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■2022年3月9日UP■
iPad壁紙220309-01
iPad壁紙220309-01small
↑コチラは縮小サムネイル画像となります。原寸画像は下記クリックでダウンロードできます。

3132px × 3132px の正方形のJPG原寸画像をWordPressにそのままUPすると強制的に縮小されてしまうためzipに圧縮してダウンロード可能状態にしました。まずは大まかなテンプレートができましたので、あとは画像枚数を増やしていきつつ完成度を高めていく事になると思いますが、マイスターバックスタンブラーの時と同じように、何とまたしてもこの作業をしている最中に霊団がやんわり警告をしてきました。

この「iPad壁紙」のアイデアも霊団にやめさせられるのか。まずはこのまま走ります。iPad壁紙のアイデア、拡大するかどうか不透明中(祈)†

2022年3月10日

220309簡単に推し測ってはいけません

「脅迫」を絶対に許してはなりません(祈)†※(黒三角)またはテキストをクリックすると折りたたまれた説明が展開します。
※僕はセブンイレブン時代(2015年5~6月頃)「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」の部下の人間(宮内庁職員と思われますが)に店内で「コロス」と脅されました。それを受けてポリーチェ(POLICE)に「脅迫罪」の刑事事件の訴えを起こしましたが、その僕の訴えは「反故(ほご)」にされ、未だに僕の訴えは無視され続けています。「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁およびポリーチェ(POLICE)は完全にすっとぼけ続けるつもりという事です。そのすっとぼけ続ける行為が僕のブログの真実性を証明している事になるのです(祈)†
近々で「ある脅迫」を受けました。ブログにて詳細を書き残しています下記参照。参考資料はコチラのURLから↓
パワハラ防止法
脅迫パワハラ詳細解説■2021年11月3日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」この件についてしっかり書き残すべきと判断しました(祈)†
僕を含めた数人のレギュラーメンバーは全く人員のサポートがない最少人数の状況で大変な重労働を日々やらされています「この人数でこの仕事量はどう考えてもおかしい」と誰でも思うヒドイ状況で、そんな状況ですから人も寄り付きません、ますますレギュラーメンバーの苦悩は加速度的に増す事になります。そしていよいよ「脅し」が表面化してきます。その職場でもっとも役職が高い人間が、あたりかまわず従業員を脅すようになっていきました。仕事中に遠くからその役職の一番高い人間の金切り声が聞こえてきます。新入社員をどう喝しているのです…続きを読む→
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†■2021年11月5日UP■
「脅迫パワハラ詳細解説」今日このブログが真実である事が証明されました(祈)†
シルバーバーチ霊の言い回しをマネさせて頂くならば「正しい行い」と「脅迫、イヤガラセ」とは1本の棒の両端であり、一方があれば必ずもう一方がやってくる、正しい行いをすれば必ず脅迫、イヤガラセがやってくる、いわば「ワンセット」という事です。これは完全に「パターン化」されており、2012年以降の僕の人生経験で言うならば「正しい行い」をした後に「脅迫、イヤガラセ」を受ける確率は100%です。僕は明けても暮れてもこういうイヤな思いをさせられてここまで生きて来ましたので絶対的自信をもって断言できます…続きを読む→

もうどうしようもない、もうどうしようもない、またしても膨大なインスピレーション量となりました。何をどう頭をひっくり返してもその全ての説明などできる訳がありませんし、量的な問題だけでなく、その霊団が降らせてきたインスピレーションの意味についても、どう考えても皆さまにお話できない性質のモノが多々ありまして、かなりの量をリストから削除しました。

「削除しないでちゃんと書いてよ」皆さまはそう思われるかも知れませんが、どうか事情を察して頂きたいと思います。ではインスピレーションの羅列、行ってみましょうコチラ↓

本当にいつも同じ事を書いて申し訳ありませんが、とにかく「心境は複雑」です。物質界生活中はこれほどまで忍耐を要請されるものなのか。使命遂行の全体像が見えない宿命の中で、ただ殺人的作業負荷だけが自分に降りかかり、それを霊的知識に基づく「信じる心」で克服していく日々は過酷以外の何ものでもなく、ここまでやらなければならないものなのかと、ただただ首を傾げるばかりなのです。さぁインスピレーションの個別説明に入ってみましょう↓

俺も書きたくなってきちゃった

これは希望的予測をしたくなりますが、僕、たきざわ彰人のWordPressブログをまぁまぁ読み込んで下さり、そしてその意味するところ(「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子たちの悲劇の惨状)についても正しい理解に到達して下さっている方の「イヤー、たきざわ彰人のブログ読んでてウズウズしてきちゃった、俺も何か書こうかな」という気持ちになって下さった思念のインスピレーションではないでしょうか。

もしこの予測の通りだとしたら、僕からその方に「スバラシイ♪ぜひ正義の活動をして頂きたいです♪」とエールを送りたい気持ちでいっぱいです。何なら僕のWordPress上のテキストを引用して頂いても構いません。もっとも僕が書く霊的テキストは最高に引用しにくい事と思われますが、もし引用されるのであれば一応「ココからの引用です」みたいな感じで僕のWordPressへのリンクを貼って頂けるとありがたいです。

そういう方が次々と現れて情報拡散がどんどん進み、SNSでアカウントを削除されようが何だろうがそんなものはお構いなしに「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体が徹底的に人々の常識的認識となっていき、このバカヤロウどもの死刑、滅亡(死刑は霊的に見た時に大変な間違いだそうですから、そこは何か霊団が言ってくるものと予測しますが)につながっていけば、それが理想のストーリーではないでしょうか。

「誰かがこの悪い人間たちをやっつけてくれる」という他力本願的思考はぜひ捨てて頂きたいのです。僕たち日本国民はど真ん中の被害者、当事者ではないですか。長い長い年月にわたって「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらに関するウソ洗脳ニュースを延々と見させられて認識を捻じ曲げられながらの生活を余儀なくされてきた事に対して、少なくとも怒りの意思表明はすべきだと思います。

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何ひとつ心配はない、心配するな、お返ししましょう

220309何ひとつ心配はない

これは霊団から僕に向けられた思念なのですが、このインスピレーションの真意は「使命遂行は順調に進行しているから何ひとつ心配はないよアキトくん」という意味ではなくて、シルバーバーチ霊が書籍の中で口を酸っぱくして仰っておられる「心配の念は一種の拒否的性質の壁を拵えるため、我々霊団の仕事の障害となる。なので、地上で霊の道具となって仕事をする人間は心配の念を心に宿してはならない」この事を言っているのではないかと予測します。

つまり霊団が僕に「不必要な心配をしちゃダメよ、仕事がやりにくくなるからね」と言ってきているのではないかと。というのも、詳細説明は事情がありましてできないのですが、どう解釈しても霊性発現(2012年6月)してからのこの10年の使命遂行人生を振り返ってみると「とても当初の予定通りに進行しているとは思えないだろ」と言えそうな部分が多々あるからです。(※説明後述)

あと、それとは別にここ近々で霊団が降らせてきているインスピレーション群に「チョ、ま、それって明らかに路線変更って意味じゃないのか?」と思える内容のものがいくつかあるのですが、申し訳ありません、その説明は今回は省略させて頂きます。

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もうちょっとゆっくり、大爆発、メッチャクチャだよ

220309大爆発

まず「もうちょっとゆっくり」ですが、これは皆さまはそうは思われない事と思いますが、霊団からの相当に強調された「スピードダウン要求」のインスピレーションとなります。霊団からはだいぶ以前からかなりしつこく「スピードダウン」と言われ続けてきましたが、まだ言うか、ここまで言うかと、僕的にかなりビックリしたインスピレーションとなります。

しかし霊団は僕の性格を承知の上でこの使命遂行をやらせているはずです。僕の性格、人格は画家時代から一貫して公言し続けていますように「怠惰を嫌う(これはブログに書いていませんでしたが、画家時代にこういうテーマの作品を描こうと準備していたくらい心に強く思っていた言葉です)」「1歩も退く気はない(この言葉はずっとブログに書き続けていますね)」ですので「スピードダウンなんか僕の性格上有り得ない事は分かってるはずなのになぜそこまで言ってくるのか」と首を傾げずにはいられないのです。

霊団がそこまでしつこくスピードダウンと言ってくる理由はごくごくシンプルに「スピードダウンしないと殺されるから」という事なのかも知れません。だから僕は「帰幽カモン」って言ってるだろ。スピードダウンなんかする訳ないだろ。

そして「大爆発、メッチャクチャだよ」これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体、奴隷の女の子たちの悲劇の惨状が世界的に知られる事となり、大爆発、メッチャクチャという意味だと思うのですが、これは僕が殺されてからそうなると予測します。

僕の物質界生活中は強姦殺人魔どもはすっとぼけ続けてくるはずです。そうはさせないためにも情報拡散に全力を注がねばならない、だからスピードダウンなんてのんきな事を言っている場合ではない、僕の残された物質界での時間はそれほど多くはないんだから、と僕の小我は思っているのですが、全情報に通観した状態で俯瞰で眺めれば霊団の言っている事の意味が理解できるのでしょう。

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ガンとは言えまずまずの運動だ

220309ガンとは言えまずまずの運動だ

これが僕的に最高に怒りを覚えるインスピレーションで、これは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を擁護し賛美し、国民に向けてコイツらが善人であるとウソ洗脳ニュースを流しまくってきた「強姦殺人ほう助」の人間たちの、僕に向けられた思念ではないかと予測します。

皆さまは僕、たきざわ彰人がガンだと思われますか、それとも「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、ならびにコイツらの周りに巣喰っている人間たちをガンだと思いますか。その判断は皆さまにお任せ致しますが、答えはひとつしかないはずです。お分かりですよね、たのみますよホントに。

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ハートをドロン

220309ハートをドロン

これがよく意味が分からないインスピレーションなのですが「ドロン」の意味をググると→「急に姿を隠すこと。借金を残してどろんする。逃亡、かけおち。どろんをきめこむ」こんなような事が書いてあります。僕がドロンする訳がありませんから、これはピーチピチ(佳子)がいよいよ本当に彼氏とドロンするという意味かも知れません。

物質界でドロンしても帰幽後の霊界生活でそのドロンの清算を恥辱とともにやらされるという事を僕はずっとブログで説明し続けてきたつもりですが、こればっかりはピーチピチ(佳子)本人に霊的自覚が芽生えない事には周りの人間が1億回言って聞かせても全く理解されないという事になります。

人にああだこうだ言われるとたいがい反発するものです、こういう事は本人が困難の中で自覚に到達するしか道はないのです。物質界で彼氏と逃げてすっとぼけ続けて一生を終えられたとしても、帰幽後に「責任から逃げた清算」を存分にやらされる、霊界生活で清算できないほど重い埋め合わせであれば遠からず物質界に再降下してその埋め合わせをやらされる(それをカルマと言う)その時は現在よりはるかにキビシイ環境に降下する事になる。

【神の因果律】は完璧、完全であり寸分の狂いもなく帳尻が合わされるようになっています。奴隷の女の子たちを助けてあげる事ができるのに見殺しにしてドロンした、その逃げた責任とピッタリ同じ重さの埋め合わせがピーチピチ(佳子)に降ってきます。ピーチピチ本人がそれを自覚して自分で自分を律する以外に方法はないのですが…。

アナログ絵316

【霊団からの緊急警告】文仁が僕の殺害決行を決断した模様です。簡単にやられるかよ(祈)†■2021年12月31日UP■
【霊団からの緊急警告】文仁が僕の殺害決行を決断した模様です。簡単にやられるかよ(祈)†
自分を殺す事を決断した文仁と笑顔で撮影をして国民にそれを発信し続けるピーチピチ(佳子)に、僕はただただ閉口するのみです。そこまでして邪悪の人生を守り抜きたいのか、奴隷の女の子を強姦殺人し続ける事を手伝い続ける地上人生を送って帰幽した先に地獄が待っている事がまだ分からないのか。一体何をどう説明したら分かってもらえるのでしょう。閉口中…続きを読む→

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僕たち3人と縁が切れます、まさかここまで縁が切れるとは

これが霊団側の使命遂行「路線変更」を意味するのではないかと思われるインスピレーションで、この3人とは、いつも僕の霊聴にピーチクパーチクしゃべくってくるうるさい霊団メンバーの事で(まぁ指導霊と表現して差し支えないと思いますが)その指導霊3人が、僕を導く仕事から離れると言ってきているのです。

ちょっと待て、どういう事か説明しろ、まさか使命遂行そのものをやめるとか寝言を言い出さないだろうな。使命遂行が新局面に突入するにあたり指導霊の変更が行われる、つまり前進的交代という事なら僕も納得なのですが、どうも後退的意味に受け取れる。そこが釈然としません。

このインスピレーションに関連した事を他にいくつか言われているのですが、どうにも説明し切れませんので今回はココで切らせて頂きます。実際に使命遂行の方向性が変更されたらその時にお話するという事でいいと思います。そういう事にはならないと思っていますが(その前に殺されるという事)

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待ってるよ、16

アナログ絵16220309待ってるよ16

これはだいぶ前に描いたアナログ絵16の事で、この絵は要するに僕の帰幽を意味し、絵に描いています幽体離脱時に出会った女の子が僕の帰幽を待ってくれているという意味であり、いよいよ僕の暗殺が実行に移されるという事のようなのですが、せっかくですのでこのアナログ絵16について補足説明してみましょう。

まず女の子が手に持っている、厚紙で作ったようなお家の模型ですが、これは幽体離脱時に女の子が実際に僕にプレゼントしてくれたものを絵に描いたもので、台紙(地面)のところにメッセージが書いてありましたが、何と書いてあったのかまでは反芻できませんでした。

そしてこのお家の模型をご覧になって皆さまは「これが家?」と感じると思うのですが、これは「青空天井のお家」という意味で、霊関連書籍「ベールの彼方の生活」をお読み頂ければ意味が分かります。霊界には悪天候というものがなく、物質界とは異なる照明で家が建てられます。

この模型の通りの形ではないでしょうが、この女の子がプレゼントしてくれたような青空天井(つまり自然照明)の家が実際にあるのだそうで、そういう部分もぜひ書籍にてお勉強して頂きたいと思うのです。

そして女の子が離脱中の霊体の僕に「早く帰ってきてね♪」と笑顔で言ってくれて僕は嬉しかったのですが、この幽体離脱時の女の子との出会いはだいぶ前のお話ですから、霊界の子供たちは霊界生活で速やかに成長しますので現在はもう成人と変わらない身長になっている事でしょう。

さぁ霊団が言ってきたように僕は殺されるのか。殺されるとしたらもちろん「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、特に文仁が僕を殺すのですよ。そして救い難い事にその文仁の殺人行為を多くの人間、本当に多くの人間が援護、擁護しているという事です。

僕を守ろう、かばおうという人間は全くおらず、日本全体、世界全体が大量強姦殺人犯、大犯罪者を守ろうと必死になっている、その大犯罪を公言する僕を殺してすっとぼけ続けるつもりだという事をどうか心に留めておいて頂きたいと思います。

僕的には使命遂行が途中で頓挫させられるのはしゃくにさわるものの、女の子と再会できるならそれでもいいかな、と思ったりもしています。

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ガンになる

このインスピレーションはコチラの過去ブログをご参照下さい↓

■2021年3月26日UP■
「クスリとダマしてガン注射」僕の暗殺の超具体的方法を霊団が幽体離脱時映像として降らせてきました(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は(というよりコイツらの部下の下僕たちが)様々な毒物の開発製造を手掛けていて既に完成している。その中にはガン細胞そのものを注射するというものまである。その毒物を人々にバラまいて感染させる手段として、白衣を着て人々から「先生」など呼ばれている「医者」「学者」のような人間を使用して、人々に「これは治療薬です、予防薬です」と信じさせて次々と注射して回ってドンドン毒物を感染させる方法を取ろうとしている。僕に対してもこの「医者を使用したダマし戦法」で暗殺を画策しており、毒殺ではなく病気(ガン)で死亡したと見せかけ「我々は治療を続けたが残念ながら手が及ばなかった」などと言い訳できる殺し方をしようとしている。さらに職場の同僚を使用して僕に注射を撃たせようとしていたのは「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の「責任逃れ」の典型的パターン、何か不具合が発生したら「毒(ガン)注射を撃ったのはこの人たちです」と責任を擦り付け自分たちはすっとぼけられるようにしている…続きを読む→

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イチゴちゃん、フランスで表彰される

220309フランスで表彰される

まず幽体離脱時映像で、細長い棒の先端に小さいイチゴちゃんキャンディがちょこんとついていて、それを多くの人が持っているという内容でした。これはフラー21の事を指しており(細長い棒がフラーの足という意味)そして離脱帰還してトランスを維持している時に霊団が「フランスで表彰される」と霊聴に言ってきたのでした。

これはフラーを描き続けてきた僕に対するフランスの方々の感謝を込めた表彰という意味と思われ、それはとても光栄なのですが、霊的使命遂行的視点からひとつ強調しておかねばならない事があります。それは↓

「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡、奴隷の女の子たちの救出実現、もっと言うと世界中に存在する強姦殺人魔の邪悪の正体を広く知らしめるきっかけとする目的での表彰なら僕は歓迎します。
ただ単にフランスにまつわるフラーを描き続けてくれてありがとう、フランス本土でも商品化させて頂きます、といった物的目的のみの表彰という事であれば、僕はだいぶ冷めた受け取り方をさせて頂きます。

という事になります。ちゃんと「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡につながるような、世界中にはびこる邪悪を少しでも多く滅ぼす事につながる活動の一環としての「フラーの表彰」なら僕は歓迎します。

そもそもフラーは情報拡散のためのビジュアルツールとして活用しているだけであり、フラーそのものには特に意味はないからです。(ただ霊団側はそうは思っていないような空気感がありますが)

まぁたぶん表彰などという事にはならないでしょうし(その前に殺されるでしょうし)なったとしても後者の意味の表彰となるのは間違いないでしょうから、表彰そのものは感謝しつつ受け取らせて頂きますが、内心は冷ややかという感じになるでしょう。

■アナログ絵335「フラー22キャラ【ワンちゃん】設定資料」UP。インナーフレーム進化形(祈)†■2022年3月4日UP■
■アナログ絵335「フラー22キャラ【ワンちゃん】設定資料」UP。インナーフレーム進化形(祈)†
前回フラー21にてイチゴちゃんを「インナーフレーム」とも呼ぶべき新機構にてデザインした事によって、キャラの可能性が飛躍的に広がりました。今回のワンちゃんも「インナーフレーム進化形」とも言えるギミックがモコモコ2頭身の内側に盛り込まれています。インナーフレームは、変形ギミックを考えている時は超大変ですが、カタチができあがってしまえばキャラの外観はシンプルにする事ができますから描くのは速いです。今後のフラーのキャラのスタンダードになる可能性もあるでしょう。今回のワンちゃんの2頭身は「チョトやりすぎかなぁ」とも思ったのですが、フラーのデザインは今後も(暗殺されない限り)続きますから、キャラに特徴を持たせるのは必須とも言えますので、まぁこれはこれでいいのではないでしょうか…続きを読む→
■アナログ絵334「フラー21カラーリング」UP。カラーコンセプトはショートケーキです(祈)†■2022年2月6日UP■
■アナログ絵334「フラー21カラーリング」UP。カラーコンセプトはショートケーキです(祈)†
フラー21のカラーコンセプトが「イチゴのショートケーキ」という事もありましたので(フラー21本体のカラーリングが生クリーム&スポンジケーキ)アナログ絵334のUPに合わせて「イチゴのショートケーキ」を撮影しようという事で普段は絶対に買わないスイーツを購入してこのような画像を撮りましたが、買っておいてまさか捨てる訳にもいきませんのでもちろん食べる訳ですが、僕はこういうモノを食べると100%の確率で具合が悪くなるのです。事実2個入りショートケーキを1日1個で2日に分けて食べました。それでも少し具合が悪くなったくらいです…続きを読む→

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ハッキリおじさん

220309ハッキリおじさん

これは公言の限りを尽くして長い長い年月にわたって使命遂行を続けてきた僕、たきざわ彰人に対して「この人はハッキリとモノを言う人だ」と思念を抱いて下さっている方がまぁまぁの人数いらっしゃる、という意味かも知れません。この「ハッキリおじさん」は僕的には「褒め言葉」ですね。

ただ惜しむらくは、そのように思って下さっている方が存在している事自体は大変うれしいのですが、それが物質界における具体的アクションにまでつながっていないという事で、そこを何とか切り崩そうとして僕はあの手この手を尽くしている訳ですが、どういう訳か霊団はスピードダウンと言ってくるのです。

この仕事を始めたのはあんたたち(霊団)だろう、言い出しっぺの人間が消極的姿勢を取り、本来の自分の作業ではなく頼まれて仕事しているだけの僕の方が積極姿勢でいるというのはおかしいだろう、と普通に思うのですが、要するに「本当に殺されるからスピードダウンしなさい」という事なのでしょう。

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タオル投げる、これで終わり、ラストスパート

これは幽体離脱時映像だったのですが、んんん、うまく説明できません削除してもよかったかも知れません。まず「タオル投げる」は降参という意味であり、僕が降参する訳がありませんから(暗殺が間近に迫っていても全く情報拡散をやめる気がありませんので)「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が降参、という意味なのか。イヤこれはちょっと信じられないな。

そして僕とは似ても似つかない巨体でゴツゴツした感じの男性がマラソン大会に出場していて、ラスト数100mで猛ダッシュして前方を走るランナーを次々と風で吹き飛ばしてゴールするという映像を霊団が降らせてきました。これが「これで終わり、ラストスパート」という意味なのですが、どうも良い意味に受け取れない映像のような気がします。

この幽体離脱時映像はちょっと分からない、霊団、何が言いたいのかハッキリ降らせろ。僕が意味を理解できなかったら僕を物質界に残して霊の道具として機能させている意味がないだろ。ドォユゥ事なんだ。

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サービス残業

220309サービス残業

これはテキストを撃っている最中に霊団が霊聴にチョロッと言ってきた言葉なのですが、これは僕の霊的使命遂行の根幹ともいえる言葉で、初期の頃からたびたびブログで書いてきました。

アナログ絵50

アナログ絵50、コチラもだいぶ初期の頃に描いた絵となりますが、この中にも「サービス残業」と書かれていますね。この言葉の意味はこうです。僕は2012年12月で帰幽完了していたはずの男であり、物質界での学びも終え、これ以上物質界に残される必要のない人間でした。

その僕にイエス様が「怒涛の連続顕現」で果てしなく仕事をお願いされました。僕は帰幽したくてたまりませんから最高にグズリまくりましたが、すったもんだの末にイエス様の導きに従う決断をし、そこから「イエス様ハンドリング」と称した霊的使命遂行が開始されたのでした。

その、物質界を離れていたはずの僕が、物質界に残されて予定外の仕事をやる事になってしまった、その状況の事を霊団が「サービス残業」と表現したのです。それを僕はずっとブログで書き続け、アナログ絵にも描いてきたという事なのです。

で、で、アナログ絵50にはもうひとつ「ウソつかされた事に対する最高の埋め合わせ」というインスピレーションが紹介されていますよね。このインスピレーションが大変誤解を招きやすい内容なので、その誤解を晴らす目的で実は霊団に言われていないテキストを先行で撃っていたのです。

しかし霊団から「Go!」がかからなかったため途中のまま保留状態にしていたのです。今回霊団が「サービス残業」とインスピレーションを降らせてきた事、そして僕はもう殺される事が確定的である事、等を加味して、その保留状態にしていたテキストをそのままUPさせて頂く事にしました。
※未完成のテキストです、しかしもう続きは撃ちません、そのまま掲載致します。こういうテキストでした↓

アナログ絵50「ウソつかされた事に対する最高の埋め合わせ」の真の意味について(祈)†

■2021年8月4日UP■
「彼らも悪しざまに言われました」シルバーバーチ霊の言葉をタイトルに冠させて頂きました(祈)†
彼らは地上世界にいずれ実現される神のプランを読取り、その日のために物質界の子等の魂を高揚させるべく一身を擲(なげう)ったのでした。彼らも悪しざまに言われました。援助の手を差しのべんとしたその相手から反駁され嘲笑されました。しかしその仕事は生き続けました。それはちょうど、今日世界各地の小さな部屋で行われている、このサークルのような交霊会の仕事が、そのメンバーの名が忘れ去られたのちも末永く生き続けるのと同じです。強大な霊の力が再び地上世界へ注ぎ込まれはじめたのです。いかなる地上の勢力をもってしてもその潮流をせき止める事はできません…続きを読む→

えー昨日のブログでひとつ追加説明してみようと思うのですが、まずはコチラの抜粋をご覧下さい↓

最初から、予想通り、タッチミスです

これは2014年7月「隔離フィールド」の発動を合図に開始された「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行の開始ごく初期の頃に何度か書いていた事ですが、その当時から僕は霊団の導きに従って「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体についてブログを書きまくっていたのですが、その僕の存在をもちろん明仁、文仁、徳仁、悠仁も部下の報告で知ったはずですが、そこで明仁が発した命令が霊団が今回降らせたインスピレーション「最初から、予想通り、タッチミスです」という事だったのです。

要するに明仁が「霊覚者」などと名乗る僕を完全にバカにして見下していたという事、それで「こんなバカ放っておけばそのうちブログを書くのをやめる、無視しろ」と命令した。その命令が最後までアダとなってこれほどの情報拡散につながってしまった、つまり明仁の完全なる自業自得という事なのです。過去ブログでも同じ事を書かせて頂いていますが、霊団がそれをさらに強調してきた形となります。

はい、昨日「最初から、予想通り、タッチミスです」という霊団が降らせてきたインスピレーションについてこのように説明しましたが、皆さまはこのエピソードの「真の意味」をご理解頂いているでしょうか。僕の予測では、上記のブログを読んでもたぶん99.99999%の方が、ただ「ふぅん」って読み流しただけだと思うのです。が、この使命遂行開始初期のエピソードには霊団側の明確な導きの意図がクッキリと残されているのです。

この説明を読んでもなお「たきざわ彰人、それはお前の思い過ごしだよ」という何でもかんでも疑ってかかる御仁、霊的知識をろくにお勉強もせず、何の知識も頭に入っておらず何も知らないくせに頭から僕を侮辱する、そういう御仁には用はありません。真実は真実としてまっすぐに受け入れる事のできる素直な心の持ち主の方に向けてお話させて頂きます。

まずイエス様が「怒涛の連続顕現」で僕を物質界に残して霊の道具として機能させた「意図、目的」をハッキリさせておきましょう、こうです↓

僕を霊媒として機能させる事で物質界に新時代の霊的知識を降らせる
僕の「山で鍛えた精神力」を駆使して日本最大の邪悪「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡に追い込む
奴隷の女の子たちが「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている悪のループを終焉させる(※これは実は別の意図が含まれている可能性があるのですが…それについては今回は説明しません)

はい、だいたいこの3つでいいでしょう。で、上記に紹介しました「明仁が僕を無視するよう命令した自業自得の話」ですが、この頃の僕と言えばそう、ちょうどサークルメンバー集めに奔走させられて行く先々でさんざんイヤな思いをさせられて何度も泣いていた頃です。

来る日も来る日もヒドイ目に遭わされながらも僕は霊団が降らせてくるインスピレーションを次から次へとブログ、アナログ絵の形に落とし込んでいった、ちょうどそんな時期でした(ん?アナログ絵を描き始めるのはモチョト先の話ですね、2015年、セブン時代に描き始めましたから)

で、この2014年~2015年の時も僕は怒涛にブログを書きまくっていた訳ですが、この頃に僕がどういうブログを書いていたか、覚えている方はいらっしゃるでしょうか。きっと覚えている方がおられるはずです。この頃僕は「とてつもないブログ」を書いていたからです。こういう内容を書いていましたよね↓

ピーチピチ(佳子)が骨肉腫になって抗ガン剤治療に突入して髪がごっそり抜け落ちる

そしてさらに確かこういう風にも書いていましたよね↓

ピーチピチ(佳子)間もなく帰幽、でも帰幽いいわぁぁ♪

どうですか、僕の「イエス様ハンドリング」霊的使命遂行をごく初期の頃からご覧頂いていた方、覚えていらっしゃいますか。

アナログ絵50「ウソつかされた事に対する最高の埋め合わせ」

イエス様はじめ霊界サイドは、せっかく見出した僕という道具をみすみす「暗殺」によって失う訳にはいかない、僕を使用して悲願を成就するためには、まず真っ先に「暗殺を回避」しなければならなかった。

それで僕に怒涛にインスピレーションを降らせてあのようなブログを書かせた。それを読んだ明仁、文仁、徳仁、悠仁は、僕、たきざわ彰人の事を「コイツはバカだ」と思った。

もし僕が「コイツは本物だ」と初期の段階で思われていたとしたらどうなりますか皆さま「コイツをこのまま放っておいたら我々にとって脅威となる、その前に始末しておくべきだろう」という風に話が展開して僕の暗殺が実行に移されてしまいます。

僕をバカだと思わせる、見下させる事で「暗殺を回避」した、それが悲願成就のファーストステップだった…
※ここまで撃って止めていました。

このテキストをお読みになって意味が理解できるでしょうか。こういう事です。使命遂行ごく初期の頃「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を日本国民に広く知らしめるために「まずは人々の注意、関心を僕、たきざわ彰人に何が何でも向けさせる」必要性が霊界側にはありました。

僕は無名の画家であり全く情報拡散力がありません。そこで霊界側は僕に怒涛にインスピレーションを降らせてピーチピチ(佳子)に関するあのようなショッキングなブログを連続で書かせ「超力業(ちょうちからわざ)」で注目を集めさせる事をしたのです。

あのようなブログを書いた事で僕はさぞ変人扱いを受けた事でしょうが、霊覚者などと名乗っていた時点で十分に変人扱いを受けていましたから、このブログを書く事にもそれほど抵抗はなかったようです。こういうブログが書ける僕の精神力にイエス様が賭けた、という見方もあるでしょう。

上記“制作途中テキスト”内の説明にありますように、僕という道具を使用して霊界側が仕事をするにあたり、まず真っ先に「暗殺を回避」しなければならなかった、そしてさらに情報拡散のために僕という人間の認知度も上げなければならなかった、あの「ピーチピチ(佳子)骨肉腫で帰幽♪イイわぁぁぁ♪」のブログは、そのライトタッチな文体とは対照的に霊界側の複数の目的が封入された、綿密な計画のもとに僕に書かせた文章だったという事なのです。いかがでしょう、ご理解頂けるでしょうか。

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それでも何でもやるしかないんだよ、誰が分かりますか、お分かりになりますでしょうか、言い切れない、簡単に推し測ってはいけません

 

220309簡単に推し測ってはいけません

まず「それでも何でもやるしかないんだよ」これは一見霊団からのぶっきらぼうなインスピレーションのように聞こえますが、イエイエ的を得た言葉だと僕は思います。僕が霊団のキビシすぎる導きに激しい怒り憎しみの感情を抱くようになってしまっており、その僕のマイナスの感情によって霊団側の仕事に多大な悪影響が出ている事は火を見るより明らかです。

そして僕以外にも霊的知識の無知と邪悪の洗脳が有り得ないレベルではびこりまくっている物質界には、霊団の仕事の障害となる良からぬファクターがいくらでもあるでしょう。そういった数々の障害に仕事を邪魔されながらも、それはそれとしてやるべき事はやらねばならないんだ、といった感じで霊団が降らせてきたインスピレーションと思われるからです。僕はこのインスピレーションは納得ですね、何しろその原因の一端に僕が含まれていますので身につまされる部分があります。

そして「誰が分かりますか、お分かりになりますでしょうか、言い切れない」ですが、これは僕が霊団に対して抱いた宜しくない思念に対する霊団の回答となります。その思念とは「霊団の初期の計画がだいぶ崩れているんじゃないのか、以前と導きの方向性が明らかに変更されているところがあるぞ」といった感じです。

その僕の思念に対して霊団が「誰が分かりますか」と言ってきたのです。つまり「アキトくんの心は良からぬ感情で埋め尽くされており我々の仕事を大きく阻害している、そして物質界そのものが霊的知識を全く理解していないために根本的に霊的仕事の障害となる。

このような不利な条件のもとで仕事をせねばならない我々は、何もかも当初の目的の通りに事態を進展させる事が(もちろんそのつもりで仕事をしているが実際には)できない、その都度臨機応変に変更を余儀なくされながらここまでやってきたという事が分かりますか?」という事だと思います。

何しろ物質界に身を置く僕は視野が絶望的に限られており使命遂行全体を俯瞰で眺める事ができませんから、どうしても自分から近い距離の、自分に関連のある苦しみを最優先させてしまうのです。自分の肉眼に映じない問題および自分が獲得していない情報を考慮に入れて日々の生活を送るのは基本的に不可能です。

ですので霊団の「誰が分かりますか」のインスピレーションの意味を要約すると「我々も数々の困難に直面させられながらその時々の状況の中でめいっぱいの仕事をしているのだ、初期の計画の通りに行かないのは理の当然だ。10年前にこういう状況になると誰が想像できましたか?」という事でいいと思います。

「お分かりになりますでしょうか、言い切れない」が、僕が把握していない数々の情報に対する霊団側の回答という事になるでしょう。キミが把握していない様々な難題に我々は日々直面させられながら仕事をしている、そのうえキミが怒りの思念を放出するものだから我々は当初の計画の通りに仕事を推進するのが絶望的状況となっている、分かるかな?まぁこんな感じでしょう。

自分が恥ずかしく、情けない気分にさせられるインスピレーションとなりますが、そんな事言ったって僕は全てを知らされないポジションの人間なんだから分からない事については頭にくるんですよ。※霊的知識を獲得した者は、その知らされない部分を知識と信念で補って謙虚を貫けるようでなければならないのですが、それは至難の業という事になります。

はい、ここまでの説明が、今回のブログのタイトルに冠しましたコチラのインスピレーション「簡単に推し測ってはいけません」の説明ともつながっていると思います。つまり、僕が大好きなインペレーター霊の言葉に「小知を働かせてはならぬ」というものがありますが、それと全く同じ意味で↓

キミの知らない領域で様々な問題が発生しており、それが我々の仕事の大きな障害となっているが、それは物質界で仕事をするにあたっては当然の事で、十分承知した上で我々は最善を尽くしているが、霊的知識をだいぶ深いレベルで獲得しているアキトくんがそのような初歩的な部分でつまづいて我々の仕事を邪魔するのはいただけない。
我々霊界の人間が物質界に影響力を行使する任務を遂行するに当たり、上層界の高級霊の方々が策定されたルールに従って仕事を進めねばならないという厳格な決まりがある。個人の勝手な判断でそのルールを逸脱する事は決して許されない。
願わくば地上の最前線兵士として我々と同じ仕事に携わるアキトくんにも、そういう視点をもって仕事に臨んでもらいたいものである。残念ながら現在のアキトくんはその霊界側のルールを逸脱する行為が頻発しており、我々の仕事の大きな障害となっている。

こんなような感じではないでしょうか。えー、今回のブログでも数々のインスピレーションをリストから削除していますが、その中には僕の帰幽が決定的という内容が複数あり、霊的使命遂行が霊団の計画の通りに進められなかったために宜しくない結果を招こうとしている、といった内容まであるのです。

とにかく僕が殺されるのは間違いない、インスピレーションは多数削除しましたがそこだけはほぼ確定という状況という事を書き残しておこうと思います。僕の小我が障害となって使命遂行のベストなゴールにたどり着けなかったとしたら、それは申し訳ありません。

しかし、しかし、「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を「死刑」は霊的に見た時に大きな間違いだそうですからそれは了解としても、物質界の邪悪を滅ぼすための物的な動きに全くつなげられませんでしたね。奴隷の女の子も本当に助けようとしませんでしたね。完璧に見殺しにしましたね。

僕の物的肉眼では全体像が見えませんので、ごく一部だけを見ている僕の意見より全体を俯瞰で眺める事のできる霊団の判断の方が最終的に正しいという事を知識として理解していますので、現在の僕には使命遂行が成功していないように映るとしても、より長いスパンで見た時に↓

アキトくんの使命遂行によって、あの当時は動きがなかったが、あの活動によって十分に“タネ”が蒔かれ、そのタネがアキトくんの帰幽後に芽を出し花を咲かせ、結果的に「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡、物質界の邪悪の消滅、奴隷の女の子の強姦殺人容認システムの破壊へとつながったのだ。
という風になるのかも知れません。以前「エオンのメガネ」という表現を用いた事もありましたが、それに近い意味かも。肉体をまとっている僕の近視眼的視点では捉えようもない永遠の視点から見た使命遂行の進捗をについて霊団は言っているのかも知れません。
苦しい状況をやらされている僕としてはどうにも釈然としないものが心に残りますが、シルバーバーチ霊が仰っていますように「神の仕事を推進する使命を担った事を光栄に思わねばなりません。見た目に成果が出ていないように見えても落胆してはなりません。あなたに見えないレベルで仕事はしっかり進行しています。信じて突き進むのです」こんな感じなのかも知れません(祈)†

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インスピレーションを読み返してますが、とにかく最悪がやってくるのです(祈)†■2022年3月2日UP■
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この10年の努力は一体何だったのか。霊団におべっか使っていれば違う結末になったのか。霊界にはウソが存在しない事を知識として理解していたから僕は常に正直にブログを書いてきた。ウソを並べ立てて霊団を褒め称えておけば閉じ込められずに済んだとでもいうのか。1億歩譲って僕の事は仕方ないとしても、奴隷の女の子を全く助ける気がないというのは一体どういう事なのか。そもそも奴隷の女の子の存在を教えてきたのは霊団だ。教えてきたのに助けるつもりがない、ではなぜももちゃんの事を僕に教えてきたのか。ただの冷やかしだったのか。僕は「正直者がバカを見る」の状態にさせられます。真面目に使命遂行を続けてきた結果がこれですか。本当におもしろい…続きを読む→
「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†■2022年3月2日UP■
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ある意味「暗殺よりヒドイ」と僕は思っていまして、何をどう頭をひっくり返しても許容できない事を霊団に言われているのです。信じられない、本当に最悪、こんな人生死んでも有り得ない、霊団はそういう状況に僕を突入させる事を完全に決定したと意味を受け取れる内容であり、到底承諾できません。その苦しみを身に浴びる事によって「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡の実現につながり、奴隷の女の子たちの救出につながるという事であれば、まだ耐える意味を見出す事もできると思うのですが、霊界側はもう完全に女の子たちを見殺しにする事を決定した様子で「目標に到達できないのに苦しみだけ続行させられるとはどういう事だ」という考えがイヤでも出てきてしまうのです…続きを読む→
「もっと早くコナンドイル氏がいるうちに始めていれば」拡散力という意味では?(祈)†■2022年2月23日UP■
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ご覧の皆さまには、作品シャーロック・ホームズを今後ご覧になる時、原作者アーサー・コナン・ドイル氏が「スピリチュアリズムのパウロ」と呼ばれるほど霊的知識の普及に尽力、貢献した人物であった事、作品ホームズはドイル氏の人物像の1側面であって全体像ではないという事を頭に入れた状態で作品をご覧頂きたいと思います。そして願わくばドイル氏執筆の霊関連書籍にも目を通して頂きたいと切に願うものです…続きを読む→
「誰もいないカラッポ」帰幽後の僕が閉じ込められるところです、これはおもしろい(祈)†■2022年2月16日UP■
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僕が閉じ込められる境涯に幽体離脱時に霊体にて訪れています。まぁまぁ明るい境涯でしたのでそんなに下層界という感じではなかったものの、ある団地の5階から7階へ引っ越しするのですが、その団地全体にひとりの人間もいません。7階の部屋の中ももぬけのから。そこが僕と2羽の住む部屋です。部屋のベランダから外の景色を見ます。どれだけ見まわしてもひとりの人間の姿も見えません。僕とユキ、ピー以外は全く誰もいない、そういうところに僕は帰幽後閉じ込められて生活する事になるのだそうです霊団によると。離脱中の霊体の僕は鼻で笑いました。「フフッ、10年の努力の結果がこれですか。コイツァーおもしろい。3人で仲良く楽しく暮らしていきますよ」と思念を抱くと…続きを読む→

とにかくテキストを撃ち続けていますが中々終わりが見えません。何しろ思うところが多々あるものですから「アレも撃ちたい、コレも撃ちたい、イヤ撃ち切れない」という葛藤の嵐なのです。

UPが少々遅れそうですが、あとの作業がつかえていますので一気に撃ち切らないといけません。できるだけ急ぎましょう。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†