フラー20クロッキーブレスト順調中だけど苦戦中。腕の格納がフラー共通の大問題なのです(祈)†

とにかくフラーは「腕の格納」が全機種共通の難題で、今回の新規ギミックでも全く同じ問題に直面中。かなりの力業(ちからわざ)で解決しようと苦心しているところです。現在、腕が関節だらけのグニャグニャになってます。これしか方法はないのか、これを採用する事になってしまうのか。とにかくデザイン続行中。

で、先ほどRPAというものを見つけまして少しサイトを見たりしていたのですが、要するにこれはPythonで自動化してるって事ですよね。僕は以前PHPをお勉強したいってずっと言い続けていましたがもちろんそんな時間を捻出できる訳ありませんので全然お勉強できていないのですが、もちろんこのPythonも興味はありますがお勉強している時間はないでしょう(IDLEならできるかなぁ、イヤだから時間の問題でできないんだって)

ただ、使命遂行の作業の中でPythonで自動化できるものがあるかどうかだけは知りたいですね。現在の僕の使命遂行メインの作業は「長文ブログテキスト撃ち」と「アナログ絵描画」のふたつですが、これは両方とも僕という人間にしか生み出す事のできない作業ですので自動化は100%不可能です。何か他の部分で自動化できるものがあるならやってみたくもなりますが。んんん、さらに調べましたがチョト無さそうな空気感ですね。

まぁ霊団はこんな物的な事を推してくる訳がありませんので(Blenderもやめろと念を押されてますし)あまり深入りしないようにしましょう。フラーの新規ギミックの骨子を固める事に集中中。そしてできれば次回長文テキストを先行して撃っておきたいです。僕が書き続けている霊的テキストは絶対に自動化できません、フラーのデザインも絶対に自動化できません。結局自力でやるしかないようです(祈)†

【7/22】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『シルバーバーチの霊訓①』【7章 心霊治療と生命力】

『シルバーバーチの霊訓①』疾風怒濤の霊的冒険であり、その体験を通して叡智と崇高さと美しさと光輝と威厳と気品と尽きる事のない霊的遺産を手にする事です。それが地上生活のあるべき本来の姿です。ところが現実はそうではありません。

『シルバーバーチの霊訓①』唯物主義がはびこり、利己主義が横行し、貪欲が支配し、奉仕の精神、協調の心、向上心、人助けの気持ちが失われております。その事を思えば、こうして人の役に立つ機会が次第に広く開かれていく事を、あなた方は有難く思うべきです。

『シルバーバーチの霊訓①』そうです。身体の痛みを取り除き、悩む心を慰め、魂を鼓舞し、肉の牢から解放してあげる事が大事です。大切なのはそこなのです。なぜならば、魂が一度霊的自我に目覚め、神との霊的つながりを再構築すれば、その時から真の意味で“生きる”という事が→

『シルバーバーチの霊訓①』→始まるからです。治療家が障害物を取り除いてあげれば、霊力がふんだんに流れ込むようになります。障害とは無知であり、誤った生き方であり、誤った考えであり、高慢であり、うぬぼれであり、嫉妬心であり、失望です。

『シルバーバーチの霊訓①』人間は神と自己と同胞と調和しつつ、大自然の摂理に則った生活を送るようにならなければなりません。苦が全てという訳ではありません。しかし、苦のない世界はありません。苦しみと困難がある事が進化の必須の条件なのです。

『シルバーバーチの霊訓①』あなた方の住む世界は完全ではありません。身体も完全ではありません。ただし、魂の内部には完全性の種子を秘めております。人生の目的はその種子を発芽させ発達させ、その完全性を賦与してくれた根源へ向けて少しずつ近づいて行く事です。

『シルバーバーチの霊訓①』この巨大な宇宙組織の内面には進化の機構を操るエネルギーの相互作用があります。生命はじっとしておりません。生命の世界には絶え間なく増幅していく円運動または螺旋運動の形での発達があります。その全機構がどう働いているかを察知できるように→

『シルバーバーチの霊訓①』→なるのは、人生の目的を悟った暁の事です。霊的治療は魂がそれを受けるに値する段階に至るまでは何人といえども受けられません。いかに勝れた治療家にも治せない患者がいる理由はそこにあります。治らないのは治療家の責任ではありません。

『シルバーバーチの霊訓①』患者の魂にそれを受け入れる準備が整っていなかったという事です。全てが自然法則によって支配されています。トリックは利きません。いかなる治療家もその法則の働きを変えたり外らせたりする事はできません。

『シルバーバーチの霊訓①』ですから、人間としての最大限の成果をあげるべく努力をする事です。それが私から言える唯一の助言です。背後霊との協調性が高まれば高まるほど、より大きな成果が得られます。この仕事は延々と続きます。人間は卸し難いものです。

『シルバーバーチの霊訓①』しょせん地上は完璧な世界ではないからです。完璧であれば地上には居ないはずです。寛容的でなければならない理由がそこにあるのです。自分が一般の人より先を歩んでいる事を自覚されるなら、なおの事寛容的であらねばならない責任があります。

『シルバーバーチの霊訓①』奉仕の仕事に嫌気がさしてはなりません。奉仕は霊の通貨(コイン)のようなものです。神が発行される万人共通の通貨です。あなた方の仕事にとって必要な力は用意されています。しかし1度に大きな仕事を成就しようとしてはいけません。

『シルバーバーチの霊訓①』今日は今日できる事だけをして、明日やるべき事は今日は忘れる事です。力に限界が来たら無理して出そうとするより補給する事を考えなさい。その方が無理をしてその乏しいエネルギーを使い果たし、結局は仕事を全面的に休止しなければならなくなる→

『シルバーバーチの霊訓①』→よりはましです。限界があるのは実はエネルギーではありません。身体という機能の方です。いかなる機械も限界を超えた仕事を課せられると故障が生じます。人間の身体ほど多くの仕事を課せられながら休息の少ない機械は他にありません。

『シルバーバーチの霊訓①』霊の宿る貴重な神殿です。よく管理し、保護し、大切に使用すべきです。どの分野であろうと、人のために尽くす仕事に携わる人が時には嫌気がさし、疲れを覚え、不快に思う事がある事は私も承知しております。もう駄目かと思える事もあるでしょう。

『シルバーバーチの霊訓①』しかし道は必ず開けます。霊的真理、霊的事実は最後には勝つのです。貪欲、利己主義、残酷、粗暴、過酷、邪悪、こうしたものは全て一掃されねばなりませんし、きっと一掃される時が来ます。

『シルバーバーチの霊訓①』そして人間同士の平和だけでなく、人間と他の創造物とが調和し一体となって進化の道を歩む事になるでしょう。地上で自由を享受するのは人間だけではありません。創造物の全てが自由を享受する資格があるのであり、本来守ってやるべき立場にある→

『シルバーバーチの霊訓①』→人間によって勝手に捕らえられ苦しめられ利用されて良いものは何一つありません。その代償は必ず支払わされます。因果律は必ず働きます。人間に生命を賦与し地上での存在を可能にしているところの神性をごまかす事はできません。

『シルバーバーチの霊訓①』全生命は不可分のものです。物的形態上の違いはあっても深奥での区別はないのです。生命は1つなのです。霊は1つなのです。そして霊とは神であり、全生命に内在しております。かなうものならば、あなた方の視界を遮るベールが取り払われ、→

『シルバーバーチの霊訓①』→背後で協力している光輝く霊的存在を一目お目にかける事ができれば、と思う事しきりです。立ちはだかる困難の1つひとつは、あなた方が是非とも迎えうち克服し、そうする事によって霊の力が物の力に勝る事を証明して行かねばならない、→

『シルバーバーチの霊訓①』→1つの挑戦でもあります。

■2021年7月21日UP■
「最終的判断は我々が下す」霊団が僕の人生を最後までいじくりまわすという意味です好きにしてくれよ(祈)†
ほとんどの日本国民の方々がメディアを駆使しての「視点外し」および「洗脳」に完全にやられてしまっている状態です。皆さま宜しいですか、僕たちの国、日本は世界トップクラスの「洗脳大国」です。残念ながら99%以上の日本国民の方々は完璧に洗脳にやられてしまっており、洗脳されてしまっている自分に疑問さえ抱きません。あげくの果てに真実を公言する者(僕)にヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる始末です。自分が恥ずかしい行いをしているという事にも全く気づきません。洗脳にやられ続けているその姿が、真実を理解した者が見た時にいかにみっともない姿に映じるかという事を、そろそろ皆さまにも理解して頂かねばなりません。想像力を働かせて頂かねばなりません…続きを読む→
■2021年7月18日UP■
■アナログ絵323「フラー19カラーリング」UP。問題噴出の嵐、が収穫も多数ありました(祈)†
なぜ「速く描く速く描く」と騒いでいるのか。もちろん全ては「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行をガンガン推し進めるためです。怒涛の連続顕現によってイエス様と交わした男と男の鉄の約束を死んでも果たし切るためです。絵を速く描き終える事ができれば、その捻出できた時間でさらに追加でブログを書く事もできますし、その他の使命遂行の作業に時間とパワーを回す事ができるようになります。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を1分1秒でも早く死刑、滅亡に追い込み、奴隷の女の子たちを救出完了させるための情報拡散に、より多くの時間とパワーを回す事ができるようになる、だから絵を描くスピードを上げる上げると言い続けているのです。明確な目標があって言っているという事です…続きを読む→
■2020年10月25日UP■
ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†
アメリカ行きの飛行機に搭乗します。するとアメリカ人女性CA(キャビンアテンダント)がふたりに話しかけてくるのですが、幼いふたりがまだ何も言っていないのにその女性CAはしょっぱなから「半笑い」なのです。そして飛行機がアメリカの空港に到着し、空港内ロビーはたくさんのアメリカ人がいたのですが、幼い女の子と男の子がロビーに降り立つとアメリカ人たちがそのふたりを見つけて空港中が「大爆笑」に包まれる…という映像だったのです。皆さま、この女性CAの「半笑い」そして空港にいたアメリカ人たちの「大爆笑」の意味がお分かりになりますでしょうか…続きを読む→

フラー20新規ギミックのクロッキーブレストを再開します(祈)†

ちなみに今日UPしたブログのテキスト撃ちは、途中買い物に行ったり野菜を切ったりとかいろいろ中断が挟まれますが総合的作業時間はほぼ8時間でした。テキスト撃ちに8時間、絶望的な気持ちになりますがフラー1機完成させるのに比べれば50分の1、70分の1の作業時間と言えるでしょう。

今日の45分ノートの時間はテキストは撃ちません(今日はもうウンザリですので)気分を変える意味でクロッキーに向かってフラー20の新規ギミックの煮込み作業をやります。

この新規ギミックが今後のフラーバリエーションのデフォルトになる可能性がありますのでギミックに穴があっては大変です(あ!ここの構造が間違ってる!とか、あ!これじゃ腕が格納できない!とか、あとになって結構噴出してくるものなんですよ)脳内3Dモデルをウニュウニュ動かして構造上の欠陥を可能な限り無くしていかないといけません。

今日も霊団がインスピレーションを降らせてきています。それについてもブログを書く事になりますが連続テキスト撃ちはご勘弁を。今日はクロッキーブレスト(クロッキーでブレインストーミング)に集中中(祈)†

「最終的判断は我々が下す」霊団が僕の人生を最後までいじくりまわすという意味です好きにしてくれよ(祈)†


もおぉぉぉぉ時間がありません。結局1週間分のインスピレーションがたまってしまって説明しきれない状況です。そういえばだいぶ昔霊団が「ブログ小出し作戦」みたいな事を言ってました(インスピレーションがたまって長文ブログになる前に短いブログを連発するという意味)しかし絵の描画負荷もどんどん高まっている現状ではそれさえもできません。

とにかくテキストは使命遂行の「核の中の核」ですから何が何でも撃っていかないといけません。まずは今週1週間に霊団が降らせたインスピレーションを羅列してみましょうコチラ↓

  • 愛されている国、日本
  • 翻訳自体は順調です
  • ナイキに決まってるワナ
  • 最終的判断は我々が下す
  • してくれる人は他にいます
  • じゃ、ちゃんとやんね
  • 3.16は妥当でした
  • 金持ち男女が互いを殺し合い、クロロホルム効かない
  • 絶対撃たない方がいい、苦しくさせられる
  • 素晴らしいと思って見てるよ
  • 絶対やり返しちゃダメ、戦争になる、戦争大禁止
  • オッケーです
  • 物語はだいたい虚作だから
  • おやすみ、おつかれ
  • ラピッドオーバーボックスに
  • しつこい、飽きがきちゃう
  • 奇跡です、日本人
えー意味を説明する必要もないと僕が判断したモノについてはリストそのものから削除してあります。要するにムカつく内容なので説明する気にもならないという意味です(今回も結構な量を削除しました。あと別の意味もありましてそれは最後にお話させて頂きます)

今週に限らず毎週「ムカつくインスピレーション」というものが必ず存在しますが、要するに霊団は毎週ムカつくインスピレーションを降らせてきているという事です。僕が来る日も来る日もどれだけムカつかされているか、どうしても皆さまにはご理解頂けないものと思われますが…。僕の感情はともかく個別の説明に入ってみましょう↓

愛されている国、日本

えーこれは霊団が使命遂行に付随して降らせたインスピレーションですのでこれは海外の方々が僕たちの国、日本に好感を持って下さっているという一般論的な意味に捉えるのではなく、僕のブログ等を通して日本の天皇だの皇族だのと自称している「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を知った方々の「日本の強姦殺人魔が滅びればそこから波及して我々の国の強姦殺人魔も連鎖的に滅ぼせるかも知れない」という期待を込めた意味で霊団が降らせてきたメッセージではないでしょうか。

日本に限らずイヤむしろ海外の方が古い歴史があるのかも知れませんが、自分の事を王だの教祖だの慈善家だのと名乗る偽善者が奴隷の女の子を強姦殺人して遊ぶ「処刑遊び」その邪悪がいつまでたっても駆逐されません。明仁、文仁、徳仁、悠仁はじめこういう人間たちは総じてメディアを牛耳っており、自分たちが善人であるかのようにイメージさせる映像を徹底的に流しまくって国民を洗脳し続けます。

そしてこれが邪悪な人間たちが自分たちの大犯罪を隠す世界的常套手段なのですが「視点外し」という方法で、次から次へと人々の恐怖心を煽る事件を勃発させニュースとして流しまくり、人々の心を恐怖心でいっぱいにさせる事で自分たちの邪悪の正体を忘れさせます。

それを止まらず延々と繰り返す事で国民が自分たちの邪悪の正体について「思い出す、思い返す」スキを与えず、自分たちが責任追及される声が上がってこないようにしている、いわば「すっとぼけ続けている」訳です。

この「視点外し」が21世紀の現在もなお世界中で大手を振ってまかり通っており、そして僕のように真実を公言する者は決まって暗殺されるため(ジョンレノン氏も英国王室の邪悪の正体を暴露しようとして暗殺されたのですよ)それが脅しとなって王だの天皇だのと自称する強姦殺人魔をどうしても逮捕、死刑にして滅ぼす事ができずにいる訳です。

しかし僕という霊の道具が出現して「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行が怒涛に続けられる事によって「今度こそ、今度こそ」人類最大の犯罪者、強姦殺人魔どもを滅亡させられるかも知れない(今軽く法悦が降って頭がクラッとなりました。肯定の意味でしょう)という海外の方々の期待の意味を込めた「愛されている国、日本」というインスピレーションなのかも知れません。僕的にもそうであって欲しいと願わずにはいられませんが。

翻訳自体は順調です

これがどうもおかしな言い回しを感じさせるインスピレーションで、先週のブログ「うまくできなかった wp.me/pa9cvW-5fY 」の中のインスピレーション「翻訳ミスにする」とほぼ同一の意味と思われます。

■2021年7月14日UP■
「うまくできなかった」支配霊バーバネル氏の言葉ですが、正直僕はもう信用してません(祈)†
全く何も起きなかった「大失敗」だった訳ですが、皆さまには信じて頂けないかも知れませんが、実は僕の「両腕」はすんごい状態だったのです。あれは何と表現したらいいのでしょう。トランスを維持している時の僕の両腕は、これまで生きてきて1度も味わった事のない感覚、まるで両腕が別の生き物になったみたいな、両腕に自分とは別の心臓があるような、両腕だけ別の次元に存在するような、両腕だけ別の空間にプカプカ浮いているような、そんな感じだったのです。痛いとか苦しいとかそういう事は一切ありませんでした。つまり支配霊バーバネル氏は、一応僕の腕を操作するつもりでいたが、結局「うまくできなかった」という事を言いたいのだろうと思います。うまくいかなかった原因は主にこのふたつ…続きを読む→

要するに僕、たきざわ彰人のブログの内容を曲解した翻訳が順調に進んでいるという意味のような気がしてなりません。とにかく何が何でも僕の事をインチキ扱いにしようとしている強姦殺人ほう助の人間が日本のみならず世界にもたくさんいるという事でいいでしょう。

物質界でどれだけウソをつき通しても霊界では全て筒抜けのバレバレで、帰幽後にそのウソのツケを存分に払わされるという事がどうしても分からない近視眼の人種というのがまだまだたくさんいるのですイヤ近視眼の人間の割合の方が大多数で、真実に目覚めている人間がごく少数なのでしょうけども。

永遠の中の一瞬である陳腐な物質界の既得権を守るためにウソをつき通し、僕のブログをウソ扱いにし、奴隷の女の子を助けてあげられるのに殺す手伝いを続けようとしている人間がたくさんいるという意味なのですが、そういう人間に限って帰幽して暗黒に突き落とされてから、千年万年も僕、たきざわ彰人を憎み続けるのだと思います自業自得だというのに。

自分の悪の行いが原因で暗黒に身を置いているのに、自分の責任には全く想いが至らなくてずっと僕を憎み続ける、その精神状態でいる限り暗黒から脱出はできず、やっと自分の罪を心から認め、僕への憎しみが消えて心から反省する心境になった時、初めて暗黒脱出のために手引きしてくれる天使の姿が目に映じるようになる、それまで何千年、何万年かかるのか。

永遠の中の一瞬、たかだか60、80年の最低界(物質界)の人生でウソをつき通した事によって千年万年の暗黒地獄をやらされる、これを愚かと言わずに何と言うのか。「母と子の心霊教室」著者パーマー先生の言葉「無知ほど怖いものはない」これは人類史上最高の至言だと僕は思うのです。千年万年の痛い思いを味わわなければそこに想いが至らないのでしょうか。愚かです。

ナイキに決まってるワナ

これは僕、たきざわ彰人をCM出演させて人気者のような感じにして、要するに僕をイイ気分にさせて使命遂行の事を忘れさせてブログを書かないようにさせるという強姦殺人ほう助の人間のたくらみの思念という事になります。僕はこれまで何度も「ジャニーズ」に関するブログを書いていますが(ご参考までににコチラ、まだ他にもあると思いますが…)↓

■2021年6月23日UP■
「国民再洗脳」の具体的手法の幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました、断じて許さぬ(祈)†
嵐の桜井氏が全身不随の状態でスタッフ数人に運ばれるようにして檀上中央に登場し着席させられます。(桜井氏本人ではありませんよ、霊団メンバーが桜井氏の姿をまとって演技しているのですよ、くれぐれもお間違えのないように)その桜井氏は表情はキリッとしているのですがどうやら口も利けない状態にさせられているようでした。そして今度は嵐の大野氏がステージに登場し(大野氏は健全な状態です)桜井氏と並んで立ちます。そこで会場全体に放送ではなく印象として(分かりにくい表現で申し訳ありませんが)この式典の意図の説明が流されます。それは、全身不随になった桜井氏を介護し続ける大野氏を表彰するといった内容でした…続きを読む→
■2019年7月15日UP■
新たなWordPressヘッダー画像、なぜ急に制作したのか、ジャニーズの方々の映像が関係しているのです(祈)†
僕は昨日のジャニーズオンパレードの映像を受けて、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がジャニーズの方々に「たきざわ彰人を人気者にして現在の活動をやめさせて下さい」と命令するのではないかと、僕は真っ先にそれを考えたのです。まだ命令はしていないでしょう、明仁、文仁、徳仁がそういうたくらみの思念を抱いているという段階でしょう。つまりジャニーズを利用して僕の使命遂行「イエス様ハンドリング」をやめさせようとしているという事です…続きを読む→
これらジャニーズのインスピレーションと今回のナイキのインスピレーションは意味としてはほぼ同一で「僕を人気者にしてのぼせ上らせて使命遂行を忘れさせる」という意味となります。が、僕は「帰幽カモン」です。物質界でああなりたい、こうなりたいという願望はとっくの昔に超越しています。

僕の物質界生活の目標はただひとつ「怒涛の連続顕現でイエス様と交わした男と男の鉄の約束を完璧に果たし切って胸を張って帰幽してまぁまぁの美しい境涯で霊界生活に突入する事」つまり物的願望を完全に超越している訳ですが、これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および強姦殺人ほう助の人間に1億回言って聞かせても1ミリも理解できない事でしょう。

最終的判断は我々が下す

今回のブログのタイトルに冠したインスピレーションとなります。説明後述。

してくれる人は他にいます

こちらはピーチピチ(佳子)の思念のインスピレーションとなりますが、詳細説明は割愛させて頂きます。だいたい意味は分かりますよね皆さま。

じゃ、ちゃんとやんね

これもピーチピチ(佳子)の思念のインスピレーションとなりますが、つまりピーチピチ(佳子)が「あたしもイエス様ハンドリングちゃんと協力するわぁぁぁ♪」という風に思ってくれているという意味だと強く信じたいですがさぁどうでしょう。

3.16は妥当でした

これが僕的に不可解で首を傾げるインスピレーションなのですが、これは「アナログ絵316」という意味で(なぜ「 . テン」が入っているのか全く意味が分かりませんが)この絵が妥当だったと霊団がわざわざ追加で言ってきたのです。

■2021年1月17日UP■
■アナログ絵316UP、ピーチピチ(佳子)の真実の母親「吉井園(よしいその)さん」です(祈)†
皆さまお分かりの事と思いますがピーチピチ(佳子)は文仁、紀子の娘ではありません「吉井園さんの娘」です。吉井園さんとピーチピチがあまりにもそっくりだったため(母娘なんだから似てて当然なのに)文仁が自分の赤ちゃんドロボーが国民に露呈するのを恐れて吉井園さんを強姦殺人したのです。文仁がピーチピチ(佳子)を盗んだ理由は「S〇X」です。この文仁こそ三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカであり、天皇一族の滅亡の直接原因は他でもないコイツなのです。正真正銘のS〇Xバカなのです。はい、まずは絵の中に説明テキストを掲載しましたように、吉井園(よしいその)さんはピーチピチ(佳子)の真実の母親です。現在の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行ごく初期の頃に吉井園さんについて触れた事がありますが…続きを読む→
ブログでその旨説明しています通り、このアナログ絵316は「ピーチピチ(佳子)の真実の母、吉井園(よしいその)さんのストーリー」を描くつもりだったのですが、霊団に強く難色を示されてしまって仕方なく1枚絵に吉井園さんを描くに留めたという経緯の絵なのですが、それを霊団が今さら「やっぱり吉井園さんのストーリーは描かなくて妥当でした」とわざわざ念を押してきたという事なのです。

実はアナログ絵323「フラー19カラーリング」を終えて、フラー20に入る前にひとつストーリーを描くのもアリかなと思っていたのですが「この316のストーリーはボツにするのはおかしい、やっぱり描こうかな」と僕的に少し思念を抱いたくらいの事はあったのです。

そのわずかな思念に対してわざわざ「描くな」と念を押してきたという事は、よほどその吉井園(よしいその)さんのストーリーに宜しくない意味が込められているものと予測するのですが、僕が描こうとしているストーリーは別に大した内容ではありません。なぜ霊団がそこまで強調してくるのか正直意味が分かりません。何なんでしょう一体。

金持ち男女が互いを殺し合い、クロロホルム効かない

これは幽体離脱時映像だったのですが、一見恋人同士のように世間体ではふるまっている金持ち男女のカップルが、実はお互いがお互いを殺したくてたまらなくて、毒を盛り合ったり首を絞め合ったりクロロホルムで昏倒させようとしても効果がなかったり、そう言った内容の映像でした。

霊体の僕の登場はなく、僕と関係ないふたりの映像を霊団が見せてきたのですが、これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が死刑、滅亡するのに関連して、この強姦殺人魔どもをずっと擁護し賛美し続けてきた強姦殺人ほう助の人間たちの中の著名カップルが、責任回避で罪を擦り付け合う泥仕合という意味ではないでしょうか。そういうモノを僕というより皆さまがメディアで見させられる、という意味かも知れませんね。

絶対撃たない方がいい、苦しくさせられる

これは「コロナのワクチン」に関するインスピレーションで、霊団が「ワクチン撃つな、苦しくさせられるから」と警告してきたという事になります。これに関しては霊団が何と4回にもわたって「コロナウソ」とインスピレーションを降らせてきて最大級に強調している事を受けて、僕的にもいろいろ語りたい事があるのですが、何しろ僕は物的情報に弱いですのでここでの詳細説明はまだしない事と致します。

ただひとつだけ、これは「それはあなたの被害妄想ですよ」と皆さまに言われそうですが、僕は絶対に「たきざわ彰人専用ウソ毒ワクチン」というものが用意されていて、僕は絶対それを撃たれて苦しい状態にさせられると思っているのです。今回の霊団の警告もそういう意味が含まれていると予測します。ワクチンでも何でもない僕専用の毒を撃たれるという事です。

※ちなみにインフルエンザワクチンは薬でも何でもないカラッポの液体だそうですね、コロナワクチンはそれの邪悪増強版と言ったたたずまいでしょうか。ちょっとまだ自信をもって詳しく書く事ができませんが。んんん、早く「コロナウソ」に関する詳細なブログが書きたいですよね。霊団「4回コロナウソ」は了解だから早く詳細な内容を降らせてこい、ブログ書かせろ、とスゴク言いたいです。

素晴らしいと思って見てるよ

これは僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行を「素晴らしい」と思って見て下さっている方の思念でいいでしょう。声にこそ出さないが現実はこういう善良な方が日本の大勢を占めていて「何とかしてこの「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡に追い込まないといけない」という意見が実は90%以上、そういう風に信じたくてたまりません。(メディアが流してくる明仁、文仁、徳仁、悠仁に関する「好感度何%」とか言うニュースも全部印象操作です。真実に目覚めましょう)

ちょうどフラー19カラーリングUPのタイミングで霊団が降らせてきたインスピレーションですので「フラー」の事を素晴らしいと思って下さっている方の思念かも知れませんが、それは僕的にありがとうございますですがフラーは使命遂行副産物ですので使命遂行大本命「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を間違いなく死刑、滅亡させるという大目標にこそ着目して頂きたいと思います。僕の描くフラーがその大目標に目を向けさせる触媒として機能しているのなら最高ですがどうでしょう。

■2021年7月18日UP■
■アナログ絵323「フラー19カラーリング」UP。問題噴出の嵐、が収穫も多数ありました(祈)†
なぜ「速く描く速く描く」と騒いでいるのか。もちろん全ては「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行をガンガン推し進めるためです。怒涛の連続顕現によってイエス様と交わした男と男の鉄の約束を死んでも果たし切るためです。絵を速く描き終える事ができれば、その捻出できた時間でさらに追加でブログを書く事もできますし、その他の使命遂行の作業に時間とパワーを回す事ができるようになります。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を1分1秒でも早く死刑、滅亡に追い込み、奴隷の女の子たちを救出完了させるための情報拡散に、より多くの時間とパワーを回す事ができるようになる、だから絵を描くスピードを上げる上げると言い続けているのです。明確な目標があって言っているという事です…続きを読む→

絶対やり返しちゃダメ、戦争になる、戦争大禁止

これは僕がヒドイ人権蹂躙を浴びせられる事になるが、霊団がそれに対して「反撃すると戦争になるからやめろ」と警告してきているインスピレーションとなります。もしくは僕が人権蹂躙ではなくて日本という国に対してヒドイモノが降ってきて、それに反撃するなと言っているのかも知れません。

僕は使命遂行にあたり徹底的に精神力を鍛えられていますので、僕は人権蹂躙を受けても耐えられますが、日本の皆さまには耐えられない事態が勃発して、それに皆さまが反発する事で戦争が現実味を帯びてしまうとか、そういう意味も含まれているのかも知れません。しかし霊団が降らせてきたもうひとつのインスピレーション↓

オッケーです

僕がトランスを維持しながら「僕は耐えられます、やり返したりしませんからご心配なく※注釈後述」と思念を抱いた時に霊団が「オッケーです」と降らせてきたのです。このインスピレーションはつまり、日本の皆さまではなく僕、たきざわ彰人にヒドイモノが降ってくるという意味で間違いないでしょう。

「愛の試練、霊障イペルマルシェ」に代表されるように、僕はこれまで霊団に徹底的にしごかれ精神力を鍛えまくられさんざんイヤな思いを味わわされながら使命遂行を続けてきましたので、耐えろというのは了解です。僕の未来がそういう状況になると霊界側は分かっていて、それに僕がしり込みして退却しないように精神力を鍛え続けていた訳ですから(アナログ絵69)

※注釈 これは「復讐」と関連したインスピレーションだと思います。「汝の敵を愛せよ」にありますように復讐とは霊的に見た時に低次元の感情であり「復讐の思念を抱く」という事は霊格がまだまだ向上し切っていない証明と言えるのですが、今回の「戦争になるから復讐するな」という霊団のご意志は了解です。ただしココが注釈、霊団、僕はあんたたちには復讐するよ。僕の人生を完璧に破壊したあんたたちはタダじゃおかないよ。そこだけはハッキリさせておくよ。責任取れと言っている。

日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は【強姦殺人魔】です。「死刑」にしましょう(祈)†

■2017年6月23日UP■
愛の試練(霊障イペルマルシェ)について、本当に許せない、こんな事もありました(祈)†
WordPress
wp.me/pa9cvW-1ix
■2017年3月11日UP■
愛の試練(霊障イペルマルシェ)の追加説明をさせて頂きます(祈)†
WordPress
wp.me/pa9cvW-1iu
■2017年2月25日UP■
愛の試練(霊障イペルマルシェ)について、僕にできる精一杯の説明をさせて頂きます(祈)†
WordPress
wp.me/pa9cvW-1ip

物語はだいたい虚作だから

どの霊関連書籍に書いてあったのか忘れましたがRPGゲームとかでよく使われる世界観「ファンタジー」あるじゃないですか。僕もファンタジーというモチーフは大好きなのですが(ハリポタもファンタジーですよね)このファンタジーというものは(あ!「ベールの彼方の生活」のどこかに書いてあったような気がする、違ったかな)

大昔の霊能者が起こした霊現象を当時の人間(霊的知識を理解していない人間)がどんどん曲解させていって本に物語として書いていき、それが後世に語り継がれていくうちに曲解の度合いがますます肥大化して行って、しまいにはあのような剣と魔法の世界観へとすっかり書き換えられてしまったものなのだそうです。つまりファンタジーの元ネタは霊現象という事です。

確か「ジャックと豆の木」も元はと言えば大昔の人々に霊的なモノを正しく理解させるために霊界側が降らせた霊的教訓ストーリーだったそうなのですが、それも霊的知識を理解していない当時の人間によってどんどん書き換えられて行って、しまいには初期の原作とは似ても似つかない、霊界側が意図した霊的教訓がすっかり消し去られた全く別の「意味なしストーリー」に作り替えられてしまったのだそうです。

で、今回霊団が降らせたインスピレーション「物語はだいたい虚作だから」これはもちろん「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行に付随して降らせてきたものですから、考えたくはないのですが意味としてはたぶん「僕、たきざわ彰人のブログが完全にウソに書き替えられる」という意味ではないでしょうか。

シチュはふたつあります。僕、たきざわ彰人が暗殺されて僕のブログおよび僕の人格がすっかり書き換えられてしまうというシチュ。もうひとつは僕が暗殺を免れて使命遂行をやり切った「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を無事に死刑、滅亡させ、奴隷の女の子たちを救出してあげる事ができたとしましょう。しかしそれでも僕の死後(暗殺ではなく寿命を全うして)僕に関する情報が後世の人々によって次々と書き換えられて、真実とはかけ離れた歴史として語り継がれていく事になる、というのがふたつめのシチュ。
で、これについて僕的に付言したい内容があります。2000年前、イエス様は物質界で使命遂行をやり切ろうとして苦悶の極致をやらされていましたが(霊関連書籍「イエスの少年時代」「イエスの成年時代」「イエスの弟子達」参照)イエス様の霊能のすさまじさを見せつけられた当時の律法学者どもが「このままでは自分たちの立場が危うくなる」とイエス様に「嫉妬」してイエス様を磔刑(はりつけ)にして殺しました。

そして今回、僕、たきざわ彰人がたとえ暗殺を免れたとしても死後に人格および使命遂行の内容がすっかり書き換えられたとしましょう。僕はずっとブログでこのように公言していますよね↓

行動には動機がある

もし僕の人格およびブログの内容、使命遂行の活動内容がすっかり書き換えられたとしたら、その書き換えた人間たちの行動には「動機」があるという事になる訳です。僕を殺した人間が僕の人格を捻じ曲げた動機は何ですか皆さま。そう、2000年前のイエス様が磔刑にされたのと全く同じ理由「嫉妬」ですね。

僕は物質界で正当な評価を受けようなどとは夢にも思っていません、間違いなく僕は人格を捻じ曲げられ全く異なった人物像として語り継がれていく事は間違いありませんので、物質界の事など知った事ではないのですが(僕は帰幽したが最後、永遠に物質圏に降下などしません、完全に関係を断ちますので)ただ皆さまに向けてこれだけは書き残す事と致します。こうです↓

僕のブログが真実であって、僕の死後に僕以外の人間(霊的知識を理解していない人間、霊力に感応しない人間)が僕について書いたものは「嫉妬」によって書き換えられたものだ

という事です。皆さまにはぜひ「真実を見通す事のできる視力」を身に付けて頂きたいと切に願いますが、イエス様が殺されて2000年も経っているのにまだ嫉妬という低劣感情から卒業できていないのか、という事を強調させて頂きます。とにかく僕のストーリーは1億%書き換えられるという事です。霊団が強調しているのはそこでしょう。

おやすみ、おつかれ

これは僕が暗殺されて帰幽するという意味にとらえるのがもっともスマートでしょう。霊団が軽薄にも「おやすみ、おつかれ」などとインスピレーションを降らせていますが、お前らはそれでいいのか。僕という道具を失って、物質界の邪悪の滅亡、奴隷の女の子たちの救出が叶わずにまた何百年も後回しになっても、それでもお前らはそういうノンキなセリフを言うのか。まさに人格を疑います。このタイミングで完全に決めるつもりで死ぬ気で仕事しろ。ナメた事言うんじゃネィ。

ラピッドオーバーボックスに

これは僕の使命遂行のスピードが速すぎるから(ラピッドオーバー)止めようとしている「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁および強姦殺人ほう助の人間たちの思念でしょう。ボックスですから僕をあるところに閉じ込めて使命遂行できなくさせようとしているという意味でいいでしょう。

僕は最後の1秒まで抵抗します。僕はポリーチェ(POLICE)に脅迫罪の訴えを反故(ほご)にされています。僕の訴えを無視した理由の説明を断固要求します。誰が聞いても納得できる理由の説明がない限り僕はポリーチェ(POLICE)の言う事など絶対に聞きません。そのタイミングでもちろんクーマ作戦も発動します。

■2021年1月23日UP■
「僕は死ぬ」文仁が僕を暗殺する気満々という思念を霊団が降らせてきています。簡単にやられるかよ(祈)†
三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、文仁は僕を殺したくて殺したくて仕方がないのです。コイツは2014~2015年、僕がセブンにいた時から僕の事を「コロス」と脅し続けています。その脅しを受けて僕は2015年5月、ポリーチェPOLICEに「脅迫罪」いわゆる刑事事件の訴えを起こしてそれを反故(ほご)※つまり無きモノにされています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらのコミュニケーションスキルは「脅す」「殺す」「すっとぼける」これだけだと僕はずっと公言し続けていますが、それを証明するインスピレーションとも言えます…続きを読む→
■2020年11月28日UP■
明仁、文仁、徳仁が逮捕されるかも知れない幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました(祈)†
この3人は悠仁を除く明仁、文仁、徳仁の3人であると考えるのが最もスマートでしょう。年老いた3人は言い訳するヒマもないといった感じで速攻で手錠をかけられ連行されていくのでした。で、霊体の僕を含め10人程度がいたその部屋にポリーチェ(POLICE)4人ほどが来たのですが、もちろん僕は逮捕、連行されませんでした。逮捕どころか僕は脅迫罪の訴えをポリーチェに反故(ほご)にされているのですから僕の方からポリーチェを訴えるのが筋というもので、霊団が降らせた映像では一応そのようになっていました…続きを読む→
■2019年6月8日UP■
2018年1月10日にUPしたブログ ポリーチェ(POLICE)が僕を「ウソ発見器」にかけようとしている暴挙についての詳細説明(祈)†何しろ強姦殺人魔、天皇一族の唯一のコミュニケーションスキルは「脅す」これだけですからね。ポリーチェへの命令内容も脅しの内容に当然なる訳ですから、その脅し命令を実行するポリーチェの行動も自ずと脅しめいたものとなる訳です。はい、ご覧の皆さまの【理性・良心】は、このポリーチェ(POLICE)の奇行に対してどのような回答を導き出したでしょうか?「これはおかしい」という回答にたどり着いたはずですね?それ以外に有り得ませんね?このポリーチェの奇行を納得できる人間がこの地球上にいるはずがありません。一体何の検査をする必要があるのでしょう?とっくに終わっている大昔の事件になぜポリーチェはこれほど固執するのでしょう?ウィキペディアにもその旨説明がありましたが「ウソ発見器」によって得られた証言は、世界的に裁判の証拠として認められていません。何の証明にもならないデタラメだという事です…続きを読む→
こっちはイエス様の御名を連呼しているんだよ。高級霊の御名を悪用したら最大級のペナルティを受ける、僕はそれを知識として知っていてわざとイエス様の御名を連呼しているんだよ。「使命遂行を最後までやり切る決意表明」という意味でやっているんだよ。遊びでやってるんじゃないんだよ。必ずイエス様の悲願を成就させるんだよ死んでもやるんだよ。イエス様との約束なんだよ。

「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守り通そうとする人間が信じられないほどたくさんいるのです。僕は最後の1秒まで1歩も退くつもりはありませんが問題は皆さまです。皆さまにもぜひ洗脳を撃ち破って正しい認識に到達して頂きたい事しきりです。

しつこい、飽きがきちゃう

僕の使命遂行をご覧の方々がこのような思念を抱いているそうなのですが、僕からぜひ警告したい事としましては「そういう飽きっぽさ、移ろいやすさも「視点外し」というかたちで強姦殺人魔どもに悪用されている事に気づいて下さい」という事です。

皆さま「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子たちを信じられない人数、四肢切断、強姦殺人し死肉を食べ続けている大犯罪は、昨日今日のトピックスのような軽い話題として取り上げるようなニュースでは断じてありません。僕たち日本人のアイデンティティ、存在価値、存在意義の根幹中の根幹に関わる根本的大問題です。

「あー昨日そんなバラエティがあったよねー、今日はどんなおもしろいニュースがあるのかなー」そういうフワフワした目線でこの問題を見つめておられるとしたら、僕、たきざわ彰人から最大級の警告を投げさせて頂きます。

皆さま宜しいですか、明治維新以降の日本の歴史は全部ウソなのだそうです。そして「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はこの先も真実を一切語らず日本国民をダマし続けるつもりなのです。永遠にウソをつき通すつもりなのですコイツらは。

そしてこれが本当に救い難い事なのですが、ほとんどの日本国民の方々がメディアを駆使しての「視点外し」および「洗脳」に完全にやられてしまっている状態です。皆さま宜しいですか、僕たちの国、日本は世界トップクラスの「洗脳大国」です。

残念ながら99%以上の日本国民の方々は完璧に洗脳にやられてしまっており、洗脳されてしまっている自分に疑問さえ抱きません。あげくの果てに真実を公言する者(僕)にヒドイ軽蔑、嘲笑、誤解、嫉妬、侮蔑、罵倒を浴びせてくる始末です。自分が恥ずかしい行いをしているという事にも全く気づきません。

洗脳にやられ続けているその姿が、真実を理解した者が見た時にいかにみっともない姿に映じるかという事を、そろそろ皆さまにも理解して頂かねばなりません。想像力を働かせて頂かねばなりません。そういう僕も霊性発現以前は洗脳にやられ続けていたのです。霊団に真実を教えて頂いたのです。自分に対する戒めの意味も込めてこのように書かせて頂いているのです。

僕のブログがつまらなくて飽きてしまうというのは、それは僕の能力不足ですので申し訳ありませんでした。しかし問題の核心はそういう事ではなくて、そういう飽きっぽさも「視点外し」および「洗脳」に悪用されているんですよという事を強調させて頂きます。皆さま洗脳を撃ち破って目を覚まして下さい。

奇跡です、日本人

これは僕のブログをご覧の海外の方々の思念ですが、僕は物的情報に弱いものの世界には自分の事を王などと自称する強姦殺人魔がそれはそれはたくさんいるそうなのですが、そういう強姦殺人魔を王としている国の方々が(特にヨーロッパ方向の方々の思念と思われるのですが)僕、たきざわ彰人の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行をご覧になって「奇跡です、日本人」と思念を抱いて下さっているようなのです。

この件について問題をひとつに絞ってみましょう、つまるところ「暗殺の恐怖に撃ち勝てるか否か」という問題に帰着すると思います。世界中の王などと自称する強姦殺人魔を滅ぼす事ができない1番の理由は「暗殺で脅されているから」という事になると思います。

しかし僕は長い長い年月にわたって「イエス様ハンドリング」を続けています。実際に何度も暗殺、放火の危機に直面していますがそれでも使命遂行を1日たりとも休む事がありません。僕も暗殺をタテに脅されているのになぜやめないのか。それが↓

守護霊様の導きの威力の素晴らしさによって霊的知識をまぁまぁ深いレベルで理解できていて、その知識に基づいて思考できるから

という事になります。物質界(地球)がこの全宇宙(神の身体)の中でほぼ最低ランクの生活の場である事、僕たち人間の本来の生活の場が霊界である事、物質界には修行のためにほんのわずかな期間降下させられているだけですぐに霊界に帰る事、物質界に魂を縛られる事がいかに愚かであるかという事(地縛霊の類)こういった知識を守護霊様のおかげで得る事ができた僕は、物的次元を飛び越えて霊的視点で自分の人生を考える事ができますので「帰幽カモン」と公言し続けていますように「暗殺の恐怖を克服する事ができた」という事なのです。

僕、たきざわ彰人の「イエス様ハンドリング」を驚きをもって見つめておられる海外の方々に感謝の念を捧げるとともに、僕がなぜ使命遂行をこれほど長い年月にわたって続ける事ができているのか、その精神的原動力に興味を持って下さる方がおられましたら、ぜひ霊関連書籍で霊的知識をお勉強して頂きたいと思います。

…はい、では最後に今回のブログのタイトルに冠しましたこちらのインスピレーション↓

最終的判断は我々が下す

についてお話をして終わりとさせて頂きますが、これは僕の使命遂行の未来(つまり僕の物質界での人生)について霊団が決定権を持っているという意味になります。えぇぇぇっとですねぇ、テキスト撃ちたいような撃ちたくないような、どうしたもんかといった感じなのですが(自分の未来がヒドイ状況にさせられるテキストなど誰も撃ちたくないという意味)んんん説明してみましょうか。

まずだいぶ昔に「100の光の霊団」というインスピレーションを紹介させて頂いていますが、僕を導いている霊団メンバーは、どういうメンバー構成であるか詳細情報は一切降ってきていないのですが(高級霊であればあるほど自分の素性を明かしたがりませんので)まぁ現在僕がやらされている仕事内容を思えば「100の光の霊団」のメンバーは、こうやってタメ口で話しかけるなどとんでもないという感じの霊格の高い方々であると予測できます。

日本の天皇一族、明仁、文仁、徳仁、悠仁は【強姦殺人魔】です。「死刑」にしましょう(祈)†

物質界で生活していたのがそれこそ1000年前、1500年前とか、そういう方々が何人も含まれている、そういうチーム構成だと予測できるのですが、つまり何が言いたいかと言いますと「物質界的思考パターンが完全に頭から消え去っている方々」という事になります。物質界で生活していたのははるか昔の話、霊界での生活および思考パターンが完全にデフォルトになっている方々、という事です。

で、霊団メンバーはもちろん僕の未来に良かれと思って僕を導いて下さっている訳ですから、導きに従って仕事をしている限りは僕の帰幽後の霊界生活はまぁまぁ美しい境涯での生活になる事が保証されていると言えるでしょう。導きに反逆して物的欲望のままに生活すれば悲惨な未来が待ち受けている事になりますが、先ほどの守護霊様のお話にもありますように僕は霊的知識をまぁまぁのレベルで獲得していますので、自分で自分を地獄に落とす行いはしないという事になります。知ってて自分を地獄に落とす事ほどバカな事はありませんからね。例えばメアリ・ベーカー・エディ女史本人には申し訳ありませんがこういうのがあります↓

「迷える霊との対話」より→クリスチャン・サイエンスの教祖メアリ・ベーカー・エディ(このブログの後半部に紹介されています)
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ですので霊団が「最終的判断は我々が下す」と仰っているのは、僕の未来に良かれと思う方向に導いて下さる訳ですから、従っていれば素敵な未来がやってくる訳ですから「良いインスピレーション」という事になります「一般論」では。しかしこのインスピレーションには物的ワナが仕掛けられているのです。

先ほど霊団メンバーの霊格が高ければ高いほど物的価値観が頭の中から消滅していると書きました。物質界での人生などその後に訪れる永遠の霊界生活に比べれば針の先のようなもので「全く配慮するに値しない」というものの考え方が、物質界での生活経験が過去であればあるほど濃厚になるという事です。

で「100の光の霊団」のメンバーは、イエス様の積年の悲願を成就させ、その道具として機能してくれた霊の道具(僕)にもそれ相応の褒美を与えるように配剤します。その悲願を達成させるための導きは「あくまでも霊的視点から見た最良の方法であって、物質界での生活についての配慮は恐ろしいほどにない」という事になるのです。

つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を無事に死刑、滅亡させる事ができるのか、奴隷の女の子たちを無事に救出してあげられるのか、それともやっぱり僕は暗殺されるのか、暗殺よりもヒドイ状況に突入させられる可能性さえもあります、僕の物的未来はこの中のどれかになる訳ですが、このどのルートをたどる事になっても「そのルートなりの最悪の物的人生をやらされる」という意味が含まれているのです。

えーっと、それがどういう最悪かについては、僕は毎回ブログにて霊団が降らせてきたインスピレーションをリスト化して紹介していますが、毎回いくつかのインスピレーションを「ムカつくから説明できない」としてリストの中からも削除していますよね。その削除している皆さまに紹介していないインスピレーションの中にそういう種類のモノがふんだんに盛り込まれているのです。

えーリストから削除して紹介する事を拒んでいるインスピレーションです。書きたくないのです説明したくないのです皆さまに紹介したくないからリストから削除しているのです。ですのでこれ以上の説明はご勘弁下さい。事情を知らない皆さまは何も分からずに僕に嫉妬の悪感情を向けますが、僕が霊団のせいで突入させられるかも知れない未来は、それはそれはヒドイものなのです。

申し訳ありません、他にも理由がありまして説明できないのです。僕に説明できる限界まで書かせて頂いたつもりです。これ以上はご勘弁を。とにかく物質界生活中は霊団主導で最悪をやらされるという事、誰が好きこのんで自分の未来をそんな状況にしようと思いますか。イエス様との約束がなかったら絶対首をタテになんかふりません。

だとしても僕はこの道を行くのです。なぜなら僕の残された物質界の人生の目的はただひとつ↓

イエス様との約束を完璧に果たし切る

コレ1本だからです。語り足りない部分がありますがもう限界、今回はココで切らせて頂きます(祈)†

■2021年7月7日UP■
「これから起こる事の大変さに比べれば」現在の僕の苦しみなど取るに足らないという意味です(祈)†
実はバーバネル氏が1回だけ僕の肉の口を使って言葉を発した事があるのです。なぜ過去ブログでその事を書いていないのか、それは書きたくなかったからです。なぜならその時、僕は事情があって大泣きしていたのです。2014年1月だったかな。僕はあふれる涙を抑える事ができず号泣していました。その時です。僕の口から、思ってもいない、考えてもいない一言が飛び出したのです。最初はなぜ自分がそんな事を言ったのか理解できませんでしたが「あ!バーバネル氏が僕の肉の口を使って言わせたんだな!誰がそんな事言いたいって言った!チクショー!」と気付いて、それがショックでさらに号泣した、という事が1度だけあったのです。つまりバーバネル氏はたった1回ではあるものの僕の肉の口を使って日本語を発声する練習はしているという事になるのです…続きを読む→
■2021年6月30日UP■
「とにかく終わらせましょう」悪の支配を終わらせましょうというピーチピチ(佳子)の思念だと思いたいですが(祈)†
三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、美人の女性「吉井園(よしいその)さん」から赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んで自分の娘として登録した人類の歴史上最大級のS〇Xバカ「文仁Fumihito」の思念と思われます。要するにアナログ絵322のこの部分を見て文仁が頭にきているという意味でいいのではないでしょうか。しかし皆さまに共感して頂けると強く信じますが、文仁に対して「頭にきてるのはコッチの方だよ寝ぼけた事言ってんじゃねーよ」こういうセリフを投げつけたくなりませんか。イヤそう思ってもらわねば困るのです。奴隷の女の子たちを「処刑遊び」で日常的に四肢切断、強姦殺人しているだけではありません。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは「犯罪のデパート」です。コイツらは自分たちが何をやっても逮捕されない、罪に問われないと本気で信じ込んでいるために生まれてから死ぬまで自分の人生全てで大犯罪を繰り返しているのです…続きを読む→
■2021年6月16日UP■
「ピーチピチ立ち上がるのよ、みんな分かってるのよ」国民女子の方々の思念です、何と素晴らしい(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および、ピーチピチ(佳子)の出生の真実等を正しく理解して下さった皆さまの、ピーチピチに向けた「応援、鼓舞、背中押し」の思念と思われます。これは本当に素晴らしい思念ですね。ぜひ皆さまにはこういう正しい考え方に到達して頂きたいと願う事しきりですが、その皆さまの善良なる思念を思念だけで終わらせず実際の物的アクションにまで昇華させる事をやらなければなりません。責められるべきは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁でありピーチピチは被害者で保護される側の人間です。しかし対応を誤ると国民に同情してもらえるはず、味方してくれるはずなのに逆に非難を浴びせられるという事になりかねません(奴隷の女の子たちを見殺しにするという事)ピーチピチ(佳子)にはこのタイミングでキッチリこのバカヤロウどもとの関係を清算し、正しい人生のルートを選択して頂きたいと願わずにはいられません…続きを読む→

ブログ65%完成中、思うところがありさらに長文となってしまっています(祈)†

撃て、撃て、たきざわ彰人、イエス様との約束を思い出せ。お前の根性はその程度か。使命遂行を果たし切れ。テキストを撃て。

何とか今日中のUPを目指します。さらに撃ちます少々お待ち下さい(祈)†

また長文撃ちが待っています、撃ち切れるか自信ありませんがやるしかないでしょう(祈)†

昨日の山の撮影画像をUPですが、いくつか新たに手描きテキストを描き起こしていて、順次使用していくつもりなのですが時間がありません。まずはロードランに行ってきます。とにかくテキスト撃ちに集中しましょう、撃ち終わらないといけません。やっぱりテキスト撃ちのスピードもさらに上げたい衝動に駆られますが(祈)†

アタック帰還。久々に素晴らしいグラデーション撮影ができました(祈)†

撮影画像のUPは明日とさせて下さい。それより今日はアタック中に霊団がペチャクチャしゃべりまくってきやがって誰もいない山の中で思わず「うるせーな!」とシャウトしてしまいました。そんなしゃべりまくられてもブログに落とし込みきれネィヨ。どーゆーつもりなんだよホントに。その内容もハッキシ言ってムカつく事のオンパレードで、僕はずっとイライラムカムカさせられながら進んでいました。基本的には「間もなく僕の物質界の人生が終わる」といった内容でした。暗殺か。

まずはダメージの回復に集中させて下さい。明日の長文ブログ撃ちに全力(祈)†

明日は天候最高、全力で撮影してこないといけません。フラー20クロッキーブレスト大苦戦中(祈)†

今日はフラー20の新規ギミックをずっと考えていましたが、フラー共通の特徴として「腕の格納が難しい」というのがあるのですが、このフラー20も全く同じ問題に直面していて、何をどう頭をひっくり返しても腕の格納場所がありません。ああぁぁぁぁぁぁムズカシイ。とにかく何とか考えてみましょう。

で、結局インスピレーション量がまぁまぁのボリュームになってしまっていまして山のアタック帰還後に再び長文ブログテキスト撃ちの地獄がやってきます。しかしテキスト撃ちは使命遂行プライオリティ最上位の作業ですので(テキストこそ全ての派生作業の原型ですので)他の作業を中断してでも何が何でも撃ち続けねばなりません。本当に車の運転中にテキストを撃つ方法があったらどんなに助かるか知れませんがそんなものは存在しません。

フラー19は本当にトラウマ1歩手前というくらいキビシイ作業となりましたが「マクロ」という収穫がありました。このマクロはしばらく追求してみましょう。これでAffinityPhotoの作業スピードが1.5倍くらいに跳ね上がったら革命ですね。他の作業をする時間を間違いなく捻出できる事になります。

さぁ霊団「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を1分1秒でも早く死刑、滅亡に追い込み、奴隷の女の子たちを救出してあげる決定的インスピレーションを降らせてこい。僕の人生をここまで決定的に破壊したんだから責任取ってもらうぞ。できなかったなどという幼稚な言い訳は絶対許さない。死んでも仕事を果たし切れ。明日の準備に集中中(祈)†

【7/19】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†『シルバーバーチの霊訓①』【7章 心霊治療と生命力】

『シルバーバーチの霊訓①』こちらの世界には“これでおしまい”という事がないのです。ただこの道の仕事の宿命として、人間という道具を使用しなければならず、与えられた道具で最大の効果をあげるしかないのです。心霊治療の真の理解には長い長い時間を要します。

『シルバーバーチの霊訓①』霊の威力を地上で見せつける方法は大勢の人間を1度に改心させる事ではありません。1度に1人の人間、1人の子供を治す事によって、いわば霊的橋頭堡を築き、それをしっかりと固め、不朽のものとするのです。

『シルバーバーチの霊訓①』千種万様の形を取る霊力は、心霊治療にせよ、霊訓にせよ、公開での交霊会にせよ、魂にそれを受け入れる備えが出来た者によってその真価が発揮されます。受け入れ態勢が出来ているという事が絶対条件なのです。

『シルバーバーチの霊訓①』人間が神の摂理を犯し、物質と精神と霊の協調関係を乱します。そこで心霊治療によって内部の霊的エネルギーにカツを入れて本来の協調関係を取り戻させます。こうして霊の威力による治療が次々と成就され、宣伝され、その霊的事実関係に関する理解が→

『シルバーバーチの霊訓①』→深まるにつれて、そこに一石二鳥の成果が得られている事が分かります。すなわち病気が減ると同時に、その分だけ霊力による目的成就が容易になるという事です。人間の健康を動物の犠牲のもとに獲得する事は神の計画の中にはありません。

『シルバーバーチの霊訓①』全ての病気にはそれなりの治療方法が用意されております。その神の用意された自然な方法を無視し動物実験による研究を続ける限り、人間の真の健康と福祉は促進されません。動物はそんな目的のために地上に生を享けているのではありません。

『シルバーバーチの霊訓①』真の健康は調和です。精神と霊と肉体の正しい連係関係です。3つの機能が一体となって働くという事です。これは動物を苦しめたり体内から特殊成分を抽出したりする事によって得られるのではありません。

『シルバーバーチの霊訓①』宇宙の摂理に調和した生き方を成就すれば自然に得られるのです。そういう生活を送れば人間は病気によって死ぬ事はなくなり、老化現象によって死を迎える事になります。肉体がそれなりの目的を果たし、次の世界の生活のための霊的準備が整った→

『シルバーバーチの霊訓①』→結果としてそうなるのです。身体が病むという事は精神か霊のいずれかに不自然なところがあるという事です。霊が正常で精神も正常であれば身体も正常であるはずです。身体に出る症状は全て霊と精神の反映です。

『シルバーバーチの霊訓①』これを医学では心身相関医学などと呼ぶようですが、名称はどうでもよろしい。大切なのはいつの時代にも変わらぬ真理です。魂が病めば身体も病みます。魂が健康であれば身体は当然健康です。身体の治療、これは大切ではありません。

『シルバーバーチの霊訓①』魂の治療、これが大切なのです。あなた方の治療によって患者の症状が取り除かれても魂に何の感動も及ぼさなかったとしたら、その治療は失敗であった事になります。あなた方の失敗であると同時に私どもの失敗であり、その患者は悟りへの道を失った事に→

『シルバーバーチの霊訓①』→なります。絶好のチャンスを手にしながら、それを実りあるものにできなかった訳です。本当はその病気は当の患者に人生の目的と、存在の意義を成就するためになさねばならぬ事を啓示するための手段であったのです。

『シルバーバーチの霊訓①』魂の琴線に触れる体験をさせる事、これが最も大事な事です。真理は真理です。絶対に変える訳にはいきません。それが真理です。人間の1人ひとりに宇宙の大霊が宿っており、それが絶えず発現を求めます。

『シルバーバーチの霊訓①』より広く顕現する事によって初めて人生から豊かさを獲得できるからです。事は極めて簡単です。顕現しなければ悟りは得られないのです。そこに苦の存在する理由があります。悲しみの存在する理由があります。

『シルバーバーチの霊訓①』光が暗闇の中にあってこそ見出せる理由がそこにあります。ただし、その体験による魂の顕現はそれから始まる大冒険の始まりにすぎません。その大冒険こそ神の意図する人生のあるべき姿なのです。

■2021年6月23日UP■
「国民再洗脳」の具体的手法の幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました、断じて許さぬ(祈)†
嵐の桜井氏が全身不随の状態でスタッフ数人に運ばれるようにして檀上中央に登場し着席させられます。(桜井氏本人ではありませんよ、霊団メンバーが桜井氏の姿をまとって演技しているのですよ、くれぐれもお間違えのないように)その桜井氏は表情はキリッとしているのですがどうやら口も利けない状態にさせられているようでした。そして今度は嵐の大野氏がステージに登場し(大野氏は健全な状態です)桜井氏と並んで立ちます。そこで会場全体に放送ではなく印象として(分かりにくい表現で申し訳ありませんが)この式典の意図の説明が流されます。それは、全身不随になった桜井氏を介護し続ける大野氏を表彰するといった内容でした…続きを読む→
■2021年6月30日UP■
「とにかく終わらせましょう」悪の支配を終わらせましょうというピーチピチ(佳子)の思念だと思いたいですが(祈)†
三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、美人の女性「吉井園(よしいその)さん」から赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んで自分の娘として登録した人類の歴史上最大級のS〇Xバカ「文仁Fumihito」の思念と思われます。要するにアナログ絵322のこの部分を見て文仁が頭にきているという意味でいいのではないでしょうか。しかし皆さまに共感して頂けると強く信じますが、文仁に対して「頭にきてるのはコッチの方だよ寝ぼけた事言ってんじゃねーよ」こういうセリフを投げつけたくなりませんか。イヤそう思ってもらわねば困るのです。奴隷の女の子たちを「処刑遊び」で日常的に四肢切断、強姦殺人しているだけではありません。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは「犯罪のデパート」です。コイツらは自分たちが何をやっても逮捕されない、罪に問われないと本気で信じ込んでいるために生まれてから死ぬまで自分の人生全てで大犯罪を繰り返しているのです…続きを読む→
■2021年7月18日UP■
■アナログ絵323「フラー19カラーリング」UP。問題噴出の嵐、が収穫も多数ありました(祈)†
なぜ「速く描く速く描く」と騒いでいるのか。もちろん全ては「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行をガンガン推し進めるためです。怒涛の連続顕現によってイエス様と交わした男と男の鉄の約束を死んでも果たし切るためです。絵を速く描き終える事ができれば、その捻出できた時間でさらに追加でブログを書く事もできますし、その他の使命遂行の作業に時間とパワーを回す事ができるようになります。つまり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を1分1秒でも早く死刑、滅亡に追い込み、奴隷の女の子たちを救出完了させるための情報拡散に、より多くの時間とパワーを回す事ができるようになる、だから絵を描くスピードを上げる上げると言い続けているのです。明確な目標があって言っているという事です…続きを読む→