「そう、バカだよ」これはもちろん僕の事、悔しいですが反論できません(祈)†

この最悪人生は一体どこまで続くんだ。いつまで閉じ込められなければならないんだ。あとどれだけ努力したら脱出できるんだ。こんな人生をやらされなければならないカルマが僕にあるというのか。そんな覚えは全くない。まずはインスピレーションを羅列してみますが↓
【目次】霊団が降らせたインスピレーション(祈)†
コイツら(霊団)は一体何を言ってるんだろうなぁ、と首を傾げるインスピレーションが複数あります。削除してもよかったのですがかろうじて残しました。本当にこの毎週の長文撃ちが苦痛になってしまっていますが、そこを何とか撃ってみましょう。
細かい点については考えない事 困ったモノを目標にします
「細かい点については考えない事」これは霊団が僕に向けて言っている言葉ですよ、これではまるで「何も考えるなアフォになれ」とでも言っているかのようです。イヤ僕はちゃんとものを考える能力はあります、アフォになるつもりはありません。
「知的牢獄」などという言葉も書かれたりしていますが、要するに自分の間違いを素直に認める謙虚さ、新しい概念を抵抗なく受け入れる柔軟さ、そういうモノを持ち合わせている人間の方が帰幽後の進歩向上が早いという事があるそうです。
「困ったモノを目標にします」コレなんですが、霊団はずっと一貫して「僕が「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に殺されるから、そっち行くな」と言い続けていて、僕を何が何でも閉じ込めている理由のひとつに、その危機に直面させないためという見方もあるのですが、このインスピレーションは、まるでその殺される場所に僕を行かせる、と聞こえるのです。
霊団は途中から「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の邪悪の正体および奴隷の女の子に関する情報を全く降らせなくなり、僕という霊媒を使用して新規の霊言を降らせる事ばかりを言ってくるようになりましたが、それと関係あるのかも知れません。
霊団が言ってくる「困ったモノを目標にします(つまり殺されるところに行け、という意味)」は、僕を閉じ込める事に限界を感じて、サークルメンバーのために仕方なく危険なところに僕を飛び込ませるという意味でしょうか。
やめる気満々 もう信用できない ハイ16 手こずった ムズカシイ
「やめる気満々」これは霊団が僕の心境をこのように表現しているという意味ですが、ひとつ誤解しないで頂きたいのは、僕は現在閉じ込められている場所は心の底からイヤがっていますので何が何でも脱出してみせると思っていますが、使命遂行をやめるつもりは毛頭ないという事です。
「もう信用できない」これは霊団の僕に対する心境のようですが、僕はこの言葉をそっくりそのまま霊団に返したい気分です。僕は少なくとも霊性発現初期の頃は霊団を信用していましたよ(こんなヒドイ奴らだとは知らなかったので)
「ハイ16」コレもなんだかなぁ、というインスピレーションで、大昔に描いた「アナログ絵16」の事を言っているようなのですが↓
こんな大昔に描いた絵をまだほじくり返してくるか、とアゴが外れる思いですが、この絵は要するに僕が帰幽するという意味で、つまり流れで言うと「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に僕が殺されるという事のようです。
新規の霊言を降らせる事は僕も大賛成だけど、殺される事が100%確実のところに僕を飛び込ませるのは賢い人間のする事ではないと思うよ。他にも道はあるだろう。そこまでして僕を閉じ込めなければならないのはおかしいと思う。
手こずったって過去形で言ってくるってドォユゥ事だ?もう仕事が終わったかのような言い回しだな。僕という道具に見切りをつけて新たな人間を見出したってか。まぁこんな反逆まみれの人間は使い物にならないだろうからもっと謙虚な人間を見つけるのは当然の成り行きでしょうね。

「進歩に重大な障害をもたらす」これが霊団が僕を閉じ込める理由です、永遠に許さぬ(祈)†
訳者、近藤千雄先生が著書の中で何度も書いておられる事ですが、そもそも「守護霊」という言葉が間違いなのだそうです。この言葉はさも「人間を守ってくれる」かのような印象を与える言葉ですが、実際の守護霊の役割は全く逆で、守護を任された人間の罪障消滅をキッチリ完了させるために試練に立ち向かわせるのが仕事であり、守るどころか苦しめるのが仕事と言ってもいいくらいなのです。そういう意味では「守護霊」という名称より「監督霊」と言った方が正しいと近藤先生は仰っていました。僕も自分の体験からそのように思います。僕の守護霊様は僕が自発的に試練に立ち向かうようにウマく、本当にウマく仕向けました。そして僕は画家の試練Dreamworkと、山での修行というダブルの試練を自分に課す生活に突入し(イヤイヤやらされたのではなく自分の意思でノリノリで始めたのです)急速に向上を果たして一気に霊性発現にまで到達したのです。僕は守護霊様の事を「導きのプロ」と公言していますが、とにかく守護霊様は「やり方がウマすぎた」大大大Dai成功だった、という事です。それで霊団はムカついているが守護霊様は尊敬し永遠の恭順を誓うと言っているのです…続きを読む→
そう、バカだよ★ 大失敗 取っていくつもり 全文を言い渡す
ハイ、もうこの毎週の長文撃ちが苦しくてどうしようもありません、もう続けられませんって言いながら結局やらされています。今回は「そう、バカだよ★」のインスピレーションをブログタイトルに冠しました。
イヤ、もちろん100%霊団が悪いなどとは言いませんよ。僕の側にも大いに問題があったと思います、そしてその良くなかった部分を帰幽後に後悔と恥辱の名のもとに清算させられる事になるのです。「神の因果律」は寸分の狂いもなく機能します、絶対に逃れる術はありませんので。
「取っていくつもり」コレもまるで僕が100%殺されるところに飛び込ませるつもり、と聞こえなくもないインスピレーションで、霊団は一体何を考えているのかと首を傾げずにはいられません。霊団が何を取るつもりなのかはココでは説明しません。そんな事になりやしませんので説明する必要もないでしょう。
ただ無抵抗に殺されるのではなく、洗脳を少しでも撃ち破って真実に目覚める国民の数をひとりでも増やして、それから殺されるつもりです。もっともそんな事にはならないと思いますが。今までの霊団の動きを見れば当然そういう結論になります「口だけ霊団」ですからね。
「そう、バカだよ★」ハイ、コレなんですが、ふたつの意味が考えられます↓
えー、僕的にはたぶん後者の意味だろうと思っていますが、両方説明してみましょう。
僕はコレまで何千回、何万回同じ事を言い続けてきたでしょう。皆さま、天皇、皇族などと自称している明仁、文仁、徳仁、悠仁は「強姦殺人魔」です。奴隷の女の子を邸内でたくさん食肉扱いで飼っていて「処刑遊び」と称して日常的に四肢切断、強姦殺人して死肉を食べて遊んでいるのです。
その大量強姦殺人魔(殺人犯)の事を僕たちは「洗脳」によって「善人」と信じ込まされているのです。この真実に目覚めている人間が何と少ない事でしょう。長い年月、長い世紀にわたって手を変え品を変え徹底的に洗脳が続けられてきた結果なのです。
これまでの歴史で、現在の僕のように真実を公言してきた「勇者」の方々は、ことごとく暗殺されてきました。以前僕は「スナイパーチーム」とブログで書いていました。これは強姦殺人魔、天皇一族の命令を受けて真実を公言する人間を暗殺する事を仕事としているポリーチェ(POLICE)の事で、このスナイパーチームが多くの勇者を暗殺してきたのです。

「ポリーチェ POLICE に命令」ポリーチェは強姦殺人魔の命令に忠実に従う子分です(祈)†
皆さまの心は真実を知っているのです。それを「洗脳」で分からなくさせられているのです。ゴマかされているのです、曇らされているのです。そのモヤを振り払えばたちまち真実が見えてきます。ベールはたった1枚です「洗脳」という名のベールです。それさえめくればすぐ目の前に真実が顔を出します。「ポリーチェ POLICE に命令★」という「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の思念のインスピレーションを霊団が降らせてきましたが、これがいかにふざけた意味であるか、どうか想像力を働かせて頂きたいと思います。大量強姦殺人魔、人類最大の犯罪者がポリーチェ POLICE に命令する、ポリーチェがその大犯罪者の命令に忠実に従い、スナイパーチームとなって僕のように真実を公言する人間を暗殺する。【神】が経綸するこの全宇宙に、これ以上のふざけた事があるでしょうかイヤない…続きを読む→
しかし国民もヴァカではありません。分かっている人は分かっているのです、そして真実に目覚める人の割合が時代の進展とともにどんどん増えていて、もう邪悪の人間たちにも洗脳しきれなくなっているという意味で霊団がこのインスピレーションを降らせてきた、という意味だと少しは光を見たような気になれて心も明るくなれるのですが。
まず帰幽後、指導霊に付き添われてムービーを見せられます。僕の反逆による数々の失敗を全部ムービーで見せられて「この時はもっとこうすればよかった、こうしなかった事で使命遂行がこういう風に停滞した」などと数々のダメ出しを喰らい、霊体の僕はペコペコ反省の態度を示しつつも心では釈然としないモノがくすぶっていてやや首を傾げています。
※帰幽直後の「中間境」での様子を詳細に紹介した書籍としては「ブルーアイランド」が読みやすくてスバラシイと思いますので、ぜひお勉強して頂きたいと思います↓
つまり僕は、霊団の導きに謙虚に従っていればこうこうこういう感じに仕事を達成できたのに、反逆の意思を曲げなかった事で使命遂行が道半ばのまま帰幽する事になってしまった。その「できたはずなのにできなかった使命遂行」の不足分を苦しみの中に支払わされる事になるのです。これが絶対に回避不能、100%僕に降ってくるモノです。
とにかくどうしても閉じ込められるのがイヤなのです。何としても現在のところから脱出したいのです。この反逆(脱出)の先にキビシイものが待ち受けていると霊的知識として知っていてもなお脱出を決行しようとする、つまりそれほど現状に閉じ込められる事をイヤがっているという事なのです。
ただ、とにかく、閉じ込めるのだけはやめてくれ、脱出を完成させて、それから使命遂行を前進させてくれ、という思いなのです。脱出さえ達成されればいいのであって、日本の中心に行きたいなどとは僕は言ってません。とはいえ、殺される運命の奴隷の女の子たちがかわいそう、できるモノなら助けてあげたいと、もちろん思っていますが。

「奴隷の女の子、助けるつもりは全くありません」霊団を永遠に許す事はありません(祈)†
奴隷の女の子たちを助けてあげてしまったら、その人間の「罪障消滅」を遅らせる事になり、永遠の視点で考えた時、必ずしもその人間を助けてあげる事にはならないのだ。これは霊的知識としては理解しても、どうにもこうにも釈然としません。奴隷の女の子の存在を知らされずにいたのであれば「知らなかったのだから助けてあげられるはずもなかった」と言い訳もできますが、僕は霊団に奴隷の女の子の存在を徹底的に教えられてここまで使命遂行してきたのです。知らずに犯す罪より知っていて犯す罪の方が何倍も重い、と霊的知識にあります。奴隷の女の子たちが今こうしている間も「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁に四肢切断、強姦殺人され続けている事を知っていながら、助けようともせずその悪行を黙って見ているという霊団の考えには、何をどう頭をひっくり返しても賛同する訳にはいきません…続きを読む→
殺された女の子たちは帰幽後にその埋め合わせがありますので心配いらないという事なのですが、それが殺される事を容認するという意味にはならないと思うのですが。殺すという行為そのものを阻止しなければ意味がないでしょ。
そうなれば僕の霊団に対する反逆心は決定的なモノとなり、ますます僕は苦しい状況に追い込まれる事になります。地球圏霊界と縁を切るなどと言っていますがもちろんそんなモノも叶えられるはずがありません、その資格に到達していないのですから。

「殴られた」霊団に拳で顔面を殴られました。僕がイヤなら出ていってくれ(祈)†
除霊などできないんですけどね。しかし何とかこの霊団とか名乗っている奴らを僕の人生から排除できないかと、かなり本気で考えています。もう完全に縁を切りたい。自分の人生を何としても取り戻したい。もうこの最悪人生をこれ以上続ける自信がありません。何としてもまずは脱出を完了させ、それから胸を張って次のステップに進みたいです。もうムリ、もうムリ、これ以上閉じ込められるのは死んでも許せない。僕を殴ったヤツ、霊団は消せないとしても少なくともお前だけは消えろ。本気でいなくなれ。僕が気に入らないんだったらココにいる必要はないはずだ、イヤな仕事をガマンしてやる事はない、自由にどこへでも消えてくれ。それでお互いハッピーなんだから問題なしだろ※いま「除霊」でググってますが、霊性発現初期の頃に除霊に行った神社がまた出てきます。お金だけ取られて何の効果もなかった神社です。イヤ、あきらめずにモチョト調べてみようかな…続きを読む→

「あなたは私の誇りよ」この守護霊様の言葉だけがかろうじて良い意味となりますが…(祈)†
霊性発現(2012年6月)した時点で守護霊様の計画は達成されていたという事なのかも知れない、それで守護霊様がいったん僕の守護の任から外れて、僕を計画外の(より高度な)領域へ到達させるための新たな霊団が組織された。つまり僕が現在やらされている霊的使命遂行は完全に計画外の「サービス残業」なんだから、うまく遂行できなくてもムリもない、元々そんな器の人間ではなかったのだから。といった感じで、僕という人間の程度を知り尽くしている守護霊様ならではの言葉なのではないか…なんて予測したりもするのです。この守護霊様の言葉の中にはもちろん「よくガンバりました」というお褒めの意味も含まれていますが、もちろん「もっとガンバれば今のあなたには想像もつかない高い境涯まで到達できたのに残念でした、しかしそれが現在のあなたという人間の限界点である事を私は十分理解しているので十分合格点」という意味も含まれていると僕は思ったのでした。守護霊様の期待に完全なカタチで答える事ができない自分を情けなく思いますが…続きを読む→

「もう再生はない」物質界再降下させられずに済むなら助かりますが、僕の場合は…(祈)†
物質界に再降下させられずに済むのはこれ以上なくうれしい事なのですが、残念ながら僕の場合は「反逆の代償」という負の要素がありまして、間違いなく帰幽後に反逆の責任を苦悶と恥辱というカタチで取らされる事になります。この全宇宙は「神の身体」であり【神の因果律】の効果範囲外の世界というモノはこの全宇宙に存在しませんので、人間はひとりの例外もなく自分のおこないに100%自分で責任を取らねばなりません。その言わば「借金返済」ともいうべき人生の負債をすっかり払い終わらなければ上層界に赴く事はできません。僕はそれを知識として知っているのに反逆をやめようとしないのですから、愚かとしか言いようがないのですが、僕にも小我なりに「強行に反逆しなければならない理由」というモノがあっての事なのです。もちろんその小我の理由が愚か、つまり悟れていないという事になるのですが……続きを読む→

「死ぬなコリャ」なんだ?殺されるところに行かせるつもりか?もうあきらめたか?(祈)†
何しろ反逆の度がヒドイですし、シャレじゃなく本気で地球圏霊界を離れたいと切望していますから、そんな人間が帰幽後も仕事の核を担う存在として重宝される訳がありませんよね。「ポイッ」ってされるに決まってます。僕は帰幽後、アブラハムのように誰からも顧(かえり)みられない相当残念な状態になるのではないでしょうか。だったら、どうせ最悪人生が待ってるんだったら殺されても何でもイイからやるべき事をやった方がイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。僕などという反逆者を帰幽後も仕事の道具の中核として使う事はないだろう、なら、今までどの霊能者に頼んでもやってくれなかった仕事をドッカーンとやらせて一気に帰幽させて、あとはどうとでも好きにしなさい、キミの仕事は終わったよ、みたいにすればイイんじゃネィのか、と思ったりもするのです。もう最悪、物質界生活時も最悪、帰幽後の霊界生活も最悪、もう夢も希望もないという感じです。本当に返す返すも霊的仕事を遂行するというのは、これほどまで不愉快をやらされるものなのかと驚きを隠せません。イジメの度がヒドすぎる…続きを読む→
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