もぉホントにヤダこの人生、いつもいつも待たされて寸前になってドッカーンとインスピレーション降らせてきやがって、それで慌ててテキスト撃たされてクッタクタのヘットヘトに疲れ果てる、毎週こういう感じなのです。えー、とりあえず現状霊団が降らせている少ないインスピレーションでもブログ書けない事はないですがチョトきびしそうです。

このまま降らせてこないのか、寸前ドッカーンをまたやってくるのか…イライライライライライライライライライラ…ホント頭にきますが確かに逆の立場に立って考えてみるとこれほど長い年月にわたってブログネタをピーチクパーチク降らせ続けるのはムズカシイ事なのかも知れませんが。

「妖精(フェアリー) – 妖精写真は物語る」OCR変換完了中。「妖精物語」あとチョトでOCR変換完了予定。さぁいよいよ変換するためのスキャン画像が残り少なくなってきました。書籍のスキャンを開始してからここまで本当に長い道のりでしたが、ようやく完全版テキストを揃えるための最終段階の作業に入れそうです。「変換テキストの見直し修正」これが地獄なんですよ。

ムービー、マイク等のお話をしましたが、テキストが揃わない事には字幕も用意できませんのでまずはテキストを完成させるのが先です。ムービー制作に本腰を入れるのはまだ先となりますのでリニアPCMレコーダー導入はもうしばらく待ちましょう、慌てて入手する必要はない。

さぁ今週はチョト疲労の蓄積がありますので少し睡眠時間を多くとって明日のスノーシューアタックに備えます。明日はグラデーション撮影はムリっぽい予報ですが与えられた環境内で撮れる限りのモノを撮ってくるつもりです。霊団仕事しろ。やる気ゼロの態度いい加減にしろ(祈)†

『シルバーバーチの霊訓⑤』
霊界にも広い広い動物の王国がある事をご存知ですか。そこでは動物界のあらゆる種類が―動物も小鳥も―襲ったり怖がったりする事なく一緒に暮しております。ライオンが小羊と並んで寝そべってもケンカもせず“えじき”になる事もありません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
美しい花園も沢山あります。そこに咲いている花々はそれぞれの種類に似合った色彩、濃さ、形をしています。地上では見られない色彩が沢山あります。また美しい湖、山々、大きな川、小さな川、豪華な羽毛と目の覚めるような色彩をした小鳥が沢山います。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
昆虫もきれいな種類のものが沢山おります。地上で見かけるものよりは変異しています。(物質界という)さなぎの段階を通過して本当の美しい姿を見せているからです。【ポール「地上でもし小羊がライオンの側に寝そべったら丸ごと食べられてしまいます」―】

『シルバーバーチの霊訓⑤』
地上の事ではありませんよ。こちらの世界のお話ですから大丈夫です。【ルース「シルバーバーチさんのお家はきれいでしょうね」―】それはそれは美しくて、とても言葉では言い表せません。絵描きさんが描こうとしても全部の色合いを出す絵の具が地上にはありません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
音楽でその美しさを表そうにも、地上の楽器では出せない音階があります。“マーセルおじさん”―シルバーバーチの肖像画を描いた心霊画家のマーセル・ポンサン氏でその日も出席していた―に聞いてご覧なさい。あの人は絵描きさんです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
時おりインスピレーションで見ている霊界の美しさを描く絵の具が無いとおっしゃるはずですよ。【ルース「寝ている間に霊界へ行った事を憶えていないのですけど…」―】大きな精神で体験した事が人体の小さな脳に入りきれないからです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【ポール「シルバーバーチさんは英語がはっきり話せるのですね」(普段のバーバネルよりもっとゆっくりと、そして一語一語はっきりと発音してしゃべる―訳者)―】その事を有難いと思っています。こうなるまでにずいぶん永い時間が掛りました。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
ポール君がおしゃべりできるようになるのとほぼ同じくらいの年数がいりました。このぎこちない地上の言葉を話すために私はずいぶん練習しました。私の世界ではそんな面倒がいりません。言葉はしゃべらないのです。こちらは思念の世界です。あるがままが知れてしまうのです

皆さん、イエス様は地上人類に霊的知識が広がる事を切に切に願っておられます。僕というしょぼいチャンネルを介して強烈に御意志を示されておられます。どうでしょう、シルバーバーチを始めとした霊関連書籍に目を通してみませんか?僕たちはそろそろ大切な霊的真理に目覚めてもいいと思うんです(祈)

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【ポール「ウソをついても知られないようにする事ができますか」―】ウソというのが存在できないのです。神さまの摂理をごまかす事はできないからです。あるがままの姿が映し出されるのです。見せかけもごまかしも全部剥ぎ取られ、そのままの姿がみんなに見られるのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
でも、それを怖がるのは自分の事しか考えない人たちだけです。【ルース「今イエスさまが話そうと思えば霊媒を通じて話す事ができますか」―】いいえ。イエスさまは王様が家来の者を使うように私たちを使っていらっしゃいます。私たちはイエスさまの使節団なのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
イエスさまのお考えを地上の人たちに伝え、地上の人たちの考えをイエスさまにお伝えするのです。でもイエスさまの霊はいつも私たちとともにあります。決して遠くにいらっしゃるのではありません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
前にもお話した事がありますが、私がイエスさまのところに行く時は―もうすぐ参りますが―ルースとポールという名前の二人の良い子の考えと言葉と愛とを携えて参ります。ご存知のようにイエスさまは子供が大好きなのです。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【二人がこの言葉の意味を考えている少しの間沈黙が続いた。やがてルースが言った。ルース「霊や妖精がいる事を信じる事が出来て嬉しいです。いつまでも信じていたいと思います」―】そうですとも。その信仰を忘れてはいけませんよ。人に笑われても気にしてはいけません。

『シルバーバーチの霊訓⑤』
こんな素敵な信仰がもてて幸せだなぁと、それだけを思っていればよろしい。それを笑う人は何も知らないのです。【こう述べてからシルバーバーチはサークルメンバーに「この子は心の中で妖精を見たいという念をしきりに抱いているので、」―】

『シルバーバーチの霊訓⑤』
【―「今見せてあげようとしているところです」と述べ、妖精はバイブレーションが高いので普通の人間の目には見えないけど、いつか皆さんにも(物質化して)お見せできるでしょうと言った。ここで私(ミラー)が誰か私の友人が来ていますかと尋ねるとシルバーバーチは―】

皆さん、地上のどんな高価なものより何より大切な霊的知識を得ましょう☆人類の宝とも言える書籍は沢山あります(ブログ“「霊」関連書籍の総括”参照)地上は修行場です。僕たちはそれぞれ越えるべき課題を携えて地上に降下して来てるのです。それを知って暮すのと知らずに暮すのでは大違いです(祈)

■2021年9月8日UP■
「丸10年だよ」僕の人生を完全に破壊した霊団の言葉です。軽々しく言いやがって人の気も知らずに(祈)†
丸10年だよ、皆さまどうかこの言葉を簡単にサラッと流し読まないで頂きたいのですが、これは僕の人生が霊団主導で10年間破壊され続けたという意味で、僕がこの10年に味わわされてきた最低最悪の出来事の数々を霊団が一言でコロッと片付けてきた、という意味になるのです。この僕の10年にわたる積年の恨み、どうやったら皆さまに理解して頂けるでしょう。そして、奮闘を忘れていません、これも「アキトくんの10年間のガンバリは我々は忘れていない、しっかり心に刻み付けているよ」という霊団の言葉なのですが、僕は霊団の事をいつも何と言っていますか「口だけ霊団」ですね。これぞ口だけの上っ面の軽薄発言そのものであり、さも同情的な事を言っておいて実質僕に現状の苦しい状態を続けさせようという霊団のごまかしの言葉となります。ムカムカ×1億 さらに…続きを読む→
■2020年4月22日UP■
TrailMovie「とにかくねこのバ〇ヤローども」皆さまが強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対しこのような正しい意見をお持ちである事を強く信じます(祈)†
皇族などと自称する明仁、文仁、徳仁、悠仁が想像を絶するレベルの強姦殺人魔である事「処刑遊び」と称して国民から盗んだ奴隷の女の子を信じられない人数、四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいる究極のキ〇〇イである事「大偽善」奴隷の女の子をレイプし続け殺し続けるために国民を徹底的に洗脳して善人を装い続けている事など、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体について正しい理解レベルに到達して下さっている事を僕、たきざわ彰人は激しく信じずにはいられません…動画を見る→
■2019年11月30日UP■
「最後は土下座、謝罪」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事です。皆さま絶対ダマされないように(祈)†
「たとえ話」を書きました。今日霊団が言ってきたように、強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が国民に向けて「申し訳ありませんでした」と土下座で謝罪するなどという事が本当にあるとしましょう。それを見た皆さまはまさかまさか「あぁ、真剣に謝って反省してるから許してあげよう」などと人類史上最大級の寝言を言い出したりはしないですよね…続きを読む→
■2019年11月28日UP■
■アナログ絵287UP。奴隷の女の子たちがどれだけヒドイ目に遭わされているか、何としても理解して頂かねばなりません(祈)†
その苦悩を1ミリも理解できない方があのようなコメントを返してきた事があるのです。霊団のインスピレーションに感応できるようになるまでの修行の道のりがどれほどのものであったか、facebookの女性然り、ご覧の皆さま然り、僕がどれだけ力説しても1ミリも伝わらないでしょうし僕もそんな事言いたくもありません。facebookの女性はインスピレーションを小バカにしていました、受け取れもしないくせに。霊的なものをバカにする、僕は霊性発現以降ずっとこの手の軽蔑、嘲笑を浴び続けてきました…続きを読む→