フラー19各部パーツデザイン80%完成中ですが一旦テキスト撃ちに戻る必要がありそうです(祈)†

フラー19、ほぼ全身のデザイン画を終えています、あとは頭部のみの状態で、それが終わり次第アナログ絵321「フラー19設定資料」を描き始められそうです。今回からペン入れの作業が入ってきますのでその分の時間の余裕が欲しいところですが、別に漫画家時代にさんざんやっていた事ですから何もムズカシくはないんですが何しろ超久々の作業ですので最初チョトもたつくかも知れません。

で、実は昨日霊団が久々に幽体離脱時映像&インスピレーションをドッカーンと降らせてきていまして、ここ最近は山のアタック帰還後の水曜に1週間分のインスピレーションをまとめて長文撃ちをするというスタイルになっていますが、今週に限っては水曜に撃ち切れなそうなボリュームですので明日の45分ノートの時間に先行で少しテキストを撃っておく必要がありそうです。

そして電子書籍3冊目の作業をそろそろ開始する時期になりそうです。当初予定していた3冊目刊行タイミングは一応7月初旬頃でしたのでそろそろ着手しないと間に合わなくなりますよね。

前ブログで書籍制作のモチベーションが落ちている旨書きました、それは事実なのですが作らない訳にもいかないでしょう、リフローでやってみるしかないでしょう、本当にリフローのプレーンテキスト的見栄えが気に入らないのですが1回は経験しないといけないでしょうハァァ。

もうKingSoftも買いません、OpenOfficeもどうにも気に入りません、Googleドキュメントしかなさそうです。この見た目が本当にヤダ、作りたくない、あああユウウツだ。ちなみに3冊目刊行のタイミングで全書籍の価格を一気に下げようかなと思っています。理由は「拡散力の確保」です。

現状は電子書籍は全く拡散の役に立っていません。それでは苦労して作る理由が全くない事になりますので「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を1分1秒でも早く死刑、滅亡に追い込み、奴隷の女の子たちを全員救出してあげるために、どうしても書籍の拡散力を上げなければならないのです。さぁモチョト「フラー19」の作業を続行しましょう(祈)†

【6/12】霊関連書籍の内容の抜粋です(祈)†「スピリチュアルストーリーズ」

—–第7話
『スピリチュアルストーリーズ』【第7話 たいせつな命】ある日、ジョンとローズマリーは、保育園の子どもたちが動物たちと遊んでいるのをみていました。そのうちの何人かが、子ジカを追いかけはじめました。シカは、ひっしに逃げまわっています。

『スピリチュアルストーリーズ』そのようすを見ていたジョンは、これはいけないことだと思い、すぐに先生のところへ行って、そのことを知らせました。ところが先生は、次のように言いました。「ジョンくん、それは少しも心配しなくていいのですよ。」

『スピリチュアルストーリーズ』「シカは、こわくて逃げまわっているのではなくて、面白がって遊んでいるのです。なぜかというと、子どもたちがいじわるをしないということをシカはよく知っているからです。ジョンくんは、地上で動物が猟師に追いかけられるようすを」→

『スピリチュアルストーリーズ』→「思い出したんじゃないかしら。地上では、生きていくためには、どうしてもほかの生きものを犠牲にしなくてはなりません。小さい虫から大きい動物、そして人間だって、そうやって生きていますね。これは、地上の生活のしくみが」→

『スピリチュアルストーリーズ』→「そうなっているのですから、しかたがないことです。けっして悪いことではありません。ですが、残念なことに、地上の人間の中には、動物を追いまわして銃で撃つことを楽しみにしている人たちがいます。あれはたいへんいけないことです。」

『スピリチュアルストーリーズ』「それから、何の害もあたえない虫や生きものをむやみに殺すのもいけないことです。衛生上の理由から害虫を駆除することはもちろん必要ですが、そうでないかぎり、生きものをむやみに死なせてはなりません」

『スピリチュアルストーリーズ』そこまで話したとき、1羽のチョウが飛んできて、先生の手にとまりました。「ほら、このきれいなチョウをごらんなさい。このチョウは、どんな目的を持って生まれたのでしょうね。それは、チョウの体のしくみを観察すればわかることです。」

『スピリチュアルストーリーズ』「どんなに小さな生きものでも、神さまの、とても深い知恵によってつくられているのです。それを面白半分に殺すことは、まちがいであると、ジョンくんにもわかるでしょう?」

『スピリチュアルストーリーズ』先生のお話を聞いて、ジョンはこう言いました。「よくわかりました。地上の子どもたちがみんなこのことを理解してくれたら、どんな生きものにも、ひどいことをしなくなると思うんだけどな」

■2020年12月23日UP■
「ポリーチェ(POLICE)は全く何の役にも立っていません」について説明してみましょう(祈)†
ザクヤーとは風俗業で、幼い女の子をたくさんザクヤーハーレム内に閉じ込めて営業し資金源としながら(有名人が多数利用しているのです)女の子たちをオトナになる前に殺し続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁とほぼ同じ大犯罪をやっているのですが全く逮捕されないのはなぜか。それはザクヤーとポリーチェが「親友」だからです。「強姦殺人遊びでつながった大親友」という事になります…続きを読む→
■2020年12月31日UP■
やはり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子たちを皆殺しにするつもりのようです(祈)†
この人類史上最大級のバカヤロウどもは幼い女の子たちを徹底的に盗みまくり、もしくはパレットから買いまくり買った女の子全員を「処刑遊び」と称して四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいる奴らであり、女の子の命、人権、人生、夢を完全に無視してオモチャ扱いして殺しまくっているのですが、それに飽き足らず現在邸内地下で生きている奴隷の女の子たちも皆殺しにする気満々であるという事なのです。つまり女の子たちの事を全く人間扱いしていないという事であり「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する怒りの炎が1万℃100万℃に燃え上がる事けたたましい訳ですが、皆さまはまだ、まだ、この宇宙一のキ〇〇イ共に血税をプレゼントし続け強姦殺人ほう助を間接的に続けるおつもりなのでしょうか。一体皆さまはいつになったら目が覚めるのでしょうか…続きを読む→
■2021年1月1日UP■
「いきなり28」僕がアナログ絵28のシチュに突入すると霊団は仰ってます、つまり暗殺ですね(祈)†
キリスト教ではイエス様が磔刑にされたのはなぜだと説いていますか。人類の罪を肩代わりしたとか何とか言ってましたよね確か(今霊団がピィィィンと波長を降らせてきました、強調の意味があるのでしょう)僕は全く詳しくありませんし1ミリたりとも興味がありませんし聖書など死んでも読んでたまるかと思っていますので正確には分からないのですが、要するにキリスト教がイエス様に関して語っている内容は「後説で自分たちの都合のいいようにでっち上げたもの」であるという事、ウソだという事です。イエス様が磔刑にされた理由は「当時の律法学者どもの嫉妬」です。イエス様は物質界に降下した目的、霊的使命遂行をやり切る覚悟だったのですが、イエス様の霊能のすさまじさを見せつけられた律法学者どもが「このままでは自分たちの立場が危うくなる」とイエス様に嫉妬して殺したのです、それが真実です。そしてイエス様の死後から本当の悲劇が始まってしまったのでした…続きを読む→