アナログ絵322「フラー19設定資料」60%完成中。このスピードを上げたいのに…(祈)†

1ヶ所ギミックの間違いを発見して慌ててデザインの修正を行ったりしてチョト遅れ気味ですが線画は何とか描き進んでいます。この線画のスピードを何が何でも上げたいのですがフラーに関しては精密に描かねばなりませんのでどうしても絶対時間というものがあります。どうしてもこれだけはゆずれない、とにかくスピードアップを継続して考え中です。

そしてインターネットラジオ垂れ流し作戦ですが、霊団が難色を示してますね。アキトくんには静かにしておいてくれないとコッチの仕事に支障が出る、そういう事のようです。これはまぁ納得ですね。昨日今日と聴き続けてみましたが、確かに時々あまりうれしくない音楽が流れてきてイラっとさせられたりします。ただ眠気防止には効果がありますが。

えー昨日UPしたブログの中にたくさんのインスピレーションを紹介しました。それらの中からいくつかをピックアップして意味を説明しないといけないのですが、どうにもこうにも頭にきてテキストが撃てません。自分がヒドイ状況になるというテキストを誰が撃ちたいと思いますか。僕がそのヒドイ状況になるのは他でもない霊団のせいなのです。そいつらの言う事を聞き続けなきゃいけない、本当にこの「ムカつき加減」をどうやったら皆さまにご理解頂けるのでしょうか。

フラー20に関するインスピレーションが先行で少し降ったりしていますのでとにかく線画を急がないといけません。スマホ待受フルカラーイラストも早く着手したいです。とにかく時間とパワーが絶対的圧倒的に足りません。そこを何とか魔法を生み出せないかと思って日々頭をひねっている訳ですが、そんな魔法はもちろん存在しない訳でして、作業が思うに任せないイライラに日々直面させられます。とにかく手だけは動かし続けないといけません(祈)†

【6/24】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†「スピリチュアルストーリーズ」【第15話 よい心がけ】

—–第15話
『スピリチュアルストーリーズ』【第15話 よい心がけ】ジョンが天国の保育園へ来たのは9歳の時でしたが、ローズマリーは赤ちゃんの時に来たので、地上の思い出がありません。でも2人はなかよしで、よく地上の生活と天国の生活とをくらべて、そのちがいを話しあうことが→

『スピリチュアルストーリーズ』→あります。今日もそっと保育園をのぞいてみると、2人はなかよく、何かを話しあっています。何の話をしているのでしょう?近づいて聞いてみると、ジョンがこんなことを言っています。

『スピリチュアルストーリーズ』「地上では、ぼくなんか、お正月になるたびに『今年こそは、よいことをしよう』と決心していたけれど、この天国ではそんなことをしなくてもいいよね。だって、みんないい人ばかりだし、苦しいことや悲しいことなんか、1つもないんだもの」

『スピリチュアルストーリーズ』どうやら2人は、よい心がけが必要かどうかを話しあっているようです。ジョンの意見を聞いたローズマリーは、ほんとうに天国では、ジョンが言うように、よいことをしようという決心はいらないのかしらと考えました。

『スピリチュアルストーリーズ』そこで2人は、いつものように、先生に聞いてみることにしました。先生は、いつものようにニコニコしながら、こんな話をされました。「たしかにジョンくんが言うように、この保育園には、苦しいことも悲しいことも、また悪い人も」→

『スピリチュアルストーリーズ』→「こわい動物もいませんね。でも、それは、みなさんが、神さまがつくられたもの、たとえば動物や植物、あるいは地上でいま生活しているお友だちなどと、なかよしになってもらうためなのです。」

『スピリチュアルストーリーズ』「そうして、みんながなかよくなれたら、こんどは神さまは、みなさんがもっともっと強い、りっぱな人間になれるように、いろいろと苦しいことや難しいことをお与えになるのです。そのときには、みなさんはこの保育園を卒業して、」→

『スピリチュアルストーリーズ』→「もっと広い国へ行くことになります。みなさんがりっぱになったかどうかは、年齢で決められるのではありません。どれだけよいことをしたかで決まるのです。ですから、1日1日がたいせつなのです。お正月だけよい決心をしてもだめなのです。」

『スピリチュアルストーリーズ』「自分でよいことだと思ったことがすぐに実行できるようにいつも神さまにお祈りしましょうね。そうすれば、きっと神さまは、すばらしい力をさずけてくださり、みなさんは、その力で、お友だちをしあわせにしてあげられることでしょう」

■2021年6月23日UP■
「国民再洗脳」の具体的手法の幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました、断じて許さぬ(祈)†
嵐の桜井氏が全身不随の状態でスタッフ数人に運ばれるようにして檀上中央に登場し着席させられます。(桜井氏本人ではありませんよ、霊団メンバーが桜井氏の姿をまとって演技しているのですよ、くれぐれもお間違えのないように)その桜井氏は表情はキリッとしているのですがどうやら口も利けない状態にさせられているようでした。そして今度は嵐の大野氏がステージに登場し(大野氏は健全な状態です)桜井氏と並んで立ちます。そこで会場全体に放送ではなく印象として(分かりにくい表現で申し訳ありませんが)この式典の意図の説明が流されます。それは、全身不随になった桜井氏を介護し続ける大野氏を表彰するといった内容でした…続きを読む→
■2021年6月21日UP■
■アナログ絵321「フラー19キャラ設定資料」UP。ちょうちょちゃん×2です(祈)†
今回のちょうちょちゃんには特にコレと言ったギミックはありません。フラー19は「リースフラー」ですので、それに合わせてちょうちょちゃんの背中に「輪っか」をつけました。フラー13のちょうちょちゃん×4が描き手の僕にとって地獄すぎたので、今回は2匹とし、デザイン的にもシンプル気味にしたつもりです…続きを読む→
■2021年5月26日UP■
霊団が「奴隷の女の子たち」を救出する気が全くない事を霊的見地から説明してみます(祈)†
物質界に霊的知識を普及させる大業は遅々として進まないと僕は考えます。このやり方では物質界の霊能者がついてこないからです。ただ苦しみばかりを押し付けられて「埋め合わせは帰幽後に存分に」と繰り返し聞かされても「つまり物質界生活中はずっとこのままって意味じゃねーか、やってられるかそんなもん」となるからです。物質界生活中に多少まぁまぁな埋め合わせが発生するような仕組みに切り替えない限り、あの霊能者もこの霊能者も霊の導きに背を向け続ける事になると思います。頭にきて頭にきてしょうがないからです。僕は霊的知識がしっかり頭に入っていてまぁまぁの理解レベルに到達している人間ですから、本当はその知識を駆使して自分の人生を達観できなければならないはずなのですが、1年2年だったらそういう考え方もできるでしょうが、僕は霊性発現してから9年も経過しています。これほど長い年月にわたって苦悶のど真ん中をやらされれば、上っ面だけの理想論など吹き飛びます…続きを読む→