僕の怒りを受けて霊団が何か言ってくるのかと思いきや…もうヤダホントに(祈)†

先ほど霊団に対して怒りのテキストを撃ちました。別に今日に始まった事ではなく常に霊団に対しては怒りを表明し、反逆もしているんですけど、先ほどトランス時に霊団が言ってきた事は…何なんだろうなぁ、どう言ったらいいんだろうなぁ。

んんん、次回長文ブログでそのインスピレーションに関する説明をするのかも知れませんが、えー、今ここでそれがどういうモノだったかはとても書き切れない、コレを説明しようと思ったらかなり覚悟がいるかも知れない、そういう感じの事を言われています。

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自伝の中でこういう絵も描いていますが、僕たち物質界生活者の近視眼では到底理解できない、宇宙全体を大俯瞰で眺めたうえでの意見のような事を言われているのです。それをたかだか砂の一粒の僕の陳腐な物的脳髄でどう説明しろと?

ホームタウン問題は全体から見た時のほんの一部の現象であり、我々は宇宙全体を見て判断を下す、みたいな感じと言えばいいのかなぁ。んー、んー、もしかしたらこのインスピレーション説明できないとなって削除するかも知れません。

142、143枚目は過去の画家作品の画像になります。それを準備し終えて132枚目のゴミ取りが間もなく終わります。自伝の制作は続行しますが、ホームタウンにとどまらずさらに10万人、50万人が日本に来るみたいな情報もありますね。イヤチョト、これは悪意のレベルがハンパない。

物質界生息のあらゆる悪が総結集して日本に総攻撃を仕掛けているような感じさえしますね。復讐心と先ほど書きましたが、どちらかというと嫉妬心の方が強く感じられるかも知れません。この「嫉妬心」については「ベールの彼方の生活」でも触れられており、進歩の試金石と言える感情で、っとと、チョト長くなりそうですので一旦切りましょう、いつかお話しましょう(祈)†

「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†■2023年9月6日UP■
「物質界での評価を見て我慢がなりません」強姦殺人魔の洗脳を撃ち破らねばなりません(祈)†
イヤ、コイツらは暗黒の底どころかインペレーター霊の仰る「個的存在消滅」も十分あり得ると思います。その、暗黒決定の人間が、物質界という閉じた世界の中で威厳がどうとか、自分が偉いとか言っている事がどれほど愚かな事か。宇宙全体から見た時に自分という存在がいかに陳腐で取るに足らない存在であるかという事を何も分かっていない。まさに「無知ほどこわいものはない」なのです。こんなたとえをしたらミミズちゃんに申し訳ないですが、泥の中でうごめいているミミズちゃんの中の1匹が、他のミミズちゃんに向かって「俺はお前たちより偉いんだ」と言って自慢しています。その泥の中で起こっている出来事を人間は何も知らずその泥土をまたいで歩き去っていきます。「宇宙一のバカ」大量強姦殺人魔、明仁、文仁、徳仁、悠仁の言っている事はまさにこのミミズ1匹の言葉と同じなのです。上(霊界上層界)が何も見えていない愚か者という事です…続きを読む→
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†■2023年10月4日UP■
「死んだ人間にできるだけ真実を教えようとします」僕が霊界の仕事をしているという意味です(祈)†
【神】が経綸するこの全宇宙には目的があり、それは「進化」の一語に尽きると思います。全天体、全存在(生命)が進化を目的として永遠とも思える霊的向上の旅を続けています。霊的進化のゴールと言える至福の境涯ニルバーナは存在せず、神の御胸に向けての永遠の進化の旅が続くのですが、僕たちが現在在籍している地球圏は神が経綸する全宇宙の中のほぼ最低ランクの存在の場であり全く進化が足りません。イエス様を最高指揮官とした地球圏経綸の任に当たる天使の方々は、物質界の知的暗黒時代(特に中世ヨーロッパ)を打破して霊的知識を普及させるべく「スピリチュアリズム」を勃興させました。これまでの地球圏霊界でこれほど大々的な計画が実行に移された事はないそうです。イエス様がそこまでしなければならなかった理由は、物質界で学ぶべき事を何も学ばずに無知のまま帰幽して下層界にたむろする、シルバーバーチ霊の言葉を借りれば「難破貨物」ともいうべき低級霊があふれかえってそれがいよいよ上層界にまで悪影響を及ぼし始めてきた事が一因だそうです…続きを読む→
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†■2023年11月1日UP■
「絶対やるとの使命感に燃えて下さい」そう思ってるから僕もここまでやってるんでしょ(祈)†
普段上層界で生活している高級霊の方々は波長が低すぎる物質圏付近には降下する事さえできず、降下したとしてもごく短時間しか滞在できないそうです。つまり高級霊であればあるほど最低界の物質界と縁が切れているという事です。で、そこまで上層界では無い境涯で生活している霊は物質圏付近に仕事で降下する事がありますが(僕は間違いなく降下の仕事をやらされるものと思われますが)インペレーター霊が書籍の中でお話しておられますように、物質圏付近に降下すると、地上生活時代の記憶がよみがえり、それが進歩の逆、退歩につながってその霊にとってマズい事になるという事があるそうです。たとえば霊体生活者はもう肉体がありませんが、物質圏に降下すると昔の肉体的煩悩がよみがえってきてそれが退歩につながるのだそうです。もうひとつ、物質界生活時に間違った霊的知識、宗教観等を学んでしまって、帰幽後にその自分の間違いを指導霊に修正してもらって向上を果たした人物が物質圏付近に降下すると、その過去の誤った概念がよみがえってきて霊界で学んだ内容が帳消しになってしまい、それがまた退歩につながるのだそうです…続きを読む→

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Posted by たきざわ彰人(霊覚者)祈†