより良い、より自由な、そしてより豊かな生活の場としてあげたい。それがひいては霊界が地上から送られてくる未熟で準備不足で不用意な不適格者によって悩まされる事が無くなる事にもなります。

『シルバーバーチの霊訓②』
しかし私たちに協力して下さる人々も自分なりの理性、自分なりの判断、自分なりの自由意志を放棄してはなりません。私たちはあくまでも協調による仕事に携わっております。専制君主のような態度は取りたくありません。あなた方をロボットのように扱いたくはありません。

『シルバーバーチの霊訓②』
死の淵を挟んだそちらとこちらの関係において“同志”として手を握り合い、霊的知識の普及という共通の目的のために共に働き、何も知らない無数の地上の人々へ身体と精神と魂の自由をもたらしてあげたいと望んでおります。

『シルバーバーチの霊訓②』
いかに立派な霊であっても、高級な霊であっても、博学な霊であっても、その説くところがあなたの性分に合わない時、不合理あるいは不条理と思える時は遠慮なく拒否するがよろしい。あなたには自由意志があり自分で自分の生活を律していく責務があるのです。

『シルバーバーチの霊訓②』
私たちがあなた方の人生を代わりに生きてあげる訳にはまいりません。手助けはできます。指導もできます。心の支えになってあげる事も出来ます。ですがあなた方自身が背負うべき責務を私たちが背負ってあげる訳には行かないのです。

『シルバーバーチの霊訓②』
私たちの願いはあなた方に生き甲斐のある人生を送って頂く事、つまり内在する才覚と能力と資質とを存分に発揮して頂く事です。そうなる事が現在の地上生活の目的に適う事であると同時に、やがて死を迎えた時に次の段階の生活への備えもできている事になるからです。

『シルバーバーチの霊訓②』
これが私の基本的人生観です。そしてこれまで永い間私の訓えに耳を傾けて下さった方なら認めて下さると思いますが、そうした人生を最終的に判断を下すのは、あなた自身の“理性”であるというのが私の一貫した考えです。

シルバーバーチ以外で僕が好きな書籍の紹介です。「スピリチュアル・ストーリーズ」これは霊界の存在を当り前のものとして書かれた初めての児童向け童話です。僕はこの本、最高に大好きです。美しすぎるのです。この本を読むたび、センナちゃんもきっとこんな幼少期だったのだろうと思うのです(祈)

「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†■2023年1月25日UP■
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†
どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです…続きを読む→
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†■2022年12月21日UP■
「人の心を救いたまえ」物質界の邪悪を滅ぼすな、奴隷の女の子を救出するな、という意味です(祈)†
明仁、文仁、徳仁、悠仁は物質界生活中は自身の犯罪をゴマかし通しすっとぼけ続ける事ができても帰幽後にその邪悪の行為の責任を寸分の狂いもなく取らされる、イヤ取らされるどころか神から賜った個的存在を剥奪されるかも知れない。奴隷の女の子たちには物質界で味わわされた悲劇、悲しみを補って余りある埋め合わせが待ち受けているのだから、何も悲しむ必要はない。霊団はそういう視点でインスピレーションを降らせているのかも知れませんが、今こうしている現在も奴隷の女の子たちは明仁、文仁、徳仁、悠仁によって四肢切断、強姦殺人され続けていると知っていてただ指をくわえて見ていろというのか。僕の悟りが足りないと霊団に言われるのかも知れませんがやはり釈然としません…続きを読む→
「霊界にはたどり着く」当たり前だろ、霊団がもう使命遂行やる気ゼロという意味です(祈)†■2022年12月14日UP■
「霊界にはたどり着く」当たり前だろ、霊団がもう使命遂行やる気ゼロという意味です(祈)†
僕は間違いなく「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺される→霊団はその危機を回避させようとして明仁、文仁、徳仁、悠仁および奴隷の女の子の情報を僕に降らせないようになっている(イヤ少しは降らせてきていますが)→僕の使命遂行の力点を明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子の救出から交霊会開催へと転換させようとしている→しかしサークルメンバー問題が解決しないので僕の霊媒発動はない→邪悪は滅ぼそうとしない、奴隷の女の子は助けようとしない、交霊会はできない、全く目標に到達せずただ苦難ばかりを延々とやらされる状況に突入しているために、僕の霊団への怒りが制御不能に達する→交霊会ができない不足分を「絶版書籍の復刊」の作業で補いつつ、霊団に破壊された生活を何とか少しでも改善させようと僕は「反逆」を開始するが、一向に反逆は完成しない…続きを読む→
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†■2022年12月7日UP■
「地球上でもっとも寂しい」僕が突入させられる悲劇です。試練にも限度がある(祈)†
心臓が鼓動しているのが、血液が全身を循環しているのが、脳髄でアレコレ思索を巡らせる事ができるのが霊のチカラのおかげだというこの単純な真理が理解されるのにあと何千年かかるというのか。2000年前にイエス様が同じ事を言っていたじゃないか、まだ分からないのか。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体にも、自分が霊的存在であるという事実にも、一体人々はいつになったら気が付くというのか。この狂った腐った物質界は、あと何千年、正しいおこないをする者を磔刑(はりつけ)にし続けるというのか。そんなに洗脳が好きなのか、そんなに帰幽後に地獄に落ちたいのか。ステキな境涯に案内してあげようと大切な事を教えるために物質圏に犠牲的降下をして下さっている高級霊の方々の愛を、あと何千年裏切り続ければ気が済むのか…続きを読む→

このやる気のなさは一体何なのか。まぁドッカーンとインスピレーション降らせてきたらそれはそれで文句言うし、降らせてこなくてもこうやって文句言う訳ですからどっちみちなんでしょうけど。本当に反逆ブログ書いとけばよかったですよこんな事なら。

フラー24カラーリングを急ぎつつ45分ノートの時間はOCR変換に集中します。実は今日、反逆の「あるアクション」を実行するつもりで準備していたのですが結局何もできませんでした。こうやって霊団の手の上で踊らされて一生を終えるのか。本当に不愉快ですが作業だけは続行中(祈)†

YAMAPモーメント 230125UP
yamap.com/moments/656259

とにかく急がないといけませんがチョト今日はムリかも。次の山のアタック前までにはアナログ絵351「フラー24カラーリング」を完成させないといけません。やらねばならない作業なら本当に恐ろしいほどたくさんあります。その作業ができるのは僕だけなのですから何が何でもやらねばなりません。

「ジャック・ウェバーの霊現象」「妖精(フェアリー) – 妖精写真は物語る」「聖書(バイブル)の実像」この3冊のスキャンも始めないといけませんし、OCR変換もガンガン進めないといけません。そろそろテキスト化最終行程である「変換テキストの見直し」に本腰を入れないといけませんが、これが全行程の中でもっとも苦しい作業となります。

フラー24にケリがついたらひとつストーリーを描きたいです。その後フラー25の新規デザインに入るつもりでいます。フラー25では以前からやろうと思っていたあるアイデアを実行してみるつもりです。スカートフラーとしてデザインするつもりですが、ムズカシイキャラになりそうです。まずはココまで(祈)†

「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†■2023年1月25日UP■
「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」物的脳髄でその様子を全く反芻できません(祈)†
どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです…続きを読む→

230125霊体で会議に参加し続けてるんですよ

今回は霊団がほとんどインスピレーションを降らせてこず、長文が撃てない状況でしたので、ソッチ(霊団)がその気ならコッチ(僕)はこう撃って出てやる、という事で「物的反逆ブログ」を書くつもりで準備していたのですが(準備はとっくの昔にできていていつでも書き始められる状態なのです)少ないインスピレーションを膨らませ気味にして説明する事としました。削除せずに残したインスピレーション群がコチラです↓

んー、撃ちたいような撃ちたくないような内容ですが、何とか膨らませてみましょう…。

よし終わろう

230125よし終わろう

誰が誰に対して何を「よし終わろう」なのかが全く分かりませんが、考えられる意味はふたつ「“宇宙一のバカ”大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が自身の大罪を認めて皇族だの天皇だのと自称するのをやめ刑に服す」もしくは「霊団が反逆しまくっている僕という霊の道具に完全にさじを投げて僕を導くのをやめる」といったところではないでしょうか。

まずひとつめですが、これは絶対有り得ないと僕は考えます。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは生まれてから死ぬまで自分の人生の全てをウソで塗り固めている「自演乙(じえんおつ)のかたまり」のような人間です。

↑大昔にこのような画像も制作していますが、この中に書いている「身体全部がウソでできています」という一文は真実であり、コイツらは最後の最後までウソをつき通しすっとぼけ続けてくるに決まっています。本当の事など死んでも言う訳がないでしょう。ですのでこの大量強姦殺人魔どもが「よしこの強姦殺人人生をやめにしよう」などと観念する思念を抱くなどという事は絶対にないと断言します。

とはいえふたつめの意味でもないと考えます。僕は霊団のあまりにもヒドすぎる導きの方向性に心底頭にきており、コイツら(霊団)は本当は何もやる気がないんだ、物質界の邪悪を全く滅ぼすつもりがないんだ、地球圏物質界の刑務所(これは僕個人の所見)としての存在意義を持続させるために物質界の邪悪を存続させ続けるつもりなんだ、と霊団に対して怒りの思念を抱いていますが、やはりこれは僕の小我から出た幼稚な意見だと考えるのが妥当でしょう。

もし本当に霊団が何もする気がないのだとすれば、じゃあこの10年は一体何だったのかという根本的疑問が浮上します。僕はずっと「行動には動機がある」と公言していますように、霊団が僕の霊的スイッチをわざわざONにして霊力に感応できるようにしたのには理由、動機があるはずです。

行動には動機がある

何もするつもりがないのであれば僕などというお子ちゃまはホッポラカシにしておけばよかったのであり、相手にする必要などなかったはずであり、わざわざちょっかい出してきたという事は僕という霊の道具を使用してやりたい仕事があったからであり、僕は霊団の事をMAXにムカついていますので幼稚に文句を言いまくってこそいますが、霊団が全く使命遂行をやる気がないというのはさすがに言いすぎでしょう。

となるとまさかひとつめの意味で霊団はこのインスピレーションを降らせてきたとでも言うのでしょうか。チョト信じられませんが。

■2019年11月28日UP■
■アナログ絵287UP。奴隷の女の子たちがどれだけヒドイ目に遭わされているか、何としても理解して頂かねばなりません(祈)†
その苦悩を1ミリも理解できない方があのようなコメントを返してきた事があるのです。霊団のインスピレーションに感応できるようになるまでの修行の道のりがどれほどのものであったか、facebookの女性然り、ご覧の皆さま然り、僕がどれだけ力説しても1ミリも伝わらないでしょうし僕もそんな事言いたくもありません。facebookの女性はインスピレーションを小バカにしていました、受け取れもしないくせに。霊的なものをバカにする、僕は霊性発現以降ずっとこの手の軽蔑、嘲笑を浴び続けてきました…続きを読む→

↑目次へ↑

みじめ ヤヴァイ

これもふたつの意味が考えられます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がみじめヤヴァイか、もしくは僕、たきざわ彰人がみじめヤヴァイかのどちらかでしょう。

で、僕は物質界の人間の評価に1ミリも重きを置いていないとずっと公言し続けていますように、物質界生活時にみじめな思いをさせられようが何だろうが知った事ではありません。

僕の人生目標は帰幽後の霊界生活であり、霊界にて賜る霊的褒章であり、帰幽したが最後、この狂った腐った物質界などという最低界に2度と降下するつもりはありませんので、たぶん僕がみじめヤヴァイという意味ではないでしょう。たぶん「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がみじめヤヴァイという意味で霊団は降らせてきたのでしょう。そうなってもらわねば困りますが。

↑目次へ↑

ほぼ完ぺき

これが「どこがだよ」と最高に突っ込みたくなる一言で、霊団がこの10年の僕を使用しての霊的使命遂行を「ほぼ完ぺき」と表現しているようなのですが、全く何の物的結果にも到達してないだろ。どこをどう頭をひっくり返したらそういう無責任かつあてずっぽうな言葉が出てくるんだよ。全く意味不明。

↑目次へ↑

ゴメンね

これが人生最大にムカつく言葉で、このゴメンねというインスピレーションは決して大げさではなくもう500回近く霊団が降らせているかも知れないくらいずっと言われ続けている言葉なのですが、だからそう言うんだったらこの最悪人生を何とかしろよ、一体いつになったら状況が好転するんだよ、本気でいい加減にしてくれよ、人の人生ブチ壊すのもたいがいにしろとシャウトしない訳にはいきません。

↑目次へ↑

既に抹殺しています

230125既に抹殺しています

これもふたつの意味が考えられます(2012年6月の霊性発現以降この10年間、霊団はずっとこういう風に複数の意味に受け取れるインスピレーションの降らせ方をしてきて僕は解釈に頭を悩ませ続けてきたのです。もうホントにこの降らせ方いい加減にして欲しいのですが)

ひとつは「“宇宙一のバカ”大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を既に抹殺状態にまで追い込んでいる」という意味、もうひとつは「邸内地下に閉じ込められている奴隷の女の子たちが、既に明仁、文仁、徳仁、悠仁の手によって全員殺されている(証拠隠滅)」という意味のどちらかになるでしょう。

ぜひ前者の意味と信じたいですが、僕の物的肉眼には「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が既に(社会的に)抹殺されているようにはどうしても映じません。しかし霊界上層界から霊眼で俯瞰で見下ろした時にはそのように映じるから霊団はこのように言ってきているのかも知れません。

霊団主導でおこなわれてきた情報拡散が相当に広まるに至っており、もう国民の大多数が明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を理解の程度の浅い深いの差こそあれ大体において認知しており、事実上逃げ道が断たれている、もうウソ、ダマしゴマかし、すっとぼけ、視点外し、洗脳が通用しないレベルまで真実が広まっている、という意味だと有り難いのですが。

後者の意味ではないと強く信じたいです、それでは奴隷の女の子たちがあまりにも可哀想すぎます。しかし霊団は「奴隷の女の子たちを助けるつもりは一切ない」と何度も言ってきています。ブログにもこのように書いています↓

「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
この霊団の言葉には本当に怒り心頭なのですが、霊的知識によりますと、どの人間も例外なく物質界に降下するにあたり、指導霊と相談したうえで「こういう試練を体験すればこれだけ向上を果たせる」と考え、自分でその人生を選択して降下してくるのだそうで、つまり奴隷の女の子たちも「殺される人生をあえて選択して降下してきた人間たち」という事になるのですが、僕はそう言われて奴隷の女の子たちを見殺しにする気にはどうしてもなれません。

これは僕の個人的意見ですが、物質界に降下するにあたり、基本的には「こういう人生を送る事になる」という概要は決まっているのでしょうが、中には例外もあるのではないかと思っているのです。僕の「霊性発現」はその例外に当たるのではないかと思っているからです。

思い返せば霊性発現初期の頃、霊界サイドはだいぶあわてふためいた感じでした。そして何度かブログで書き残していますが、現在の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行が開始されるにあたり、霊界で会議がおこなわれ、僕も霊体でその会議に参加しているのです。(会議があった事は反芻できていますが会議の内容までは反芻できていません)

僕の霊性発現および霊的使命遂行が物質界降下前に決定していた事なら、霊界側はあわてて会議など開かないはずです。何より「イエス様の怒涛の連続顕現」が予定外の象徴だと思うのです。

イエス様が1週間以上トランス時に僕に顕現して下さり、何とも言えない表情で延々と僕に仕事をお願いしてきたのです。僕が霊的仕事をする予定の人間であるなら、こんな怒涛にお願いする必要などなかったはずです予定通りなのですから。

守護霊様の導きがプロすぎて上手すぎて、予定外の少年が霊性発現に到達して霊の道具として使える状態になっちゃった、アラアラどうしましょう、この少年は何の霊的仕事も割り当てられていない、霊界側の予定に全く組み込まれていない、さぁ何の仕事をさせましょう、アレ困ったコレ困った、という事だったのです僕の場合は。

ですので奴隷の女の子の話に戻しますが、もちろんヒドイ殺され方をするために降下した女の子もいるのでしょうが(カルマ解消が目的)そうではない不可抗力で奴隷の女の子にさせられて邸内地下に閉じ込められて不遇の人生をやらされてしまった女の子もいるのではないかと僕は予測するのです。そういう不可抗力の女の子は助けてあげるべきではないかと思うのですが、霊団はそうは思っていないようなのです頭にくる事に。

前者の意味「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の(社会的)抹殺がほぼ完了、という意味であって欲しいです。で、それで終わらずに物的肉眼に映じるハッキリとしたカタチで抹殺を完了させなければなりません。これで終わってはダメです。

「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†■2022年8月24日UP■
「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†
僕も神に反逆するほどバカではありません。ぜひ皆さまにも「インペレーターの霊訓」をお読み頂きたいですが、霊的知識を獲得しておきながら神の意に反する行いをした者がどういう状態にさせられるかをインペレーター霊が語っておられます。僕はその知識がありますのでそこまでバカな事をするつもりはありません。ただとにかく「物事には限度というモノがある」これを強調して終わりとさせて頂きます。キビシすぎ、苦難、試練を降らせすぎ、僕ひとりに何もかもやらせすぎ、本気でいい加減にしてくれ、という事です…続きを読む→

↑目次へ↑

重大な局面であり

230125重大な局面であり

これも霊界上層界から霊眼で俯瞰で眺めた時の意見であり、僕の物的肉眼には全く重大局面のようには感じられません。そう言ってくるなら本当に重大局面にしてくれよと言いたくてたまりません。水面下ではそういう局面に突入しているという意味なのかも知れませんが。

で、その「重大局面」とは具体的にどういう事を言っているのか、それは僕の口から説明しない方がいいでしょう。皆さまのご想像にお任せします。って、この10年、ずっと同じような事を言われながら使命遂行続けてきましたよね。しかし全く何の物的結果にも到達していません。僕的には「もう本当にいい加減にしてくれ」という言葉しか出てきません。
■2021年1月17日UP■
■アナログ絵316UP、ピーチピチ(佳子)の真実の母親「吉井園(よしいその)さん」です(祈)†
皆さまお分かりの事と思いますがピーチピチ(佳子)は文仁、紀子の娘ではありません「吉井園さんの娘」です。吉井園さんとピーチピチがあまりにもそっくりだったため(母娘なんだから似てて当然なのに)文仁が自分の赤ちゃんドロボーが国民に露呈するのを恐れて吉井園さんを強姦殺人したのです。文仁がピーチピチ(佳子)を盗んだ理由は「S〇X」です。この文仁こそ三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカであり、天皇一族の滅亡の直接原因は他でもないコイツなのです。正真正銘のS〇Xバカなのです。はい、まずは絵の中に説明テキストを掲載しましたように、吉井園(よしいその)さんはピーチピチ(佳子)の真実の母親です。現在の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行ごく初期の頃に吉井園さんについて触れた事がありますが…続きを読む→

↑目次へ↑

一応説明しておきます 一発合体 霊体で会議に参加し続けてるんですよ

230125霊体で会議に参加し続けてるんですよ

はい、今回はブログそのものが書けない危機もありましたが「霊体で会議に参加し続けてるんですよのインスピレーションをブログタイトルに冠してみました。さっそく説明に入ってみましょう。

まず「一応説明しておきます」「一発合体」このふたつは霊団がこう言ってきているにもかかわらず詳細説明が一切ありません。一発合体というのは(もう僕がブログで書きたくないと思っている)支配霊バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言を語る際に僕の幽体を使用するという意味ですが、もう交霊会はできないと言っているのにまだこういう事を言ってくるのです。

交霊会をおこない新時代の霊言を降らせる事は「神のご意志を遂行する事」そのものと言っていい宇宙最重要の仕事となりますから、僕だってもちろんできるならしたいのですが「サークルメンバー問題」が何をどうやっても解決しないのでできないのです。ずっとそのように書いていますよね。しかし霊団は何が何でもやる気のようなのです。一体どうするつもりだというのか。

で、霊団が言う「一応説明しておきます」は、僕の物的肉体に対してではなく霊体に対して説明しているのではないかと思われるのですが、そのインスピレーションがコチラ「霊体で会議に参加し続けてるんですよ」という事になります。

つまり僕の幽体離脱時に霊団が(会議を開くなどして)僕に詳細説明をしているのかも知れませんが、僕の物的脳髄にはその時の様子を全く持ち帰る事ができていません。全く何も反芻できない、その会議の様子を記憶にすら残せていないという事です。

ですので僕の霊体レベルでは詳細を理解しているものと思われるのですが、肉体に包まれて感覚を鈍らされている現在の状態では、その霊団が僕にした説明が全く理解できないという事になります。これでは全く何の意味もないではないですか。ただ↓
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†■2022年11月9日UP■
「強制的に合体」これは支配霊バーバネル氏が強制的に僕という霊媒を使用するつもりという意味です(祈)†
皆さまは「死ぬのが怖い」ですか。それは間違いです。僕たち人間に「死」はありません。僕たち人間は【神】から神性の火花つまり個的存在を賜って永遠に個性を失わない存在となりました。それ以前は類魂に埋没する存在だったのですが、人間となった僕たちは物質界を離れて以降も霊界にて霊的表現媒体をまとって永遠の進歩向上の生活を続けるのです。霊界で生活している方々は、よほどどうしようもない理由でもない限り物質圏付近に降下しようとは思いません。霊界とは(もちろん上層界と下層界とでは天と地の差がありますが)よほどの極悪人、未熟霊でない限りは大抵の場合幸福な境涯に赴き、物質界生活時には想像もしなかった喜びにあふれた生活を味わって激しく心を撃たれます…続きを読む→

過去こういうブログも書いていますように、霊団側はもう僕の小我など無視して強制的に僕という霊媒を使用するつもりという事なのかも知れません。という事であれば肉体レベルの僕に説明する必要はない、霊体レベルの僕の了解さえ得ていれば仕事はできる、そもそも霊的仕事なのだから、という意味なのかどうか。

これも過去ブログで書いていますが、僕は別に交霊会そのものには反対していません、サークルメンバー問題さえ解決するのならやればいいと思っています。どうやってするつもりなのか説明がありませんので分かりませんが、霊体レベルの僕の了承はもう取ってあるのかも知れません。肉体レベルの僕は全く記憶がありませんが。

幽体離脱に関する知識を獲得するのにオススメなのが霊関連書籍「私の霊界紀行 – 驚異の幽体離脱体験記」で、僕は霊性発現初期の頃、自分の身に何が起こっているのか理解できずに毎日が???の状態だったのですが、この書籍のおかげで自分が置かれている状況をだいぶ理解する事ができて助かったという事がありました。(※早くテキスト化を完了させてWordPressに掲載しないといけません、しかし時間がないのです…)

WordPress霊関連書籍ヘッダー私の霊界紀行

はい「霊体で会議に参加し続けてるんですよこのインスピレーションはこれ以上説明できませんので(記憶がないので説明できません)これくらいとし、最後に皆さまに基本的な事を訴えかけたいと思いますが↓

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の“洗脳”にいつまでやられ続ければ気がすみますか

僕はこれまで何度同じ事を繰り返し書き続けてきた事でしょう。1億回書いても100兆回書いても皆さまには伝わらないのでしょうか。一体これ以上何をどう努力したら皆さまは真実に目が開くというのでしょうか。

あえて断言しますが、テレビを筆頭とした各種メディアが流してくる「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する情報はほぼ全てウソです「洗脳」です。テレビというメディアは、誕生時、白黒テレビだった時代から「国民洗脳ツール」として強姦殺人魔どもに活用され始め、以来ずっと洗脳の主要ツールとして現在も使われ続けています。
僕は「トレイルムービー」を作り続けてきた経験から思う事があるのですが、映像には「おかしな魔力」のようなモノがあり、大した事しゃべってないのに映像というカタチにして観せられると「さも“もっともらしい”事を言っているかのように聞こえる効果がある」のです。

この“魔力”が長い年月、世紀にわたって国民の洗脳に悪用され続けてきたと僕は考えるのですが、これは個人的意見ですので信ぴょう性はあまりないかも知れません。皆さまはいかがお感じになられるでしょうか。

「視点外し」についても皆さまに何としても理解して頂かねばなりません。僕はテレビを見ていた時代、バラエティが大好きでした。ですのでそれらを否定するつもりは毛頭ないのですが、肝心かなめの事から国民の目をそらす「視点外し」の役割を少なからず果たしている事をぜひ頭に入れておいて頂きたいのです。
おもしろい映像を徹底的に見させて愉快な気分にさせて、自分たちの邪悪の正体に注目が集まらないようにしている、自分たちの事を攻撃、非難する気分をなくさせる、国民の頭の中を自分たちの邪悪の情報とは全く別の情報で一杯にして(バラエティではありませんがコロナウソとか、これは脅しのカテゴリに入りますが)忘れさせる等の効果があるのです。

皆さまは日々強制的に見させられるそれら映像にすっかり慣れっこになっていて疑問すら抱かないのかも知れませんが、僕はテレビを観ない生活を10年以上続けていますので、テレビを観ていた時代は「なぜ自分の人生と全く何の関係もない芸能人の日々の動向を見させられながら生活しなければならないのか、なぜ発信者側の勝手な都合で、観たいなどとは一言もいっていない映像を半強制的に観させられなければならないのか」こういった事に疑問すら抱かずに生きていました。今にして思えばそういう自分に驚愕するのです。

ただ、そういう僕も霊団の導きに頭にきまくってあまりにムシャクシャしているために、時々「人々がズッこけるシーンを集めたムービー」とかを見てケタケタ笑って気分を晴らしたりしています(笑う事そのものは心の健康としても良いと思いますので)が、あくまでも気持ち半分で観る、耳半分で聞く、そればかりで頭をいっぱいにせず、知らなければならない最重要情報から目をそらす事のないように注意しなければならないと思のです。
霊団は「よし終わろう」だの「既に抹殺しています」だの「重大な局面であり」だのと、まるで霊的使命遂行が前進しているかのような「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の逮捕、滅亡が目前に迫っているかのような事を言ってきますが、僕の物的肉眼には全くそのような動きは見えてきませんので、その日の到来を1日でも早めるために皆さまに基本的な事を改めて強調させて頂きました。

皆さま、目を覚ましましょう。真実に目を開きましょう。洗脳を撃ち破り正しい認識を獲得しましょう。視点外しを見破りましょう。強制的に観させられる情報を盲目的に信じるのではなく、自分から動いて正しい情報を獲得していきましょう。

そして何より、真実中の真実は「霊的知識」の中にあります。物質界にはびこる邪悪の根本原因を辿っていくと、ことごとく「霊的知識の無知」に帰着するからです。肉体が死んだらそれで終わりだと思っている、人間は元々霊であり、肉体の死後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠の人生を送る存在であるという事実を知らない事が全ての物的利己主義の発生原因なのです。
霊的なモノが正しく理解された世界に「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、このような邪悪な人間は存在しません。コイツらを滅ぼすのは国民の義務であり責任であると考えますが、霊的知識を普及する事の重大性もぜひ忘れないようにして頂きたいと切に願うものです(祈)†

↑目次へ↑

「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†■2023年1月18日UP■
「クスリ」霊団が意図的に僕を苦しい状況に閉じ込めているという意味です(祈)†
海で隔てられていても大霊の前では兄弟であり姉妹なのです。私たちの教えは単純です。しかし真実です。自然の摂理に基づいているからです。摂理を無視した方法で地上世界を築こうとすると混乱と無秩序が生じます。必ず破綻をきたします。忍耐強い努力と犠牲を払わない事には、これからも数々の戦争が起きる事でしょう。タネを蒔いてしまった以上はその産物を刈り取らねばなりません。因果律はごまかせないのです。流血の争いというタネを蒔いておいて平和という収穫は刈り取れません。他国を物理的に支配せんとする欲望の張り合いをしながら、その必然の苦い結果を逃れる訳にはまいりません。愛のタネを蒔けば愛が実ります。平和のタネを蒔けば平和が実ります。互助のタネを地上のいたるところに蒔いておけば、やがて互助の花が咲き乱れます。単純な真理なのです。あまりに単純すぎるために、かえって地上の“お偉方”を当惑させるのです…続きを読む→
「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†■2023年1月11日UP■
「エゴイスト」そういうセリフは明仁、文仁、徳仁、悠仁を倒してから言ってくれよ(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は全く滅亡させようとせず放置している。奴隷の女の子はひとりたりとも救出しようとせず完全に見殺しにしている。僕の人生を完全に破壊したが、使命遂行は全く前進させない。最低最悪のところに何が何でも閉じ込め続けようとしてくる。誰だって怒るに決まってるだろ。反逆するに決まってるだろ。人の心を一体何だと思ってるんだよ。人の人生を一体何だと思ってるんだよ。一体あんたたちの頭の中は何がどうなってるんだよ。これだけヒドイ状態にさせられても僕がエゴイストだと非難されなければならないのか。それはよかったですね…続きを読む→
「牢屋」もしそんな事になってみろ、あんたたち(霊団)を永遠に呪ってやるぞ(祈)†■2023年1月4日UP■
「牢屋」もしそんな事になってみろ、あんたたち(霊団)を永遠に呪ってやるぞ(祈)†
なぜ「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、これほど明確な邪悪がいつまで経っても滅ぼされないのか。なぜいつまで経っても奴隷の女の子がひとりも救出できないのか。こんな当たり前の事が実現できない物質界はどこまで最悪の境涯なのか。もっともこれは近視眼の考え方であり、明仁、文仁、徳仁、悠仁は帰幽後に魂も凍る真の地獄が待ち受けており、奴隷の女の子たちは強姦殺人された悲劇の埋め合わせとしての幸福の境涯が待ち受けています。本を読んで知識として理解するのと、自分の人生で苦痛と共に体現させられるのとでは天と地ほどの差があります。【神の因果律】は絶対的公正、公平であり完璧であり、帰幽後に賞罰が寸分の狂いもなく清算されるようになっていますので、その神の因果律に身を委ねれば全てが丸く収まるという事になるのですが、まだ肉体に閉じ込められて人間の人生の全体像、宇宙の美が見えない生活を余儀なくされている僕は、どうしてもそこまで達観する事ができません…続きを読む→
「間違えちゃったゴメンね」ゴメンの一言で済む訳ネィだろ!この人生の責任取れ(祈)†■2022年12月28日UP■
「間違えちゃったゴメンね」ゴメンの一言で済む訳ネィだろ!この人生の責任取れ(祈)†
肯定的書籍という事であれば、僕のWordPressを日々ご覧になって僕の霊的使命遂行を応援して下さっている方であると予測できます。否定的書籍という事であれば「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通す事で生活の糧を得ている宮内庁、皇宮警察、政治上層部等の強姦殺人ほう助の人間という事が容易に想像できます。否定的書籍の場合はもちろん僕、たきざわ彰人が殺されて反論できない状態になってからデタラメな内容の書籍を出しまくって国民を再洗脳し、強姦殺人容認制度を存続させようと企む邪悪勢力の思念という事で間違いないでしょう。僕が生きている間に否定的書籍が出版されるのは、それはチョトないんじゃないかって思ったりもします。というのは「国民はもう「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を分かってる、もう洗脳からだいぶ目覚めている、そこまでバカじゃない」と思うからです。出したらかえって逆効果になると思うからです。ですので霊団からの「殺されるところから離れさせる」という警告という意味かも知れません…続きを読む→

八ヶ岳アタック695プロセス実行

現在約85%完成中。最後のパートのテキストを撃ち切ってUPし、すぐアナログ絵351「フラー24カラーリング」の作業に戻ります。今日はココまで撃つのでイッパイイッパイ、これ以上書けそうもありません。

間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日のスノーシューアタック時の撮影画像をUPですが、テキスト撃つ寸前にドッカーンとインスピレーション降らせてくるいつものイヤガラセはしてきませんでしたが、かろうじてテキスト撃てる感じのインスピレーションがありますので、それらを説明してみようと思います。

本当に「この人生いい加減にしてくれ」これが僕の揺るがざる本心となります。何とかテキスト撃ってみましょう(祈)†