「妖精(フェアリー) – 妖精写真は物語る」コチラの書籍、スキャンし終えて書籍そのものはもうページが切断、脱落してボロボロの状態、本としては終わってます。こういう本の作り方はやめて欲しいです。たった1回スキャンしただけでこんなメチャクチャになるモノを高い金額で入手せねばならない、ガクッとなりますがやるしかありません。

霊界には全情報を瞬時に入手できるデータベースのようなモノがあるそうで、それら霊的なモノに比べれば物的書籍などというものは影カスミのようなまるで実体のないホコリの一粒のようなモノであり、霊こそ存在の根源であり究極の実態であるという真実に、物質界の人類が目覚めるのにあと何千年何万年かかる事でしょう。物質を追い求める人間は幻影を追い求めて生きている事になります。

続いて「聖書(バイブル)の実像」のスキャンに入りますが、実は先ほど霊的使命遂行の根幹に関わる聞き捨てならない事を霊団が言ってきてまして「それを言ってくるならこの10年は一体何だったんだって事になるだろ」と最高に突っ込みたくなる一言であり、これはちょっとブログに書けそうもありません。僕が霊性発現初期の頃からずっと疑問を抱いている事への回答とも受け取れる内容なのですが、申し訳ありません、お話できないのです。

「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子の悲劇の情報を一切降らせてきません。コイツら(霊団)は人の人生を一体何だと思ってやがるのか。「僕の人生を返せ」この言葉こそ僕の本心です。作業は続行中(祈)†

■2021年1月31日UP■
「圧倒的勝利」霊団の言葉ですが…だぁかぁらぁ!物的にそのようになってないだろ(祈)†
「イエス様ハンドリング」が「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に圧倒的勝利、という意味になるのですが、いつもいつも同じ事を書いて皆さまに申し訳ないのですが「霊団が僕の霊聴にそのように言ってきているだけで物質界の動きはそのようになってない」じゃないですか。そこがとにかく僕はMAXにムカついている訳です。発言に責任を持て、言ったからにはその通りに実現させろ、プライドってものはないのか、だから僕はお前らの事を【口だけ霊団】って言ってるんだよ。えーいつも霊団に対してグチをぶちまけてはご覧の皆さまに不快な思いをさせてしまっていますので今回は早めに切りましょう。まぁとにかく「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁はまだ逮捕、死刑になっていない、奴隷の女の子たちも救出できていない、ピーチピチ(佳子)も完全にすっとぼけ続けている。これのどこが「圧倒的勝利」だよ、この軽薄霊団、そう言わない訳にはいきません。もっとも霊界から霊眼で物質界を俯瞰で見下ろした時には「圧倒的勝利」のように映るのでしょう。しかし仕事の舞台は物質界なんだから物的肉眼に映じる形で仕事を達成しなきゃ意味ないだろ…続きを読む→
■2021年2月20日UP■
「どう考えてもダメだから」もちろん強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁がダメという意味です(祈)†
「宇宙一のバカ」強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に対する国民の皆さまの正しい認識であると信じたいです。この大量強姦殺人魔どもの人生は生まれてから死ぬまで全てがウソです。皆さま、そんな人間に果たして「生きている意味」があると思われますか。口をついて出る言葉は全てウソ、全て国民をダマすセリフであり国民の目の届かない城の中でただひたすら奴隷の女の子をレイプし続けるだけの人生、そしてこいつらは「ニート」です、生まれて1度も仕事をした事がありません。皆さまが日々苦しい思いをしている仕事をコイツらは全く経験した事がないのです。そんな奴に一体人の心の苦しみの何が分かるというのです。自己鍛錬というものを一切せず自分を嫌っている幼い女の子をレイプするだけの奴に高潔な人格が培われる訳がない事は皆さまもお分かりの事と思います。コイツらが自演乙(じえんおつ)で流してくる、自分たちが善人で国民から親しまれていて何でもできる万能の天才であるというニュースが全てウソである事は、常識で考えればすぐに分かりますね。いい加減にこのバカヤロウどもの洗脳を撃ち破って下さい…続きを読む→
■2021年3月17日UP■
霊団があからさまに「使命遂行ストップ」と言ってきています。絶対に許容できません(祈)†
これは我々にとっても前例のない挑戦なのだ、という事を言いたいのかも知れません。僕は霊団の事を心の底から激しく憎んでいますが「挑戦」の部分だけはギリ賛同できます。座して待っていても目標達成はできませんリスクを恐れずアタックする以外に道はありません。夢の成就は眼前に聳え立つファイヤーウォールを越えた先にあります。そのファイヤーウォールに恐れる事なく張り付き、全身大やけどを負いながら登攀し、苦労して壁を突破して初めて夢に到達できます。僕の画家時代の夢Dreamworkも完全にこういう考えに基づいて自分の作品を描きまくっていたのです。その経験が現在の僕の人格を形成したのです(正確には守護霊様によってそういう風に育て上げられた、という事になりますが)ファイヤーウォールの前でボケっと見ているだけで何ら努力をしようとしない者に夢の成就はありません。それが物質界という試練の境涯の存在意義であり僕は臆病者に用はありません。しかし霊団の言葉が「アキトくん本書けと言っているのも目標達成のための挑戦のひとつなのだ」という意味だとしたら、0.00000001ミリだけ認める気にもなりますが…続きを読む→

僕は霊団の事を「口だけ霊団」と公言してはばかりませんが、先ほど降らせてきたインスピレーション「動画しかない」これこそ「口だけ霊団」の究極形、無責任の極致、ものすんごい頭にきてます。というのもトレイルムービーを週1で作り続けていたあの1年間は本当に地獄だったからです。

イヤ、ユーチューバーになってムービー1本で活動するなら全然できましたよ。僕は長文ブログのテキストを毎週撃たないといけない、アナログ絵も描き続けないといけない、フラーのデザインも続けないといけない、現在はさらに書籍のスキャン、OCR変換等の作業まであります。

そこにムービー制作という過酷な作業を追加しろと言ってきたのです。一体どの口がそのセリフを言ってるんだよチョト見せてみろよ。本当に軽々しく言うのもたいがいにしろよオメィラはよ。かなりムカついてますが、霊関連書籍のテキスト化が完了したら書籍の内容をムービー化するつもりで間もなく単一指向性マイクを導入する準備はしているのです。

それを見据えてそぉゆぅ事言ってきたのかも知れませんが、コイツらは口を動かして人の霊聴に向かってピーチクパーチクしゃべくってるだけ、苦しい実作業は全て僕ひとりでやらねばならないんです。カチンとくるどころの騒ぎじゃありません大爆発状態です。

まぁ霊団がムカつくのは僕の中でデフォルトですからイイとしても確かに情報拡散の事を考えればムービーは威力があるのは間違いありませんので、どのみち何らかのカタチで作らねばならなかったかも知れません。

あっあっあっあっあっあっあっあっあっ悪夢だ。またチープソフト(動画編集ソフト)にさわらなきゃいけないのか。イヤもうチープソフトって言ったら怒られちゃうな、AffinityPhotoの方が安いもんな。

「妖精(フェアリー) – 妖精写真は物語る」明日には全ページスキャン完了予定、即つぎの書籍のスキャンに入ります。「ジャック・ウェバーの霊現象」も明日にはOCR変換が完了します。書籍テキスト化の作業はとにかく何が何でも続行中。

んー以前と全く同じカタチでトレイルムービーを作る事にはたぶんならないと思いますが(YouTubeのアカウントが消滅させられていますので)イヤそこを開き直ってWordPressにムービーをUPすれば第3者に文句言われてアカウント削除される心配もありませんので以前のように作り始める可能性もなくもないですが、どのみち週1はやめた方がいいでしょう死にますので。

トレイルムービーはともかく霊関連書籍のムービー化はやります、これは霊的知識普及の使命遂行ですから確実にやります。ホンッッッッットに「口だけ霊団」ムカムカムカムカムカムカムカムカ…感情と手は別レイヤー、作業だけは続行中(祈)†

■2020年4月1日UP■
TrailMovie【明仁矮小化】【ルシファーいない】【公務は自演乙】の3つについて説明させて頂きます(祈)†
えー、その明仁の姿を皆さまにご理解頂けるように、昔のアニメ「とんがり帽子のメモル」と比較した絵を描いてみました。こちらです。本当にこういう縮尺、つまり背が低いとかそういうレベルではなくて完全に「妖精サイズ」だったのです。その妖精サイズの明仁がのこぎりを持ってミニカーに乗っていたのです。僕はしゃがみ込んでデジカメをアスファルトギリギリの高さにして、4枚ほどその明仁を撮影したのでした…動画を見る→
■2020年5月20日UP■
TrailMovie「パレットから」これは「機動警察パトレイバー」に登場する人身売買組織の事で、奴隷の女の子の入手先という意味です(祈)†
「子どもカタログ」みたいなものを作中の登場人物がPCで見ていて、子どもたちに値段が付けられている、そんなシーンがありました。まぁ「パレット」という名前は創作ですが、こうやって幼い女の子を販売している人身売買組織は実際にこの世界に存在していて、そして霊団いわく「パレット”から”」つまり強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁が奴隷の女の子を手に入れる入手経路の中にパレットのような人身売買組織も含まれていると、霊団はそう言っている訳です…続きを読む→

『ホワイトイーグル霊言集』
ただ上方に目を向けた純粋な喜びの心情、これに関わっています。神の子たる者、常にこの喜びの心情に生きねばなりません。人がもしこの喜びの秘密に気づき生活にこれを取入れるなら、その心持ちも容貌も一変するに至るでしょう。

『ホワイトイーグル霊言集』
自分の事を顧慮する事なく心の喜びのために純粋な善のために生きぬく魂は、人類に対してどんなに大きな恵みを与えている事でしょう。彼は正しい事を愛するが故に正しい事をするのです。

『ホワイトイーグル霊言集』
内在の霊の生命である喜びの心は善を為す事のほかに自己を表現する方法を知らないのです。個人の行う一つ一つの善だけが人類を救うのです。この善なくして人類の未来はありません。

『ホワイトイーグル霊言集』
ひたすら善に生き、善を為し、善でありたいと願う人は、人類の未来に測り知れない贈物をしているのです。しかし善を為す事の難しさ、まして善のために善を為す事の。しかし重ねて強調したい、人が内在の喜びと静寂の道を歩み、生活の一つ一つに善を表現できたら―

『ホワイトイーグル霊言集』
―その人の人類の幸福への貢献は本人の力を超えて計り知れないものがあるのです。イエスの生涯はまさにその好例でした。彼の内心の喜びと善によって彼の身体からは天界の霊光が放出したのです。この事はイエスに限りません。偉大な人物なら誰にでもできる事です。

『ホワイトイーグル霊言集』
ヨガの行者達は既にこの幸福の原理を発見しています。彼らは人類に奉仕するに当って別に走り廻る事をしない、神聖な霊光を自ら進んで放出し続けているのです。

『ホワイトイーグル霊言集』
貴方がこれから辿る旅は長い、貴方がこれまで辿って来た旅も長いのです。人は神からほとばしり出た火花、無意識のまま内に神性を宿して神から出た火花です。その火花は幾多の目に見えぬ生命の境域を現在の人間になるまで下降しました。

霊界には地上に存在しない色彩(紫外色・赤外色)がたくさん存在します。地上には4つの音域しかありませんが霊界にはたくさんの音域があります。地上で制作される絵画や音楽はことごとく霊界が始源です。僕たちは良かれ悪しかれインスピレーションを受取って絵画や音楽を制作する受信器なのです(祈)

『ホワイトイーグル霊言集』
下降につぐ下降、魂は次第に鈍重な衣を身にまといつつ、とうとう最後に見た事も聞いた事もない重い衣を身につけてしまいました。それは肉体、そして彼を取り巻く物的環境、こうして彼は地面に頭を低く垂れてしまったのです。

『ホワイトイーグル霊言集』
地球の実質そのものも波長を下げながら凝固し続け、今や人間の魂や霊と共に地球そのものも下降の輪の底に到達してしまったのです。地球には現在、成長した魂もあり再び上昇過程に向っていますが多数は依然として下降物質化の過程を辿っています。

『ホワイトイーグル霊言集』
これを思う時、我々は寛容と忍耐の必要を覚えるのです。人類は下降過程の間に幾多の意識の世界を経て来ています。その間、今日では夢想だに出来ない美と調和の状態で住んでいた事がありますアトランティス大陸や古代物語の起源はそこにあります。

『ホワイトイーグル霊言集』
その頃の人間の媒体は軽く精妙で魂もまたエデンの園にあるように清らかで喜びに満ちていました。人々は幼児のように神と交わり天国の記憶をまだ残していました。初め人間は聖の聖なる処、即ち愛と知と力の子宮より生まれました。

『ホワイトイーグル霊言集』
その頃の人間の魂は汚れなく純粋そのものでした。しかし現在の人間は自己の弱さを克服し物質を克服し最後に全ての物を克服する事を運命として担っています。これが地上に生を享けた事の意味です。こう考えると世界を肩に背負ったアトラスの物語も大いに意味があります。

『ホワイトイーグル霊言集』
あれは世界の重荷を肩に背負う人間の魂の姿を画いたものです。その重荷は一人一人の肩の上に置かれています。その重荷は次第に重さを増し進化の輪の底に至って、遂に魂は重みに打ちひしがれてしまいました。

『ホワイトイーグル霊言集』
その時、魂は故里である美と真実の世界を忘れ去ったように見えます。それこそ彼が終局において帰って行かねばならない処なのに。

『ホワイトイーグル霊言集』
世界の現状は再び人間の内に潜む内的善に向かい挑戦する状況に入っています。この内的善の刺戟で人間は顔を天の方へ向けるのです。宇宙の一切の秘密はなお人間の内部に隠されたまま彼がその扉を開く日を待っています。

皆さん、本を読みましょう。知識を得ましょう。無知の暗闇を突き破りましょう。僕たちは大切な事を悟るために地上という修行場に降下して来ているのです。霊界こそ僕たちの本来の住処であり、地上は霊界の光によってできた影にすぎません。どうか、どうか皆さんにも霊的知識を得て頂きたいのです(祈)

「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†■2022年7月20日UP■
「私たちは始まっている頃に殺されました」何と「100の光の霊団」に関するメセです(祈)†
【神】から神性の火花を賜って個的存在を獲得した僕たち人間は「永遠の存在であり死はありません」僕たち人間は物質界生活後も霊界で霊的表現媒体をまとって永遠に生き続けるのです。その永遠の人生の中のホンの一瞬である物質界生活中に善いおこないをするか悪いおこないをするかによって、その後の人生に天と地ほどの差が生じます。皆さま、このふたりの人間、どちらが【かしこい】と思われますか。先ほど、王の生活をうらやましいと思う事が、霊的知識の無知から導き出される愚劣の極致の発言と書きました。近視眼という事です。どちらの人生が僕たちの歩むべき人生だと思いますか。もっと言いましょう【神】は僕たち子等に、どちらの人生を歩んでもらいたいと望んでおられると思いますか…続きを読む→
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†■2022年7月27日UP■
「全目標達成」霊界から見るとそう見えるようですが肉眼には全くそうは見えません(祈)†
霊界側の真の目的は「霊的知識を物質界全土に普及させるためのインパクト」だったのではないかと思っているのです。確か以前どこかのブログで「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を霊団が「客寄せパンダ」として活用しているというのが真相なのではないか、といった趣旨の事を書きました。コチラ「ベールの彼方の生活 3巻8章 暗黒界の探訪」にありますように、霊界上層界の高級霊の方々は、圧倒的優位なポジションに立っている事を利用して下層界の低級霊の未熟さ、無能さ、愚かさを逆説的に自分たちの目的成就に活用する、といったお話が紹介されています。イエス様もこの暗黒界の探訪と同じように「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事を手玉に取って自分たちの目的成就つまりスピリチュアリズム普及に徹底的に活用した、という事なのではないかと思ったりもするのです…続きを読む→
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†■2022年8月3日UP■
「何とでも作って頂いて結構です」絶版した霊関連書籍の復刊を許可する思念ですが…(祈)†
霊団は僕が殺されないように防御しているようだが、それはつまり「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁を滅亡させる事に全然本気ではないという事になる。奴隷の女の子の存在を「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁と同じ「視点外し」という手段を駆使してまで忘れさせようとしている、つまり女の子たちを完全に見殺しにするつもりでいる。支配霊バーバネル氏は僕という霊媒を使うつもりでいるようだが、僕はもう全く信用しておらず「絶版した霊関連書籍の復刊」の作業に本腰を入れる事となった。復刊が霊的知識普及のベストルートだと信じる。…続きを読む→
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†■2022年8月10日UP■
「天使を喜ばせる事にはほぼ成功している」人間の霊と天使は別個の存在です(祈)†
霊界と物質界つまり顕幽をつなぐ通信方法としてもっとも健全かつ正常な手段が「インスピレーション」であり、霊界側にとっても、物質界の人間が霊的チャンネルを開いてくれてインスピレーションを受け取れるようになってくれる事が一番手間が省けるという事なのです。霊媒現象を実現させようと思ったら、異なる次元間にあんなメンドクサイ橋、こんなメンドクサイ橋をかけねばならず、また決まって人間側の無理解、無知、不信心が障害となって霊界側の長年の準備が泡と消されてしまうという事が往々にしてあるそうです…続きを読む→