また意味不明の幽体離脱時映像に戻っていますが、それはともかくとしてPythonそのものに興味があるというよりは霊的知識普及の手段のひとつとして(アプリ化)お勉強を開始したのであって、アプリを完成させるところまで到達できたらそこでお勉強もストップするものと予測されます。目的はその方向ではないからです。

OCR変換を続行する中で、コナンドイル氏の書籍の中の「僕の好きな言葉」を変換完了していますので、そちらを抜粋してみます↓

献辞

この上なく重大な事実の真実性を証言するために、1848年の ハイズビル事件以来70年にわたって嘲笑と世間的不遇を物ともしなかった、道義的勇気にあふれる人々に本書を捧げる。

1918年3月
A・C・ドイル

僕は守護霊様の長年の導きによってこの人格に育て上げられました。今、守護霊様とは別の人間(霊団)が、守護霊様の長年の努力と完全に正反対の事を僕に強要しています。全く別の人間になれ、そう言われているのです。僕の全存在がそれを拒絶しています。

僕を霊媒とした交霊会は絶対におこなわれる事はないでしょう。ですので「絶版状態の霊関連書籍の復刊に向けたテキスト化」の作業が霊的知識普及の最善策となります。何が何でも続行しなければなりません(祈)†

YAMAPモーメント 230222UP
※YAMAPには山で撮影した画像の「テキスト無しバージョン」をUPしています(祈)†
wp.me/pa9cvW-6YR

「イエス・キリスト 失われた物語」この書籍はおかしなテキストレイアウトになっていてAffinityPhoto上でアレコレ修正せねばならず、それがメチャ時間がかかるので一旦作業を止めました、とてもやってられないからです。この書籍は残念ながらテキスト化はしないかも知れません。

そしてPython超初心者書籍でのお勉強を先週から開始してますが、初心者書籍なんてとんでもない、僕には十分ムズカシイです。挫折の可能性が上昇してますがとにかく初心者向けのところを重点的にお勉強していき、中級者向けの書籍には当分手を出さないようにしましょう。

先ほどUPしたブログでは霊団から言われた事の半分くらいしか書いていないのです。そして「パリッシュ」というインスピレーションについて2回ブログを書いてますが、実はまだパリッシュパリッシュ言ってくるのです。その意味が今回のブログの内容を受けてさらに分かった気がします。

「自己犠牲の要請」霊団が強調したいのはこの部分なのです。そしてそれは物質界に籍を置く人間にとってもっともムズカシイ仕事かも知れません。とりあえず現状の僕にはできそうもありません。徹底的に僕の意に反する事をやれと言われているのです。感情のないロボットになれと言われているも同然の状態なのです。

まずはアナログ絵352、4ページストーリーをUPさせる事に集中し、その後フラー25の新規デザインに入り、Pythonのお勉強を継続し、書籍の作業も継続します。作業も地獄、霊団に言われている事も地獄、なぜこれほどヒドイ状態をやらされなければならないのか。一体僕が何を悪い事をしたというのだろうか。努力すればするほど正反対の状況に突入していく。

とっとと霊的仕事を終えて霊団から離れたい。しかし今日のブログでも書きましたように僕は2度と霊団と離れられないようなのです。物質界生活中のみならず帰幽後の霊界生活においても永遠にこき使われるという事なのかも知れない(祈)†

「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†■2023年2月22日UP■
「自分を霊媒にする事を考えるのです」僕は書籍テキスト化に全力を尽くします(祈)†
「サークルメンバー問題」についてお話しますが、交霊会は霊媒ひとりではおこなえません。上記に説明したように低級霊のジャマが入りますのでそのジャマを排除せねばなりません。そこで必要になるのが「サークルメンバーつまり霊的仕事をおこなうためのある一定レベルの資格を有した数名の人間から抽出したエクトプラズム」なのです。サークルメンバーからエクトプラズムを抽出し、そこに霊界から持参した成分をミックスさせて、低級霊を締め出す「防御壁」のようなモノを拵えるのだそうです。その防御壁がなければ霊媒は低級霊のオモチャにされてしまうのですが、霊団が言うには僕という霊媒の交霊会ではその防御壁がしっかりしているので「邪悪が入る余地はない」のだそうです…続きを読む→
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†■2023年2月8日UP■
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†
インペレーター霊は書籍の中で「物質界の人間はすべからくインスピレーションの媒体に過ぎない」と仰っています。霊界で制作されたモノを物質界の人間にインスピレーションとして送信する、受信能力のある人間がそれを受け取り、それに自分の着色が加えられて、インスピレーションに近いモノが制作される事もあれば、大きく歪曲されたモノが作られる事もある。物質界の人間は、自分が良い考えを思いついて良いモノを作り上げたと言って自慢するが、それは元々霊界側で作成されたモノであり、人間の小我で着色されてそれがグレードダウンしたモノである事を知りません。この霊的知識に基づいて考えれば、僕がデザインし続けているフラーも霊団側であらかじめ作成されていたデザインのグレードダウン版と言えなくもないのでしょう。つまり「そもそも我々がデザインしたモノを我々が描け描け言うのは当たり前の事だ」という風になるのかも知れません…続きを読む→

230222自分を霊媒にする事を考えるのです

今週は本当に全然霊団がインスピレーション降らせてきませんでしたので「今回こそ物的反逆ブログを書いてやる」と意気込んでいたのですが、まぁたやりやがったよ「寸前ドッカーンインスピレーション」バタバタ慌ててテキスト撃たされる、もういい加減にしてくれ本気で頭にきてますが、まずはリストで羅列してみましょう↓

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事は一向に滅亡させようとしない、奴隷の女の子たちの事は完全に見殺しにするつもり、そして交霊会の事ばかり言ってくる、このあたりの理由についてのインスピレーションが多くなっています。何とか説明してみましょう。

センナちゃんスゴイ

230222センナちゃんスゴイ

これは実は先週の長文ブログをUPした直後に霊団が降らせてきたインスピレーションで、僕のブログを追いかけてお読み頂いている方はご存じかも知れませんが「センナちゃん」とは物質界人生を体験できなかった僕の妹で(実母が堕胎した女の子、父親は別の男です。女性の皆さま、堕胎は殺人です、霊的知識をお勉強しましょう)センナちゃんの事はたびたびアナログ絵で描いています。

そのセンナちゃんがスゴイと霊団が言ってきたのですが、つまりセンナちゃんが僕の霊的使命遂行に協力してくれているという意味でしょう。「100の光の霊団」のメンバーではないと思いますが助力霊のようなポジションで僕、および関連の人間に対して影響力を行使してくれていて、その仕事の様子がきっと「スゴイ勢い」という事なのでしょう。

で、これは霊的知識の基本中の基本なのですが、霊界の方々は休む事なく働きかけを続けているのですが物質界の人間が霊的なモノに全く感応しないためにその努力が全く知られていない、しかし本人は気付かなくとも無意識的に良い方向に導かれている、という事が常にあるそうです。

このインスピレーションから察するにセンナちゃんが相当に一生懸命僕に対して影響力を行使してくれているという事のようなのです。僕はそれに全然気づかずにいますが。ただセンナちゃんがどういう方向に影響力を行使してくれているかだけは分かります。その方向がどういう方向なのかは申し訳ありません、お話できません。

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お待ち下さい そこまでできていません

これは霊団が僕に降らせるインスピレーションに困っているという意思表示のインスピレーションで、こういう事を言ってくるのは相当珍しいですので、よほどひっ迫しているのでしょう。

「そこまでできていません」これは2月20日のインスピレーションで、現在テキストを撃っているのは2月22日。つまり霊団内で僕に降らせるインスピレーションの話し合いがその時点でまだ固まっていなかったという意味と思われます。霊団側も僕という霊の道具を導くのに苦労しているという事が伺えるインスピレーションとなります。
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→

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奴隷の女の子たちを見殺しにした状態で霊言を降らせてきたら「こういう著者まえがき」を書いてやる、というサンプルテキストを撃つ ※保留

今週はブログネタがほとんどなかったのでこのような物的反逆ブログを書くつもりで心の準備をしていました。この「著者まえがき先行撃ち」のアイデアは以前から「やってやる」と企んでいたモノで、今週こそ撃ってやると意気込んでいたのですが、またしても「寸前ドッカーンインスピレーション」に阻まれて撃つ事ができませんでした。

後述のインスピレーションで交霊会についてお話しますが、もし僕という霊媒が機能して霊言が降ってくるのなら、僕はもちろんその内容を書籍化する訳ですが、僕は交霊会は絶対におこなわれないと強く思っていますので、書籍は世に出せなくても「まえがき」つまり霊団に対する反逆の内容だけはWordPressに書き残してやる、と思ってずっと準備しているのです。
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†■2022年9月7日UP■
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†
僕はイエス様を裁きません。僕が地球圏霊界を離れます。僕は果てしなく霊的知識をお勉強していますが、地球圏以外の惑星についての記述がほとんどないため、地球圏霊界を離れると言っても具体的にどういう風にすればいいのかがまだ分かっていません。もっともその資格アリと判断されなければそのようにさせてもらえないのでしょうが。しかし、僕の物質界での苦悩が事実イエス様が原因だったとしても、僕は霊的知識が十分に頭に入っており、その苦悩が帰幽後の自分の未来を明るくする事につながると理解していますから、現在は物質界に残されて延々とヒドイ目に遭わされていますのでどうしても許せない気持ちが沸き上がってきますが、帰幽して苦悩から解放されれば霊団に対する怒り憎しみの気持ちもだいぶ和らぐでしょう。イエス様に怒りの矛先を向けるのも筋違いであり逆に感謝しなければならないと思い知らされる事でしょう…続きを読む→

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やめさせるぞ 呆れちゃうよ

「やめさせるぞ」これは「3千余年の人類創世の歴史始まって以来の究極無二のバカ、大量強姦殺人魔、秋篠宮文仁」が、僕、たきざわ彰人の霊的使命遂行をやめさせようとしているという思念となります。

これは別に今に始まった事ではなく使命遂行開始初期の頃からずっと霊団が降らせ続けている思念であり「まだ言うか、だったら早くこの邪悪の始末をつけろよ」と言いたくて仕方がありません。

「呆れちゃうよ」これは僕がピーチピチ(佳子)に呆れちゃうよ、という意味で、僕はピーチピチ(佳子)を悪く言うつもりは全くないのですが、とはいえピーチピチはICU(大学)を卒業して以降は仕事もせずプラプラしていましたよね。

そういう怠惰な人生を送っている人間が高潔な人格に成長する訳がありませんので(苦難、試練を浴びてそれを克服していく中で初めて人格が形成されるのです)まぁ霊団の言っている事は分かるのですが、僕はピーチピチ(佳子)を悪く言う気は全然ありません。

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協力して下さい 自己犠牲 別れは2度と起きない

230222協力して下さい

「協力して下さい」これは霊団から僕に向けられた「アキトくんを霊媒として機能させ霊言を降らせる準備がすっかり整っているから協力して下さい」という意味。「自己犠牲」これはその協力のために僕に自己犠牲を要請するという意味。

僕は自分にできる事を全力でやってきたつもりです、もうこれ以上パワーを出せないという限界の限界まで作業してます。これ以上一体何をどう協力しろというのでしょう。自己犠牲ならこれまで十分味わわされてきたと思っていますが、霊団はさらなる自己犠牲を要請してきています。具体的内容も言われているのですがここでは書けません。※最後に少し書いています。

「別れは2度と起きない」これは霊団と僕が帰幽後の霊界生活において切っても切れない関係になるという意味と思われますが、僕は霊団に散々ヒドイ目に遭わされてココまで生きてきていますので正直心境は微妙ですが、それは物質界生活中だけそう思うのであって、霊界生活に突入してしまえばそれが大変な光栄である事を思い知らされる事になります。

「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†■2022年3月2日UP■
「太陽の方を向きなさい」これは帰幽後の話で物質界生活中は最悪という意味です(祈)†
ある意味「暗殺よりヒドイ」と僕は思っていまして、何をどう頭をひっくり返しても許容できない事を霊団に言われているのです。信じられない、本当に最悪、こんな人生死んでも有り得ない、霊団はそういう状況に僕を突入させる事を完全に決定したと意味を受け取れる内容であり、到底承諾できません。その苦しみを身に浴びる事によって「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡の実現につながり、奴隷の女の子たちの救出につながるという事であれば、まだ耐える意味を見出す事もできると思うのですが、霊界側はもう完全に女の子たちを見殺しにする事を決定した様子で「目標に到達できないのに苦しみだけ続行させられるとはどういう事だ」という考えがイヤでも出てきてしまうのです…続きを読む→

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叶えられます 届けられます

これは意味の説明ができない、削除対象だったインスピレーションとなりますが、どのみち物質界生活中に叶えられる、届られるという意味ではなく帰幽後の霊界生活においてそれが叶えられるという意味となります。これ以上お話できません、申し訳ありません。

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責任を取るポジションにはないという事です 邪悪の矯正

「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†■2021年11月24日UP■
「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」シルキーが悪用されるという意味です(祈)†
僕を殺して口を利けないようにしてからシルキーを盗む、という意味で間違いないものと思われます。この「家族の一員に」というのは「デ〇〇ニー」の事を言っているような気がしてなりませんが。つまりデ〇〇ニーが僕の反論がない状態でシルキーのキャラクターを完全に書き換え霊的意味を完全に抜け落ちさせ、シルキーが我々のキャラであると世界中を洗脳する作品を発表する事によって僕、たきざわ彰人の存在を世界中の人間の脳内から消させる、という意味ではないかと思われます。そしてトランス時に霊団が見せてきた映像で、シルキーが「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とすごいイヤそうにしていたのです…続きを読む→

↑「責任を取るポジションにはないという事です」これは上記過去ブログ「何であたしがこんな重荷を背負わなきゃいけないの?」とほぼ同じ意味のインスピレーションとなります。過去ブログの中でも詳細説明を控えているように今回も詳細説明はしないでおきます。(できないのです)が、ひとつだけ、僕が拵えた負債ではないのに僕のせいみたいにされて重荷を背負わされるという意味です。(シルキーがそれに悪用されるという事を過去ブログでも書いています)

霊団は僕にそんな無関係な仕事をやらせるために物質界に残しているのではない、その責任を取るポジションの人間は別にいる、それはアキトくんの仕事ではない、霊団がそう言っている訳です。これは別に当たり前の事ですね。

「邪悪の矯正」これが釈然としないインスピレーションで、この物質界には「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を筆頭に、自分の利益確保のために他人を食い物にしている、既得権を死守しようとしている邪悪な人間が多数存在しますが、霊団はそいつらを矯正すると言っているのです。

言っている事は分かりますが僕は「順番が違うだろ」と思うのです。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁、コイツらはまず滅ぼして、地獄に落として(終身刑に処すなどして)それから矯正だろ、僕はそう思うのですが皆さまはいかがお感じになられるでしょうか。

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悪い事の後には良い事が必ずあります 瞬く間に消え去ってしまう

これも帰幽後のお話で、物質界に残されている僕はウンザリさせられるのですが「悪い事の後には良い事が必ずあります」これは「後なるものが先に」と同じような意味で、物質界で味わわされた苦難の埋め合わせが帰幽後に霊的褒章としてもたらされるという事です。

「瞬く間に消え去ってしまう」これは物質界でキッチリ果たすべき責任を果たし切って帰幽し、まぁまぁ幸福な境涯に赴く事ができれば、物質界生活中のツライ出来事など瞬く間に消え去ってしまうという意味です。

ここで強調しなければならないのは「その資格に到達した者がそういう状態に浴させてもらえる」のであって、帰幽すれば誰でもそういう幸福な状態に突入できる訳ではないという事です。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁のように奴隷の女の子を「処刑遊び」と称して強姦殺人して遊んでいる人間は、もちろん帰幽後に暗黒の底の底に落ちていきます。

他人を助ける行いをした者だけがそういう幸福な境涯に落ち着く事ができるという事で、この【神の因果律】は絶対不変、この全宇宙の誰も変える事ができません。で、霊団の言い回しを見てみると一応僕はその資格に到達しているようで、そこだけはホッとしますが、イヤまだ物質界の苦難は全然終わってません、苦しい、イヤな思いをまだまだ当分味わわされる事になります。
霊関連書籍ムービー化『母と子の心霊教室 - 不思議な心の世界』第1章「人間」とはなんだろう(祈)†■2022年1月27日UP■
霊関連書籍ムービー化『母と子の心霊教室 – 不思議な心の世界』第1章「人間」とはなんだろう(祈)†
エーテル体はふつうの眼(め)では見ることができませんが、肉体とそっくりの形をしていて、いつも肉体といっしょに動きます。生まれたときも肉体とおなじ大きさで、肉体が成長するにつれてエーテル体もいっしょに大きくなります。ただエーテル体には肉体にまねのできないふたつの大きな特徴(とくちょう)があります。第1は、けっして年をとらないことです。すなわち、肉体は年をとるとしだいに元気がなくなってきますが、エーテル体はいったん形ができあがるとけっして年をとらず、いつまでも若々しく元気にあふれています。第2の特徴(とくちょう)は、いつも完全であることです。すなわち、肉体はけがをすると傷(きず)あとができたり、事故のために足を折るとそのまま一生涯(いっしょうがい)不自由になってしまいますが、エーテル体はけっしてそういうことがないのです…続きを読む→

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自分を霊媒にする事を考えるのです、そうすれば全てが前進します 邪悪が入る余地はありません

230222自分を霊媒にする事を考えるのです230222邪悪が入る余地はありません

だぁかぁらぁ、僕はもう交霊会の事も、支配霊バーバネル氏の事もブログに書かないって言ってるのに、霊団はまだしつこくこういう事を言ってきます。もうホントに説明したくないのですが今回は仕方なく「自分を霊媒にする事を考えるのです、そうすれば全てが前進しますのインスピレーションをブログタイトルに冠する事としました。

この交霊会にまつわるお話は霊性発現初期の頃から延々と続いていまして、僕は正直心の底からウンザリしているのですが、まず、ごく初期の頃にかのシルバーバーチ霊の霊媒、モーリス・バーバネル氏が僕の支配霊になった事を知らされ、そこから「愛の試練、霊障イペルマルシェ」という異次元の苦難が僕に降り始めます。

■2017年6月23日UP■
愛の試練(霊障イペルマルシェ)について、本当に許せない、こんな事もありました(祈)†
WordPress
wp.me/pa9cvW-1ix
■2017年3月11日UP■
愛の試練(霊障イペルマルシェ)の追加説明をさせて頂きます(祈)†
WordPress
wp.me/pa9cvW-1iu
■2017年2月25日UP■
愛の試練(霊障イペルマルシェ)について、僕にできる精一杯の説明をさせて頂きます(祈)†
WordPress
wp.me/pa9cvW-1ip

毎日毎日ヒドイ霊障を浴びせられながら日常生活を送っていたのですが(主にセブン(イレブン)時代でした)この霊的試練は僕の精神力を鍛えるという目的と、バーバネル氏が僕という霊媒を操作する練習というふたつの意味が込められていました。

しかしバーバネル氏が僕という霊媒を使用開始する事は全くなく、霊団は「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子たちの悲劇の惨状を徹底的に情報として教えてきて、僕にその情報拡散を延々とやらせたのです。

「シルバーバーチの霊訓」をお読み頂ければ分かりますが、シルバーバーチ霊がバーバネル氏の潜在意識をコントロールして自由自在に霊言が語れるようになるまで20年もの練習を費やしたとあります。

この霊的知識と僕の使命遂行の道程を突き合わせてみると、まるで「バーバネル氏が僕の潜在意識をコントロールする練習の時間を捻出するために、僕に全然関係ない仕事を10年やらせて視点外しをし続けてきた」と解釈できなくもない気がします。

もうひとつ、シルバーバーチ霊はバーバネル氏の物質界降下前からこの仕事の計画を推進していて、バーバネル氏が母体に宿った瞬間から影響力の行使を開始し、それから幼少期、少年期とずっと潜在意識の操作の練習を続けて、バーバネル氏がハタチぐらいになった頃にシルバーバーチ霊は初めてバーバネル氏の肉の口を使って言葉を発した、という経緯があります。つまり長い準備期があったという事です。

この霊的知識と僕の使命遂行の状況を比較した時、もし僕がバーバネル氏と同じように霊的仕事をするために物質界に降下した人間であったなら、Dreamwork(画家の人生)に突入などしていなかったはず、霊性発現後のこの10年はいらなかったはず、幼少の頃から霊能を発揮して若い頃にとっくにバーバネル氏に使われて霊言を語っていたはずです。もっとも僕の若い時はまだバーバネル氏が物質界で生活していましたのでそういう事にはなりませんが。

つまりこの経緯から「僕は霊的使命遂行者ではなかったのに守護霊様の導きがプロすぎたために霊性発現に到達してしまい、霊的使命をイエス様に後発で賜ってしまった人間である」という事が分かるのです。僕は元々こういう仕事をするために物質界に降下した人間ではなかった、ですので交霊会をおこなう環境が僕の周辺に全く整備されていないのです。霊界側にとって僕という人間は全く予定外だったという事です。

それでアレもコレも予定に組み込まれていないのにそこをゴリ押しで仕事を進めようとするからアッチでグチャ、コッチでグチャとなって僕は徹底的にムカつかされるという事になっているんだと思います。「サークルメンバー問題」がその最たるものと言えるでしょう。

あーもう交霊会関連の事は書きたくないと言っているのにこのような説明を書かされました。で、インスピレーションの説明をして終わりとしましょう。

「自分を霊媒にする事を考えるのです、そうすれば全てが前進します」先週も少し書きましたが、このインスピレーションもどうにもシルバーバーチ霊の思念のような気がするのですが、もしかしたら本当にシルバーバーチ霊が100の光の霊団のメンバーのおひとりという事があるかも知れないと思ったりします。

で、このインスピレーションから分かる事は、とにかく霊団側がもう僕という霊媒を使用して交霊会をおこなう事しか考えていない「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅ぼす事も、奴隷の女の子たちを救出してあげる事もまるで眼中にないという事です。

もっとも「そうすれば全てが前進します」ですから、僕という霊媒から霊言を降らせ、それがWordPressに掲載され、Web上で拡散され、さらに書籍化される事で「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の滅亡および奴隷の女の子たち救出が前進、加速するという意味かも知れません。イヤだからサークルメンバー問題が解決してないだろ。※この件は最後に少し説明します。

「邪悪が入る余地はありません」コレなんですが、霊媒というモノは誰でもなれる訳ではありません。霊媒として仕事をするためにはある一定レベル以上の資格がなければなりません。人格、霊格、日常生活の健全さ、人助けの精神、霊的知識の基本的理解、霊の導きに従える謙虚な姿勢等々、いろいろあると思いますが、そういった要素を具えた者が霊界高級霊から霊媒として使われる資格を得るという事になります。

その資格に到達していない者が霊媒として仕事をすれば、そこに数々の危険が付きまとう事になります。低級霊のジャマ、霊言のいい加減さ、有名人の名を語ってデタラメな通信を通信させられる等、霊的知識普及にマイナスに働く宜しくない事象が多数発生してしまうものです。霊関連書籍でぜひそのあたりもお勉強して頂きたいです。

で、霊団が僕の事を「邪悪が入る余地はありません」と言ってきました。これはどういう事かと言いますと、僕を霊媒とした交霊会には上記に説明したような危険がないという意味です。つまり僕という霊媒は一応霊界側が設定している「霊媒として使用できる人格、霊格」のレベルをクリアしているという事のようなのです。霊団による手厚い保護があるので危険がない、という意味でもあります。

サークルメンバー問題が一向に解決される見込みがないのだから交霊会などできる訳がないのに、霊団は相当必死に交霊会をおこなおうとしているという事がこのふたつのインスピレーションから推測できると思います。

で、僕は霊団が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させ、奴隷の女の子たちを救出してあげるつもりが全くない事に相当の怒りを蓄積させていますが、僕という霊媒から霊言を降らせる事によってそれも実現するんだよと、今回のインスピレーションが言っているような気もするのです。

で、最後に「サークルメンバー問題」についてお話しますが、交霊会は霊媒ひとりではおこなえません。上記に説明したように低級霊のジャマが入りますのでそのジャマを排除せねばなりません。そこで必要になるのが「サークルメンバーつまり霊的仕事をおこなうためのある一定レベルの資格を有した数名の人間から抽出したエクトプラズム」なのです。
サークルメンバーからエクトプラズムを抽出し、そこに霊界から持参した成分をミックスさせて、低級霊を締め出す「防御壁」のようなモノを拵えるのだそうです。その防御壁がなければ霊媒は低級霊のオモチャにされてしまうのですが、霊団が言うには僕という霊媒の交霊会ではその防御壁がしっかりしているので「邪悪が入る余地はない」のだそうです。
つまり僕という霊媒は資格に到達している、霊団の保護も万全、しかしサークルメンバーつまりエクトプラズム供給源がないので交霊会はできないという事になるのですが、実は削除している(今回のブログに紹介していない)インスピレーションの中にサークルメンバーに関する内容がいくつかあるのです。
そのインスピレーションについては「説明したくありません」「紹介したくありません」「お話したくありません」イヤです、絶対にイヤです。死んでも永遠にお断りします。そういう事を霊団に延々と言われているのです。
僕の人生の全てだったDreamworkを破壊し、この10年以上本来の自分とかけ離れた作業を延々とやらせ、最低最悪のところに何が何でも全力で閉じ込め続けてきた、もう十分すぎるほど僕の人生を破壊しているのに、お前ら(霊団)はまだ、まだ、僕の人生を破壊し足りないのか。お前らはこの10年、破壊以外に何かやった事があるのか。何かひとつでも建設、構築というモノをやった事があるか、イヤ一切ない。
僕は霊的知識を十分に獲得していますので交霊会をおこなう事、霊言を物質界にもたらす事の意義の重大性は十分すぎるほど認識しています。しかしサークルメンバー問題は解決しません。絶対に死んでも有り得ない事を霊団に言われているからです。永遠に拒否します。
つまり僕を霊媒とした交霊会はおこなわれないという事になります。それで僕は「絶版状態の霊関連書籍の復刊に向けたテキスト化」の作業を長い時間をかけて全力でおこなっているのです。この作業が霊的知識普及のベストルートだと強く信じます。書籍のスキャン、OCR変換、ムービー化、等々の作業を残された物質界生活の全てをかけて全力でおこないます。もう交霊会の事は書きません(祈)†

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「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†■2023年2月15日UP■
「私は確信をもって今の時代に役立つと思います」シルバーバーチ霊の思念と思われますが(祈)†
僕もこれまで果てしなく霊的知識をお勉強し続けてきて、霊言を降らせる事の重大性は十分すぎるほど理解していますから、シルバーバーチ霊の言葉に反対を表明するほど愚かではありませんが、霊界にはウソというモノが存在しません、僕の心の中など霊団およびシルバーバーチ霊には全て丸見え筒抜けですからあえて正直に書かせて頂きますが、ハッキシ言ってもうウンザリなんですよ。霊性発現(2012年6月)から一体どれだけの月日が流れていますか。この10年以上、霊団はひたすら口だけをピーチクパーチク動かし続けてきましたが物的状況には一切変化はありません、さも今動く、今変わる的な事を延々言われてその通りにしてきてハッとうしろを振り返ってみたら最低最悪の場所にただ閉じ込められ続けただけだった。僕が霊団に対して抱いている怒り憎しみの念はもはやただ事ではないレベルになっているのです、長年の蓄積があるからです…続きを読む→
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†■2023年2月8日UP■
「パリッシュ」これは画家パリッシュではなく心霊治療家パリッシュの事では?(祈)†
インペレーター霊は書籍の中で「物質界の人間はすべからくインスピレーションの媒体に過ぎない」と仰っています。霊界で制作されたモノを物質界の人間にインスピレーションとして送信する、受信能力のある人間がそれを受け取り、それに自分の着色が加えられて、インスピレーションに近いモノが制作される事もあれば、大きく歪曲されたモノが作られる事もある。物質界の人間は、自分が良い考えを思いついて良いモノを作り上げたと言って自慢するが、それは元々霊界側で作成されたモノであり、人間の小我で着色されてそれがグレードダウンしたモノである事を知りません。この霊的知識に基づいて考えれば、僕がデザインし続けているフラーも霊団側であらかじめ作成されていたデザインのグレードダウン版と言えなくもないのでしょう。つまり「そもそも我々がデザインしたモノを我々が描け描け言うのは当たり前の事だ」という風になるのかも知れません…続きを読む→
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†■2023年2月1日UP■
「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†
皆さまの心は真実を知っているのです。それを「洗脳」で分からなくさせられているのです。ゴマかされているのです、曇らされているのです。そのモヤを振り払えばたちまち真実が見えてきます。ベールはたった1枚です「洗脳」という名のベールです。それさえめくればすぐ目の前に真実が顔を出します。「ポリーチェ POLICE に命令」という「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のインスピレーションを霊団が降らせてきましたが、これがいかにふざけた意味であるか、どうか想像力を働かせて頂きたいと思います。大量強姦殺人魔、人類最大の犯罪者がポリーチェ POLICE に命令する、ポリーチェがその大犯罪者の命令に忠実に従い、スナイパーチームとなって僕のように真実を公言する人間を暗殺する。【神】が経綸するこの全宇宙に、これ以上のふざけた事があるでしょうかイヤない…続きを読む→
■アナログ絵351「フラー24カラーリング」UP。白いうさちゃんのフラーです(祈)†■2023年1月29日UP■
■アナログ絵351「フラー24カラーリング」UP。白いうさちゃんのフラーです(祈)†
今回のフラー24は配色にほとんど迷う事なく塗り進める事ができました。現存する全フラーの中でもっとも「おめでたい機体」と言いたくなるような紅白なカラーリングとなりました。ま、これはこれでいいんじゃないでしょうか。毎回新規フラーが完成するたびに同じ事を言っているような気もするのですが、今回のうさちゃんもぜひストーリーに登場させてあげたくなるキャラとなりますが、僕という人間はひとりしかいません、ひとりの人間にできる作業には限界があります。Dreamwork(画家の人生)のように絵1本に集中できる人生であったならアレもコレも描けたのかも知れませんが、残念ながら(この“残念ながら”という発言は霊的知識を獲得している人間にあるまじき間違った言葉となるのですが)現在の僕の眼前には霊的使命遂行者としての数々の霊的作業が待ち受けています。それらがプライオリティ上位であり、そちらに人生のパワーを回さなくてはなりませんので、描きたいのに描けないというフラストレーションに慢性的に苛まれる事になるのです…続きを読む→

イヤでイヤでどうしようもないといった心境の中テキストを撃ってます、まぁ何とか撃ち切るしかないでしょう。一体いつになったら事態が進展するんだ、いつまで僕を最低最悪の中に閉じ込めておけば気が済むんだ、なぜ何も悪い事をしていない僕がこれほどまでヒドイ目に遭わされなければならないんだ、しかもこんな長い年月にわたって。

霊団に対する文句、怒り憎しみは無限に湧き出てきますが撃ち終えて次の作業に移行せねばなりません。間もなくプロセス実行。間もなくプロセス実行(祈)†

まずは昨日の風に撃たれながらの撮影画像をUPですが、んー、まぁ確かに霊団が困りつつ悩みつつインスピレーション、幽体離脱時映像を降らせている事情は分からなくもないのですが、慌てさせられてテキスト撃たされるコッチはたまったものではないのです。

今日撃つつもりだった「僕という霊媒から霊言が降ってきてそれを書籍化する事があったら、そのまえがきにこう書いてやる」のテキストはいつか撃ちましょう。そうしなければ気が済みませんので。フゥゥ何とかテキスト撃ちに集中してみましょう(祈)†