この人たち(霊団)は一体何を寝言を言い続けているのだろうか、人の人生をオモチャかその辺に転がってる石コロか何かだと思っているのは間違いないようで、僕の心と正反対の事、ただ人生をブチ壊すだけの事を延々と言ってきます。これは別に今に始まった事ではありません、霊性発現(2012年6月)してDreamworkを破壊されたのを始まりとして、それ以降ずっと僕の心と正反対の事を言い続けてここまできています。

そう言われてそうする訳ないだろ、本当にコイツらは人を何だと思っているのか、頭お〇〇いよ。完全に無視しますブログにも一切書きません。現在「霊体手術の奇跡」スキャン中、今日の45分ノートの時間もOCR変換を続行します。アナログ絵ストーリーの描画はチョト待ちましょう。もうコイツら(霊団)の言う事は永遠に無視かも知れない(祈)†

現在怒涛におこなっている「絶版状態の霊関連書籍の復刊に向けたテキスト化」の作業があまりに重すぎるために絵のプライオリティがかなり落ちてしまっていますが、絵を描かないと僕が僕でなくなってしまいますので迷いつつもやはり描きましょう。4ページのなんて事ないストーリーを描きます。

スキャン、OCR変換も続行中、ハッキシ言って苦しい作業です。スキャン中も首がガクガク下に落ちる、45分ノートの時間のOCR変換中も首がガクガク下に落ちる、目が閉じるという事です。何しろずっと同じ作業の繰り返しですのでツラいんですよコレが。

4ページストーリーに登場させるエキストラキャラのデザインも終了中、さっそく原稿用紙に線画を描き始めます。なんて事ないストーリーなのですが僕の中ではいろいろな意味が含まれた深遠なストーリーとなっていまして、時間がありませんので絵としては淡白に描くつもりですがUPの時にテキストで少し補足説明をさせて頂こうかなと思っています。

で、実は昨日のインスピレーションの中に「シルバーバーチ霊」の事を言っていると思われる言い回しがありました。もしかしたらシルバーバーチ霊が「100の光の霊団」の中に含まれている可能性があるような気がしてきました。バーバネル氏が支配霊を務めるくらいですから先輩にあたるシルバーバーチ霊が指南役として霊団に加わっているのは不思議な事ではないですが、なにしろ確認が取れませんので何とも言えません。

ただインスピレーションの内容は基本的にムカつく内容で「そう言われて僕に何をどうしろというのです」と言いたくなるモノでした。まるで僕が悪いみたいな言い回しをされるのがどうにも釈然としないのです。コッチは被害者だよいい加減にして欲しいよ、これが僕の本心ですが。45分ノートの時間に線画を描くかOCR変換をするか、どっちにしようかな考え中(祈)†

■2020年10月14日UP■
TrailMovie「血みどろ、お願いします」アナログ絵69をやれという霊団からのメセです。それは了解ですが霊団、とにかくこの人生をやらせた責任取れ(祈)†
この「血みどろ」はアナログ絵69で描いた一文ですが、霊団はその血みどろを僕にやって欲しいそうなのです。えー僕は「イエス様の怒涛の連続顕現」にかけて、イエス様と交わした鉄の約束、男と男の約束にかけてアナログ絵は「命をかけて」描いていますので、その一文にウソいつわりはありません。もちろんイエス様の御名にかけて、イエス様の名前を連呼している責任において地上に残された最後の1秒まで「血みどろになるまで闘う」覚悟ですが、ただ霊団、僕に画家の人生を捨てさせてここまでやらせたからには「強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の死刑、滅亡」にちゃんと到達してもらわなければ僕だって絶対に納得しませんよ、という事なのです…動画を見る→
シルバーバーチの霊訓 10巻5章 死んだあと、どうなるのか【全文ムービー化】(祈)†■2022年5月25日UP■
シルバーバーチの霊訓 10巻5章 死んだあと、どうなるのか【全文ムービー化】(祈)†
(われわれはいつかは肉体を捨てて次の世界へ行く。そこでの生活はどのようなものなのか、何をして過ごすのか、こうした疑問にシルバーバーチが答える)こちらには昼も夜もありません。地軸の回転に依存していないからです。太陽の周りを回転しているのではありません。こちらには永遠の光が存在します。したがって地上のような時間というものがありません。こちらへ来てからも仕事があります。が、それは自分がやりたいと思う仕事であって、お金を稼ぐためとか家賃を払うためとか衣服や食糧を買うためにするのではありません…動画を見る→
■2020年10月25日UP■
ウソをつき通し世界中をダマす事に成功していると信じ込んでいる幼いふたり(祈)†
アメリカ行きの飛行機に搭乗します。するとアメリカ人女性CA(キャビンアテンダント)がふたりに話しかけてくるのですが、幼いふたりがまだ何も言っていないのにその女性CAはしょっぱなから「半笑い」なのです。そして飛行機がアメリカの空港に到着し、空港内ロビーはたくさんのアメリカ人がいたのですが、幼い女の子と男の子がロビーに降り立つとアメリカ人たちがそのふたりを見つけて空港中が「大爆笑」に包まれる…という映像だったのです。皆さま、この女性CAの「半笑い」そして空港にいたアメリカ人たちの「大爆笑」の意味がお分かりになりますでしょうか…続きを読む→

『ベールの彼方の生活①』
【色彩の館 一九一三年十月一日 水曜日】昨晩の“音楽の里”について述べた事は私たちが見聞きした事のホンの概略を述べたものです。それに私たちはその里のごく一部しか見学していないのです。聞くところによりますと実際はその時想像していたよりも遥かに広いもので―

『ベールの彼方の生活①』
―湖を中心として遠く山岳地方まで広がっております。その山の地方にも研究所があり、一種の無線装置によって他の研究所と連絡を取りながら全体としての共同研究が休みなく続けられております。見学を終えて帰り道で脇へ目をやると、また目新しいものが目に入りました。

『ベールの彼方の生活①』
とても大きな樹木の植林地で、その中にも高い建物が聳えております。前のようなただの塔ではなく、色とりどりの大小の尖塔やドームが付いており、その中に大小のホールが幾つもありました。それが一つの建物で、とても高くまた広々としております。

『ベールの彼方の生活①』
私たちが訪ねると住人の一人がとても丁寧に優しく迎えて中へ案内して下さいました。そしてまずその壁の不思議さに驚かされました。外側から見ると不透明なのに内側から見ると透明なのです。

『ベールの彼方の生活①』
そして大小のホールを次から次へと回って気がついたのは、各々のホールの照明の色調が多少ずつ隣のホールと違っている事でした。元の色彩は同じなのです。ですから別の色という感じはしないのですが、その深みとか明るさとかが少しずつ違っておりました。

『ベールの彼方の生活①』
小さいホールは殆ど同じ色調をしておりました。その数多い小ホールを通過して行くと幾つか目に大ホールがあり、そこに、それに連なる小ホールの色彩の全てが集められております。

『ベールの彼方の生活①』
小ホールの一つ一つが一個の色調を滲出していると断言する自信はありませんが思い出す限りではそんな印象でした。見たものがあまりに多くて一つ一つを細かく憶えていないのです。それに、それがはじめての訪問でした。ですから大ざっぱな説明と受止めてください。

『ベールの彼方の生活①』
大ホールの一つは“オレンジホール”と呼ばれ、そこには原色のオレンジの有りとあらゆる色調―ほんのりとした明るい黄金色から最も深いオレンジ色までありました。さらにもう一つの大ホールは“レッドホール”と呼ばれ、ピンクのバラの花びらのうっすらとした色調から―

『ベールの彼方の生活①』
―深紅のバラかダリヤの濃い色調までがホールいっぱいに漂っていました。さらには“バイオレットホール”というのがあり、ヘリオトロープあるいはアメジストのあの微妙な紫の色調からパンジーのあの濃い暗い色調まで輝いております。

『ベールの彼方の生活①』
このような具合にしてその他の色彩にもそれぞれのホールがあるのですが言い落してならないのは、これ以外にあなたの知らない色―七色以外の言わば紫外色と赤外色もある事で、それはそれは素敵な色です。

『ベールの彼方の生活①』
そうした色調は一つに融合してしまう事なく、それぞれが独自の色調を発散しながら、それでいて全体が素敵に美事に調和しているのです。そうした透明な建物が一体何のためにあるのかと思っておられるようですね。

『ベールの彼方の生活①』
それは各種の生命―動物、植物、それに鉱物、このうち特に前二者へ及ぼす色彩の研究をするところなのです。これに衣服も含まれます。私たちの衣服の生地と色調は着る人の霊格と性格を反映するからです。自分を取巻く環境は言わば自分の一部です。

『ベールの彼方の生活①』
それはあなた方人間も同じです。中でも光が一つの要素、重要な要素となっています。私たちがホールで見たとおり、各種の条件下で実験する上でも重要な働きをしているのです。聞くところによりますと、―

『ベールの彼方の生活①』
―こうした研究の成果が地球及び他の惑星の植物を担当しているグループへ手渡されるそうです。しかし全てが採用される訳ではありません。繊細すぎて地球や他の惑星のような鈍重な世界に応用できないものがあり、結局ほんの一部だけが地球へ向けられる事になるそうです。

霊界には地上に存在しない色彩(紫外色・赤外色)がたくさん存在します。地上には4つの音域しかありませんが霊界にはたくさんの音域があります。地上で制作される絵画や音楽はことごとく霊界が始源です。僕たちは良かれ悪しかれインスピレーションを受取って絵画や音楽を制作する受信器なのです(祈)

「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†■2022年9月28日UP■
「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
■2019年10月24日UP■
「入信資格は強姦殺人魔」以前書いたブログ「日本悪魔教」と関係ありそうな幽体離脱時の映像を拝しました(祈)†
その宗教が販売している「スプレーAタイプ」というものがあります。このスプレーはA~Dまであり、Aが軽い毒、Dが重い毒という感じで、ある有名イケメン俳優がテレビ番組の中で「イヤー私もこれ愛用してるんですよ、ちょっとやってみましょうか」と言って笑顔でスプレーAタイプを収録中の部屋全体に噴霧し始めるのです…続きを読む→
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†■2022年9月7日UP■
「私を裁くがいい」まさかイエス様の思念では?イヤそれはいくらなんでも違うだろう(祈)†
僕はイエス様を裁きません。僕が地球圏霊界を離れます。僕は果てしなく霊的知識をお勉強していますが、地球圏以外の惑星についての記述がほとんどないため、地球圏霊界を離れると言っても具体的にどういう風にすればいいのかがまだ分かっていません。もっともその資格アリと判断されなければそのようにさせてもらえないのでしょうが。しかし、僕の物質界での苦悩が事実イエス様が原因だったとしても、僕は霊的知識が十分に頭に入っており、その苦悩が帰幽後の自分の未来を明るくする事につながると理解していますから、現在は物質界に残されて延々とヒドイ目に遭わされていますのでどうしても許せない気持ちが沸き上がってきますが、帰幽して苦悩から解放されれば霊団に対する怒り憎しみの気持ちもだいぶ和らぐでしょう。イエス様に怒りの矛先を向けるのも筋違いであり逆に感謝しなければならないと思い知らされる事でしょう…続きを読む→
■2020年3月4日UP■
TrailMovie「こんなものは必要ないだろう」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁は日本に必要ないという皆さまの思念です。何と正常な思念でしょう(祈)†
強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体を正しく理解した皆さまの思念となりますが、これは常識的思考ができる一般の方々であれば誰もが辿り着くごく当たり前の回答であり、女の子を遊びで殺しまくっているバ〇を僕たちの血税で保護するこのシステムが根本的に間違っているという事はデザインの人間であって政治、宗教に全く造詣がなく興味もない僕が専門分野外の内容を力説などしなくても、物的情報に詳しい皆さまの方がよほど正確に真実を把握しておられる事と思います…動画を見る→