書籍用の線画をさらに描いてます、小見出し書き出しも十分できたかな、そろそろ本文を(祈)†

目次全項目への小見出し書き出し99%完成中、もうイイかな、ココまでやればもう本文を撃ちはじめてもイイかなというところまで来ました。シナリオの書籍でのお勉強も、だいたいこれくらいでイイかなというところまでは進みました。
さぁ書き上げてみたところで誰にも読んでもらえないであろう書籍をいよいよ撃ちはじめますか。この書籍を完成させても間違いなく脱出にはつながらないものと思われますが、本はずっと作りたいと思っていましたので、このタイミングを逃さず一気に作業しちゃいましょう。
しかしこんな事は僕だって書きたくないのですが、僕が殺されたあとにこの自伝が意味を持つようになる可能性もあります。物質界生活中は全く見向きもされなかったが帰幽後に注目を浴びる事になった人物というのは結構います。
僕はそもそも物質界に戻ってくるつもりが皆無であり、現時点で物質界に何の興味もありませんから、別に物質界で僕の名が騒がれようが騒がれまいが知った事ではありません。
が、最低限「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体の拡散、洗脳の打破はやっておかないといけないと思いますので、そういう意味でも書籍を書き残す事でいつかどこかで役に立つかも知れない、という事でやってみましょう。
たぶん100枚近くになると予測される、書籍内に挿入する絵も順次描いています。一応9月初頭あたりをUP期限に設定していますが、作業負荷が猛烈すぎてチョトどう考えてもそこには間に合いそうもありません。しかし手だけは動かしていきましょう。もうやるしかないんだ(祈)†

「ハァァよかったぁ、ってなります」耐え抜けば帰幽後にそのようになるという意味です(祈)†
僕は至ってまともな事を言っているだけだと思っていますが、帰幽後に僕に下される判断はそういうモノではないのでしょう、かなりキビシイ状態にさせられるのでしょう。それは了解してます、全てこの身に受けるつもりです。が、それでもなおあんたたちの導きに方向性はヒドすぎる、到底許容できないと思っているのです。「もうのむ訳にはいかない」「これしかないんだと」僕が強硬姿勢なら霊団も強硬姿勢で、もうアキトくんのワガママに折れる訳にはいかない、アキトくんの肉眼には全体像が映っていないから、この道の先にどれだけの悲劇が待ち受けているかを理解できない。我々の霊眼はアキトくんの未来の悲劇が見える。今はアキトくんは理解できなくてもいつかは必ず理解できる時が来るから、アキトくんがどんなに嫌がっているとしてももうこの道を進ませるしかないんだと、霊団がそのように言ってきてます。【い】【い】【か】【げ】【ん】【に】【し】【て】【く】【れ】【!】確か人間には「自由意思」というモノがあったはず。霊団はその自由意思を完全に無視する事を決定したとでもいうのか。それは霊界の決まりに完全に反する事なのではないか。そんな事が許されていいのか。ただ、裏返すとそれくらい僕の置かれている状況が危機的という事なのかも知れませんが…続きを読む→

「味わいなさい」今の場所よりもっとヒドイ目を味わいなさいという意味、だからなぜ(祈)†
僕は霊的知識が頭に入っていますからエリヤ氏、モーセ氏の偉大さも知っていますし、このふたりに使われるという事がどれほどの霊的栄光であるかも理解しています。しかしあの最悪の場所にいる方々がそれを理解出来る訳がないじゃないですか、そもそも霊的知識が頭に入っていないのですから。つまりサークルメンバーにはなり得ないという事です。なのに全力で僕を閉じ込めようとしてくる、そこが矛盾しているので僕は「これはイジメだ」と公言するまでになっているのです。エリヤ氏、モーセ氏という大偉人が僕という霊の道具を介して霊言を降らせようとしている、それが実現したらもちろん素晴らしい事であり僕もそうなったら嬉しいのですが「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の事はやはりホッポラカシか。物質界の邪悪には一切手を触れず、強姦殺人され続けている奴隷の女の子はひとりたりとも助けようとせず、僕という霊媒を介して人類を救う霊言を語る。幼い女の子ひとり救おうともしない人間が人類を救うと豪語する、皆さま、何かがおかしいと思いませんか。僕がこの霊団の話を信じない根本にはこういう想いがあるのです…続きを読む→
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