2020年7月4日

昨日霊団が複数のインスピレーションを降らせています。その中からまずひとつ、タイトルの「もうヤダこんなバカの相手したくない」についてブログを書いてみましょう。これは強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に脅され命令される事にピーチピチ(佳子)が相当ウンザリしているという思念ですが、皆さまはこの思念を見て、ピーチピチが僕の事をこのように感じていると思われるかも知れませんが笑、一応僕が嫌がられているのではないと思います。僕はピーチピチに嫌がられるほど関わり合いがありませんので。この思念は相当ウンザリしている感じですよね、なのでいつも身近にいる文仁はじめ明仁、徳仁、悠仁の理不尽な命令にウンザリしていると考えるのが普通でしょう。

ピーチピチがなぜコイツらにウンザリしているのか、その理由をまだ把握していない方もたくさんおられる事と思いますので初期的説明をしてみますが、要するにピーチピチ(佳子)にはピーチピチの人生があり、ピーチピチの人生は断じて強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のものではないのですが、現在のピーチピチは「アレをするな、コレをするな」とこのバカどもにひたすら命令されて身動きができなくさせられている状態だという事です。命令されている理由は明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子をレイプし続け四肢切断、強姦殺人し続けるのを守るためです。つまりこの宇宙一のバカどもが女の子を殺し続けたくてピーチピチの人生を奪おうとしているという構図になります。なぜピーチピチは奴隷の女の子を強姦殺人する手伝いをするために自分の人生をこのバカどもにくれてやらねばならないのでしょう。そもそもピーチピチ(佳子)は奴隷の女の子たちと全く同じ手法で美人の女性から盗んだ女の子で、文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない赤の他人であり、コイツらは親でも親族でも何でもないのです。ピーチピチも最大級の被害者なのです。

赤ちゃんの時に盗まれて実の両親から引き離されたピーチピチ(佳子)は、その時点で自分の人生をコイツらに奪われている事になる訳ですが、それに飽き足らず強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は「ブタ(女の子)を強姦殺人し続けたい」という何ひとつ正当性を見出す事ができない愚劣の理由でピーチピチに「やめろ、動くな」と脅し続け命令し続け、ピーチピチの人生をさらに奪い続けているのです。皆さまいかがでしょうか。強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がピーチピチ(佳子)を脅し続けてピーチピチの人生を台無しにしようとしている、その状況にピーチピチも相当頭にきているという霊団からのインスピレーションなのです、意味を理解して頂けたでしょうか。他にも「勝たなくっちゃ」「止められていました、さぁ行きましょう」「40代について、できます」このように霊団が降らせてきています。「勝たなくっちゃ」これはピーチピチ(佳子)が強姦殺人魔に命令される事に相当ウンザリさせられていて、この邪魔者どもを排除する事を本格的に考え始めている、そういう思念でいいのではないでしょうか。

「止められていました、さぁ行きましょう」これが上記の説明の根拠となるインスピレーションですね。止められていました、つまりピーチピチ(佳子)が明仁、文仁、徳仁、悠仁に脅されて身動きができなくさせられていたと霊団が情報を降らせてきた訳です。僕からピーチピチに贈る言葉としてはとってもシンプルです「キミの人生は強姦殺人魔のものではなくキミのモノなんだからキミが幸せになれる選択をしましょうね♪そうね♪そうね♪」となります。これは別に当たり前の事を言っているだけで、宇宙一のバカ、明仁、文仁、徳仁、悠仁を守るためにピーチピチが自分の幸せを犠牲にしなければならない理由はどこにもありませんから、ピーチピチはただ単純に自分の欲求の通りに動けばいいというだけの事です。そのピーチピチの自然な感情を脅して邪魔しているバカヤロウどもがいるという事です。そして僕的にはぜひ、ピーチピチ(佳子)に「イエス様ハンドリング」の協力者になってもらって奴隷の女の子たちの救出を完了させたいと切望しています。

これも以前から何度もブログで説明していますが、ピーチピチはこれまで明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人されていく女の子たちを何十人も見てきているはずなのです。その奴隷の女の子たちを僕と一緒に助けてあげられるのに、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に協力して女の子を殺す手伝いをし見殺しにすれば、その先にピーチピチ(佳子)の幸せが無い事は火を見るより明らかだという事です。奴隷の女の子たちを救出してあげてこそピーチピチ(佳子)の未来の幸せの道も開けるという事です。幼い女の子を殺す手伝いをしておいて自分だけ幸せになろうなどという甘い考えは霊界でも物質界でも通用しません。幼い奴隷の女の子たちを強姦殺人する手伝いをし続ければ、当然ピーチピチ(佳子)はその罪の清算をさせられる事になります。女の子たちを助けてあげて初めてピーチピチにも幸せが訪れるでしょう、当然の事ですね皆さま。えー、あと「40代について、できます」このインスピレーションの説明は割愛させて頂きます、皆さまで意味を考えてみて下さい(※僕は現在47オサンです。これ以上説明しません)

はい、他にも霊団が情報を降らせています、僕のパワーの許す限りその意味を説明する事で、皆さまに強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を正しく理解して頂けるのなら、これに勝る喜びはありません。僕たちの国、日本の中心に、幼い女の子を盗み続け、四肢切断、強姦殺人し続け、死肉を食べ続け「大偽善」洗脳ニュースを流しまくって国民をダマし続けている「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁が罪にも問われずふんぞり返っています。コイツらを「死刑」にして滅亡させない限り日本に真実の光は射しません。コイツらが全ての邪悪の元凶だからです。子分を攻撃している方はたくさんいらっしゃいますが「親分」を倒さねば何の問題の解決にもならないのです。そして奴隷の女の子たちの救出にはどうしてもピーチピチ(佳子)の協力が必要不可欠です。幼くしてヒドイ扱いを受けているこの女の子たちを助けてあげて初めて、ピーチピチ(佳子)の幸せもやってくるでしょう。ピーチピチ、自分の心に正直に生きるのよ♪強姦殺人魔の脅しを振り払うのよ♪正直に生きるピーチピチにイエス様は微笑んで下さるわよ♪ピーチピチ(佳子)たのむわよホントにもぅ♪(祈)†

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ピーチピチ(佳子)(ピーチピチは文仁、紀子と全く血が繋がっていない赤の他人です)
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神(強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡を“神”に祈ります)
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切断死体の撮影(明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を遊び殺す様子です)
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僕(ちょっとした自己紹介です)
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暗殺(徳仁はポリーチェPOLICEに命令して僕の暗殺を何度も画策しているのです)
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コイツら死刑(明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は死刑以外に有り得ないのです)
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放火(徳仁は僕の放火暗殺を何度も画策しているのです)
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処刑遊び(明仁、文仁、徳仁、悠仁は奴隷の女の子を遊びで強姦殺人するのです)
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Dreamwork(僕の生涯の夢のお話です)
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画家作品(こういう絵を描いてたんです)
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葛飾北斎の墓(画家時代の決意表明の様子です)
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山駆けるヒカリ(画家時代に書こうとしていた小説です)
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フラー(お花ちゃんが宇宙を飛んでロボに変形します)
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アナログ絵(現在271まで完成中)
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霊関連書籍(人類の宝、珠玉の書籍群をぜひお手元に)
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以前やった「インスピレーション小出し説明作戦」をやっています。ひとつのブログで説明しきれませんので。急いで書きましょう(祈)†

「ホワイトイーグル霊言集」より→「貴方は明日の事が気になりますか。行くべき道が分からないのですか。怖くて一歩が踏み出せないのですか。では輝く存在に目を向けなさい。じっと耐えて信を持ちなさい。いや信以上のもの、神の叡智に全幅の理解をお持ちなさい」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「以前貴方はあれこれ試みたが道は開かれなかった。終に今貴方が霊によって輝く存在に向かう時、貴方は生命の流れに、本道に辿り着くのです。この生命が今や貴方を直接導いて行きます。この導く光と愛は常に貴方と共にある事を知らねばなりません」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「心をしかと勇気をお持ちなされ。この瞬間より新たに一切の善を心がけなされ。全心を持って愛する事を心がけなされ。日々の生活に感謝の思いを向けなされ。此の世、来世にあっても、貴方の下には永遠の手がある事を心から離してはいけません」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「夜空に目を向ければ広大な星空の広がりに目も眩みます。しかし人は空のほんの外側を見ているに過ぎないのです。大空の星の一つと言えど一つの偉大な魂、神と私達は呼びますが、その指揮下にあるのです。神は星々の命、その活動をみそなわし給う」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「一枚の蝶の翅を思ってみられよ。その美しさ、形の優しさ、色の多様さ。野の草にも見られるその花びら、蕊のもつきらめき。顕微鏡で覗いてみれば更に更に複雑なその姿に驚き見入るでしょう。しかしその輝きすら造化の妙のほんの断片にすぎません」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「神の創造の計画の素晴らしさは有限の心をもってしては覗く事はできません。しかし人がもし霊の目を開き制約を取り払うならその限りではありませんが。人は天界にも入って行けます。自己の、また人類の未来を伺い見る事も可能です」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「個人の問題も人類の問題もその回答は全て、神の意に身を委ねるところにあります。即ち貴方の内在の声“神の意なさるべし”これに従うところにです。しかし人が神の意のままに従う事は中々難しい事です。人は未だ霊的進歩の途上にある訳ですから」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「神に仕えようと思う者は誰しも重荷と試練に耐えねばなりません。それは貴方が多くの魂の役立つ者となるようにと神が励ましておられるという事。また貴方がそれまで十分に磨かれていなかったという事、そうではなかろうか」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「神は常に貴方と共に居給う。神の愛と叡智を固く信じなさい。その時貴方は迷いから光へ一歩踏み出せます。貴方が試練に遭う時、貴方が試練に耐えて立ち上がる時、貴方は光へ向かって確実に一歩を踏み出しています」

「ホワイトイーグル霊言集」より→「私共はこれら魂の試みの一つ一つを“小さな悟り”と呼んでいます。それは人間の霊の目覚めです。この目覚めにより内在の神性が徐々に開顕されていきます。その事は人間の意識を拡大させ、天の神秘を覗き見る事になります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間とは所詮インスピレーションの媒体に過ぎません。地上で崇められるいかに立派な人物も、神がその叡智のうち人間にとって適切とみたごく僅かな一部を伝達する道具に過ぎません。それは偉大なるものも気高きものも全て守護霊の影響でないものはありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上は死後に否応なしに始まる次の段階の生活にとって不可欠の準備をさせてくれる所です。一つ一つの体験が進化していくために支払う代価なのです。地上人生は一本調子ではありません。光があれば影があり、日和の日があれば嵐の日がなければなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「両極性、対照性があるからこそ人生の意義が理解できるのです。作用と反作用は正反対であると同時に相等しいと言われます。人を憎む事のできる者はそのエネルギーを愛に転換する事ができるのです。愛と憎しみはコインの表と裏、どちらを選ぶかはあなた次第です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「摂理の働きは完璧です。一つ一つの行為に褒賞があるように天罰もあります。その摂理をごまかす事はできません。地上では自分を偽り他人をごまかす事ができますが、死はその化けの皮をはがし、魂のあるがままの姿がさらけ出されます。見せかけは通用しません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「自分を改造し、生きる意欲を覚えさせてあげる、そういうお手伝いをするという事は大変な責任を伴う仕事です。ですからあなたが迷う事がないように霊界からの導きがあります。きっと道は示されます。迷う事なく突き進みなさい」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あなたの仕事は人のために役立つからこそ尊いのです。更に大きな徳積みの為にもっと大きな力、叡智を求めて神に祈りなさい。そして又こうして協力している私達の姿が見えず声は聞こえずとも私達はこれからもあなたを見守り、導き支援していく事を信じて下さい」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私は全知でも全能でもなくあなたと同じ一個の人間的存在です。ただ私はあなたより少しばかり永い人生を歩み、霊的進化の道をずっと先まで進んでおります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「カギは魂の覚醒にあるのです。大部分の人間の魂は居眠りをしております。活動していないという事です。内在する神性の火花を煽らない事には魂の啓発はできないのです。その点火の触媒となるのが危機的体験であり悲しみであり別離であり病気なのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人生は相対性の原理で出来上がっております。スペクトルの両極、コインの両面、あなた方が“善”と呼んでいるものと“悪”と呼んでいるものという具合です。いかなる経験にも魂を目覚めさせる上で役立つものを含んでおります。バラ色の人生ではダメなのです」

向こう(霊界)では新たな名前を賜るそうです。僕は現在の本名に一刻も早く別れを告げたいので、ぜひ素敵な名前を賜りたいです☆画家名“たきざわ彰人”を本名にするつもりでしたから。改名するつもりでしたから。それくらい地上における本名に愛着がないんです。早く永遠に決別したいです(祈)

【過去コメ】僕は帰幽後、会いたい人がイパーイいますが誰に一番会いたいかと言えば間違いなくセンナちゃんです☆(照汗)以前センナちゃんのテキストを書いてた時「おにいちゃん」って可愛らしい声が聞こえたのです。あの声はセンナちゃんに間違いないのです☆僕は優しいお兄ちゃんになりたいです

「これが心霊の世界だ」より→「死を恐れてはいけない。圧倒的多数の人間にとって死後の世界は明るく楽しい世界である。一番の敵は死後の世界の存在を知らずにいる事であり、それに対する何の備えもないという事である」

「これが心霊の世界だ」より→「天国というのは地上生活を正しく送った者への自然の償いである。つまり正しい生活によって築き上げられた徳性が親和力の働きによって自動的に同質の人間、同程度の仲間と共に暮らす事を可能にしてくれるのである」

「これが心霊の世界だ」より→「同じように地獄というのは地上時代の自己中心の生活が築き上げた悪徳の数々が、自動的に似たような人間性の持ち主ばかりがいる世界へ引きずり込んだ状態の事である」

「これが心霊の世界だ」より→「大方の人間にとっての宗教は、成人後に余程の精神的ないし霊的体験でもない限り、子供時代に植え付けられたものが基盤になっているものだ。そうした固定観念は年を取るほど捨てにくくなるものである。その傾向は聖職者において著しい」

「これが心霊の世界だ」より→「宗教家がスピリチュアリズム思想に接した時の態度は、医学者が心霊治療に接した時の態度に良く似ている。大学で学んだ事と何もかもが矛盾するために戸惑うのである」

「これが心霊の世界だ」より→「従って、交霊会で起きる事が実は自分が帰依しているバイブルの奇跡と全く同質のものなのにそれを“新たなる啓示”として認める事ができなくても、あながち驚くにはあたらない」

「これが心霊の世界だ」より→「私が非常に驚いたのは、ある大聖堂参事会員が“死後の生命を証明して見せてくれたら100ポンドあげる用意がある”と私に言った事である。私は言った“あなたは聖職者、死後に生命がある事は当然信じておられるはずですから証明などいらないでしょう”」→

「これが心霊の世界だ」より→「→すると彼いわく“勿論かつては信じていましたが今ではあまり自信がないのです。妻を亡くしてからは分るものなら知りたいものだと思っているのですが…”仕事がら聖職者は当然、霊的な専門家であるべきなのに死後の生命についての彼らの無知は呆れるほどである」→

「これが心霊の世界だ」より→「→彼らは毎日のように死への心構えを信者に説き、愛する者を失った人々に慰めの言葉を掛けているはずである。なのに何故この有様なのか。やはり最初に植え付けられた神学的観念が死後存続についての新たな理解を妨げているのである」

「これが心霊の世界だ」より→「“わが国教会の最大の過ちは、神は紀元66年まで世界の一地域、即ちパレスチナにのみ働きかけ、それ以後は他のいかなる土地にいかなる働きかけもしていないという信仰を作り上げてしまった事である”これはテンプル博士みずからが述べている事である」

インスタにパワーを取られて作業ができません、とはいえやめる訳にもいきません、本当に困ったものです。アナログ絵も描かねばなりません。フラー13の新規デザインもそろそろ始めたいです。とにかく忙しいのです。SNSごとに個別の作業はできません、何としても連携させて作業の軽減を図り、ブログ、アナログ絵を描く時間とパワーを捻出せねばなりません。まずはここまで(祈)†

とにかく使命遂行は忙しいの究極形ですが、それについて再びブログ書けたら書きましょう(祈)†
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「皇室は“心”を大切にします」強姦殺人魔、天皇一族のWebニュースの中に書かれたこの一文を、僕たち国民は絶対に許してはならないのです(祈)†
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「すっかり幻滅しました」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に幻滅、理性的判断ができる常識的国民の皆さまの思念です(祈)†
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強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を何が何でも皆さまにご理解頂かねばならないのです。拡散の限りを尽くすのです(祈)†
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■2018年6月16日UP■
「運転絶好調」これは「イエス様ハンドリング(運転)」が絶好調という意味です(祈)†
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こうすればインスタにブログをUPしたのと同じような効果が得られるかも知れません(祈)†

■2018年2月7日UP■
強〇〇〇〇、天〇〇〇が僕の「イエス様ハンドリング」をやめさせるたくらみを霊団が教えて下さっています(祈)†
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「母と子の心霊教室」より→「エーテル体はふつうの眼では見ることができませんが肉体とそっくりの形をしていて、いつも肉体といっしょに動きます。生まれたときも肉体と同じ大きさで、肉体が成長するにつれてエーテル体もいっしょに大きくなります」

「母と子の心霊教室」より→「エーテル体はけっして年をとりません。すなわち、肉体は年をとるとしだいに元気がなくなってきますが、エーテル体はいったん形ができあがるとけっして年をとらず、いつまでも若々しく元気にあふれています」

「母と子の心霊教室」より→「エーテル体はいつも完全です。すなわち、肉体はけがをすると傷あとができたり、事故のために足を折るとそのまま一生涯不自由になってしまいますが、エーテル体はけっしてそういうことがないのです」

「母と子の心霊教室」より→「肉体はなくなってもエーテル体はけっしてほろびません。ですから地上でからだに障害のあった人も、死んでつぎの世界へいくと完全なからだにもどることができますし、生まれつき目が不自由だった人も、立派に物が見えるようになります」

「母と子の心霊教室」より→「私たちがこころよい眠りにつくとエーテル体は肉体から離れます。その離れる距離は近いときもあれば遠いときもありますが、どんなに遠く離れても、かならず銀色をした“生命の糸”によってつながれております」

「母と子の心霊教室」より→「肉体から離れているあいだ、エーテル体は地上の遠いところへ見物に出かけたり、エーテル界(エーテル体で生活するつぎの世界)を訪れたりしますが、そのときのことを目が覚めてからはっきり思い出すことはめったにありません」

「母と子の心霊教室」より→「“死んでしまった”というのは、生命の糸が切れてしまったことなのです。ですから“死”とはエーテル体が肉体を捨てて、そのままつぎの世界で新しい生活をはじめる、その出発点ということができるのです」

「母と子の心霊教室」より→「人間が死ぬということは、夜に寝て翌朝別の世界に目を覚ますのと同じようなものだと思えばよいでしょう。すると死ぬのが恐ろしいという人は寝るのがこわい人ということになってしまいませんか。おかしいですね」

「母と子の心霊教室」より→「そうです。死とはけっして恐ろしいものでも悲しいものでもないのです。その反対にとてもしあわせな、すばらしいものなのです。なぜなら、こんどは地上よりはるかに自由で美しい世界で生活するのですから」

「霊は実在する、しかし」より→「霊界通信によると、高級界へ行くほど芸術性が増していき、その環境の美しさ、生活の素晴らしさは到底地上の言語では表現できないという。地上に存在しない音階や色彩が無数に存在する以上、それは当然であろう」

「霊は実在する、しかし」より→「こちらの世界の全てをお伝えする事はとてもできません。たとえお伝えしても理解して頂けないでしょう。ただお伝えしたいのは、私がこちらで、地上では味わった事もないほどの幸福感に満ちあふれている事です」

「霊は実在する、しかし」より→「こちらでは年を取らないようです。みんなが永遠の若さを宿しているのです。しかし、その気になれば昔の自分の身体とそっくりの姿をまとう事はできます。それはちょうど地上で昔の古びた衣服を引っぱり出して着てみては往事を偲ぶのと似ています」

「霊は実在する、しかし」より→「こちらの生活ぶり、つまりどんな事をして時を過ごすのかは説明に困ります。疲れるとか嫌気がさすとかがなく、地上のように寝る必要がないのです。食べたり飲んだりの必要もありません。そういうものが必要なのは肉体だけです」

「霊は実在する、しかし」より→「死に際して本人は何一つ苦痛を感じていない。かりに病気でボロボロになって死んでも、あるいは雪や土砂で埋もれて圧死をとげても、本人の霊は少しも病に冒されていないし行方不明にもならない」

「霊は実在する、しかし」より→「医学界では心臓の停止をもって死とするか、脳死を死とみなすかで議論されているが、本当の死はそのいずれでもなく、シルバーコードが切断された時をいう」

「霊は実在する、しかし」より→「肉体と違って霊体は極めて柔軟性に富んでいるので、ケガとか不具とかは絶対にない。地上で肉体に障害があった人でも霊界へ行けば完全な霊体をまとう事になる訳である」

「霊は実在する、しかし」より→「人間は死んでから霊になるのではなくて、本来は霊であるものが母胎内で物質的身体をもらって出てくるのであって、その身体に代わって霊体をまとうのが霊界での誕生である」

「霊は実在する、しかし」より→「あなた方が赤ん坊の誕生を祝う時、霊界では“あの人も地上界へ行ってしまった”と言って泣いて悲しんでいる者がいるのです。反対に誰かが死んであなた方が悲しみの涙に暮れている時、霊界では“お帰りなさい”と出迎え大喜びしている一団がいるのです」

「霊は実在する、しかし」より→米国心霊史上最大の霊能者D・D・ホームが次のような事を言っている「私は多くの再生論者に出会う。そして光栄な事に私はこれまで少なくとも12人のマリー・アントワネット、7人のメリー・スコットランド女王、ルイ・ローマ皇帝ほか数え切れないほどの国王」→

「霊は実在する、しかし」より→「→20人のアレキサンダー大王にお目にかかっているが、横丁のおじさんだったという人にはついぞお目にかかったことがない。もしもそういう人がいたら、ぜひ貴重な人物としてオリにでも入れておいてほしいものである(心霊誌“スピリチュアリスト”)」

「レッドマンのこころ」より→「1912年のオリンピックにおける総合競技(現在の10種競技)でジェームズ・ソープというインディアンが優勝した。白人は3億人の代表であったのに対し、彼らはわずか30万人の代表だった」

「レッドマンのこころ」より→「身体のプロポーション、色つや、しぐさ、気品ある物腰の点でインディアンに比肩しうる人種はいない。かつては結核とか梅毒、その後遺症としての変形や精神的倒錯といった伝染性の天罰は全く見られなかった。ガンなども多分インディアンには見かけなかったであろう」

「レッドマンのこころ」より→「厳しい生存競争が弱い者、病人、のろま、愚か者を淘汰していき、過酷な環境条件の中で生き抜くだけの、身体的に完璧で精神的にも適応能力のある人種を作り上げた。白人による余計な干渉がなかった時代の話だが…」

「レッドマンのこころ」より→「いろいろと例外もないわけではないが、あの野生のインディアンの礼儀正しさと清潔さ、そして衣装の優雅さへの関心はとても厳しく、とくに容姿の端麗さと清潔さは他に類を見ない」

「レッドマンのこころ」より→「古代から今日に至るまでの地上人類の中でインディアンほど勇敢な人種はいないというのが一致した意見である。勇気こそ男性が一番重んじた美徳で、生活も鍛錬もその行着く目的は、いかなるストレスを受ける事態に陥っても冷静で大胆で機敏であるという事だった」

「レッドマンのこころ」より→「彼らは実に高潔で誇り高い精神の持ち主である。いかなる試練に遭ってもそれに耐え抜くだけの勇気を持っている。大胆不敵で、拷問にあっても英雄的態度を維持し、いかなる不幸や逆境の中にあっても平然としている」

「レッドマンのこころ」より→「インディアンが死に直面した時、そこが我が家であっても、戦場にある時と同じ覚悟をもって迎える。死は、他のいずこの民族にあっても数々の不安と恐怖を生み出すものであるが、インディアンの泰然自若とした態度は、実にあっぱれというほかはない」

「レッドマンのこころ」より→「インディアンにとって勇気は絶対的な自制心を意味します。本当に勇気のある人間は恐怖心だけでなく怒りにも欲望にも苦悩にも負けないという事です。騎士道精神、愛国心、英雄的剛毅さともつながったものです」

「レッドマンのこころ」より→「飢えにひんした部族のためにこれからバッファローを求めて出発しようとする者に、酋長がこう語っておりました。“寒さや空腹、痛みはおろか、目前に迫った危機、あるいは死地におもむく時でさえ、インディアンは精神を取り乱してはならぬぞ”と」