さらに山のアタック時の撮影画像をタンブラー化してあります、もうしばらくタンブラーを作り続けようと思っていますので皆さま宜しければどうぞどうぞといった感じなのですが、手はそのように作業していますが頭の中では全く別の考えが渦巻いています。それは↓

霊団への「反逆書籍」の制作

です。えーチョトここで詳細説明は控えますがAmazonが「ペーパーバックに対応開始」しましたよね、つまり電子書籍だけでなく紙の書籍も販売できるようになったという事で、これはスバラシイ、という事ですが続きは長文ブログに譲りましょう。

アナログ絵固定ページの作り替えもやりたいのですがとにかくひとりの人間の時間とパワーでは全く作業が追いつきません。テキストに落とし込みたい事、書きたい事、言いたい事が鬼のように地獄のようにあります。長文ブログに戻った時、それらの想いの全てをテキストに落とし込むのは不可能でしょう。

霊団からインスピレーションは降ってます。先ほど「エクスパーサ」と言ってきました。これはつまり「止まれ」という意味でしょうが、僕からひと言「断る」となります。僕の怒りは尋常じゃない、こんなもんじゃない、完全に心は反逆モードに突入していてもう戻るつもりも一切ありません。

とはいえ長文テキスト撃ちは再開します。ただもう少し諸作業に集中させて下さい。こうでもしないとできない作業がいくつもあるものですから。もうしばらく作業に集中中(祈)†

「母と子の心霊教室」より→「エーテル界では、頭に浮かべた事がそのまま目の前に実現するのです。絵具を用意する必要もありませんし、時間をかける必要もありません。必要なのは“実現させようとする意志”それだけなのです。この意志さえあれば、どんなものでもこしらえる事ができるのです」

「母と子の心霊教室」より→「エーテル界から人間の世話をしてくれている霊の事を“背後霊”という言葉だけで説明しておりますが、本当は、その中心となって働いている霊に“守護霊(ガーディアン)”というのがいます」

「母と子の心霊教室」より→「その守護霊の監督の下に、直接の指導に当たっているのが“指導霊(ガイド)”または“支配霊(コントロール)”で、守護霊と指導霊ないし支配霊のすべてをひっくるめて“背後霊”というのです」

「母と子の心霊教室」より→「指導霊には先祖霊が多いのですが、そのほかに守護霊にたのまれて特殊な技術を持った霊、たとえば音楽家や芸術家がついたり、子供から大人へと成長する間に入れ替わったりする事もあります」

「母と子の心霊教室」より→「しかし守護霊は“魂の親”ともいうべき存在で、本人とは切っても切れない霊的な関係で結ばれておりますから、生涯入れ替わる事がないのはもちろんの事、死んでからのちもずっと親密な関係にあります」

「母と子の心霊教室」より→「守護霊は霊的先祖のひとりで、その守護霊にも守護霊がおり、その守護霊にもまた守護霊がおり、こうして辿っていくと大変な数の霊的家族がいる事になります。これをスピリチュアリズムでは“グループソウル(類魂)”と呼んでいます」

「母と子の心霊教室」より→「イギリスとの戦いで、霊の指示に従って見事にイギリス軍を破った少女“ジャンヌ・ダルク”もソクラテスと同じく霊聴力を持っていたのです。ところが、のちにイギリス軍に捕えられた時、魔法使いだとされて火あぶりの刑によって殺されてしまったのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あなた方人間も霊的存在です。肉体だけの存在ではないのです。無限の可能性を秘め、神性を宿しているが故に、その霊的可能性が発現を求めはじめます。一時的に無視する事はできます。が、永遠に抹殺してしまう事はできません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間が霊的存在であるという事は、内部に宿る霊がこの驚異に満ちた大宇宙を創造した力の一部であるという事です。いかなる宗教的権力をもってしても霊の声を永遠に封じ込める事はできません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「永い間盲目の民を好きに操ってきた盲目の指導者達、真理の行進に抵抗し、現代に生きる精霊の存在を否定せん(霊界からの働きかけを認めない事)としてきた者達が今その代償、つまり霊的法則の存在を認めようとしなかった事への代償を払わされつつあります」

「シルバーバーチの霊訓」より→「何が何でも、この霊的真理にしがみついていかねばなりません。やがて、真理に飢え魂の潤いを渇望する者が次第に増え、いつかは知識の水門が大きく開かれる時期が熟します。その時に備えておかねばなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「人間は何よりもまず“霊”なのです。大霊の一部なのです。宇宙を創造した力の一部なのです。決して宇宙の広大な空間の中に忘れ去られた取るに足らぬ存在ではないのです。宇宙の大霊の一部として、常に無限の霊性に寄与しているのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「その霊力の息の根を止める事は誰にもできません。いつかは必ず表に出てきます。残酷な仕打ちにも、憎しみの行為にも負けません。棍棒で叩かれても強制収容所へ入れられても独裁政治で抑えられても、決して窒息死する事はありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「何年も前から基盤作りはこちらの世界で終わっているのです。苦痛は伴いながらも、ゆっくりと各界の名士あるいは名もなき男女が、永遠の霊の実在の証言に立ち上がり、神の計画の一刻も早い実現のために刻苦したのです。新しい世界は必ず実現します」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あなた方の世界は影です。光はこちらから出ているのです。あなた方はこちらで立てられたプランを地上で実行し実現させていきつつあるところです。オリジナルの仕事――と呼ぶのが適切か否かは別として――は全てこちらで行われます」

「シルバーバーチの霊訓」より→「なぜなら全てのエネルギー、全ての原動力は物質から出るのではなくて霊から出るのです。みなさんは意識するしないに関係なく霊力の道具なのです。受信と送信をする道具なのです。霊的影響力をどこまで受け止められるかによって成功不成功が決まるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「何事も人間の力だけでは成就し得ません。人間が何かを始める時、そこには必ずこちらからの援助が加味されます。私たちは常に道具を捜し求めております。人間の方から霊力の波長に合わせる努力をして頂かねばなりません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「私から申し上げられる事は、神の計画の一部として成就しなければならない事は既に決まっている、が、それがいつ実現されるかは、あなた方人間の協力次第という事です。計画はできているのです。しかしその計画は自動的に実現される訳ではありません」

「シルバーバーチの霊訓」より→「知識は無限に存在します。際限がありません。が、そのうちのどこまでを自分のものにできるかは、精神的ならびに霊的受容力の問題です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「地上人類は既に必須の心理、親切と助け合いと愛についての基本的真理の全てを授かっております。世界をより良くするには如何にすべきかは既に分かっております。成長と発展と向上と進化にとって必要なものは過去幾世紀にもわたって啓示されてきております」

「シルバーバーチの霊訓」より→「自分を愛する如くに他人を愛せよ。苦しむ者に手を差しのべよ。人生に疲れた人、心に潤いを求める者に真理を語って聞かせよ。病の人を癒し、悲しみの人を慰め、不幸な人を訪ねてあげよ…こうした教えは遠い昔から説かれてきた真実です」

「シルバーバーチの霊訓」より→「あまりに多くの落伍者、精神的浮浪者が霊界へ送り込まれる一方で、一見立派そうな人が霊的事実についての誤った概念と偏見の為に死後に直面する生活に何一つ備えができていないというケースがあまりに多すぎるのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「そこで私たちは、いずれ誰もが訪れる永続的な実在の世界、すなわち死後の生活に備えるために、単純な真理を地上にいる間に知ってもらえば、私たちの手間も大いに省けるだろうと考えたのです」

「シルバーバーチの霊訓」より→「一旦糸口を見出せば、つまり行為なり思念なりによって受け入れ態勢ができている事を示せば、その時からあなたはその辿り着いた段階にふさわしい知識と教訓を受け入れる仕組みとつながります。そのあとはもう際限はなく、これ以上無理という限界がなくなります」

脅迫パワハラ詳細解説■2021年11月3日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」この件についてしっかり書き残すべきと判断しました(祈)†
僕を含めた数人のレギュラーメンバーは全く人員のサポートがない最少人数の状況で大変な重労働を日々やらされています「この人数でこの仕事量はどう考えてもおかしい」と誰でも思うヒドイ状況で、そんな状況ですから人も寄り付きません、ますますレギュラーメンバーの苦悩は加速度的に増す事になります。そしていよいよ「脅し」が表面化してきます。その職場でもっとも役職が高い人間が、あたりかまわず従業員を脅すようになっていきました。仕事中に遠くからその役職の一番高い人間の金切り声が聞こえてきます。新入社員をどう喝しているのです…続きを読む→
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†■2021年11月5日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†
シルバーバーチ霊の言い回しをマネさせて頂くならば「正しい行い」と「脅迫、イヤガラセ」とは1本の棒の両端であり、一方があれば必ずもう一方がやってくる、正しい行いをすれば必ず脅迫、イヤガラセがやってくる、いわば「ワンセット」という事です。これは完全に「パターン化」されており、2012年以降の僕の人生経験で言うならば「正しい行い」をした後に「脅迫、イヤガラセ」を受ける確率は100%です。僕は明けても暮れてもこういうイヤな思いをさせられてここまで生きて来ましたので絶対的自信をもって断言できます…続きを読む→
どれほどバカなのか■2021年10月20日UP■
「どれほどバカなのか」天皇一族のバカさ加減に皆さまが呆れ返っているという意味です(祈)†
「どれほどバカなのか」これが国民の常識となり、もう誰も「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を陛下殿下などとは呼ばず頭を下げる事もしない、コイツらを「人類史上最大級のバカ」として歴史に登録し、未来永劫語り継がれる状態にする、1日も早く日本国内をそういう状態に進歩、進化させなければなりません。洗脳にやられるのはココまで。皆さま目を覚ましましょう…続きを読む→