「これが死後の世界だ」より→「死後の世界が夢まぼろしのような“静”の世界ではなくて、しっかりとした実感のある“動”の世界だという事である。その実感は地上人の理解を超えるほど強烈で、上の界へ行くほど一層強烈になっていくという。地上こそ“存在の初歩的段階”であるらしい」

「これが死後の世界だ」より→「死後の世界は向上進化の世界である。どの霊も霊格の成長と共に一界また一界とその霊格に合った境涯へ向上していき、理屈はともかく実際上は終わりがないと語っている。こうした来世観は我々人間に大いなる希望と勇気と生きがいを抱かせてくれる」

「これが死後の世界だ」より→「物質的あるいは精神的に苦境に喘ぐ人は、逃避しがちな消極的姿勢から、それを正面から受け止めて忍耐と希望をもって克服せんとする積極的姿勢へと転換するきっかけを与えられる」

「これが死後の世界だ」より→「死後の世界では教義や進行は何の役にも立たない。身分や家柄も意味がなくなる。大切なのは内的人間性即ち霊性のみだという。自分が蒔いたタネは自分で刈り取らなければならないのである。その意味で、地獄も天国も自分でこしらえる事になる」

「これが死後の世界だ」より→「人間に霊魂がある以上、これが生活する場即ち霊界があるというのは理論的に当然の帰結である。その生活の場は事実上限りなく続く。地上はその個的意識をもった人間の永遠の旅の出発点であるらしい」

「これが死後の世界だ」より→「普遍的霊の世界から有限の個的意識体がこの物質界に誕生し、そこから一界一界と向上していく。地上生活の目的はそこにある。古賢の言葉に“生命は鉱物の中で眠り、植物の中で胎動し、動物の中で夢を見、人間において目を覚ます”とあるが、その通りである」

「これが死後の世界だ」より→「ある霊は、地上の人間は半分居眠りしているようなものだという。そして、死んではじめて目が覚めるのだという。となると、その半醒半夢の地上生活で犯す過ちは一夜の悪夢に過ぎぬのかも知れない」

「これが死後の世界だ」より→「霊的能力さえ目覚めれば内的世界をのぞく事ができる。芸術家のインスピレーションも、ことごとくその内的世界からの贈り物なのである。それは人間が地上にいながら実質は霊の海の中で生きている事の証拠である。地上は決して宇宙の中の特殊な生活場ではない」

「これが死後の世界だ」より→「死後の世界の情報は読めば読むほど希望に満ち、人間に勇気を与え、善意の心を呼び覚ましてくれる。その全ては理解しつくせないが、少なくとも死の彼方にも生命の旅が続くという事だけは厳然たる事実である。本書はその死後の世界の一端を披露したに過ぎない」

「これが死後の世界だ」より→「事実は肯定するよりも否定する方が難しいこういうものが存在すると主張するよりそんなものは存在しないと断言する方がよほど難しいし慎重を要する。霊の存在、霊界の存在も、これをきちんとした論拠なり実証でもって否定する事はまず不可能である」

「これが死後の世界だ」より→「死後の世界の存在はもはや信仰の領域を出て、厳然たる事実となったと言ってよい。事実はどうしようもない。在るものは在るのである。ガリレオが“それでも地球は回る”と言いながら死んだというが、いかに否定してみた所で霊の世界は厳然と存在する」

「これが死後の世界だ」より→「大半の人間は必ず死ぬ事を知っていながら現実には永遠に死なないかのような呑気な生活をしている。一方、明日の命も危ない状態で必死に生きている人もおられるであろう。そのいずれの人にとっても、死後の存続という事実は放っておけない重大な事実に違いない」

「私は霊力の証を見た」より→「あなたにも指導霊がついている。人間の全てに例外なくついている。たった一人ではなく二人以上、五人も十人もついている人もいる。かつてはこれを“守護の天使”と呼んでいた。知識と体験を積んだ霊で、地上生活を送る人間を背後から指導援助してくれる」

「私は霊力の証を見た」より→「背後霊とあなたとは色んな形で連絡が取れているが、普通の言語による通信は出来ない。肉体に宿った事によってそれだけ連絡網が狭められているのである」

「私は霊力の証を見た」より→「背後霊はあなたの脳裏に“ある考え”を吹き込んだり、悩みを解決してくれそうな人の所へ案内したり、その他いろんな手段を講じて援助しようとする。どこでどういう援助があってこうなった、といった事は霊能のある人なら分かるが、普通の人間には分からない」

「私は霊力の証を見た」より→「霊界のスピリットにとって人間に意思を言語で伝えるのは至難の業である。どうしてもそうしようと思えば、人間の耳に聞こえるレベルまで波長を下げる(ラジオのように)だけでなく、それを音波に変えなくてはいけない」

「私は霊力の証を見た」より→「交霊会では実際にボイスボックスという人間の発声器官と同じものをエクトプラズムという物質でこしらえてしゃべる現象(直接談話現象)があるが、一番手っ取り早いのは人間のナマの発声器官つまり霊媒を使う事である(入神談話現象)」

「私は霊力の証を見た」より→「あなたの歩む道はあなたの背後霊が教えてくれる。それは一人一人違う。万人に一律のガイドブックというものはない。あなたにはあなたのガイドブックがある。それはあなたの背後霊がもっている。しかも過ちは赦されるのだ。永遠に罰せられる罪などこの世にない」

「シルバーバーチの霊訓」より→「もしも人生とは一つの冒険である事、魂は常に新しき視野、新しき道を求めてやまぬものである事をご存知ならば、ぜひ本書をお読みいただいて、世界の全ての宗教の背後に埋もれてしまった必須の霊的真理を本書の中に見出していただきたい」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私どもは幾世紀にもわたって忘れ去られてきた摂理、霊眼を開き霊耳をもって聞き霊力の働きかけに素直に従って霊的感受性を鼓舞された少数の者のみが知る事を得た霊的法則を明かすべく努めております」

「シルバーバーチの霊訓」より→「シルバーバーチがインディアンではない事、本来の高遠の世界と地上との橋渡しとしてインディアンの幽体を使用している高級霊団の最高指揮者である事までは我々にも知れているが、これまで好奇心から幾度地上時代の実名を尋ねてもまだ一度も明かしてくれていない」

■2021年9月8日UP■
「丸10年だよ」僕の人生を完全に破壊した霊団の言葉です。軽々しく言いやがって人の気も知らずに(祈)†
丸10年だよ、皆さまどうかこの言葉を簡単にサラッと流し読まないで頂きたいのですが、これは僕の人生が霊団主導で10年間破壊され続けたという意味で、僕がこの10年に味わわされてきた最低最悪の出来事の数々を霊団が一言でコロッと片付けてきた、という意味になるのです。この僕の10年にわたる積年の恨み、どうやったら皆さまに理解して頂けるでしょう。そして、奮闘を忘れていません、これも「アキトくんの10年間のガンバリは我々は忘れていない、しっかり心に刻み付けているよ」という霊団の言葉なのですが、僕は霊団の事をいつも何と言っていますか「口だけ霊団」ですね。これぞ口だけの上っ面の軽薄発言そのものであり、さも同情的な事を言っておいて実質僕に現状の苦しい状態を続けさせようという霊団のごまかしの言葉となります。ムカムカ×1億 さらに…続きを読む→
■2021年9月3日UP■
「いい加減にしてくれジャマ」これはキリスト教の2000年の呪いという意味ではないでしょうか(祈)†
インスピレーション「いい加減にしてくれジャマ」の説明に戻ってみましょう。これはつまり霊界サイドは物質界に正しい霊的知識を普及させようとして、それこそ2000年前のイエス様の犠牲の降誕の時からイヤそれ以前からずっと仕事をしている訳ですが、キリスト教という呪いが物質界に蔓延してしまった事で霊的知識普及の大事業が遅れに遅らされてしまった。それを受けての霊界高級霊の方々の「我々には成すべき仕事が山のようにあるんだよ、そろそろジャマも本気でいい加減にしてくれ」という意味が込められているのではないかと僕は思ったのです…続きを読む→
■2021年6月16日UP■
「ピーチピチ立ち上がるのよ、みんな分かってるのよ」国民女子の方々の思念です、何と素晴らしい(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および、ピーチピチ(佳子)の出生の真実等を正しく理解して下さった皆さまの、ピーチピチに向けた「応援、鼓舞、背中押し」の思念と思われます。これは本当に素晴らしい思念ですね。ぜひ皆さまにはこういう正しい考え方に到達して頂きたいと願う事しきりですが、その皆さまの善良なる思念を思念だけで終わらせず実際の物的アクションにまで昇華させる事をやらなければなりません。責められるべきは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁でありピーチピチは被害者で保護される側の人間です。しかし対応を誤ると国民に同情してもらえるはず、味方してくれるはずなのに逆に非難を浴びせられるという事になりかねません(奴隷の女の子たちを見殺しにするという事)ピーチピチ(佳子)にはこのタイミングでキッチリこのバカヤロウどもとの関係を清算し、正しい人生のルートを選択して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→

固定ページ「アナログ絵76~100」
wp.me/Pa9cvW-1QN

フラー11ver2.0設定資料が描き進みませんがSEO関連の作業という事で固定ページのリライトを行っています。しかしSEO書籍を読むほどに(流し読む程度にしか見てませんが、面白くないので見続けられないんですよ)「僕に関してはコレはほとんど意味ないかも知れない」と思い始めています。

検索数の多いキーワードにアジャストしたコンテンツを書いてアクセスを集めるという手法は僕にはあてはめられません。僕は検索キーワードに関係なくテーマが決まっています、そして霊団が降らせるインスピレーションに基いてコンテンツを制作しなければなりませんので、このSEOの手法は僕は使用できません。

で、Twitter使用復活についてやはり考え始めました。ひとつだけ方法がありそうなんですよ。ただいろいろ事情がありまして踏み込めなかったんですが、もうそんな事言ってられない状況かも知れません。

WordPressのユーザビリティ、アクセシビリティ、インデクサビリティは向上させます、必要な作業と考えます。その上で情報拡散方法としてやはりTwitterを使用復活させる可能性が再浮上してます。スーパーメンドクサイんですよ、どーしよっかなぁ。考え中(祈)†

「シルバーバーチの霊訓」より→「ああして欲しい、こうして欲しい。カネが欲しい、家が欲しい。こうした物的欲望には霊界の神霊はまるで関心がありません。そんな要求を聞いてあげても、当人の霊性の開発、精神的成長にとって何のプラスにもならないからです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊能者とか霊媒と呼ばれている人が進化の先駈けである事に疑問の余地はありません。進化のハシゴの一段上を行く、いわば先遣隊です。そのうち心霊的能力が人間のあたりまえの能力の一部となる時代がきます」

「シルバーバーチの霊訓」より→「ある宗教の熱烈な信者になったからといって、それだけで霊的に向上する訳ではありません。大切なのは日常生活です。あなたの現在の人間性、それが全てのカギです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「祭壇の前にひれ伏し、神への忠誠を誓い、選ばれし者の一人になったと信じている人よりも、唯物論者とか無神論者、合理主義者、不可知論者といった、宗教とは無縁の人のほうがはるかに霊格が高いといったケースがいくらでもあります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「守護霊の存在を人間が自覚するとしないとでは大いに違ってきます。自覚してくれれば守護霊の方も仕事がやりやすくなります。守護霊は決まって一人だけですが、その援助に当る霊は何人かおります。守護霊にはその人間が辿るべき道があらかじめ分かっております」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊こそ実在であるという真理は永久に不変です。これが全ての謎を解き、全てをあるべき位置にあらしめるカギです。大切なのは身体への影響ではなく、魂の琴線に触れる体験です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上生活は内部の完全性が不完全な環境の中で表現を求めようとする一種の闘争の場です。金塊が不純物を払い落としていく試練の場です。霊的開発と成就への道においては困難と苦痛と障害とハンディが必須不可欠の要素です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「悪戦苦闘する事、暗闇の中に光を見出さんと努力する事、嵐との闘いの末に再び太陽の光を見てその有難さをしみじみと味わう事、魂はこうした体験を通して初めて成長するのです。低く身を沈めただけ、それだけ高く飛躍する事ができるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「もし地上人類が、神の心を我が心として摂理と調和した生活を送る事ができれば、地上生活は一変する事でしょう。その力はいくらでも授かる事ができます。神がわが子に施す恩寵ほど気前のよいものはありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「絶望してはいけません。落胆してはいけません。くよくよしてはなりません。心に不安の念を宿してはなりません。恐怖心を近づけてはなりません。取越苦労は蹴散らしなさい。そんな憂鬱な有難からぬ客を絶対に魂の奥の間へ招き入れてはなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人生の背後に秘められた目的を悟り、それと一体となった時、一時的にせよあなたの魂に霊的な静寂が訪れます。内と外からあなたを守る霊の力に身を委ねる事です。きっと援助を授けてくれます。歩むべき道を明確に示してくれます」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊の宝石は決して色褪せる事がありません。地上的財産をふんだんに所有している人は、自分がその財産の管財人に過ぎない事に気づいておりません。本当は自分のものではない事に気づいておりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「問題に遭遇した時は、地上の雑踏、混乱、かんかんがくがくの論争から身を退き、魂の静寂の中へ引きこもり、霊の啓示を待つ事です」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「人間の魂は沢山の放送局に波長が合わせられる受信器です。あるいは欲望と不安渦巻く暗い幽界に、あるいは全ての生活が神の美の表現である境域へ、もし望むなら、太陽系の他の諸天体へまでも。人間とはまことに、天馬の羽を授けられた生きものです」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「古代人の身体は、現代人の肉体よりも精妙な波長を持っていました。それは大自然の力、母なる神に同調していたからです。即ち、霊的な力や光に開かれた目を持っていたという事です」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「人の恐れる死とは実際は新しいものの始まりなのです。その時、大いなる光が魂の上に広がり出ます。皆さん、肉体に閉じ込められていた魂が、豊かな生へと脱出する事です。ゆめゆめ恐ろしいものだと思わぬように」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「なぜ、上方世界から地上に来る霊達の姿は光明体に見えるのでしょう。なぜ、天界には光が満ち溢れているのでしょう。その真相とは、生命とは光だからなのです。重ねて強調します。光とは生命です。生命とは光です」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「もし魂が鈍重な物質の中に下降しないとしたらどうでしょう。魂は自己を知る事もなく、内在の力に気付く事もなく、ついには自己神性を悟る時もないでしょう。ここに地上出生の意味を汲み取って頂きたい」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「正しい考え、正しい生活、正しい感情と行為、また自分を裁いても決して他者を裁かない、これによってあなたの肉体原子は浄化されます。その時、あなたには想像を絶した意識の飛躍が起こり、幸福を見ます。それは現世において可能な事です」

「これが死後の世界だ」より→「スピリチュアリズムによれば、死後の世界は幾段階かの“界”に分けられ、それぞれの界にさらに幾つかの“境涯”があるという。境涯は地上の地域または国に相当し、そこでは性格の似通った者同士が地上と同じような共同生活ないし社会生活を営んでいるという」

「これが死後の世界だ」より→「親和力の作用が地上とは比較にならぬほど強烈であるために、たとえ他の境涯を訪れる事はできても、いつまでもそこに留まっている訳にはいかない。自分の境涯に引き戻そうとする“引力”と、他の境涯に寄せつけまいとする“斥力”とが働くからである」

「これが死後の世界だ」より→「一つの境涯と他の境涯とは性格的に異なっているばかりでなく、高級低級といった程度の差もある。それゆえ霊格が向上してくると次第にそれまでの境涯にいたたまれなくなり、その向上した霊格に似合った他の境涯へ引っぱられていく」

「これが死後の世界だ」より→「霊格がある程度以上に向上してくると、より一層の向上進化のために自分の属する境涯より上の界を訪れたり、自分より下の界、時には地上の人間の守護、指導、救済のために降りたりする事もできるようになる」

「これが死後の世界だ」より→「霊魂は常に進化を求める。言いかえればより高い霊格を求めてやまない。そしてある時期が来ると、その向上した霊格が今までの界に合わなくなってくる。合わなくなると共に、その霊格に合った次の世界がありありと見えるようになる」

どれほどバカなのか■2021年10月20日UP■
「どれほどバカなのか」天皇一族のバカさ加減に皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
「どれほどバカなのか」これが国民の常識となり、もう誰も「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下殿下などとは呼ばず頭を下げる事もしない、コイツらを「人類史上最大級のバカ」として歴史に登録し、未来永劫語り継がれる状態にする、1日も早く日本国内をそういう状態に進歩、進化させなければなりません。洗脳にやられるのはココまで。皆さま目を覚ましましょう…続きを読む→
■2021年9月22日UP■
「実際に戦争に送ろうと思ってるんだよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を体よく殺そうとしているのです(祈)†
皆さまは「戦争」というものを「勃発してしまったら国民は戦争に赴かなければならないものなんだ、イヤでもやらなければならないものなんだ」みたいに考えておられますか。皆さま霊的知識をお勉強して下さい。その考えは1億%間違っています。僕たち人間は年齢、性別、人種等に関係なく全員が【神】から「神性の火花」を賜って個的存在を獲得した「神を共通の父(親)とした霊的同胞、霊的兄弟、霊的大家族」です。霊的知識を正しく理解すると、戦争で敵国の兵士を殺す事は「自分の家族を殺す事と同義」という事が理解できます。戦争というものは無知から生じる大変愚かな行為という事になります。そして僕は以前「コロナウソ」に関してこのような事を書いた事がありますが…続きを読む→
■2021年9月11日UP■
「イエス様を最大の信奉とせず」これはスピリチュアリズム底流の大原則です(祈)†
これまで人類はイエス様はじめ世界中の宗教の創始者等を超人的ポジションに祭り上げおかしなラベル、呼び名を付けてその人物やラベルばかりを崇めて肝心の霊的知識つまり中身をなおざりにしてきました「キリスト教の2000年の長きに亘る人類の呪い」がまさにその典型であり、その失敗を2度と繰り返さないために霊界側は「スピリチュアリズム」を勃興させ、人々の関心の対象を「人物やラベル」から「霊的知識そのもの」へとシフトさせたという事。もし霊団側が僕という霊の道具を使用して霊的知識普及の仕事をする事があるのであれば、僕という霊媒から降る霊言は今回のインスピレーション「イエス様を最大の信奉とせず」にありますようにイエス様に注目を集めさせるのではなく霊的知識そのものに関心を集めさせるという意味…続きを読む→

この書籍に書いてある内容を全て完璧に実行しても僕の場合はそもそもコンテンツの内容がドン引きですからたぶん効果はないという事がだいたい分かりました。ってか既にやってある施策も結構ありました。やはりトレイルムービーしかないのかとか、Twitter復活の方法を探るしかないのかとか、SNS方向に考えが行ってしまいます。SNSはスゴイトラウマなんですよ。

少し前にトレイルムービー復活と騒いでいた時に「開き直るしかない」と書きましたが、やはりそこに帰着するような気もします。まずは今日の45分ノートの時間にフラー11ver2.0の線画を描きます。とにかく時間がかかります。本当に困りますがスピードを上げる方法がありません。

あとやはり「固定ページ」のリライトが必要でしょう。特に「処刑遊び」のページはトップページと同等の扱いぐらいにすべきかも知れません。奴隷の女の子の悲劇の惨状の絵をさらに追加で描く必要もあると思います。時間とパワーが圧倒的絶対的に足りません。今やれる事をとにかくやりましょう(祈)†

固定ページ「アナログ絵51~75」
wp.me/Pa9cvW-1QX

えー、フラー11ver2.0本体の設定資料の線画を描き始めていますので気持ちはそちらに傾いていまして固定ページ「アナログ絵」の更新作業を全て終えるのはだいぶ先になると思われます。

SEO的に意味があると思っての更新作業だったのですが、とにかく僕という人間はひとりしかいません、身体はひとつしかありません、手は2本しかありません、1日は24時間しかありません、野菜を切ってゴハンを食べないといけません、寝ないといけません、何もかも全ての作業はできないのです。

ちなみに「構造化マークアップ」は少しお勉強して記述法が少し分かりましたがまずはプラグインで実装完了してます。しかしまだ検索結果に変化がありませんので効果があるのかどうかも分かりません。

霊団にSEO関連で超ムカつく事を言われていまして相当頭にきているものの、確かに急に何もかも整える事はできそうにありませんので長いスパンで地味に取り組むしかなさそうです。

長文ブログに目次(アンカー)を追加するようになりましたが要するに工数が増えている訳です、自分で自分の首を絞めている訳ですね。自分を助けるアイデアを出さないといけないのですがそういうマジックはないようです。

とにかくフラーの線画を描画中。カラーリングまで全ての作業を終えるのも相当時間がかかりますいつもの事ながら。作業負荷は増大の一途をたどるばかり。フラー30到達への道のりは無限にも思えます。コンテンツのクオリティを上げつつ負荷を減らす方法を常に模索してますがそういうものはありません(祈)†

「背後霊の不思議」より→「英国の大思想家ジョン・スチュアート・ミルも著書の中で“私は幸福というものが欲望を満足させる事よりも欲望を控える事によって得られるものである事をようやく悟るようになった”と述べているが、これこそ、本当に悟りを開いた人の実感である」

「背後霊の不思議」より→「我欲というのは恐ろしく、不幸、病気、犯罪の根本原因はこの我欲に囚われる事から発している。この事実に気づかぬ人こそ本当の意味での無知な人、愚かな人と言うべきであり、力こそ善なりと信じ、金こそ全てだと思い込んでいる人こそ真の愚か者と言うべきである」

「背後霊の不思議」より→「あなたが受けた憎しみをそのまま返していたら、また戻ってくる、また返す、また戻ってくる、という風にいつまでたっても悪循環は断ち切れない。お互いの傷つけ合いがいつまでも続く事になる。これは神を知る人間の賢明なやり方とは言えまい」

「背後霊の不思議」より→「花を栽培するにしても、我が子を育てる如く愛情を込めて手を加える人の指先は緑色を帯びてくるという。このように育てられた花は生き生きとして生け花にしても持ちがいい。反対に商売本位に量産する事しか考えない人が栽培した花は生きがわるく、すぐしおれる」

「スピリチュアル・ストーリーズ」より→「ほら、このきれいなチョウをごらんなさい。このチョウは、どんな目的を持って生まれたのでしょうね。それは、チョウの体のしくみを観察すればわかることです。どんなに小さな生きものでも、神さまの、とても深い知恵によってつくられているのです」

「スピリチュアル・ストーリーズ」より→「ライオンは本当は猫のようにおとなしい性格なのです。地上のライオンが怖いのは食べ物を得るために他の動物と争わなければならないからなのです。でも、この天国ではそんな必要はありませんからみんなやさしくておとなしいのです」

「スピリチュアル・ストーリーズ」より→「地上では、お花は人間の目を楽しませるために花壇のように一つの場所にたくさん植えるのですが、天国では違います。天国の花は見せるためにあるのではありません。それぞれの花が個性のままに美しくなるように育てられているのです」

「スピリチュアル・ストーリーズ」より→「この本のお話はみんな、私のいちばん末の娘で、今は六歳になるエドウィーナという女の子を見守って下さっている守護天使様が私に語って下さったものです。最初のお話は、この子が生まれる少し前に頂きました」

「シルバーバーチの霊訓」より→「自分が本質において永遠なる存在であり何事も修行である事を忘れぬ限り、何が起きようと意気消沈する事はありません。霊性は書物からは得られません。先生が授けるものでもありません。自分自身の生活の中で実際の行為によって体得しなければなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「完全なる愛は恐怖心を駆逐します。知識も恐怖心を駆逐します。恐怖は無知から生まれるものだからです。愛と信頼と知識のある所に恐怖心は入り込めません。進歩した霊はいついかなる時も恐れる事がありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「死は地上生活の労苦に対して与えられる報酬であり、自由であり、解放です。いわば第二の誕生です。死こそ真の生へのカギを握る現象であり、肉の牢の扉を開け、閉じ込められた霊を解き放ち、地上で味わえなかった喜びを味わう事を可能にしてくれます」

「背後霊の不思議」より→「私は聖典や経典を無視しろといっているのではない。それを絶対視して丸呑み込みする傾向を戒めているのである。聖典や経典自体は善でもなければ悪でもない。要はそれを読む人の心構えの問題である」

「背後霊の不思議」より→「医学的に不治と診断され病院を追い出された患者が日に何千人となく心霊治療家を訪れ、その殆どが全治している事実を医学界は今もって認めようとしない」

「背後霊の不思議」より→「宇宙には人間の力ではどうしようもない不変不滅の法則が存在する。その一つで根源的なものが原因結果の法則、いわゆる因果律である。あなたが今置かれている環境に対していかなる気持ちでどう対処するかによって、次の環境が定まるというのである」

「背後霊の不思議」より→「人間は全て現在の個性のまま死後も生き続けるのです。死んだと思っているのは肉体だけで、霊的なあなた、本当のあなたはちゃんと生き続けております。意識も今のままです」

「背後霊の不思議」より→「スピリットは人間の目には見えないのである。ここに一人の人間がいる。衣服をはぎ取れば肉体が見える。頭にドリルで穴を開ければ脳味噌が見える。がスピリットはどこにも見当たらない」

「背後霊の不思議」より→「死に際して消滅するのは肉体だけである。スピリットは絶対に死なない。“自分”は絶対に失くならないのである。つまり究極のあなたという存在はスピリットそのものであり、それが肉体という物質を通して六、七十年の地上生活で自分を表現しているのである」

「背後霊の不思議」より→「実はこの世とは全く別の世界が存在するのである。スピリットの世界である。あなたはそこからやって来た。そしてまたそこへ戻っていくのである。この世と違うと言っても時間とか距離的に違うのではなくて、物理学でいうところの振動の波長が違うのである」

「背後霊の不思議」より→「ラジオのスイッチを入れる。なるほど、いろんな声、いろんな音楽が聞こえる。実はスピリットの世界もこれと同じなのである。我々の身のまわりに常に存在している。ただ波長が異なるために感じられないだけである」

「背後霊の不思議」より→「地上生活中は霊界から何人かのヘルパーが付く。いわゆる背後霊である。あなたと同じ系統に属するスピリットで、困難や悩みに当たってアドバイスをしてくれたり慰めてくれたり援助してくれたりする」

「背後霊の不思議」より→「実はあなたがこの世に来るに際しては、その背後霊(となるべき仲間)と一緒になって地上で辿るべき行程と体験について検討し、最終的にはあなた自身がこれだと思う人生を選んだのである」

「背後霊の不思議」より→「スピリットは受胎の瞬間に宿る。従って、いわゆる産児制限は悪い事ではない。受胎していない時はまだスピリットは宿っていないからである。が一旦受精(妊娠)したら、既にそこに生命が宿っていると考えねばならない。それ故に堕胎は殺人行為と考えねばならない」

「背後霊の不思議」より→「死についての信頼の置ける本が出ない本当の理由は、それを書く人が一度も死を経験した事がないという事に尽きる。その内容は勝手な憶測か、さもなくば他の理論家の諸説の取り合わせに過ぎない」

「背後霊の不思議」より→「もうそろそろ死への手引書があってもよい時代である。それもお座なりの宗教的教説に縛られず、陳腐な神学者流の理論から完全に脱却し、しかも実際に死を体験した人間、霊界のスピリットによって書かれた死の参考書が必要なのである」

「背後霊の不思議」より→「アイスランドへの案内書を読んでも、イヤなら行かなくてもよい。結婚についての本を読んでも、生涯独身で通したければそれでもよい。が死だけはそうはいかない。必ず通過しなければならない重大な関門である。ならば本書を買われたお金も決して無駄ではないであろう」

「背後霊の不思議」より→「こんな本読むんじゃなかった、そう思っておられる方もあるかも知れない。が、もう遅い。真理を知ってしまったからには、それなりの責任と義務が生じる。弱音を吐かずに前向きに積極的に生きることだ」

どれほどバカなのか■2021年10月20日UP■
「どれほどバカなのか」天皇一族のバカさ加減に皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
「どれほどバカなのか」これが国民の常識となり、もう誰も「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下殿下などとは呼ばず頭を下げる事もしない、コイツらを「人類史上最大級のバカ」として歴史に登録し、未来永劫語り継がれる状態にする、1日も早く日本国内をそういう状態に進歩、進化させなければなりません。洗脳にやられるのはココまで。皆さま目を覚ましましょう…続きを読む→
■2021年8月26日UP■
「再生」に関する僕の理解に霊団が「正解」と言ってきました。んんん説明してみましょう(祈)†
僕たち肉体をまとって物質界で生活している人間は、たかだか70~80年の尺度でしか自分の人生を考えられませんが、霊界上層界で生活する霊格の高い方々は「人生を永遠という尺度で考えます」僕たち人間に死はありません、人間とは肉体の死後も霊界で永遠に進歩向上の生活を続ける存在ですが、霊界上層界の方々は「知識」としてそれを知っているだけでなく「永遠の人生を自分の霊体で体現している方々」ですから、当然「永遠の尺度」でモノを考える状態がデフォルトの訳です…続きを読む→
■2021年8月25日UP■
「おかしい、みんなそう思ってるぞ」これぞ聡明なる日本国民の皆さまの本心です(祈)†
僕の公言内容をご覧になった方の「これは私には死んでもできない」と感心しておられる思念と思われます。そう思って頂けて感謝ですが「まるで他人事のような感想」はどうかやめて頂きたいですね。皆さまも僕も日本国民です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の問題は僕たちが解決しなければならない、僕たちのプライド、アイデンティティに関わる緊急命題です。他の誰かがコイツらを倒してくれるのではありません。このバカヤロウどもを滅ぼすのは僕たち日本国民の仕事です。そういう責任感を持って頂きたいのです…続きを読む→

あとちょっとだけクロッキー上で作業をして、それから原稿用紙上に線画を描き始めていきます。本当にこのフラー11の作業負荷の高さにはビックリです、全然描き終わりませんものね。フラー30に到達するのは一体いつの事やら。ってか到達前に暗殺される可能性が高いと思われますが。

毎週長文ブログを書くにあたって多くのインスピレーションを皆さまに紹介もせずにリストから削除して意味の説明をせずにスルーしてしまっていますが、僕も本当はそれは宜しくない、それでは霊性発現を果たして霊力に感応できるようになった意味がなくなるとちゃんと分っているのですが、何しろここは物質界であり時間とパワーの制約があり、僕は肉体をまとっていますので何もかも全てはできませんのでどうしても削除せざるを得ないのです。

そんな僕の苦悩を無視するかのように今日も霊団はインスピレーションを降らせてきています。この口だけお気楽軍団には腹が立って腹が立ってどうしようもありませんが上司というのはムカつくものですし、やらねばならない仕事がありますので何とか耐えているところです。

プティットフラーは描き終えています、つまりフラー11の腕のデザインが終わっているという事。残りの部分のデザインを急ぎましょう(祈)†

プティットフラー

■2021年10月11日UP■
■アナログ絵329「フラー11ver2.0キャラ・プティットフラー設定資料」UPです(祈)†
「フラー20まで到達させる」という当初の目標も達成し、次の目標は「フラー30への到達」となっていますが、なんだかんだ言って長い年月にわたってフラーの新規デザインを続けてきましたので機体数もだいぶ増えてきました。キャラありフラー、キャラなしフラー、リースフラー、スカートフラーと描き続けてきましたが、そんな中でこのフラー11のキャラ「プティットフラー」は「3段変形」という特殊な構造をしている事もあって、僕の中で「特別扱いのキャラ」となっていました…続きを読む→

えーまだ読み始めたばかりですが、ハッキシ言ってひとこと…あんましおもしろくないですねこの本は。霊関連書籍の方が断然面白いですね。このSEOの書籍、分厚いんですよ。読み切る自信がなくなってきました。「インペレーターの霊訓」をまだ読み終えていませんので先にそちらを読もうかなって気になってしまいます。インペレーターの霊訓は超おもしろいですからね。

んーこれはSEO方向からWordPressのアクセスを増やす道のりは長く険しそうですね。まいったなぁ(祈)†

どれほどバカなのか

「脅迫」を絶対に許してはなりません(祈)†※(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた説明が展開します。
※僕はセブン時代(2015年5~6月頃)「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の部下の人間(宮内庁職員と思われますが)に店内で「コロス」と脅されました。それを受けてポリーチェ(POLICE)に「脅迫罪」の刑事事件の訴えを起こしましたが、その僕の訴えは「反故(ほご)」にされ、未だに僕の訴えは無視され続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびポリーチェ(POLICE)は完全にすっとぼけ続けるつもりという事です。この暴挙を絶対に許してはなりません(祈)†
近々で「ある脅迫」を受けています。諸事情により詳細説明ができませんが「脅し」の部分に特化して使命遂行と関連させる形で少し書いてしまおうかという気持ちもあります。さぁどうしましょう。参考資料としてはこのようなものがあります。
パワハラ防止法

今日のインスピレーション削除量もモノスンゴイです。多分記録更新ではないでしょうか。皆さまに意味の説明ができないモノ、霊団から僕に向けられたパーソナルメッセージ的色彩の強いモノ、その意味を説明しようと思ったら紐付けされたアレとかアレとかも追加説明しなければならなくなってとても撃ち切れないので削除したモノ、単純にムカついて説明できないモノ、いろいろあります。まずは削除せずに残したインスピレーションをリストで羅列してみましょうこんな感じに↓

はい時間がありません、もうイッパイイッパイの状況ですがとにかく撃ってみましょう。個別説明に入ります↓

26

アナログ絵26

これは「アナログ絵26」という意味で、ピーチピチ(佳子)が「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行に協力してくれる、という意味で霊団が降らせてきたインスピレーションだと思うのですが、皆さま普通にお考え頂きたいと思うのですが、初期の頃のアナログ絵、これらは相当前に描いた絵です。

このアナログ絵26を描いてから一体何年が経過していますか。霊団に対して「コイツらは今さら一体何が言いたいんだ?何を寝ぼけてやがるんだ?」そういう気持ちが沸き上がってきませんか。

確かにピーチピチ(佳子)の協力、助力なくして奴隷の女の子たちの救出は実現できないと思いますから、何度でもインスピレーションとしてプッシュしてくるのは了解なのですが「これほど長い年月にわたって全く結果に到達できずにいる自分たちの事を恥ずかしく思う気持ちは1ミリもないのかお前らは?」僕はこういう言葉が口をついて出るのですが、皆さまには共感して頂けないのかも知れません。

しかし返す返すもピーチピチ(佳子)は僕、たきざわ彰人の存在を無視し続けすっとぼけ続け、何もなかったかのようにウソ笑いを浮かべ続けながら奴隷の女の子たちを殺す手伝いを続けるつもりなのでしょうか。
そういう人生を送って帰幽した先にピーチピチ(佳子)に待ち受ける地獄をこれまで何度となく説明、警告してきたつもりですが、ピーチピチの未来を案じる気持ち、心配する気持ちはこれほどまで本人に伝わらないものなのでしょうか。

実際に地獄に落ちて苦悶を味わわされて、その時になって初めて「あぁ!たきざわ彰人の言っていた事が本当だったんだ、言う通りにしておけばよかった、あぁ神よ!この地獄から私を救い出して下さい、どうぞお救い下さい!」と地獄に落とされてから嘆願しても、奴隷の女の子を殺す手伝いを続けたその行いが罪障消滅されるまで(天秤が平衡に戻るまで)機械的数学的に地獄の生活を続けさせられるという事を、あと何億回説明したら理解して頂けるのでしょう。

とにかく僕が不思議でならないのは、帰幽後の永遠の人生を棒に振ってまで「永遠分の1」のわずかな物質界の生活を守ろうとするその近視眼の思考です。たかだか70~80年の人生でワガママを続けるために、その後に訪れる永遠の霊界人生を台無しにする事がいかに愚かの極みであるか、こんな簡単な事も分からないなんて、ただただ呆れ返るばかりなのですが、皆さまはいかがお感じになられるのでしょうか。

※ピーチピチ(佳子)にはぜひこの「クリスチャン・サイエンス教祖の成れの果て」をしかと肝に銘じてほしいと願わずにはいられないのですが…。

「迷える霊との対話」より→クリスチャン・サイエンスの教祖メアリ・ベーカー・エディ(このブログの後半部に紹介されています)
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宇宙人のマネする

宇宙人のマネする

■2019年9月13日UP■
幽体離脱時、思いっきり「宇宙人」と遭遇する映像を拝しましたが、文仁、紀子、悠仁の思念のようです(祈)†
結局地上人を支配して命令を聞かせようとしていると分かるのでした。これは要するに「我々は異星人」と意味は同じで、その液体大理石の3人とコミュニケートする中で霊体の僕はコイツらが文仁、紀子、悠仁だと見抜くのでした。荒唐無稽な方法で支配を続けようとしている、そういう思念をこのような映像で霊団が表現したのかも知れません。そして液体大理石の文仁、紀子、悠仁はとにかく「ネコちゃん」と殺そうとしています…続きを読む→
■2019年5月24日UP
2018年2月14日にUPしたブログ「我々は異星人」霊団が降らせる天皇一族の思念がいよいよテンパってきています(祈)†
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はい、コチラのインスピレーションは過去に同じ意味のブログを書いていますのでそちらにもぜひ目を通して頂きたいのですが、要するに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が逮捕、死刑を回避するために「精神異常」を装うという意味となります。

僕の正直な所感としましては「まさに宇宙一のバカだ、むしろやれ、自分たちの事を宇宙人と公言して名実ともにバカになれ、大量強姦殺人魔の当然の末路だ、いい気味だ」という感じになります。

で、問題は皆さまなのです。宇宙人と公言して明仁、文仁、徳仁、悠仁は入院する事になるのでしょうが、その入院生活中のこのバカヤロウどもに対して皆さまはまさか、まさか同情的コメントを寄せたりしないですよね。愚かにもほどがあります、目が閉じられているのにもほどがあります。

皆さまの心の深層部分には「洗脳にやられて悪党の言う事を素直に聞いている自分が【良い人】だと勘違いしている」という先入観のようなものがあるのではないでしょうか。

こんな事力説しなくてもお分かり頂けると信じますが、それは良い人でも優しい人でも何でもなく「事実に目をつぶって行動を起こそうとしない、強姦殺人魔にお金をプレゼントし続ける怠惰な人間」という事になるのですよ。僕たちは本当にいい加減に目を覚まさねばなりません。

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ただのビョーキです、地獄だよ

ただのビョーキです

これは上記インスピレーションの中の「入院」の部分の事を言っているものと思われますが、これも大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の罪を軽減させるための策略と考えて間違いないでしょう。

要するに「単なる病気扱いにして奴隷の女の子を信じられない人数「処刑遊び」で強姦殺人しまくってきた事を病気として片付けて責任問題を回避する」という感じでしょう。

で、物質界ではその陳腐かつ幼稚な策略がまかり通ったとしましょう。しかし霊団は「地獄だよ」と追加でインスピレーションを降らせてきています。物質界でゴマかし通しても帰幽後に霊界で真実の地獄が待ち受けているよ、という事ですね。

ちなみにこの期に及んでも僕、たきざわ彰人に対して嫉妬からくる意地悪な感情を抱いている男子が相当数いるものと予測しますが、その嫉妬男子たちは「ビョーキはお前の事だよ」と幼稚な戯言を言ってくるかも知れません。それに関連して過去このようなブログも書いていますのでご参考までに。相手にする気にもなれませんので↓

■2019年7月24日UP■
「ドクターストップ」これにはふたつの意味がありそうです。説明してみましょう(祈)†
ピカソは確か抽象画で有名ですが、そのピカソは実は具象がスゴイのです。具象をしっかり描ける確かな画力があるから、抽象の中に深み、メッセージ性、芸術性を織り込めるのです。もし僕が精神的に弱い人間だったとしましょう、ならあのような画家作品は絶対に描けなかったはずです。あの画家作品たちは大変な描画負荷を自分にかけて描いていたのです。壮絶な作業量を自分に課しての描画だったのです…続きを読む→

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うまくいかないもんだ、なにをどうすればいい?

うまくいかないもんだ、なにをどうすればいい?

これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護、賛美し続ける宮内庁、皇宮警察、政治上層部等の「強姦殺人ほう助」の人間たちの思念で間違いないでしょう。要するに「何が何でもゴマかし通そうとしている」という思念となります。

霊性発現前の僕、霊団に真実を教えてもらう前の僕ももちろんそうだったように、とにかく日本のみならず世界中が「強姦殺人魔の洗脳」にやられまくっています。信じられない長い年月にわたって世界中の人間がテレビを筆頭としたメディアから流されてくるウソ情報を見させられ続け、間違った認識を植え付けさせられて日常生活を送っており、自分が洗脳にやられている事に全く気付きもしません。僕もまったく洗脳にやられまくっていた人間のひとりです。

「私はその情報を見たいなどとはひとことも言っていないのに一方的にウソ情報を見させられ、頭の中をウソ情報で一杯にさせられ他の事を考えるヒマもなくさせられている」情報発信者の都合で僕たちは望んでもいない情報を延々と見させられ続け、いつしか「あぁ、そういうモノなんだ」と言った感じに時間のチカラ、繰り返しのチカラで信じさせられてしまっているという事に気付き目覚めましょう。

視点外し

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どれほどバカなのか

説明後述。

守護霊様笑顔、本当にお疲れさまでした

守護霊様笑顔★

コレなんですが、トランス時に守護霊様の笑顔のイメージを拝したのですが、それが大変特徴のある笑顔で、あれは何と表現したらいいんでしょう。信頼と友愛と楽観がにじみ出てくるような、守護霊様のお顔のパーツひとつひとつが鮮明なエッジで強調されたシャープなイメージ、とでも言えばいいでしょうか。チョト分かりにくい説明で申し訳ありませんが。

あまりに特徴的な守護霊様の笑顔でしたので「これは絵として描き残しておく必要がある」と思って原稿用紙に向かってしばらく格闘したのですが、どうにもこうにも僕が見たあの守護霊様の笑顔をうまく絵として表現できませんでした。スゴイ残念、描きたかったのに。

今回このブログを書くにあたり相当数のインスピレーションを削除していますが、それらの中には霊団に対する不信感から削除したモノもいくつか存在します。そんな中にあってこの「守護霊様の笑顔のインスピレーション」は、今週のインスピレーションの中でもっとも信頼のおけるメッセージだと感じました。

大切なのはその「守護霊様の笑顔の意味」なのですが、これはもちろん「イエス様ハンドリング霊的使命遂行大成功」という意味に間違いないのですが、残念ながら霊団と僕とでは「成功の視点の置き所」が違うのです。

どうも霊団が言う成功には「アキトくんには物質界で辛酸を舐めてもらう事になるが、我々霊界の者にとっては全く予定に組み込まれていなかったキミがここまで仕事をしてくれた事によって計画全体を大きく前進させる事ができた。大変満足している」というニュアンスが強く感じられて本当に不愉快でなりません。

つまり物的成功ではなく霊的視点から見た成功であって、やはり霊団は奴隷の女の子を助けるつもりが全くないのではないかという疑念がどうしても払拭できません。守護霊様の満面の笑顔は僕的に本当に嬉しかったのですが、どうもそういう意味が裏にあるような気がしてなりません。
■2019年12月14日UP■
■アナログ絵289UP。僕がどうしても描かずにいられない、僕が永遠の恭順を誓う「守護霊様」です(祈)†
僕はマンガ家ですのでキャラを描く時は「デフォルメ」をして描きます。特徴を誇張して描くという事ですね。僕が幽体離脱時に2度にわたり面会を果たさせて頂いた守護霊様のお姿はとても背の低いお姿でした。僕はアナログ絵08から始まってずっとその背の低い守護霊様を描き続けている訳ですが…続きを読む→

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ずっとずっとずっと書き続けてます

ずっとずっとずっと書き続けてます

これは僕が長い年月にわたり1日の休みもなくブログを書き続けている事に対する皆さまの驚きの思念のインスピレーションと言っていいでしょう。

「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を公言、拡散するというひとつのテーマでこれほどブログを書き続けている事を多くの方が驚嘆をもって見つめておられるという意味だと有り難いのですが、これは僕の物的脳髄ではもちろん不可能な事であり、霊団からのインスピレーションを情報源(ブログネタ)としているからこそココまで書き続けられるという事なのです。

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行くぞ、待たされたよ

えー、このインスピレーションは詳細説明ができないのですが「待たされたよ」は要するに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕、たきざわ彰人の存在を徹底的に無視し続けすっとぼけ続けているという意味でいいでしょう。これ以上の説明はご容赦を。

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白が正解だ、オレンジはダメ

これも詳細説明がムズカシイのですが、霊団が僕の「服装」について忠告をしてきたというインスピレーションとなります。僕は山へアタックする時のウェアはオレンジが多いですが、それは山のみで着用するカラーであり普段着にはあまりオレンジを採用していません。

霊団に言われるまでもなく一応僕もTPOはわきまえているつもりですので、いつでもどこでもオレンジを着るという事はありません。で、霊団が「どういう時に白が正解でオレンジがダメと言っているのか」の説明は割愛させて頂きます。

僕があるシチュに突入する時の事を言っているようなのですが、コイツら(霊団)は口しか動かした事のない奴らで、コイツらがこれまで言い続けてきた事は、これほど長い年月が経過しているにもかかわらずひとつたりとも物的現象として実現していません。

僕は「口だけ人間」を一切リスペクトしません。勇気をもって実際に行動を起こす人間を尊敬します。もうコイツら(霊団)の口だけの導きにはホトホトウンザリさせられていますので「そろそろいい加減に結果を出せ、無能にもほどがあるぞ」と本気で憤慨しているのです。

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任せます、任せてみます

これも全く意味の説明ができません。削除しても良かったインスピレーションとなります。歯切れが悪くて申し訳ありません。

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51

アナログ絵51

これはアナログ絵51という意味で霊団が降らせてきたインスピレーションとなりますが、この絵を描いた当時に受け取らせて頂いたイエス様の思念と思われる「満足である」というインスピレーションは、僕としても嬉しいものだったのですが、このアナログ絵51には「交霊会」にまつわる内容が書かれていますよね。

僕は霊団が言ってくる「交霊会」関連のメセを正直もう信用していません。思えば霊性発現初期の頃、僕は霊団に言われてサークルメンバー集めに奔走させられ、何度も心無い言葉を浴びせられ「なぜ画家の人生に全てを賭けていた僕がこんなヒドイ目に遭わされなければならないのか」と何度涙を流したか知れません。

画家の人生をやめさせられてコイツらの言う通りに実行する事で徹底的にヒドイ人生をやらされてここまで生きてきました。本当に心の底から霊団を憎んでいます。近々でバーバネル氏のインスピレーションが複数降っている関係でアナログ絵327、328を描きましたが、僕はもうバーバネル氏の事も信用していません。

一体いつになったら交霊会やるのか。コイツら(霊団)の口だけの導きにはもうウンザリです。この「アナログ絵51」のインスピレーションと意味的に紐付けされた他の複数のインスピレーションは、頭にきて削除しました。これも削除しても良かったのかも知れません。それくらい頭にきているのです。

■2021年9月18日UP■
■アナログ絵327「バーバネル氏登場ストーリー前半部」UP。僕の内心は怒りでいっぱいなのです(祈)†
この「バーバネル氏のストーリー」は「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行開始ごく初期の頃から僕の脳内にストックとしてあったものでしたが、バーバネル氏が支配霊として僕という霊媒を使う事が全くなかったために「このストーリーは僕の心の中にしまっておいて描かずに終わるだろう」と思っていたものでした。しかし近々でバーバネル氏に関するインスピレーションが多数降ってきている事もあって仕方なく描いた、という流れです。正直言って僕的にこのストーリーは描きたくありませんでした。というのもこうしてストーリーを描いている現在でさえ「僕はバーバネル氏を信用していない」からです…続きを読む→
■2021年9月25日UP■
■アナログ絵328、後半4~6ページUP。バーバネル氏登場は僕的に複雑な思いがあるのです(祈)†
今回、霊体の僕の「バーバネル氏に対する宜しくない思念」を前面に押し出したストーリーとさせて頂きましたが、今後バーバネル氏が僕という霊媒を使用して霊言をちゃんと降らせてくるのであれば僕の態度だってコロッと変わるのです。いつまでたっても交霊会やろうとしないから怒ってるんですよ僕は(※できない事情についても過去ブログで説明しています)今回の327、328のストーリーが「描いた僕が恥ずかしいストーリー」になってくれると逆に助かります。つまり支配霊バーバネル氏と地上の霊媒の僕が、信頼関係に基づく上下関係でしっかり仕事ができている、そういう様子を僕だってストーリーで描きたいんですよ。誰もこんなストーリー描きたくないんですが現時点ではこういう表現にするしかないんです。んー、ここまでにしましょう。バーバネル氏、事情があるのは了解だけど僕という霊媒を使用しろ…続きを読む→

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タッチ

申し訳ありません。このインスピレーションも意味の説明ができません。ただ一言、霊団に対する僕の感想としては「何を白々しい」という事になります。これも削除してもよかったかも知れませんが、アレもコレも削除してしまうとインスピレーションが無くなってしまいますので。

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本当に一言ピンチですよコレ

これは今回のインスピレーション群の中で数少ない「意味をプラスにとらえてもよさそうなインスピレーション」と言えそうです。意味はもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびコイツらを擁護し賛美し続ける人間たちの「本当に死刑は回避不能」というあわてふためいている思念でいいのではないでしょうか。

で、続きを次のインスピレーションで説明しますが↓

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問題はそこじゃなくて霧です

問題はそこじゃなくて霧です

これは僕がWordPressのアクセスを何が何でも増やすために(つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散力を徹底的に高めるために)SNSに頼らずに検索自然流入を増やすべくSEOのお勉強を開始している件に関連して霊団が降らせてきたインスピレーションとなります。

「問題はそこじゃない」というのは「SEOが問題じゃないんだよ」と霊団が言っているという事。そして「霧」というのが霊的意味になりまして、これはインペレーター霊がおっしゃるところの「地上の退嬰的人間」という意味になります。

どういう事かと言いますと、物質界の人間は強姦殺人魔がメディアを駆使して繰り出してくる「洗脳」と「視点外し」に完璧にやられてしまっていて肝心な問題の中核に全く目が向かず、明けても暮れても真実とかけ離れたあさっての情報(娯楽とか)ばかりを見させられ、目隠しをしながら生活している。

「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の真実に目を曇らされているにとどまらず、物質界全体に「怠惰と無関心」が絶望的なほどにはびこっており、明仁、文仁、徳仁、悠仁、これほどの邪悪を目の当たりにしてもコイツらに対する怒りの念さえ沸かず、コイツらに一生搾取され続けている事にも全く想像力が働かない状態にさせられている。

霊団が表現した「霧」というのは、物質界の人間たちがまるっきり居眠りをしていて「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の真実に一向に目を開こうとしないどころか、自らの意思で能動的に真実を探求しようとさえせずに来る日も来る日も刹那的な欲求を満たす事だけに汲々として強姦殺人魔に対する怒りの気持ちさえ沸かなくさせられている、そういう状態に自分がさせられている事にも全く気付かない。その曇らされた精神状態を「霧」と表現しているものと思われます。

で、今回のインスピレーションの内容に戻りますと「アキトくん、WordPressのアクセスが増えないのはSEOが原因ではなくて洗脳と視点外しがあまりにも物質界にはびこりまくっているために人々の無関心が絶望的に高まっており、それが情報拡散を妨げている最大要因という事なのだ」と、だいたいこのような意味ではないかと思われます。

つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のメディアを駆使しての「洗脳」と「視点外し」がどうしようもないほどに物質界全土に浸透しまくっており、人々の「怠惰と無関心」が霊界の人間が霊眼で物質界を眺めた時に「霧」のように真実の理解を妨げる壁となっている、という事だと思われます。

で、その霊団のインスピレーションを受けての僕の反論としましては「だからそれをブチ壊すためにできる事は何でもやろうとしてるんだろ。お前たちが無能でいつまでたっても物的結果が見えてこないから僕レベルでやれる事をやろうとしてるんだろうが。自分の無能を棚に上げて物質界の人間が悪いみたいに言い訳すんじゃねー。そういう事は死力を尽くしてから言え」といった感じです。

問題が霧というのなら、その霧を切り裂くために全力を尽くせよ、死ぬ気でそれをやってぶっ倒れるまで仕事して、それから初めて人に文句を言えよ。えー先ほどSEOの書籍が到着してます、これから少しずつ読み進めてお勉強していくつもりですが、霊団、お前らが無能で全く結果(強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡および奴隷の女の子たちの救出)に到達しないから僕にできる事をやろうとしてるんだろ。お前らに人の文句を言う資格はない。僕にああだこうだ文句を言う前にまず本気で死ぬ気で仕事しろ。

アナログ絵287 奴隷の女の子

※ちなみに毎週山へのロングドライブ時に「シルバーバーチの霊訓のMP3」を聞きながら運転していますが、今回聞いたパートの中に「霧」に関する内容が盛り込まれていましたのでオマケの抜粋をさせて頂きます↓

シルバーバーチの霊訓 1巻 4章 “物"に惑わされない生き方(部分抜粋)

その日その日の煩わしい雑事に追いまくられ心配事や悩み事を抱えた生活を送っていると、時としてあなた方は何故こんな目に遭わなければならないのかと思ったり、またこれもよくある事ですが気持の通じ合った仲だと思っていた人から冷たい態度に出られたりして、―

―理想を求める旅路で初めて光を見た時の感激をつい忘れてしまいがちです。その感激的体験の純粋無垢の美しさは時の経過とともにある程度その輝きを失いがちなものであり、体験当初のあの喜悦を今一度味わう事は必ずしも可能ではありません。

しかし今私たちが携わっている仕事は、それぞれの持ち場において測り知れない重大性をもっております。肉体という物質の牢に閉じ込められ意識を制限された状態で物的生活を送っているあなた方には、霊と心と身体の関係について明確な理解をもつ事は不可能です。

気苦労の絶え間がありません。身体の要求を満たしてやらなくてはなりません。金銭の問題にも関わらなくてはなりません。そうした息つく暇もない生活の中であなた方はつい意識の焦点をはずし、支援しようとして待機している背後霊の存在を忘れがちです。

この交霊会での私の嬉しい役目の一つは、そうした状況下に置かれているあなた方が、初期の聖なる目的に向けて導かんとする愛の力によって、意識するしないにお構いなく見守られているという事を思い出させてあげる事です。

その愛の光の証をお見せしたり、あなた方を取り巻いているところの霊の世界の美しさを披露する事は、たとえ要求されてもなかなか叶えられるものではありません。しかし事実、間違いなく存在するのです。

霧が視野をさえぎる事があるかも知れません。しかし所詮は霧です。私どもの世界から光を射し込む事ができるし、現にこうして射し込んでおります。

これまで何年もの準備期を経て、こうしてあなた方を奉仕の仕事に導いてきたように、これからもその光と力とがあなた方が道を迷わぬよう導き続ける事でしょう。そして万一迷ってもすぐ元の道に立ち戻らせ、神への道を歩み続けさせるよう配慮する事でしょう。

シルバーバーチの霊訓 書籍

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絶対に許せない

ピーチピチ(佳子)の真実の母親「吉井園(よしいその)」さんです(祈)†

これがバカの極致、アフォの極致、幼稚の極致の「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の思念となります。文仁が、自分の正体をバラしまくった僕に対して「許せない」と怒りの思念を抱いているのだそうですが、皆さまはこの大量強姦殺人魔の思念をどのように受け取りますか。

まさか「その怒りの気持ちはよく分かる、共感できる」などとは仰らないでしょうね、人格を疑いますよ。まだ、まだ基本中の基本を理解していらっしゃらない方が大変な人数にのぼると予測されるのですが、ピーチピチ(佳子)は文仁、紀子の娘ではありません。
ピーチピチ(佳子)は「吉井園(よしいその)さん」の娘であり、文仁が美人の吉井園さんから赤ちゃんのピーチピチを盗んだのです。そして自分の赤ちゃん泥棒の事実が公然の事実とならないように吉井園さんを強姦殺人し、ザクヤーを駆使して関係者を脅して口封じをしたのです。

皆さま、僕は強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事をずっとずっとずっと「宇宙一のバカ」と公言し続けていますよね。それはコイツらがキライだからとかムカつくからとか、そういう小我的理由でそのように言っているのではなくて、事実に照らし合わせると「宇宙一のバカ」意外に表現のしようもないほどの真実のバカだから「宇宙一のバカ」と書き続けているのです。

そうそう、インスピレーション「絶対に許せない」のもうひとつの解釈として、他でもない皆さまが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を絶対に許せないとお感じになっておられるという意味もあるかも知れません。もしそうならどんなに素晴らしいでしょう。

3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁

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イエス様が決定された

えーこれも意味の説明ができないインスピレーションなのですが、これは「良い意味」だと思います。霊団がイエス様の御名を宜しくない意味のインスピレーションとして利用するはずがないからです。意味の説明はご容赦を。

イエス様

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はい、では今回のブログのタイトルに冠しましたコチラのインスピレーション↓

どれほどバカなのか

どれほどバカなのか

の説明をして終わりとさせて頂きますが、これこそ「善良なる日本国民の皆さまの総意」であると強く信じたいです。つまり皆さまが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を↓

コイツらホンモンのバカだ、完璧にバラされまくってる、一体どれほどのバカなのか、想像を絶するレベルのバカだ

このように思っておられると信じたくてたまらないインスピレーションとなりますし事実そうだと思うのです。それ以外の感情をコイツらに対して抱く人間がいたとするならば、その人は↓

「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がメディアを駆使して繰り出してくる「洗脳」と「視点外し」に完全にやられていてまるっきり目が閉じられている人間
霊的知識を全く理解しておらず、つまり「神」の正しい概念も獲得しておらず、このバカヤロウどもの事を「神が人間になった」とアフォのように本気で信じ込んでしまっている思考停止人間
メディアに流れるこのバカヤロウどもの「陛下、殿下は超多忙な公務をこなしながらも国民に笑顔で手を振られ…」といったウソニュースを真に受けてコイツらが仕事で忙しいと本気で信じているおめでたい人間(※公務は仕事ではありません「自演乙(じえんおつ)」の偽装工作であり、コイツらは頭脳労働その他を全て宮内庁の人間に丸投げして自分では何もやらず毎日奴隷の女の子をレイプして遊んでいるだけのキ〇〇イである事を全く理解していない人間)

こういう真実に全く目が開いていない、完全に洗脳にやられまくって「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を「なんでもできる天才、万能人間」と本気で信じ込んでしまっている残念な人間という事になります。

むしろ全く正反対で、コイツらは生まれた時から何でも世話してもらえる甘え切った環境で生活するため「努力」というものをした事がなく、何かを必死に勉強するという事も一切ありません。(国民から盗んだ金でのうのうと暮らせるため必死に努力する必要がどこにもないという事)

能力とか才能とか、頭が良いとか、そういうモノは努力によって獲得するモノであって生まれた瞬間から何でもできる天才などという狂った人間は断じて存在しません。こんな当たり前の事を僕はあと何億回ブログで力説しなければならないのですか。

「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらがメディアを駆使して国民に向けて流してくる「自分たちが優れた人間で国民に親しまれていて人気がある」といった類のニュースが100%ウソであり完全なる洗脳である事を、僕たち国民はいい加減に理解しなければなりません。

今回霊団が降らせたインスピレーション「どれほどバカなのか」これが国民の常識となり、もう誰も「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下殿下などとは呼ばず頭を下げる事もしない、コイツらを「人類史上最大級のバカ」として歴史に登録し、未来永劫語り継がれる状態にする、1日も早く日本国内をそういう状態に進歩、進化させなければなりません。
洗脳にやられるのはココまで。皆さま目を覚ましましょう(祈)†

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■2018年6月27日UP
強姦殺人魔、徳仁の「銀婚」の画像について、常識的見地から解説をさせて頂きます(祈)†
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「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†■2021年10月13日UP■
「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†
イケメンの彼氏はピーチピチに「俺が1番お前を愛している」と言い続けますが、行為としては「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続け、奴隷の女の子たちを殺し続けている事になります。口だけ「愛している」と言っても行為は「強姦殺人ほう助」を続けている事になります。しかしピーチピチ(佳子)は彼氏が好きですから言う事を聞いてしまいます。そして彼氏と一緒になって国民にウソをつき続ける邪悪の人生を歩んでしまいます。その先(つまり帰幽後)に待ち受ける自分の未来がどれほどヒドイものであるか、ピーチピチはそこまで想像力が働きません。彼氏は霊的知識が全く頭に入っていませんから帰幽後の未来の事など知った事ではありません。ただ今の生活が良ければそれでいい、それでピーチピチに甘い言葉を言い続けて現状維持を図ってくる事になります…続きを読む→
■2021年10月6日UP■
「イエス様、間違っているが気に入って活用している」この意味について説明してみましょう(祈)†
キリスト教は「ひとりの人間を超人的ポジションに祭り上げて肝心の霊的知識をなおざりにする」という人類最大の愚行を犯しました。その間違いを僕たち人類は2度と繰り返してはならない、今回霊団が降らせてきたイエス様に関する幽体離脱時映像には、そういうイエス様、もっと言えば霊界全体の積年の悲願が込められているのではないかと思ったりもするのでした。イエス様は【神】ではありません。イエス様はずば抜けて霊格の高いひとりの霊能者だったという事です。【神】とはこの全宇宙を経綸する自然法則の事であり、断じてひとりの人間ではありません。ましてや「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が【神が人間になった】などという事は天地がひっくり返っても全宇宙が爆発して滅んでも死んでも絶対に有り得ません…続きを読む→
■2021年2月20日UP■
「どう考えてもダメだから」もちろん強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がダメという意味です(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する国民の皆さまの正しい認識であると信じたいです。この大量強姦殺人魔どもの人生は生まれてから死ぬまで全てがウソです。皆さま、そんな人間に果たして「生きている意味」があると思われますか。口をついて出る言葉は全てウソ、全て国民をダマすセリフであり国民の目の届かない城の中でただひたすら奴隷の女の子をレイプし続けるだけの人生、そしてこいつらは「ニート」です、生まれて1度も仕事をした事がありません。皆さまが日々苦しい思いをしている仕事をコイツらは全く経験した事がないのです。そんな奴に一体人の心の苦しみの何が分かるというのです。自己鍛錬というものを一切せず自分を嫌っている幼い女の子をレイプするだけの奴に高潔な人格が培われる訳がない事は皆さまもお分かりの事と思います。コイツらが自演乙(じえんおつ)で流してくる、自分たちが善人で国民から親しまれていて何でもできる万能の天才であるというニュースが全てウソである事は、常識で考えればすぐに分かりますね。いい加減にこのバカヤロウどもの洗脳を撃ち破って下さい…続きを読む→

先週から目次のアンカーをセットするようにしましたのでさらに時間がかかります。目次やめようかな。イヤそうはいきません。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†