『シルバーバーチの霊訓③』
大霊の一部である意識が千変万化の形態を通じて絶え間なく顕現していく事です。それに私はぜひ次の考えを付け加えたいと思います。それは人間を創造の大業と切り離す、あるいは縁のない存在として考えてはならないという事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
なぜなら人間もその創造活動に参加しているからです。創造的エネルギーが人間を通じて働いているのです。あなたの人生、あなたの努力、あなたの葛藤が、無限の創造活動に貢献するという事です。一つ一つの生命がそれなりの貢献をしています。

『シルバーバーチの霊訓③』
その生命が高級になればなるほど、つまり愛他性を増し排他性を減らすにつれて、変化に富む創造の世界に美しさを加えています。画家や音楽家や詩人だけが美の貢献をするのではありません。あらゆる生命が―そのつもりになれば―美をもたらす事ができるのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
【(創造の問題は必然的にバイブレーションの問題になる)スピリチュアリズムでは“バイブレーション”という用語がよく使用されますがこれを分り易く説明して頂けないでしょうか―】生命のあるところには必ず運動がありリズムがあり鼓動がありバイブレーションがあります

『シルバーバーチの霊訓③』
生命は活動せずにはいられないものです。静止したり惰性的になったりするものではありません。生命には必ず運動が付随します。その運動を理解しその意味を理解するにはまずその定義から始めねばなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
私がバイブレーションという時、それはエネルギーの波動の形で顕現している生命の事で、無数の生命形態ないしは現象の一つを指しています。存在するものは全てバイブレイトし、何かを放射し、活動しています。

『シルバーバーチの霊訓③』
私たちがこうして地上へ働きかける事ができるのもバイブレーションのおかげです。私たちは普通の物的感覚の領域を超えたバイブレーションの世界で生活しております。

『シルバーバーチの霊訓③』
いわばオクターブの高い世界です。霊的エネルギー、霊的パワー、霊的現象はことごとく物質より感度の高い、微妙なバイブレーションから成り立っております。

膨大に浴びまくっているインスピレーションの中には、日常生活のごく小さな出来事に関するヒントまであり、僕はビックリしつつもその通りにしてみたら、その小さな日常生活の問題がコロッと解決した…なんてものまであるのです。僕のツイートをご覧の皆さん、インスピレーションは素晴らしいのです(祈)

『シルバーバーチの霊訓③』
地上のように物質に浸りきり包み込まれている世界と交信するためには次の二つのうちどちらかの方法を取らねばなりません。即ち人間の側がその低いバイブレーションを高めてくれるか、それとも私たち霊の側がその高いバイブレーションを下げるかのどちらかです。

『シルバーバーチの霊訓③』
両方が歩み寄れば…誰しもそうお考えになるでしょう。ところがどうしてどうして、なかなかそううまくは行かないのです。いつも私たちの方が遠路はるばる下りて来なければなりません。地上世界からの援助は多くを望めないのです。

『シルバーバーチの霊訓③』
この霊媒(モーリス・バーバネル)を使ってしゃべるために私は私の本来のバイブレーションを下げております。その状態から脱け出て私の本来の界へ戻る時は、その界に合った意識を取り戻すためにバイブレーションを加速しなければなりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
こうした事は全てバイブレーションの操作によって行われる訳です。それを簡単に説明するにはバイブレーションという用語しか見当たりません。

『シルバーバーチの霊訓③』
それにしても長い間、霊的な分野の事には一切耳を貸さず目を瞑ってきた科学者が、今になって物質の世界の謎を解くカギはバイブレーションにあるという認識をもち始めた事は興味深い事です。

『シルバーバーチの霊訓③』
【“霊力”とはどんなものでしょうか。実感があるのでしょうか。目で見て描写できる性質のものでしょうか―】ずいぶん解釈の難しい言葉をお使いになられますね。“実感があるか”とおっしゃるのはどういう意味でしょうか。

『シルバーバーチの霊訓③』
五感に反応するかという事でしょうか。その意味でしたら実感はありません。真実味があるかという意味でしたら、知識に真実味があり叡智に真実味があり進化に真実味があり愛に真実味があり、あらゆる目に見えないエネルギーに真実味があるように霊力にも真実味があります。

『シルバーバーチの霊訓③』
私たちスピリットにとってはもちろん真実味がありますが、霊覚が発達してその真実味が認識できる段階にまで来ていない者にはその存在は実感できません。一種のエネルギーです。霊的なエネルギーです。生命活動を操るエネルギーです。

『シルバーバーチの霊訓③』
無知な人、偏見を抱く人、迷信に動かされる人は、自分でいくつもの精神的障壁をこしらえ、その一つ一つが霊力の働きの障害となります。それがいつになったら突き崩せるかは、その障害の性質によります。

皆さん、何よりも大切な霊的知識を得ましょう。因果律の働きを理解しましょう。こういう地上生活を送ったら霊界に行ってこういう状況になる、という事を得心していれば…自分勝手・無責任な生活を送っていると下層界へ落ちて悲惨な状況になると知っていれば、絶対に日常生活を律するはずなんです(祈)

トレイルムービー「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†■2022年1月5日UP■
トレイルムービー「これほどバカな事はないよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁に国民の皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
トレイルムービーの制作に大いに苦しめられています。とにかく「長文テキスト撃ち」「アナログ絵描画」「トレイルムービー制作」という3つのコンテンツを同時進行で制作し続けるのは何をどうやってもムリなのです。そんな中、今回は「字幕をpngで書き出す」「MP3をテキスト読み上げフリーソフトで書き出す」というふたつの新たな試みをテストしてみましたが、結果はどちらも大変時間がかかる作業だと判明しました。このふたつの手法を今後も採用し続けるのは非現実的です。やはり「字幕.srtファイル」の編集に戻るしかなさそうな空気感となっています。とにかくトレイルムービーの制作は苦しくて続ける自信がありませんが、できるところまでやってみます…続きを読む→
「物質界に無数の光を照らしております」この言葉の通りなら僕も嬉しいのですが(祈)†■2022年1月19日UP■
「物質界に無数の光を照らしております」この言葉の通りなら僕も嬉しいのですが(祈)†
「神のご意志を物質界に送り届ける仕事」となりますから、その重大性は言語に絶するレベルとなります。霊団の「もう身勝手は許されません」の警告は、僕がこれまで何度となく幼稚、小我から反逆を繰り返してきた事に対する「アキトくん、これからはもうそのようなワガママは許されなくなる、重大性が桁違いだからだ」という意味となり、それは僕も激しく了解するところです。もし霊団が言っている通りになるのだとしたら、現在物質界に存在する霊界通信よりさらに進んだ内容の霊言を霊団が降らせてくる事になり、その霊言を物質界全土に広める事は「神のご意志を遂行する大中心の中の大中心の仕事」という事になり…続きを読む→
「地球を1周」天皇一族の邪悪の正体はもう絶対に隠ぺい不可能という意味です(祈)†■2022年2月2日UP■
「地球を1周」天皇一族の邪悪の正体はもう絶対に隠ぺい不可能という意味です(祈)†
意味は単純明快、皆さまもお分かりの事と思います。こういう感じ「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体に関する認識が完全に地球を1周した。今や世界中の人間が天皇などと自称するコイツらの真の悪の姿を正しく理解した。もはや古代の洗脳手法は通用しない。もうウソをつき通す事もゴマかし通す事もすっとぼけ続ける事も絶対に不可能。こういう意味で間違いないでしょう。そしてその理解から導き出される皆さまの当然の感情が「やめるべし」のインスピレーションという事になるでしょう。意味はもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を有罪と認定し、逮捕、死刑に追い込んで滅亡させるという事になります…続きを読む→
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†■2022年2月16日UP■
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†
僕が閉じ込められる境涯に幽体離脱時に霊体にて訪れています。まぁまぁ明るい境涯でしたのでそんなに下層界という感じではなかったものの、ある団地の5階から7階へ引っ越しするのですが、その団地全体にひとりの人間もいません。7階の部屋の中ももぬけのから。そこが僕と2羽の住む部屋です。部屋のベランダから外の景色を見ます。どれだけ見まわしてもひとりの人間の姿も見えません。僕とユキ、ピー以外は全く誰もいない、そういうところに僕は帰幽後閉じ込められて生活する事になるのだそうです霊団によると。離脱中の霊体の僕は鼻で笑いました。「フフッ、10年の努力の結果がこれですか。コイツァーおもしろい。3人で仲良く楽しく暮らしていきますよ」と思念を抱くと…続きを読む→

全く意味の説明ができません。なのに超鮮明映像で霊団側の強調の意図が汲み取れるのです。それを見せられて一体僕にどうしろと。とにかく意味不明、説明不能。今週の長文ブログに暗雲が立ち込めていますがインスピレーションは一応降ってます。

とにかく霊団側の動きで僕に間違いなく分かる事は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させるつもり、物質界の邪悪を滅ぼすつもりが全くない事、そして奴隷の女の子たちを助けてあげるつもりが恐ろしいほどに全くない、完全に見殺すにする気満々である事、これだけです。

皆さまは???と思われる事と思いますが、霊団が言ってきている事でブログに書いていない事が本当にたくさんあります。霊団の動きの真の意味を理解するにはその書いていない部分を知る必要があり、僕はそれを知っているので霊団の真意がまぁまぁ分かるのですが皆さまはそれをご存じありませんので「たきざわ彰人は何を言ってるんだ?」となってしまうのではないかと思うのです。しかし説明できないものはできないのです、どうかご勘弁願います。

いつかは奴隷の女の子を強姦殺人しまくっても一向に罪に問われないこの邪悪のシステムを物質界から一掃するつもりでいる事は間違いないのでしょうが、あと何百年何千年かけるつもりだよ。その間に奴隷の女の子はあと何千人強姦殺人されるんだよ。それをただボケっと見ているつもりなのかよあんたたち(霊団)は。気が長すぎる、全然本気が感じられない。

フラー01ver3.0汎用モード塗り…んんん10%完成中といったところ、恐るべき作業負荷。フラー30到達の自信が無くなっていく感覚。ってか霊団はもうフラー描くのやめさせようとしてくるかも知れませんが。この機体は描き上げて次の作業に移りましょう(祈)†

恐るべき作業負荷、塗っても塗っても全く終わりが見えません。僕はなんて機体をデザインしてしまったんだろう。しかしここで引き下がる訳にはいきません。このイエス様搭乗機はここまでの道のりがボツ、復活、ボツ、復活、を何度となく繰り返した苦労の機体ですので何としてもケリをつけないといけません。フラー01ver3.0、この機体は「地獄のフラー」決定中。

来週の日曜のUPが最速と書きましたが、イヤもっとかかるかも、かえって使命遂行をストップさせる逆効果になってしまっているかも知れません。霊団が何も言ってこないのは一応僕に気を使って作業をジャマしないつもりという事なのかどうか。

昨日霊団が言ってきたインスピレーションはたぶんブログネタに、イヤ書けないか、霊団から僕に向けられたパーソナルメッセージ的色彩が強いですので紹介しない方がいいかも知れません。どのみちムカつきレベルが宇宙レベルですので書けないという事情もありますが。

ノートはそうそうポンポン買えません、もうしばらくガマンするしかありません。重い作業はシルキー(デスクトップPC)でおこない、45分ノートは絶版書籍のテキスト化の作業に使用しましょう。現在「インペレーターの霊訓」テキスト見直し中。フラー01ver3.0が終わったらWordPressに全文掲載させて頂きます。

まさに「地獄のカラーリング」となっています。無間地獄だ。物質界生活中にフラー30に到達するのはムリかも知れない。フラーより絶版書籍のテキスト化の方がプライオリティは上だと思うのでパワーのかけ方を変更すべきなのかも知れない、どのみちノート問題でフラーのカラーリングが大問題になっている事もありますし。んんん、フラー01ver3.0を終えてから考えましょう(祈)†

■2021年8月25日UP■
「おかしい、みんなそう思ってるぞ」これぞ聡明なる日本国民の皆さまの本心です(祈)†
僕の公言内容をご覧になった方の「これは私には死んでもできない」と感心しておられる思念と思われます。そう思って頂けて感謝ですが「まるで他人事のような感想」はどうかやめて頂きたいですね。皆さまも僕も日本国民です。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の問題は僕たちが解決しなければならない、僕たちのプライド、アイデンティティに関わる緊急命題です。他の誰かがコイツらを倒してくれるのではありません。このバカヤロウどもを滅ぼすのは僕たち日本国民の仕事です。そういう責任感を持って頂きたいのです…続きを読む→
■2021年9月22日UP■
「実際に戦争に送ろうと思ってるんだよ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が僕を体よく殺そうとしているのです(祈)†
皆さまは「戦争」というものを「勃発してしまったら国民は戦争に赴かなければならないものなんだ、イヤでもやらなければならないものなんだ」みたいに考えておられますか。皆さま霊的知識をお勉強して下さい。その考えは1億%間違っています。僕たち人間は年齢、性別、人種等に関係なく全員が【神】から「神性の火花」を賜って個的存在を獲得した「神を共通の父(親)とした霊的同胞、霊的兄弟、霊的大家族」です。霊的知識を正しく理解すると、戦争で敵国の兵士を殺す事は「自分の家族を殺す事と同義」という事が理解できます。戦争というものは無知から生じる大変愚かな行為という事になります。そして僕は以前「コロナウソ」に関してこのような事を書いた事がありますが…続きを読む→
それが自然の摂理です■2021年10月27日UP■
「それが自然の摂理です」天皇一族が滅びるのは自然、必然という意味です(祈)†
他人の宝物を盗み続けて神の公平な分配を妨げて自分たちだけ資源を欲しいまま捨て放題の生活を送り、仕事もせず毎日女の子をレイプしながら遊び呆けて、国民に対しては「自分たちが善人で国民に親しまれている」とウソニュースを流し続けてふんぞり返って生活を続けています。みんなそれが「大偽善」のウソだという事などとっくに分かっています。ただ脅されて言えずにいるだけで心の中では「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する怒りがドンドン蓄積されていきます。どこかのブログで「ダム決壊」という事を書いたと思うのですが、その人々の怒りが蓄積して必ずダムが決壊する時がきます。これは自動的にそうなります…続きを読む→
「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†■2021年11月26日UP■
「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†
使命遂行メインコンテンツとして長い年月にわたって膨大な枚数の絵を描き続けてきました。それら全てをコチラでご覧頂けます。アナログ絵は常に描き続けますので枚数は増え続けます。何枚まで到達するでしょう(祈)†…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑥』
私たちの述べる事の中にもしあなた方の理性に反する事、叡智と相入れないように思える事があれば、どうか受取る事を拒否なさって下さい。良心の命令に背いてはいけません。自由意志を放棄なさってはいけません。私どもは何一つ“押付ける”つもりはありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
強要するものは何一つありません。私たちが求めるものは協調です。ご自分で判断されて、こうする事が正しくかつ当然であるという認識のもとに“そちらから”手を差しのべて協力してくださる事を望みます。理性をお使いになったからといって少しも不快には思いません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
私どもの述べた事に疑問をもたれたからといって、いささかも不愉快には思いません。その挙句に魂の属性である知性と理性とがどうしても納得しないという事であれば、それは私たちはあなた方の指導霊としては不適格であるという事です。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
私たちは決して盲目の信仰、無言の服従は強要いたしません。それが神が自分に要求しておられる事である事を得心するが故に、必要とあらば喜んで身を捧げる用意のある、そういう協力者であってくれる事を望みます。それを理想とする限り私たちの仕事に挫折はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
ともに神の使いとして手に手を取り合って進み、神の御心を日頃の生活の中で体現し、我々の援助を必要とする人、それを受入れる用意のある人に手を差しのべる事ができるのです。【そしてその日の交霊会を次の言葉でしめくくった―】

『シルバーバーチの霊訓⑥』
始まりも終りもない力、無限にして永遠なる力に見守られながら本日もまた開会した時と同じ気持で閉会いたしましょう。神の御力の尊厳へ敬意を表して深く頭を垂れましょう。その恵みをお受けするために一時の間を置きましょう。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その霊光をわが身に吸い込み、その光輝でわが身を満たし、その御力でわが身を包みましょう。無限の叡智で私たちを導き、自発的な奉仕の精神の絆の中で私たちを結びつけようとなさる神の愛を自覚いたしましょう。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
かくして私たちは意義ある生活を送り、一段と神に近づき、その無限なる愛の衣が私たちを、時々刻々、温かく包んでくださっている事を自覚なさる事でしょう。

—–七章

『シルバーバーチの霊訓③』
【霊的教訓の真髄は確かに単純なものかも知れないが、全ての人間がそれだけでは満足しないのも事実である。ある日の交霊会で“宇宙創造の目的は何か”という質問が出た。そしてその質問の内容をこう広げた】―

『シルバーバーチの霊訓③』
―【人間は徐々に進化し続けて究極的に大霊の中に吸収されてしまうのなら何故人間を創造する必要があったのでしょうか―】私は人間が最後は大霊に吸収されてしまうという説を取っている者ではありません。いつも言っている通り私は究極の事は何も知りません。

『シルバーバーチの霊訓③』
始まりの事も知りませんし終りの事も知りません。私に言わせれば“存在”には“いつから”という事はなく“いつまで”という事もなく“いつまでも”存在し続けます。

『シルバーバーチの霊訓③』
地球上の全生命が他の天体の生命と同じように霊の世界を通過して絶え間なく進化し、意識が完全を目指してゆっくりと上昇していきつつあるの状態が“存在”です。その意識が“いつ芽生えたか”についても私は何も知りません。“いつ完全の域に達するか”も知りません。

『シルバーバーチの霊訓③』
私には完全とか吸収(寂滅)とかの時が来るとは思えません。なぜなら魂というものは霊性を高めて向上するにつれて、言いかえれば過去の不完全性の不純物を払い落とすにつれて、さらに大きな進歩の必要を自覚するものだからです。

『シルバーバーチの霊訓③』
進化すればするほど、なお進化すべき余地がある事に気づくものです。高く登れば登るほど、その先にまだ登らねばならない高い所がある事を知る事の連続です。私の考え方は、大霊の一部である意識の、生活の中における開発と発展に主眼を置いています。

『シルバーバーチの霊訓③』
この意識は私の知る限り無窮の過去より常に存在してきたものですが、それが様々な形態を通じて顕現し、その表現を通じて絶え間なく洗練されつつ内在する神性をより多く発現していくのです。これまでもありとあらゆる生命現象を通じて顕現し、今なお顕現し続けております。

『シルバーバーチの霊訓③』
現在人間という形で表現している意識もかつては動物、鳥類、魚類、植物、その他無生物と呼ばれるもの全てを通じて表現されてきたのです。これからもその意識は進化と成長を続け、発展し拡張し神性を増し物質性を減らしていきます。それが創造の全目的です。

■2021年1月21日UP■
「強姦殺人魔を『さま』をつけて呼ぶ」この洗脳を完全に撃ち破らねばならないのです(祈)†
「私はその映像が見たい、その情報を知りたい」などとは一言たりとも言っていないのに反射動作でテレビのスイッチを入れると半強制的に洗脳映像が流されてきてそれを見させられ、自分の人生と何の関係もないニュースの事で頭の中をイッパイにさせられてしまって、肝心な「問題の核心部分」に注意、関心が向かないようにさせられ、あさっての方向を見させられながら日々の生活を送らされている。これが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がメディアを牛耳って自分たちの邪悪の正体を隠し通すために徹底的に国民の洗脳を行っている、その具体的手法となります。僕がブログで散々書きまくっています【視点外し】という事になります。(※僕は霊性発現3ヶ月前、2012年3月頃から一切テレビを見ない生活に突入し、部屋にそもそもテレビがない状態で8年以上経過していますが何ひとつ困った事態になった事がないという経験に基づいて「視点外し」のお話をしています。テレビを見なくなった今、つくづく心から「テレビを見ていた時代は何て関係ない情報に翻弄されて頭の中を別の方向にもっていかされて生活していたんだろう」と思うからです)…続きを読む→
■2021年1月20日UP■
「パニックです」僕の想像以上に情報拡散が進んでいるという意味にとらえたいところですが(祈)†
霊団がアナログ絵316の内容に対して「この絵に描いた通りなのだ、アキトくん自信を持ちなさい」という意味のようですが、それは了解ですが20年以上前に幼少時のピーチピチ(佳子)が文仁、紀子と全く似てないという事で大騒ぎになったそうですね、僕はその騒ぎを全く知らないのですが、僕がこうして公言の限りを尽くす前から正義に燃える方々によって文仁のバカっぷりが暴露されていたという事。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらの頭の中は「人生イコールS〇X」S〇Xのために赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗み、母親の吉井園さんを強姦殺人して国民にウソをつき通そうとしているのです。このキ〇〇イどもは1億回殺しても殺し足りないという怒りを感じるのはまさか僕だけではないはず、多くの方が僕と同じ怒りに包まれているはずです。なら僕たちの取るべき行動はただひとつ「明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にする」コレです。間違いなく実現させねばなりません…続きを読む→
■2021年1月17日UP■
■アナログ絵316UP、ピーチピチ(佳子)の真実の母親「吉井園(よしいその)さん」です(祈)†
皆さまお分かりの事と思いますがピーチピチ(佳子)は文仁、紀子の娘ではありません「吉井園さんの娘」です。吉井園さんとピーチピチがあまりにもそっくりだったため(母娘なんだから似てて当然なのに)文仁が自分の赤ちゃんドロボーが国民に露呈するのを恐れて吉井園さんを強姦殺人したのです。文仁がピーチピチ(佳子)を盗んだ理由は「S〇X」です。この文仁こそ三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカであり、天皇一族の滅亡の直接原因は他でもないコイツなのです。正真正銘のS〇Xバカなのです。はい、まずは絵の中に説明テキストを掲載しましたように、吉井園(よしいその)さんはピーチピチ(佳子)の真実の母親です。現在の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行ごく初期の頃に吉井園さんについて触れた事がありますが…続きを読む→
■2020年5月14日UP■
「ムズカシイですね病気、国民の同情を引こうとしてる」徳仁が雅子の作戦をマネしようとしているようです(祈)†
「宇宙一のバカ」「強姦殺人魔」「おっぱいを食べる」「スカポンタン」恐ろしいまでのレベルで頭がカラッポの徳仁の妻「雅子」ですが、この雅子はもう何十年になりますか、ず~っと!ず~っと!ずうぅぅぅぅぅぅ~っと!「あたしは病気、あたしは病気」と言い続けていますよね。これが「国民の同情を引く作戦」である事は…続きを読む→

あんたたちは物質界の全情報を把握して僕にこの仕事をやらせている(アナログ絵123)つまり僕にこういう事をやらせたらああなってこうなって僕がこういうヒドイ状況になると分かっててこの使命遂行をやらせたはずだ。それを今になってそんな理由を言ってくるのはおかしいだろ。

アナログ絵123

そんな事は最初から分かってたはずだろ、つまり最初から僕を最悪の状態にするつもりでやらせたという事だろ、全然仕事を達成するつもりがなかったという事だろ。それは言い訳だ、おかしい。

※これについてはひとつ補足がありまして、物質界の人間がたいてい霊の導きのキビシさに従い切れずに導きに背く、もしくは仕事そのものをやめてしまうという事が往々にしてあるので、僕も最初は霊団に信じられていなかったという見方もなきにしもあらずなのですが。

僕に良かれと思ってこの状況に閉じ込めていると言っているのですが、そう言われて世界中の一体誰が納得すると思いますか。説明する気にもなれません。

2台目の45分ノートを購入して日も浅いのに、あまりにも使えないので仕方なく新たなノートを見て回ったりしています。イヤそんな出費はできないムリだ。まともに作業できなくて本当に困っています。シルキー(デスクトップPC)を持ち歩きたい。シルキーなら何の問題もなく作業できますので。ノートが大問題、困り果てています(祈)†

汎用モード、航行モードを塗り終えるのは予測では2週間後。来週の日曜ぐらいが最速のUPかも。ゴールドの塗りがメチャ時間かかるのです、まいりまくってますが、この機体はここまでの道のりが大変長かったので最後までやり切らねばなりません。

いつもならだいたい僕がシルキー(デスクトップPC)に向かって集中して作業している時を狙って霊団がムカつく事をピーチクパーチク言ってくるのですが、もうそれさえもありません。言われて仕方なくやってる僕がこれほど全力なのに言い出しっぺのお前らがそこまでやる気ないとはどういう事だ。

スキャン画像の原寸jpg、膨大な量をGoogleドライブにUPしながらフラーのカラーリングも同時におこなっています。まずは画像のUPまで、OCR変換は後回し、フラー01ver3.0を完成させるのが先です。僕はここまでやっている、霊団は何もやらない、どういう事だ。

45分ノートの大問題を何とか解決させないといけません。ひとつの絵にこれほど時間をかけるのは絶対にNG。ノートでもカラーリングができるようにしなければなりません、これは必須課題です。霊関連書籍をあと19冊近く入手しなければならないのにホントに困ります。グラボについてもっとしっかりお勉強しなければなりませんでした失敗でした。

フラー01ver3.0、イエス様搭乗機はフラー11ver2.0、別名殺人機の再来となる事がほぼ確実ですが、今回は最後までしっかり塗り切りましょう。しばらく新規のフラーのデザインを止めた方がいいかも知れません、重い作業ができないからです。んんん、地獄の作業続行中(祈)†

■アナログ絵331「フラー11ver2.0カラーリング」もうムリ一旦止めます(祈)†■2021年11月18日UP■
■アナログ絵331「フラー11ver2.0カラーリング」もうムリ一旦止めます(祈)†
各部のカラーリングは完了してますのでこの状態で資料としては使えます。光沢、陰影が入っていないだけです。僕にしては相当珍しい事ですが未完の状態でこのアナログ絵331は一旦止めさせて頂きます。いくらなんでも時間かかりすぎ。このフラー11ver2.0は完全にトラウマのフラーとなりました。僕は忙しいのです、やらねばならない作業が他にもたくさんたくさんあるのです。このアナログ絵331、完成までまだまだ日数がかかる公算、このフラー1機にいつまでも時間とパワーを取られる訳にはいかないのです。シャドウハイライト以外は完成していますので設定資料としては問題なし、もうストーリーにも登場させられます。登場させる気がだいぶ失せてしまっていますが…続きを読む→
■アナログ絵330「フラー11ver2.0設定資料」UP。新・地獄のフラーとなりました(祈)†■2021年11月7日UP■
■アナログ絵330「フラー11ver2.0設定資料」UP。新・地獄のフラーとなりました(祈)†
初代フラー11と同じく2機の「プティットフラー」をキャラとし、この2機がフラー11ver2.0汎用モード時の両腕に変形、合体します。大変描画負荷の高い、描き手泣かせのフラーとなります。このフラー11ver2.0は僕の支配霊バーバネル氏の搭乗機としてデザインしていますので、バーバネル氏の姿も当初描くつもりでいたのですが、忙しすぎる事と、僕がバーバネル氏を信用していないのと、ふたつの理由で描くのをやめました。さぁこのフラー11ver2.0は、ストーリーにもたくさん登場させたい機体なのですが、そうなるとバーバネル氏を描かないといけなくなるので僕的にビミョーな空気感なのです…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【その日の交霊会には二人の息子を大戦で失った実業家夫婦が招待されていた。その二人にシルバーバーチは次のような慰めの言葉を述べた―】霊の力に導かれた生活を送り、今こうして磁気的な通路(霊媒)によって私どもの世界とのつながりをもち、―

『シルバーバーチの霊訓⑥』
―自分は常に愛によって包まれているのだという確信をもって人生を歩む事の出来る方をお招きする事は私どもにとって大いに喜ばしい事です。お二人は神の恵みをふんだんに受けておられます。悲しみの中から叡智を見出されました。眠りの後に大いなる覚醒を得られました。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
犠牲の炎によって鍛えられ清められて今お二人の魂が本当の自我に目覚めておられます。お二人は悲痛の淵まで下りられました。魂が謀反さえ起こしかねない酷しい現実の中で人間として最大の悲しみと苦しみを味わわれました。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
しかしその悲痛の淵まで下りられたからこそ喜びの絶頂まで登る事もできるのです。“ゲッセマネの園”と“変容の丘”は魂の体験という一本の棒の両端です。一方がなければ他方も有得ません。苦難に耐える力は深遠な霊的真理を理解する力と同じものです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
悲しみと喜び、闇と光、嵐と好天、こうしたものは全て神の僕であり、その一つ一つが存在価値をもっているのです。魂が真の自我に目覚めるのは、存在の根源が束の間の存在である“物的なもの”にあるのではなく永遠に不変の“霊的なもの”にあると悟った時です。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
地上的財産にしがみつき霊的な宝をないがしろにする者は、いずれこの世的財産は色褪せ錆びつくものである事を思い知らされます。霊的成長による喜びこそ永遠に持続するものです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
今こそあなた方はお二人は真の自我に目覚められ、霊界の愛する人々とのつながりがいっそう緊密になっていく道にしっかりと足を踏まえられました。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
ご子息が二人とも生気はつらつとして常にあなた方のお側にいる事を私から改めて断言いたします。昼も夜も一時としてお側を離れる事はありません。自ら番兵のつもりでお二人を守り害が及ばないように見張っておられます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
といってお二人のこれからの人生に何の困難も生じないという意味ではありません。そういう事は有得ない事です。なぜなら人生とは絶え間ない闘争であり障害の一つ一つを克服していく中に個性が伸び魂が進化するものだからです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
いかなる困難、苦難、難問もあなた方を包んでいる愛の力によって駆逐できないものはありません。それはみな影でありそれ以上のものでもそれ以下のものでもありません。訪れては去っていく影にすぎません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
悲劇と悲しみをもたらしたのは全て、あなたのもとを通り過ぎていきました。前途に横たわっているのは豊かな霊的冒険です。あなた方の魂を豊かにし、今学びつつある永遠の実在に一段と近づけてくれるところの、驚異に満ちた精神的探検です。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
お二人がこれまで手を取り合って生きて来られたのも一つの計画、悲しみが訪れてはじめて作動する計画を成就するためです。そうした営みの中でお二人は悲しみというものが仮面をかぶった霊的喜悦の使者である事を悟るという計画があったのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
悲しみは仮面です。本当の中身は喜びです。仮面を外せば喜びが姿を見せます。どうかお二人の生活を美しさと知識、魂の豊かさで満たしてください。魂を本来の豊かさの存在する高所まで舞い上がらせてください。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
そこにおいて本来の温もりと美しさと光沢を発揮される事でしょう。魂が本来の自我を見出した時は、神の御心と一体である事をしみじみと味わい不動の確信に満たされるものです。

■2021年2月10日UP■
僕がこの8年間、霊団から強制的に見させられている最悪映像について説明してみます(祈)†
行動には動機がある、と公言し続けていますね。霊団はもちろん僕が刑務所映像を嫌がっている事を把握しています。しかし僕にこれだけ憎まれても見せ続けてくるのには理由、動機があるという事になります。その動機こそ他でもない「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑に追い込み奴隷の女の子たちを救出するため、もっと言えば、物質界に長らくはびこる邪悪、この「大量強姦殺人容認システム」とも言うべき仕組みを完全に破壊する、つまり、この大願悲願を成就させるためには霊の道具(アキトくん)にブログを書かせ続けねばならない(あと情報拡散もやらせねばならない)我々はインスピレーション(つまりブログネタ)は降らせる事ができる、が仕事の舞台は物質界なので、物質界に残した道具(アキトくん)がブログを書く時間を確保せねばならない、アキトくんがこの仕事を嫌がっているのは承知しているが、アキトくんがデザインの仕事に戻ってしまったら(ブログDreamworkでも説明していますようにデザインの仕事は大抵都内で通勤時間が往復3時間以上かかり、さらにデザインの仕事は残業が多いので)ブログを書く時間が消滅してしまう…続きを読む→
■2020年12月31日UP■
やはり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子たちを皆殺しにするつもりのようです(祈)†
この人類史上最大級のバカヤロウどもは幼い女の子たちを徹底的に盗みまくり、もしくはパレットから買いまくり買った女の子全員を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいる奴らであり、女の子の命、人権、人生、夢を完全に無視してオモチャ扱いして殺しまくっているのですが、それに飽き足らず現在邸内地下で生きている奴隷の女の子たちも皆殺しにする気満々であるという事なのです。つまり女の子たちの事を全く人間扱いしていないという事であり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する怒りの炎が1万℃100万℃に燃え上がる事けたたましい訳ですが、皆さまはまだ、まだ、この宇宙一のキ〇〇イ共に血税をプレゼントし続け強姦殺人ほう助を間接的に続けるおつもりなのでしょうか。一体皆さまはいつになったら目が覚めるのでしょうか…続きを読む→
■2020年12月23日UP■
「ポリーチェ(POLICE)は全く何の役にも立っていません」について説明してみましょう(祈)†
ザクヤーとは風俗業で、幼い女の子をたくさんザクヤーハーレム内に閉じ込めて営業し資金源としながら(有名人が多数利用しているのです)女の子たちをオトナになる前に殺し続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁とほぼ同じ大犯罪をやっているのですが全く逮捕されないのはなぜか。それはザクヤーとポリーチェが「親友」だからです。「強姦殺人遊びでつながった大親友」という事になります…続きを読む→
■2020年11月18日UP■
TrailMovie「デマハウス」霊団は「皇居」の事をこのように表現しました。まさにピッタリの表現ですね(祈)†
「デマハウス」にありますようにコイツらが流し続けてくるウソ洗脳情報にいつまでもダマされ続けてあげてコイツらをおだて続けてあげるというのであれば、その人は「やさしい心の持ち主」という事ではなく「あたまカラッポのおめでたい人間」という事になります。皆さまは果たして自分の愛する笑顔のカワイイ愛娘が明仁、文仁、徳仁、悠仁にむごたらしい方法で強姦殺人されてもコイツらに笑顔で手を振って陛下殿下などと呼び頭を下げるでしょうか。僕は常にブログで【神の因果律】について、そして【神】が僕たち人間全員に与えて下さった【理性・良心】についてブログを書き続けてますが、皆さまにはそろそろ自分の理性、良心に背く行為をやめて頂かねばならないと全力で公言させて頂きます…動画を見る→

コイツら(霊団)もう完全にやる気ゼロです。そして人の人生を10年間ブチ壊した事に対する責任を取る気も全くありません。完全にすっとぼけるつもりのようです。今日の幽体離脱時映像もまるっきり意味不明。

ブログに書いてなかったと記憶してますが、時々ボソボソとは書いたかな、これまでの使命遂行の10年間で何度となく、本当に数えきれないくらいDreamwork(画家活動)に戻ろうとしてはイエス様の怒涛の連続顕現を思い出して首の皮1枚踏みとどまって使命遂行に戻るという事を繰り返してきましたが、霊団がここまでやる気のないふざけた態度を取っている以上、もうコイツらに付き合う必要はないのではないかという思いがこみ上げてきます。

あまりにも霊団に頭にきて、ブログのタイトルの「山を愛する霊覚者」の部分を「山を愛する画家」に戻した事も何度かありました。僕は画家として一生を送る覚悟を固く固く決めていた男であって霊能者になりたいなどとは露の一粒も考えていなかった男ですから、霊覚者の看板を下ろす事に何ら抵抗はないのです。

まずはアナログ絵345「フラー01ver3.0カラーリング」を終わらせましょう。レオ(ライオンちゃん)のカラーリング終了中、汎用モードの塗りに入ってます。この絵にキッチリケリをつけて、それから次の事を考えましょう。使命遂行をやめるつもりは毛頭ありませんが、コイツらがこういうふざけた態度を取っている限り、使命遂行の方向性は変わってくるかも知れません。作業を急ぎましょう。

コイツら(霊団)は正真正銘のキ〇〇〇だ、死んでも有り得ない(祈)†

45分ノートでフラーのカラーリングができないのは本当にイタすぎる。しかし現状はどうしようもないのでシルキー(デスクトップPC)でフラーを塗る事に集中するしかありません。まずはレオ(ライオンちゃん)の塗りが95%完成中。間もなく汎用モードの塗りに入ります。汎用モードが一番面積が広いので時間がかかります。

そして昨日あのようなブログを書きましたが、ブログタイトルに冠したインスピレーションは使命遂行の根幹、モチベーションの根幹に関わる重大な意味を持っており、アレを真っ正直に受け止めれば「コイツら(霊団)ホントにもうなにもやる気ないという事が完全に分かった。なら僕ももうこんな人生破壊に付き合ってられん」となってモチベーションがガクッと落ちてもなんら不思議はないのです。それくらい破壊的な事を霊団は言ってきているのです。なので余計頭にくるんですよ。
本当に霊団に破壊されたこの10年をDreamworkに集中できていたら間違いなく200作に到達できていたはずで(画家作品は43作で霊団に止められて終了させられてしまったのです)それを思うと悔しくて悔しくて怒りのやりどころがありません。このまま何の物的結果にも到達せずただ僕の人生だけが破壊されて終了なんて結末になったら、決して大げさな表現ではなく本当に永遠に霊団を呪います。それくらいヒドイ事をコイツらはやっているのです。

さぁ「感情と手は別レイヤー」ですからフラー01ver3.0カラーリングに何としても決着をつけねばなりません。大急ぎ大急ぎとにかく急げ急げ急げ(祈)†

「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†■2022年3月30日UP■
「失われた10年を返せ」人生破壊、人権蹂躙の究極形、永遠に理解できないのです(祈)†
僕、たきざわ彰人は、全く違う人生を送るはずでした。「山を愛する“画家”・たきざわ彰人」として生涯1000作品を描く事を固く心に誓っていたのでした。しかし、壮絶な負荷を自分に課しての絵画作品の描画(一切手抜きをしなかったという事)そして山での果てしない修行によって肉体、精神の浄化が進んだからなのでしょうか、僕の人生は「霊性発現(2012年6月)」という想像だにしない展開に突入したのでした。自身の背後霊団の声が1日中霊聴に聞こえ始め、霊体のアチコチでスイッチがカチ、カチ、と入れられる感覚が走り、その後、猛烈な「法悦状態」に突入し、だいぶ長い間(正味6~8ヶ月くらいだったでしょうか)法悦の霊力が降り続け、僕はずっと鼻がキィィィン、頭、身体がフワァァァ、という状態で生活していたのでした…続きを読む→
「簡単に推し測ってはいけません」僕が殺されるのはほぼ決定的、問題はその先です(祈)†■2022年3月9日UP■
「簡単に推し測ってはいけません」僕が殺されるのはほぼ決定的、問題はその先です(祈)†
僕の物的肉眼では全体像が見えませんので、ごく一部だけを見ている僕の意見より全体を俯瞰で眺める事のできる霊団の判断の方が最終的に正しいという事を知識として理解していますので、現在の僕には使命遂行が成功していないように映るとしても、より長いスパンで見た時に、アキトくんの使命遂行によって、あの当時は動きがなかったが、あの活動によって十分に“タネ”が蒔かれ、そのタネがアキトくんの帰幽後に芽を出し花を咲かせ、結果的に「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡、物質界の邪悪の消滅、奴隷の女の子の強姦殺人容認システムの破壊へとつながったのだ。という風になるのかも知れません…続きを読む→

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【例えば五十人の部下がいて、その部下達が良からぬ事をしたとします。その場合は気苦労の種になってもやむを得ないように思いますが―】責任は個々において背負うというのが摂理です。摂理のもとにおいては、あなたは他人の行為に責任を負う事はありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【文明社会においては責任を負わざるを得ない事があるでしょう?―】文明は必ずしも摂理に適ったものではありません。摂理は完全です。機能を中止する事はありません。適確さを欠く事もありません。間違いを犯す事もありません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
あなたには自分のする事、自分の言う事、自分の考える事に責任があります。あなたの成長の示標が魂に刻まれているからです。従って他人の魂のする事に責任を負う事はできません。それが摂理です。もしそうでなかったら公正が神の絶対性を欠く事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【もし私がある人をそそのかし、その人が意志が弱くてそれを実行した場合、それでも私には責任はないでしょうか―】その場合はあります。他人をそそのかして悪い事をさせた責任があります。それはあなたの責任です。一連の連鎖反応を起こさせた事になります。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
何事も動機が第一に考慮されます。私は決して自分以外の事に無頓着になれと言っているのではありません。魂がある段階の偉大さを身につければ自分の責任を自覚するようになり、やってしまった事はやってしまった事―

『シルバーバーチの霊訓⑥』
―自分が責を負うしかないと深く認めるようになるものなのです。いったんその段階まで到達すれば、何事につけ自分にできる範囲で最善を尽し、これでよいという確信をもつようになります。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【自分で理解している限りの摂理に従っておればの事ですか―】いいえ(摂理をどう理解しているかに関係なく)原因と結果の法則は容赦なく展開していきます。その因果関係に干渉できる人はいません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その絶対的法則と相いれない事が起きるかのように説く教説、教理、教訓は間違っております。原因と結果の間にはいかなる調停も許されません。あなた自身の責任を他人の方に背負わせる手段はありませんし、他人の責任があなたの方に背負わされる事も有得ません。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
各自が各自の人生の重荷を背負わねばなりません。そうあってはじめて正直であり、道徳的であり、倫理的であり、公正であると言えます。それ以外の説は全て卑劣であり、臆病であり、非道徳的であり、不公平です。摂理は完璧なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
【広い意味で人間は他の全ての人に対して責任があるのではないでしょうか。世の中を住み良くしようとするのはみんなの責任だからです―】おっしゃる通りです。その意味においてはみんなに責任があります。同胞としてお互いがお互いの番人(創世記4・9)であると言えます

『シルバーバーチの霊訓⑥』
なぜなら人類全体は“霊の糸”によって繋がっておりそれが一つに結び付けているからです。しかし責任とは本来、自分が得た知識の指し示すところに従って人のために援助し、自分を役立て、協力し合うという事です。しかるに知識は一人一人異なります。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
従って他人が他人の知識に基づいて行った事に自分は責任はない事になります。しかしこの世は自分一人ではありません。お互いが持ちつ持たれつの生活を営んでおります。全ての生命が混り合い、融合し合い、調和し合っております。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その全てが一つの宇宙の中で生きている以上、お互いに影響を与え合っております。だからこそ知識に大きな責任が伴うのです。知っていながら罪を犯す人は知らずに犯す人より重い責任を取らされます。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
その行為がいけない事である事を“知っている”という事が罪を増幅するのです。霊的向上の道は容易ではありません。知識の受容力が増した事は、それだけ大きい責任を負う能力を身につけた事であらねばならないのです。

『シルバーバーチの霊訓⑥』
幸と不幸、これはともに神の僕です。一方を得ずして他方を得る事はできません。高く登れば登るほど、それだけ低くまで落ちる事もあるという事であり、低く落ちれば落ちるほど、それだけ高く登る可能性がある事を意味します。それは当然の事でしょう。

「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†■2022年8月24日UP■
「神に委ねてみませんか」これが実は到底承服できない最低最悪の意味なのです(祈)†
僕も神に反逆するほどバカではありません。ぜひ皆さまにも「インペレーターの霊訓」をお読み頂きたいですが、霊的知識を獲得しておきながら神の意に反する行いをした者がどういう状態にさせられるかをインペレーター霊が語っておられます。僕はその知識がありますのでそこまでバカな事をするつもりはありません。ただとにかく「物事には限度というモノがある」これを強調して終わりとさせて頂きます。キビシすぎ、苦難、試練を降らせすぎ、僕ひとりに何もかもやらせすぎ、本気でいい加減にしてくれ、という事です…続きを読む→
「完全に一杯食わされた」コイツら(霊団)は邪悪を滅ぼすつもりが全くありません(祈)†■2022年8月17日UP■
「完全に一杯食わされた」コイツら(霊団)は邪悪を滅ぼすつもりが全くありません(祈)†
使命遂行が前進していれば僕もここまでは言わないんですよ。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を逮捕、滅亡させ、奴隷の女の子たちを救出する事ができていれば、これほどまで反逆の思念を心に燃えたぎらせる事はなかったでしょう。あげくの果てに僕が10年間拒絶し続けている事を未だに連日言ってくるのです。はらわたが煮えくり返ってもう収拾がつきません。かといって今から別の人生を歩むなどできません。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を知っているのに、それに目をつぶって絵だけを描き続けるなどという無意味な人生を送れる訳がありません…続きを読む→
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†■2022年8月10日UP■
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→