調べれば調べるほどダメだという言葉が浮かんでくる、イヤあきらめたら終わりだ(祈)†

まず使命遂行と関係ないジャンルの内容を扱わないといけないというネックがあります、使命遂行の脇道に逸れる事は僕の本意ではないのですが脱出にはどうしてもそうせざるを得ない状況で、僕としてもそういう方向にパワーを振り分けたくない思いもあり(使命遂行前進に集中したい)心境複雑です。

使命遂行の内容そのままで脱出につなげられる事が理想的なのですが、僕の活動内容は絶対に承認されません。これまでのSNSでのヒドイ扱いを見れば一目瞭然でしょう。アカウントを一体何個消されてきたか、Twitter、YouTube、YAMAP、Instagram、その他あれやこれや、もう多すぎて覚えきれません。

2サイトを立ち上げるにしろ、AI的なモノを(僕はサブスク大キライ、本当はこういうモノを活用したくない)使用するにしろ、結局出ていくばっかりでちっとも入ってこない状況になるのは目に見えている。しかしそこを耐えて継続していくと徐々に数字が逆転してくるという事のようです。しかしそもそもジャンル選びで失敗していればどんなに努力してもそもそも需要がないので数字はついてこない。

さぁ困った、そしてもう次回長文ブログの事を考えないといけません、先ほど霊団が少しインスピレーションを降らせてきました、それについて説明する事になるのでしょう。返す返すも霊団が僕という霊媒を使用して新規の霊言が降ってくれば一気に問題解決なのですが、それを全くやろうとしない霊団が恨めしくてどうしようもありません。自動書記テストは続行中ですが全く何もなしだからです。

使命遂行と全然関係ないブログなんて運営したくない、んーアナログ絵377線画描画続行中。脱出方法を死んでも考える、絶対にあきらめない(祈)†

「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†■2023年3月8日UP■
「我々の言葉を信じなさい」帰幽後に全ての埋め合わせがおこなわれるという意味です(祈)†
2000年前のイエス様が物質界に降下しておこなった仕事はもちろん「霊的知識普及」であり「神のご意志遂行」であり、それが現在も「スピリチュアリズム普及」というカタチで継続しているのです。このスピリチュアリズム普及の霊界での総指揮官はイエス様です。どうか霊関連書籍でお勉強して頂きたいです。そのイエス様が、一体何がどうなっているのか僕などというよく分からない画家に「怒涛の連続顕現」で霊的仕事を猛烈にお願いしてきたのです。僕は激しく拒絶しましたが1週間近くイエス様に何とも言えない表情で怒涛にお願いされ続けて僕は根負けしてしまい、この使命遂行をやる“ハメに”なってしまったのです。それから10年(霊性発現が2012年6月、隔離フィールド発動(事実上の使命遂行開始合図)が2014年7月ですから正確にはほぼ9年という事になるでしょうか)僕はずっとそのイエス様と約束した仕事を続けてきたのです…続きを読む→
■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†■2024年2月14日UP■
■アナログ絵360「ベールの彼方の生活2巻」復刊書籍表紙UP。どうしても復刊できない(祈)†
「ヨーロッパの妖精物語と東洋の魔法の物語」こちらは現代の人間にも広く知られているモチーフですよね。RPGゲーム等でよくみられる「剣と魔法のファンタジー」の世界観です。ファイ〇ルファン〇ジー等で多くの方がこのモチーフに親しんでいますが、この世界観も元はといえば過去の霊能者が見せてきた霊現象が元ネタなのだそうです。その霊能者の最大の人物がもちろん聖書に登場するイエス様、という事になります。RPGゲーム等で遊んでいる方がたくさんいらっしゃる事と思いますが、その時に頭のホンのかたすみにでも「あぁ、この剣と魔法の世界観は霊現象が元ネタなんだよなぁ」と思い出してもらえると、そして少しでも霊的なモノに興味を持ってもらえると僕的にはうれしいのですがどうでしょう。もっとも、歪められ具合がタダ事ではありません、長い世紀にわたって霊的な事を理解していない人間たちの手によって実際の霊的事象とは似ても似つかない物的商売臭の漂う世界観に完全に書き換えられてしまっており、もはや全く別物と言った方がいいのでしょう。「人間は本来が霊であり肉体はタダの衣服に過ぎない」という霊的真理などは完全に抜け落ちて形骸すら残っていません。だからこそ絶版状態の霊関連書籍の復刊が急務だと僕は思っているのですが……続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†