マイスターバックスタンブラー用の新規の線画が描けなかったので今日の45分ノートの時間は山での撮影画像のタンブラー変換を続行します。あまり深く考えずにこのまま山の画像をガンガンタンブラー化して枚数を増やし、僕は毎週山で撮影を行ってますから「マイスターバックスタンブラー(山画像)毎週更新」みたいにするのもいいのかも知れません。

新規に線画を描き起こすのではなく山の撮影画像のタンブラー変換だけという事であれば作業負荷はそれほど高くありませんので「長文ブログ」「アナログ絵」「マイスターバックスタンブラー」の3つを同時進行で進める事は十分可能です。とにかくタンブラー台紙の枚数だけはウソみたいに増やしましょう。

そして今日の幽体離脱時の映像が皆さまに説明できない内容で、とにかく僕が霊団に反逆している理由を証明するものなのです。コイツらはとにかく僕の心と正反対の事を10年言い続けていて、僕を別人格に書き換えようとして大失敗してこれほど憎まれるに至っている本物のバカヤロウどもなのです。

まだ懲りずに僕が心の底から嫌がっている事を言ってくるのです、そっちになんか行く訳ネィだろ、コイツらホントに正真正銘のバカだ。とにかく少なくとももうリスペクトだけはしませんね。完全に頭おかしいよ。

僕の物的人生を破壊する事しか考えていない、まだ破壊し足りない、最後の最後まで最低最悪をやらせ続けるつもりという事です。とにかく物的部分についてだけは死んでも反逆します(祈)†

「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†■2021年11月26日UP■
「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†
使命遂行メインコンテンツとして長い年月にわたって膨大な枚数の絵を描き続けてきました。それら全てをコチラでご覧頂けます。アナログ絵は常に描き続けますので枚数は増え続けます。何枚まで到達するでしょう(祈)†…続きを読む→
「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†■2021年10月13日UP■
「お父さんが死の壁を越えて」文仁が真実をゴマかし通すつもりという意味です、絶対に許してはなりません(祈)†
イケメンの彼氏はピーチピチに「俺が1番お前を愛している」と言い続けますが、行為としては「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し続け、奴隷の女の子たちを殺し続けている事になります。口だけ「愛している」と言っても行為は「強姦殺人ほう助」を続けている事になります。しかしピーチピチ(佳子)は彼氏が好きですから言う事を聞いてしまいます。そして彼氏と一緒になって国民にウソをつき続ける邪悪の人生を歩んでしまいます。その先(つまり帰幽後)に待ち受ける自分の未来がどれほどヒドイものであるか、ピーチピチはそこまで想像力が働きません。彼氏は霊的知識が全く頭に入っていませんから帰幽後の未来の事など知った事ではありません。ただ今の生活が良ければそれでいい、それでピーチピチに甘い言葉を言い続けて現状維持を図ってくる事になります…続きを読む→

今日はシルキータンブラー用の線画を描き起こそうと思ってたのですが、イヤー全然描けませんビックリ。タンブラーのテンプレートは相当特殊な形状をしてますから、それに合わせて描くのがムズカシイのかも知れません。ストーリーを描いてそれをタンブラー化した方がイイのかも知れません。

まいったなぁ、山の撮影画像がまだまだ恐ろしいほどたくさんありますのでそちらのタンブラー化を先にやった方がよさそうですね。実は霊団が数日前、トレイル上にカギがひとつ落ちているイメージを降らせてきたんですが、要するに↓

「山にカギ」山の撮影画像をタンブラー化しなさい、タンブラー用の絵を描くのは時間とパワーを浪費して長文ブログを撃てなくなるからやめなさい

と言っているようなのです。どうも霊団はマイスターバックスタンブラー関連の作業を快く思ってないようです。まぁ確かに僕ひとりにできる作業量には絶対的限界がありますから何もかもはできません、プライオリティの高い作業に集中すべきです。

やんわり反逆を修正しようとしてやがるな。まぁ完全な反逆は確かにできないんですけども(祈)†

退く理由がないのです。止まる理由がないのです。この偽善と洗脳と視点外しに満ちあふれた狂った腐った物質界で「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を死刑、滅亡させずに、奴隷の女の子たちを救出せずに、他に一体何をやる事があるというのか。とっくの昔に帰幽して霊界生活を送れていたはずの僕が、これ以上物質界に残されて他に何をやる必要があるというのか。

さぁマイスターバックスタンブラーの台紙をさらに2パターン追加しましたが、さらに山の撮影画像のタンブラー化もやる必要はあるでしょうが、そろそろ「シルキータンブラー」「フラータンブラー」つまり新規の線画に着手する必要はあるでしょう。

この新規タンブラー画像作成は「霊団への反逆」の意味が込められています。フルカラーでできるだけクオリティを高めた台紙にするつもりですので、つまり時間とパワーを相当に消費する作業であり、その分霊団が降らせたインスピレーションを無視する事になるからです。

コイツらの言う通りにしていたら永遠に自分の心と正反対の状況に閉じ込められる事になる事が完全に分かっていますので、自分の物質界での残された人生は自分で何が何でも良い方向(霊団が、ではなくあくまで僕が、という意味)に変化させていかないといけません。

コイツら(霊団)は奴隷の女の子たちを助けてあげるつもりが本当に全くありません、見殺しにする気満々のキ〇〇イ野郎どもです。コイツらの言う通りにする事が帰幽後の霊界生活つまり自分の未来を良くすると分かっていても、絶対に従えない部分があるのです。そこだけは絶対に譲りません。

「シルキータンブラー」「フラータンブラー」と並行して「フラー21(キャラありスカートフラー)」新規デザインに向けたクロッキーブレストも始めています。が、まずはマイスターバックスタンブラーの台紙のクオリティを高める事で情報拡散につなげたいと考えています(なに!今低い波長を降らせてきました。やめろと言ってるようですね。イヤ僕はココは譲りません)できるだけ早くカタチにできるように作業を急ぎましょう(祈)†

■2021年6月30日UP■
「とにかく終わらせましょう」悪の支配を終わらせましょうというピーチピチ(佳子)の思念だと思いたいですが(祈)†
三千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、美人の女性「吉井園(よしいその)さん」から赤ちゃんのピーチピチ(佳子)を盗んで自分の娘として登録した人類の歴史上最大級のS〇Xバカ「文仁Fumihito」の思念と思われます。要するにアナログ絵322のこの部分を見て文仁が頭にきているという意味でいいのではないでしょうか。しかし皆さまに共感して頂けると強く信じますが、文仁に対して「頭にきてるのはコッチの方だよ寝ぼけた事言ってんじゃねーよ」こういうセリフを投げつけたくなりませんか。イヤそう思ってもらわねば困るのです。奴隷の女の子たちを「処刑遊び」で日常的に四肢切断、強姦殺人しているだけではありません。明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらは「犯罪のデパート」です。コイツらは自分たちが何をやっても逮捕されない、罪に問われないと本気で信じ込んでいるために生まれてから死ぬまで自分の人生全てで大犯罪を繰り返しているのです…続きを読む→
■2021年8月11日UP■
「地球に平和を」この当たり前の願望が一向に実現しない原因は「強姦殺人魔の脅し」です(祈)†
この「地球に平和を」のインスピレーションに反旗を翻す方はひとりたりともいないと心の底から強く信じますが、誰もが心では平和を願っているのにこの腐った狂った物質界ではその当たり前の事がいつまでたっても実現しませんよね。シルバーバーチ霊も「(第1次世界大戦の時に)世界中の人々が戦争などしたくないと心で思っていたのにそれを止める事ができなかった」と仰っています。みんな嫌がっているのになぜ戦争が無くならないのか、それは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁をはじめとした「自分の事を王などと自称している強姦殺人魔どもが「処刑遊び」を続けるために戦争で国民を脅して口を利けないようにして既得権を守ろうとしているから」という事に帰着すると思います…続きを読む→
■2020年11月28日UP■
明仁、文仁、徳仁が逮捕されるかも知れない幽体離脱時映像を霊団が降らせてきました(祈)†
この3人は悠仁を除く明仁、文仁、徳仁の3人であると考えるのが最もスマートでしょう。年老いた3人は言い訳するヒマもないといった感じで速攻で手錠をかけられ連行されていくのでした。で、霊体の僕を含め10人程度がいたその部屋にポリーチェ(POLICE)4人ほどが来たのですが、もちろん僕は逮捕、連行されませんでした。逮捕どころか僕は脅迫罪の訴えをポリーチェに反故(ほご)にされているのですから僕の方からポリーチェを訴えるのが筋というもので、霊団が降らせた映像では一応そのようになっていました…続きを読む→

「シルバーバーチの霊訓」より→「持てる能力や才能が多いほど、それだけ責任も大きくなるのです。地上へ再生するに際して各自は地上で使用する才能についてあらかじめ認識しております。才能がありながらそれを使用しない者は才能の無い人より大きい責任を取らされます。当然の事でしょう」

「シルバーバーチの霊訓」より→「悲しみは魂に悟りを開かせる数ある体験の中でも特に深甚なる意味を持つものです。悲しみはそれが魂の琴線に触れた時、一番よく魂の目を覚まさせるものです。魂は肉体の奥深く埋もれているために、それを目覚めさせるためには余程の体験を必要とします」

「シルバーバーチの霊訓」より→「悲しみ、無念、病気、不幸等は地上の人間にとって教訓を学ぶための大切な手段なのです。もしその教訓が簡単に学べるものであれば、それはたいした価値の無いものという事になります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「悲しみの極み、苦しみの極みにおいてのみ学べるものだからこそ、それを学ぶだけの準備の出来ていた魂にとって深甚なる価値があると言えるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「繰り返し述べてきた事ですが真理は魂がそれを悟る準備の出来た時に初めて学べるのです。霊的な受け入れ態勢が出来るまでは決して真理に目覚める事はありません。こちらからいくら援助の手を差しのべてもそれを受け入れる準備の出来ていない者は救われません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間の生活に過ちはつきものです。その過ちを改める事によって魂が成長するのです。苦難や障害に立ち向かった者が気楽な人生を送っている者よりも大きく力強く成長していくという事は、それこそ真の意味でのご利益と言わねばなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「困難にグチをこぼしてはいけません。困難こそ魂のこやしです。困難の最中にある時はそれを有難いとは思えないでしょう。辛いのですから。しかし後で振り返った時、それがあなたの魂の目を開かせるこの上ないこやしであった事を知って感謝するに相違ありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上に生まれくる霊魂がみな楽な暮らしを送っていては進歩も開発も個性も成就もありません。これは酷しい辛い教訓ではありますが、何事も価値あるものほどその成就には困難がつきまとうのです。魂の懸賞はそうやすやすと手に入るものではありません」

サイト「現代の日本に於けるスピリチュアリズムの第一人者、近藤千雄先生の著書・訳書の一覧」→ http://www.paperbirch.com/books/kondo.html

「シルバーバーチの霊訓」より→「神は法則として働いているのであり晴天の日も嵐の日も神の働きです。有限なる人間に神を裁く資格はありません。宇宙を裁く資格もありません。地球を裁く資格もありません。あなた方自身さえも裁く資格はありません。物的尺度があまりに小さすぎるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊的に見て、あなたにとって何が一番望ましいかはあなた自身には分かりません。もしかしたらあなたにとって一番嫌な事が実はあなたの祈りに対する最適の回答である事も有り得るのです。ですから難しい事ですが、物的尺度ではなく霊的尺度で判断する事です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「解決しなければならない問題もなく、挑むべき闘争もなく、征服すべき困難もない生活には魂の奥に秘められた神性が開発されるチャンスはありません。悲しみも苦しみも神性の開発のためにこそあるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「恐怖心こそ人類最大の敵です。恐怖心は人の心を蝕みます。恐怖心は理性を挫き枯渇させ麻痺させます。あらゆる苦難を克服させるはずの力を打ちひしぎ、寄せつけません。心を乱し調和を破壊し動揺と疑念を呼び起こします」

「シルバーバーチの霊訓」より→「鋼鉄は火によってこそ鍛えられます。魂が鍛えられ内在する無限の神性に目覚めて悟りを開くのは苦難の中においてこそです。苦難の時こそあなたが真に生きている貴重な証です。夜明け前に暗黒があるように魂が輝くには暗闇の体験がなくてはなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊的知識を手にした者は挫折も失敗も神の計画の一部だと悟らねばなりません。陰と陽、作用と反作用は正反対であると同時に一体不離のもの、硬貨の表と裏です。表裏一体なのですから片方は欲しいがもう一方は要らない、という訳にはいかないのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「太陽が燦々と輝き全てが順調で銀行にたっぷり預金もあるような時に神に感謝するのは容易でしょう。しかし真の意味で神に感謝すべき時は辺りが真っ暗闇の時であり、その時こそ内なる力を発揮すべき絶好のチャンスです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「霊的真理は単なる知識として記憶しているだけでは理解した事になりません。実生活で真剣に体験して初めてそれを理解するための魂の準備が出来上がります。どうもその点がよく分かって頂けないようです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「いかなる困難いかなる障害もきっと克服するだけの力を霊は秘めているのです。霊は物質に勝ります。霊は何ものにも勝ります。霊こそ全てを造り出すエッセンスです。なぜなら霊は生命そのものであり、生命は霊そのものだからです」

「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†■2021年11月26日UP■
「アナログ絵」固定ページ作り替え完了中。全ての絵をご覧頂けます(祈)†
使命遂行メインコンテンツとして長い年月にわたって膨大な枚数の絵を描き続けてきました。それら全てをコチラでご覧頂けます。アナログ絵は常に描き続けますので枚数は増え続けます。何枚まで到達するでしょう(祈)†…続きを読む→
■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→
■2021年3月26日UP■
「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→