www.youtube.com/watch?v=LJrlqF7606g

はい、FC2動画に続いてYoutubeの方にもUPしました。こちらはオール伏字にしてありますが読めば誰でも分かる状態であり事実上「YoutubeにブログをUPしている状態」という事になるでしょう。可能な限りムービーを軽くしてUPする方法、10分以内のムービーを背景にしてブログのテキストを流し込む方法等、いくつかマスターしました。今後さらにいろいろと試しながら長文ブログを書くたびにYoutubeにもUPし、WordPressは全然アクセスが集まらず見てもらえないブログですが、Youtubeの方は多くの方々にご覧頂けるブログ、という風にできたらすごくいいですがどうでしょう。とにかく僕の「イエス様ハンドリング」は絶対に!絶対に!止まる事はありません。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑にして消滅させ、イエス様と交わした約束を完璧に果たし切るため、Youtubeを(アカウントを守りながら)最大活用しましょう。まずは1発目(祈)†
※このアイデア「Youtubeブログ化作戦」が成功するなら、WordPress固定ページ「動画」は必要なくなるかも知れません、僕的にはその方が助かります(祈)†

WordPressにて同じタイトルのブログを書きました、こちらはそのブログをムービー化したものとなります。全ての作業は「イエス様の怒涛の連続顕現」を受けてイエス様と交わした男と男の鉄の約束を完璧に果たし切るため、情報拡散のためです(祈)†


だいぶ苦戦させられましたが、以前から考えていた「ブログのムービー化」を、まだ全然テストで改善点てんこ盛りですがとりあえずやってみました。今回は要領も分からない中で手探りで作りましたが次回以降はブログのテキストをオール伏字にしてYoutubeにUPできる形にしましょう。そして山のアタック時に可能な限りムービーを撮って帰ってくるようにして翌日の長文ブログを気合を入れて書く、そうすればYoutubeにほぼ毎週「ブログをUPしている」状態になります「Youtubeをブログ状態にする」事ができるかも知れません。これはYoutubeの有効的使命遂行活用方法と言えるのではないでしょうか。まぁ結局僕の作業負荷が増える訳ですから自分が苦しくなるだけなのですが「Youtubeブログ化作戦」これは試す価値はあるでしょう、やってみましょう(祈)†

イヤァーよく分からないなぁ。昨日撮影した本栖湖ムービーを使って「ブログのムービー化」のテストをしているところですが超苦戦中。軽く書き出すのは至難の業ですね。ホントにムービーの作業は重くて遅くてキライです。僕のスピーディーな使命遂行には合いません。んーモチョトやってみましょう(祈)†

※ん?チョト待てよ。霊団がユーチューブユーチューブ言ってきた真の目的は「スピードダウン」って意味じゃねぃのか?僕にムービーの作業をやらせれば必然的に作業スピードが落ちますからね。霊団、もしそうならいい加減にしなさいよホントに(祈)†

2020年7月4日

「マズいと思ってます」さらに「メーワクじゃない」こちらは8日に霊団が降らせてきたインスピレーションとなりますが、これはピーチピチ(佳子)が強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体がこれだけ拡散されまくって国民周知の事実になっていて、さらに自分が文仁、紀子と1ミリも血がつながっていない「赤の他人」である事も完全に国民にバレまくっているにもかかわらず、その国民の認識を無視し続けすっとぼけ続けるのが「さすがにマズい、もうとてもダマし切れない」と思っている、という事でいいでしょう。

ってか皆さま、これはただ当たり前の事を思っている思念ですよね「マズいに決まってるだろ」「強姦殺人魔を擁護し続けられる訳ないだろ」「キミも奴隷の女の子たちと全く同じ方法で赤ちゃんの時に盗まれて邸内入りした女の子だってみんな知ってるんだよ、顔見れば1発で分かるのにごまかし通せる訳ないだろ」国民誰もがこういう風に思っているはずで、それを視点外しの洗脳報道で全然違うイメージ、ウソ笑いの映像をメディアに流し続けて「大偽善」すっとぼけ続けているだけであり、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、こいつらは奴隷の女の子を四肢切断、強姦殺人し続けるために永遠にウソをつき通そうとしているが、みんなとっくに分かってるのにウソをつき通せる訳ない、それをピーチピチ(佳子)が「さすがにマズい」と思っている、という事でいいと思うのです。

だぁかぁらぁ、それは別に当たり前の事であって改めて思い直す必要もない事でしょ「宇宙一のバカ」明仁、文仁、徳仁、悠仁の未来は「死刑」以外に有り得ない、そんな当たり前の事を何を今さら大げさに言ってるの?とピーチピチに最高に突っ込みたくなる訳ですが、とにかく明治維新以降の日本の歴史が全てウソで、そのウソを永遠につき通そうとしている、永遠に国民をダマし続けようとしている、そこを僕たち国民はMAXに怒らねばならないのです「国民をナメるのもいい加減にしろ」といった感じに。「マズいと思ってます」ピーチピチ(佳子)マズいに決まってるでしょ。ダマし続けられる訳ないでしょ。永遠にウソをつき通せる訳ないでしょ。キミのダンス画像を見ての僕の所感だけど、ピーチピチ、キミは自分のキャラに正直だと思う、キミは絶対に国民に向けて正直に話すと思うんだけど、どうかな。

そしてもうひとつ「メーワクじゃない」これもピーチピチ(佳子)の思念となりますが、要するに、えー、ピーチピチが僕、たきざわ彰人の存在をメーワクじゃないと思ってくれているという事かも知れません。それは有難い事ですね、キモいオサンみたいに煙たがられてはいないという事でしょうか、そうだと助かりますが…。

えー、ここ1週間の霊団の動きに気になる部分があります。「ホワイトガソリン」 wp.me/pa9cvW-2ng ↓コチラに説明もしていますように、霊団はムカつく導き「ホワイトガソリン」を僕に注入し続ける事で僕の使命遂行のモチベーションを維持させている訳ですが、霊団はこの1週間、幽体離脱時にほとんどメッセージ性がない映像ばかりを降らせてきました。霊団は時々こういう事をやってくるのですが、僕の暗殺計画がいよいよ実行に移されそうで「1歩退け」と言っているのか、使命遂行がとても順調に進行していて、そこまで必死になる必要がないという事なのか。もちろん霊団は明確な意図、目的 wp.me/pa9cvW-1kU ↓があって僕を物質界に残して霊の道具として機能させていますので、もちろんホワイトガソリン量が減少している事も霊団側の明確な意図があっての事であり「イエス様ハンドリング」を公言し使命遂行をしている僕はもちろんその導きに従わなければいけない訳ですが、えーこれは僕の性格なのでしょうが「スピードダウン」と言われるとムカつくんですよ。僕は絶対に使命遂行のペースを落としたくないんですがこの1週間の霊団の方向性は「スピードダウン」と言っているような感じで「あんたたちがスピードダウンしている間にも奴隷の女の子たちはひとり、またひとりと強姦殺人されているんだぞ、女の子たちを助けると言い出したのはあんたたちだろ、寝ぼけてないで仕事しろ」とMAXに怒りが込み上げる訳ですが、とはいえやるべき使命遂行の作業は僕の眼前に溢れんばかりに山積しており、僕自身は決してスピードダウンの状況ではありませんのでまだ何とか許せますが…。

えーもうひとつムービーについてですが、僕がUPしているムービーはある程度画質を維持しようとしているためにとても重くなってしまい「ちょっと見てロードちょっと見てロード」の状態でとても閲覧しにくいものになってしまっています。それで昨日UPした本栖湖のムービーは相当画質を劣化させて軽くしてUPしましたので閲覧はしやすいと思うのですが、景色のキレイなところに行って撮影してるのにこんな画質劣化させたら意味ねぃじゃん、と相当首を傾げてのUPとなっています。皆さまにご覧頂きやすく軽くするためにはトコトン画質を劣化させてムービーの尺も短くする必要があります、そうなるともう「1発芸」の撮影をするしかなくなります。霊団に推されて編集ソフトまで導入しましたが正直僕的にはムービーは使命遂行のツールとして有効なのかどうかが疑問です。画像に集中した方がよほど強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の拡散に有効なのではないかと思ってしまいます。んー…まぁ霊団もそう仰っている事ですし腐らずもう少しムービーの可能性を追求してみましょう。僕的にはあそこまで画質を劣化させなければスムーズに閲覧できない事がどうしても気に入らないんですよねぇ。まぁ考えてみましょう。「WordPress固定ページ動画」 wp.me/Pa9cvW-2Yt ↓

はい、では最後にアナログ絵288「フラー15キャラ」のクモちゃんをUPしましたが、今回クモちゃんを描くにあたってはいろいろとストーリーがありました。そのお話についてはフラー15カラーリング時のキャプチャムービーの撮影の時にお話するのがいいのではないでしょうか。まぁ手でフォトショの操作をしながら口では全然別の事をお話するのは本当に至難の業で毎回グダグダになってしまっていますが、このフラーのキャプチャムービーはもうやめるつもりでいたのですがWordPress内に「動画置き場」まで作ったのですからもう少し続けてみましょう。

「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑に追い込んで確実に滅亡させるための作業はまだまだ鬼のようにあります。霊団はどうも余裕の構えのようなのですが僕的には全くそういう風には考えられません。それはWordPressのアクセス状況を日々見ているからです。こんな数字で絶対に満足する訳にはいかない、まだまだ全然拡散されていない、僕は心の底からそう思っていますので、霊団がホワイトガソリン量を減らしてきたとしてもどうしても手を緩めたくないのです。さぁまだまだ作業が眼前に広がっています、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を何が何でも死刑にして消滅させるために、僕にできる全力の作業をやらせて頂きます。インスピレーション「マズいと思ってます」「メーワクじゃない」にもありますようにピーチピチ(佳子)は絶対に正しい方向に動きます。ピーチピチは自分の首を絞めるような愚かな未来を選択したりはしない、ピーチピチはそこまで〇〇じゃない、そう信じましょう(祈)†

www.youtube.com/watch?v=QqJPejYHS_I&t

—–九章
『シルバーバーチの霊訓②』
「死んであの世へ行った人はどうやって時を過ごすのですか」―ある日の交霊会でこんな質問が出た。「この世と同じように、明るさと暗さを伴った時間があるのでしょうか。」―

『シルバーバーチの霊訓②』
―「それとも全く別の時の流れがあるのでしょうか。何をして過ごすのでしょうか。やはり働くのですか。勉強もするのですか。楽しみがあるのでしょうか」こうした質問にシルバーバーチは次のように答えた。

『シルバーバーチの霊訓②』
それについては何度もお答えしてまいりました。時間の問題は地上の時間とは関係がありませんので、むしろその意味で興味ある話題です。地上の時間は便利さを目的として刻んであります。つまり地球の自転と太陽との関係に基づいて、秒、分、時間、日を刻んである訳です。

『シルバーバーチの霊訓②』
私どもの世界には夜と昼の区別がありません。光源が地上とは違うのです。従って地上と同じ意味での時間は無い事になります。こちらでは霊的状態で時間の流れを計ります。言いかえれば経験していく過程の中で時間の流れを感じ取ります。一種の精神的体験です。

『シルバーバーチの霊訓②』
霊界の下層界では生活に面白味が乏しいですから時間が永く感じられます。上層界では―無論比較上の問題ですが―快い活動が多くなりますから短く感じられます。次々と新しい体験があるという意味です。別に時間とか月とか年とかの分け方はありません。

『シルバーバーチの霊訓②』
仕事への携わり方はその人次第です。精神と霊に関連した活動はいくらでもあります。ご質問者は霊的な体験を物的尺度で理解しようとなさっている点に問題があります。霊界へ来てからの精神と霊のする事は範囲が広く際限がありません。

『シルバーバーチの霊訓②』
教養(文化)的なものもあれば教育的な事もあり、一つ一つにれっきとした目的があり、物質界への働きかけもあり、やりたいだけ存分にそれに携わる事ができます。

『シルバーバーチの霊訓②』
【でもこういう問題が生じませんか―もし地上のような時間がないとすると、これから先の予定はどうやって立てるかという事です―】私が誰かと会う約束をしたい時などの事でしょうか。そんな時は思念を送って都合が良ければ会います。手紙での連絡はありません。

『シルバーバーチの霊訓②』
【誰かと特定の時刻に会いたい時はどうされますか―】そういう事にはならないのです。唯一それに似たものとしては、地上の祝祭日にこちらが合わせる場合です。例えばイースターとかクリスマスには私は自分の界へ戻ります。

『シルバーバーチの霊訓②』
地球圏から抜け出るのですが、それは習慣に合わせているだけの話です。必要とあれば今日の予定が終り次第引き上げる事も出来ます。どこかの霊の集まりに参加するようにとの私への要請があるとすれば、その要請は思念で届けられます。

『シルバーバーチの霊訓②』
それを私が受信して、そして参加するという事になります。最も今すぐそんな要請は来ないでしょう。私がこうして地上の方々と話をしている事が判っておりますから。日暦などはありません。あくまで精神と霊の世界なのです。

『シルバーバーチの霊訓②』
【霊界にも電車がありますか―】ありません。ただし電車に乗りたいと思えば電車が目の前に現れます。理解できないでしょうね。でも夢と同じようなものです。電車で行きたいと思えば電車が現れるのです。皆さんだって夢の中で船に乗ろうと思う事があるでしょう。―

『シルバーバーチの霊訓②』
―すると船が現れます。自分がこしらえるのです。そして少なくとも自分にとっては本物の船です。それに乗ると動き出します。必要な船員もちゃんと揃ってるでしょ?その時の意識の場においては現実なのです。現実というのは相対語である事を忘れないでください。

『シルバーバーチの霊訓②』
【その事は何度も聞かされ書物でも読んでおりますが、正直言って私には理解できません―】そうでしょうとも。ですがあなた方の世界でも時間の錯覚があります。一時間はいつも一時間とは限りません。たったの五分が一時間のように感じられる事があります。

『シルバーバーチの霊訓②』
それが時間の精神的要素です。地上においてもその精神的要素が現実に存在する事を理解してくだされば私ども霊界の者が地上の時間の“純粋に機械的要素”とは無縁である事がお判り頂けるでしょう。こういう説明より他に良い説明方法がないように思います。

あえて書きますが僕は完全無宗教。今まで生きてきて教会に一度も足を運んだ事はなく、聖書も一度も見た事がありません。でもシルバーバーチ霊の言葉に触れるほど、逆にそれでよかったのかもって思うのです。ドグマに毒されずにすみ、今こうして霊的現象に浴させて頂けるようになったのですから(祈)
—–

『シルバーバーチの霊訓②』
【みんな自分の家をもっているのでしょうか―】はい、持ちたいと思う者は持っております。そう望んでそれなりの努力をいたします。が、持とうと思わない者もいます。同じく家を持つにしても自分の建築の好みに合わせて工夫する者もあります。

『シルバーバーチの霊訓②』
例えばあなた方のご存知ない照明方法を組み込んだりします。こうした事はその霊の創造的才能に関わる個人的好みの問題です。【霊界の家はそれまでの生活の中身によって左右されるとおっしゃった事がありますが…】持ちたいと望みそれなりの努力をしたらと言ったつもりです

『シルバーバーチの霊訓②』
が、いったん家をこしらえたら、その建築様式は純粋にその人の好みの問題となります。青空天井にしたければそうなります。好みというものは長い間の習慣によって形づくられている事を忘れてはいけません。習慣は精神的な属性であり、死後も存続します。

『シルバーバーチの霊訓②』
生涯を英国だけで送った人は当然英国風の住居の様式に慣れ親しんでおり、従って同じような様式の家に住む事になります。そういう習性が残っているからです。

『シルバーバーチの霊訓②』
やがてその習性から抜け出せば、また別の住居を持つ事になります。こうした事も生活の連続性を維持するための神の賢明なる配慮なのです。ショックを防ぎ、生活をスムーズに、そして調和のあるものにしてくれています。

『シルバーバーチの霊訓②』
(※訳者注―この質問と回答には少しズレが見られる。質問者は霊格の低い霊の家はみすぼらしく、高い霊は見るも麗しい、神々しい家に住むという事実を踏まえて質問している。―)

『シルバーバーチの霊訓②』
(―もっとも、みすぼらしいと言っても相対上の問題で、住まってる本人は少しもみすぼらしいとは思っていない。)

ブログネタはありますので書けますが霊団がホワイトガソリン量を意図的に減らしているようです。まぁとにかくブログは完成させましょう。描かねばならない絵もたくさんあります、そちらにパワーをかける必要があります。まずはロードランで汗を流してきます(祈)†