「イエスの少年時代」表紙線画完成中スキャン完了中ゴミ取り80%終了中。急げ(祈)†

240321インスピレーションクロッキー全冊

現在AffinityPhotoのアドオンが50%オフなので「今買うしかない」という事で4つアドオンを入手した関係で、おーふぁん的なモノに着手するのがさらに遅れていますが(億劫で手が出せずにいるというのが真相ですが)何とか来月あたりぐらいから復刊に向けた具体的事務作業に移行したいと考えています。

その前にできる限り書籍データを作っておいて自分で自分を助けないといけない、という事で怒涛に作業をしています。「イエスの成年時代」「イエスの弟子達」の表紙の線画も連続で描いてしまおうと思っています。OCR変換テキストの見直しといういちばん大変な作業がまだ恐ろしいほど残っていますので、できる事からガンガン片付けていかないといつまでたっても終わりません。

↑で、ひとつ余興の撮影をしてみました。僕はいつも霊団が降らせるインスピレーションをクロッキーにメモしているのですが(メモっておかないと速攻で忘れてしまうのです、何しろ毎日の事ですから)そのクロッキーがこれまでの積算で13冊、で、昨日で13冊目のページがイッパイになって今日から14冊目を使い始めました。

これらクロッキーの中身はチョト見せられませんが、全ページ“インスピレーションのメモ”なのです。霊性発現以降のこの12年の間に霊団と僕との間でどのようなやりとりがなされていたか、この14冊のクロッキーをご覧頂ければその壮絶怒涛ぶりを少しは皆さまにもご想像頂ける…と有り難いのですがどうでしょう。

とにかく尋常ではないインスピレーション量、メモっておかないと即日で忘れます、イヤ忘れながらでないと使命遂行を続行できません。その週に降ったインスピレーションをブログに書き残したらもうスッパリ忘れて次のインスピレーションの方を向くようにしないととても追いつかないんです。この14冊分のインスピレーションの全てを物的脳髄で記憶しておくのがムリな事は皆さまも想像に難くない事と思います。

これらクロッキーは霊団とのコミュニケーションの履歴となりますが、正直言ってあまりうれしいモノではありません。使命遂行がだいぶ進展しているならモチョト前向きな事も言えるのですが、人生破壊の極致、最低最悪の人生をやらされていますので見返す気にもなりませんムカつくだけですので。

さぁ表紙の線画のゴミ取りを終わらせて次の線画に移りましょう。霊団は本作れないみたいなふざけた事を言ってきますが完全無視。そんなモノ相手にしてられるか。僕は死んでも脱出するんだ。霊団が書籍復刊に難色を示し始めたその経緯が「Dreamwork(画家活動)をやめさせられた時のシチュ」とそっくりなのです。

Dreamwork、霊団にちょっかい出されずにあのまま画家作品を描き続けていたら全然違う人生になっていたのです。大成功までは行かなかったでしょうが、まぁまぁ数字が取れて絵1本で生きていける状態になっていたと思うんです。それが霊的に見た時によろしくないという事で霊団が止めてきた。

そのせいで僕は最悪人生を11年やらされてきた。そして今、書籍復刊も止めようとしているかのような事を言ってくる。霊関連書籍の全ページスキャンを開始してから間もなく2年が経過します。その間、70冊以上の書籍を入手、スキャン、OCR変換と怒涛に作業をしてきてようやくここまで作業が進行しているのです。

Dreamworkつまり僕の絵描きとしての人生を破壊された時と同じように、これまでの2年間の努力をまた霊団によって無に帰せられるのかと思うと宇宙大爆発的に怒りがこみ上げてきます。たぶん書籍をガンガン復刊させて行ったら、まぁまぁ数字が取れて脱出が実現するのでしょう、それで止めるような事を急に言い始めたという事だと思うのです、以前はこんな事言ってませんでしたから。

霊団によってブチ壊された人生を完全ではないにしろある程度立て直そうと何年もかけて努力しているとそれも破壊しようとしてくる、本当に人間のクズですよコイツら。Dreamworkの二の舞をやらされてたまるか。2度も夢を破壊されてたまるか。今回ばっかりはキッチリやらせてもらうぞ。もっとも僕のやる気とは別のところで(著作権の問題で)復刊できなかったりという可能性も残されていますが。

っとと、思わず長文撃っちゃった。ゴミ取りに戻ります。とにかく、このまま閉じ込められるのは死んでも許さない、絶対に脱出してみせる。作業続行中。Dreamworkの恨み、ナメてもらっては困るよ(祈)†
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†■2023年10月18日UP■
「進化とはなかよしの事」深いインスピレーションですが僕には耳が痛いですね(祈)†
「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の情報拡散だけは徹底的に僕にやらせて、僕の次の世代の使命遂行者が仕事をやりやすいように畑だけは耕しておくが、滅ぼす事は僕の代ではやらない。霊団はタダ僕にその苦しいタネ蒔きを続けさせて霊的に向上させて帰幽させる事だけを考えていたのではないか。交霊会やるやるとずっと言い続けてまるっきりやろうともしない、サークルメンバー問題も全く解決させようともせず交霊会をおこなう環境など全然整っていないのに、ただ口だけ延々とやるやる言い続けてくる。これもどう考えてもおかしい。バーバネル氏が支配霊というのもおかしい。物質界生活中に僕にできるだけ霊的知識を獲得させておくために交霊会交霊会言い続けてお勉強させるのが真の目的だったのではないか。つまり僕の仕事の本当の舞台は霊界であって、帰幽後にイエス様(さすがに直で仕事を賜る事はないと思いますが間接的にはあるかも知れません)から言いつけられる仕事をおこなう事の出来る霊的知識および霊格を物質界生活中に身につけさせるためにムチャクチャな試練を浴びせられているという事なのではないか…続きを読む→
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†■2023年7月19日UP■
霊団はもう何もやる気がないそうですが、僕はうしろに戻るつもりはない前進あるのみ(祈)†
物質界に邪悪がはびこる、その根本原因は「霊的知識の無知」にあります。人間に死はなく、肉体の死後も霊的表現媒体(幽体、霊体等)をまとって霊界で永遠に生き続けるという霊的真理を知らず、物質界での人生のみが人間の人生だと考える事が全ての邪悪の出発点なのです。物質界で大量強姦殺人の人生を送ると帰幽後に霊界でどれほどの地獄をやらされるか、その「霊界と物質界の因果関係」もっと言うと【神の因果律】を全く理解していないから平然と犯罪をおこなう事ができるのです。神の因果律から逃れる方法はこの全宇宙に存在しません。なぜなら「宇宙は神の身体」だからです。僕たちは現時点で神の中に存在しているのですから、神の法則の効果範囲外に出るなどという事は有り得ないのです。自分のおこないが自分の帰幽後の人生にどれほど致命的欠陥、悲劇をもたらすかを知っていれば、おのずと自分のおこないに責任感が生じ、愚かな言動にブレーキがかかるはずなのです。邪悪なおこないをしている人間たちというのは「何も知らない人間」という事なのです。だから霊的知識の普及が急務なのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†