霊団にダメ出しされた脱出アイデアについて考えてますが、確かにダメっぽいな(祈)†

あれこれググってますが、悔しいですが霊団の言う通りのようで、WordPress2サイトを立ち上げるのはやってもイイと思いますがどのみち脱出にはつながらないでしょう。やる前からこういう事は言いたくないのですが確かにムリっぽい。コレだったら自伝書籍を出した方がよほど可能性があるように思える。

ちなみに自伝は霊団も書け書け言ってきていますので反対されていません、ですので罪悪感なしで着手できますが、何しろスーパーメンドクサイのでそれで困っているのです。しかし2サイトよりは可能性があるかも知れないので、んー、やはり書籍執筆をやるしかないかなぁと気持ちが動きつつあります。何しろ自伝の設計図はもう完成してますのであとは本文を撃つだけです。

あきらめが悪いと思われる方もいらっしゃる事でしょうが、はい、その通りです。絶対にあきらめるつもりはありません。脱出が達成されるまで絶対に1歩も退く気はありません。最後の1秒まであきらめません。それくらい閉じ込められるのがイヤだという事です。これ以上閉じ込められる事は全力で拒否します。

しかし口だけ威勢がよくても実際は全く脱出できる見込みが立ちません。本当に苦しいですがこうなったら自伝原稿を撃ち始めるしかないかも知れません。まずはアナログ絵378の線画を終わらせましょう。既に完成している自伝設計図を見るとたちまち撃つ気が失せるんですよ。本当に困ったなぁ(祈)†

「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†■2024年7月24日UP■
「地上に知れ渡るのか恐るべき事実だな」真実は必ず知れ渡る、隠し通す事は不可能です(祈)†
その男性が失われた良書を復活させようとしている事をシルバーバーチ霊が「真一文字に突き進みなさい」と言って鼓舞しているシーンがあります。僕はこのシルバーバーチ霊の「真一文字に突き進みなさい」の言葉が大好きで、画家時代から人生の指針としていたほどです。で、続いてシルバーバーチ霊が秘書の女性に話しかけ始めますが、ココで評価が一変します。シルバーバーチ霊はこの秘書の女性を「黄金の心を持つ女性」と言ってベタ褒めします。女性は赤面して「私は無力な人間です」と言いますがシルバーバーチ霊はこの女性をココぞとばかりに褒め続けます。この秘書の女性は出版業の男性を影で支えているのみで、実際の作業は男性がやっているのですが、霊界側では女性の方がこのように評価されるのです。これは物的成果を見ているのではなく“心の持ちよう”を見ているからこうなるのではないかと僕は思ったりするのです。つまりこの秘書の女性には私利私欲、自己主張のようなものが全然心の中になかった、献身的姿勢を貫いていたのではないか、それをシルバーバーチ霊が読み取っていたからベタ褒めしたのではないかと僕は予測するのです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†